2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第6週~

なんか色々とイベント中止になったんで、休日は絶好のゲーム日和ですな。
ただし、午前中からプレイできる日はタイムゾーンに注意。タイムゾーンをずらしたままだと、逆にメールバグタイムに突入してしまいます。

活動第6週

えーっと、今週は1stのリリースだったはず。
「昨日、急に思ったんだ! すかした感じの自分もアリかもって。暗黒の太陽って感じ、どうかなっ?」
…響、君が何を言ってるのか分からないよ。気持ち悪いから伊達悪とか言い出さないでね。
さて、全国オーディション行くよ~。熊本の難易度2 AUDITION「SONG NEWS」だ!
ステータス特化を試してみようと思い立ったので、パレスオブドラゴンに天使セット、これも千早さんはお気に召さないようですが、

あー、オーディションでも「お任せ」があるのかー。任せないけどね。
しかも、「ポジション変更」まで。これは思い出アピールの順番も変わるよね。
あれ? もしかしてBGM「Appeal」の新バージョンってこの変更画面専用?
何となく意味も無く左右を入れ替えてみたりして…
響「はいっ!」
春香「こっち側の方が目立つかな? …なーんて。とにかく、頑張りますっ!」
春香さんMAJI中村先生。

序盤ちょっとトチったが、まぁ、そんなに悪くなかったんじゃないかな。スコアは更新したしね。

事務所に戻ってランキングチェック、1stは72位でした。な、何と言う…。
一周目の1stは初週91位、最高87位だったから、遥にマシだろう。2ndで50位以内を目指そう。

帰路、早くもメールブースト発動。
さて、どうしたものか。

活動第7週

うん、3人とも調子は悪く無さそう。千早、何かしたい事ある?
「希望はありますが、私が決める事ではありません。どうしてもと言うならお答えしますが」
…ゾクゾクッ いやぁ、相変わらずツンツンしてますね。まぁ、なんでもいいですけれど、
えーっと、レッスン漬けにしようと思ってたんだけど、その前に少しでもレッスン効率を上げるべく、小柴記者の居る中央エリアで何かステージを…そうだ、福井の難易度2 AUDITION「I B A」にしよう。
別にメールブーストを無駄にしたくなかったからじゃないんだからね!

初めてオーディション前のディレクターの言葉に意味が見出せた。
と言うのは、今回のディレクターはVoとViを重視する様な事を言ってて、実際にオーディションが始まると、興味レートの初期値が「Da=0.85 / Vi=1.00 / Vo=1.00」だったのだ。なるほど、興味レートの傾向か。でも、それって衣装や楽曲の選択時点で分かってないと対応できねぇよ…番組名ごとにディレクター傾向が固定だったりするんだろうか?
まぁ、それはそれとして、小柴記者つきました。

ランキングは17ポイント上がって55位でした。もう一声!

「お疲れ様でした。今日のオーディション合格は、プロデューサーのおかげです。ありがとうございました」
千早にこんな事言ってもらえるなんて…な、泣いてなんかいないぞ!

ん? 終業後コミュがあるのか。
「明日は確か、春香達はオフ…、いや、春香だけ、午後から雑誌の取材が入ってるんだった」
と言う訳で、普通に出勤なのです。
「プロデューサーさん、質問ですっ! 今、何かをもらうなら、何がいいですか?」
…お、お前が欲しい!(がばぁ)
「…むぅ。『なんでもいい』かぁ。一番参考にならないアドバイスだなぁ。…あ、ごめんなさい!」
全くだ。
差し入れに手作りお菓子を、と言うお話。
で、ここでの選択肢が「唐揚げ」「ケーキ」「マドレーヌ」…って最初のおかしいだろっ!
まぁ、一番現実的なのは最後のだよな。それにしても、春香さんはかわいいなぁ。

そして、メールブースト再び。え? いやいやいや…

活動第8週

噴いた。春香さんと響が「鼻歌」状態だ。これはまさにレッスン日和ではないか!
メールブーストは見なかった事にしよう。千早さんも前向きみたいですよ。
本当はボーカルだけでなく、単純に俺が得意なダンスレッスンも上げて行きたい所なんだけど、先の事なんて分からないわけで、この鼻歌2人+小柴記者の状態を最大限生かしたいので、「ボーカルレッスン」+「ちょーボーカルレッスン」を選択する。
さぁ、好きなだけ歌うが良い!

レッスンの方はちょいちょいミスしてグッド留まりだったが、レベルアップして「Lv.04」に、
ちょーレッスンでは辛うじてボーナスつきパーフェクトで、更にレベルアップして「Lv.05」に!

ランキングは更に5ポイント上がって遂に50位に入る。わぉ、1stで行けたかぁ。予想以上だなぁ。
この調子で2ndで20位以内行けちゃったりすると、お仕事の格が上がってファン数増加が段違いにペースアップするので、各エリアでのファン数10万人オーバーもかなり現実味を増してくる。流石にまだまだ先の話だけどね。
「おおっ。ついに君達が50位以内にランクインする日が来たか! 素晴らしい! 何やら感慨深いねぇ」
いやいや、社長、貴方よりも私の方がその感慨は深いのですよ。前回50位まで何週掛かった事か。今回は僅か8週ですよ?!
「私達が、50位以内に・・・。プロデューサー、ようやく、道半ば、と言うところですね」
1曲目で「半ば」まで持ってきた俺の手腕を褒めてくれてもいいのよ?

終業前コミュはじゃんけんで、初めて春香さんを指名。
あ、この子も案外分かり易いわ。口が開いてたらパー、口閉じて目がにっこり細くなってたらチョキ、口閉じて目は通常通りならグーか。
パー、グー、チョキと分かり易い順に出してくれるなんて、相変わらず気遣い屋さんだなぁ。
わざと負けてご機嫌を取ると言うよりも、アイコンタクトで故意にアイコにしてイチャイチャしてるようにしか見えないw

終業後、りっちゃんP登場。
「毎週遅くまで頑張ってますね。これは私達も、うかうかしてられないかな?」
いや、まぁ、ランキングでは既に抜いたしね。
…チクショウ、りっちゃん口説きたいぜ。一同僚として!

更に翌日、休日出勤で溜まっていたタスクを片付けて、帰路に海に寄るP。
渋谷の事務所からの帰りに海に寄り道って、どこから通ってるんだろうな? 新木場あたりか、それとも逆に横浜か…
黄金に輝く夕方の海辺で遭遇したのは、響。
「うーん、どうしよう。そろそろ、なくてもなんとかなるよね、うん」
母親からの手紙の返信に、仕送りはもう要らないと書こうと思っているとの事。
もう経済的に自立してんの? 立派なもんだなぁ。でも、16なんだし、まだいいんじゃないか?
「ところがね、そうもいかないんだ。自分の家、父さんいないでしょ。ちょっとしたお金も大変でさ」
…え? 何それ初耳!
「ずっと昔に死んじゃったから」
響、お前ってやつは…よし、ウチに来い。何なら籍を入れても…

響のかわいさを再確認しながら帰路に着くと、またしてもメールブースト。
何なの、これ?

活動第9週

流石に「鼻歌」状態は消えましたか。でも、「かしましい」状態なのですよ。
前回は竜宮スランプ明けまでこの状態には辿り着けなかった様な…
小柴記者密着期間につき引き続きレッスン漬け、「ダンスレッスン」と「ちょーボーカルレッスン」を選択。

「ダンスレッスン」は余裕のノーミス、ボーナス付きパーフェクトでレベルアップ。
「ちょーボーカルレッスン」もまさかのノーミス、各節の頭の部分だけスピードアップして、ボーナス付きパーフェクトでレベルアップ。
小柴記者すげー、あっと言う間にLv07だぜ!

ランキングは1つ下げて51位、終業前コミュは声当て。
わざとゆっくり喋って分かり易くしてくれる春香さんはMAJI気遣い屋さん。

活動第10週

相変わらず「かしましい」状態、俺の千早がこんなにポジティブなわけがないw
こんなに調子よくていいんだろうか?
と、そこで…
「ああ、君達。突然だが、実は律子君のユニット、竜宮小町が出るフェスに、1枠空きができてね」
ぎゃー! 来たー! ある意味トラウマになっているフルボッコタイムである。
はいはい、強制ですよね。
南エリアは沖縄で難易度? FESTIVAL「RISING MOON」に参加。

ランキングは既に俺らの方が上なのになぁ。まぁ、敗北確定なら本気装備じゃなくていいな。
「モルフォハイドランジア」に蝶セット、お守りはリンカモではなく、前から試したいと思っていた「白川結ゲローセンお守り」を。購入時にはデメリットしか説明されてない「思い出ばくだん・極」って何だ?
「正直、こういう衣装は自分では絶対に選ばないので、なかなか新鮮です」
ハッキリ褒めてはいないが、かと言って嫌そうでもない。こんな反応もなかなか新鮮です。

「彼女達の胸を借りるつもりで、頑張りたまえ!」
あぁ、りっちゃんとあずささんの胸を同時に借りられたら俺は死んでもいいかな…

何となく、響センターにして見た。単に変化を求めただけだ。
「自分がド真ん中? ふふんっ、期待に応えるから、見ててねっ!」
「…では、私は全力でサポートします」
「私は、今までどおり、頑張りまーす!」

そして会場入り。
「あーっ! ちょっとあんた、何しに来たのよっ!? こんなとこまでノコノコと…」
くぎゅ、じゃなかった、いおりんに罵られに来ました。
あるいは、俺が手を掛けて育てたユニットの状態をどん底に落としに…(;_;)
「な、なんですってー!? 堂々と私達に宣戦布告ってワケ!? その顔で!」
顔は関係ねーだろ!(小娘相手にMAJIギレ)
「聴きましたよ。たまたま空いた枠に飛び込みで登録したそうですね?」
いや、本意ではないんだけどね。ランキングでは既に勝ってるんだし、フェスなんて(54週目の以外は)避けてもIA大賞は取れるんだしね。
で、いよいよ運命のフルボッコタイム。

…ん?
えーっと、「白川結ゲローセンお守り」のデメリットは「通常アピールではボルテージが上がらなくなる」だったかな?
実際その通りで、ボルテージは「思い出アピール」1発だけしか上げられなかった。で、メリットとしては何が起こったかと言うと…『Vo,Da,Vi全ての通常アピールで興味レート減少量Down(大)』と言う理解でいいのかな? 1回のアピールで0.01未満(たぶん0.0075)しか減らないので、最終的に3つ順番に打つと全て1.50のまま留まる状態になる。
うーん、そもそも興味レートはスコアに反映されるんだよね? バーストアピールと引き換えにして見合うだけ稼げてるのかどうか、よく分からないな。ハコユレ震度にも反映されるなら、とりあえずライブ向きと言う事にはなるけど…

それはそれとして、竜宮小町にフルボッコにされて凹んでる3人。
「プロデューサー。私達に足りないものがあるなら、教えて下さい! 改善点はすぐに直さなくては」
すまん、千早、これこそが「MEGARE!」で言うところのオトナノジジョーってやつだ。
敢えて言うならば『思い出レベルの不足』が挙がるが…

この期に及んで「リーダーを変えては?」とかフザケンナ社長!
帰路、千早(敗戦の感想)と社長(アドバイス)と「LUCKY RABBIT」(来週からバーゲン)と小柴記者(密着取材終了)からメール。
うーん、気分転換に買い物でも行こうか?

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