今週の予定 2012年第14週

ACEに参加された皆さん、お疲れ様でした。
初日は生憎の悪天候で電車が強風に屈したり、初の開催と言う事でオペレーションにも色々と問題もあったようですが、それでも大盛況だったようですね。
うん、「劇場版『無尽合体キサラギ』セット」は欲しかったし、スペシャルライブステージも見たかった。
今は己の努力不足を悔やむばかりです。

また、先日3月31日にはiOSアプリケーション「アイドルマスターモバイルi」も公開されました。
発表時に「3月下旬」とされながらも3月最終日まで音沙汰無く、待ち侘びていた人も多いと思いますが、iOSアプリケーションがApp Storeへ並べられるかどうかはApple社の審査次第。バンナムの中の人達も予告通り3月中に公開できるのかどうかやきもきしてたんじゃないかと思います。
で、代行掲示板を見に行くとぬるぽで落ちるとかなんとか、色々と不具合が多いご様子。
うん、頑張れ。君達の戦いはこれからだ。…俺もiPad買おうかな。

それともう一つ、先日のアイステにて、4月18日リリース「CINDERELLA MASTER 001 渋谷凛」の収録曲が紹介されて、更には昨日と言うか今日の昼間にコロムビアサイトにて「CINDERELLA MASTER」シリーズ第一弾5曲の試聴が始まりました。
いよいよ、ですね。

それでは、今週のお話。
まずは本日、4月3日(火曜日)はセンターヒロイン「天海春香」さんの誕生日です。
わた、春香さんMAJIセンターヒロイン!(お前は何を言ってるんだ)

あのー、バンナムのアイマス公式サイト運営者様…たぶん忘れちゃってるのだと思うんですが、サイトトップにて「アイモバi」のPVが自動的に流れちゃってるのって、そろそろ何とかなりませんかね?
今時スプラッシュページなんて洒落になりませんぜ。

そうそう、つい先程知ったのですが、今夜25:30からのWebラジオ番組、超!A&G+「ラジカメSTATION+」に沼倉愛美さんがゲスト出演するそうですよ。

でもって、週末は中の人関連が多数。
4月7日(土曜日)、東京都港区田町の「StudioCube326」にて行われる「ROBO太8thAnniversaryLIVE 第15回ROBO太祭り~a longing~」には若林直美さんが出演し、

山口県周南市の「キリンビバレッジ周南総合スポーツセンター」で行われる周南市観光協会主催のイベント「第25回花とワインフェスティバル」ではミンゴスのライブステージが予定されています。(ミンゴスの出身地です)

翌、4月8日(日曜日)には新宿歌舞伎町の「新宿BLAZE」でアッキーの2ndソロライブ「長谷川明子ソロライブ~Birthday Party 2012~」があり、ゲストとして中村繪里子さん、下田麻美さんも出演し…

  • 長谷川明子オフィシャルサイト : Information

更に、池澤春菜さんのライブ「池澤春菜~Spring LIVE! 2012~」に若林直美さんがゲスト出演するそうです。

尚、同日に福岡ではアイマスonly同人誌即売会「Dear iDOL 2」が開催されます。

えー、こんな事言うとアレなんですけど、…みんなすげーなぁ。
来週末も、再来週末も、ずっとずっと何かしらのイベントが控えています。
毎月毎月、何枚も円盤が発売されています。そして、夏になればライブがあります。
体力の問題も資金力の問題もあるでしょう。敢えて「引く」「抑える」勇気も必要だと申し上げたい。

お花見したい

年が明けてからあっと言う間に三ヶ月が過ぎ去り、2012年度(平成24年度)が始まってしまいました。
無為無策のまま過ぎ去ったH23年度下期の業績評価を思うとちょっとお腹が痛くなる昨今ですが、まぁ、それはそれとして、

東京では春の嵐が吹き荒れた3月31日に、「桜の開花」が宣言されました。
平年より6日ほど遅く、満開は今週末頃となると思われます。
夜桜でも眺めながら酒を飲みたいですね。

モゲマスの良いところは、おおっぴらに飲酒できる年齢の子が多数居る事だよ。(だからどーした、お前もう酔ってんのか)

モゲマス業務日誌 活動第15週

PMF、無事に(?)終了しました。お疲れ様でした。
そこかしこでスケジュール設定やルール、報酬、イベント運営そのものに対する不平不満の声が漏れており、すぐに次のイベントで誤魔化すにしても、プレイヤーの平均的ロイヤリティ(忠誠心)は確実に押し下げたものと思われます。
まぁ、明日辺りにでも新たなコンプガチャのひとつもぶっこめば…げふんげふん。

業務報告

今週月曜発表の先週分のPRAは、「C.普通プロデューサー」ランクにて6900位台でした。まぁ、定位置と言えば定位置か。貞一クンではない。
PRAプロダクション部門では、「c.大手プロダクション」ランクにて466位、敢闘賞は101~500位ですから、かなりギリギリの入賞だったと言えます。ぐぬぬ…

現在のLvは71、スキルが上手く乗れば発揮値8万9000ぐらい出る事もあります。
お仕事は先週、現時点で実装されている最終エリアである「大阪D」に至りました。
衣装4つ揃ったら残り2色を狩り始めようと思ってたら、ここって自力では3色しか獲得できないのな。
ちゅーこって、今、大阪衣装を集め中です。3コンプが済むまでの間、自力獲得できない緑・赤・紫には「鍵付きクローゼット」を仕掛ける場合があります。悪しからず御了承下さい。(と言うか、ぶっちゃけ緑と紫には複数重ねで掛けていますが、)
今日、赤衣装を奪うべくパッションのプレイヤーに挑んで、鍵クロで二回追い返された挙句に三度目に負けたのがこちらのアカウントになります。orz

尚、私はプレイヤー同士の談合を殊更否定する立場ではありませんので、「おまえーっ! 人間がなーっ! 紫衣装をなーっ!」とか絡まれたとしても、別に代わりの色(と言うか主に黄衣装)を差し上げるのにやぶさかではないのよ?

イベント「プロダクションマッチフェスティバル」終了

長い…長い戦いだった。
今思い返しても、徒労感だけが残ったなぁ、と。

こちらでは開幕初日、仕切り直し一日目、二日目にはエントリを立てて取り上げたのに、三日目以降スルーだったので「あれ?」と思った方もおられるかも知れませんが、そうです。お察しの通り、心が折れて気持ちが離れ、毎日戦況の中間報告をする気にはならなくなったのです。
敢えてこの上無く端的に表現するなら、「飽きた」とも言う。

尚、弊社は安定的に「6位」でありました。
二日目に6位になって、その後ずっと6位を保ってた気がする。
弊社は昨夜の第14戦終了時点でグループ6位が確定しておりまして、本日の最終戦は完全に消化試合でした。
1位と2位の間、3位から5位の間が勝ち点差3点以内と逆転圏内になっておりましたので、5位までのプロダクションの皆さんは最後まで必死の戦いを繰り広げたんじゃないかと思いますが、まぁ、蚊帳の外ですわな。

いやはや、事前に分かっていた通りですが、「どんだけエナドリ飲めるか?」と言う戦いでしたね。
せめて防衛成功(挑まれて勝利)でも少しぐらいポイントつけてくれればなぁ。

次期イベント「桜舞う花見祭り」

と言うわけで、次期イベントの予告が始まりました。
そうですね。関東は4月上旬がお花見です。うん、お花見行きたいです。
「星振るクリスマス」(クリスマスロード)、「アイドルおもちつき大会」(ニューイヤーロード)、「バレンタインパーティー」(スイーツロード)のようなロードタイプのイベントになるのでしょうか?
既に「限定アイテム2倍花見団子」等と言う恐ろしいキーワードも飛び出し、もはや運営も開き直った感が…

まぁ、ほろ酔いの《[お花見]トレーナー》さんさえ出てくれば、何でもいいですけれど。

新コンテンツ「シンデレラガールズ劇場」

昨日の28日(水曜日)より、4コマ漫画「シンデレラガールズ劇場」が始まりました。
不定期更新との事ですが、二日目の今のところは日替りです。
DAU向上施策と言う事なのかなぁ?

モゲマスにふさわしく「ほどよく面白くない」作品に仕上がっており、惰性的に目が離せないコンテンツとなるであろう事は間違いありません。

その他諸々

んー、この一週間の動きについてはまだ幾つか書きたい事が…。
週末にでも時間作って書き足そうかな?

今週の予定 2012年第13週

先週も色々ありましたが、私的には何と言っても日曜のアイステライブです。
素晴らし過ぎて、未だ陶酔から醒めていません。

中の人と言えば週末にはアッキー関連のイベントもありましたが、先週配信分のWebラジオ「長谷川明子のSimplyLovely」(第32回)は聞いておいた方がいいかもしれません。アッキーと中村先生のカップリングでニヤニヤできます。素晴らしいね。

声優に限らず、「中の人」へフォーカスする媒体および情報の絶対量が増え続けていて、いい時代になったものだと思います。
アイマスとは全く関係ありませんが、ゴーバスターズの「エンター」の中の人のインタヴュー記事とか、フォーゼの蟹の中の人のインタヴュー記事とか、主人公サイド以外でも存在感のある演者にフォーカスした記事が放送リアルタイムで雑誌媒体に載るのは素晴らしいなぁ、と。

さて、話を戻して今週の予定ですが、3月もいよいよ終わります。
まずは3月29日(木曜日)にアニメ「アイドルマスター」DVD & BR 6巻がリリース。
今回はついに響と貴音がジャケット、そして、あの15話から17話までが収録されています。

その翌日の3月30日(金曜日)は、「アイドルマスター2」のDLCカタログが配信されます。Xbox360では第14号、PS3では第6号となります。
アニマス最終回のあの曲と衣装が登場するようです。

そして週末。
3月31日(土曜日)から4月1日(日曜日)にかけて、幕張メッセにて「ANIME CONTENTS EXPO 2012」が開催されます。
昨年、TAF(東京国際アニメフェア)対抗イベントとして同日に企画されたACEですが、震災によりTAFと共に中止に。初めて実施される事になる今年は、TAFとは一週ずらしての開催ですね。

アイマスのステージイベントは一日目の31日(土曜日)、単なるミニライブではなく、何らかの発表があると言う噂もあります。
無事にステージ観覧券を獲得できた方は楽しんできて下さい。

尚、ACEではアイマス以外でも中の人関連で見所が多数あります。
例えば、戸松遥さん出演の「あの夏で待ってる」のイベントや、原由実さん出演の「黄昏乙女×アムネジア」のイベント、中村繪里子さん出演の「鷲ノ繪」ですね。

ところで、ステージイベント抽選応募のためにチケット複数買いした人達が、チケット大量に余らせてると言う話も聞きますが、どうなん?

アイステ1stライブ “HEART AND SOUL”

(まだ書き終えて無いよ!)

チケットにも印字されている通り、正式名称は
「THE IDOLM@STER STATION!!!」ファースト・ライヴ “HEART AND SOUL”
です。

箱が小さ過ぎて、CD特典の先行優先販売もその後の一般販売も全く歯が立たずに絶望視していた通称「アイステライブ」ですが、奇跡の大逆転。参加する事が出来ました。
レポは追々書くとして、まずは深く深く御礼申し上げます。

思えば、この手の大逆転は今年に入って既に二度目だったりします。
ヤバイ、毎度毎度「借り」ばっかり作ってて、これまで誰にも恩返し出来てねぇよ!

事前物販

前日までにTwitter上なんかでは時々「チケットあるよ」的なTweetを見かけていたのですが、まぁ、みんな欲しがってますから、Reply投げてみると時既に遅く、引き取り手が決まっていたりするわけですよ。
そんなわけで、チケットの当ても無いまま当日を迎えてしまった私は、14時からの「事前物販」に合わせて吉祥寺に向かいました。
17時の開場時刻以降の物販はチケット持ってる人のみですが、14時から1時間半の物販はチケット無しでも入れるのです。
そこで、物販列及び物販後の会場前でノートを掲げてチケット乞食しようと言うのが今回の唯一のプラン。

今回の会場「CLUB SEATA」の場所はとても分かり易かったです。
JR吉祥寺駅の北口(公園口の反対側)から、バスローターリーを抜ける前にサイトの案内にある通りの目印のヨドバシが見えますから。
で、会場へ向かうその道程でもTwitter上で「××さんが余らせて無かったっけ? 聞いてみようか?」「お願いします」ってなやり取りがあったりして、その人は結局もう余らせてなかったんですが(ちなみに、その人はその人でミンゴス2ndライブでチケット譲ってくれた人なのだ)…

会場前に着くなり「13時半までこの辺にいちゃダメだよ~」と追い払われ、仕方ないのでそのまま通過してコンビニにでも入ろうとしたところで、これまで特に御縁の無かった方から突然「一枚余ってます」とのreplyを頂きまして…

この上無く率直な心境の独り言ですw
と言うわけで、事前物販列形成予定時刻であった13時30分に、チケット獲得!
ありがとうございました! いやもう本当に嬉しかった。そんなにすんなり行くとは思わなかった。
正直、開場の17時まで粘って惨めに帰る自分の姿がイメージ出来てたもの。

と言うわけで、あっと言う間に一切の憂いが無くなって解脱してしまいそうになりながら再び会場へ。
この時点で物販列の形成に若干のトラブルがあったみたいですね。
勝手列が形成されてしまい、しかも、その列の先頭をスタッフが会場への下り階段へ誘導し、階段に収まらない(=会場敷地に収まらない)分を「14時5分頃に再度集まるように」と解散させたとか。

俺はその階段に収まった方の末尾数メートルに居たんですが、予告された時刻以降に列ができてたら公式列だと思うじゃんよ。
13時28分に会場前を通り過ぎて(この時点で列は無かった)ヨドバシ前でチケットを受け取って、13時30分過ぎに再度会場前へと戻って、列が出来かけていたから並んだ。
少なくとも俺の見えた範囲では、ずるい事をした人はいないです。予定時刻に誘導を始めて「時間ちょうどに集まった、明確に列の体裁には成っていない人達」がスタッフの手によって列へと形成されたように見えたのですが、そうではない、何かルール違反と呼ぶべきものがあったのでしょうか?
その先頭部分がどのような動きをしていたのかは見えて無いので、何も問題が無かったと断言する事は出来ませんけども…

あ、ちなみに、今回「Pヘッド」は被ってませんよ。Pヘッドは、ね。

…うん、ヘッドではなくフェイスマスクな。
Pヘッドに負けず劣らず視界が悪い上に、ゴムで顔面に固定してて、角が刺さって痛い。
やはり実際に運用してみないとわからない事と言うのは多いですな。
Pヘッドよりは取り回しがいいのだけど、色々と要改善。

一時帰宅 → 開場

ちょっと週末の間に済ませなければならない家事が立て込んでまして、物販ではTシャツのみ購入して一旦帰宅です。
で、用事を済ませてから、開場時刻に合わせて再び吉祥寺へ。おぉぅ、集まってますなぁ。

これ、一本奥の道なら列作り易かったんだろうなぁ。
下手に表通り過ぎて、歩道は広くても列を作ると警察の御叱りを受けるのだろう。
その辺りが難しい会場なんですかね。

会場ロビーのコインロッカーに上着や荷物を預けて、物販で買ったTシャツでホールに入ります。
ぉぅふ、分かっていた事だが、やっぱり凄い密度だ。ホントに狭いなぁ。まぁ、その分ステージとの距離が近いんだけどね。

開演

(ここまではメモの範囲外。続きはメモを解読してから)

PMF 2日目

プロダクションマッチフェスティバル「仕切り直し」一日目はお疲れ様でした。
昨日のエントリの最後にもTweetを引用したように、報酬に見合わないレベルで過熱してしまった人も多いみたいです。
頭がフットーしそうだよぉ!

うん、少し落ち着け。

第三戦

と言うわけで、突然のREST@RTから一夜明けたプロダクションマッチフェスティバル二日目、
12時から開始となった第三戦は、ちょうど「昼休み」と言う事で一般会社員に参加し易い設定…とも言い難い事に、終了予定時刻は17時59分と、実に6時間の長丁場です。

今回の対戦相手は「ワンダーオーシャン」と言うプロダクション。
初日にグループ内上位陣との二連戦となったため、この時点では勝ち点こそ得ていませんでしたが(グループ内暫定7位)、逆に言えば「グループ内上位陣とガチでやり合って惜しくも敗れた」侮れないどころか畏怖すべき課金力の持ち主達なのです。

弊社メンバーも真昼間っから社壊人ぶりを如何無く発揮してコンボを繋ぐ奮戦を見せますが、相手の課金力には到底及ばず、あっと言う間に倍以上の差を付けられ…

…て、あえなく終了と思いきや、どんでん返しが。
夕方になるにつれて、序盤に元気の良かった相手側のランナー達はペースを落として行き、一方で弊社側はどんどんランナーが増え、気付くとバトル履歴が真っ赤になっていました。
残り一時間と言う頃合には、あと少しで追い付けるんじゃねーの?と言うポイント差に…

と思ったら、最後の一時間に相手側も次々とランナーが戦線復帰。
再びガツンと引き離されてしまったのでした。うぎゅぅ。

第四戦

続いての対戦は「プロダクション・火の車」なんですが…誠に申し訳無い。
私、本日18時30分から、顧客のところの送迎会に参加しなければなりませんので…。

相手側は複数のメンバーがユニット名を同じにする事で攪乱を狙っており、その名が「スプリングデイジー」だったため、プロダクション内の情報共有においては「和久井デイジー」「凛デイジー」等とリーダー名を冠した形で呼ばれていました。
うん、ユニット名揃えるのは考えたよね。やらなかったけど、

結局、私は、終了間際にちょこっと参戦しただけでした。
そして、結果はと言えば三倍近い差を付けられての敗北です。もうやだぁ!

明日の予定

土日も毎日二部ずつやんなきゃいけないのかよ…勘弁してくれ。
早くもモチベーションが維持できなくなりつつあります。

現在、我々《音無プロダクション》は暫定順位6位(勝ち点2)と絶望的なポジションです。
今日は一勝も出来なかったけど、明日の相手は暫定8位と3位。
まぁ、ほどほどに頑張りましょう。

  • 第 1 戦 3/22. 15:00 ~ 18:59 (239 mins) 勝ち点:2
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 65574 / 現在順位: 7 位 / 勝ち点: 2 ]
  • 第 2 戦 3/22. 20:00 ~ 22:59 (179 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 632820 / 現在順位: 1 位 / 勝ち点: 9 ]
  • 第 3 戦 3/23. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ワンダーオーシャン [ 現在総声援pt: 342344 / 現在順位: 4 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 4 戦 3/23. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. プロダクション・火の車 [ 現在総声援pt: 237997 / 現在順位: 2 位 / 勝ち点: 7 ]
  • 第 5 戦 3/24. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 48930 / 現在順位: 8 位 / 勝ち点: 0 ]
  • 第 6 戦 3/24. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 591235 / 現在順位: 3 位 / 勝ち点: 6 ]
  • 第 7 戦 3/25. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 232209 / 現在順位: 5 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 8 戦 3/25. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 65574 / 現在順位: 7 位 / 勝ち点: 2 ]
  • 第 9 戦 3/26. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 632820 / 現在順位: 1 位 / 勝ち点: 9 ]
  • 第 10 戦 3/26. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ワンダーオーシャン [ 現在総声援pt: 342344 / 現在順位: 4 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 11 戦 3/27. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. プロダクション・火の車 [ 現在総声援pt: 237997 / 現在順位: 2 位 / 勝ち点: 7 ]
  • 第 12 戦 3/27. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 48930 / 現在順位: 8 位 / 勝ち点: 0 ]
  • 第 13 戦 3/28. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 591235 / 現在順位: 3 位 / 勝ち点: 6 ]
  • 第 14 戦 3/28. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 232209 / 現在順位: 5 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 最終戦 3/29. 17:00 ~ 21:59 (299 mins) 勝ち点:4
    vs. 直前発表のため不明

あと、サーバダウンで中止になった一昨日の開幕戦。
15時00分~59分の間にログインしていたプレイヤーに対し、お詫びとしてエナドリ2本が支給されました。

結局はDBが飛んでしまって「その時刻にログインしていた」以上の細かな条件では篩い分けられないんでしょうけれど、それはつまり「第1戦開催中に獲得した声援ptを保持したままの再開」と言う判断は間違いだったと言う事だと思うんですよね。
中の人におかれましては、仕組みとしてそーゆーモノであると御理解頂いて今後の教訓として頂きたいのと、問い合わせの返事を寄越せ。

モゲマスCD詳細発表

そんな熱い戦いがモゲマス中のいたるところで延々と繰り広げられている事を知ってか知らずか、毎週金曜のお約束、コロムビアのサイトが更新されまして、4月に発売になるモゲマスCD第一弾五枚の詳細が発表されました。

遂に中の人発表、案の定の新人中心シフトです。いいね、楽しみだね。
唯一意外に感じたのは、収録楽曲がそれぞれ一曲だけと言うところでしょうか。
この「CINDERELLA MASTER」シリーズのための「共通曲」なんかも仕込んでくるかと思ったんですけどね。
まだ様子見ってところかな?

《渋谷凛》 CV : 福原綾香

所属事務所サイトのプロフィールページにも見事に情報が無く、まっさらの新人のようです。
名無しのモブ役を載せるかどうかは事務所に拠るのでしょうが、デビュー作なのかもしれませんね。
サンプルを拝聴する限り、些か地味ながら落ち着いた低音が綺麗です。

ちなみに、VIMSは「アーツビジョン」「アイムエンタープライズ」「日本ナレーション演技研究所」等の系列の事務所で、アイムから分離する形で成立しています。
森久保祥太郎さん、堀江由衣さん等が現在所属されている事務所ですね。

《双葉杏》 CV : 五十嵐裕美

まだデビュー4年目の若手の方ですが、役名持ちのキャラクターも結構やってて声を聴いた事のある人は多いのではないでしょうか。
と言うか、今期であれば「パパのいうことを聞きなさい!」で「小鳥遊ひな」を演じておられます。
つまり、「ひなだお!」です。

ミンゴスとは「つきねこ」繋がりみたいですね。
サンプルを拝聴すると、なるほどなぁ、と。確かに杏ちゃんの雰囲気に噛み合う様に感じました。

《三村かな子》 CV : 大坪由佳

ミンゴスやキタエリが所属するアーリーウイングの準所属となっています。相変わらずWebSiteが…もうちょっと何とかしろ。
つい昨年「ゆるゆり」でデビュー、今年と言うか今月?高校を卒業されたばかりの18歳ですか。
サンプルを拝聴する限り、声や演技の幅の「狭さ」が何ともコメントし難いですが、今後に期待、と言うところでしょうかね。

《三村かな子》が一部で「フルアーマー雪歩」等と呼ばれている事は聞いてましたが、この声色はまさにその方向性ですね。
強いコンプレックスを持ち、自分に自身を持てない少女の成長ストーリーとして描かれる事でしょう。

ヤヴァイね。ミンゴスに食べられちゃうね。ふひひひ(←黙れ)

《高垣楓》 CV : 早見沙織

流石に楓さん25歳は新人には任せておけませんか。
20歳の若手でありながら早くも芸暦6年目の早見さんの登場です。
「神のみぞ知るセカイ」、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」、「そらのおとしもの」等に出演しておられますが、2009年に「バスカッシュ!」で戸松遥さんと中島愛さんのキャラと共に劇中アイドルユニットを組んでおり、劇中歌を歌ってアルバムも出しておられて、個人的にはその印象が強いです。ええ、戸松さん目当てにアルバムを買ったので。
あぁ、ゴメン。まず「ラブプラス」高嶺愛花さんの中の人と御紹介すべきだったんだね。うん、申し訳無い。

強い印象は無いのですが、安定感は抜群だと思います。
どんな楓さんになるのか楽しみです。

《城ヶ崎莉嘉》 CV : 山本希望

昨年デビューされたばかりの23歳です。
「UN-GO」の海勝梨江、「僕は友達が少ない」の楠幸村ですか。なるほど…
海勝梨江の演技などは「新人」感もある一方で、デビューしたてとは思えない安定感もあるように思いました。
城ヶ崎妹は前述の二役とはかなり違う感じになるのでしょうが、サンプルを拝聴した限り、この方はどちらかと言えば器用系の様な気がします。
つまり、どんな城ヶ崎妹になるのか想像が付かない。楽しみですね。

と言うわけで、

面白くなって来ました。
かねてより「シンデレラガールズでは下手でもいいから無名の新人を登用して欲しい」と希望していたのですが、早速と言う感じです。
無論、完全にデビューしたてのド新人ばかりで固めるのは無理があり、早見さんの様に若いながらも既にある程度の安定を得ている人も必要なわけですが、全体的には「若手の新人」で固めたと評して良いと思います。期待通りの展開です。

もしかして、今週(明後日)のアイステに来ちゃったりなんかしちゃったりしますか?

モゲマス業務日誌 活動第14週

みんな何かに取り憑かれたように目を血走らせて、薬物を飲んで戦って…
俺は…俺達は、大事なことを見失っていないか?

いえ、深い意味はありませんよ。

業務報告

先週はまだ「アイドルサバイバル ひな祭り編」が続いてましたからね。
PRAは若干戻して7300位代となりましたが、まぁ、入賞できない事には大差無く、いわゆる「底辺」と言えます。
プロダクションランキングも先週よりほんの僅かに上がった227位、「c.大手プロダクション」ランクにて6週連続の敢闘賞となりました。
それと、「D:新米プロデューサー」だった副アカウントが「C:普通プロデューサー」に昇格しました。どうでもいいけど、

育成方面はと言うと、先週MAX特訓したR真はまだ育ちきっていないのですが、同じくキュート枠でR《西園寺琴歌》さんが手に入ってしまったのでそっちに気がそれています。求む、もう一人。
MAX特訓した2人目のR+あずささん(R+《三浦あずさ》2人目、R《三浦あずさ》としては4人目)も、同じくクール枠で「穂乃ちゃん」ことR《綾瀬穂乃香》の2人目が手に入ってしまったため、MAX特訓すべくその育成へ軸を移しています。
パッション枠では、何となくMAX特訓したくなって前回イベントの報酬SR《[お転婆ひな娘]喜多見柚》の二人目を育成中。
うむ、全色で高コストNが必要ではないか。N同士のトレードなんてしてる場合じゃないな。

殴られ屋「のーがーど!」休業→再開→緊急休業

PMF対応のため休業…しようとしたんですが、開始早々にサーバ落ちて守構成の変更が間に合いませんでした。
その割には、PMF開始早々に挑まれて一度は撃退してたりもするんですが、殴られ屋ユニットに負けるって、どんだけ?
で、一度サーバが復旧した隙に、繋がり次第慌てて構成変更して挑み、一度は勝利したと記憶していますが、その後またすぐにサーバダウン。やれやれ…

一晩様子を見てからまた「殴られ屋」守構成へと戻したんですが、本日12時に再びPMF再開の発表があり、休業状態へ…

なるほど、地味ながら「殴られ屋抑止」にはなってるかも知れませんね。このドタバタの状況はw

イベント「プロダクションマッチフェスティバル」開幕→中止・延期→からの…

開幕初日の経緯は、昨日書いた通りです。
消費ドリンク返還については回答を拒んでいましたが、どうやら昨日のポイントも完全には残っていない様子です。

「LIVEバトル」の勝敗判定と結果処置は端末にFlashが読み込まれた時点で終わっているはずなので、「WIN」の勝利表示が出た以上はポイントが入ってるはずだと思っていたのですが、どうやら処理されていなかったみたいで…
それでもあのような発表と対応を強行したと言うのは、運営側は「LIVEバトルの処理に入りながらDB上では正常に処理されないままになっている」可能性を見落としている、と言う事でしょうか。
と言うか、アレだ。昨日の鯖落ちはHTTPではなくDBのダウンだったんだな。
であれば、各「LIVEバトル」処理の整合を確認するのに時間がかかるし、あんなに早い時点で自信満々に「ポイント維持で再開」なんて判断は出来なかったはずなのだけど…
うーん、運営側の指揮的なポジションがよほど技術に疎く、状況が把握できてないのか?
「即断即決だが見当違いの迅速判断」と言うのは痛々しいリーダーだなぁ。

皆さんはどうでした?
昨日勝ったのに、今日ポイント入ってない状態でREST@RTした人、居ますか?
今更第一戦の結果を修正する事なんて出来やしないでしょうが、だからこそ問題は既に拗れているのです。
なるべく早く運営にクレームを入れましょう。みんなが言わないと、やつら知らん顔して失敗を無かった事にするぜ。

まぁ、それはそれとして、微妙で曖昧な条件下での「仕切り直し」です。
すっぱりゼロに「巻き戻し」て仕切り直した方が禍根は残さなかったと思うんだけどなぁ。
ドリンク返還したって、どうせ翌日には返ってきた分を全部使うんだからさ。
もしかして、返還処理を組むのに外部エンジニア使わなきゃいけなくて、追加コスト発生しちゃうのかしら?

それにしても…

  • お昼の12時に突然「本日15時に開始(日時は後する可能性あり)」と発表して参加できる人間を篩い落とし、
  • 昨日分のドリンク補填を拒む事で「サーバが落ちてドリンクが無駄になるかも」と恐れと疑いを与えて連戦ペースを鈍らせ、
  • 更には当初予定の「7戦」ではなく「全15戦」のスケジュールを発表する事で「長丁場になるから序盤からあまり飛ばさない方が」と自重させる…

今回はかなり徹底した抑制策を打って来ました。ホント、shineばいいのに!
裏方では他のゲームを「メンテナンス」で止める事によりサーバを割り当てる等と言う、(泥臭くも)ある意味「きれいな」負荷対策も行われていたと聞きますが(註:この話の真偽は存じ上げません。外部から確認できる事ではありませんので)、フロントが堂々とこんな汚い手を打ってりゃ、裏方の努力なんて台無しですわな。

兎も角、そんな表裏の努力の甲斐あって、悲喜交々…いや、専ら悲鳴と怨嗟の声を浴びながら(懸念されたサーバダウンはせずに)フェス再開となりました。
殴られ屋セッティングとまでは言わなくとも、本気ではない守構成のままで気付かずに半日放置してた人なんて悲劇ですよね。
まさか冗談抜きで「24時間未満の放置」でペナルティ食らう事になるとは…全く笑えない。

しかも、トップページのお知らせ欄では告知するが、マイスタジオのPMFバナーやPMFページ内では「再開未定」のままにしておくと言う卑怯極まりないトラップ。
ここまでやって怒るなと言うほうが無理でしょう。これはもうどう見ても悪意ある罠だもん。
これを「ミス」と言い張るやつがいたら、転属&減俸処分でもおかしくない。

オンラインゲーマー達からは「サービス末期の雰囲気」と言う評価も聞かれます。
この「惨劇の3.22」はモゲマス続く限り語り継がれる事でしょう。
まぁ、モゲマス自体あと半年も続かないかもしれませんけど、

気を取り直して…

まず、私達が仕様を勘違いしていた部分が一つ、昨日の状態から変更されたと思しき部分が一つ。

前回のLIVEバトルから10分以内に挑んだLIVEバトルで敗北した場合の「コンボ継続」とは、単にコンボが打ち切られないと言う意味で、10分のカウントダウンがリセットされるわけではないみたいです。
つまり、コンボを繋ぐためには「10分以内に挑めばいい」のではなく「10分以内に勝たなければならない」と言う事。

もう一つ、仕様変更と思われるのは、守コスト保護です。
通常のLIVEバトルや、昨日の時点でのPMFのLIVEバトルでは、挑まれた側は勝敗に関わらず守コストを損耗するため、連続して挑まれると10に張り付いてしまってリーダーしか場に出せなくなる→相手が最低限の戦力であっても勝ち目が無くなると言う状況でしたが、本日再開したPMFでは挑まれる事による守コスト損耗は発生していないようですね。
それ自体は妥当な補正だとは思いますが、そーゆー事はちゃんとルールに書け。ルール変更はちゃんとアナウンスしろ。そんな事も出来ないやつは運営失格だぞ。

第一戦、れでぃ・ふぁいっ!

そんなこんなで、第一戦は昨日と同じ相手です。昨日の感触では「あまり強くないな」と。
初っ端からドリンク飲んでたメンバーの報告によれば、相手は強そうな対戦相手を回避しまくっていたようで、弊社の中でも本当に弱い極小数のメンバーにしか挑んでいなかったとの事。
一方で、弊社側は相手を選ばず楽に勝てていたみたいで、そんなに気負わなくても順当に勝てそうな雰囲気です。
まぁ、一部のメンバーは「序盤に大差をつけて心を折る」等と息巻いていましたが、何しろ全15戦の長丁場に化けてしまったのだから、(「運営の思惑通り」と思うと癪ですが)ドリンクのペースを落とさざるを得ない。

私はとりあえず開始直後の30分張り付いて何戦かして、その後「副業」へ戻り、休憩と称して何度かまたPMFへ戻ると言う按配でしたが、みんな張り切ってコンボを繋いでくれています。8チーム中ではかなり下の方なのですが、それでも現在の相手とは倍以上ポイント差が付いています。
ってか、相手チームには「殴られ屋」セッティングのままと思しき人まで居るみたいですけど…これは酷い。勝負は無情なので当たれば殴らざるを得ないでしょうが、ホントこれは酷い。

そんなこんなで、危な気もなく無事に勝利しました。
同グループ全4組の中でも下の方となる戦いだったようで、弊社は暫定4位。
対戦相手はこの時点の暫定順位が7位だったかな?

第二戦、…負けてもいいから帰りたい

中一時間の休憩を挟んで次のお相手は、第一戦終了時点でぶっちぎりのグループ暫定一位に輝いていたプロダクションです。
ちょっと時間帯が悪くて一戦目以上にまともに参戦出来て無いんですが、この人達が堅い堅い。
プロダクション掲示板にメンバーから挙がってくる発揮値と勝敗の報告を見ていても、10万、11万当たり前。
あのぉ、私、100%振りでもやっと8万と言うところなんですが…帰っていいですかね?(とは流石に言えず…)

ただ、第一戦終了時点のポイントが弊社の5倍近くと言う圧倒的な課金力を持つ相手ですから、歯が立たない事自体は承知の上と言う事で、明日のためにパワーを温存しましょう、と言う認識は共有できていたものと思います。

と言うわけで、順当に敗北。仕方ないね。

今後の予定

本日12時に発表された新しい対戦スケジュールは以下の通り。
例によって(あまり意味が無い気がしながらも)本日の第一戦、第二戦で対戦済みの事務所以外は名前を伏せておきます。
昨日見た時とはプロダクション名変えてるとこもあるなぁ。

  • 第 1 戦 3/22. 15:00 ~ 18:59 (239 mins) 勝ち点:2
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 30030 / 現在順位: 6 位 ]
  • 第 2 戦 3/22. 20:00 ~ 22:59 (179 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 271769 / 現在順位: 2 位 ]
  • 第 3 戦 3/23. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 229600 / 現在順位: 7 位 ]
  • 第 4 戦 3/23. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 116010 / 現在順位: 4 位 ]
  • 第 5 戦 3/24. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 23492 / 現在順位: 8 位 ]
  • 第 6 戦 3/24. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 273735 / 現在順位: 1 位 ]
  • 第 7 戦 3/25. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 145528 / 現在順位: 3 位 ]
  • 第 8 戦 3/25. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 30030 / 現在順位: 6 位 ]
  • 第 9 戦 3/26. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 271769 / 現在順位: 2 位 ]
  • 第 10 戦 3/26. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 229600 / 現在順位: 7 位 ]
  • 第 11 戦 3/27. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 116010 / 現在順位: 4 位 ]
  • 第 12 戦 3/27. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 23492 / 現在順位: 8 位 ]
  • 第 13 戦 3/28. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 273735 / 現在順位: 1 位 ]
  • 第 14 戦 3/28. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 145528 / 現在順位: 3 位 ]
  • 最終戦 3/29. 17:00 ~ 21:59 (299 mins) 勝ち点:4
    vs. 直前発表のため不明

同じ相手と二度ずつやって、最後にオマケの一回、と。
最初は「4日で7戦」で今週中に片が付く日程でしたが、変更後は「全15戦」で来週の木曜までかかってしまいます。
副業への影響が半端無い。弊社メンバーの中に鉄道の運転士のような「就業中にモゲマス弄ってオオゴトになるような職業の人」がいなければいいんですけど…

ここまでやるなら、いっそグループによって対戦時間をずらすとかすれば簡単に負荷分散できたんじゃないんですかね?
半分は「10時~12時30分」&「16時~18時30分」、もう半分は「13時~15時30分」&「19時~21時30分」、みたいに分けて、翌日はそれを入れ替えれば、全員が一日二戦やりつつも時間当たりの負荷は単純に半分になるはずですが…
これはもはやサーバの負荷軽減ではなく、「突然イベント拘束時間を2倍にしたらプレイヤーはどうなる?」と言う『プレイヤーに対するストレステスト』なのかも知れませんね。

それはそれとして、

今回の一件で運営がどーゆー連中なのかよく分かったので、これまで以上にプレイヤーの自制・自重を促す方向で書いていきたいと思います。
俺自身は懲りずにこのイベントでエナドリ飲んでるけどな!

報酬の割りに、みんな楽しくエナドリがぶ飲みしちゃってるんですよねぇ。
伝えなきゃ…みんな運営に騙されてる!

モゲマス「プロダクションマッチフェスティバル」開幕

モゲマス初となるプロダクション直接対決のイベントが始まりました。
その名も「プロダクションマッチフェスティバル」(Production Match Festival)、略して「PMF」。
「神撃のバハムート」における騎士団同士の直接対決イベントに因んで「聖戦」とも呼ばれています。

各プロダクションが体制を整えるべく、放置アカウントを解雇したり募集をかけて欠員を補充したりと戦力増強に勤しんでいたようです。
中には、プロダクション代表者の意気込みが空回りして所属プロデューサーとの間に溝が…なんて話も耳にしました。

弊社も代表の俺はお気楽にやっているように見えるでしょうけど、イベント報酬を本気で欲しがってるメンバーももちろん居ますし、「低課金なので戦力として期待されても困る」「日中では仕事があるので参戦できない」と言うメンバーも居ます。
その様なスタンスの違う人達が全員それなりに楽しめるようにプロダクションとしての方針を打ち出さねばならず…なんて考えてる間に、プレッシャーを感じたのかメンバーの一人が自主退職されてしまいました。俺のフォローが遅かった。反省しています。

枠を空けたままでは勿体無いし、イベントを前に即戦力を補充したい、と言う事で、いつものように弊社リクルーターの松雪Pが同レベル帯の無所属者を見つけて来て勧誘してくれましたが、このタイミングでCランクのプロデューサーを確保出来たのは非常に幸運。
ランクが上がると無所属のままで居るプロデューサーは極めて稀になり、引き抜きでもしないとなかなか勧誘できないのです。

開幕前の考察

仲間内でもああだこうだと議論はしていたんですが、守コストが尽きれば勝ち目は無いわけで、自分とこのユニットの戦力の大小に係わらず、エナドリ飲み続けて殴り続けるのが最強、と言う結論に至るのではないでしょうか。
連続して挑まれれば勝敗に関わらず守コストが損耗し、最終的には10に張り付いてリーダー単独防衛の「殴られ屋」状態になります。そうなれば相手の攻発揮値が大きかろうが小さかろうが関係ありませんから、

この状況に対する対抗策としては、自分の守コストを高い状態に保つために「エナドリ飲む」しかありません。
何ともシンプルな話であり、それ故に面白くないと言われているんですが、ソシャゲは運営側がそーゆー意味で面白くしようと思ってないから仕方ないのでしょう。

「エナドリ飲み続けて時間いっぱい休まず殴り続ける」と言う課金発想を避けた上で出来るだけの事をしようと考えてみましたが、コンボが途切れないようにメンバーがスケジューリングして10分おきに殴る、と言うぐらいしか思いつきませんでした。
まずは攻発揮値の大きい人達から参戦してもらって、勝利によるボーナス値が増えたらその他のメンバーも参戦、と言う所でしょうか。
「LIVEバトル」FlashのURLが読める環境であれば挑んだ際には相手の守発揮値も確認できますから、相手の名前と守発揮値と発動スキルの情報を共有し、戦うかパスするかの判断材料にする、と言うのもアリですよね。

  • 註:このイベント内のLIVEバトルは相手の守発揮値が確認出来ないように仕様修正されているようです。

ただ、参戦タイミングを調整するにしても、相手の情報を共有するにしても、プロダクションの掲示板は使い勝手が悪い。
モバゲーの外に連絡手段を持っているプロダクションは有利でしょうが、掲示板だけでコミュニケーションしているプロダクションには連携が取り辛いと思います。
弊社もMLなんかを用意してみたのですが、モバゲー内の掲示板にはモバゲー外へ誘導するアドレス等を貼る事が出来ないため(規約違反として即座に削除される。繰り返したらたぶんアカウント停止)、MLには元々見知ったメンバー数名しか巻き込めませんでした。

マッチング発表時点でプロダクション代表者に対してはスカウティング(偵察)が来るだろうとは思っていましたので、予めトレキャンで埋めて手札は晒さないようにしていたんですが、今から思えば、弊社メンバーの中では代表者の俺は強い方ではないので、むしろ手の内を晒しておいた方が油断を誘えたのかも知れない、等と(今更)思いました。

開幕→マッチング発表

本日12時にマッチング結果と2戦目以降のスケジュールが発表されました。
弊社の対戦スケジュールは以下の通り。終わってない分の対戦相手のプロダクション名は伏せておきます。
まぁ、こちらのプロダクション名でぐぐられたらここも容易に特定されてしまうと思いますが、なんとなくね。

  • 第 1 戦 3/21.15:00~18:59(勝ち点:2)
    vs. ザリガニプロダクション (Rank.c / PLv.49)
  • 第 2 戦 3/21.20:00~22:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.49)
  • 第 3 戦 3/22.12:00~17:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.41)
  • 第 4 戦 3/22.19:00~22:59(勝ち点:3)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.41)
  • 第 5 戦 3/23.12:00~17:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.44)

なんで勝ち点が2種類あるのかも、なんで対戦時間がバラバラなのかもよく分かりません。
昼休みなら参加できるんだけど…と言う人も多いので、12時からの第3、5戦は有り難いのですが、6時間の長丁場は課金アイテム的な意味でしんどいです。
23時終了の第2、4戦は参加し易いと言う人が多そうですが、アクセス負荷大丈夫なんでしょうか?

マッチング基準はファン数でしょうかね。
このグループは各プロダクションのファン数が268万から271万の間に収まっており、全て「c.大手プロダクション」ランクの敢闘賞級のプロダクションとなりました。

第一戦開始

「開幕鯖落ち」(モバゲー側は「メンテ」と言い張りますが)自体は予想の範囲内でしたが、一度落ちたらその後は安定するだろうと思ってたんですよねぇ。
新イベントの仕様がはっきりしない以上は開幕からbotが大暴れする事は有り得ませんし、過去のイベントから瞬間アクセス数も想定できる範囲でしょうし、それはもう、運営によって充分に見通せて対応できる範囲の事だろう、と。

しかし、開幕鯖落ちの後、暫くして回復してからも、またまたダウン。
もはや「コンボを繋ぐ」事の最大のポイントは「プロダクションメンバーとの連携」ではなく「サーバのご機嫌」と言う、イベントの趣旨がよく分からない事態に陥ってしまいました。
一昔前にオンラインゲーマー達が「ログインゲー」と呼んでいた状態ですね。

遂には「モバゲーのサーバ側がアクセス集中(レスポンス悪化)時に自動的に出すメンテ画面」ではなく、運営の手による緊急メンテ画面に。あーあ、もうダメだ…

餃子、餃子を食べる

最初の鯖落ちから回復した後に、相手プロダクションの代表者相手に100%振りの1戦を挑みましたが、勝利のFlashを見た直後に(バトル結果画面に辿り着けずに)追い出されてしまいました。
結局、開始時刻から30分ほど粘ったのですが、1戦終わったか終わってないのかよく分からない状態で副業のお仕事に戻る事に…。

エナドリ飲む以前だったから補填も無いだろうし、「俺の攻コスト返せ」と言おうにも、次に副業を休憩出来る頃には60%ぐらい回復してて(中途半端なので)エナドリ飲まきゃバトれない状態になってる気がする。理不尽!
俺の前にエナドリ飲んでコンボ数を伸ばしていたメンバー達にとっては、もっと理不尽!!

ミンゴスは餃子を食べながらメンテ明けを待っていたと言う事で、今後、モゲマスのメンテ明け待ちには餃子を食べると言う新習慣が流行りそうです。
お渡し会とかで見つめ合うと素直にお喋りできないけど、ネット越しのゲームでなら一度でいいからミンゴスとガチで殴り合ってみたいですね。(ただし、課金ガチャ回して先にSR引いた方が勝ち、みたいな勝負は勘弁)

そして、「延期」へ…

後日再開と言う事で、本日のところは中止、そして、延期と言う事になりました。
が、この案内でもまた一悶着ありそうな気配が…

プロダクションマッチフェスティバル延期について【追記2】

ご利用ありがとうございます。
「アイドルマスター シンデレラガールズ」運営事務局です。

本日15時より開催いたしました「プロダクションマッチフェスティバル」についてですが、大量のアクセスによりサーバーの負荷が増大したため、緊急メンテナンスを実施いたしました。

再開準備のため、一旦イベントは延期とさせていただきます。

次回開催日時につきましては、現在未定となります。
※本日3/21中の再開はありません。

どういった状態でイベントを再開するかについては、現在対応を検討中です。

【追記】
イベントの再開方法について、現在、第1戦開催中に獲得した声援ptを保持したままの再開を検討しております。
状況により対応の変更の可能性はございますが、現状としてご報告いたします。

【追記2】
第1戦開催中に獲得した声援ptにより、勝利となったプロダクションで声援ptを300以上獲得したユーザー様に、第1戦の「プロダクション勝利報酬」であるトレーナーと5,000マニーの報酬を付与いたしました。
ただし、こちらについては、イベント自体は延期としておりますので、プロダクション勝利の勝ち点等についてはカウントいたしません。
報酬のみお受け取りただければ幸いです。
再開時は、第1戦から開催し、勝利プロダクションには報酬も付与されます。

ご利用の皆様にご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、イベント再開まで今しばらくお待ちいただければ幸いです。

今後とも「アイドルマスター シンデレラガールズ」をよろしくお願いいたします。

どうやら実時間で10分も戦えなかったにも関わらず、処理できた分だけで勝敗判定をして、一部プレイヤーに勝利報酬を出しちゃったみたいなんですね。
念のため「ポイントはともかく、エナドリ補填はするんだよね?」と問い合わせてみたら、上記告知を読めとの(返事になって無い)返信が…。
どうやら、ニューイヤーロード開幕時のサーバダウンの時の様な「巻き戻し対応」(ポイントをリセットして、その期間中に消費されたドリンクは返還する処理)は取らずに、ドリンク消費の結果を確定させたいみたいなんです。
ドリンクは意地でも返さねーぞ、と。

ふざけるなって話ですよ。
18時59分までと言うからコンボを繋ぐペース配分も考えてスケジュールに気を回していたわけで、開幕10分の結果で「一部の参加者」に勝利報酬を出して消費されたドリンクを無かった事にしようなんて、飲める話じゃありません。

まず第一に、「敗北した事にされたプロダクション」「声援ptを300以上獲得しなかったプレイヤー」も攻コストとドリンクを消費しているんだし、運営都合の中止&延期で本来の勝敗は確定していない以上、一部のプレイヤーに報酬を出してそれ以外を報酬対象外とする根拠がありません。
勝敗およびポイントの判定と、その判定に基く峻別は、スケジュールが全うされた後に行われるのが「ルール」(約束・契約)です。

第二に、攻コストやドリンクを消費したプレイヤーが獲得するはずだったものは「勝利報酬」だけではありません。
もしも勝利と判定されるのであれば、その「勝ち点」を得られなければなりませんし、勝利ではなく仕切り直しだと言うなら、試合開始直後のLIVEバトルによる勝利で発生したコンボ効果(攻発揮値アップ&獲得声援ptアップ)はどうなるのか。
これらはプレイヤーが「攻コストおよびドリンク」を支払って獲得したものなのですから、プレイヤーが消費した「攻コストおよびドリンク」を返還しないのであれば、そのLIVEバトルにより得られた「コンボ効果」や「対戦相手の守発揮値を削った」と言う結果を返して貰わなくては、プレイヤーとしては取られ損になるのです。

ニューイヤーロードの巻き戻し対応では運営内のお金を管理してる偉い人から叱られたのかもしれませんけど、この誤魔化しはないですよ。
勝利としてカウントされていない(勝利と判定する根拠も無い)以上、あれは実質的には「勝利報酬」ではなく「お詫びのしるし」です。
その「お詫び」をドリンクを消費した人の中でも更に一部にしか配らないという時点で紛糾必至の不味い対応ですし、今回はチームプレイですから、同プロダクションのドリンクを消費しなかったメンバーにとっても損失なんです。
そんなせこい対応で誤魔化せると思わないで頂きたい。

ハッキリ言えば、プロダクション代表者としての私がそれを許せない。ゲーム内の死活問題です。
メンバーは(私を含めて)みんな、忙しい仕事の合間に無理矢理時間を作って参加してくれている。
そして、それぞれ自腹でドリンク飲んでプロダクションの勝利のために貢献してくれている。
ここで有耶無耶にされたら、この後のメンバー達の士気に関わります。
ドリンクを飲む前にまずサーバの心配をしなきゃいけない。
「もしこの後でサーバが落ちたらドリンクが無駄になる」と言う事を覚悟して参加しなきゃいけない。
そんな理不尽なルールは御免です。

今週の予定 2012年第12週

最近またカレンダーのスケジュールが抜けがちになっていて、ホント申し訳無いです。
メール他で記述漏れや間違いのツッコミを入れて下さる皆さんに感謝。
カレンダーの共同編集者になって頂けるともっと嬉しいです。
(Googleのアカウントを教えて下さい)
ミンゴス関連イベントもお知らせ頂いているので、今日中に追加します。

先週の大きな動きは3つかな?
まず、4月29日に幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議」内のイベント「超NovelsM@sterコンテスト」が発表されました。
次に、アイモバこと「アイマスモバイル」の次の展開としてiOSアプリケーション版が発表されました。
最後に、コロムビアのCDシリーズの新展開として「ANIM@TION MASTER 生っすかSPECIAL」が発表されました。
後ろの2つについては後述します。

今週は、まず、日付変わって昨日になってしまいましたが、「THE IDOLM@STER ビジュアルコレクション 上」が発売されています。
いわゆる「版権絵」と呼ばれる、アニメ制作側の公式イラストとして雑誌や商品で使用されたイラストが多数、A4サイズで収録されています。掲載雑誌を全部保存するのは大変ですからね。これを待っていました。
初版の数がかなり少なかったらしく、秋葉では品薄になっていたそうですが、新宿アニメイトは昨夜の時点で15冊ほど並んでましたよ。
メガミマガジンのサイトには情報全く無いのか。

本日3月20日(火曜日)は春分の日でお休みで、
明日、3月21日(水曜日)にはアッキー1stライブDVD「長谷川明子1st Live“Simply Lovely”DVD」がリリースされます。
更に、三日後の24日(土曜日)には新宿タワレコにて、この1stライブDVDの発売記念イベントが開催されるようです。

締め括りは3月25日(日曜日)、高槻やよいの誕生日であり、
ラジオ「THE IDOLM@STER STATION!!!」の沼倉愛美・原由美・浅倉杏美による1stライブ「HEART AND SOUL」が行われます。
2/29発売のアイステ5thアルバム「THE IDOLM@STER STATION!!! Nouvelle Vague」に封入されていたチケット優先販売は落選、今朝10時からチケットぴあで行われた一般販売も販売開始後即完売で手に入りませんでした。orz

それと、最後にもうひとつ、中央区日本橋の綿商会館にて、同人誌即売会「THE iDOLM@NIAX 6」が行われます。
会場内にモゲマスのトレーディングコーナーが設けられるそうですw

くっそー! アイステライブ行きてー!!

アイマスモバイルi

スマフォ対応を予想していた人はかなり多かったのですが、iPhoneのみ、しかも「iPhone4以降・iOS5以降」と言う括りは意外なものだったようです。
iPhoneはFlashに対応しないので、「ガラケー向けにFlash中心で組まれたWebサービス」を対応させるのには向かないのですが、アプリケーションとして提供する場合にはどうせ作り直しなのであまり関係無いと言えます。

一方、Androidへ対応させる上で問題になるのは位置情報です。
設計思想の違いとして、Androidは位置情報がサービスの認証キーになる事を想定してないんです。
なので、位置情報はユーザ側が自由に変更できて、それは必ずしもGPSから得られる「本当の位置」ではない。
Android的には、そのユーザが本当にそこにいるかどうかは生身のユーザ自身が実社会のその場で相手に証明する事であって、Android側はその事にはこだわらないよ、と。
これでは位置ゲームは成り立ちませんよね。小笠原のオファーが来ても、実際に行かずに即座に「小笠原に居る事」にしてしまえるんですから。

もうひとつ、GPSを使わずに携帯電話の基地局情報を元に(GPSよりは大雑把な)位置を取得する方法もあります。ガラケー専用である現在のアイモバも、これを使って位置をチェックしています。これなら(たぶん)GPSと違って位置情報を勝手に変更できない。
しかし、その場合はキャリアに縛られるカタチになるはず。3G回線契約の無いwifiモデルや、3G回線を使わずにモバイルルータ等で動いている時には、位置情報を取得できないと言う事になると思います。SIMフリーiPhoneをdocomo回線で利用している場合などもアウトかな。

そんなこんなで、現状ではiPhoneのみと言う形になったのでしょう。
位置ゲーって難しいですね。

尚、内容面では、その多機能性が評価される一方で、一部イベントに対応しない事、サーバが別扱いである事が難点とされているようです。
「アイモバ」のお仕事代行依頼を「アイモバi」で受ける事は出来ず、その逆も出来ない。
現状で常駐Pの少ないエリアの常駐Pが「アイモバ」から「アイモバi」へ移行したら、「アイモバ」はそのエリアの代行依頼が処理され難くなるでしょうし、「アイモバi」への移行者が少なければ「アイモバi」での代行依頼が処理されずに溜まります。
下手をすると、プレイヤーの移行が進む事で「アイモバi」が従来の「アイモバ」に引導を渡す展開も考えられます。ぎゃあ!(←ガラケー&3G回線無しAndroidユーザ)

生っすか Special

アニマスCD「ANIM@TION MASTER」シリーズに続く新シリーズは「ANIM@TION MASTER 生っすか Special」となりました。
コロムビアからのアイマスCDシリーズ名では初となる日本語混じりですが、「AMNS」と略しましょうか?
その名が示す通りのアニマス準拠な内容となるのでしょうが、こればかりは仕方無いよねぇ。だって、バンナムもコロムビアもあれだけ力を注いでアニマスに協力したんだもん。
アニメ終わったからと言って即座に放り出したらあまりにも勿体無いし、ターゲット(想定購買者)だって、アニマス不支持でゲーム準拠に戻すことを望む消費者より、アニマス支持でアニマス準拠展開の継続を望む消費者の方が圧倒的に多いでしょうから…
(でもって、それとは別に7thで「MASTER BOX」は出すでしょうし、)

最初が美希・響・貴音の「Project Fairy」な組み合わせできゅんパイア収録と言う事で、2期OP中の「マイディアヴァンパイア」を纏う三人をイメージした人は多いはず。まぁ、いわゆる「伏線回収」ですな。
たぶんSPの(あるいはProject Fairyの)メタなネタも入ってくるでしょうし、それも楽しみです。

と言うか、あれだけ待ち侘びたきゅんパイアが、「きゅんっ!ヴァンパイアガール(M@STER VERSION)」がようやく登場ですよ。
Xbox360版「2」DLC楽曲のCDリリースを「ANIM@TION MASTER」シリーズの後にする事は最初から決まってたんだろうけど、2期OPに「マイディアバンパイアを纏う美希・響・貴音」が描かれた事はこのCD展開を意図してではないだろうし、それが(OP以外の)2期本編中では使われなかった事も偶然でしょう。
CDの企画者には美味しい拾い物だったんじゃないかと。

更に、その後もアニマス作中ユニットで展開される可能性が高いですよね。
LMGは23話の作中ステージと同じ雪歩・真・春香のユニットで決まりでしょうし、「七彩ボタン」は言うまでもなく竜宮小町(伊織・亜美・あずささん)の楽曲です。
その他にも、HHbが使われた24話の携帯電話向けサービスのCMの真・雪歩・やよいのトリオ(作中描写的にここでのやよいは春香の代打だった可能性があると見ているのですが)、OPネタでは「やよいがメインの料理番組にゲスト出演する伊織」のコンビ、「雪歩と真のラジオ番組」コンビ、「『東京フレンドパーク』風の番組に出演する亜美・真美・あずささん」のトリオ等が登場の可能性を残しています。
そして、りっちゃんが歌わないわけが無い。

むしろ、俺としては発表されている「全5タイトル」では終わらない可能性を主張したい。足りないんですよ。
そうです。「MASTER ARTIST FINALE」のような最後の締め括りの(あるいは番外編的な位置付けの)1枚ですね。
だって、小鳥さんも赤羽根Pも高木社長も黒井社長も歌う必要があるじゃないですか!
これはもうオリジナル楽曲満載で来るに決まってますよ。

そう言えば…ちょっと細かな記憶は定かでないのですが、オノダヒロユキさんが半年以上前に「劇伴として作られた曲に歌詞をつけるのは難しい」と言う意味合いの事を呟いておられた様な記憶が…、あれって何だったのかなぁ?

ゲームの電撃 感謝祭 2012

観覧環境としてはあまりよろしくありませんでしたが、それでも、良いステージでした。
後で気付いたんだけど、俺がミンゴスも中村先生もぬーも出ないイベント見に行くのは珍しいかも。

後日、少しだけ書くかもしれません。

「アイマス」+「ぷちます!」すぺしゃるすてーじですよっ! にっ! in 秋葉原

モゲマス業務日誌 活動第13週

昨夜も書こう書こうと思いながら遅くなってしまい断念し、
今日も書こう書こうと思いながら気付けばメンテ時間に入ってしまった。
と言うわけで、おやすみなさい。また明日。だって、メンテ中はサバイバルの戦績を参照できないんだもの。

と言うわけで、改めまして

先週は業務日誌を上げた翌日にサバイバルの追加&延長が発表になり、
今週は金曜未明メンテ(1:30~7:30)でいよいよPMFが始まるのかと思って様子を見ていたら、不発。
まぁ、それはそれとして、祝・新エリアなのです!

業務報告

前回に引き続き「スタミナと攻コストの両方を消費するイベント」真っ最中であったため、LIVEバトルを怠って成績低迷中です。今週は先週より更に下げて11000位代となりました。次回PRAも似たようなもんだろうなぁ。
プロダクションランキングも先週より少し下げて236位、「c.大手プロダクション」ランクにて5週連続の敢闘賞となります。

育成方面はと言うと、プロダクションマッチフェスティバルに備えて守備を強化中です。
先週MAX特訓したR《兵藤レナ》さんが育ちきり、続いてR真をMAX特訓しました。
それと、副アカウントへMAX特訓したRあずささんを派遣。
いいかげんイベント報酬以外のSRも欲しいぜ。課金ガチャ回そうかな。

殴られ屋「のーがーど!」休業

予告通りと言うか予告から遅れてと言うか、副アカウントの殴られ屋を休業しました。
本アカウントで育成した守備型のユニットを回して、守編成の《トレーナー》さん達を外し、守コスト強化。
プロダクションマッチフェスティバルの詳細が判明し、殴られ屋営業に支障が無いと分かれば、再開するつもりです。

イベント「アイドルサバイバル ひな祭り編」終了

まさかのエリア追加&期間延長で3月15日に幕を下ろした雛祭りイベントでしたが、お疲れ様でした。
サバイバル埼玉も序盤で勧誘リスト埋まっちゃって40まで完走する意味が無い雰囲気になってましたから、最後まで走らせるための「ご褒美追加」、やりこみ要素としてのエリア追加は分からんでも無いのですが、渋谷エンドレスはホントしんどかったですねぇ。

渋谷エンドレスの乱入ライバルとして追加された『過去のイベントクリア報酬SR』、個人的にはSR《[艶娘大作戦]桃井あずき》さんは副アカウントと合わせて3枚獲得したのでもう充分ですが、SR《[聖なる乙女]望月聖》さんは親愛度も上げずにトレードに出してしまったので、素直に欲しかったのです。出来れば2枚。

しかし、「気力:50万」…笑いしか出ねぇ。orz
エンドレス渋谷追加時点での本アカウントの『全力(100%)振り+事務所応援召集』で発揮値11万、5回殴らなきゃ倒せないわけですよ。最終的には『全力(100%)振り』8万4千、『+事務所応援召集』で12万4千まで積み増しましたが、それでも5回必要な事には変わりなく…
更に厳しかったのが副アカウントの方で、『全力(100%)振り』で3万代、『+事務所応援召集』で4万8千~5万6千と言う按配だったので、10回は殴らないと届かないわけです。
それでも諦める事無く何度も殴り、300分の追撃タイムオーバーを意識して寝る前にタイマーをセットし…

結果はと言えば、副アカウントでは3度目ぐらいの討伐で聖さんを得られましたが、本アカウントでは何度討伐しても獲得できませんでした。パトラッシュ、僕もう疲れたよ…

と言うわけで最終成績は、
副アカウントは13420ポイント獲得で22019位、個人成績「10001~30000位」入賞報酬としてべテ子さん2人を頂きました。
本アカウントは30280ポイント獲得で4986位、個人成績「4001~9999位」入賞報酬としてべテ子さん3人を頂きました。
また、弊社《音無プロダクション》は629760ポイント獲得で303位、プロダクション成績「301~1000位」入賞報酬としてべテ子さんとトレーナーさん1人ずつ頂きました。

…サバイバルはもうこりごりだよ。(と、僕はトレーナーさんの胸に顔を埋め…げふん)

新エリア「大阪」開放

昨日3月15日に「埼玉」に続く新エリア「大阪」が追加されました。
本アカウントの方はちょうど埼玉エリアの最後の「26.埼玉D」に居たので、やっと追い付いたなぁ、と。
大阪と言えば、と言う事で、ショップ「BK MANIAC」の実装はよ!

とは言え、例によってエリア名表示部分のバナー絵以外には何の変わり映えもしないわけで、このカードゲームもどきにもいいかげん飽きてきました。

所持可能数が少ないから、今育ててる誰かを切り捨てないとエリアクリア報酬のカードも受け取れないし、受け取れないからアルバムも埋まらない。
出来る事全部やりつくしたわけでもないのに、システム制約でこれ以上進められない閉塞感が…
うん、少しペース落とそう。

ソシャゲで満足しているわけではない

最初の頃にも書きましたが、「ほどよく面白くない」言い換えれば「ほどほどにつまらない」のです。
DSリメイクを待つ時間潰しにと思っていましたが、ホント、これはゲームメーカーが堂々と自社の名前を出して世に出すほどの娯楽ではない。

うん。そんで、これはソシャゲだからダメとかそーゆー話では無いと思うんですよ。
既存のゲームにソーシャルな要素を加えたからと言って、そのせいでつまらなくなったりはしないでしょ。
ゲームとしてどこが足りないのかはたぶん運営側も分かってる。でも、それを実装する気が毛頭無い。
ソシャゲーの構造的欠陥と言うのは、運営環境と消費者側にあると思うんです。

  1. 戦略性としては競馬や競艇を遥かに下回る「5ボタンを押すだけ」レベルのゲームであっても、上手く射幸心を煽って供給すれば効率的に売り上げが立ってしまう『消費者』が充分な数(それこそ、日本ではフルプライスのコンシューマゲームを買う消費者の何十倍も)存在している事
  2. 運営側はその市場環境に最大限効率的に適応し、売り上げが立つ必要最小限の娯楽しか提供しないと言う割り切った判断をしている事

この二点から、現在の「面白くないソシャゲー」が成り立っている。
現実として、頭を使わないと楽しめないゲームの消費者よりも、「5ボタンを押すだけ」ゲームの消費者の方が遥かに多い。
面白くしなくても稼げるのであれば、面白くするためにコストを掛けるのは経済的には非合理な事です。
経営者の判断として「確実に稼げるところへ資本投下する」事は文句の付け様がありません。

だから、難しいゲームを求めていない、「5ボタンを押すだけ」レベルのゲームを求める『カジュアルなソシャゲーゲーマー』達が悉く現状に飽きて、ソシャゲー市場が完全に禿げ上がるまでは、ソシャゲー以外のゲームで頑張ろうって雰囲気にはなり難い気がしています。
大作を作るのが宜しくないとは申しませんが、今は可能な限り小さな作品でその場をしのいで、ソシャゲーのターンが終るのを待つべきタイミングなんじゃないのかなぁ。

今後の展望

とりあえず、PMF(プロダクションマッチフェスティバル)待ちですかね。
これの準備が間に合わずにサバイバルが延期されたんじゃないか?なんて憶測も流れてましたが、果たしてどんな仕様になるのやら。
所属社員達の「社長、守備上げとけよ」プレッシャーが日に日に強まって気が休まりません。

それよりも俺は《[お花見]トレーナー》さんを待ちわびていると言うのに!

…とか言ってたら、PMF詳細キターー!