2:「我那覇響・如月千早・四条貴音」活動第54週~

こんな時ですが、プロデュース続行です。
副業で「自宅待機」と言うお仕事をしながら、本業のプロデュース。
なんて合理的!

活動第54週

活動54週 (Lv16)、活動終了まで残り1週…ってか、ラスト2週がまるっと固定イベント週だとは思わなかったぜ。
まぁ、今更どうこう言っても後の祭りですが、
社長「諸君、いよいよジュピターと大切する時がきた! 彼らに勝利する事ができれば、IA大賞受賞も現実味を増してくる事だろう」
社長ずいぶん嬉しそうだなぁ。俺は不安だよ。ダメだったらリセットしていいですか?
「自分、迷いは一切無いぞっ! 負けたくない、自分を応援してくれる皆のためにっ!」
そうだな、迷い悩むのは俺の仕事だ。任せとけ。

と言う訳で、今週選べるのは群馬の難易度?フェス「FIRE BALL」だけです。
相手は「Jupiter」、ザベストスクールメイトにひまわりセットで、お守りはスガモちゃん、楽曲は5thのまま変更無し。

会場に着くと、子安、じゃなかった、黒井社長とJupiterの三人が、
黒井社長に恫喝されて、何故そんなに敵視するのか、と問うPに対し、黒井社長の言葉を遮って…
北斗「あ、それね、黒井社長が狙ってた女の子を、765の社長さんにとられたせいだって、俺は聞きましたよ」
翔太「えっ! プロデューサー時代、765の社長さんに負け負けで、プライド傷ついたからじゃなかったの?!」
…この感じだと、961プロ社員の間では語り草になってるんじゃないだろうか?

冬馬「なにっ!? 俺は社長から、こう聞いてたぞ!? 『765プロは裏で色々汚い事をやっている事務所だから気に食わないんだ』って…」
翔太「それ信じてたの、冬馬君!?」
北斗「ダメですよ、黒井社長。純粋な冬馬を騙しちゃ」
社長ww

うちの三人の宣戦布告、カッコイイ!
スガモちゃんを使う以上、一度でも相手にバーストアピールを使わせたら負けだ。
最初のバーストアピールは普通に取れて、二回目もギリギリで取るが、その次は相手のボムに振り切られそうになる。
こ、これは…ゲーマガ付録DVDで加藤ディレクターが披露した伝説の技「思い出ドライヴ」を使うしかない!
アピールキャラクターを切り替えながらのボム3連発で一気にボルテージゲージをフルチャージし、トドメのバーストアピールを叩き込む。

…ふぅ、ドライヴ決めなかったら負けてたぜ。
「私達3人がひとつになるのを感じました…。あれが本物の団結なんですね!!」
団結とはドライヴの事と見つけたり。覚えておこう! 『団結コマンド:A→LB→A→LB→A』〆(.. )

Jupiterの敗戦の弁MAJIカワユス。今後(この「2」以降の)の展開に期待せざるを得ない。
黒井「お前達、何をグズグズ言っているんだ? お前達は、765プロに負けたんだぞっ!?」
ブチ切れ黒井社長、Jupiterの三人を解雇。それに対し、嬉々として応じる北斗、翔太…
「2人とも辞めるつもりだったのか。そこは3人揃って同じ考えだったんだな」
冬馬までw じゃあ、765プロに来てくれるよね?
いや、君らはこの世界まだ短いからよく知らないかもしれないが、961プロを解雇されたアイドルはウチに来ると言う伝統があってね。

終業前コミュの声当てにまたしても噴く。ふ、不覚…
終業後、響からのアホメールと小柴記者からの密着取材終了の挨拶、そして、メールブースト発動。

活動第55週

活動55週 (Lv16)、活動最終週です。
社長「時は来たっ! 諸君、今日はいよいよ、IA大賞グランドファイナルだね」
ランキング最高順位が7位に留まったのは真に申し訳無く思います。

最終週はもちろん固定イベント、都内で開催されるCEREMONY「IA大賞グランドファイナル」しか選択肢はありません。
色々と悔いは残るが…せめて最後は制服っぽいのではなく、飛び切りのコーディネートで送り出してやろう。
スノーフレークリリパットに蝶セットで、

会場は「国立オペラ劇場」。なんか緊張してきた。
まずはひとつも獲れなかった部門賞の発表から、北東エリアの「スノーホワイト賞」、中央エリアの「フォレストグリーン賞」、上方エリアの「フェニックスレッド賞」、西エリアの「ブラックパール賞」、南エリアの「オーシャンブルー賞」と続く。
スノーホワイトとオーシャンブルー、同じ人が獲っとる。

そして最後に大賞発表。
「た、大賞…。自分達のユニットが、ホントに大賞…」

司会者「くぃどぅる☆の皆さんは、部門賞ゼロからまさかの大逆転です!お見事!!」
いや、ホント、申し訳ない。特に2部門獲得の出島蘭さんに申し訳ない。
ステージの上で涙ぐむ響、千早は流石に気丈だ、貴音も…

と、ここで結構大きな余震が。
まさかの逆転受賞に日本列島が震撼しているようです。
3人からの感謝の言葉と、BGM「ED_Seikou」に思わず涙ぐむ。いやぁ、もう余震とか慣れたし、(←危険)

帰路、またしてもいぬ美に導かれて響に遭遇。
「えっと…。実は自分、ちょっと島に帰ろうかって思ってて、それで…」
今までに聴いた事の無い声を出すもんだから焦ってしまったが、Pの反応の選択肢が酷い。
「プロデューサーは、自分が本当にアイドルをやめると思ってるのかって、訊いたの!」
俺は思ってねぇよ! 俺じゃなくて、この馬鹿が…
トップアイドルと言えるようになったし、少し休暇をもらえたので、と。
「プロデューサー。自分、皆に感謝を伝えたら、すぐに帰ってくるね。そして…ファンの皆に感謝を伝えるために、全国を回って、歌って、踊って…笑ってくるさーっ!!」
響…

場面は切り替わり、海沿いの道に止まるワンボックスタクシーと、竜宮小町 with りっちゃんP。
「だから、あずさに道案内させるのは危険だって言ったのよ!」
ど、どーゆー状況だ。
ってか、Pは何故ここに…あぁ、空港に送ってもらうところか。
しかも、偶然にも冬馬きゅんに遭遇する。
「あんた、ハリウッドに行くんじゃなかったの?」
冬馬きゅんMAJI面倒見いいなぁ。ホント、ウチの事務所に入っちゃいなよ。
「困ってるヤツ見ると、放っておけないから。…なーんてな。助けるのは、あんただからだよ」
ずきゅーん! と、冬馬きゅん…いや、冬馬!
「あんたがジュピターのプロデューサーだったら、何か変わってたかもな」
来た、予言成就! 俺すげー!ww
冬馬と竜宮小町 with りっちゃんPの掛け合いとか胸が熱くなるな。
流石に5人も並ぶと壮観である。竜宮小町とJupiterがプロデュースできる3DS版とかNGP版とか出してもいいのよ? でもって、2周目でりっちゃん解禁とかでもいいのよ?

空港には3人が先に着いていた。響もこの後の飛行機で一度帰省すると言う。
うぅ…思わず涙ぐんでしまった。エンディングのスタッフロールも様々なところで目にしたお名前ばかりだなぁ。

と言う訳で、最終評価。

  • グループイメージレベル : 超完全無敵ユニット Lv16 – S
  • ハイスコア : 42161 – C
  • 楽曲売上トータル : 229万3512 – B
  • 最高チャート順位 : 7位 – B
  • 巻き戻りトータル : 0回 – S
  • アイドルアカデミー : 「IA大賞」のみ
  • 総合評価 : B

プロデューサーランク昇格、様々な要素の解禁、そして…、ん? メール?
響から近況報告のメールが来ていた。うんうん、かわいいやつだ。

なんか色々解禁されたなぁ。S4Uではゲーム中で登場した全ステージが選択可能になったみたい。
衣装も2つ解禁されたし、SPみたいにレッスンやオーディションをお任せにできるのか。
なんか、これからが本番って感じだね。
まぁ、実際まだ単なるグッドエンドしか取れてないし、

さあ、今まで敢えて読まずに積んでたゲーマガとか攻略wikiとか読むぞー!

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