明日、世界が滅びればいいのに。
他の仲間も全滅で、一人は失意のあまりにかオンライン状態にならない。不貞寝してるのだろう。
土曜日には一般発売との事だが、どうせまた5分だろ。実質的には終わった…。orz
- H@ppy Christm@s P@rty!!「先行抽選予約」受付開始
- HCP:落選していた。死にたい。
- HCP:全く勝負にならない。死にたい。
- H@ppy Christm@s P@rty!!「先行抽選予約(2)」受付開始
明日、世界が滅びればいいのに。
他の仲間も全滅で、一人は失意のあまりにかオンライン状態にならない。不貞寝してるのだろう。
土曜日には一般発売との事だが、どうせまた5分だろ。実質的には終わった…。orz
木曜22時までですよ。
どうしようかな。手続きする前に水垢離でもしようか。
「下着女装」
これで引っ掛かるGoogleブログ検索は如何なものかと思いました。
DS:ストーリー「秋月涼」episode.1
「はちゃちゃ THINKING」
P.S.プロデューサーでお馴染みのアッキーのスキャットの事であってんのかな?
P.S.プロデューサー 最終回
「ミンゴス かわいい」
そんな、約十万一千件もヒットするような当たり前の事をググる気が知れないな。
何を求めていたんだろう?
今日は「2009 H@ppy Christm@s P@rty」の「第2弾:特別電話先行予約(先着順)」だった。
結果は表題の通り。
まぁ、負けると分かっていても戦わなければいけない時ってあるよね。
な、泣いてなんかいないぞ! まだチャンスは残ってる。
それ以外にも幾つかままならない事があり、憂さ晴らしに家電量販店のオーディオコーナーで高級イヤフォンとか試聴。たまにこうやって買いもしないのに試聴するのだが、近年は店側も、客がポータブルオーディオプレイヤーを持参している事を前提にして試聴出来る様にしてくれているのが在り難い。
ここ最近は「DREAM SYMPHONY 01 水谷絵理」や今井麻美「Strawberry ~甘く切ない涙~ / Kissing a Dream」ばかりへヴィローテーションしていたが、イヤフォンやヘッドフォンを試聴する際には「MASTER LIVE ENCORE」収録の「GO MY WAY!! (REM@STER-B)」(千早ソロ)と決めている。これをかけて最も俺好みの音が出た製品が、俺にとって最良の製品と言うわけ。
定価5万とか3万のイヤフォンで試した際はイマイチしっくり来なかったのが、1万のものだと恍惚としてしまうほどいい感じになったりもする。うーん、本気で高いのは通勤で損耗させるの惜しいし、この価格帯で納得出来るならそれに越した事は無いよね。所詮は消耗品なんだし。
もうちょっと考えよう。
明日世界が滅びればいいのに。
ソフマップ秋葉原本館のWindows7カウントダウンイベントにミンゴスが来ると知っていたら、休みぐらいとったものを、
あぁ、死にたい。
http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=tp00066/-/sid=event#akb
http://blog.livedoor.jp/ubiquitous777/archives/2009-10.html#20091021
第一次先行申し込みの受付が始まった。
と言っても受付開始時は仕事中なので、今夜、DTBでも見ながらゆっくり手続きするつもり。
受付期間は今日を含めて4日間あり、「速さ」は必要無い。
さて、ここで状況を整理しておこう。
これまでに発表されている限りでは、チャンスは計3回。即ち、
もっとも、俺なんかよりも前から、より多くの敗北を味わってきた知人に言わせれば、「『電話予約』はカウントに入れない」(既に諦めていると言う意味で)との事で、実質2回と言う計算になるのかも知れない。
気持ちは分かる。「電話予約」と称される戦いの不毛さは、俺も幾度か共に経験した。
だが、仮にそこに見える希望が決して手に届く事の無い幻影に過ぎなかったとしても、そのチャンスをむざむざと見送る事など出来やしないので、たぶん参戦する。
「先行」と称するだけあって、この後には一般販売も行われるのであろうが、それこそ勝ち目が薄過ぎるので、先行で何とか勝ち取りたいところだ。
この争奪戦において諸兄は皆ライバルではあるが、その中で忌むべき敵はテンバイヤーだけ。今は互いの健闘を祈ろうではないか。
あるいは、君ら全員12月23日に絶対外せない用事が出来ればいい。(を
行ってません。迂闊でした。
ぎゃおおおおおん! 俺のアホバカマヌケー!
電撃キャラクターフェスティバル2009
http://dengeki.com/fes09/
後で各種記事を読んで愕然とした。
計3曲も歌ったのか! くっ、行けばよかった。
電撃キャラにはあまり興味が無いために侮っていた。orz
イベントの存在自体を見逃していたなら兎も角、知ってて見送ったために悔いが大きい。
「感想」と言う趣旨からは外れるが、過ちを忘れぬよう記しておく。
…はぁ、もっぺん記事読むか。
あさぽんの小屋 : イベント終了!
本当にこの人達のプロ意識って言うか、エンタテイナーとしてパフォーマンスに臨む姿勢は凄いと思う。
知人に、口癖の様に「麻美は天才!」と呟くPが居るが、それを聞く度に(中村先生の芸人ぶりを評して言うなら兎も角)これらの努力を『天才』の一言で済ませていいのか、と疑問に思う。
自分はその仕事において常に彼女達の様なプロの矜持を示せるか、と自問すると、明日はもっと頑張らなきゃいけないと思える。
買ってしまいましたよ。Blu-ray Disc版を、
…再生環境持ってないのに、

THE IDOLM@STER 4th ANNIVERSARY PARTY SPECIAL DREAM TOUR’S!!
COXC-1001
http://columbia.jp/idolmaster/2009/COXC-1001.html
アイブレを入荷日に本屋で受け取った後、電車の時間まで少し余裕があったので、アニメイトまで足を伸ばしたのが間違いの元。「限定版」のシール貼られてたから、つい魔が差して…。
再生環境が無いので、まだ開封もしてません。
知り合いの某Pっつーか動画編集者(って書くと「知り合いの劇画原作者」みたい)の家に押し掛ければ快く再生させてくれるとは思うんだけど、その代わり、「またこの人は…」と言う全力で呆れや憐憫の篭った目で見られる事は明らかなので、「Blu-ray版買っちゃった♪」なんて言えない。
いつか開封する時が来たら、ここに感想を書きます。
東京ゲームショウへ行って来たよ。
優先入場できる「サポーターズクラブ」チケットではなく、昨夜ローソンで買った一般前売券。
今思えば、春の時点で一般公開一日目にアイマスのイベントがあると先読みし、あの3000円のチケット買っておけば良かったのかもしれない。
8:30に一般入場列の最後尾に着いて、9:30の開場を待つ間、DSを進める。日陰は大事。
ちょっと日差しが強くなって来たが、去年みたいに雨降られて寒くなるよりマシか。
一般入場列はぐるりとホールを囲んでいて、10時になってようやく入れた。
で、勘違いしてて「イベントステージ」に直行しそうになった。
連れに正されて回り道せずに済んだが、今回のイベントはバンナムブースのステージ。
ステージまで辿り着くと、既にこんな有様。
でも、去年のステージイベントよりもステージとの距離が近いよ!
イベント中はプレス以外撮影禁止なので、画像はありません。
末尾に各メディアの記事へのリンクをおいとくので、そっちでどうぞ。
“HELLO!!” が流れて、日高愛役の戸松遥さんが登場。
曲が終わって、みんなプレイしましたか?等の御約束のやり取り。
戸松さんは「まだ水曜日で止まってる」「ビジュアルレッスンが苦手」と。
うん、ビジュアルレッスン難いよね。
次いで、ゲストとして坂上PとブンケイPが呼び込まれ、御約束の変態コール。
ガミP「ここウチの会社なんですよね。会社の人に誤解されるからやめて!」
何を今更…。
で、ブンケイPによるDSのプレゼン。
愛と言えば一人だけやたら声がデカイ点が印象的だが、戸松さんも声が大きいので素で演じたとのコメント。
で、愛でプレイした坂上Pは最初のオーディションで負けたと言う。
携帯電話サイトでの「キュンキュンメガネ」プレゼントの紹介もあった。
(DSiのカメラでコードを読む事で入手できるので、DS Lightでは不可)
眼鏡はブンケイPの趣味だそうで、えぇ、大変結構な御趣味だと思いますよ。
まぁ、それはそれとして、
DSのライブモードで応援対決をする事に。
舞台袖からDS3台の並んだ机を運んで来たのは梶岡D、
しかし、まともに紹介もされる事も無く、単なるアシスタント扱いだった。
場慣れしてる上に濃過ぎるガミPとブンケイPの前ではメインを張れないと言う事だろうか。
俺はもっと梶岡Dの言葉も聴きたいぜ!
賞品はブンケイP秋の新作「チーズケーキ」(1ホール)。
そこで、「あたしもチーズケーキ食べたーい!」と、シークレットゲストのミンゴス登場。
俺、歓喜。
どーせ暇してる中村先生あたりだろうと侮っていたよ。
ミンゴスとは、まさかミンゴスがシークレットゲストだったとは!
本当に来て良かった。二時間半の睡眠でも頑張って起きて良かった。
この喜びはちょっと言葉では表現しきれそうに無い。
ゲーム開始前に、ミンゴスから戸松さんへ協定が持ち掛けられる。
即ち、どっちかが勝ったらチーズケーキは分け合おうね、と。いつもの手だ。
ミンゴスはいつも、息を吸う様に自然に女の子とイチャイチャしやがるなぁ。
ミンゴスが戸松さんへ「リズムゲーム得意なんだよね?」と振ると、戸松さんは「太鼓の達人」が得意だ、と。
それに対して坂上P「僕はその太鼓の達人を作ってる会社の人間ですから」
いや、それはあまり関係無いと思います。
対戦開始直前に戸松さんがマイクの位置を調整しようとしてスタンドから外してしまい、慌ててブンケイPが手持ちでホールドすると言うささやかなアクシデントも。
坂上Pの使うDSがブンケイPの私物、戸松さんの使うDSはケーブルが繋がっていて、ステージのメインスクリーンにDSの画面が出力されるようになっている。
そこに譜面が表示されているのに観客が黙って見ている道理も無く、当然の事ながら拍手とコールで盛り上がる。
対戦の結果はと言えば、1位:戸松さん、2位:ミンゴス、3位:坂上Pとなり、
坂上Pは「顔を立てた」と、これまた御約束だな。
で、対戦中のリアル応援モードな我々に坂上Pは「きもいw」と感想を述べ、ブーイングに対しミンゴスが「褒め言葉」とフォローを入れる。
まぁ、開発陣に言われる限りは『御互い様』なんだけどな!
ミンゴスは「どこ回ろうかな~?」なんてとぼけて見せたが、勿論、1曲歌う。
SPのDLCで配信予定と言う新曲のスローバラード「またね」を初披露。
どう考えてもSPにおけるDLC最終回を意識させる曲だが、配信はまだだいぶ先との事。
俺の目下の懸念はこれらの楽曲がM@STER VERSIONでCDリリースされる日は来るのか、と言う事なんだけど…。
曲の後、戸松さんがステージに戻り、二人が最初に競演した東京公演の時の感想など。
出番を待つ間、緊張したんじゃない?と言う振りに、戸松さんは(控え室でモニターを見て)「ノリノリで踊ってました」。流石に新人じゃないからなぁ。
二人ともキラメキラリがお気に入りと言う話があり、もしかして二人で歌うのかと思ったが、XBOX版以降の代表曲となっている「GO MY WAY!!」で〆た。
まぁ、皆が確実に乗れるから妥当な選択だよね。
抽選制のイベントはずっと外れててライブも行けなかったので、久々の生ミンゴスだった。
本当に来て良かった。
http://picasaweb.google.co.jp/atalia0/TokyoGameShow200920090926