ラジオdeアイマSTAR☆ 活動21週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は雛人形について。
やよいっ!(´;ω;`)ブワッ
あと、例によって春香さんが大惨事。

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動21週目『1日遅れでも、お雛様になれますか?』

初っ端から凹む中村先生に、社長とアッキーが声を合わせて「ドンマイ☆」。

ポイント日直はジャンケンで中村先生に決定。

中村「言ってたんだよ~、もうなんか今日すごいちょっと~、なんか~、雛祭りも過ぎたのに雛人形出してるとかさぁ、そんなオチって嫌だよねって言うか過ぎてから雛祭りの話するんだ~、テンション上がんないな~、そんな時に限っては日直はやりたくないよね~、なんて言ってたんだけどね」
社長「中村君!」
中村「はい」
社長「おめでとう!」

充分テンション上がってると思いますよ。

コミュニMail☆

ぼんやりしてたのか、初っ端のコーナータイトルコールが「あっ…」から始まる中村先生。
「今、入り損ねたとか内緒だよ?」

全然内緒になって無い。
焦りが伝播してアッキーも噛む。

長谷川「繪里子さんのせいですよー」
中村「大丈夫、カットされてるから」
仁後「されないよ!」

仁後さん、今、間髪入れずに言いましたよね。
それって「カットするなよ」ってニュアンスですよね?(^^;

ふつおたの最初はボーカルコレクション01の感想から。
やっぱ「J☆U☆M☆P」や「FO(U)R」の評価は高いね。

先日のデジスタでも中村先生が語っていた、キャラクターが溶け込んでいる、混ざっていると言う話とか。
そこがアイレディ側とは趣の異なる部分だよね。

あと一ヶ月に迫った公開録音の話も。
仁後「まだちゃんと何にも決まって無いんじゃない?」
中村「私達がちょっとのんびりしてるだけで、大人達は着々と準備をしていてさぁ」

中村先生から現実よりの発言が続いて反発する仁後さん。

仁後「今なんかこう夢を壊された気分だった」
中村「なんで?」
仁後「繪里ちゃんがなんか『大人は先にやってんだよ、うちらは次に分かるんだよ』って言う感じがして…」
中村「みんなで作っていこう!」

続いて、家族でカラオケに行って我慢出来ずにアイマス曲を歌ったと言うPの話。
真の「自転車」を歌ったら母親に「あの曲かわいかったわね」と評されたそうで、このPは女の子だろうか?と議論になる。

中村「もしや『君』と見せかけて『ちゃん』なのでは…」
仁後「じゃあ真ん中にしときなよ、真ん中に」
長谷川「え…えぇ~?!」
仁後「なんとなく、あの、性別をとりあえずこう、なんか混ぜとけばダイジョブじゃん?
社長「ちょっ!おま!」
長谷川「どーゆー事?」

これを受けてアッキーは「最近カラオケ行きました?」と振る。
仁後さんは昨年11月末に行ったのを忘れていて「もう何年も行ってないかな?」と答え、中村先生から「行ったよ!」と。

仁後「あ、繪里ちゃん、あたし行った!」
中村「行ったでしょ?」
仁後「しかも歌った!」
中村「でしょ~?」

打ち上げがカラオケだったそうです。

仁後「すっかり忘れてた。あれはカラオケBOXか」
中村「そうそう、凄い豪華なカラオケBOX」
仁後「ゴメン、ポテトしか覚えてない

…?

アッキーは毎週の様に一人カラオケに行っていると言う話。
「最初は恥ずかしかったんですけどぉ、なんか、もういいかなって思ったら、楽しくなってきちゃって、同じ曲何回も歌ったり…」

先日ははらみーと行ってましたよね。

仁後「アッキーが一人で行ってるところに真耶くっついてってさぁ、ポテト食べようかな?」

…??

仁後さんと中村先生はポテトで盛り上がった挙句、

仁後「じゃあお腹空かせて行くわ真耶」
中村「なんかバイキングとかないかな?」
仁後「あるといいね」
中村「そうだよね。バイキングでさぁ…」
仁後「あ、バイキング行きたい!」
中村「バイキング行こう!」
長谷川「もうカラオケじゃなくていいじゃない!いいじゃない!

アッキーはバイキングで歌ってよ、と言う酷い展開に。

プチニケーション

765プロの鍋パーティーで、買出し担当と鍋奉行を選びます。
A.「買出し:美希、鍋奉行:貴音」B.「買出し:響、鍋奉行:律子」C.「買出し:伊織、鍋奉行:春香」D.「買出し:やよい、鍋奉行:あずさ」

中村「良かった『D』逆じゃなくて、もうホントに」
長谷川「え?なんで?」
中村「絶対あずささん帰ってこれないって…そして、せっかく帰って来たのに、やよいは『水炊きです~』とかって言って水だけ鍋とか作りそうだから」

律子のメガネが曇るとか伊織に買出しさせたら破産するとか言いつつ、中村先生はD、仁後さんはB、アッキーはAを選択。

中村「貴音が鍋、作るんだよ?」
仁後「ねぇ、なんか魔法とかでさぁ」
中村「魔法なんか使えませんから!」
仁後「イメージなんだけど…なんか凄いものになりそうじゃない?」
長谷川「確かに、面妖な鍋に…」
仁後「美希もさぁ、結局さぁ、買いに行かなそうじゃない?」
中村「なんか米しか買ってこなさそうな」
仁後「あ、いきなり雑炊になっちゃうの?」
中村「そう、でも貴音は何としても麺を入れたがる気がするんだよね。最初っから〆みたいな」

Cはノーマル。
中村「そっかー、この子『普通』だった、忘れてた!」

Dはグッド、Bはパーフェクト。
中村先生と仁後さんはバッド選択者の罰ゲーム、社長茶の準備を始める。

長谷川「ちょっ!まっ!ちょっ!まっ! なんでそんなにちゃぽちゃぽち…」(社長茶ティー・バッグをちゃぽちゃぽすると苦味が増すよ!)
仁後「慣れると美味しいよ?」
長谷川「苦くなっちゃうからやだっ!やだっ!」

Aは〆で美希(雑炊)と貴音(麺)が対立すると言うオチで、バッド。

ま!スター☆オーディション

死人の様な声のアッキー。
中村・仁後「アッキー、戻って来て!」
長谷川「唇が、舐めるたびに苦いんだよぅ! 苦いんだよぅ!」

今日は「スローモーション・オーディション」。
設定自体に無理があると言うか、突っ込みどころそのものと言うか…。
まず3人で15秒間の即興芝居をして、次に同じ台詞で60秒間に引き伸ばした芝居をしろ、と。
役は「お雛様」「お内裏様」「五人囃子」から割り振るとの事だが、仁後さんが「五人囃子」は五人分だと言い出す。

中村・長谷川「五人やるの?」
仁後「じゃないの?」
中村「え、だって真耶ちゃんさっき『五人囃子の一人』って読んでたよ?」
長谷川「う、うん。読んでました読んでました」
仁後「…うん」
中村「五人のうち誰か一人を選べばいいんじゃないの?」
仁後「…うんうん」
長谷川「じゃあ真耶子さんに、五人演じ分けて頂いて…
仁後「ちょ!やだよ!待って、待って、待って、うわっ、待って…」
中村「アッキー、お雛様とお内裏様どっちがいい?」
長谷川「お内裏ー!」
中村「じゃあ中村はお雛様で」
仁後「合わないよ、お雛様なんか!
中村「ふざけんな!」(怒)

「2010年の雛祭りについて3月4日に」と言う設定で、まずは15秒バージョン開始。
…あるぇ?

中村「…真耶ちゃん」
長谷川「あはははは!」
仁後「何? どしたの? …まだ、まださぁ、三人目ぐらいしか出来なかったけど、でも後何人居たのかな?」
長谷川「…えーっと…」
中村「まぁ、五人のうち三人やったとしたら、二人だろうけど、三人やってたかどうかもちょっとよく分からない…」
仁後「あのね、なんか、ほら、あのね、ほら、お内裏様とお雛様は、偉いじゃん、上に立って」
長谷川「あー」
仁後「五人囃子とかって、もうなんか楽器弾く係りみたいな感じじゃん?」
長谷川「はい」
仁後「だからそんな喋って…恐れ多くて喋れない!
中村「でも、何? お内裏様とお雛様が喋ってるのに、『ポンポンポンポン』って…」
長谷川・仁後「BGMだ」
中村「BGMか、分かり辛いわぁ」

で、今度は60秒バージョンを始めなきゃいけないんだが、まずはさっき何言ったか思い出さないと…
仁後「ねぇ、ねぇ、ねぇ、真耶何回『ポンポン』って言ったか分かんないんだけどさぁ、何回言ったんかなぁ…」

分かるわけねーだろ。
60秒バージョンでは時間を計らず、自分達で60秒を見計らって終わらせなければならない。

結果は35秒、短過ぎる。
「更に倍にすればいいはず」と、もう一度挑戦する事に。

かなり苦しみながら音を引き伸ばし、今度は63秒と言う好タイムで終了。
中村先生とアッキーは10ポイントずつ、仁後さんは5ポイント獲得となった。
(仁後さんの減点は60秒バージョンで音数が減っていた事から)
この結果、アッキー:51ポイント、仁後さん:53ポイント、中村先生:54ポイントに。

トップに躍り出た事に喜んだ先生は、上機嫌で出題者にポイントを付ける。
中村「じゃあ中村と長谷川と同じく、仁後ちゃんよりも多い10ポイント差し上げます♪」
長谷川「…うわぁ」
仁後「すごい現金なやつめ」

Ending

例によってボーカルコレクション01,02の紹介。
そして、次回放送より02収録楽曲の紹介を始めるとの事。

来週の放送がちょうど公開録音一ヶ月前と言う事で、「ドキドキする」と盛り上がる。
中村「そう、そんだけ間近に迫っているのに『まだ何も出来てない』とか言ったら、ほら、みんなビックリするでしょ?」
仁後「あっ、そうだね」
中村「そうそうそう、意外にちゃんと出来てるけど、まだ、みんなにも協力して欲しいから!」

ナイスフォロー。
まだ決めてない事も来週やりますか、と言う話になり、

仁後「すごい、なんか、急遽決めた、みたいなね」
中村「急遽決めました!」
社長「OKだ!」
仁後「繪里ちゃんの力ってすごいよね! いつも思うんだけどさ、なんかね、繪里ちゃんの一言がね…」
中村「なんであたしがって事になってるんだろう…」
仁後「なんか今こう地球が回った感じがしたから」
長谷川「すげぇ、地球…星をひとつ回したか

流石は覇王、地球逃げて!

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