THE IDOLM@STER STATION!!! 第65回

冒頭は「週刊 今井麻美」。
ミンゴス「先日、世界一かわいいモーニングコールを頂きました」

朝7:30にラジオのスタッフから留守電が入っていて…

ミンゴス「留守電を恐る恐る聴くと、留守電の向こう側から『うーあ、うーあ』と言う声が聞こえ、その向こうから、素敵なお父様の声で『おい、どっかにどっかに電話かけてるんじゃないか?』と言う…(笑)」

THE iDOLM@STER STATION!!!

と言うわけで、はらぬー二人して赤ちゃんの真似で始まります。

ミンゴス「やっぱりなんか本物とはちょっと違うなぁ」
ぬーぬー「かなう訳ないじゃないですか!」

その「ラジオのスタッフ」と言うのはアイステのスタッフなんだけど、今日はお休みとの事。

ふつおた!!!

最初のお便りは阪神ファンの方、クライマックスシリーズでの阪神敗退について触れた後、
「この結果を受けて気になった事があるのです」と、それは、第63回放送で阪神の日本シリーズ進出を占って大凶を出した事を踏まえ、「お三方が結婚できるかも占った事がありましたよね?」と、「大丈夫ですか?」と…

ぬーぬー「大きなお世話だ!
ミンゴス「ぬーさぁ、もう一回振ってもらいなよ」
ぬーぬー「…ちょっと待って下さい! 待って下さい! あの、え? なんでですか? なんでですか? なんでですか?」
ミンゴス「あのー、ぬーだけ、ぬーだけ振ってもらいなよ」
はらみー「様子を見ましょう。とりあえず愛美を振ってみて…」
ミンゴス「そうそうそう」
ぬーぬー「なんで?なんで?なんで? これで、もしだよ? 万が一だよ? 万が一、また大凶が出てしまったら、もう、なんか、スリーセブン的な…」
はらみー「今日は大丈夫さ、大丈夫だよ」
ミンゴス「ぬー? ぬー?」
ぬーぬー「あのね、私ね、他の所でも結構、危ないんじゃない?って言われ…」
ミンゴス「…私のために…一番槍で犠牲になって、お願い!」
ぬーぬー「やっぱり『犠牲』だったんだ」
はらみー「でもたぶんねぇ、行ける気がす・ほぇ~! …わぁ~! でも、でもちょっと良くなりましたよ。『凶』です!」
ぬーぬー「かっ、勝手に振りやがったくせに『凶』出した!」
はらみー「でもあんま良くはないって事なんでしょうね。はい次、麻美さんですよね?」

ミンゴスは抵抗するも、「これは流れですから」「流れは作るものですから」「もし大吉でたらウハウハですよ」と丸め込むはらみー。
そして、ダイスロール。結果は…「大吉」。

ミンゴス「ぬー、ゴメンね。一足お先に幸せにならせてもらうわ!」
ぬーぬー「なんで?! なんで?!」

はら巫女さんによれば、ミンゴスは前回の結果「大凶」と足して「吉」ぐらい、ぬーは「大凶」と「凶」を出して「中凶」との解釈。
最後にはらみーの分をダイスロールして「大吉」。

はらみー「愛美だけがなんかかわいそうな事になっちゃいましたね」
ミンゴス「ゴメンね、なんか…」
ぬーぬー「まぁ、あの、年齢的にはね」

ミンゴスはそろそろ考えなきゃいけない頃合でしょうけど、ぬーさんはまだ仕事一筋でいい年齢ですもんね。うんうん。(←むしろ嬉しい)

ぬーぬー「私にはまだ早いって事ですよ!」

そうだそうだ!

続いてのお便りは、愛用のボールペンをポケットに入れたまま洗濯してダメにしてしまった方が「愛用の品を不注意で壊してしまったエピソード」は?と、
※ ただし、はらみーは携帯電話以外で

ぬーぬー「ケータイ洗濯した事あります。やっちゃいました。もうね、ビックリでしたよ。あの、動かなくなるならいいんですけど、点いたんですよ、電源が、点いたんですけど、バイブレーションが止まらなくなって、ずーっと、ブルルルルルって鳴ってて、わー、どうしよ、これどうしようどうしようって…とりあえず止まらないから、タオルに包んで、自分の学習机の一番奥に仕舞って、電池が無くなるまで、大人しくしてて下さいってした事あります」

バッテリー抜けよw
ミンゴスは愛用の伊達メガネのエピソード。

ミンゴス「翌週ね、なんか『あっ、あたしの愛用してるメガネがないなー』って思ってたんですよ。で、翌週普通に、ラジオにふーんって来たら、『あの、今井さん、これ今井さんのですか?』って言って、ふって見せられたのがですね、ショウリョウバッタの足がもげて、足だけがそこに落ちていたかのように、私の伊達メガネの右フレーム部分のみがパキって折れて床に落ちてたんだそうです」
ぬーぬー「え? レンズとかの部分は無く?」
ミンゴス「は、無く、それだけが、もうまるで殺人現場かの様にパキっと折れてて、何故かそれを見たディレクターが『これ、今井さんのですよね?』と言って丁寧に返してくれました」

それ以外のパーツの行方は不明、と。謎だ。
そして、はらみー。

はらみー「『携帯電話以外』って書かれているところをあえて言わせて頂くのが本当に申し訳無いんですけど、あたし最近こう携帯電話が、修理にね、戻ってきたんですよ」

先回りをも振り切って、断固として携帯電話の話題。

はらみー「まだ戻ってきたてホヤホヤなんですけど、だから、凄くピカピカでキレイだから、私、落としたくないと思って、最近は取り出す時は、両手でしっかり持って、あたしホント手元が狂い易いので、両手でちゃんと持って…」
ミンゴス「手元が(笑)…言い方次第だね。『手元が狂い易い』…」
ぬーぬー「そうですよね」
はらみー「だからずーっと持ってたのに、今日ここのスタジオ入って来て、なんか、なんか分かんないんですけど、両手で持ってたのに何故かまた手元がまた狂ってしまって、ふわーんて落ちたんですよ」
ミンゴス「落ちたんじゃなかった、アレは完全に…」
ミンゴス・ぬー「「投げてた!」」
はらみー「違う!」
ぬーぬー「投げてましたよ。あのー、これこれ、サイコロさんを振る感覚で、ポイって投げて…」

思わずすごい悲鳴を上げてしまい、皆の視線を集めてしまったと言うお話。
いちいち「手元が狂って」と強調するはらみーに、いちいち「ブッブー!」とアラートを入れるスタッフw
そんなはらみーには、ネックストラップかけっ放しか、au/CASIOのタフネスケータイ「G’zOne」シリーズをオススメしたい。

続いてのお便りは…「皆さんに質問です。『萌え』って何なんでしょう?
ぬーぬー「トキメキです」
ミンゴス「生きる証です」
はらみー「ラーメンです」

orz
もう、はらみーは一生オチ担当な。

週刊 沼倉愛美

これから流す響のオリジナル新曲「TRIAL DANCE」の収録エピソード。

ぬーぬー「兎に角、もう音の重ねが多くてですね。いつも、歌の収録って、主旋律があって、ハモりの部分があって、コーラスがあって、中にはテイクって言うものがあったりするんですけれども、これ一日で録るんですよね。…『TRIAL DANCE』は二日かかったんですよ。で、しかも、ハモりとかの部分の方が、あの、主なメロディよりも長く時間がかかって、もうねぇ、結構大変でした」
ミンゴス「じゃ、響がいっぱい、みたいなイメージ?」
ぬーぬー「もういっぱいです! もうねぇ、あの、前から後ろから左右からみんな響の声が、まぁ、響の曲なんで当たり前なんですけど」

うひょー! これは期待せざるを得ない。
と言うわけで、ここで一曲、「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 02 我那覇響」より「TRIAL DANCE」。

おぉ…これ新春ライブで踊ってくれちゃったりするかと思うともう俺は、俺は…
やっべ、待ち遠しい!

特盛稲荷神社で心願成就

良かった。婦警さんじゃなかったw
本日のお言葉は「あと百万円溜まったら、大量の水を買うんだもん」

…?

ミンゴス「百万円分のお水を、由実さんは何処に保管されるんですか?」
はらみー「はやぁ、考えてなかったぁ! 家せまいのにぃ!」

はらみーから、ミンゴスが結構お高い熊のヌイグルミを買った事を紹介。

はらみー「由実は、熊のヌイグルミには、そんなにお金は…」
ミンゴス「違う! ヌイグルミじゃないんだよ、ウチの息子と娘だよ」
はらみー「と思うと安いですね」
ミンゴス「でしょ? すごいんだから! 朝起きたら、胸の上で、あたしの事、上目遣いで見てくれてるんだよ

完全に中村先生と同じ人種です。本当に有難うございました。
買うまでに一ヶ月悩んだとの事、はらみーは確認済み、ぬーさんはまだ見てない、と。

はらみー「まぁ、メルヘンでいいですね。乙女で
ミンゴス「ありがとう、乙女度上げていくもん!
はらみー「上げてください」

あいたたた…
まぁ、それはそれとして、最初の祈願。
ロードバイクを始めると言う人が、何回ぐらいこけるか占って欲しい、と。

はらみー「今日は良い流れが来てますから。大吉が2回も出てて…」
ミンゴス「ま、凶、出てますけどね」
ぬーぬー「あ…あれ、いい流れ…あれ、いい流れ、ですか?」
はらみー「そうそうそう、愛美だけちょっと、申し訳無い事しちゃったって言うか…」

空気読むサイコロさんの事だから、この調子に乗ったはらみーの発言に対して「やってくれる」はず…

はらみー「大凶、500回ぐらいこけるでしょう」
ぬーぬー「え? この秋で?」

もはやそれは「乗っている」とは言わないかもしれない。合掌。
続いてのお便りは、「いつ頃にモテ期が来るか占って欲しい」と言う、ある意味さっきの婚期占いに近い危険牌。

はらみー「凶、60年後ぐらいに来るでしょう」
ぬーぬー「遠い!」
はらみー「でも、凶だからまだ生きてるぐらいの時には来ますよって事ですね」
ミンゴス「ギリギリじゃないか?」
はらみー「大丈夫です。長生きすれば」

それは全然大丈夫じゃないだろ。…あいつは人の話を聞かないからな。
続いて、「スーパーで売れ残りの半額惣菜を買うのが好き」と言う方が「今度スーパーに行った時、お惣菜は残っているでしょうか。占って下さい」と。

はらみー「大凶、向こう五年ぐらいは残ってないでしょう。それでは今日はこの辺で、皆さんが幸せになれますように!
ミンゴス「なれるかー!」
ぬーぬー「全然幸せじゃない!」

歌姫楽園2010

「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 02 我那覇響」の発表会見の体で響が記者の質問に答えます。
最初は普通なんだけど、段々カオスに…「今好きな人はいますか?」「身長が意外と低い事は気にしてる?」「バストがサイズダウンしたのは何故ですか?」
響の「ぷろでゅ~しゃ~(半べそ)」MAJIかわいい。かわい過ぎて埋まってしまう。俺が、

曲は「ZOO ~愛をください~」(蓮井朱夏)

大丈夫だ。問題ない。

週刊 原由実

悪い占いが当たってしまい阪神が敗退したクライマックスシリーズのお話と…

はらみー「あたしはもう、ここまで来るとね、サイコロをちゃんとね、『これは当たるんだよ』って事を言いたいので、巨人を全力で応援したいと…」
ぬーぬー「あっ、でもそうすると、あの、あの…あたしの凶も当たってしまうので…」

まぁ、結局は巨人も負けたんですけどね。(←中日ファン)

Ending

例によってコロムビア枠で、11月3日発売の「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」01,02,03の告知。
更に、12月1日発売の「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」04,05,06の告知も。
そして「ゲーマガ12月号」の告知。付録DVDの予告編はたるき亭でも公開中です。

最後は「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」05,06の収録のお話。

はらみー「ラフを、あたしは普段は持って帰らないんですけども、もうどーしても欲しくなっちゃって、『ください』って言ってCDに焼いてもらったぐらいですね、自信作となっておりますよ!」

おぉっ、はらみーが食べ物とラルクの話以外でテンション上げてる。これは期待できるぞ!(?)

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