アニメ「THE IDOLM@STER」 第01話

面白い第一話でした。
一応ネタバレに配慮と言う事で、ストーリーに関わる部分は「read more」記述にしておきますね。
(全話放送終了に伴い「Read more」記述を解除しています。)

読売新聞一面広告

今朝の読売新聞朝刊に一面広告掲載と言う事で、朝からちょっとした騒ぎになっていました。
全国で見られるのは(BS-TBSでの)月末だと言うのに、TBS地上波放映日の全国掲載。
それも、地域ごとに6パターン異なる書き下ろしイラスト。

瞬く間に各地域の情報が飛び交い、トレードの申し出が交わされ、トレードの弾として複数確保に走る人が現われ… (^-^; 販売店的には押し紙が消化できて助かったかもしれませんが、駅売り等、戸別宅配以外で買う人には迷惑が掛かったかもしれません。
私はと言えば、確かに新聞一面サイズの書き下ろしイラストは価値があると思いますが、大き過ぎて保存性も悪いため、今回は画像だけ見て我慢。いずれビジュアルブック的なものが出る事でしょう。あるいは、6枚セットのポスターにして売ればいいのになぁ。
程無くして、DSのキャラ等に差し替えた捏造(パロディ)広告の画像も飛び交うようになり、楽しく拝見しました。平日の朝だと言うのにみんな仕事早いよ。

各局での放送日のずれが大きいために(一番早いTBSと一番遅いBS-TBSでは23日も)、全国同時掲載は無意味だと言う声も耳にしますが、ぶっちゃけこーゆーのは「話題作り」のためにやるものです。
例えば、昨年10月だったかにバンナムが「8時間で100通りのCM放送」と言うのを仕掛けてギネス記録を申請し、その後暫くしてauが似たような微妙プロモーションを打った事がありましたが、記録を申請したり、それがギネス認定される事そのものに宣伝上の意味や価値があるわけではありません。
新記録を目指してプロモーションを仕掛けた事自体がニュースバリューを持ち、広告費を払っていないメディアや人々にまでニュース(話題)として言及して貰える、と言う部分が宣伝効果なわけです。
実際、オタ向けメディアだって全ての新番組のスタートを記事化するわけではありません。キャストに喋らせる場を設けて記者を招く事で記事になる、と言うパターンがほとんどでしょ?
つまり、このプロモーションは「話題性」を作るお仕事なのですね。

ここまでは普通にプロモーションを生業とする皆さんの平常通りのお仕事だと思いますが、地域によって異なる6パターンを投入したのは、制作側のサービス精神なんじゃないかなぁと想像します。
と言うのは、この「話題作り」自体は(本来ならば)既存ファンをターゲットとするものではありませんから、そんなにこったものにする必要性は無いんですよ。過去に発表済みのキービジュアル1枚を一面広告に使えば、「話題作り」と言う目的は十分にクリアできる。
発表済みキービジュアルではなく、設定用のピンの立ち絵13枚の組み合わせでもなく、わざわざキャラクターの組み合わせ毎にポーズを考えて6種類の書き下ろしを用意すると言うのは、既存ファンに対する本気宣言ですよね。こちとらビジネスだけでやってんじゃねーんだぞ、舐めんなよ、と。精一杯魅力的に書き下ろして見せつけて来た。
実際、はるちはの寄り添い方と言い、ゆきまこの手の握り方と言い、やよいおりの手の握り方と言い、亜美真美美希の無邪気なハシャギっぷりと言い…
ひびたかはまだ他のキャラとの絡みが薄くなりがちですが動と静の対比でメリハリをつけています。
そして、今回最大の見所が「シャララ♪」コンビ、あずりつ。so sweet, これを火力過剰と言わず何と言うのか。13人の中でも「この二人だからこそ」と言う鋭い配球をして来ました。

確かに! 確かに素晴らしく「分かってる」イラストだと思うけれども!
あまり既存ファンの期待度を高めてしまうのは感心しないゾ!
そんなにハードル上げて大丈夫か?

そんなこんなで

中の人達も驚きと喜びに満ちたtweetをしてTLを賑わした一日でした。
キャストの人達の素直な感情表現は割りといつもの光景ではありますが、今回はスタッフさんもテンションが違う。例えばゲームのサウンドプロデューサーにしてアニメでも音楽プロデューサーの肩書きとなった中川さんとか…

そう、今回のアニメでは単に「原案」として提供されるのみならず、ゲーム側のスタッフもアニメ制作にガッチリ動員されてるんですね。「監修」レベル以上に深く関わっているのは珍しい事例なのではないかと思います。
バンナムやコロムビアのスタッフがアニメに動員されている件について、監督は「Megami MAGAZINE Vol.135」のインタヴューで「『アイマス』のアニメが『アイマス』であるために、『立っている者はプロデューサーでも使え』みたいな」と語っています。

そんなこんなで、まるでライブ前の様な妙な熱気を帯びたまま夜を迎えます。

実況パジャマパーティー

早めに一眠りして、目覚ましで起きましたよ。
睡眠時間確保のためにやよいの時報は諦めたのですが、ニコ生内で聞けたのでラッキー♪
ってか、駄洒落についてかなり特殊な感性をお持ちの仁後さんは、「ニコニコ」と「仁後」を掛けての起用である事を気付いておられたのでしょうか?

中村先生、真耶ちゃん、あずみん、平田宏美さん、あさぽん、はらみー、ぬーぬーの5人でスタート。
先生が順に紹介していくのだが、あずみんを紹介する時だけ名字呼び捨てで「浅倉」なんだなー、とニヤニヤしてたら、その後すぐにフォロー。

中村「ゴメンネ、浅倉の事だけ浅倉って呼んじゃった」
浅倉「繪里子さんの愛を感じました」

「あれ? ミンゴスは?」と思ったところで牧瀬紅莉栖コス(白衣)のミンゴスが乱入。タイムリープがどうの岡部の大変な独白がどうのと説明になってない説明をした挙句、嵐の様に去って行きます。
そう、ちょうどこの時、裏のMXテレビでは「Steins;Gate」を放映中なのです。それに配慮して…と言う話は敢えて説明しなくても分かってくださいますよね? プロデューサー、って千早が目で言ってたような気がしますよ。たぶん…
まぁ、作品そのものと同じぐらい(あるいはそれ以上に)「中の人」を興味・関心の対象とするクラスタってのは、必然的にそーゆーオトナノジジョーに敏感かつ寛容になる環境に生息しており、あれもミンゴスのサービスだと理解できるわけですが、そうでない人から見れば意味不明で説明不足でしょうね。
ちなみに、紅莉栖コスの白衣はミンゴスの私物だよ。

先程も書いた読売新聞全国一面広告の紹介、ニコニコ動画のやよい時報の紹介(もやし実物付き)を経て、アニメ公式サイトのトップでも紹介していた七夕にちなんでの短冊飾りの紹介。
中村先生の渾身の駄洒落に、仁後さんは「いまのだじゃれ~? …あっ、だじゃれかー!」で先生は挫けそうになる。
ちなみに、平田さんの短冊の裏には「そろそろ宝くじ当たりたいな」と言うリアルな願いがw
そうこうしている内に…

今井「ピンポーン!」
中村「はーい、入ってま~す」
今井「えっ? …もうちょっとで漏れちゃ、違うよっ!」

ある意味御約束の小芝居であるw

原「あの、先程白衣のコスプレを…」
今井「ちょっとその世界線は存じ上げないのだけど」

ミンゴス今日もかわいいよ!
引き続き短冊の紹介へ戻ります。ぬーの短冊は「我那覇響 役」まで書いて自分の名前を書くスペースが足りなくなり、「ぬー」だけになってたり、

今井「あだ名が短くてよかったね」
中村「確かに、もし浅倉だったらマーガリンって書かなきゃいけないから…」
浅倉「やーめーてー! 繪里子さん、今、深夜。そんなテンションじゃない」
今井「じゃあマーガリンの読んで」
浅倉「マーガリンなんていないけど、もうマーガリンでいいよ!」

あずみん軽くキレたw
ちなみに、この時点で視聴者数が間も無く10万との情報が。
で、放送開始前に例のPV(東京公演初出の伊織が出てくるやつ)を流します。
あぁ、やっぱり釘宮病発症者多数…

PV明けは(PVの最後で伊織に言われた通り)正座待機の一堂。

今井「正座してまつ!」
中村「うん、正座してるよ。でもここ(椅子の上)すごい座り難いよ、伊織ちゃん」
今井「ねえねえ繪里ちゃん、その正座の、もじもじしてると完全におトイレ我慢してるみたい」
中村「よくぞ気付いた。きっとね、パソコンの前に、そしてテレビの前にいる諸君もトイレを我慢している事であろう」
仁後「みんな我慢してるわけじゃないと思うよ」
平田「うん、限定だね」
下田「むしろ貴方だけだと思います」

中村先生は取り乱しているようですw
いよいよ放送開始時刻が迫り、お茶やお菓子の準備を始める6人。何故かそれぞれに「じゃがりこ」を掲げて乾杯。
TBS放送地域外でネタバレ回避したい人はコメント消しましょう的な案内の後、先生が「ポロリがある」等と口走ったために、ミンゴスから「捏造繪里子」と呼ばれたり、いや、お前ら「首がポロリ」とか言うなw

そうやって喋りながらも引っ切り無しにお菓子を頬張る先生、その口の周りを拭うミンゴス。

今井「いつもかわいいよ」
中村「でしょー?」
今井「ゴメンなさい、言い過ぎました」
平田「面倒臭いなー」

それを聴いてニコニコしてるぬーがかわいい。
そして、放送開始時刻1分前、視聴者11万人突破、開始時刻が迫ってわちゃわちゃと修学旅行の如き不思議テンションで大騒ぎし始める…

遂にアニメ「アイドルマスター」第一話の放映が始まりました。
うん、最初はテレビを受信してるPCとニコ生を見てるPCのイヤフォン出力を混ぜて同時に聞くつもりだったんだけどね。気が散るんでニコ生の方は諦めた。後日タイムシフト視聴します。
と言うわけで、今はアニメに集中するぜ!

ちなみに、中村先生がマーガリン、マーガリンと連呼したせいで、またしても拙サイトにおけるキーワード「マーガリン」での流入が増えております。
たまにGoogle Analyticsで流入キーワードをチェックする際、お探しの情報にあまり噛み合っていないページに誘導されてしまっているのを見つけると申し訳ない気分になるのですが、マーガリンに限っては間違い無く該当ページに誘導できているのでホッとしたり。いや、あずみんはそのあだ名嫌がってるだろ!やろめよ! …最近はもう諦めて受け入れてるようにも見えるけど、

話「これからが彼女たちはじまり」

順当に考えて最初は春香さんで決まりでしょう、とは思っていましたが(ふざけて「まさかのオリキャラ登場」とか言ったけど)、春香さんの地元からスタートですか。
と言うか、密着取材のカメラマン兼インタヴュアー目線?
私も一時期湘南勤務で通勤に2時間近く掛けてましたけど、車内が徐々に混雑していく感じが「らしい」です。
で、事務所の建物に入る前にローソンに立ち寄ると、女性向けコミック誌を立ち読みしていた真に遭遇。春香と挨拶を交わしてからカメラに気付いて慌てる様子も生き生きしてていいですね。

エレベーターは故障中、階段を上って事務所のドアを開けたところで初めてエピソードタイトルが明かされました。何でも、演出としてエピソードタイトルは事前公開しないそうです。

と言う訳で、事務所内の様子。
ホワイトボードを前に小鳥さんとスケジュール確認をするりっちゃん。
お茶を煎れて来たが、カメラを恐れて引っ込む雪歩。りっちゃんへのインタビューにちょっかいを出して叱られる亜美真美。あぁ、みんなかわいいなぁ…
早速のお約束でハム蔵を探す響、いたずらを仕掛けて真と雪歩をパニックに陥れる伊織、そして、スコップ登場w
みんなよく動きます。ところでハム蔵の声はミンゴスですか?

応接室では雑誌の占いコーナーを見てるあずささんと貴音、その向かいのソファーで寝てる美希…おぉ、これこそはまさに美希w

ホワイトボードには、「はるちはあずゆき」「みきまこいおやよ」「ひびたかあみまみ」の3組でオーディションの予定があるように読める記述も。これは敢えてゲームでは出来ない4人ユニットなんだろうなぁ。竜宮小町も(まだ?)無いし、固定ユニットで活動しているわけでは無さそう。

春香、千早、美希でのボーカルレッスン(ボイストレーニング)の描写、そして、真と雪歩の雑誌取材(律ちゃん同行)。この雑誌インタヴュアーはガミPがモデルでしょうか? ネガモードに入り込む雪歩の様子がコミカル。

そして、「太陽のジェラシー」をショップ前で手売りする春香さん。
メジャーレーベル契約以前の、事務所の自費制作と言うところでしょうか?
小鳥さんもお手伝いしてましたが、電話が入って離脱。その時の着信音が「ID:[OL]」、思いもよらない所で前社長との思い出の曲が流れたのでドキッとしてしまいましたよ。

続いて、ライブの前座のお仕事で「蒼い鳥」を歌う千早。
インタヴュアーの質問にもそっけなく、これぞまさに初期の千早と言う「私には歌しかない」と殻の中に閉じ篭ってる状態。
響、貴音、雪歩で「発掘! もんすた~ずの妹 オーディション」なるオーディションへ。貴音が自己アピールしてる時に左右に座ってるのって中村先生とミンゴスだよね?w 3人の審査員も…
響の空回りっぷりが描かれた後、雑誌の専属グラビアモデルのオーディションから帰るあずささん(もちろん迷子)

事務所の応接室ではやよいと伊織へのインタヴュー。やはり初期と言うか、やよいは専ら掃除してるみたい。美希は専ら寝てるしw
亜美真美の宿題を見てやってる律ちゃんとか、確かに見た事のある風景です。(たぶん、全年齢向けの薄い本で)
遂に社長も登場、顔こそ映りませんが、黒くないです!

「あなたにとって『アイドル』とは?」との問いに12人が答えるシーンのBGMは「READY!!」のアレンジ。今回オープニング抜きで「READY!!」流れて無いけど、効果的な場所でしっかり入れてますね。

そして、第一話エンディングはなんと「The world is all one!!」。
トレーニングウェアの5人でのダンスから始まり、終盤ではなんと7人編成も!
アニメだからこそ、を余す事無く見せ付けてくれる。

そして、エンディングの後… えっ? えーっ?!
こwれwはwおwもwしwろwくwなwっwてwきwたwww

次回予告はあずささん。
次回予告のBGMは思わず心が弾む「MAIN_BGM」のアレンジ。
ゲームのBGMをアレンジで使い回すのはとても効果的で憎いですね。
こーゆー細かな部分が「これは紛う方なく我々の慣れ親しんだアイマスである」と認識させてくれる。
サントラは2クール終わる前に出して頂けると嬉しいです。…って、しまった。まだ「2」のサントラも出てなかった。
この分だと「ED_MORNING」使われた日にゃ反射的に泣くかもしれんw

総括

メインのキャラクター数から考えれば「順当に」と言っていいのでしょう。第一話は完全に「キャラクター紹介回」で終わってしまいました。が、2クールと判明するまで「一人ずつ当番回やったら終わっちゃうじゃん」なんて言ってた事を思い返すと、この短い時間で全員の性格の表現を上手く詰め込んだなぁ、と言う感心が大きい。
そして、次回からどう描かれるのか?と言うwktk。

一話目でPが登場した事で、早くも放送前の予想が根底から覆されたのは嬉しいです。
例えば、あずささん以外全員が「アイマス2」仕様の外観だった事から、「アイマス2のプレイ開始時点から遡って半年(竜宮小町結成を含む)」と言う予想も存在していたわけですが、この時点でのP登場により、「アイマス2」ともまた微妙に異なる世界である可能性が濃くなってきた。
まぁ、今から考えれば「そりゃそうだろう」って話ですよね。千早なんて低ランク時代は自縄自縛で融通も利かず、人の話も聴かない非常にメンドクサイ子なわけで、アニメ版で描かれる全期間においてその状態のままではあまりにも不憫。その意味では、美希や雪歩もね。
そう考えると、描かれるのはランクFからランクCぐらいまでかな?と、育ち切って上り詰めてしまうとまた別の物語になってしまうし、何と言っても13人分だしね。

それにしても、一人一人全員を本当によく動かしてくれて、感無量です。まさにアニメの力と言う感じ。光の使い方も、派手さこそ無いものの構図を引き締めていて味わい深い。

…でも、アニメそのものだけではなく、周辺の諸々、プロモーション的な部分を含めた全体的な感想としては、ちょっと異常なまでに「既存ファンに気を使っている」なぁ、と。
アニメ化において一番意識されるのが新たな消費者へのリーチであろう事(少なくともビジネスとしてはそうである「べき」ですよね?)を考えると、これは正直「心配」なのですよ。
と言うのは、既存ファンに気を使った施策のほとんどが、新規ファン獲得にはポジティヴに作用しないから…

以下、既存ファンを「既存顧客」これから獲得を目指す新たな消費者を「見込顧客」と表記します。
既存顧客を密室に隔離・監禁し、見込顧客の目に触れないようにしてサービスするなら兎も角、衆目の目に触れるところでやる以上、それは見込顧客の目に映りますわな。
そして、見込顧客から見て理解できないターム(用語)やトーン&マナー(作法、調子、様式、態度)で盛り上がっている場合、「それを学ぶ労力を払ってでもその盛り上がりに加わりたい」と思わせる事が出来るか、それとも、「盛り上がりに加わるには労力が掛かりそうだな」(=今から入るにはハードルが高い)と敬遠されてしまうか、と言う話。
そう考えた場合、ニコニコ生放送「実況パジャマパーティー」なんかは純粋に既存顧客向けのサービスであり、あのノリは見込顧客には敬遠されるかもなぁと思う次第です。

昔から様々なコンテンツで論われる「既存ファンの切捨て」と呼ばれる事象も、必ずしも意図しての行為ではないと言うか、(ビジネスミッションに誠実に)見込顧客の獲得を最優先とする施策を打ったら、既存顧客が「裏切られた!」と噴き上がって…と言う構図である事がほとんどだろうと思うわけですが、その辺を考えると、既存顧客を蔑ろにできないにしても、ここまでの気の使いようでアニメ単体評価でも成功を収める事が出来るのかどうか、成功を祈る立場としては尚の事ヤキモキするところであります。

既存顧客の目で見て申し分無いクオリティであり、また、私には既存顧客の目でしか評価しようが無いからこそ、これで見込顧客に訴求するのか? 既存顧客の中だけで閉じた盛り上がりになってしまわないか? と言う(自分では見極め難い)部分が心配になります。
どうか、皆の熱意と愛情と労力がビジネス的な成功に繋がりますように!

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