モゲマス業務日誌 活動第18週

メデメデメデ!と声高らかに謡いながら始めなければならないような気がしなくも無い今日この頃。
モゲマス業務日誌としては2週間ぶりの御無沙汰でございます。やみのま!(お疲れ様でした)

とりあえずご報告から。

業務報告

今週月曜発表の先週分のPRAは、「C.普通プロデューサー」ランクにて13000位台でした。下がり続けてます。
PRAプロダクション部門では、「c.大手プロダクション」ランクにて236位と大健闘、引き続き敢闘賞を頂いています。
発揮値はスキルが上手く乗って9万9000、10万まで後少しです。

育成方面は、まず主力のキュートではトレードで集めた R《宮本フレデリカ》さん。只今2枚目を育成中で、来週には特訓できると思います。
ここ最近でMAX特訓したのは R《西園寺琴歌》さんと、戦力的には弱いですがかわいいので仕方なかった (埼玉衣装)R《輿水幸子》です。
いや、ホント、弱いんですけどね。仕方ないですよね。かわいいんだもん。

クールでは(お花見イベント衣装)R《[お花見]水木聖來》をもう間も無くMAX特訓する予定です。
ウチの初代リーダー聖來の晴れの舞台ですから、これも仕方ないのです。
強いとか弱いとかそーゆー話ではないのです。

イベント「桜舞う花見祭り」終了

確か4月13日(金曜日)15時に終了しました。お疲れ様でした。
私の戦績はと言いますと、終了30分前の時点で「裏 桜の並木道 94」であった事から、「やりこみ要素2:裏『桜の並木道』制覇」達成のためにスタドリを飲んでしまいました。
また、その過程で「やりこみ要素1:ポイントアイテム『花びら』4000枚獲得」も達成。
花びらは完全にランダムでしたけど、団子食べなくてもギリギリ4000枚に届くぐらいのバランスだったようです。

副アカウントの方は表の「桜の並木道」こそクリアしましたが、イベント衣装は「ダンシングストリーム」1種×3コンプしか出来ませんでした。
本アカウントの方で「やりこみ要素3:プロダクションランキング500位以内入賞」が達成できない事は明らかなので、R《[お花見]水木聖來》2枚目を獲得するために衣装は「ダンシングストリーム」に絞って、半ば意地で獲得。
自分のプロフィールのコメント欄「自色以外持ってかないで」とか言ってる人が、普通にこちらの他色を持っていくのにイラッとする事もしばしば…

副アカウントも「殴られ屋」セッティングを解除して本アカウントからそこそこのRを派遣していたので、もう少し守れるかと思ったんですがね。
このイベントの直前、と言うか、「プロダクションマッチフェスティバル」の後に、副アカウントがお世話になってるプロダクションの代表さんが放置アカウントの大量解雇をしたもので、守コスト激減により全然守れませんでした。ぐぬぬ…

放置アカウントの解雇はプロダクション代表者としては当然の判断ですが、一時的な社員数減少によるボーナスポイント剥奪の影響を考えれば、勧誘して新入社員を入れるのと並行して徐々に人員整理を進めて欲しいものです。

新エリア「京都」開放

4月13日(金曜日)より、「[30]大阪D」に続く新エリアとして「京都」が追加されました。
現在までにエリア限定Nとしてパッション10コストN《及川雫》さんとキュート10コストN《関裕美》さんが確認されています。
エリア衣装は「シノビトラディション」、エリアボスである衣装レアはクールR《塩見周子》さん。特訓後はいわゆるクノイチ風の衣装のようです。

まだ受け取って無い R《塩見周子》さんはさておくとして、まずは N《及川雫》さん。
岩手出身の16歳で、家は酪農家(おいかわ牧場)のようです。一部を熱狂させてしまったのは、彼女がその若さで「1mオーバー」105cmと言う驚異の胸囲を有していた事。
しかも、趣味が「乳搾り」で、特訓前は『充分な被膜面積にも関わらず嫌が応にもバストが主張してしまう』つなぎの作業着、特訓後は『豊満なバストを生かした』牛娘(牛をモチーフにした衣装)と、あざといってレベルじゃねーぞと毒づきたくもなるキャラクターデザインだったのです。
で、結果的にPixivのR18絵師達が沸騰しちゃったみたいだね。仕方ないね。

そんな牛乳娘(ギュウニュウではなくウシチチ)の陰に隠れてしまった N《関裕美》さんですが、こちらもなかなかの逸材です。
富山出身の14歳で、伊織から「でこちゃん」の愛称を奪いかねない癖っ毛デコドル。
自分に自身を持てず、引っ込み思案で目つきの険しさをコンプレックスとしているようなのですが…。
視力の低い人が眼鏡やコンタクトレンズで矯正せずに無理に裸眼で過ごすと、目つきが悪くなりますよね。
一瞬「これはもしや、初の『特訓後に眼鏡をかける』子なのでは?」と期待を持ったのですが、あっさり裏切られました。
まぁ、それは兎も角として、特訓後の明るい笑顔もかわいく、かなりのお気に入りです。

先々週は、前回イベント「プロダクションマッチフェスティバル」終了翌日に即座にイベント「桜舞う花見祭り」のスタートとなったため、その終了後はどうなる事かと危惧していましたが、イベントではなくエリア追加と言う事で一安心。イベントラッシュはしんどいですから、

CD化記念「スロットLIVE」キャンペーン

名目上はCDリリース記念なんですが、タイミング的には単なる次期イベントまでの繋ぎに見えなくもないスロットキャンペーンです。
期間は4月17日(火曜日)15:00~4月23日(月曜日)17:59、今回は一度スロットを回した後10分以内に再度スロットを回すと、当選確率がアップするそうです。エナドリ飲んでもう一度LIVEバトルしろって事ね。

「殴られ屋」の成立により課金ガチャ誘導施策としての効果を失ってしまったスロットの「新たな課金誘導施策」として、考えたなぁと感心しましたが、具体的にどれだけアップなのかは公表されていません。
これまでスロットで得られた一番価値の高い賞品が「ベテラントレーナー」である私から見れば、「0.001%が0.002%になっても確率アップだよね。どちらにしても俺は当たらないけど」と遠い目をせざるを得ない。

あ、リーチ演出が色々追加されてて見目楽しいですよ。
俺に当たるのはせいぜい「友情ポイント200pt」ぐらいだけどな!

殴られ屋「のーがーど!」営業再開

イベント「桜舞う花見祭り」終了後に再開しています。
これまで守発揮値はコメント欄に書いていましたが、スロットキャンペーンで需要が増えると思い、ユニット名の後ろにも追記する事にしました。
リーダーによって上下しますが、なるべく5000以下にしておきます。スロット回しましょう!

あと、たまに衣装贈ってくれる人、ありがとう。
マニー贈ってくれる人もありがとう。過去にも書きましたが、獲得マニー全額くれる必要は無いのよ?

モゲマス業務日誌 活動第16週

先週の木曜日、PMF終了時に「すぐに次のイベントで誤魔化すにしても」なんて書いたら、その翌日には「桜舞う花見祭り」が始まってました。
タイミングが悪かったかなぁ。

まぁ、それはそれとして、皆さん集めてますか? 桜の花びら。
そんなもの集めてどーすんだよ、と言う気もしますが…。あっ、ちょ、きらりん、桜の幹に十六文キックはダメだってば!

業務報告

今週月曜発表の先週分のPRAは、「C.普通プロデューサー」ランクにて8900位台でした。更に下がったなぁ。
PRAプロダクション部門では、「c.大手プロダクション」ランクにて408位と微上昇、引き続き敢闘賞を頂いています。
発揮値はスキルが上手く乗って9万行くか行かないかと言うところですか。

育成方面はゆるゆると。
まずはパッション、前回イベントの報酬SR《[お転婆ひな娘]喜多見柚》はMAX特訓しましたが、特訓後のレッスンがしんどいので放置。
「きらりん」こと R《諸星きらり+》には「物理で殴る」担当として活躍して貰っていますが、先日10連ローカルオーディションで三人目となるきらりんを引いてしまったため、レッスンの末に副アカウントへ派兵しました。

続いてクール、「ほのちゃん」こと R《綾瀬穂乃香+》をMAX特訓の末に上限まで育成しました。
前々回イベントの報酬SR《[ピュアハート]綾瀬穂乃香》もMAXまで育成したけど、もう一人居ないのでここまでか。

最後にキュート、一時は育てるものがもう無いと言う状況でしたが、「それなら輿水幸子でもMAX特訓してみるか」と育て始めたら、それ以外に育成すべきキュートRが集まって来て、それどこではなくなってしまいました。
と言うわけで、今は身内トレードとTwitter上でのトレードで得た R《西園寺琴歌》さんをMAX特訓の準備中。

殴られ屋「のーがーど!」休業

本日午後から休業とさせて頂きました。
前々回の「スイーツロード」で、守りが皆無に近い「殴られ屋」のままでは衣装コンプは出来ないと思い知らされましたが、今回、どうしても《[お花見]水木聖來》さんが2枚以上欲しいと言う事で、少し無理をしてみようと思います。

目的の衣装が集まったらまた営業再開するつもりですが、イベント終了に間に合わない気がする。
本当に、奪っても奪っても奪われていくんだもの。

イベント「桜舞う花見祭り」

「プロダクションマッチフェスティバル」(PMF)が終了した翌日である、先週金曜日の15時から唐突にスタートしました。
従来だとイベントとイベントの間には1週間程度はインターバルが設けられていたわけで、イベント明け翌日のスタートはあまりにも性急。
ある程度急いで投入して来るであろう事は予想していましたが、まさかここまでとは…(^-^;;

まぁ、通常の「お仕事」が現況最終エリアの「大阪D」まで行っちゃってる人達にしてみれば、次のエリアが実装されるまでは手持ちブタさんになってしまうわけで、毎日アクセスさせる事を至上命題とするソシャゲ的には「やるしかなかったんだ!」と言うところではないかと思います。
しかし、逆に通常の「お仕事」が残ってる後発プレイヤー達にしてみれば、イベントラッシュで通常のお仕事を進める余裕が無くなってしまうわけで、先発プレイヤーを引き止めつつ後発プレイヤーを置いてきぼりにしないオペレーションのバランスが、今後の課題になるのではないでしょうか。

それはそれとして、今回のロード名は「桜の並木道」です。
私は「ブロッサムロード」と予想してたんですが、残念、外れました。

今回集めるポイントアイテムは「花びら」、他プレイヤー達と奪い合う衣装は以下の通りです。

  • エキサイトスプリング : 3コンプでイベント衣装R《[お花見]中野有香》を獲得
  • ダンシングストリーム : 3コンプでイベント衣装R《[お花見]水木聖來》を獲得
  • フリルブロッサム : 3コンプでイベント衣装R《[お花見]姫川友紀》を獲得

そして、上記3衣装×3回のフルコンプ+「桜の並木道」表100ステージクリアで、イベントクリア報酬SR《[お花見]柊志乃》を獲得できます。
ここまでが無課金(「スタミナドリンク」等の課金アイテムの消費無し)でクリアできる様に設定されているであろう基本的なゴール地点となります。

イベント衣装Rの3人はNだった子達ですね。
中野有香さんは最初(特訓前)道着で登場する18歳の空手少女。特訓前も特訓後もとてもかわいいのですが、コストの低さから、キュート陣営においては島村さんと並ぶ影の薄さでした。
聖來はウチの初期リーダーだったダンスの得意な23歳。コストの高さからレッスンパートナーとしても人気ですが、愛犬の話ばかりしてます。個人的に思い入れの強い子です。
姫川さんは痛ユニクラスタ…じゃなかった、最初(特訓前)はユニフォーム姿で登場する野球ファンの20歳。ちょっとお付き合いが薄いんで印象無いです。
クリア報酬SRの志乃さんは元はRで、クール勢にこの人有りと一目置かれる「飲んだくれ」31歳。モゲマスにおいて「飲んだくれ」と言えば現時点ではこの人の事、この人しか居ません。派手な技能を持たないために市場評価は低いものの、守りが堅いので微課金者(主に俺)に人気です。あと、性的。

一方、課金アイテムの消費を必要とするであろう「やりこみ要素」は以下の様になっています。

  • 「ポイントアイテム『花びら』4000枚獲得」イベント衣装R《[お花見]中野有香》を獲得
  • 「裏『桜の並木道』制覇」イベント衣装R《[お花見]姫川友紀》を獲得
  • 「プロダクションランキング500位以内入賞」イベント衣装R《[お花見]水木聖來》を獲得

衣装3コンプでやっと限定Rを1枚だけ得られて、「やりこみ要素」で2枚目が得られる(特訓できる)と言う仕様や、表100階・裏100階と言う仕様は前回に引き続きです。
まぁ、無課金者をきちんと参加させつつ重課金者にも「課金アイテムを使わせてあげる」必要があるので、この「やりこみ要素で2枚目ゲット」構成は現時点の最適解なんでしょうけど、微課金者的には「ぐぬぬ…」と思うところもないではありませんね。
尚、これまでロードイベントを繰り返す毎にハードルが高くなっている事を考えると、まぁ、今後も低くなる事は無いよね。

前回までとは異なる部分もあります。
まず、前回の「バレンタインパーティー」(スイーツロード)では途中でちょっと配って後から大々的に売り出したポイントアイテム取得数増加アイテム【3倍チョコレート】ですが、今回は【2倍花見団子】としてイベント開始前から大々的に宣伝されていたりします。あぁもう、こいつらの開き直りっぷりと言ったら…

登場するイベント限定Nはクール属性の《[お花見]相川千夏》とパッション属性の《[お花見]大槻唯》の2種類だけで、二人とも特訓前はお花見を楽しむカジュアルなファッション、特訓後はこの二人でユニットを組んだと言う設定の「桜をモチーフとしたペア衣装」となります。
二人のアルバムコメントやマイスタジオコメントも、自分とプロデューサーの間の関係だけでなく、ペアを組むお互いの存在に言及したものが用意されており、キャラクター描写について「新たな路線」へ展開し始めたんだな、と。

尚、唯については千夏だけでなく《諸星きらり》に言及した台詞もありますし、イベント衣装R《[お花見]水木聖來》も《[聖なる乙女]望月聖》と交流がある事を示す台詞がありました。
同人界隈で活動されている方や同人誌ファンは、キャラクターとプレイヤーである自分とのコミュニケーションよりも、むしろこの様な「キャラ同士の絡み」を見たがっている傾向がありまして、この展開に一気に熱が上がってしまった人達をチラホラ見かけます。
思えば、初期のアイマス(SP以前、アケマスおよび箱マス無印)作中ではキャラクター同士の絡みは描かれておらず、CD等の周辺コンテンツや同人界隈がその辺りの描写を担っていたわけで以下略。

コンプガチャ「制服コレクション」

そのタイトルと言い、コンプ特典で水濡れセーラー服と言うあざとさと言い、特訓したらみんな制服を脱いじゃうところと言い、「まるでAV」と専らの評判です。
やっちゃったと言うか何と言うか、鼻息を荒くしている人が居る一方で、その方向性に背を向ける人も居た模様。
まぁ、コンプガチャは避けて通る俺には関係無い話ですが、

尚、このコンプシートの5人も、台詞中に前述の「キャラ同士の絡み」と言うか、横の繋がりの描写があるらしいです。

その他細々

ここ最近、細々と仕様変更が繰り返されているようです。
先週実装された「保護機能」は全プレイヤー待望と言ってもいいぐらいだし、先日からは、「LIVEバトル」を挑む際に相手の守コストはその時点の実行値ではなく上限が表示されるようになったり、「LIVEバトル」のFlashから相手の守発揮が読み取れなくなったりと、挑まれた側を極端に不利にしていた仕様が若干改められています。
また、スマートフォン版だとアンカーエリア(リンク部分のクリックできる領域)に何度目かの改善が施され、全体の操作性は着実によくなっています。
こーゆー丁寧なお仕事が、収益に繋がるといいね。

音無プロダクションよりお知らせ

放置アカウントの解雇やPLvアップによる所属枠自体の拡大もあって、現在若干名の新規所属者を募集しております。
弊社は、コンプガチャ更新の度に目の色を変えて回す重課金者も居れば、ほぼ無課金のプレイヤーも居る、概ね「まったり系」のプロダクションです。
唯一のルールとして「2週間放置で解雇」とさせて頂いておりますが、それ以外に特にノルマ等はございません。

現在のイベント「桜舞う花見祭り」においても、さっさとドリンク飲みまくってエンドレス入りしてしまった方も居れば、今尚「桜の並木道 1」に鎮座しておられる「仕方なく付き合ってるけど表さえクリアする気が無い」雰囲気を漂わせている方も居ます。
その程度に「温度差」を許容している事務所ですので、例えば無課金の方であれば、無課金である事を威張らない、無課金である事を言い訳にしない、重課金者からプレッシャーを受けても華麗にスルーできる、と言う方を歓迎します。

弊社は現在「c.大手プロダクション」ランクで、所属定員33名、3種類の施設は全て完備しております。
PRA上での成績・評価は過去のエントリを御確認下さい。

尚、応募者複数の場合は、Lvや週間獲得ファン数等を比較して選考させて頂く場合がございます。御了承下さい。

モゲマス業務日誌 活動第15週

PMF、無事に(?)終了しました。お疲れ様でした。
そこかしこでスケジュール設定やルール、報酬、イベント運営そのものに対する不平不満の声が漏れており、すぐに次のイベントで誤魔化すにしても、プレイヤーの平均的ロイヤリティ(忠誠心)は確実に押し下げたものと思われます。
まぁ、明日辺りにでも新たなコンプガチャのひとつもぶっこめば…げふんげふん。

業務報告

今週月曜発表の先週分のPRAは、「C.普通プロデューサー」ランクにて6900位台でした。まぁ、定位置と言えば定位置か。貞一クンではない。
PRAプロダクション部門では、「c.大手プロダクション」ランクにて466位、敢闘賞は101~500位ですから、かなりギリギリの入賞だったと言えます。ぐぬぬ…

現在のLvは71、スキルが上手く乗れば発揮値8万9000ぐらい出る事もあります。
お仕事は先週、現時点で実装されている最終エリアである「大阪D」に至りました。
衣装4つ揃ったら残り2色を狩り始めようと思ってたら、ここって自力では3色しか獲得できないのな。
ちゅーこって、今、大阪衣装を集め中です。3コンプが済むまでの間、自力獲得できない緑・赤・紫には「鍵付きクローゼット」を仕掛ける場合があります。悪しからず御了承下さい。(と言うか、ぶっちゃけ緑と紫には複数重ねで掛けていますが、)
今日、赤衣装を奪うべくパッションのプレイヤーに挑んで、鍵クロで二回追い返された挙句に三度目に負けたのがこちらのアカウントになります。orz

尚、私はプレイヤー同士の談合を殊更否定する立場ではありませんので、「おまえーっ! 人間がなーっ! 紫衣装をなーっ!」とか絡まれたとしても、別に代わりの色(と言うか主に黄衣装)を差し上げるのにやぶさかではないのよ?

イベント「プロダクションマッチフェスティバル」終了

長い…長い戦いだった。
今思い返しても、徒労感だけが残ったなぁ、と。

こちらでは開幕初日、仕切り直し一日目、二日目にはエントリを立てて取り上げたのに、三日目以降スルーだったので「あれ?」と思った方もおられるかも知れませんが、そうです。お察しの通り、心が折れて気持ちが離れ、毎日戦況の中間報告をする気にはならなくなったのです。
敢えてこの上無く端的に表現するなら、「飽きた」とも言う。

尚、弊社は安定的に「6位」でありました。
二日目に6位になって、その後ずっと6位を保ってた気がする。
弊社は昨夜の第14戦終了時点でグループ6位が確定しておりまして、本日の最終戦は完全に消化試合でした。
1位と2位の間、3位から5位の間が勝ち点差3点以内と逆転圏内になっておりましたので、5位までのプロダクションの皆さんは最後まで必死の戦いを繰り広げたんじゃないかと思いますが、まぁ、蚊帳の外ですわな。

いやはや、事前に分かっていた通りですが、「どんだけエナドリ飲めるか?」と言う戦いでしたね。
せめて防衛成功(挑まれて勝利)でも少しぐらいポイントつけてくれればなぁ。

次期イベント「桜舞う花見祭り」

と言うわけで、次期イベントの予告が始まりました。
そうですね。関東は4月上旬がお花見です。うん、お花見行きたいです。
「星振るクリスマス」(クリスマスロード)、「アイドルおもちつき大会」(ニューイヤーロード)、「バレンタインパーティー」(スイーツロード)のようなロードタイプのイベントになるのでしょうか?
既に「限定アイテム2倍花見団子」等と言う恐ろしいキーワードも飛び出し、もはや運営も開き直った感が…

まぁ、ほろ酔いの《[お花見]トレーナー》さんさえ出てくれば、何でもいいですけれど。

新コンテンツ「シンデレラガールズ劇場」

昨日の28日(水曜日)より、4コマ漫画「シンデレラガールズ劇場」が始まりました。
不定期更新との事ですが、二日目の今のところは日替りです。
DAU向上施策と言う事なのかなぁ?

モゲマスにふさわしく「ほどよく面白くない」作品に仕上がっており、惰性的に目が離せないコンテンツとなるであろう事は間違いありません。

その他諸々

んー、この一週間の動きについてはまだ幾つか書きたい事が…。
週末にでも時間作って書き足そうかな?

PMF 2日目

プロダクションマッチフェスティバル「仕切り直し」一日目はお疲れ様でした。
昨日のエントリの最後にもTweetを引用したように、報酬に見合わないレベルで過熱してしまった人も多いみたいです。
頭がフットーしそうだよぉ!

うん、少し落ち着け。

第三戦

と言うわけで、突然のREST@RTから一夜明けたプロダクションマッチフェスティバル二日目、
12時から開始となった第三戦は、ちょうど「昼休み」と言う事で一般会社員に参加し易い設定…とも言い難い事に、終了予定時刻は17時59分と、実に6時間の長丁場です。

今回の対戦相手は「ワンダーオーシャン」と言うプロダクション。
初日にグループ内上位陣との二連戦となったため、この時点では勝ち点こそ得ていませんでしたが(グループ内暫定7位)、逆に言えば「グループ内上位陣とガチでやり合って惜しくも敗れた」侮れないどころか畏怖すべき課金力の持ち主達なのです。

弊社メンバーも真昼間っから社壊人ぶりを如何無く発揮してコンボを繋ぐ奮戦を見せますが、相手の課金力には到底及ばず、あっと言う間に倍以上の差を付けられ…

…て、あえなく終了と思いきや、どんでん返しが。
夕方になるにつれて、序盤に元気の良かった相手側のランナー達はペースを落として行き、一方で弊社側はどんどんランナーが増え、気付くとバトル履歴が真っ赤になっていました。
残り一時間と言う頃合には、あと少しで追い付けるんじゃねーの?と言うポイント差に…

と思ったら、最後の一時間に相手側も次々とランナーが戦線復帰。
再びガツンと引き離されてしまったのでした。うぎゅぅ。

第四戦

続いての対戦は「プロダクション・火の車」なんですが…誠に申し訳無い。
私、本日18時30分から、顧客のところの送迎会に参加しなければなりませんので…。

相手側は複数のメンバーがユニット名を同じにする事で攪乱を狙っており、その名が「スプリングデイジー」だったため、プロダクション内の情報共有においては「和久井デイジー」「凛デイジー」等とリーダー名を冠した形で呼ばれていました。
うん、ユニット名揃えるのは考えたよね。やらなかったけど、

結局、私は、終了間際にちょこっと参戦しただけでした。
そして、結果はと言えば三倍近い差を付けられての敗北です。もうやだぁ!

明日の予定

土日も毎日二部ずつやんなきゃいけないのかよ…勘弁してくれ。
早くもモチベーションが維持できなくなりつつあります。

現在、我々《音無プロダクション》は暫定順位6位(勝ち点2)と絶望的なポジションです。
今日は一勝も出来なかったけど、明日の相手は暫定8位と3位。
まぁ、ほどほどに頑張りましょう。

  • 第 1 戦 3/22. 15:00 ~ 18:59 (239 mins) 勝ち点:2
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 65574 / 現在順位: 7 位 / 勝ち点: 2 ]
  • 第 2 戦 3/22. 20:00 ~ 22:59 (179 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 632820 / 現在順位: 1 位 / 勝ち点: 9 ]
  • 第 3 戦 3/23. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ワンダーオーシャン [ 現在総声援pt: 342344 / 現在順位: 4 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 4 戦 3/23. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. プロダクション・火の車 [ 現在総声援pt: 237997 / 現在順位: 2 位 / 勝ち点: 7 ]
  • 第 5 戦 3/24. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 48930 / 現在順位: 8 位 / 勝ち点: 0 ]
  • 第 6 戦 3/24. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 591235 / 現在順位: 3 位 / 勝ち点: 6 ]
  • 第 7 戦 3/25. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 232209 / 現在順位: 5 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 8 戦 3/25. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 65574 / 現在順位: 7 位 / 勝ち点: 2 ]
  • 第 9 戦 3/26. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 632820 / 現在順位: 1 位 / 勝ち点: 9 ]
  • 第 10 戦 3/26. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ワンダーオーシャン [ 現在総声援pt: 342344 / 現在順位: 4 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 11 戦 3/27. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. プロダクション・火の車 [ 現在総声援pt: 237997 / 現在順位: 2 位 / 勝ち点: 7 ]
  • 第 12 戦 3/27. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 48930 / 現在順位: 8 位 / 勝ち点: 0 ]
  • 第 13 戦 3/28. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 591235 / 現在順位: 3 位 / 勝ち点: 6 ]
  • 第 14 戦 3/28. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 232209 / 現在順位: 5 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 最終戦 3/29. 17:00 ~ 21:59 (299 mins) 勝ち点:4
    vs. 直前発表のため不明

あと、サーバダウンで中止になった一昨日の開幕戦。
15時00分~59分の間にログインしていたプレイヤーに対し、お詫びとしてエナドリ2本が支給されました。

結局はDBが飛んでしまって「その時刻にログインしていた」以上の細かな条件では篩い分けられないんでしょうけれど、それはつまり「第1戦開催中に獲得した声援ptを保持したままの再開」と言う判断は間違いだったと言う事だと思うんですよね。
中の人におかれましては、仕組みとしてそーゆーモノであると御理解頂いて今後の教訓として頂きたいのと、問い合わせの返事を寄越せ。

モゲマスCD詳細発表

そんな熱い戦いがモゲマス中のいたるところで延々と繰り広げられている事を知ってか知らずか、毎週金曜のお約束、コロムビアのサイトが更新されまして、4月に発売になるモゲマスCD第一弾五枚の詳細が発表されました。

遂に中の人発表、案の定の新人中心シフトです。いいね、楽しみだね。
唯一意外に感じたのは、収録楽曲がそれぞれ一曲だけと言うところでしょうか。
この「CINDERELLA MASTER」シリーズのための「共通曲」なんかも仕込んでくるかと思ったんですけどね。
まだ様子見ってところかな?

《渋谷凛》 CV : 福原綾香

所属事務所サイトのプロフィールページにも見事に情報が無く、まっさらの新人のようです。
名無しのモブ役を載せるかどうかは事務所に拠るのでしょうが、デビュー作なのかもしれませんね。
サンプルを拝聴する限り、些か地味ながら落ち着いた低音が綺麗です。

ちなみに、VIMSは「アーツビジョン」「アイムエンタープライズ」「日本ナレーション演技研究所」等の系列の事務所で、アイムから分離する形で成立しています。
森久保祥太郎さん、堀江由衣さん等が現在所属されている事務所ですね。

《双葉杏》 CV : 五十嵐裕美

まだデビュー4年目の若手の方ですが、役名持ちのキャラクターも結構やってて声を聴いた事のある人は多いのではないでしょうか。
と言うか、今期であれば「パパのいうことを聞きなさい!」で「小鳥遊ひな」を演じておられます。
つまり、「ひなだお!」です。

ミンゴスとは「つきねこ」繋がりみたいですね。
サンプルを拝聴すると、なるほどなぁ、と。確かに杏ちゃんの雰囲気に噛み合う様に感じました。

《三村かな子》 CV : 大坪由佳

ミンゴスやキタエリが所属するアーリーウイングの準所属となっています。相変わらずWebSiteが…もうちょっと何とかしろ。
つい昨年「ゆるゆり」でデビュー、今年と言うか今月?高校を卒業されたばかりの18歳ですか。
サンプルを拝聴する限り、声や演技の幅の「狭さ」が何ともコメントし難いですが、今後に期待、と言うところでしょうかね。

《三村かな子》が一部で「フルアーマー雪歩」等と呼ばれている事は聞いてましたが、この声色はまさにその方向性ですね。
強いコンプレックスを持ち、自分に自身を持てない少女の成長ストーリーとして描かれる事でしょう。

ヤヴァイね。ミンゴスに食べられちゃうね。ふひひひ(←黙れ)

《高垣楓》 CV : 早見沙織

流石に楓さん25歳は新人には任せておけませんか。
20歳の若手でありながら早くも芸暦6年目の早見さんの登場です。
「神のみぞ知るセカイ」、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」、「そらのおとしもの」等に出演しておられますが、2009年に「バスカッシュ!」で戸松遥さんと中島愛さんのキャラと共に劇中アイドルユニットを組んでおり、劇中歌を歌ってアルバムも出しておられて、個人的にはその印象が強いです。ええ、戸松さん目当てにアルバムを買ったので。
あぁ、ゴメン。まず「ラブプラス」高嶺愛花さんの中の人と御紹介すべきだったんだね。うん、申し訳無い。

強い印象は無いのですが、安定感は抜群だと思います。
どんな楓さんになるのか楽しみです。

《城ヶ崎莉嘉》 CV : 山本希望

昨年デビューされたばかりの23歳です。
「UN-GO」の海勝梨江、「僕は友達が少ない」の楠幸村ですか。なるほど…
海勝梨江の演技などは「新人」感もある一方で、デビューしたてとは思えない安定感もあるように思いました。
城ヶ崎妹は前述の二役とはかなり違う感じになるのでしょうが、サンプルを拝聴した限り、この方はどちらかと言えば器用系の様な気がします。
つまり、どんな城ヶ崎妹になるのか想像が付かない。楽しみですね。

と言うわけで、

面白くなって来ました。
かねてより「シンデレラガールズでは下手でもいいから無名の新人を登用して欲しい」と希望していたのですが、早速と言う感じです。
無論、完全にデビューしたてのド新人ばかりで固めるのは無理があり、早見さんの様に若いながらも既にある程度の安定を得ている人も必要なわけですが、全体的には「若手の新人」で固めたと評して良いと思います。期待通りの展開です。

もしかして、今週(明後日)のアイステに来ちゃったりなんかしちゃったりしますか?

モゲマス「プロダクションマッチフェスティバル」開幕

モゲマス初となるプロダクション直接対決のイベントが始まりました。
その名も「プロダクションマッチフェスティバル」(Production Match Festival)、略して「PMF」。
「神撃のバハムート」における騎士団同士の直接対決イベントに因んで「聖戦」とも呼ばれています。

各プロダクションが体制を整えるべく、放置アカウントを解雇したり募集をかけて欠員を補充したりと戦力増強に勤しんでいたようです。
中には、プロダクション代表者の意気込みが空回りして所属プロデューサーとの間に溝が…なんて話も耳にしました。

弊社も代表の俺はお気楽にやっているように見えるでしょうけど、イベント報酬を本気で欲しがってるメンバーももちろん居ますし、「低課金なので戦力として期待されても困る」「日中では仕事があるので参戦できない」と言うメンバーも居ます。
その様なスタンスの違う人達が全員それなりに楽しめるようにプロダクションとしての方針を打ち出さねばならず…なんて考えてる間に、プレッシャーを感じたのかメンバーの一人が自主退職されてしまいました。俺のフォローが遅かった。反省しています。

枠を空けたままでは勿体無いし、イベントを前に即戦力を補充したい、と言う事で、いつものように弊社リクルーターの松雪Pが同レベル帯の無所属者を見つけて来て勧誘してくれましたが、このタイミングでCランクのプロデューサーを確保出来たのは非常に幸運。
ランクが上がると無所属のままで居るプロデューサーは極めて稀になり、引き抜きでもしないとなかなか勧誘できないのです。

開幕前の考察

仲間内でもああだこうだと議論はしていたんですが、守コストが尽きれば勝ち目は無いわけで、自分とこのユニットの戦力の大小に係わらず、エナドリ飲み続けて殴り続けるのが最強、と言う結論に至るのではないでしょうか。
連続して挑まれれば勝敗に関わらず守コストが損耗し、最終的には10に張り付いてリーダー単独防衛の「殴られ屋」状態になります。そうなれば相手の攻発揮値が大きかろうが小さかろうが関係ありませんから、

この状況に対する対抗策としては、自分の守コストを高い状態に保つために「エナドリ飲む」しかありません。
何ともシンプルな話であり、それ故に面白くないと言われているんですが、ソシャゲは運営側がそーゆー意味で面白くしようと思ってないから仕方ないのでしょう。

「エナドリ飲み続けて時間いっぱい休まず殴り続ける」と言う課金発想を避けた上で出来るだけの事をしようと考えてみましたが、コンボが途切れないようにメンバーがスケジューリングして10分おきに殴る、と言うぐらいしか思いつきませんでした。
まずは攻発揮値の大きい人達から参戦してもらって、勝利によるボーナス値が増えたらその他のメンバーも参戦、と言う所でしょうか。
「LIVEバトル」FlashのURLが読める環境であれば挑んだ際には相手の守発揮値も確認できますから、相手の名前と守発揮値と発動スキルの情報を共有し、戦うかパスするかの判断材料にする、と言うのもアリですよね。

  • 註:このイベント内のLIVEバトルは相手の守発揮値が確認出来ないように仕様修正されているようです。

ただ、参戦タイミングを調整するにしても、相手の情報を共有するにしても、プロダクションの掲示板は使い勝手が悪い。
モバゲーの外に連絡手段を持っているプロダクションは有利でしょうが、掲示板だけでコミュニケーションしているプロダクションには連携が取り辛いと思います。
弊社もMLなんかを用意してみたのですが、モバゲー内の掲示板にはモバゲー外へ誘導するアドレス等を貼る事が出来ないため(規約違反として即座に削除される。繰り返したらたぶんアカウント停止)、MLには元々見知ったメンバー数名しか巻き込めませんでした。

マッチング発表時点でプロダクション代表者に対してはスカウティング(偵察)が来るだろうとは思っていましたので、予めトレキャンで埋めて手札は晒さないようにしていたんですが、今から思えば、弊社メンバーの中では代表者の俺は強い方ではないので、むしろ手の内を晒しておいた方が油断を誘えたのかも知れない、等と(今更)思いました。

開幕→マッチング発表

本日12時にマッチング結果と2戦目以降のスケジュールが発表されました。
弊社の対戦スケジュールは以下の通り。終わってない分の対戦相手のプロダクション名は伏せておきます。
まぁ、こちらのプロダクション名でぐぐられたらここも容易に特定されてしまうと思いますが、なんとなくね。

  • 第 1 戦 3/21.15:00~18:59(勝ち点:2)
    vs. ザリガニプロダクション (Rank.c / PLv.49)
  • 第 2 戦 3/21.20:00~22:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.49)
  • 第 3 戦 3/22.12:00~17:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.41)
  • 第 4 戦 3/22.19:00~22:59(勝ち点:3)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.41)
  • 第 5 戦 3/23.12:00~17:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.44)

なんで勝ち点が2種類あるのかも、なんで対戦時間がバラバラなのかもよく分かりません。
昼休みなら参加できるんだけど…と言う人も多いので、12時からの第3、5戦は有り難いのですが、6時間の長丁場は課金アイテム的な意味でしんどいです。
23時終了の第2、4戦は参加し易いと言う人が多そうですが、アクセス負荷大丈夫なんでしょうか?

マッチング基準はファン数でしょうかね。
このグループは各プロダクションのファン数が268万から271万の間に収まっており、全て「c.大手プロダクション」ランクの敢闘賞級のプロダクションとなりました。

第一戦開始

「開幕鯖落ち」(モバゲー側は「メンテ」と言い張りますが)自体は予想の範囲内でしたが、一度落ちたらその後は安定するだろうと思ってたんですよねぇ。
新イベントの仕様がはっきりしない以上は開幕からbotが大暴れする事は有り得ませんし、過去のイベントから瞬間アクセス数も想定できる範囲でしょうし、それはもう、運営によって充分に見通せて対応できる範囲の事だろう、と。

しかし、開幕鯖落ちの後、暫くして回復してからも、またまたダウン。
もはや「コンボを繋ぐ」事の最大のポイントは「プロダクションメンバーとの連携」ではなく「サーバのご機嫌」と言う、イベントの趣旨がよく分からない事態に陥ってしまいました。
一昔前にオンラインゲーマー達が「ログインゲー」と呼んでいた状態ですね。

遂には「モバゲーのサーバ側がアクセス集中(レスポンス悪化)時に自動的に出すメンテ画面」ではなく、運営の手による緊急メンテ画面に。あーあ、もうダメだ…

餃子、餃子を食べる

最初の鯖落ちから回復した後に、相手プロダクションの代表者相手に100%振りの1戦を挑みましたが、勝利のFlashを見た直後に(バトル結果画面に辿り着けずに)追い出されてしまいました。
結局、開始時刻から30分ほど粘ったのですが、1戦終わったか終わってないのかよく分からない状態で副業のお仕事に戻る事に…。

エナドリ飲む以前だったから補填も無いだろうし、「俺の攻コスト返せ」と言おうにも、次に副業を休憩出来る頃には60%ぐらい回復してて(中途半端なので)エナドリ飲まきゃバトれない状態になってる気がする。理不尽!
俺の前にエナドリ飲んでコンボ数を伸ばしていたメンバー達にとっては、もっと理不尽!!

ミンゴスは餃子を食べながらメンテ明けを待っていたと言う事で、今後、モゲマスのメンテ明け待ちには餃子を食べると言う新習慣が流行りそうです。
お渡し会とかで見つめ合うと素直にお喋りできないけど、ネット越しのゲームでなら一度でいいからミンゴスとガチで殴り合ってみたいですね。(ただし、課金ガチャ回して先にSR引いた方が勝ち、みたいな勝負は勘弁)

そして、「延期」へ…

後日再開と言う事で、本日のところは中止、そして、延期と言う事になりました。
が、この案内でもまた一悶着ありそうな気配が…

プロダクションマッチフェスティバル延期について【追記2】

ご利用ありがとうございます。
「アイドルマスター シンデレラガールズ」運営事務局です。

本日15時より開催いたしました「プロダクションマッチフェスティバル」についてですが、大量のアクセスによりサーバーの負荷が増大したため、緊急メンテナンスを実施いたしました。

再開準備のため、一旦イベントは延期とさせていただきます。

次回開催日時につきましては、現在未定となります。
※本日3/21中の再開はありません。

どういった状態でイベントを再開するかについては、現在対応を検討中です。

【追記】
イベントの再開方法について、現在、第1戦開催中に獲得した声援ptを保持したままの再開を検討しております。
状況により対応の変更の可能性はございますが、現状としてご報告いたします。

【追記2】
第1戦開催中に獲得した声援ptにより、勝利となったプロダクションで声援ptを300以上獲得したユーザー様に、第1戦の「プロダクション勝利報酬」であるトレーナーと5,000マニーの報酬を付与いたしました。
ただし、こちらについては、イベント自体は延期としておりますので、プロダクション勝利の勝ち点等についてはカウントいたしません。
報酬のみお受け取りただければ幸いです。
再開時は、第1戦から開催し、勝利プロダクションには報酬も付与されます。

ご利用の皆様にご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、イベント再開まで今しばらくお待ちいただければ幸いです。

今後とも「アイドルマスター シンデレラガールズ」をよろしくお願いいたします。

どうやら実時間で10分も戦えなかったにも関わらず、処理できた分だけで勝敗判定をして、一部プレイヤーに勝利報酬を出しちゃったみたいなんですね。
念のため「ポイントはともかく、エナドリ補填はするんだよね?」と問い合わせてみたら、上記告知を読めとの(返事になって無い)返信が…。
どうやら、ニューイヤーロード開幕時のサーバダウンの時の様な「巻き戻し対応」(ポイントをリセットして、その期間中に消費されたドリンクは返還する処理)は取らずに、ドリンク消費の結果を確定させたいみたいなんです。
ドリンクは意地でも返さねーぞ、と。

ふざけるなって話ですよ。
18時59分までと言うからコンボを繋ぐペース配分も考えてスケジュールに気を回していたわけで、開幕10分の結果で「一部の参加者」に勝利報酬を出して消費されたドリンクを無かった事にしようなんて、飲める話じゃありません。

まず第一に、「敗北した事にされたプロダクション」「声援ptを300以上獲得しなかったプレイヤー」も攻コストとドリンクを消費しているんだし、運営都合の中止&延期で本来の勝敗は確定していない以上、一部のプレイヤーに報酬を出してそれ以外を報酬対象外とする根拠がありません。
勝敗およびポイントの判定と、その判定に基く峻別は、スケジュールが全うされた後に行われるのが「ルール」(約束・契約)です。

第二に、攻コストやドリンクを消費したプレイヤーが獲得するはずだったものは「勝利報酬」だけではありません。
もしも勝利と判定されるのであれば、その「勝ち点」を得られなければなりませんし、勝利ではなく仕切り直しだと言うなら、試合開始直後のLIVEバトルによる勝利で発生したコンボ効果(攻発揮値アップ&獲得声援ptアップ)はどうなるのか。
これらはプレイヤーが「攻コストおよびドリンク」を支払って獲得したものなのですから、プレイヤーが消費した「攻コストおよびドリンク」を返還しないのであれば、そのLIVEバトルにより得られた「コンボ効果」や「対戦相手の守発揮値を削った」と言う結果を返して貰わなくては、プレイヤーとしては取られ損になるのです。

ニューイヤーロードの巻き戻し対応では運営内のお金を管理してる偉い人から叱られたのかもしれませんけど、この誤魔化しはないですよ。
勝利としてカウントされていない(勝利と判定する根拠も無い)以上、あれは実質的には「勝利報酬」ではなく「お詫びのしるし」です。
その「お詫び」をドリンクを消費した人の中でも更に一部にしか配らないという時点で紛糾必至の不味い対応ですし、今回はチームプレイですから、同プロダクションのドリンクを消費しなかったメンバーにとっても損失なんです。
そんなせこい対応で誤魔化せると思わないで頂きたい。

ハッキリ言えば、プロダクション代表者としての私がそれを許せない。ゲーム内の死活問題です。
メンバーは(私を含めて)みんな、忙しい仕事の合間に無理矢理時間を作って参加してくれている。
そして、それぞれ自腹でドリンク飲んでプロダクションの勝利のために貢献してくれている。
ここで有耶無耶にされたら、この後のメンバー達の士気に関わります。
ドリンクを飲む前にまずサーバの心配をしなきゃいけない。
「もしこの後でサーバが落ちたらドリンクが無駄になる」と言う事を覚悟して参加しなきゃいけない。
そんな理不尽なルールは御免です。