アニメ「THE IDOLM@STER」 第11話

折り返し地点を前に物語が動き始めましたね。
一話完結になってないのは今回が初めてですが、果たして次回で区切るのか、それとも、2クール目を丸々使う大きな流れの導入に過ぎないのか…
最近「いい子」過ぎた美希に対し、油断して甘えていた様な気がしなくもない赤羽根Pの、明日はどっちだ?!
不穏な空気に改めて「アイマスらしさ」を意識させられてしまいます。
(全話放送終了に伴い「Read more」記述を解除しています。)

十一話「期待、不安、そして兆」

事務所には鼻歌交じりに掃除中の小鳥さん(曲は「空」)。そこに入って来たのは…

春香「おはようございまーす」
小鳥「あら、おはよう、春香ちゃん。今日は制服なのね」
春香「はい、直で着ちゃいました」

実力テスト前なのでレッスン前に勉強したいと言う春香。すると、同類が既に一人…

小鳥「あらあら、じゃあ二人目ね」
春香「ひょっとして、やよいもピンチ?」
やよい「そうなんです。ウチだと何だかんだでする事が多くて」

確かにやよいは自宅ではなかなか勉強できなさそうだなぁ。
家事そのものは長介がカバーできる部分もあるだろうが、「弟達の面倒を見る」と言う部分はどうしようもなさそう。
それにしても、この曲(AM02収録アニマスオリジナルBGM「レッスン」)落ち着くなぁ。

と、そこに電話しながら入室してくるP、

P「社長から連絡があったんだ。ライブだ! 『765プロ感謝祭』のライブが決定したぞ!」

おぉっ、そう来たか。
「竜宮小町」単独だとまだ曲も少なくてミニイベントになっちゃうところだが、「竜宮小町」を看板に耳目を集めつつ、全員をステージに上げる事でプロモーションとしたいのだろう。

あ、Opening後のPS3版CMはあやち(竹達彩奈さん)Versionでした。

Aパート

春香「うぅ~、ドキドキするなぁ。遂に、念願のライブだよ」
P「まぁ、メインは『竜宮小町』なんだが」
響「なんくるないさ。自分頑張って『竜宮小町』に負けないくらい目立てるようにするさ」
真美「うんうん、真美だって、亜美に負けないぐらい超かっちょよくダンス決めちゃうもんね~」
美希「…ふーん…ライブで頑張れば、律子…さんに、アピールできるよね」
P「よーし、じゃあ新曲発表するぞ」
一同「うわー、新曲?!」

おぉぅ、何この曲?
イントロかっこいいんですけど。うはー、昂ぶって来たぞ!
曲を聴いて一人一人の表情がアップに。やっぱ「ゆきまこ」「はるちは」が特徴的。

で、シーンは変わって、早速ダンススタジオでレッスン開始。
やよいと千早が接触転倒。

ダンスの先生「高槻さん、移動遅れないで」
やよい「すみません」
ダンスの先生「萩原さんもよ、出だしずっと遅れてる」
雪歩「す、すみません」
響「うー、さっきからなかなか進まないぞ」
ダンスの先生「我那覇さんは走り過ぎ」
我那覇響「うぇっ?! まだ速いのか」
ダンスの先生「星井さん、菊池さんも」
美希「美希、もっと速く踊れるのに」
雪歩「うっ…」
菊池「まあまあ、まずは、みんなで合わせよう」

苦戦中のようです。
それを見守るPに社長から電話が、

社長「いやー、会場の都合も着いて一安心だなぁ。で、どうだね。アイドル諸君の様子は」
P「ええ、なんとか。みんな頑張ってはいるんですが…」

アヴァンタイトルの電話もそうだけど、たぶん会場押さえるのとかも高木社長自ら奔走しているんだろうね、小さな事務所だから。
ゲームだと社長ってスカウト以外ほとんど何にもしてない風だけど(経理関係も主に律子だしね)アニマスでは積極的に動いてる様子が伺えて、素直に敬意を持てる。

ダンスの先生「どうします? 部分的にでも、難易度を下げた方が…」
P「うーん…」
美希「美希、それは反対!」
P「美希…でも、今のままじゃ…」
美希「だって、それじゃ全力のライブじゃなくなるって思うな。だから、レベルを落とすのは反対」
響「自分だって、ホントは落としたくはないぞ、でも…」
真美「ゆきぴょんとやよいっち、結構、無理してるっぽいよね」

ぐぬぬ、まだレッスン初日じゃないですか。
と、そこにムードメーカー我らが春香さん、

春香「大丈夫! まだまだこれからだよ。そのための練習なんだし」
千早「そうね。決めるのは、もう少しやってみてからで、いいんじゃないかしら」

おぉ、ここでBGM「ED_Seikou」アレンジとか上手い。
特別なBGMではあるが、出し惜しみしても仕方ないわけで、ここは使うべきシーンでしょう。

P「よし、分かった。暫くはこのままで行こう! いいですか?」
ダンスの先生「そうですね。じゃ、チーム分けしてフォローし合いましょう」

ふむふむ、ユニット編成ですね!

真「雪歩は、僕と貴音で」
貴音「ええ」
雪歩「お、お願いします」
響「自分はやよいに付くぞ。真美も手伝ってよね」
真美「アイアイサー!」
やよい「うっうー、頑張ります!」
春香「二人とも、ファイトッ!」
美希「春香は美希と千早さんで教えるの」
春香「うぇっ?」
千早「後半、ところどころずれてきてるから、気をつけて」
美希「うんうん」
春香「…はい、お願いします」

春香さんも例外ではなかったw
美希は性格的に観察力が鋭く、千早は関係的に春香の事をよく見てる。
それにしても、激伴音楽の嵌りっぷりがパネェな。嬉しくなる。

シーンは変わって今度はボーカルレッスン。

ボーカルの先生「はい、じゃあもう一度」
一同「は、はい」
ボーカルの先生「(ピアノ前奏)はい…」
一同「♪輝いた~、ステージに~た~」

うはっ、明らかに中村先生、じゃなかった、春香さんズレてるww

ボーカルの先生「ストップストップ、天海さん」
春香「はい。(ピアノ前奏)♪輝いた~ステ~」
ボーカルの先生「違う違う」
春香「え? あれ?」
真美「(笑)うしし…」
ボーカルの先生「真美ちゃんもよ」
真美「ほえ?」
ボーカルの先生「自己主張すればいいってもんじゃないのよ」
真美「あっちゃ~」

期待に違わぬ春香さんっぷりである。
そしてレッスン終了後、暗くなった街はなんか新宿っぽい雰囲気?
皆さんお疲れのご様子。

春香「そう言えばみんな、試験勉強、どうしてる?」
雪歩「私は、真ちゃんと一緒にやってるよ」
真「試験範囲が近くて助かったよ」
やよい「私もこの前、事務所で伊織ちゃんに教えてもらいました」
真・春香「へー」
春香「伊織って、なんかやよいには優しいよね」
やよい「そんな事ないですよ。伊織ちゃんはみ~んなに優しいですよ」
一同「そうかなぁ?」

伊織から竜宮小町の話に繋がり、夜空を見上げる春香。

春香「よーし、頑張るぞ!」

おっと、ここで挿入歌「笑って!」(MASTER SPECIAL SPRING収録)使っちゃうかぁ。
メロディそのものかなり難しいけど、使いどころもなかなか難しい曲じゃないかと思いますよ。

夜遅くまで勉強する春香さん、帰りの電車で立ったままウトウトしてたり、降車駅を乗り過ごしそうになったり、ダンスレッスン中も休憩している間にウトウト。
声を掛けられて慌てて立ち上がろうとして、足を捻ってしまう。
春香と、春香にテーピングする真を残して残りの全員で動き合わせるが、またもやよいが千早と接触。

春香「やよい、大丈夫?」
やよい「あ、はい。すみません、千早さん」
千早「いいえ、こちらこそ」

千早もやよいに対しては特に声が穏やかだよね~w

ダンスの先生「どうします? やっぱり少し、調整が…」
雪歩「私、出るのやめる」
真「え? ゆ、雪歩?」
雪歩「だって、もうこれ以上みんなに迷惑かけられないよ」

と、まぁ、このように、実際に目に見えた失敗をしているのがやよいでも、そこでやよいは弱音を吐かない。
やよいのメンタルは結構強いのです。

雪歩「だって、だって、何度やっても…」
貴音「萩原雪歩…どうやら貴方には、技術以前に欠けているものがあるようです。何だか分かりますか?」

貴音さんのお説教と真のフォロー、そして、やよいからも。
…え? この曲は「i」のギター(デュオ)バージョン? 5話初出のピアノバージョン(AM02収録)とはまた別物だよな?
「i」優遇されてるなー。まぁ、優遇されて然るべき名曲だとも思います。歌詞が歌詞なのでアニマス挿入歌としては登場しない気もしますが、最近入った人にも是非とも聞いて欲しい曲です。出来れば、ゲームを少なくとも一度クリアした後に。個人的にはこの曲は全員版よりもソロの方が好きですが、これまでのCD買ってない人にソロで全員分を聞けと言うのもハードル高いか。

Bパート

ダンスレッスン後、一同は竜宮小町のレッスンを覗きに行く。
おぉっ、「SMOKY THRILL」レッスンバージョン!(衣装がレッスンウェアなだけだけど)
りっちゃんがレッスン見てんのな。

そのまま続けてボーカルレッスンへ、例によって春香さん一人で指導を受けてますが…

ボーカルの先生「(ピアノ前奏)はい…」
春香「♪大空を~」
ボーカルの先生「もう一度」

たぶん2番の歌い出しなんだと思うんですけど、即ダメ出しされてますよね?(^-^;;
他のメンバーは部屋の隅に座って休憩中&さっきの竜宮小町のレッスンの様子について話している。

美希「あずさ達すごかったの!」
真「うん、息もぴったりだったけど、なんて言うか、気迫が違う気がする」

結構気圧されてしまったようです。

響「大丈夫かな? 自分達…春香は、どう思う?」
春香「え? …うーん…早く、あんな風になりたいよね」
一同「え?」
春香「私達も、練習頑張って、早く伊織たちに追い付こうよ」
真美「…まったく、はるるんは御気楽ですなー」
美希「でも、美希は春香に賛成なの。なんか、とにかく今は、どんどん練習したくなるカンジ?」
真「うん!」
雪歩「私も、諦めたくないです!」
春香「よし、じゃあ、みんなで…」
美希「竜宮小町になるのー!」
真「それを言うなら『目指す』じゃない?」

流石に春香さんはセンターヒロインだけあるな。
でも、美希、イイカゲンその伏線張りまくり何とかなんねぇかな。(^-^;
で、春香さんは一人で居残り練習…かと思ったら、千早も春香に付き合って残る事にした様だ。
それにしても、冒頭で赤羽根Pが流した「新曲」カラオケとボーカルレッスンの曲が曲調違い過ぎなんだけど、もしかして2曲あるの?
「はるちは」のアカペラハーモニーは断片的でも嬉しくなってしまいますが、それはそれとしてタイムオーバー。

春香「え? もうそんな時間? どうしよう、電車の乗り継ぎ、間に合わない!」
P「え?」
春香「ウチに帰れないです!」

春香さん遠過ぎるからなぁ。そーゆー事態はちょいちょいありそうな気がするが、

春香「うぅ…ゴメンね、千早ちゃん。まさか家に泊めてもらうなんて…」
千早「大丈夫、私は構わないわ」
春香「プロデューサーさん『タクシー代出す』って言ってくれたけど、すっごくかかるし…」
P「春香、事務所からも連絡入れといてもらったから。あと、これ切符な」
春香「あ、すみません」
P「千早、悪いが、頼むな」

明かに新宿駅ですな。やっぱレッスンスタジオが新宿なのか。
それはそれとして、春香かわいいよ春香。そうか、今日は春香回だったか。

BGMは「蒼い鳥」ソロピアノインスト、4話Endingとはまた別の劇伴用アレンジですね。
帰路に夕飯を買うためスーパーマーケット「LEAF」に寄る二人。
この四つ葉のマークは東京在住者には比較的馴染みがあると思うスーパーマーケットチェーン「LIFE」ですね。
でもって、この店舗の形は俺の勤務先の本社の近くで見覚えがあるんだけど…渋谷駅新南口と恵比寿の間辺り、今は客先常駐中なので渋谷じゃないんだけど、本部勤務時は昼休みに御茶菓子買いに行く事があります。
そうか、千早はあの辺りに住んでるのか~。ハッキリ言って、家賃かなり高いよ。

春香「一人暮らしって、寂しくない?」
千早「この方が気が楽ね。変な気を使わなくていいから」
春香「すごいなぁ。私は寂しいの苦手だから、無理かも。いつも御飯はどうしてるの?」
千早「コンビニ、かしら」
春香「それじゃあ栄養偏っちゃわない?」
千早「サプリメントも摂るようにしてるから」
春香「さ、サプリメント…」
千早「でも、前の番組で作ってからは、時々作ったりしてるわ」
春香「へぇ、じゃあ、何か一緒に作ろうよ!」

何と言うハルチハ! 何と言うハルチハ! 素晴らしい! 申し分無い!
で、千早の部屋。そこかしこに引越しのダンボールがそのまま置かれていたり、ミニコンポが床に直接置かれてたり、生活感が薄い。
春香さんもその辺りは気にしている様子…。それはそれとして、並んでキッチンに立つ二人。まさに至福の時間である。

千早「やっぱり春香は上手ね」
春香「えへへ、そう? 最近はお菓子だけじゃなくて、お母さん手伝って、料理もやってみてるんだ」
千早「…そう」
春香「…ねぇ、お母さんかお父さんと、一緒に住もうとは思わないの?」
千早「…離婚したばかりだし…、今は、距離を置きたくて…」

写真立てには千早が弟と映った写真も。
千早は仕事で前へ進んで成長しないと、プライベートな問題もクリアできないからなぁ。
この辺りは現時点では踏み込んでもどうしようもない部分だと思うのよね。
春香さんの気持ちも分かるのだけど、

千早「…ねぇ、春香は、この仕事…どうして、アイドルになろうと思ったの?」
春香「え?」
千早「聞いた事無かったから」
春香「あぁ、そうだっけ? …えへ…憧れだったから」
千早「憧れ?」
春香「そう! 小さい頃から、ずっと…。眩しいステージに、いっぱいの声援、それがね、会場全体をひとつにして、もっと大きな熱気になる感じ…だから、このライブがすっごく楽しみなの。みんなと一緒にステージに立てるんだって思うだけで、うふ、うふふふ……はぁ、でもその前に実力テストが! お願い千早ちゃん、勉強、教えて!」
千早「え? いいけど、やるからには厳しいわよ」

表記上、無印でも「2」でも春香さんの方がひとつ年上になってますけど、同学年なのです。
それはそれとして、窓に映ってる二人とか、カットの切り替わりが結構惹かれます。
あと、劇伴はピアノソロから入る少しスローな「GO MY WAY!!」、オーボエが加わり、ドラムが入り、ヴィブラフォンも…

春香「でも、本当に頑張らなきゃ。やっと来たチャンスだもん。伊織たちに、竜宮小町に速く追いついて、それで、みんなで最高のステージにしようね」
千早「そうね。本当に…」

音が厚みを増すと共に、自宅でダンスの復習をする雪歩、やよい、勉強中の響、真、楽譜を広げて曲に聞き入る真美、月を眺める貴音、そして、竜宮小町のステージ出演映像を見つめる美希の様子が…
ところで、千早の部屋に客を泊めるための寝具が用意されていたとは考え難いわけで、やっぱりミンゴスみたいに同じベッドで…
はっ、もう朝か。春香さんは学校があるので始発帰りですよ。

そして再びレッスンスタジオ、ダンスの先生の手拍子に合わせて全員でダンスを合わせる。

やよい「通してできた!」
真美「やった~!」
雪歩「や、やっと!」
貴音「雪歩、練習の成果が出てきましたね。見違えましたよ」

歌の方もアカペラ合唱に徐々にオケが重なる演出、そしてそこにダンスも加わる。
おぉ、ちゃんとひとつの曲になっとる。オケ乗ると全然印象が違うなぁ。
歌もダンスも合わせて通しで成功し、喜びに沸く一同。

吉澤記者「だいぶ様になってきたようだね」
P「はい、竜宮小町がいい刺激になったかな」
律子「ふふ、だと嬉しいですね」

そんな中、スタジオを出た律子を見て「ちょっと行ってくるね」と律子の後を追う美希。

美希「律子、さーん」
律子「あら、美希」
美希「美希のダンス、見てくれた?」
律子「ええ、頑張ってたじゃない。私達もうかうかしてられないわね。もっと気合入れて…」
美希「じゃ、今の美希なら、竜宮小町に入れて貰えるよね?」
律子「え? …どう言う意味?」
美希「…え? …だって、頑張ったら美希も、竜宮小町に入れて貰えるって…プロデューサーが…」

途中から「そんなわけない」と気付いてしまった美希。おぅふ、伏線回収、フラグが弾けた。orz
そして翌日、いつものスタジオにて。

春香「おはよー」
やよい「あ、おはようございます、春香さん」
千早「おはよ。試験どうだった?」
春香「んふふふ、バッチリ! やよいの方は?」
やよい「私もなんとか大丈夫でした」
春香「やったね!」

一方、時計を見ながら首をかしげるP…

P「今日は美希、まだ来てないのか?」
真「変ですね。最近遅刻してなかったのに」

ちょうどそこに、美希からのメールが。
「…うそつき(><)」

…あーあ(溜息)

Endingは春香さんソロとしては最新曲にあたる「START!!」。
そうか、やっぱり今回は春香さん回だったのか。それにしても春香さんMAJIかわいい。

で、美希が遂にレッスンをドタキャンですか。
SPから入った私としてはドタキャンはそうそう見れるもんじゃないので新鮮ですが、この辺はアケマス世代にはまた別の味わいがあるのでしょうな。
そして、SPのストーリーを考えると些か不穏な気持ちにならなくもない。いやはや…

美希は感性重視な気分屋ですが、同時に頭もとてもいい子です。
「頑張れば竜宮小町に入れる」なんて、本気で考えていたわけは無いでしょう。
ただ、目の前に竜宮小町と言う華やかな「完成形」を提示されて、気持ちが釣られてしまった。
律子に認められたいと言う気持ちも相まって、「竜宮小町のように」ではなく「竜宮小町に」なりたくなった。
美希にとって赤羽根Pよりも秋月律子Pとの間の絆の方が強く、信頼していたと言う事でもあるでしょうね。
で、美希自身の「そうなるといいな」と言う思いを、赤羽根Pから言質として取ってしまった。
「プロデューサーが言ってた」は完全にイイワケで、美希もそれは分かってるはずです。
さて、どうやって鞘に収めますかね。
どこまでも気持ちの問題ですから、「美希の気持ちを大事にする」と伝えられるかどうか。
そして、竜宮小町とは別の美希のこの先の道を想起させれるかどうか…
頑張れ、赤羽根P!

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`evernote` not found]
LINEで送る
LinkedIn にシェア

アニメ「THE IDOLM@STER」 第11話” への2件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

機械投稿阻止のための画像認証 * Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.