ラジオdeアイマSTAR☆ 活動12週目

オープニングからクリスマスバージョン?
社長はいつもの台詞ではなく、小鳥さんにプレゼントを用意したかと訊かれる。
曰く、「事務所のスタッフへのケアも、マスタープロデューサーになるには不可欠な仕事」と。
じゃあ小鳥さんゲストに呼んでくれよ!w

オープニングのネタは「クリスマスの過ごし方」。
あれ? 春香さんじゃない! な、「『中村繪里子』役の天海春香」だとっ?!
先週のアイステと言い、これと言い、中外入れ替えるのが流行ってる?
はっ、コミケ近いからか!(違います)

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動12週目『クリスマスはパーティーですよ、パーティー!』

先週分収録時点では存在しなかったチキンが登場したとの事で、
「クリスマスが本物になった」と机を叩いておおはしゃぎの中村先生。
「待って、それは後でだよ」と、来る時に買った靴下入りの御菓子を振舞う真耶サンタ。

中村「ホントにイヴかな?」
長谷川「イヴですよ、何か?」
仁後「自分で言ったじゃん!」
長谷川「散々喜んどいてどうしました?」
中村「違うの、中にはイヴじゃない人も居るかなって思って…」

まぁ、今の俺の様に更新日一日遅れで聞いてる人も居るでしょうしね。

中村「ほら、やっぱり楽しい事じゃない。クリスマスって、お祭りでしょ?」
仁後「うん」
中村「だから、一年に何回あってもいいじゃん。誕生日みたいにさ」
長谷川「ん?」

いや、誕生日は一年に一回だろう。

中村「だから、もし今24日とか25日とかじゃ無くなってる人が居ても、今からの、30分から1時間ぐらいは…」
仁後・長谷川「長いんだ」
中村「クリスマスのイヴになればよいよ」

中村先生の「~すればよいよ」はなんだかホクホクします。

で、話しながらさっきのお菓子が入ってた靴下をぷにぷに弄って遊んでいると、

中村「靴下で思い出したんだけどさぁ」
仁後「ほぇ」
中村「あのね、坂上さんの2009年のあだ名が、暫定的に…」
長谷川「何?」
中村「『ソックス』になったの」

……。

長谷川「はい? 何で?」
中村「ね? え?だって、変態の人は靴下しか身に着けないって言う事で…」
長谷川「え?」
仁後「そうなの、それもね、繪里ちゃんがこの間の時にね、『I Want!』と一緒に作った迷言なんだ…」
長谷川「あ~、『迷う』方のね…」

コミュニMail☆ クリスマススペシャル

メールを読みつつクリスマスパーティーをするそうです。
と言う事で、コーナー冒頭から、CHEFFLEからリスナーへのクリスマスプレゼント!
CHEFFLEとして初めての楽曲「ジャンプ」を初披露。
(作詞のyuraさんのblogによれば「J☆U☆M☆P」と記述するようです。)

インスタントコーヒー噴いた。

作曲はNBGI高田龍一さん、作詞はyuraさんとの事。
これは固い。非常にいい感じですね。フルで聞ける日が楽しみだ。
番組テーマ曲的位置付けとなり、2010年2月24日発売の「ボーカルコレクション01」に収録されるとの事。
で、さも公録が在るかの如きコメント。期待してますよ。って言うか今度こそ!

さて、それではクリスマスパーティーへ戻りましょうか。
中村「あのプロデューサーの皆さんはですね、今ちょっと、ラジオとめてください」
仁後・長谷川「…え? なんで?」(BGMストップ)
中村「たぶん、急にクリスマスパーティーが始まっちゃったから、用意してないと思うの」
長谷川「あ~」
中村「飲み物とか、食べ物とか、飾り付けとか、だから…」
仁後「え? 飾り付けも今からやんの?」

あぁ、じゃねぇよ。
流石と言うか何と言うか、いや、流石だ。
流石は中村先生、聞く側に対し要求するレベルが非常に高い。

中村「あたし達待ってるから、今からして下さい。で、終わったら、もう一回クリスマスパーティーしに戻って来て!」
長谷川「じゃあ…その間、何してます?」
仁後「何してんの? うちらは」
中村「チキン食べてるに決まってんじゃない」
長谷川「食べたいだけじゃないですか!」
仁後「だってさ、『もう準備出来たから聴こう』っていったら、『あ~あ、もうおなか一杯』って…」
長谷川「最悪だ! 最悪です!」
中村「ダイジョウブ、そこは編集されるから!」

と言うわけで、チキン食いながらメールを紹介。

明作熟語

こっちもコーナー名が付きました。
アッキーがお便りで寄せられたお題を表現する四文字熟語を作ります。
「去年までクリスマスなんて関係無いと言ってたが彼女が出来てクリスマス楽しむ気満々でうざったい友人の変わりっぷり」を表現する熟語、

友情破棄

サックリ捨てたー!

ソフトにハードに!

今月のテーマは「アイドルマスター・モバイル」。
アケマスにご縁が薄かったため、リニューアル前は存じませんが…。

(26:48)
お便りを読んでいた仁後さん
仁後「『自分の注意力のあかさ…』」

噛んでしまってフリーズ。

中村「頑張って!」
長谷川「なんか凄い凹んじゃった…」
中村「ど、どうする? 今のは、何事も無かったかのように(編集で)切ってもらう? それとも、ここも使われる?」
長谷川「どうします?」

仁後「…切って下さ~い」
社長「仁後君、アウトだ!」
中村「はい、使います」
仁後「えぇーーー? もう、やだぁ! 年末だよ?!」
中村「どんな…どんなまとめ…」
仁後「もうみんなチキン食い過ぎて鶏になっちまえ!『自分の注意力の浅はかさにガックシしました思い込みは怖いですね!』」
長谷川「…真耶子さんが怖い」
仁後「あ~! やられたよ!もう!」

やりきれない御様子の仁後さん。
まぁ、「注意力の浅はかさ」なんて言い回しは変だよな。

で、モバイルのオーディションとかってどーなってんの?と言うシステム面の話とか。

最後に、12月24日~25日限定配信する着ボイスのチョイスへ。
キャラクターで1つ、中の人で1つ、応募の中から三人がそれぞれ選びます。
「中の人用」が結構嵌ってていい感じですね。
ところが、問題は中村先生。

(40:42)
中村「中村なんだけどね。なんかちょっとおかしいのよ」
長谷川「何がですか?」
中村「例えばね。えーっと、『今年のクリスマスは中止になりました。幸せなカップルなんてみんな別れてしまえばいいのに』とか、『シングルベルがベリー身に染みマス』とか…」
長谷川「あれ? なんか懐かしい響きが…」
中村「あとそうだなぁ。あ、これとか『サンタのひげ、もいでいい?』とか、なんかカワイイのがね、一個も無いの」
長谷川「『もいでいい?』って凄いですね」(大受け)
仁後「でも繪里ちゃんぽいと言えばぽいよね。『別れてしまえばいいのに』とか言ってそう」
長谷川「言ってそう」

中村先生はファンにも仕事仲間達にもよく理解を得ていますね。

と言う事で、中村先生は中の人用の応募分を放棄、春香さん用から1つ拝借する事に。
中村「本気見してやんよ!」

Ending

来週木曜は大晦日なのでお休みです。
次回更新は2010年1月7日、平田宏美さんがゲストです。

1月7日までずっとクリスマスをやってる事になり、超めでたい!と中村先生。
そこまでおめでたい発想は無かった。

最後に、昨日のクリスマスライブの感想をすぐに送ってくれれば、年明け最初の放送で紹介できるかも、と言う話。
中村「万が一の事があったとしても…」
仁後「それも送って欲しいな~」
中村「うわぁあああ! だめぇぇえ!」(絶叫)

噴いた。

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