たかはし智秋写真集「Juicy Dancing」発売記念握手会

福家書店 新宿サブナード店で開催された握手会に行って参りました。
「新宿サブナード」ってのは新宿駅周辺を東西に走る地下道に接続した地下街です。
何分地下なので、普段利用していない人には地上との位置関係が分かり辛い。
まぁ、それはどーでもいいんですが、

先月25日発売の「sabra 最終号」と同時に告知され、上述の店舗にて参加券が販売されておりましたが、その時点で店員さんも「(整理券の)数量の限定はしてない」ってな事を言ってて、もしやと思ったら、今日の握手会の真っ最中にも引き続き販売してました。
当日購入した人も、あるいは、事前に参加券を得ていて当日更に追加で買い増した人も居た模様。
ただし、イベント参加の案内は整理番号順なので、後の方に買った方は待ち時間的に大変だったはずです。
俺が購入したのは「sabra 最終号」発売の翌日の夜で、整理番号:192番。

整理券

福家書店は地下街の西端にあり、通常の通路よりも広いスペースに接しています。
そのスペースを高さ2mちょっとのパーテーションで囲って握手会の会場とし、それに接するように柵で囲ったエリアを「会場内列」としていました。
で、イベント開始時刻も集合時刻も同じ17時と設定されていたため、その前から続々と人が集まっているわけですが、柵から10mぐらい離した床に赤いテープを貼って囲いがしてあって、そっちが待機スペース。
整理番号を5番区切りで呼ばれて、待機スペースから「会場内列」へと移ります。

会場の様子

待機スペースで17時を待っていたら、「5冊券なら3枚ある」とか話してるのが聞こえて、1冊券の自分は場違い?と思ってしまったw
まぁ、その人は栄えある整理番号:1番の人で、他の人の分の券も1枚預かっていたようで、かつ、御自身が2周並んでいらっしゃったんですけど、

確か16時45分頃には「会場内列」への誘導が始まっていたはず。
でも、「会場内列」は整理番号:135番までで埋まってしまい、誘導は一旦停止。
会場と待機スペースの間は一般の地下街利用者が行き交う通路であり、通行人達の好奇の視線が以下略。

書店側のスタッフ同士が話しているのを聞いた限りでは、チアキングは開始予定直前の55分頃に到着した模様。サブナードで迷った?
そこからまずはメディア対応が始まり、パーテーションごしにバシバシとフラッシュが漏れてます。

17時16分頃に関係者の出入りが慌しくなり、20分頃に「会場内列」先頭が動き始めました。どうやら握手会が始まった様子。
待機スペースで案内しているスタッフが「赤枠内に収まらない」とぼやいてて、振り返って見てびびる。
…一体何人居るんだ、これ。

17時37分、待機スペースに人が収まり切らないと言う事で、整理番号:250番までを会場裏手の余剰スペースへ分離する。
パーテーションの向こうにはキングが居るわけで、ここだと声が聞こえてきます。
17時42分になってやっと「会場内列」へ案内されました。
単純計算では開始20分で60人ぐらい流れたと推測できるので、あと50分ぐらい?
トイレ行っといてよかった。

「会場内列」に入ってみると、ちらほら女性も見かけますね。
俺の数人前も女性で、俺の後ろも女性で、だいたい10:1ぐらいかな?

概ね計算通りの18時30分頃にパーテーションの向こうまで列が進んだ。
いよいよチアキングの御姿を間近で拝める瞬間が…
って、顔小さっ! 手も小さっ! 一瞬、距離感を失ったぜ。
刺激的な衣装に包まれたメリハリの在り過ぎるボディ、そして、やっぱり目が素敵。
グラビアアイドルで大事なのは何と言っても目力だよね。(←持論)

やっぱり3冊券とか5冊券にしなくて良かったよ。
写真を撮ると言う事は、相応に頭を使う必要がある。
俺のキャパ、処理能力ではあの状況下でそんなに色々考えられないもん。
慣れてる人ならそんな心配は無いんだろうが、俺には1冊券で充分。

握手して、少し話をさせてもらえて、事前サイン済みの写真集を受け取り、特典として生写真を貰えます。
全5種類で1枚券だと1枚、5枚券だと5枚との事だったので、重複無しランダムなのかと思ってたら、普通に全種類積んだ中から選ばせて貰えました。

パッと見で400人ぐらいは居たんじゃないかと思うんですけど、何時頃までやってたんでしょうね?
本当にお疲れ様でした。

さて、遡って発売日のエントリに写真集の感想を書きますか。

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