今週の予定 2012年第16週

ぬばっふー!(挨拶)
どうも、一週間ぐらい?御無沙汰しております。
忙しくて自分の処理能力を超過しているのか、処理能力の方が減衰しているのか判別し難い昨今、如何お過ごしですか?
絶好調? それは宜しゅうございました。

先日は初のモゲマスonlyイベントがありまして、開場時刻から40分遅れで会場入りしたら、パンフ完売フリー入場の上、新刊はほとんど完売していました。ぐぬぬ…
それはそれとして、今週はいよいよアレです。

まずは明日、4月18日(水曜日)は…「音無小鳥」役の滝田樹里さんの誕生日です。おめでとう!
そろそろ(半年以内に?)小鳥さんも新曲が追加される頃合じゃないかと見てるんですが、如何でしょうか?

そして同日、待望のアイマスCD新シリーズ「CINDERELLA MASTER」(通称:シンデマス)第一弾5枚がリリースされます。
各CDには楽曲は1曲しか収録されていませんが、1枚700円です。

ところで、「このCDを買わない事でモゲマス不支持を表明したい」等と考えている難儀な貴方に朗報です。
このCDはモゲマスに熱くなっちゃっている人は2枚ずつ買わなければならない仕様であるため、自動的に1枚余らせます。後は、分かるな?
俺はねー。予約してるのは1枚ずつなんだけど、もしかしたら追加で何枚か買っちゃうかもなぁ。
CDだけ欲しい貴方は「かな子のCDよこせ」係まで以下略。

でもって、4月20日(金曜日)は961プロダクション所属、ユニット「Jupiter」御手洗翔太の誕生日です。
あぁっ、勿体無い! 北斗と言い翔太と言い、公式にはほとんど掘り下げられていないのが勿体無い!
同人でしか楽しめないのが非常に勿体無い!

そして週末は、中の人関連。
まず、アッキーの1stライブDVD発売記念イベントが、4月21日(土曜日)に秋葉で、4月22日(日曜日)に大阪で行われるようです。

更に、4月22日(日曜日)に大阪で(ミンゴスが参加する)ユニット「ARTERY VEIN」の1stアルバム発売記念イベントも。
ん? アッキーも「ARTERY VEIN」も日曜に大阪で、両方とも 5pb. だよね?
これ経費節減のために重ねたの?w

もう一件、4月22日(日曜日)には秋葉原にて「声優まつり」なるイベントが開催されます。
媒体によって表記ブレがあるので集約すると「春のラジ館まつり2012」内の「ラジオ会館声優まつり」あるいは「ラジ館STATION開局記念『秋葉原声優まつり』」となります。
浅倉杏美さん、中村繪里子さん、沼倉愛美さん他が出演するトークイベントです。詳細はサイトを御確認下さい。

恐らく、呼称がハッキリ固まるのが遅くてブレたんでしょうけど、イベント主催サイドにダメ出しさせて頂きたい。
まず、現状で「ラジ館STATION」と「ラジカメSTATION」と言う2つのタイトルが混在しています。
「インターネット放送局(配信サイト)」名と「インターネットラジオ番組」名なのかもしれませんが、どちらがどちらなのか分かり難い。
次に、普通名詞2つの組み合わせは単純過ぎて検索で埋没します。「声優まつり」なんてありがち過ぎる。頭に「春の」や「秋葉原」を付けても、まだありふれていて埋没します。
「ラジ館声優まつり」が一番オリジナリティがあって検索性が良いかと思います。検索性の良い呼称で統一し、記述ブレを抑制する事が望ましいですね。

私も「第1部」、「第2部」両方のチケットを取りましたが、どちらに誰が出るか事前には分からないのがあざといですね。(←怨嗟交じりの褒め言葉)
席はめっちゃ後ろの方で、まぁ、タイミングがタイミングだったので仕方ないんですが、泣きたいです。
ちなみに、俺よりずっと前の方でチケット余らせてる人がたくさん居るみたいです。
興味を持たれた方は探して見て下さい。ぐぬぬ…

ところで、この「ラジカメSTATION」と言う番組は、「ごぶごぶちゃん☆」や「中原麻衣と浅倉杏美のらぶえんじぇる」で御馴染みの「シーサイド・コミュニケーションズ」の制作と言う理解でいいんでしょうか?
今現在、超!A&G+にて「ラジカメSTATION+」と言うプレ番組っぽいものが放送されてますが、カレー祭りの宣伝しかしてませんので先行きが見え難い。
「ラジ館STATION」開局の際には、何を意図した局(配信サイト)で、何を意図した番組なのか、コンセプトを分かり易く打ち出して頂ける事を期待しています。
この際、「単にスポンサー名を冠しただけで、基本的には声優オタをブヒらせてイベント動員するための番組です」でも良いので(言えるか!)

「建替中に『ラジオ会館』ブランドを維持するための番組を」と言うだけの話なら、「ラジオ会館 presents」で「超!A&G+」や「響 – HiBiKi Radio Station -」上に声優番組を持つだけで充分だと思うんですよ。
何故それよりも集客コストの嵩む「インターネット放送局(配信サイト)を新設する」判断に至ったのか、その意図と意義に興味があります。
それをハッキリ打ち出せるかどうかが勝利の鍵だと思うので、

「ぬばっふ」「ぬーぽんぽん」「ぷろぺぴゅ~」の実生活における利用の可能性

実生活における利用シーンが全くイメージできない事以前に、そもそも「萌えにゃんSTATION」自体が不定期のコンテンツである事を鑑みるに、万が一、何らかの事情により二・三週の間に再度「ぬーにゃんの萌えにゃんSTATION」が企画されない限りは、「ぬーにゃん」本人や「THE IDOLM@STER STATION!!!」の構成作家さんでさえ、その存在を忘れてしまう可能性が高いと判断します。

※ 聞き手によって「ぷろぺぴゅ~」ないし「ぽろぺぴゅ~」と言う表記ブレが生じている模様。

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