PMF 2日目

プロダクションマッチフェスティバル「仕切り直し」一日目はお疲れ様でした。
昨日のエントリの最後にもTweetを引用したように、報酬に見合わないレベルで過熱してしまった人も多いみたいです。
頭がフットーしそうだよぉ!

うん、少し落ち着け。

第三戦

と言うわけで、突然のREST@RTから一夜明けたプロダクションマッチフェスティバル二日目、
12時から開始となった第三戦は、ちょうど「昼休み」と言う事で一般会社員に参加し易い設定…とも言い難い事に、終了予定時刻は17時59分と、実に6時間の長丁場です。

今回の対戦相手は「ワンダーオーシャン」と言うプロダクション。
初日にグループ内上位陣との二連戦となったため、この時点では勝ち点こそ得ていませんでしたが(グループ内暫定7位)、逆に言えば「グループ内上位陣とガチでやり合って惜しくも敗れた」侮れないどころか畏怖すべき課金力の持ち主達なのです。

弊社メンバーも真昼間っから社壊人ぶりを如何無く発揮してコンボを繋ぐ奮戦を見せますが、相手の課金力には到底及ばず、あっと言う間に倍以上の差を付けられ…

…て、あえなく終了と思いきや、どんでん返しが。
夕方になるにつれて、序盤に元気の良かった相手側のランナー達はペースを落として行き、一方で弊社側はどんどんランナーが増え、気付くとバトル履歴が真っ赤になっていました。
残り一時間と言う頃合には、あと少しで追い付けるんじゃねーの?と言うポイント差に…

と思ったら、最後の一時間に相手側も次々とランナーが戦線復帰。
再びガツンと引き離されてしまったのでした。うぎゅぅ。

第四戦

続いての対戦は「プロダクション・火の車」なんですが…誠に申し訳無い。
私、本日18時30分から、顧客のところの送迎会に参加しなければなりませんので…。

相手側は複数のメンバーがユニット名を同じにする事で攪乱を狙っており、その名が「スプリングデイジー」だったため、プロダクション内の情報共有においては「和久井デイジー」「凛デイジー」等とリーダー名を冠した形で呼ばれていました。
うん、ユニット名揃えるのは考えたよね。やらなかったけど、

結局、私は、終了間際にちょこっと参戦しただけでした。
そして、結果はと言えば三倍近い差を付けられての敗北です。もうやだぁ!

明日の予定

土日も毎日二部ずつやんなきゃいけないのかよ…勘弁してくれ。
早くもモチベーションが維持できなくなりつつあります。

現在、我々《音無プロダクション》は暫定順位6位(勝ち点2)と絶望的なポジションです。
今日は一勝も出来なかったけど、明日の相手は暫定8位と3位。
まぁ、ほどほどに頑張りましょう。

  • 第 1 戦 3/22. 15:00 ~ 18:59 (239 mins) 勝ち点:2
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 65574 / 現在順位: 7 位 / 勝ち点: 2 ]
  • 第 2 戦 3/22. 20:00 ~ 22:59 (179 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 632820 / 現在順位: 1 位 / 勝ち点: 9 ]
  • 第 3 戦 3/23. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ワンダーオーシャン [ 現在総声援pt: 342344 / 現在順位: 4 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 4 戦 3/23. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. プロダクション・火の車 [ 現在総声援pt: 237997 / 現在順位: 2 位 / 勝ち点: 7 ]
  • 第 5 戦 3/24. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 48930 / 現在順位: 8 位 / 勝ち点: 0 ]
  • 第 6 戦 3/24. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 591235 / 現在順位: 3 位 / 勝ち点: 6 ]
  • 第 7 戦 3/25. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 232209 / 現在順位: 5 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 8 戦 3/25. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ザリガニプロダクション [ 現在総声援pt: 65574 / 現在順位: 7 位 / 勝ち点: 2 ]
  • 第 9 戦 3/26. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ユッケ・プロジェクト [ 現在総声援pt: 632820 / 現在順位: 1 位 / 勝ち点: 9 ]
  • 第 10 戦 3/26. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ワンダーオーシャン [ 現在総声援pt: 342344 / 現在順位: 4 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 第 11 戦 3/27. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. プロダクション・火の車 [ 現在総声援pt: 237997 / 現在順位: 2 位 / 勝ち点: 7 ]
  • 第 12 戦 3/27. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 48930 / 現在順位: 8 位 / 勝ち点: 0 ]
  • 第 13 戦 3/28. 12:00 ~ 17:59 (359 mins) 勝ち点:2
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 591235 / 現在順位: 3 位 / 勝ち点: 6 ]
  • 第 14 戦 3/28. 19:00 ~ 22:59 (239 mins) 勝ち点:3
    vs. ×××××××× [ 現在総声援pt: 232209 / 現在順位: 5 位 / 勝ち点: 5 ]
  • 最終戦 3/29. 17:00 ~ 21:59 (299 mins) 勝ち点:4
    vs. 直前発表のため不明

あと、サーバダウンで中止になった一昨日の開幕戦。
15時00分~59分の間にログインしていたプレイヤーに対し、お詫びとしてエナドリ2本が支給されました。

結局はDBが飛んでしまって「その時刻にログインしていた」以上の細かな条件では篩い分けられないんでしょうけれど、それはつまり「第1戦開催中に獲得した声援ptを保持したままの再開」と言う判断は間違いだったと言う事だと思うんですよね。
中の人におかれましては、仕組みとしてそーゆーモノであると御理解頂いて今後の教訓として頂きたいのと、問い合わせの返事を寄越せ。

モゲマスCD詳細発表

そんな熱い戦いがモゲマス中のいたるところで延々と繰り広げられている事を知ってか知らずか、毎週金曜のお約束、コロムビアのサイトが更新されまして、4月に発売になるモゲマスCD第一弾五枚の詳細が発表されました。

遂に中の人発表、案の定の新人中心シフトです。いいね、楽しみだね。
唯一意外に感じたのは、収録楽曲がそれぞれ一曲だけと言うところでしょうか。
この「CINDERELLA MASTER」シリーズのための「共通曲」なんかも仕込んでくるかと思ったんですけどね。
まだ様子見ってところかな?

《渋谷凛》 CV : 福原綾香

所属事務所サイトのプロフィールページにも見事に情報が無く、まっさらの新人のようです。
名無しのモブ役を載せるかどうかは事務所に拠るのでしょうが、デビュー作なのかもしれませんね。
サンプルを拝聴する限り、些か地味ながら落ち着いた低音が綺麗です。

ちなみに、VIMSは「アーツビジョン」「アイムエンタープライズ」「日本ナレーション演技研究所」等の系列の事務所で、アイムから分離する形で成立しています。
森久保祥太郎さん、堀江由衣さん等が現在所属されている事務所ですね。

《双葉杏》 CV : 五十嵐裕美

まだデビュー4年目の若手の方ですが、役名持ちのキャラクターも結構やってて声を聴いた事のある人は多いのではないでしょうか。
と言うか、今期であれば「パパのいうことを聞きなさい!」で「小鳥遊ひな」を演じておられます。
つまり、「ひなだお!」です。

ミンゴスとは「つきねこ」繋がりみたいですね。
サンプルを拝聴すると、なるほどなぁ、と。確かに杏ちゃんの雰囲気に噛み合う様に感じました。

《三村かな子》 CV : 大坪由佳

ミンゴスやキタエリが所属するアーリーウイングの準所属となっています。相変わらずWebSiteが…もうちょっと何とかしろ。
つい昨年「ゆるゆり」でデビュー、今年と言うか今月?高校を卒業されたばかりの18歳ですか。
サンプルを拝聴する限り、声や演技の幅の「狭さ」が何ともコメントし難いですが、今後に期待、と言うところでしょうかね。

《三村かな子》が一部で「フルアーマー雪歩」等と呼ばれている事は聞いてましたが、この声色はまさにその方向性ですね。
強いコンプレックスを持ち、自分に自身を持てない少女の成長ストーリーとして描かれる事でしょう。

ヤヴァイね。ミンゴスに食べられちゃうね。ふひひひ(←黙れ)

《高垣楓》 CV : 早見沙織

流石に楓さん25歳は新人には任せておけませんか。
20歳の若手でありながら早くも芸暦6年目の早見さんの登場です。
「神のみぞ知るセカイ」、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」、「そらのおとしもの」等に出演しておられますが、2009年に「バスカッシュ!」で戸松遥さんと中島愛さんのキャラと共に劇中アイドルユニットを組んでおり、劇中歌を歌ってアルバムも出しておられて、個人的にはその印象が強いです。ええ、戸松さん目当てにアルバムを買ったので。
あぁ、ゴメン。まず「ラブプラス」高嶺愛花さんの中の人と御紹介すべきだったんだね。うん、申し訳無い。

強い印象は無いのですが、安定感は抜群だと思います。
どんな楓さんになるのか楽しみです。

《城ヶ崎莉嘉》 CV : 山本希望

昨年デビューされたばかりの23歳です。
「UN-GO」の海勝梨江、「僕は友達が少ない」の楠幸村ですか。なるほど…
海勝梨江の演技などは「新人」感もある一方で、デビューしたてとは思えない安定感もあるように思いました。
城ヶ崎妹は前述の二役とはかなり違う感じになるのでしょうが、サンプルを拝聴した限り、この方はどちらかと言えば器用系の様な気がします。
つまり、どんな城ヶ崎妹になるのか想像が付かない。楽しみですね。

と言うわけで、

面白くなって来ました。
かねてより「シンデレラガールズでは下手でもいいから無名の新人を登用して欲しい」と希望していたのですが、早速と言う感じです。
無論、完全にデビューしたてのド新人ばかりで固めるのは無理があり、早見さんの様に若いながらも既にある程度の安定を得ている人も必要なわけですが、全体的には「若手の新人」で固めたと評して良いと思います。期待通りの展開です。

もしかして、今週(明後日)のアイステに来ちゃったりなんかしちゃったりしますか?

モゲマス「プロダクションマッチフェスティバル」開幕

モゲマス初となるプロダクション直接対決のイベントが始まりました。
その名も「プロダクションマッチフェスティバル」(Production Match Festival)、略して「PMF」。
「神撃のバハムート」における騎士団同士の直接対決イベントに因んで「聖戦」とも呼ばれています。

各プロダクションが体制を整えるべく、放置アカウントを解雇したり募集をかけて欠員を補充したりと戦力増強に勤しんでいたようです。
中には、プロダクション代表者の意気込みが空回りして所属プロデューサーとの間に溝が…なんて話も耳にしました。

弊社も代表の俺はお気楽にやっているように見えるでしょうけど、イベント報酬を本気で欲しがってるメンバーももちろん居ますし、「低課金なので戦力として期待されても困る」「日中では仕事があるので参戦できない」と言うメンバーも居ます。
その様なスタンスの違う人達が全員それなりに楽しめるようにプロダクションとしての方針を打ち出さねばならず…なんて考えてる間に、プレッシャーを感じたのかメンバーの一人が自主退職されてしまいました。俺のフォローが遅かった。反省しています。

枠を空けたままでは勿体無いし、イベントを前に即戦力を補充したい、と言う事で、いつものように弊社リクルーターの松雪Pが同レベル帯の無所属者を見つけて来て勧誘してくれましたが、このタイミングでCランクのプロデューサーを確保出来たのは非常に幸運。
ランクが上がると無所属のままで居るプロデューサーは極めて稀になり、引き抜きでもしないとなかなか勧誘できないのです。

開幕前の考察

仲間内でもああだこうだと議論はしていたんですが、守コストが尽きれば勝ち目は無いわけで、自分とこのユニットの戦力の大小に係わらず、エナドリ飲み続けて殴り続けるのが最強、と言う結論に至るのではないでしょうか。
連続して挑まれれば勝敗に関わらず守コストが損耗し、最終的には10に張り付いてリーダー単独防衛の「殴られ屋」状態になります。そうなれば相手の攻発揮値が大きかろうが小さかろうが関係ありませんから、

この状況に対する対抗策としては、自分の守コストを高い状態に保つために「エナドリ飲む」しかありません。
何ともシンプルな話であり、それ故に面白くないと言われているんですが、ソシャゲは運営側がそーゆー意味で面白くしようと思ってないから仕方ないのでしょう。

「エナドリ飲み続けて時間いっぱい休まず殴り続ける」と言う課金発想を避けた上で出来るだけの事をしようと考えてみましたが、コンボが途切れないようにメンバーがスケジューリングして10分おきに殴る、と言うぐらいしか思いつきませんでした。
まずは攻発揮値の大きい人達から参戦してもらって、勝利によるボーナス値が増えたらその他のメンバーも参戦、と言う所でしょうか。
「LIVEバトル」FlashのURLが読める環境であれば挑んだ際には相手の守発揮値も確認できますから、相手の名前と守発揮値と発動スキルの情報を共有し、戦うかパスするかの判断材料にする、と言うのもアリですよね。

  • 註:このイベント内のLIVEバトルは相手の守発揮値が確認出来ないように仕様修正されているようです。

ただ、参戦タイミングを調整するにしても、相手の情報を共有するにしても、プロダクションの掲示板は使い勝手が悪い。
モバゲーの外に連絡手段を持っているプロダクションは有利でしょうが、掲示板だけでコミュニケーションしているプロダクションには連携が取り辛いと思います。
弊社もMLなんかを用意してみたのですが、モバゲー内の掲示板にはモバゲー外へ誘導するアドレス等を貼る事が出来ないため(規約違反として即座に削除される。繰り返したらたぶんアカウント停止)、MLには元々見知ったメンバー数名しか巻き込めませんでした。

マッチング発表時点でプロダクション代表者に対してはスカウティング(偵察)が来るだろうとは思っていましたので、予めトレキャンで埋めて手札は晒さないようにしていたんですが、今から思えば、弊社メンバーの中では代表者の俺は強い方ではないので、むしろ手の内を晒しておいた方が油断を誘えたのかも知れない、等と(今更)思いました。

開幕→マッチング発表

本日12時にマッチング結果と2戦目以降のスケジュールが発表されました。
弊社の対戦スケジュールは以下の通り。終わってない分の対戦相手のプロダクション名は伏せておきます。
まぁ、こちらのプロダクション名でぐぐられたらここも容易に特定されてしまうと思いますが、なんとなくね。

  • 第 1 戦 3/21.15:00~18:59(勝ち点:2)
    vs. ザリガニプロダクション (Rank.c / PLv.49)
  • 第 2 戦 3/21.20:00~22:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.49)
  • 第 3 戦 3/22.12:00~17:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.41)
  • 第 4 戦 3/22.19:00~22:59(勝ち点:3)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.41)
  • 第 5 戦 3/23.12:00~17:59(勝ち点:2)
    vs. ×××××××× (Rank.c / PLv.44)

なんで勝ち点が2種類あるのかも、なんで対戦時間がバラバラなのかもよく分かりません。
昼休みなら参加できるんだけど…と言う人も多いので、12時からの第3、5戦は有り難いのですが、6時間の長丁場は課金アイテム的な意味でしんどいです。
23時終了の第2、4戦は参加し易いと言う人が多そうですが、アクセス負荷大丈夫なんでしょうか?

マッチング基準はファン数でしょうかね。
このグループは各プロダクションのファン数が268万から271万の間に収まっており、全て「c.大手プロダクション」ランクの敢闘賞級のプロダクションとなりました。

第一戦開始

「開幕鯖落ち」(モバゲー側は「メンテ」と言い張りますが)自体は予想の範囲内でしたが、一度落ちたらその後は安定するだろうと思ってたんですよねぇ。
新イベントの仕様がはっきりしない以上は開幕からbotが大暴れする事は有り得ませんし、過去のイベントから瞬間アクセス数も想定できる範囲でしょうし、それはもう、運営によって充分に見通せて対応できる範囲の事だろう、と。

しかし、開幕鯖落ちの後、暫くして回復してからも、またまたダウン。
もはや「コンボを繋ぐ」事の最大のポイントは「プロダクションメンバーとの連携」ではなく「サーバのご機嫌」と言う、イベントの趣旨がよく分からない事態に陥ってしまいました。
一昔前にオンラインゲーマー達が「ログインゲー」と呼んでいた状態ですね。

遂には「モバゲーのサーバ側がアクセス集中(レスポンス悪化)時に自動的に出すメンテ画面」ではなく、運営の手による緊急メンテ画面に。あーあ、もうダメだ…

餃子、餃子を食べる

最初の鯖落ちから回復した後に、相手プロダクションの代表者相手に100%振りの1戦を挑みましたが、勝利のFlashを見た直後に(バトル結果画面に辿り着けずに)追い出されてしまいました。
結局、開始時刻から30分ほど粘ったのですが、1戦終わったか終わってないのかよく分からない状態で副業のお仕事に戻る事に…。

エナドリ飲む以前だったから補填も無いだろうし、「俺の攻コスト返せ」と言おうにも、次に副業を休憩出来る頃には60%ぐらい回復してて(中途半端なので)エナドリ飲まきゃバトれない状態になってる気がする。理不尽!
俺の前にエナドリ飲んでコンボ数を伸ばしていたメンバー達にとっては、もっと理不尽!!

ミンゴスは餃子を食べながらメンテ明けを待っていたと言う事で、今後、モゲマスのメンテ明け待ちには餃子を食べると言う新習慣が流行りそうです。
お渡し会とかで見つめ合うと素直にお喋りできないけど、ネット越しのゲームでなら一度でいいからミンゴスとガチで殴り合ってみたいですね。(ただし、課金ガチャ回して先にSR引いた方が勝ち、みたいな勝負は勘弁)

そして、「延期」へ…

後日再開と言う事で、本日のところは中止、そして、延期と言う事になりました。
が、この案内でもまた一悶着ありそうな気配が…

プロダクションマッチフェスティバル延期について【追記2】

ご利用ありがとうございます。
「アイドルマスター シンデレラガールズ」運営事務局です。

本日15時より開催いたしました「プロダクションマッチフェスティバル」についてですが、大量のアクセスによりサーバーの負荷が増大したため、緊急メンテナンスを実施いたしました。

再開準備のため、一旦イベントは延期とさせていただきます。

次回開催日時につきましては、現在未定となります。
※本日3/21中の再開はありません。

どういった状態でイベントを再開するかについては、現在対応を検討中です。

【追記】
イベントの再開方法について、現在、第1戦開催中に獲得した声援ptを保持したままの再開を検討しております。
状況により対応の変更の可能性はございますが、現状としてご報告いたします。

【追記2】
第1戦開催中に獲得した声援ptにより、勝利となったプロダクションで声援ptを300以上獲得したユーザー様に、第1戦の「プロダクション勝利報酬」であるトレーナーと5,000マニーの報酬を付与いたしました。
ただし、こちらについては、イベント自体は延期としておりますので、プロダクション勝利の勝ち点等についてはカウントいたしません。
報酬のみお受け取りただければ幸いです。
再開時は、第1戦から開催し、勝利プロダクションには報酬も付与されます。

ご利用の皆様にご迷惑をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが、イベント再開まで今しばらくお待ちいただければ幸いです。

今後とも「アイドルマスター シンデレラガールズ」をよろしくお願いいたします。

どうやら実時間で10分も戦えなかったにも関わらず、処理できた分だけで勝敗判定をして、一部プレイヤーに勝利報酬を出しちゃったみたいなんですね。
念のため「ポイントはともかく、エナドリ補填はするんだよね?」と問い合わせてみたら、上記告知を読めとの(返事になって無い)返信が…。
どうやら、ニューイヤーロード開幕時のサーバダウンの時の様な「巻き戻し対応」(ポイントをリセットして、その期間中に消費されたドリンクは返還する処理)は取らずに、ドリンク消費の結果を確定させたいみたいなんです。
ドリンクは意地でも返さねーぞ、と。

ふざけるなって話ですよ。
18時59分までと言うからコンボを繋ぐペース配分も考えてスケジュールに気を回していたわけで、開幕10分の結果で「一部の参加者」に勝利報酬を出して消費されたドリンクを無かった事にしようなんて、飲める話じゃありません。

まず第一に、「敗北した事にされたプロダクション」「声援ptを300以上獲得しなかったプレイヤー」も攻コストとドリンクを消費しているんだし、運営都合の中止&延期で本来の勝敗は確定していない以上、一部のプレイヤーに報酬を出してそれ以外を報酬対象外とする根拠がありません。
勝敗およびポイントの判定と、その判定に基く峻別は、スケジュールが全うされた後に行われるのが「ルール」(約束・契約)です。

第二に、攻コストやドリンクを消費したプレイヤーが獲得するはずだったものは「勝利報酬」だけではありません。
もしも勝利と判定されるのであれば、その「勝ち点」を得られなければなりませんし、勝利ではなく仕切り直しだと言うなら、試合開始直後のLIVEバトルによる勝利で発生したコンボ効果(攻発揮値アップ&獲得声援ptアップ)はどうなるのか。
これらはプレイヤーが「攻コストおよびドリンク」を支払って獲得したものなのですから、プレイヤーが消費した「攻コストおよびドリンク」を返還しないのであれば、そのLIVEバトルにより得られた「コンボ効果」や「対戦相手の守発揮値を削った」と言う結果を返して貰わなくては、プレイヤーとしては取られ損になるのです。

ニューイヤーロードの巻き戻し対応では運営内のお金を管理してる偉い人から叱られたのかもしれませんけど、この誤魔化しはないですよ。
勝利としてカウントされていない(勝利と判定する根拠も無い)以上、あれは実質的には「勝利報酬」ではなく「お詫びのしるし」です。
その「お詫び」をドリンクを消費した人の中でも更に一部にしか配らないという時点で紛糾必至の不味い対応ですし、今回はチームプレイですから、同プロダクションのドリンクを消費しなかったメンバーにとっても損失なんです。
そんなせこい対応で誤魔化せると思わないで頂きたい。

ハッキリ言えば、プロダクション代表者としての私がそれを許せない。ゲーム内の死活問題です。
メンバーは(私を含めて)みんな、忙しい仕事の合間に無理矢理時間を作って参加してくれている。
そして、それぞれ自腹でドリンク飲んでプロダクションの勝利のために貢献してくれている。
ここで有耶無耶にされたら、この後のメンバー達の士気に関わります。
ドリンクを飲む前にまずサーバの心配をしなきゃいけない。
「もしこの後でサーバが落ちたらドリンクが無駄になる」と言う事を覚悟して参加しなきゃいけない。
そんな理不尽なルールは御免です。

モゲマス業務日誌 活動第13週

昨夜も書こう書こうと思いながら遅くなってしまい断念し、
今日も書こう書こうと思いながら気付けばメンテ時間に入ってしまった。
と言うわけで、おやすみなさい。また明日。だって、メンテ中はサバイバルの戦績を参照できないんだもの。

と言うわけで、改めまして

先週は業務日誌を上げた翌日にサバイバルの追加&延長が発表になり、
今週は金曜未明メンテ(1:30~7:30)でいよいよPMFが始まるのかと思って様子を見ていたら、不発。
まぁ、それはそれとして、祝・新エリアなのです!

業務報告

前回に引き続き「スタミナと攻コストの両方を消費するイベント」真っ最中であったため、LIVEバトルを怠って成績低迷中です。今週は先週より更に下げて11000位代となりました。次回PRAも似たようなもんだろうなぁ。
プロダクションランキングも先週より少し下げて236位、「c.大手プロダクション」ランクにて5週連続の敢闘賞となります。

育成方面はと言うと、プロダクションマッチフェスティバルに備えて守備を強化中です。
先週MAX特訓したR《兵藤レナ》さんが育ちきり、続いてR真をMAX特訓しました。
それと、副アカウントへMAX特訓したRあずささんを派遣。
いいかげんイベント報酬以外のSRも欲しいぜ。課金ガチャ回そうかな。

殴られ屋「のーがーど!」休業

予告通りと言うか予告から遅れてと言うか、副アカウントの殴られ屋を休業しました。
本アカウントで育成した守備型のユニットを回して、守編成の《トレーナー》さん達を外し、守コスト強化。
プロダクションマッチフェスティバルの詳細が判明し、殴られ屋営業に支障が無いと分かれば、再開するつもりです。

イベント「アイドルサバイバル ひな祭り編」終了

まさかのエリア追加&期間延長で3月15日に幕を下ろした雛祭りイベントでしたが、お疲れ様でした。
サバイバル埼玉も序盤で勧誘リスト埋まっちゃって40まで完走する意味が無い雰囲気になってましたから、最後まで走らせるための「ご褒美追加」、やりこみ要素としてのエリア追加は分からんでも無いのですが、渋谷エンドレスはホントしんどかったですねぇ。

渋谷エンドレスの乱入ライバルとして追加された『過去のイベントクリア報酬SR』、個人的にはSR《[艶娘大作戦]桃井あずき》さんは副アカウントと合わせて3枚獲得したのでもう充分ですが、SR《[聖なる乙女]望月聖》さんは親愛度も上げずにトレードに出してしまったので、素直に欲しかったのです。出来れば2枚。

しかし、「気力:50万」…笑いしか出ねぇ。orz
エンドレス渋谷追加時点での本アカウントの『全力(100%)振り+事務所応援召集』で発揮値11万、5回殴らなきゃ倒せないわけですよ。最終的には『全力(100%)振り』8万4千、『+事務所応援召集』で12万4千まで積み増しましたが、それでも5回必要な事には変わりなく…
更に厳しかったのが副アカウントの方で、『全力(100%)振り』で3万代、『+事務所応援召集』で4万8千~5万6千と言う按配だったので、10回は殴らないと届かないわけです。
それでも諦める事無く何度も殴り、300分の追撃タイムオーバーを意識して寝る前にタイマーをセットし…

結果はと言えば、副アカウントでは3度目ぐらいの討伐で聖さんを得られましたが、本アカウントでは何度討伐しても獲得できませんでした。パトラッシュ、僕もう疲れたよ…

と言うわけで最終成績は、
副アカウントは13420ポイント獲得で22019位、個人成績「10001~30000位」入賞報酬としてべテ子さん2人を頂きました。
本アカウントは30280ポイント獲得で4986位、個人成績「4001~9999位」入賞報酬としてべテ子さん3人を頂きました。
また、弊社《音無プロダクション》は629760ポイント獲得で303位、プロダクション成績「301~1000位」入賞報酬としてべテ子さんとトレーナーさん1人ずつ頂きました。

…サバイバルはもうこりごりだよ。(と、僕はトレーナーさんの胸に顔を埋め…げふん)

新エリア「大阪」開放

昨日3月15日に「埼玉」に続く新エリア「大阪」が追加されました。
本アカウントの方はちょうど埼玉エリアの最後の「26.埼玉D」に居たので、やっと追い付いたなぁ、と。
大阪と言えば、と言う事で、ショップ「BK MANIAC」の実装はよ!

とは言え、例によってエリア名表示部分のバナー絵以外には何の変わり映えもしないわけで、このカードゲームもどきにもいいかげん飽きてきました。

所持可能数が少ないから、今育ててる誰かを切り捨てないとエリアクリア報酬のカードも受け取れないし、受け取れないからアルバムも埋まらない。
出来る事全部やりつくしたわけでもないのに、システム制約でこれ以上進められない閉塞感が…
うん、少しペース落とそう。

ソシャゲで満足しているわけではない

最初の頃にも書きましたが、「ほどよく面白くない」言い換えれば「ほどほどにつまらない」のです。
DSリメイクを待つ時間潰しにと思っていましたが、ホント、これはゲームメーカーが堂々と自社の名前を出して世に出すほどの娯楽ではない。

うん。そんで、これはソシャゲだからダメとかそーゆー話では無いと思うんですよ。
既存のゲームにソーシャルな要素を加えたからと言って、そのせいでつまらなくなったりはしないでしょ。
ゲームとしてどこが足りないのかはたぶん運営側も分かってる。でも、それを実装する気が毛頭無い。
ソシャゲーの構造的欠陥と言うのは、運営環境と消費者側にあると思うんです。

  1. 戦略性としては競馬や競艇を遥かに下回る「5ボタンを押すだけ」レベルのゲームであっても、上手く射幸心を煽って供給すれば効率的に売り上げが立ってしまう『消費者』が充分な数(それこそ、日本ではフルプライスのコンシューマゲームを買う消費者の何十倍も)存在している事
  2. 運営側はその市場環境に最大限効率的に適応し、売り上げが立つ必要最小限の娯楽しか提供しないと言う割り切った判断をしている事

この二点から、現在の「面白くないソシャゲー」が成り立っている。
現実として、頭を使わないと楽しめないゲームの消費者よりも、「5ボタンを押すだけ」ゲームの消費者の方が遥かに多い。
面白くしなくても稼げるのであれば、面白くするためにコストを掛けるのは経済的には非合理な事です。
経営者の判断として「確実に稼げるところへ資本投下する」事は文句の付け様がありません。

だから、難しいゲームを求めていない、「5ボタンを押すだけ」レベルのゲームを求める『カジュアルなソシャゲーゲーマー』達が悉く現状に飽きて、ソシャゲー市場が完全に禿げ上がるまでは、ソシャゲー以外のゲームで頑張ろうって雰囲気にはなり難い気がしています。
大作を作るのが宜しくないとは申しませんが、今は可能な限り小さな作品でその場をしのいで、ソシャゲーのターンが終るのを待つべきタイミングなんじゃないのかなぁ。

今後の展望

とりあえず、PMF(プロダクションマッチフェスティバル)待ちですかね。
これの準備が間に合わずにサバイバルが延期されたんじゃないか?なんて憶測も流れてましたが、果たしてどんな仕様になるのやら。
所属社員達の「社長、守備上げとけよ」プレッシャーが日に日に強まって気が休まりません。

それよりも俺は《[お花見]トレーナー》さんを待ちわびていると言うのに!

…とか言ってたら、PMF詳細キターー!

モゲマス業務日誌 活動第12週

雛飾りをいつまでも出しておくと婚期が遅れるなんて事を言いますが、芸能プロダクションの立場上、そうそう女の子達に生き急がれても困ります。
雛祭りイベント終了まで後4日、なんとなくだれて来ましたが、最後まで頑張りましょう?
あ、そうそう。本日3月8日(木曜日)は昼メンテがあるみたいですよ。

業務報告

スタミナと攻コストの両方を消費するイベントの真っ最中であるため、「LIVEバトル」が減って個人成績は低迷しました。本アカウント、先週は「c.普通プロデューサー」ランクにおいて敢闘賞を頂きましたが、今週は8000位オーバーで完全に選外です。
プロダクションランキングは201位、「c.大手プロダクション」ランクに上がって以来4週連続で敢闘賞を頂いています。

SR+《[艶娘大作戦]桃井あずき》さんは2週前から放置しっ放しですが、それ以前に仲間から貰っていたR《桃井あずき》さんをMAX特訓しました。うん、和装いいね。
もう一枚手に入る当ては全く無いんだけど、「バレンタイン穂乃ちゃん」ことSR《[ピュアハート]綾瀬穂乃香》もレッスン中です。
たまたまローカルオーデションで「通常穂乃ちゃん」ことR《綾瀬穂乃香》も引いたので、こちらもレッスン。SRほど入手難度は高くないだろうし、もう一枚手に入れてMAX特訓したいなぁ。

先週まで(やる気なく)募集していたR《兵藤レナ》さんですが、社内からトレードが飛んで来たのでR《小早川紗枝》さんとの1on1のトレードで解決しました。
で、さっそく猛レッスンして、つい先程MAX特訓したところだったりします。
特訓前の衣装の方がそそられる…とか思ったのはナイショだぞ!

最近はローカルオーディションで引くRが被りがちで辟易しています。
Rあずささんは4枚目でもう一組特訓できちゃうし、R《楊菲菲》さんは3枚目、R《桃井あずき》も特訓して尚1枚余る。
もうちょっと高価ならトレードの弾にもなるでしょうが、安めのレアなので1対1トレードも侭ならず…
抱えてても所属者枠を圧迫するし、不要なレアはとっとと放出しちゃった方がいいのかな?

イベント「アイドルサバイバル ひな祭り編」

思ったより長いですね。
最初の「横浜」は「横浜A」(横浜サバイバル1~5)、「横浜B」(横浜サバイバル6~10)、「横浜C」(横浜サバイバル11~15)、「横浜D」(横浜サバイバル16~20)の4エリア20本で楽だったのですが、続く「千葉」は「千葉F」までの6エリア30本、最後の「埼玉」は40本だそうです。
イベントでスタドリ使いたくない層からは「いつになったら埼玉に入れるの?」の声が多数…

「最初の勝利で勧誘成功」と言う難易度緩和の仕様改定により、各エリアそれぞれ最初の5本ぐらいで勧誘リスト埋まっちゃってますから、その後が長い長い。
まぁ、高コストNとか《トレーナー》さんとかざくざく貰えるから別にいいんですけど、

勧誘リストのライバルアイドル達の「気力」も前回のサバイバルと比べると低めに設定されてるんですが、例えば「埼玉」の1人目、N《木場真奈美》さんとか扱いが酷いです。

彼女は海外でスタジオボーカリストをしていた人で、恐らくはプロデューサーよりも年上と言う関係性に設定されており、それ故に人生経験的にも音楽業界的にも相応に先輩風を吹かせて接して来るのですが、そんな人が僅か気力2000、本アカウントの攻発揮値の3%にも達しない…。あんな大口を叩いておいて…。
人選と言うか、並び(順番)だけでも何とかならなかったのか、と思います。
Nにも関わらず思わずMAX特訓しちゃったぐらい好きなので、この扱いはとても悔しいです。

それにしても、(先週から分かっていた事ではありますが)今回は本当に新規参入者向けですね。
私の本アカウントでは攻発揮値が7万6000、事務所の応援を召集すると10万8000ぐらいまで上がるんですが、埼玉サバイバルのボス(4人目)R《[ひな祭り]藤居朋》ちゃんでさえ気力7万なので、召集するまでも無く1パン終了。
エンドレスで稀に登場する(勧誘リストコンプ報酬と同じ)野生の《[お転婆ひな娘]喜多見柚》(気力15万)だけは一撃で倒す事が出来ず追撃が必要になりますが、それでもちょうど全力(100%)×2回で応援の召集は必要無いなぁ。

一方、戦力の整わぬ副アカウントの場合、全力の攻発揮値が3万6000で事務所の応援付きで5万5000と言ったところ。
これだと千葉サバイバルのR《[ひな祭り]上田鈴帆》も埼玉サバイバルのR《[ひな祭り]藤居朋》も1パンKOは出来ずに追撃が必要になり、ちょうど楽しめるバランスです。

次期イベント「プロダクションマッチフェスティバル」

そうこうしている内に、早くも次期イベントの予告が出始めました。
「プロダクションマッチフェスティバル」だそうです。長いので、以降はPMFとします。民間軍事会社じゃないよ!

カチコミ、もとい、プロダクション同士の抗争、いやいや、えーっと、とにかくプロダクション対抗戦と言う事で、クラン戦だのギルド戦だの様々なゲームの同種のイベントの名称で呼ばれていますが、「神撃のバハムート」における同種のイベントと互換する内容ではないか、との予想が立てられているようです。

で、イベントに備えて「守備」を上げておけよ、と。
私はこれまで攻撃型の子ばかり育成していたのですが(と言うか、赤って守備型は少なくね?)、さっそく意識の高い弊社社員達が「監査」と称してプロダクション代表である私を殴りに来ました。ひぇ~!
とりあえず、先日トレードしてもらったR《兵藤レナ》さん2枚目でMAX特訓かな。
余裕があれば引き続きR真もMAX特訓したいと思いますが、後はR穂乃香さんぐらいしかいないよ…。

殴られ屋 休業予定

次期イベント「プロダクションマッチフェスティバル」において守備の値が問題になりそうな事と、現時点ではそれがどの様に計算されるか分からない事、
そのため、守備の発揮値を故意に低くしておく事が他のプロダクションメンバーに不利な影響を及ぼす可能性が否定できない事、
そして、現在のイベントの終了後、いつ「プロダクションマッチフェスティバル」が開始されるのか分からない事から…

現在のイベント「アイドルサバイバル ひな祭り編」が終了次第、詳細判明までの間、殴られ屋は一時休業致します。
(副業都合に鑑みて、イベント終了前に営業休止状態へ移行するかもしれません。低発揮値で殴る場合は御注意下さい。)
これまでは休止中も結構殴られ放題なところがありましたが、今回は割り振らずに残していたボーナスポイントを守コストへ振り、ちゃんと守備値の高い子を守ユニットのフロントメンバーに配して守りを固める予定です。

「アイドルサバイバル」の発揮値のように、フロントメンバーに関係無く数値の高いメンバーが対象となるようであれば、守ユニットをトレーナーさんにしておいても問題無いと思うんですが、始まってみるまでその辺りの詳細は分かりませんし、副アカウントがお世話になっているプロダクションに迷惑を掛けたくはないですからね。

音無プロダクションよりお知らせ

先週また定員が1つ増えて32名になっていたのですが、過去10週の成績が「0人 / 0人 / 0人 / 19人 / 0人 / 0人 / 0人 / 0人 / 0人 / 17人」と言う方から入社希望があり、「2週放置で解雇」の文字が読めんのか!とカチンと来て、モゲマス初めて間も無い人に声を掛けて入れてしまいました。
まぁ、プレイスタイルは人それぞれだとは思うんですけどね。

プレイスタイルと言えば、弊社社員の中には週間ファン獲得数が僅か2桁と言う人も居ます。
あまりコミュニケーションを取ってないので詳しい事は分かりませんが、恐らくは週に一回ぐらいしかプレイしていないのではないかと。
そんなペースで、よく関心を保って続けられるなぁ。とても興味深いです。

モゲマス業務日誌 活動第11週

「月が替わるのにコンプガチャやらないんだね」(月末月初はユーザの課金ハードルが下がり搾取し易いとされる)…なんて言ってたら予告も無く突然コンプガチャ「禁断の黒魔術」が始まり、「スロット終了日にメンテ予告が来てないから次のイベントはまだ始まらないのか」(これまでのイベントは15時からの昼メンテ明けにスタートしていた)…なんて言ってたらメンテ無しで突然イベント「アイドルサバイバル ひな祭り編」が始まってしまいました。Oops!(←仮面ライダー部部長風に)

業務報告

本アカウント、「c.普通プロデューサー」になってから3度目のPRAは、辛うじて5000位以内、敢闘賞を頂きました。
プロダクションランキングは213位で、こちらは3週連続の敢闘賞。社員の皆様の御協力に感謝します。
現在のLvは64、引っ切り無しに続くイベントのお陰でマニーにもレッスンパートナーにも恵まれ、日々レッスンを重ねています。
と言っても、そろそろ頭打ちかなぁ。

《輿水幸子》さんがかわいい埼玉エリアですが、イベント始まっちゃったので通常のお仕事は暫く保留ですね。
R《兵藤レナ》さんは引き続き募集中です。こちらから出せるのはR《小早川紗枝》さんとか、両方とも今の相場だとスタドリ1なのかな?
ぶっちゃけると、あまり急いでいないので、ここでやる気無く募集してます。
(急ぎならトレスレ行ってスタドリで買います。)

コンプガチャ「禁断の黒魔術」

ハッキリ言って《神崎蘭子》さんはRでもSRでもかわいいし、副アカウントのためにも青い戦力は拡充したくもあるのですが、自らに科した縛りによりコンプガチャは自動的にスルーなのです。ぐぬぬ…

イベント「アイドルサバイバル ひな祭り編」

と言うわけで、「雛祭りイベント」が始まりました。
ロードじゃなかったですね。雛あられでも配るのかと思いましたが、

基本的なルール・形式は前回の「アイドルサバイバル」(イベントとしては前々回)と同様ですが、幾つか変更点もあるようです。
まず、イベントのお仕事中にランダムで遭遇してLIVEバトルを挑んでくるライバル(野良)アイドル達は、それぞれ最初に倒した時に必ず軍門に降り、コンプシートを埋めれます、と。2枚目以降はランダムです。
更に、倒しきれなかったライバルアイドルへダメージを残したまま追撃できる再遭遇タイムリミットが、「180分以内」から「300分以内」にとなりました。スタミナ60しか回復出来なかったのが、スタミナ100へ。これは大きいです。
ふむ、ずいぶんと難易度を下げましたね。となると、流石に「何か裏があるんじゃないの?」と思わざるを得ませんが…各エリア4人目(イベント限定レア)の2度目の捕獲率がメチャクチャ下がっている、とかでしょうか?

前回の(無印)「アイドルサバイバル」は、コンプ報酬でもあるSR《[艶娘大作戦]桃井あずき》さんの2枚目確保こそ難しかったものの、コンプシートを埋めるだけであれば完全無課金(課金アイテムであるスタドリやエナドリを消費しない)&低レベルでも可能でしたから、そこまで難易度を下げる必要はあるのかな?とも思いましたが、単純に「運に左右される要素」を減らしてプレイヤーのストレスを減らす意図での変更なのかもしれません。

難易度が下がる事は、私の副アカウントなど、低レベル・無課金プレイヤーには明らかに救いになりますが、このゲームの収益の大部分を叩き出しているのであろう「上位争いをしている様な人達」にはどの様に効果するのか、競争を激化させ課金アイテムの消費を促すのか、逆に鈍化させるのか、それとも、全く影響しないのか、大変興味深いところです。
バレンタインイベントのように高レベル・重課金プレイヤーを主な対象とした「やりこみ要素」を加えても良かったのでは?

私はと言えば、サバイバル横浜エリア開始早々にエリアボス(エリア4人目のイベント限定レア)である《[ひな祭り]福山舞》に遭遇し、80%でぶん殴って確保、と言う出だしでした。
つい先ほどサバイバル横浜エリアの4人を揃えたのですが、サバイバル横浜エリア自体はまだ半分も進んでいない(前回と同じなら各エリアGまででそれ以降はエンドレス)と思うので、難易度下げ過ぎかな?と思いました。
無印サバイバルでなかなか捕まえられずにイライラした子も居ましたが、「×回逃げられたらその次は確実に確保できる」と言うような修正に留めても良かったんじゃないかな? まぁ、初回100%確保よりフラグ管理の手間がちょっと増えるかもだけど、

最初はね。
《[ひな祭り]トレーナー》さん無いの?!と少しがっかりしたんですけど、この後にイベント「お花見(ブロッサムロード)」が控えていて、ほろ酔い加減の《[お花見]トレーナー》さんが準備中である…と言う電波を受信したため、大いに期待して待ちたいと思います。