ラジオdeアイマSTAR☆ 活動40週目

5thライブ以降収録回の、2本目?
本日の「3パターン SAY HELLO!!」は、猛暑の続く最近にピッタリの内容。
暑くて8時間しか眠れなかったと言う美希、クーラー付けっ放しで寝て風邪を引いた春香、窓を開け放して蚊帳吊って寝るやよい。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動40週目『暑い日が続いてもくじけません!』

ポイント日直は仁後さん。
仁後「あ、真耶、勝ったぁ! やったぁ! じゃあ日直頑張るね」
中村「最近ずっと勝てない。今日こそ勝てると思ったのに…」(泣)

仁後「なんでそんな悲しんでるの? まぁいいや!

バッサリだ。(^^;

コミュニMail☆

最初のお便り。
「DJCDのスペシャルデザート(録り下しパート)で募集していた中村さんへのドッキリですが、鼻の中に入れるティッシュに、ワサビを染み込ませたのはどうでしょうか?」

長谷川「いただき~!」
中村「ちょっと待って…ちょっと待っ、何これ?」

旅行に行っても中村先生は朝起きないよね、と言う話の流れです。
中村「え? 誰が見た夢の話なの?
長谷川「夢ジャナイヨ! DJCDに入ってるよ!」
中村「知らないよ?」
長谷川「入ってるよ!」
中村「知らん知らん知らん!」
仁後「ねぇ、でもさ、紙縒り(こより)がダメって事はさぁ、ワサビでやって、ワサビもダメだったらワサビとカラシとかにしようよ! 右がカラシで左がワサビとかさ」
長谷川「それだぁ!」
中村「あのあのあの…あぁ、あれだよ。まず試してみた方が、いいんじゃないかな?」
仁後「だってさぁ、待って、ウチら起きれるもんね?」

社長で試すと言い出す中村先生。
さらに、そんな話が本当にあったのか?と疑問を呈し、DJCDで確認するように(お手元に無い場合は買って)と促す。

中村「ちょっと真偽の程を、確認してみて…」
仁後「で、またあれだよね。『そんなワサビじゃぬるいよ』とかって言うヒトが居て、だから『繪里ちゃんは絶対起きないよ!』って言う人が居たら、またこうメール送ってきたらいいんじゃない?」
中村「よしっ、万が一、万が一送って来るって言う場合には、実験結果の報告を添えてくるように!」

喜んで! …と言う方もたくさん居そうだね。

続いて、もうすぐ国家試験を受けると言うヒトが、ライブ前には頭がいっぱいで勉強どころでは無かった、と言う事で、
「とても重要な事と、とてつもなく楽しみな事が同時に来た時、どちらを優先しますか?」と。

長谷川「あたしねぇ、これねぇ、ちょうど同じ様な感じが、そのー、5thライブの直前にありまして…」
中村「ほー、え、何々?」
長谷川「あのね、『とてつもなく重要な事』は、あのー、まぁライブであり、『とてつもなく楽しみな事』もライブだったんですけど…」
中村「ほうほう」
長谷川「まぁ、…足が攣ったよね

いやいや、優先するとかしないとかって話じゃなくね?

長谷川「なんか、廊下で、衣装に着替える直前に、あのー、右の足の指がですね、攣りまして、あの、『あ、攣った、でも治りそう治りそう、あ、また攣った』って言うのを繰り返して繰り返して、でも時間は迫るし、皆さん衣装に着替えて『よーし、頑張ろうね』って言ってる輪に全く入れなくて、あー! 入りたいけど痛い痛い痛い!」

…攣ってるの何とかするのを優先して下さい。
やっぱり長い期間の練習で疲れが溜まってたんだろうね。

仁後さんも中村先生も、キッパリ切り替えて楽しむとの事。
まぁ、先の事は先の事だよね。(と言って良いヒトと悪いヒトが居る。世の中には、)

ライブの準備→サイリウムの買出し→玩具屋さん→魔法のステッキ→お誕生日に買ってもらう、と言う流れ。

中村「なんかちょっと違った時『どうしよう?』って思わない? 子供心に、」
仁後「あぁ、そう、ホントに変身できなかった時、結構ねぇ、ショックだった。幼稚園の時に、すごい大好きな魔女っ子モノのやつ買ってもらって、すっごい『変身するから』ってソファーからぴょんって飛んだのに全然変身できなくて、すごいガッカリした」
中村「ダイジョウブ。なんか20年越しぐらいで、今変身してるから」
仁後「ホントに? してるかなぁ?」
中村「今変身してるから、あの時の魔法だから、うん」
長谷川「はい、と言う事で完全にライブから離れてしまいましたが…」

結論は「今を楽しめ」だそうです。Sir! Yes, sir!!
と言うか、言われるまでも無く?

続いてのお便り、アッキーがお城に住みたいと言っていた件で、海外の「城」の売り出し物件に関して。
更にこのP、「もしこのメールが読まれ、ポイントが付いたら、それは中村さんに入れて頂けないでしょうか」
早速、ポイントを貢ぐ愚民が現われました。
イミフな方は、ライブ前収録の「第38週」のEndingパートを再度確認しましょう。
自分のポイントを削られてPに割り振られた中村先生が、逆にPからポイントを奪う事も出来るはず、と宣言しています。
ここまで点差があると、こーゆーカタチになっちゃうのも仕方ないよね。

長谷川「あれ? なんで? なんでかしら?」
中村「ほらっ! 前に言ったじゃん!」
長谷川・仁後「何?」
中村「えっと、プロデューサーが貰ったポイントって言うのを、そのプロデューサーが、私達に『スターパーソナリティーになるためのポイントとして使ってもいいよ』って言ってくれてもいいんじゃない?って…」

…あるぇ? なんか「第38週」の言をだいぶ漂白してませんか?(^^;

仁後「ねぇ、繪里ちゃんってさぁ、ワサビの事忘れてるくせにさぁ…」
中村「だってそんなの無かったもん!」
長谷川「あったってば!」
中村「ないないない」
仁後「…そーゆー事だけよく覚えてるのねぇ」
中村「だってぇ~、だってぇ~、あたし今~、105ポイントだしぃ~」

それはそれとして、日本でも売りに出てる城はあるけど維持費が大変だよ、と言う話。
長谷川「なんか、お城マンションみたいなのないですかね~」

中村先生には、ルーマニアはトランシルヴァニア地方のブラン城(売り物件)がオススメされていましたが、
「不動産として転がす分にはいいが住居としてはちょっと…」と言う返答。

で、ポイント。
仁後さんは「繪里ちゃんにポイントをあげようと言う優しい気持ちにはポイントをあげたい」と言う。
それに対し、中村先生は「私達がPにポイントをあげてもいい」(だから一旦ポイントをよこせ)と主張。

長谷川「あげんの? ホントにあげんの?」
中村「黙れ!」

みんなのポイントで中村先生に勝利を!w

仁後「なんかさぁ、あのさぁ、よくわかんなくなってきたからぁ、えっと、今回は、どうしよっかな? じゃあ…もう、わかんないからみんな1ポン…1ポイントずつ!」
中村「ちょ、えっ? 今、懇切丁寧にさ、声を潜めてまで説明したのに!」

当てがハズレまSTAR…

先生、フイテルの時間ですよ♪

中村「おかしいよね? リコーダーを吹くって言う『フイテル』のコーナーだったのに、リコーダーがもう無い
仁後「あはははっ、そうだね」
中村「もうお前リコーダー吹かなくていいよ的な…」

と言うわけで、今回はお便りで紹介のあった「手作りハーモニカ」を噴く事に。
アイスキャンディーの棒×2本、輪ゴム、紙などで作成するそうです。

アッキーは夏休みの自由研究みたい、と言う様な事を言うが、
中村「でもね。あたし、もし自分が教師で、『自由研究の課題、提出します』ってこれ持って来たら、怒るかもしれない」

そんな手作りハーモニカを早速演奏開始。…息の音しかしねぇ。
中村「…無理」
長谷川「あははっ、私も吹きた~い! 私も吹きた~い!」
中村「えっ? ん、吹いてみる?」
長谷川「はーい、こっちから吹いてみよ~。…無理ー!」
仁後「えー? 早~い!」

口の横から空気が漏れちゃって、全然空気が吹き込めない模様。うーん、残念。

ま!スター☆オーディション

日本初の動力飛行機が飛んだ年から100年を記念し、「紙飛行機ロングヤードオーディション」。
読んだメールの中から1枚選んで紙飛行機にして飛ばし、飛距離10cmに付き1ポイント獲得。
獲得ポイントはそのメールの投稿者と分け合いましょう、と言うルール。
ただし、配分はパーソナリティーにお任せ。中村先生総取りですね。分かります。

仁後「ねぇ! 飛行機折るんでしょ? 真耶、折り紙大好き!」
中村「今日すごいさぁ、この飛行機折るんだって話になったら、急にね、テンションが…」

心から嬉しそうですw
尚、折り紙に使うお便りは最初の説明に会った「読んだメールの中から」ではなく、読んでないのを含むありったけの中から引く事に。

仁後「じゃあ、飛行機? ねぇ真耶もう折っていいの?

「待ちきれない」と言う体ですが、どんだけ好きなんですか。
飛行機の折り方が分からないと言うアッキーに、仁後さんは「ダイジョウブだよ、なんかテキトーで!」

中村「でもたぶん戦闘機だから、こう、前は尖ってると思うんだよ」
仁後「えっ?」

アグレッシヴ。
「ミサイルはどこに付けたら」とか言い出す中村先生。

仁後「ねぇこれさぁ、台本で折っちゃダメかな? 小っちゃくなっちゃった」
社長「ちょ! おまっ!」

折り紙に使ったメールの投稿者とポイントを分け合うと言うルールを忘れ、台本を蔑ろにするぐらい折り紙に夢中。

中村「あたしすごい飛ぶやつ思いついたんだけど、これクシュクシュって丸めたら、すげー飛ぶんじゃね?」

…それ、ただの紙飛礫じゃね?
どうしてそーゆー風に枠外な事ばっかり思いつくんでしょうね。(^^;

仁後「あっ! ねぇねぇこれ『目』描きたい繪里ちゃんのやつに! ねぇ見て、鳥みたいでかわいい! 真耶、絵描こう」

他の人の折ったものにお絵描きを始めるぐらい夢中。

中村「待って、ちょっと待って、せっかく真耶ちゃんが描いてくれたこの『目』なんですけど、飛ばすために羽を開けると、気持ち悪いって言う…」
長谷川「あれ? 魚みたい…」
仁後「ホントだ。なんか…ちょっと不細工になっちゃったね」
中村「お前のせいだ」

まぁそれはそれとして、完成したので飛ばす事に。
背中を壁にくっつけ、「3・2・1・TakeOff」で一斉に飛ばします。

仁後「やったぁ! 真耶一番だ!」
中村「おいおいおい! 今見た? 今見た? 今見た?」

中村先生のは宙返りしたらしい。では、計測。
一番壁に近かった(距離が短かった)のは中村先生の47cm。
滞空時間は一番長かったとの事だが、宙返りで縦に二回転して、飛距離的にはだいぶ戻ってしまったらしい。
次がアッキーで、1m4cm。最後が仁後さんで、3m13cm。

中村「…おかしいよね? 既に300ポイントこいつ、持ってるんだぜ」

10cmにつき1ポイントで、10cm未満の端数は四捨五入。
中村先生は5ポイント、アッキーは10ポイント、仁後さんは31ポイント。
さて、問題は折り紙に使用したメールの投稿者とのポイント配分ですが…

中村「じゃあちょっと会議する」
仁後「どうやって会議するの?」
長谷川「脳内でね」

ポポポ音の仮想投稿者を相手に、「あたし5ポイントなのね。まぁ分かってるよね?」と。
そして最後は「ありがとう♪」…中村先生、全ポイント独占ですね。分かります。
と思ったらアッキーも、「どうしよっか? ありがとうございます。いつもスイマセン。なんかお世話になっちゃって…」
では、仁後さんは?
仁後「どうしよう? じゃあ…半分こにしようかな?」
中村「半分?!」
仁後「いや、だってさ、ほら、全部あげちゃったら他の方と、あれじゃん、すごい点差が付いちゃったらさ…」
中村「いやでも、真耶ちゃん、あれじゃないの? この『1』邪魔だから、『1』真耶ちゃん貰って『30』あげたらいいんじゃないの?」
仁後「…ぁ」(悲)
中村「悲しい音が出た。悲しい音が出ました今」

で、15と16に分けようとしていたら、

仁後「真耶が、じゃあ『15』にしようかな? で『16ポイント』を…あでも半端かな? 『15』の方がなんか、アレよね? 響き的にいいかな?」
中村「じゃあ、じゃあ『15ポイント』をあたしが貰って、『16ポイント』を二人で分ければいいんじゃない?」
仁後「え? なんで? ちょ、よくわかんないよ、それは」

で、配分の結果発表。
中村先生は当然の如く総取りを宣言。中村先生の脳内で「繪里子、いつも頑張ってるな。よーし、5ポイントあげちゃうぞ!」って言ったそうで、

長谷川「今、絶対聞きながら涙目になってるから…絶対涙目だからね!」

アッキーは、現状の累計ポイント300ポイントのきりの良さが気に入っていると言う事で、大盤振る舞いで10ポイント全部を投稿者へ譲ると宣言。
…アッキー良い子や。

最後に仁後さん、31ポイント中15ポイントを貰うと宣言。
仁後「(累計ポイントが)325になんのね。3・25で…」
社長「ちょ、おまっ!」
中村「あれ? 勝手に10ポイントどっかから足しちゃいました。このヒト」

前回中村先生からの収奪により、仁後さんもアッキーも300ポイントになってます。
仁後さんはやよいの誕生日だから「325」にしたかったと言う。

仁後「アッキーは優しいよ、全部あげちゃうの」
長谷川「いやぁ、まぁ、こう言っとけば次にポイントなんかくれるかも知れないし~って思って~」

と言う打算づくで動くヒトなら、正直に暴露しないと思います。
アッキー良い子や。

Ending

いつも通り、夏コミ発売のDJCDと、既に出ているDJCD SP1とボーカルコレクションの告知。
そして、次回は「あずみん」こと浅倉杏美さんがゲストです。

長谷川「いやぁ、今日はねぇ。こう、皆さんの、ポイントに対する情熱を感じましたね」
中村「意地汚いよね。なんかね」
長谷川「えっ? えっ? あぁ…」
仁後「それ、誰が…意地汚いんだい?」
長谷川「だい?」
中村「誰とは言わないよ? まぁね、ほら…楽しくやって行きましょうよ!」

何故わざわざ天に唾するのかw

仁後「だいじょうぶ! そのうち繪里ちゃんにドカンって来るから、きっと…」
中村「そうだよね! あたしだってまだ、諦めなかったら、まだ、何とかなると思うもん」
仁後「うん(笑)」
長谷川「まぁ、そうですね。あたし達が300になる経緯をこう辿ると、ものすごいポイントが動いたわけですから」
仁後「うん、そうだね。また動くかもしんないしね」
中村「そうそうそう、地殻変動は起きると思うの。頑張ろうと思う!」
仁後「また、繪里ちゃんがまたくれるかもしんないしね
長谷川「やったー!」
仁後「やったー!」
中村「ふざけるなー!」
長谷川「とことん搾り取る、みたいな(笑)」
仁後「搾り取ろうね。頑張ってね」
中村「おいおい、そーゆーゲームじゃないだろ?」

地殻変動と言っても、仁後さんなんかは絶対に罰ゲームを受けないポジションをキープすると思うんだぜ。立ち回り的な意味で、

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`evernote` not found]
LINEで送る
LinkedIn にシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

機械投稿阻止のための画像認証 * Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.