アイステ1stライブ “HEART AND SOUL”

(まだ書き終えて無いよ!)

チケットにも印字されている通り、正式名称は
「THE IDOLM@STER STATION!!!」ファースト・ライヴ “HEART AND SOUL”
です。

箱が小さ過ぎて、CD特典の先行優先販売もその後の一般販売も全く歯が立たずに絶望視していた通称「アイステライブ」ですが、奇跡の大逆転。参加する事が出来ました。
レポは追々書くとして、まずは深く深く御礼申し上げます。

思えば、この手の大逆転は今年に入って既に二度目だったりします。
ヤバイ、毎度毎度「借り」ばっかり作ってて、これまで誰にも恩返し出来てねぇよ!

事前物販

前日までにTwitter上なんかでは時々「チケットあるよ」的なTweetを見かけていたのですが、まぁ、みんな欲しがってますから、Reply投げてみると時既に遅く、引き取り手が決まっていたりするわけですよ。
そんなわけで、チケットの当ても無いまま当日を迎えてしまった私は、14時からの「事前物販」に合わせて吉祥寺に向かいました。
17時の開場時刻以降の物販はチケット持ってる人のみですが、14時から1時間半の物販はチケット無しでも入れるのです。
そこで、物販列及び物販後の会場前でノートを掲げてチケット乞食しようと言うのが今回の唯一のプラン。

今回の会場「CLUB SEATA」の場所はとても分かり易かったです。
JR吉祥寺駅の北口(公園口の反対側)から、バスローターリーを抜ける前にサイトの案内にある通りの目印のヨドバシが見えますから。
で、会場へ向かうその道程でもTwitter上で「××さんが余らせて無かったっけ? 聞いてみようか?」「お願いします」ってなやり取りがあったりして、その人は結局もう余らせてなかったんですが(ちなみに、その人はその人でミンゴス2ndライブでチケット譲ってくれた人なのだ)…

会場前に着くなり「13時半までこの辺にいちゃダメだよ~」と追い払われ、仕方ないのでそのまま通過してコンビニにでも入ろうとしたところで、これまで特に御縁の無かった方から突然「一枚余ってます」とのreplyを頂きまして…

この上無く率直な心境の独り言ですw
と言うわけで、事前物販列形成予定時刻であった13時30分に、チケット獲得!
ありがとうございました! いやもう本当に嬉しかった。そんなにすんなり行くとは思わなかった。
正直、開場の17時まで粘って惨めに帰る自分の姿がイメージ出来てたもの。

と言うわけで、あっと言う間に一切の憂いが無くなって解脱してしまいそうになりながら再び会場へ。
この時点で物販列の形成に若干のトラブルがあったみたいですね。
勝手列が形成されてしまい、しかも、その列の先頭をスタッフが会場への下り階段へ誘導し、階段に収まらない(=会場敷地に収まらない)分を「14時5分頃に再度集まるように」と解散させたとか。

俺はその階段に収まった方の末尾数メートルに居たんですが、予告された時刻以降に列ができてたら公式列だと思うじゃんよ。
13時28分に会場前を通り過ぎて(この時点で列は無かった)ヨドバシ前でチケットを受け取って、13時30分過ぎに再度会場前へと戻って、列が出来かけていたから並んだ。
少なくとも俺の見えた範囲では、ずるい事をした人はいないです。予定時刻に誘導を始めて「時間ちょうどに集まった、明確に列の体裁には成っていない人達」がスタッフの手によって列へと形成されたように見えたのですが、そうではない、何かルール違反と呼ぶべきものがあったのでしょうか?
その先頭部分がどのような動きをしていたのかは見えて無いので、何も問題が無かったと断言する事は出来ませんけども…

あ、ちなみに、今回「Pヘッド」は被ってませんよ。Pヘッドは、ね。

…うん、ヘッドではなくフェイスマスクな。
Pヘッドに負けず劣らず視界が悪い上に、ゴムで顔面に固定してて、角が刺さって痛い。
やはり実際に運用してみないとわからない事と言うのは多いですな。
Pヘッドよりは取り回しがいいのだけど、色々と要改善。

一時帰宅 → 開場

ちょっと週末の間に済ませなければならない家事が立て込んでまして、物販ではTシャツのみ購入して一旦帰宅です。
で、用事を済ませてから、開場時刻に合わせて再び吉祥寺へ。おぉぅ、集まってますなぁ。

これ、一本奥の道なら列作り易かったんだろうなぁ。
下手に表通り過ぎて、歩道は広くても列を作ると警察の御叱りを受けるのだろう。
その辺りが難しい会場なんですかね。

会場ロビーのコインロッカーに上着や荷物を預けて、物販で買ったTシャツでホールに入ります。
ぉぅふ、分かっていた事だが、やっぱり凄い密度だ。ホントに狭いなぁ。まぁ、その分ステージとの距離が近いんだけどね。

開演

(ここまではメモの範囲外。続きはメモを解読してから)

ゲームの電撃 感謝祭 2012

観覧環境としてはあまりよろしくありませんでしたが、それでも、良いステージでした。
後で気付いたんだけど、俺がミンゴスも中村先生もぬーも出ないイベント見に行くのは珍しいかも。

後日、少しだけ書くかもしれません。

「アイマス」+「ぷちます!」すぺしゃるすてーじですよっ! にっ! in 秋葉原

THE IDOLM@STER WINTER C@RNIVAL!

絶対に無理だと思っていた高ハードルのイベントに参加出来た事に、改めてお礼を。

楽しかった。俺的2012年がやっと始まった感じです。
「自分REST@RT」の時のぬーのキメ顔を見てたら、「これで今年も戦い抜ける」と思いました。
気合入れてメモ取ったので、レポはまた後日!

Daytime C@RNIVAL!

と言う訳で、「WINTER C@RNIVAL」当日です。
確か10時から物販だったんですか、まぁ、普通に寝坊と言うか、体調が思わしくなくてですね。
無理をせず開場時刻合わせで参じた次第です。「O-EAST」は周辺に待機スペース無いからいつも大混雑になってるしね。

頂いたチケットはA910番代の2枚と言う事で、実際に入れたのは開場後20~30分ぐらい経ってからだったかな。
階段を上ってる時に物販スペースが見えるも、そこまでの導線が見えずにキョトンとしていたら、一度入って鮨詰めのフロアを上手後方から下手後方へ抜けると物販スペースに出られると言うゼルダさながらの導線設計になっていた。ぐぬぬ。

まぁ、そんなこんなで、開場30分も経てば外に未入場者が何人残っていようがフロアは鮨詰めなわけですよ。
2Fの手摺りのところも既にびっしりだし、1Fは中程の密度はそれほどでも無さそうなんだけど、後ろがもうギッチギチなので身動きが取れない。仕方無いので、後ろの方で何とか身の置き所を確保します。
まぁ、そうは言っても小さなライブハウスですから、オペラグラス無しでステージの演者の表情が見える程度の距離なんですけどね。

いつも通り流されている客入れのBGM、開演時刻が近付くに連れて皆のテンションが上がり始めるのもいつも通りです。
もちろん、極一部の人達はかなり早いタイミングでサイリウムを折ってコールを始めているわけですが、それが全体に波及するきっかけは、開演約10分前に流れた「いっぱいいっぱい」。
サビの「いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい」でフロア中が緑色に染まり、アニマス18話のステージシーンの如き光景が繰り広げられます。当然ながら〆は「大好き!」。
一度火が点いたら冷める道理は無く、続いての「自転車」ではイントロからハンドクラップに、サビの「好きだよ!」を。
更には「いっしょ」が流れ、感動の最終回の雰囲気が漂います。これはもうハンドクラップしつつ合唱せざるを得ない。

確か「いっしょ」が途中でフェードアウトしたため、いよいよ始まると言う事で拍手が巻き起こったんだったと思う。

前説→開演

赤羽根P「えー、おほん」

まさかの赤羽根Pによる前説!
このサプライズに早くも歓声とどよめきが上がる。

赤羽根P「いつもは社長か音無さんにナレーションをして貰っていますが、今回は不肖、765プロのプロデューサーである、この『俺』が…」

巻き起こる笑いと歓声。
流石に作中の役名が「プロデューサー」である以上、名乗れませんわな。

赤羽根P「765プロの同僚でもある皆さん、どうかご静聴の程…」

お約束であるw
アニマス以前においては我々は「プロデューサー」を演じるプレイヤーのポジションであり、アニマス以降においてはそこに各アイドルのファンが加わる形になったと言う環境の変化について論じられていた事もありましたが、この場においては皆「P」と言う扱いになっているようです。

赤羽根P「ところで音無さん、用事があるとかで綺麗な衣装を…」

え? まさかシークレットゲストはじゅりきちさんですか?!

赤羽根P「一体何があるんでしょうね。友達の結婚式でも行くのかな…」

じゅりきちさんノーダメージw
それはそれとして、前説の本題たる注意事項へ。
まず、「携帯電話の電源を切る」、次に、「公演中、周りのお客様のご迷惑になる行為を禁止させて頂きます。両手を左右に激しく振る、回転する、腕を振り回す、上半身を反らす等…」だったはず。最近あえて禁止事項に挙がるようになってきた、いわゆる「オタ芸禁止」です。この風潮に憤る方もいらっしゃいますが、まぁ、何もトラブルが無きゃわざわざ禁止されたりはしませんわな。

赤羽根P「トラブルの原因となりますのでご注意ください」
観客「はーい!」
赤羽根P「いい返事ですね(笑)」

おぉ、この前説、録音じゃなく生ナレだ!
で、このイベントの様子はアニメ8巻の特典に収録されるよ、との告知。

そして最後に、「長らくお待たせ致しました」で噛んでしまう赤羽根P。

赤羽根P「ゴメン! 大事なところで噛んじゃった!」

むしろ嬉しいですw
赤羽根Pが「WINTER C@RNIVAL」の開始を宣言し、オープニング映像がスタート。
「READY!!」のインストに合わせて、アニマスを編集したオリジナル映像が流れます。
会場はコールで応え、映像に促されるままにカウントダウンして映像は終了。

そして、ライブの開幕ではお馴染みのイントロ(と言うか、ライブにおいて「THE IDOLM@STER」のイントロ前に付くサウンドロゴ)が…ただし、始まったのは「THE IDOLM@STER」ではなく「READY!!」。
並びは上手から中村先生、あずみん、ぬー、真耶ちゃん、あさぽん、アッキーだったと思う。
衣装は白一色で揃えていて、ふわふわもこもこの暖かそうなケープが存在感を主張しているので、スノーフレークリリパットの様だとは言えまい。
衣装については以下も参考にして頂けると雰囲気が伝わるはず。

振り付けが! 振り付けが! まるでアニメを見ているようであるw
あぁチクショウ泣くんじゃない! まだ始まったばっかりだ。泣くところじゃないぞ!
あぁ、もうかわいいなぁ!

曲が終わり、歓声に包まれながら順番にご挨拶。
この時点で曲中とは並びが替わっていて、上手から真耶ちゃん、あさぽん、アッキー、中村先生、あずみん、ぬーとなる。
中村先生とアッキーがセンターで、その左右(向かって)にあずみん・あさぽん、下手端と上手端にぬーと真耶ちゃんと言う順番になっている。

中村「『WINTER C@RNIVAL! Daytime C@RNIVAL!』にようこそ! 私が、『天海春香』役、中村繪里子だ!」

おぉぅ、なんかノリが違う。

長谷川「皆さん、おにぎり波!」
観客「磯くせー!」

お約束です。

長谷川「本年も、たくさんたくさん楽しんで行きましょう!」

浅倉「あけましておめでとうございまーす!」「いい年明けの1ページを刻みましょう!」

下田「会場の、兄(C)!姉(C)!」

女性Pの声は回を重ねる度に増えますね。

下田「アニメの新春ライブさながらの素晴らしいイベントに…」

沼倉「今年も目標は、パンフレットにも書いた通り、実家にちゃんと帰る。でももうひとつあります。もっともっと素敵な思い出を、皆さんと一緒に作りたいと思います」

仁後「外は寒かったと思うんですけど、すっごいポカポカになるようにみんなで楽しい時間を過ごしましょう」

その後、真耶ちゃんが「アニメ8巻の特典映像になりますので、皆さん是非いい顔で」と客席に振るんだけど、この時、マイクを握った左手に右手の指を三本立ててくっつけて「8」を表現…出来てないのがかわいくて噴いた。真耶ちゃんではいつもの事ですがw

仁後「『俺、マジ無理なんだけど…』(映像に写るのが)みたいな人が居たらどうしよう?」

と訊いたら、中村先生が「いらっしゃいます?」と訊いた挙句に退場を促すと言う期待通りの酷い対応も。
そして、ここで特別ゲストの発表。

中村「『Daytime C@RNIVAL!』の特別ゲストは、この御二人です!」

登場したのは、タワレコ特製「美希」法被を着たはらみーと、ローソン特製アイマス法被を着たじゅりきちさん。
おぉっ、本当に小鳥さん、もとい、樹里さん来た! ライブイベント参加は出産後初めてだよね。

原「本日は特別ゲストと言う事で、宜しくお願いします」
滝田「皆さん、お久しぶりです。一年七ヶ月ぶりですが、今日から復活しました」

おぉっ、そんなになりますか。出産後最初のトークイベントはカウント外なんですね。
で、ゲストの2人がMCとなって次のコーナーを進行すると言う。

原「ぐだぐだになるかも知れませんが、皆さんお手柔らかにお願いします」

…うわぁ、自分で言ってる。心配だw

みんなが選んだベストシーン アイマストークカーニバル

と言うわけで、これから始まるコーナーの趣旨説明。
「みんなが選んだベストシーン、アイマストークカーニバル」と題して、メンバーそれぞれが選んだシーンについて語ると言う。
そして、その説明が早速ぐだぐだw
進行台本を片手に読みながらとは思えないあまりの進行を見かねて、ツッコミを入れる中村先生。

中村「ちょっと待って、二人とも持ってるそれ、何が書いてあるの?」
原「なんか色々日本語が書いてあるんですが…」

日本語ってw
はらみー、貴女今年はもうアイマス以外の現場がドンドン増えるんだから、そんなんじゃダメだぞ。
じゅりきちさんも結構gdgdな感じで、慌てて「台本通り読みますよ」とやり直したり、「前にも書いてあります」(モニター?)とか、ゲスト兼進行役の2人でどたばたと…

ともかく、最初はじゅりきちさん、「滝田樹里が選んだ小鳥が輝いているシーン」の御紹介。
それは、「第21話 まるで花が咲くように」より、小鳥さんが「花」を歌うシーン。
小鳥さんがマイクの前に立つところから曲の途中までが流されて…
「続きは、ブルーレイで」
ですよねー。

じゅりきちさんのセレクト理由は「ますますミステリーな人、ますます(小鳥と言う役が)よく分からなくなる」。
また、この後の「今の私は、こうして時々歌が歌えれば、幸せかなぁって」と言う台詞を指して、「控えめながらも歌が大好きな彼女の想いがチラッと出てて、いいなぁ、と思いました」。

続いて、はらみーが指名したのは「まなちゃん」。

沼倉「まなちゃん?! 新しい! ちょっとドキっとしたわ」

はらみーは普段「まなみ」って呼んでるよね。
まぁ、それはそれとして、

沼倉「わたくし沼倉が選んだ、我那覇響が一番輝いていたと思うシーンは…」

「第15話 みんな揃って、生放送ですよ生放送!」より、「響CHALLENGE!」の全シーン抜粋。
おぉぅ、そこを選んだか。勿論、会場は大沸きであるw
そしてシーンは進み、「アイマスタジオ」ゲスト出演時にも話題に上っていた問題のシーンへ…

沼倉「ここですよ、皆さん! 問題の…」

皆が息を飲んで問題のシーンを見守る。

原「なんでこのシーン選んだの?」
沼倉「いや、これでね。私が一番気になってたのは口が動くかどうかなんですけど…」

一部に台詞と口の動きがあっていない(台詞があるのに口が動いていない)シーンがありまして、「アイマスタジオ」番組中に「キューピーP」こと(アニプレックス)鳥羽洋典プロデューサーを問い詰めたところ、中継トラブルにより映像と音声が同期していない状況を表現している、と言う苦しい言い訳がなされています。
ぬーさん、それまだ引っ張ってたのね。(^-^;;

沼倉「あとはですね。765プロの中での、響とメインMCの三人との繋がりと言うか、扱いと言うかが如実に現れていて…」

会場爆笑w

沼倉「だけど、出番がいっぱいあって、かわいかったじゃないですか」

あぁ、きれいにまとめたw

沼倉「何回も見てくださった方もいると思うんですけど、何回見ても笑えるって言う素敵な回だったので…」

と、ここではらみーから「愛美も挑戦してみる?」とのフリ。

沼倉「どーゆーこと?」
原「あの走るやつ、やってみる? 愛美そーゆー自分を痛める系好きじゃない?」
長谷川「えー?! そうだったの?」
中村「鬼がおる…」
浅倉「…新年早々仲いいなぁ、みんな」

と、そこで中村先生、ぬー&はらみー&あずみんを一括りに「ステーション組だいじょうぶ?」と、

浅倉「あ、ステーション的には全然ありです!」
沼倉「ここで、ど、どーすればいいの?」
原「ここでやっちゃうの? あ、どうぞどうぞ」
沼倉「あなたが振ったんです!」

これはひどいw

続いて、あずみんセレクション「浅倉杏美が選ぶ萩原雪歩が一番輝いていたと思うシーン」。
「第3話 すべては一歩の勇気から」、安心の当番回の「ALRIGHT*」でステージに立つシーンですね。
確かこのシーンはステージに立つ前から曲が始まっていて、流れたのはステージに出たところから曲の終わりまで。
観客のコールはお約束です。

浅倉「ずっと怯えて影に隠れてた雪歩が、初めて自分から一歩踏み出して頑張った姿に、私もすごく力を貰って…」

続いて、「中村繪里子が選ぶ天海春香が一番輝いていたと思うシーン」。
「第13話 そして、彼女たちはきらめくステージへ」より、「自分REST@RT」の円陣シーン。
観客のボルテージも一気に跳ね上がり、「自分REST@RT」のイントロでコールが上がるが…イントロだけで終了。
おぅふ、流石は中村先生だぜ。ここぞと言うところでおあずけを食らわせる。

中村「彼女達が歌にどんな気持ちで臨んでいるのかが垣間見えて…」「皆と一緒にいる事が春香の原動力である事を後から知る事になるが、それがこの時から彼女の中で核となって…」

今日も舞台裏で円陣を組んだそうで、それも「特別バージョンの円陣」だったらしいのだが…。
そこはやはり中村先生、簡単には教えてくれません。

続いて、「長谷川明子が選ぶ星井美希が一番輝いていたと思うシーン」。
「第12話 一方通行の終着点」より、公園で美希と赤羽根Pが和解するシーン。
鴨先生初登場から(会場内でも「センセー!」と声が上がる)…
P「みんなと一緒にステージに立つんだ」
美希「…やだ!」
まで、

長谷川「美希のデフォルメされた顔が大好きで、最後の『やだ!』って言うとこと、寝てる時に崩れた顔が…」

うん、美希の崩した顔は、本当にただただかわいいよね。
アッキーもぶれないなー。前から言ってた通りのチョイスだ。

続いて、「下田麻美が選ぶ亜美と真美が一番輝いていたと思うシーン」。
当番回「第9話 ふたりだから出来ること」より、Aパート冒頭の「そんなの選べるわけないっしょ!」×2人分のところ。

下田「一番なんて選べるわけないっしょ!」「ゲームではこうやって別々の行動をしているところは見られなかったので、いつも一緒にいるだけじゃなく、別々にいても見えない糸で繋がってるんだなって…」

続いて、「仁後真耶子が選ぶ高槻やよいが一番輝いていたと思うシーン」。
「第2話 “準備”をはじめた少女たち」より、終盤(ED前)の新しい宣材写真が届いた事務所のシーン。
やよいおりがかわいいシーンです。そして、最後のやよいのハイタッチは会場も一緒に、

仁後「すごい、みんな一斉に手が上がってびっくりした!」「ハイタッチはアニメでは2話だけなんですよ」「ハイタッチは本当にすごい嬉しかった時しか出ないので、すごい嬉しかったんだなぁって思って」「伊織がうさちゃんを撫でてるのも好き」

と、ここで次の準備のために中村先生とあさぽんが一時退場。

下田「待てよ、繪里子」
中村「捕まえてごらんなさーい」

…何やってんだw
最後に、「原由実が選ぶ四条貴音が一番輝いていたと思うシーン」。
「第9話 ふたりだから出来ること」より、「NEXT LIFE」のインストが挿入されるシーン。
観客は即座にその意図に気付き、会場は爆笑に包まれる。そう、「一瞬で終わりますよ」のシーンである。

原「私、貴音さんと一緒に暮らしたいな、と」「似た様な出来事が我が家で起こりまして」「一番輝いて見えました」

と言う事で、去年のはらみーを代表する話題、Gネタできっちりオチをつけるはらみーでした。
はらみーも方向性ぶれないなぁw

本日の出演者の選んだシーンが全て終わり、最後に、スタッフが選んだ「ここには居ないメンバーの輝いていたシーン」を御紹介。
スタッフが選んだ伊織の輝いていたシーン、「第6話 先に進むという選択」より…と言うタイトルを、はらみーが(例によって)全く似ていない伊織の物真似で読むもんだから、会場からは「えー?」と言う声が上がる。うん、今のはねぇよなw
流れたのは、第6話終盤の「SMOKY THRILL」初オンエアのシーン。
「破れかぶれの夜」で観客からコーラスが入るのも最早お約束ですかね。

沼倉「最初のは、いおりんの物真似でいいの?」
原「そうだよ。似てたかな?」

あいたたた…。

長谷川「やっぱ女の子が歌って踊ってるのっていいよねー」

たぶん昔のアイドル大好きなアッキーの発言だったと思うけど、メモに名前が無いのでちょっと自信がない。
それと、このシーンを流してる時にぬーさんがちょっと踊っていてかわいかったと言う指摘も。
ぬーさんは6thライブで若林さんと組んで「SMOKY THRILL」担当だったもんね。

続いて、スタッフが選んだりっちゃんの輝いていたシーン、「第18話 たくさんの、いっぱい」より、「いっぱいいっぱい」曲紹介からサビの真ん中辺りまで。
勿論、歌いだしの「ラララ」から会場はノリノリである。観客総プチピーマン状態!

またしてもはらみーの物真似に対する突っ込みもありつつ、再び歌のコーナーへ。

ライブパート

トップバッターは中村先生で、ソロ代表曲としてお馴染みの「乙女よ大志を抱け!」。
ライトグレーの袖無しパーカーに、遠目ではタータンチェックのスカートに見えたんだけど、前述のニキさんのレポ絵ファミ通のレポ画像を見る限り、全然違ったね。うむ、このメモ当てにならん。と言うか、当てにならんのはその時の俺の目か。
間奏に「今年もたっぷりみんなと遊ぶぞ!」と宣言していました。

二曲目はあさぽんで、まさか「黎明スターライン」。
で、衣装が亜美真美的でもあり、曲イメージ合わせにも見える不思議な柄。
ファミ通の画像では左半分の白地に黒いドット柄が見えてますが、右半身はまた違う柄でした。色々な柄のパッチワーク?
スカートは英国旗のような配色・柄だったけど、柄はもっと細かかった。
この曲はやっぱ難しいなぁ。オリジナルらしき振り付けを頑張っていましたよ。

三曲目はあずみんの「ALRIGHT*」。
お気に入りなのだろう、よく被っている赤いベレー帽で、白ブラウスにチェックのワンピース?
これは4Gamer.netのレポ画像の方が分かり易いか。
あまりの「あずとさ」に、ステージに登場した時点で思わず声を上げてしまう人が多数w
その後、大喜びでコールしてたのが印象的でした。

そして四曲目は、ぬーさんの「Brand New Day!」、アニマス新曲来たー!!
イントロで思わず声を上げてしまいましたよ。
サングラスが大きく描かれた白いTシャツと、デニムっぽく見えるキュロットパンツかな?
ステージ狭しと跳ね回り、観客を煽る煽る。煽られて観客もノリノリ。
たまらん! 今日ここに来れて良かったと心の底から思いました。
やっぱ、ぬーさんは根っからのDa系なんやな。

五曲目は、はらみーの「フラワーガール」。
あれ? ゲストも歌うの?!
あれはたぶん小さな花柄のワンピースですよね。
とってもコミカルに歌い、コールがそれを追いかける。

六曲目、「キラメキラリ、いっくよー!」の掛け声と共にステージに飛び出してきた真耶ちゃん。
ピンクのパーカーはフードの部分に長い兎耳が付いている。下はデニムのスカートで、首から「べろちょろ」を下げています。
期待通り、いつも通りの元気いっぱい楽しそうに跳ね回る真耶ちゃんに対し、観客もウルトラオレンジに染まってテンションMAXなのは言うまでも無い。

七曲目、イントロで歓声が起きるのは樹里さんの「空」。
あぁ、やっぱりシークレットゲストは普通に歌うんですねw
最初の登場時の「一年七ヶ月ぶり」も、自分が歌うステージとしてのカウントか。
一番が終わって二番に入る前に「一緒に歌って下さい!」もお約束ですねー。
俺が最初に参加したライブ(3rdAnniversary)でもその流れで、一緒に行ったMAシリーズ買ってないアケマスPが目を白黒させていたのを懐かしく思い出します。
(CDオンリーの曲を迷い無く客席へと振るじゅりきちさんも大概である。)
間奏で「ただいま」と言えば、観客は口々に「お帰り!」と。

そして八曲目、またしてもイントロで「おおっ!」と歓声が上がってしまったのはアッキーの「マリオネットの心」。アニマス新曲もう一個キター!
アッキーは締まった手足がとても綺麗に映えるシックな黒い衣装、大人っぽくてカッコイイ。曲のイメージにピッタリだね。

MCパート

曲が終わると、再びステージ上に全員が揃うMCパートへ。
先程の曲の順番で振り返りコメントをしていく。

またも衣装替えしていて、最初は白いもこもこケープが印象的だったが、今度はサテン地の白いワンピース。
胸元のリボンがそれぞれのカラーになっている。

最初の中村先生は、今回の「乙女よ大志を抱け!」は間奏のコメントが駄洒落だと言い出したり、「アイマスが好きなら乙女」と言う不思議な主張を。

あさぽんは「また歌うとは思ってなかった」「不思議な曲なので振り付けも不思議な感じに」と言うと、先生からもっかいやれとのリクエスト。
で、あさぽんはムーンウォークもどきをやらされる。更にぬーさんもムーンウォークもどきをやらされる。

続いてあずみん、三話の「ALRIGHT*」のステージシーン再現で「いぇーい!」と言いたかったが「舞い上がっちゃって忘れてた」と言う話とか、

そして、ぬー。
(響の個人曲としては)「初めてと言っていいぐらいのかわいらしい曲」「でもダンスはハード」と語ってたら、はらみーから「あれ好き」と曲中の振り付けをもう一度やるようにリクエストが。
ただ、「超楽しくなって、へやー!って」と言う事で、その動き自体は振り付けと言うわけでは無さそう。

はらみーは「毎回コールを聞くのが楽しみ」と、ホント楽しそうだったね。

真耶ちゃんは「昔ここでイベントやった時に『べろちょろ』を付けてたので」と言う事で「最後のひとつ」を持って来たそうです。
この「べろちょろ」、全部で三つあって、ひとつは抽選会でプレゼントして、今のは二代目だと言う。

樹里さんは「ホントに緊張して、消えて無くなりたいような」「こうしてまたイベントに参加する事が出来て嬉しい」と。

最後にアッキー、皆から「カッコよかった」と褒められて、「最近腋を出す衣装が多くて」と言うエピソード。
楽屋で「長谷川ワキ子」と名付けられてしまったそうです。また繪里子か!

長谷川「イラッとするわー!」

で、今の白い衣装の説明が(たぶん)あった後…

再び(〆の)ライブパート

中村「それでは聞いて下さい。…アニメ、アイドルマスター、13話より…」
観客「うぉおおおおおおおお!!!」
全員「『自分REST@RT』!」

13話の俺ら再現キター!!
これはもう笑うしかない。いやぁ、個人的にはあの13話のコールはウルサ過ぎるのであまり肯定しないのですが、この場この時に限っては、もう流れに乗っかるしかないでしょうw
(気合が入り過ぎたのか、零れ落ちて変なテンションになっちゃってた人も居ましたけどね…)

そんな事よりステージですよ。あぁ、もう、この振り付けが…
メモが判読し辛いんだけど、上手から、はらみー、真耶ちゃん、あさぽん、アッキー、中村先生、あずみん、ぬー、樹里さんだったかな?
アッキー&中村先生がセンターで、その左右にあずみん・あさぽん、更にその外にぬー・真耶ちゃん、一番外側が樹里さん・はらみーと言う並び。
間奏中に一人ずつ「ありがとうございました!」と来て、あぁ、これでラストなのか、と。もう声の限りに叫ばざるを得ない。

歓声の中に幕を閉じ、そして、ほとんど間を置かぬアンコールw
この辺りはもうメモどころではなかったので、メンバーがステージに戻ってからのコメントは全く覚えてない。
とにかく、「2ndオープニングテーマ『CHANGE!!!!』」と。

あぁ、よかった。
やっぱり「READY!!」でスタートしたら〆は「CHANGE!!!!」だよね。
いつものフルボリュームのライブの「THE IDOLM@STER」と「GO MY WAY!!」の〆もいいけど、「CHANGE!!!!」も〆曲のポテンシャルを持ってると思うよ。
間奏前の「世界は変わってく」から「初めてになる始まり」の部分のパート分けがすごく印象的でした。
で、間奏でまた中村先生がいい事を言った。覚えてないけど、きっとそう。(断定)
何はともあれ、ラストは観客も一緒に合唱です。お約束だね。

  1. READY!! 全員
  2. 乙女よ大志を抱け! 中村繪里子
  3. 黎明スターライン 下田麻美
  4. ALRIGHT* 浅倉杏美
  5. Brand New Day! 沼倉愛美
  6. フラワーガール 原由実
  7. キラメキラリ 仁後真耶子
  8. 滝田樹里
  9. マリオネットの心 長谷川明子
  10. 自分REST@RT 全員
  11. (アンコール)CHANGE!!!! 全員

曲が終わってからメモが復活。
まず、6月の横浜アリーナ2daysの話。と言っても、詳しい事は「これから、皆さんの御意見、私達の力、気力、愛を詰め込んで作って行こうと思います」と言う事で新規情報はありません。
今年も色々あるらしいけど「偉い人が言ってたの、さっき」と言う言及に留めます。
これまでも『イベント前の楽屋で、その時点では発表出来ないけど決定はした今後の展開が知らされる』って流れは多かったみたいだね。
なので、本当に何か偉い人に知らされたのでしょう。教えてくれないけど、

ともかく、「期待して待ってて下さいね」と。
そして、いつものコールで締め括り。

演者が舞台からはけると、再び赤羽根Pの「生」影ナレで後説が入ります。
退場時の諸注意の後に…

赤羽根P「最後に、恒例の一本締めで終わりにしたいと思います」

おう、しっかり社長の代わりを務めているじゃないか。

赤羽根P「次は、横浜アリーナでお会いしましょう!」

うーん、赤羽根Pの顔出しが無かったのはまことに残念だが、ライブの中の前説・後説ポジションを得たのは嬉しいね。
代わりに社長が抜けてしまったけど、

(続く?)

メディア系 :

参加者 :

コミックマーケット81 三日目

「me to me」のお渡し会抽選は外れたよ。仕方ないね。
昨日はコミケ帰りから忘年会まで色々と忙しくて、とりあえずiPodには突っ込んだもののまだ全部は聞けてません。
でも、最初の数トラックで断言できる。これは本当にいいCDだ。俺得だ。

それはそれとして、今朝はサークル参加する仲間達と一緒に出たので、昨日よりちょっと早めです。
彼等は奇しくも「STEINS;GATE」で書いてたので、西ホールのアイマス島のすぐ隣だったりするのですが、特にお使いなどは頼まずに、普通に「国際展示場正門」駅前で別れたのでした。
で、残る3人で一般入場待機。いやぁ、寒かった。話し相手が居なければ辛かっただろうな。

開場

まずは、西ホールはアイマス島へと直行。
モゲマス本を中心に表紙買いなのです。意外にたくさんありましたよ。
まだ目を通してないのも多いので感想は書きませんが、とりあえずモゲマス本のタイトルのみピックアップしてご紹介。

「トレーナーさん(たち)の当惑」(Idol Note. / アカツキP)

小説本コピー誌、表紙を見て「これこそ私が求めていた本だ!」と叫んでしまった。
素晴らしいです。ありがとうございます。もう、完全に希望通りです。
まるでリクエストして書いて貰ったみたいな気分ですw

「MyBestFriends4」以降ブログ更新してない…
やっぱ今はサークル情報もTwitterなんですかね。

「1054PRO LOCAL AUDITION!!」(上田夢人さん)

このタイミングのモゲマス本としては類稀なるオフセット本。
これ、隣のシュタゲ島にて、サークル参加の仲間(モゲマスでも同じプロダクション所属)に自慢したら、そいつがコミック「relations」(上田夢人さん著)のファンで、もう一冊買いに戻る破目に陥ったのでした。
西直行じゃなかったら買えなかったんだろうなぁ。

「エロ台詞に聞こえるので病院が来い。」同感であります。
柚かわいいよ柚。
「なんか病的に見えるんですけど…」パーツ選択肢に偏りがあって、病的じゃないものが少ないと思いました。

「モバゲアイマスの本。」(ぎゃろっぷだいな)

アイモバ本「ポケットにアイドル」とセットになっていたコピー誌、かわゆい。
「上条さんはわかってらっしゃる。」で噴いた。
是非とも三船さんも描いてください。

「課金したら負け」(キュートビリビリ)

このニート娘。なら「17歳」で納得ですw
きらりんもかわいい。

がんばれシンデレラガールズ(スクリー射撃)

いつものノリで安心の一冊。
多田李衣菜かわいい。神谷奈緒もかわいい。
ちゃんとトレーナーさんも押さえておいてくれて本当にありがとう。
カバーしてる人数多いのに、それぞれしっかり(?)掘り下げていて素晴らしい。
あと、裏表紙がJupiterで冬馬クンがかわいい。

「大事な何かがモゲM@STER」(白色プリズム)

ペーパーです。
きらりんでけぇw

「モバマスのキャラにエロいことをする本。」(Hard Lucker / 極太眉毛P)

表紙の上条さんのエロさに噴いて買ったコピー誌。
けしからん。

comicmarket81ペーパー(森キノコP)

「にょわーっ!!」で始まってます。
ベテラントレーナーさんの四コマもあります。
モゲマス本は間に合わないのでペーパーで、と言うサークルは多かったみたい。

「ベテ子さんをまわしたい」(ねこまた屋)

これは西ではなく東館です。
あずささん本の新刊「ふたりのファーストレッスン」のおまけペーパーなんですが、ちゃんと4ページの成人向け漫画(ベテラントレーナーさん本)になってます。
とてもエロかわいい。

モゲマスに限ったところではこんな感じでしょうか?
もちろんモゲマス以外のアイマス本も買ってるので、機会があればご紹介したい。
特に、中の人本ね。定評あるサークル「腋汗ペロペロ」過労死P、IM@STUDIOサテライトステーションのアー絵候補で御馴染みのサークル「木のもとで」かじかわさん etc… 今回も素敵な中の人本がたくさんあり、これでまた半年潤いある生活を送れるな、と。

兎も角、今回もお疲れ様でした!

コミックマーケット81 二日目

何故二日目からかと言うと、昨日は参加しなかったからです。
まぁ、今回も本番は明日の「三日目」と言う事で、今日は開場時刻に合わせる形でのんびり参戦しましたよ。

一番の目当ては企業「響 -HiBiKi Radio Station-」ブースの
「中村(えりりん)&今井(ミンゴス)のカレンダーフォトブック」だったのですが…

在庫を均等割りしていなかったのか、開場後10分ぐらいで「完売」との報が流れまして、止むを得ず、このフォトブックがセットに含まれている「アニプレックス」ブースの「アイドルマスター 765プロ WINTER SPECI@L SET」へと転進。

9:50頃に西側最後尾に入り、とりあえず企業へ向かい、アニプレ列の最後尾に入ったのが10:30だったかな。そこから45分程並んで11:15頃に買えました。ふぅ、これで一安心。
その後は「ゲーマガ」ブースへ。はらぬー演じるユニット「me to me」の新アルバム「First Step」を購入。ウメPに「またライブしてください」とお願いして来ました。

その後は西→東とぐるっと回りまして、「アニメ(その他)」の端っこの声優島にて、千早の腹筋に定評のあるサークル「ファイヤーワークス」さん企画のえりりん×ミンゴスアンソロジー「繪里子と麻美のエトセトラ」を。

ふひひひひ、こいつは新春から読む物に困らないな。ありがてぇ。
もちろん他にも買いましたが、それはそれとして…

忘年会

一度帰宅して仲間内の忘年会のために秋葉パセラへ。
ちょうどその道程に「アイマス×パセラ」コラボの詳細が報じられ、慌てて忘年会幹事に「新年会やろうず」と投げてしまったのは言うまでも無い。

忘年会自体は「いつもの通り」でして、「READY!!」歌ったり、「CHANGE!!!!」歌ったり、「自分REST@RT」歌ったり…。あ、ただのオタカラです。別にアイマス縛りじゃないです。「まっすぐ」で〆たけど、
で、移動して酒を飲んで飯を食い、メンバーの一人の自宅に移動して、皆で6thライブのBR-Discを鑑賞。東京公演に一緒に行った仲間を含んでいるので、行けなかった大阪公演の方を見て、更に札幌のダイジェストも。
で、各自モゲマスのお仕事(と言うか正月坂)を済ませてから就寝。

さあ、明日ははりきってモゲマス本探すぞ!