モゲマス業務日誌 活動第3週

青ノーマル+でリーダーを務めていた水木聖來さんですが、ノーマルキャラをリーダーにしてるとガンガン攻め込まれるんですね。
10分と間を置かず連続で攻め込まれるようになると守コスト回復が追い付かずフルボッコになってしまうため、泣く泣くリーダーを赤レアのニート娘。に変更しました。

赤レアの子達が育ってきて、育ちきった特訓済み水木聖來さんでも火力5番手と言う状況になってしまっています。
5番目は(親愛度)育成枠ですから、フロントメンバーから外れる事もしばしば。
そろそろ限界でしょうか?

で、赤の子達ですが、響子ちゃんは特訓したけどこれ以上育てないかもしれない。
みやびぃは最初あんま好みじゃなかったけど、育ててる内にどんどん愛着が深まってしまい、遂にはMAX特訓してしまいました。が、特訓後の火力減からまだ持ち直せていません。ぐぬぬ…

それはそれとして、いずれSR響とか欲しいですにゃぁ。
まぁ、その前にトレードの弾としてイベントSRじゃないSR引かなきゃですね。

音無プロダクション代表より御挨拶

弊社「音無プロダクション」は今週週始め発表の「プロデューサーランキングアワード」において、「ランク:e.中小プロダクション」部門で「銅賞」(27位)を頂きました。個人成績は聞くな。
また、晴れて「ランク:d.準大手プロダクション」に昇格致しました。
これも全てステークスホルダー各位の御支援の賜物であります。深く御礼申し上げます。

弊社は現在Lv19~44までの26名のプロデューサーが所属しており(平均Lv35)、概ね近いレベル帯で日々切磋琢磨してプロデュース活動をしております。
現在開催中の正月坂(ニューイヤーロード)におきましても、1月4日現在で既に約半数の所属者が無限坂(エンドレスロード)入りを果たしました。
所属社員の尽力により、先週は最初の「施設」を解放する事が出来ました。今後も一層の奮起を期待します。
尚、現在の所属可能枠は26名で満員状態のため、新規採用は一時停止しております。

正月坂(「アイドルおもちつき大会」あるいは「ニューイヤーロード」)雑感

100階到達までは「達成度ボーナス」のお陰で捗る捗る。日々「仲間の絆」を感じる正月坂でしたが、無限坂に突入した途端、「達成度ボーナス」は意味を失うし、餅はなかなか出ないし、上田さんのドヤ顔にむかつくしで散々であります。
運営におかれましては、エンドレスロードに突入した途端に全く面白みが失われてしまう件の改善を期待します。
具体的には、トレーナーさんよこせ。

あ、服部さんや江上さんはそのままでいいんですよ。

さっきふと思ったんだけど…

モゲマスのプロダクションから7thライブにフラスタ出せるようにすればいいのに。
流石に実社会での価値に換算されない「マニー」での支払いは無理としても、実質的に通貨として扱われていて軽課金プレイヤーもトレードのために購入するスタドリとかで「積み立て」出来るようにして、一定額でフラスタ出せるようなサービスを設けたら、何百と言うモゲマス内プロダクションが乗ると思うんですよ。

単なる「課金アイテム」としたら単価が高過ぎて個人購入にはハードルが高いけど、プロダクションで協力して出し合う形だとハードルが低いでしょ?

等と言う事を唐突に言い出したのは、折角の特大の箱ですから、いつものフラスタ常連なクラスタが「質の面」で過去最高を目指すのも素晴らしい事だと思うけど、それだけでなく「量の面」でもより多くを目指せたらいいんじゃないかな…って言うか、ぶっちゃけ、横浜アリーナの周囲を花で埋め尽くせないものかな、等と…

コミックマーケット81 三日目

「me to me」のお渡し会抽選は外れたよ。仕方ないね。
昨日はコミケ帰りから忘年会まで色々と忙しくて、とりあえずiPodには突っ込んだもののまだ全部は聞けてません。
でも、最初の数トラックで断言できる。これは本当にいいCDだ。俺得だ。

それはそれとして、今朝はサークル参加する仲間達と一緒に出たので、昨日よりちょっと早めです。
彼等は奇しくも「STEINS;GATE」で書いてたので、西ホールのアイマス島のすぐ隣だったりするのですが、特にお使いなどは頼まずに、普通に「国際展示場正門」駅前で別れたのでした。
で、残る3人で一般入場待機。いやぁ、寒かった。話し相手が居なければ辛かっただろうな。

開場

まずは、西ホールはアイマス島へと直行。
モゲマス本を中心に表紙買いなのです。意外にたくさんありましたよ。
まだ目を通してないのも多いので感想は書きませんが、とりあえずモゲマス本のタイトルのみピックアップしてご紹介。

「トレーナーさん(たち)の当惑」(Idol Note. / アカツキP)

小説本コピー誌、表紙を見て「これこそ私が求めていた本だ!」と叫んでしまった。
素晴らしいです。ありがとうございます。もう、完全に希望通りです。
まるでリクエストして書いて貰ったみたいな気分ですw

「MyBestFriends4」以降ブログ更新してない…
やっぱ今はサークル情報もTwitterなんですかね。

「1054PRO LOCAL AUDITION!!」(上田夢人さん)

このタイミングのモゲマス本としては類稀なるオフセット本。
これ、隣のシュタゲ島にて、サークル参加の仲間(モゲマスでも同じプロダクション所属)に自慢したら、そいつがコミック「relations」(上田夢人さん著)のファンで、もう一冊買いに戻る破目に陥ったのでした。
西直行じゃなかったら買えなかったんだろうなぁ。

「エロ台詞に聞こえるので病院が来い。」同感であります。
柚かわいいよ柚。
「なんか病的に見えるんですけど…」パーツ選択肢に偏りがあって、病的じゃないものが少ないと思いました。

「モバゲアイマスの本。」(ぎゃろっぷだいな)

アイモバ本「ポケットにアイドル」とセットになっていたコピー誌、かわゆい。
「上条さんはわかってらっしゃる。」で噴いた。
是非とも三船さんも描いてください。

「課金したら負け」(キュートビリビリ)

このニート娘。なら「17歳」で納得ですw
きらりんもかわいい。

がんばれシンデレラガールズ(スクリー射撃)

いつものノリで安心の一冊。
多田李衣菜かわいい。神谷奈緒もかわいい。
ちゃんとトレーナーさんも押さえておいてくれて本当にありがとう。
カバーしてる人数多いのに、それぞれしっかり(?)掘り下げていて素晴らしい。
あと、裏表紙がJupiterで冬馬クンがかわいい。

「大事な何かがモゲM@STER」(白色プリズム)

ペーパーです。
きらりんでけぇw

「モバマスのキャラにエロいことをする本。」(Hard Lucker / 極太眉毛P)

表紙の上条さんのエロさに噴いて買ったコピー誌。
けしからん。

comicmarket81ペーパー(森キノコP)

「にょわーっ!!」で始まってます。
ベテラントレーナーさんの四コマもあります。
モゲマス本は間に合わないのでペーパーで、と言うサークルは多かったみたい。

「ベテ子さんをまわしたい」(ねこまた屋)

これは西ではなく東館です。
あずささん本の新刊「ふたりのファーストレッスン」のおまけペーパーなんですが、ちゃんと4ページの成人向け漫画(ベテラントレーナーさん本)になってます。
とてもエロかわいい。

モゲマスに限ったところではこんな感じでしょうか?
もちろんモゲマス以外のアイマス本も買ってるので、機会があればご紹介したい。
特に、中の人本ね。定評あるサークル「腋汗ペロペロ」過労死P、IM@STUDIOサテライトステーションのアー絵候補で御馴染みのサークル「木のもとで」かじかわさん etc… 今回も素敵な中の人本がたくさんあり、これでまた半年潤いある生活を送れるな、と。

兎も角、今回もお疲れ様でした!

トレーナーさんにまつわる果て無き妄想

はい、相も変わらずモゲマス(あるいはシンデマス)の話題です。
もう飽きたよ黙れよとお思いの方もいらっしゃいましょうが、私もそう持たずに飽きると思うので、もう暫く生暖かく見守って頂きたい。

ちゅーこって、去る12月28日より「アイドルおもちつき大会」なる微妙なお名前のイベントが始まりました。
蓋を開けてみれば何の事はない、案の定「星降るクリスマス」と全く同じ体裁で、クリスマスの時は「スター」を集めて延々と「クリスマスロード」(別名:クリスマス坂)を進みましたが、今度は「おもち」を集めて「ニューイヤーロード」(もう正月坂でいいよ)を進みます。

でもって、これまたクリスマス坂と同様、一定の進捗毎にご褒美(「報酬」)として《トレーナー》カードのバリエーションが貰えます。
クリスマス坂では《[聖夜]トレーナー》でしたが、今回は《[新春]トレーナー》
例によって、フロントメンバーに組み込んでお仕事に連れ出した時の台詞も別途用意されています。
トレーナーさんが「モゲマス運営が最も推しているキャラ」である事は、状況から考えて確定的に明らかでしょう。

こうなると、「次はバレンタインイベントだよね」と、
「バレンタインを制したものが芸能界を制す」(←黙れ)と、
果てなく広がり続けるトレーナーさんバリエーションに胸を躍らせていると、
「聖夜トレーナーとか新春トレーナーとか、そろそろアクエリじみてきた」と言われてしまいました。

  • 小学生トレーナー:
    攻守は80と低めだが、コスト99でデッキフロントメンバーに入れ易くなったぞ
  • サイキックトレーナー:
    フロントメンバー最後尾に入れておいても、戦闘時はリーダーと入れ替わるぞ
  • クローントレーナー:
    所属しているトレーナーの数だけ攻守がプラスされるぞ

…ありかも知れない。(←ねーよ)
まぁ、それは冗談としてもね。今後も季節イベントが毎月用意されるんでしょうから、当然考えられるのは…

  • 卒業・入学シーズンを制したものが芸能界を制す → 《[先輩]トレーナー》 / 《[後輩]トレーナー》
  • 大型連休を制したものが芸能界を制す → 《[GW]トレーナー》
  • 梅雨を制したものが芸能界を制す → 《[レインウェア]トレーナー》
  • ビーチを制したものが芸能界を制す → 《[ビキニ水着]トレーナー》 / 《[ワンピース水着]トレーナー》
  • 盆休みを制したものが芸能界を制す → 《[浴衣]トレーナー》

etc…
素晴らしい!もっとやれ!!

…年内最後かもしれないエントリがこれと言うのは如何なものだろうか。

求)トレーナーさんの薄い本 出)スタドリ

モゲマス、もとい、シンデレラガールズの話題です。
前々回も少し書きましたが、アイドル強化用の「餌」であるはずのトレーナーさんがとても素敵なのです。

トレーナーさんはアイドルと同様に「カードの体裁」と各種パラメータを持っていますが、アイドルではありません。
固有の名前は明かされていませんし(ただし、名前以外のプロフィールはアイドルと同様に設定されている)、攻/防の数値が低いために「LIVEバトル」では役に立ちません。
と言うか、「LIVEバトル」でまともに使えないように非現実的なコストを設定されているため、トレーナーをフロントメンバーに入れた時点で勝ちを捨てたようなものです。(それゆえ、故意に他のPに負けてあげる「殴られ屋」として使うPも居ます)

にも関わらず、わざわざフロントメンバーやリーダーに設定できるようにしてある。
営業に連れて行けるようにしてある。親愛度を育める様にしてある。
そして、それぞれの状況での台詞を用意している。

どんだけ狙ってるんだ、と。

親愛度が溜まってデレる時も、「仕方ないなぁ」って感じがよく出てて、素晴らしい。
他のアイドルの子達と違い、「冗談に付き合ってあげてるんだから」と言うような一線が示されていて、これが何とも憎らしい。
かの如くトレーナーさんをトレーナーさんとしてデザインした人間に握手を求めたい気持ちです。
この子は本当に素晴らしい。ど真ん中のストライクだ。

と言うわけで、今回の冬コミにおいて、突発コピー誌やペーパー等でトレーナーさんを題材に扱う方はいらっしゃいませんか?
もしその様な情報をお持ちの方は、是非お知らせ下さい。有用な情報には謝礼としてスタドリをお送りします。

続・シンデレラガールズ個人的まとめ

月曜に書いた「シンデレラガールズ個人的まとめ(仮)」の続きです。

総括

まずは、梯子を外すフェイズ!
端的に申し上げて、「如何に効率よく数字を増やすか」以外の要素を一切含まないゲームであるため、残念ながらTCGとしては面白くない
恐らく「課金こそが強さ、課金こそが正義」と言うルールを徹底するために、「編成」にメタゲームが入り込むような『戦局を引っ繰り返す効果』を排除しているのだろう。
開発者側に「TCG的な戦略性」を組み込むモチベーションが無いのだと思うが、こればかりは仕方ないね。
※ マネタイズが絶対正義である事は資本主義の道理であるからして、そこをdisるつもりはない。

だが、キャラゲーとしての評価は異なる。
各キャラクターそれぞれの設定も台詞も絵も、その幅の広さが非常に好ましい。
もし予算の宛てが付くようであれば、この先、これらを活用してもっと楽しめるゲームへと展開して欲しいものだ。
声が付くかどうかはこの際(とりあえず)関係無いかな。

ガンダム等、色々なコンテンツが同様のカードゲーム風のシステムでゲーム化されているらしい。
期待して始めたガンダムがこんな状態だったりしたら、俺はもっとガッカリしていたと思う。
ガンダムであれば、そのユニットは近接戦闘のためのものか、支援砲撃のためのものか、地上戦か、水中か、無重力環境下か、他のユニットと効果的に連携できるか、機体や作戦に噛み合った武装を搭載しているか、敵の位置を把握できるか、位置取りをコントロールできるか、どの様なタイミングで補給するか、etc… そう言った要素が(ある程度は)含まれていなければ「つまらない」。戦略・戦術・戦闘のいずれをスコープしてゲーム化するかによって取り込む要素は異なるので、全てが一つのゲーム上に含まれる事は在り得ないだろうが、それら一切を含まずに数字3つとシンボル1つで競うと言う事であれば、いっその事カードダスでじゃんけんでもしてろ、と言う話になる。
同様に、アイマスにはアイマスの戦略性があるだろう。せめて「Vi」「Da」「Vo」三種類のアピールと、審査員の関心度(or 観客のボルテージ)ぐらいは欲しかったところだ。「衣装」が単なるフラグと化しているのも残念としか言い様が無い。

元より本作は「モバゲーが囲い込んだ一般人(非ゲーマー)にアイマスを認知してもらう」と言う、PR活動に近いスピンアウトであるらしいから、開発費を極力抑えるため、既存システムを名称変更で流用するカタチになってしまうのは止むを得ないとは思う。
しかし、そのビジネスモデルにそのまま乗っかる事は、長い目で見て良い事なのか。
モバゲー等の「非ゲーマーをも囲い込む事のできるライトゲームSNSの構造」自体の賞味期限・寿命を縮めるだけで、そこから「NBGIの顧客」たるゲーマーを抽出する事には繋がらないのでないか…と言う疑問も持った。

それでも「これは我の求めしアイマスに非ず」と放り出さずに「これはこれで」となってしまっている事は、我ながらずいぶんと甘い評価であり、これを読んで下さっている方からも理解を得られないかもしれない。
特に、「シンデレラガールズ」オリジナルキャラが気に入ったので評価が甘くなっている事は自覚している。端的に言って、キャラ補正だ。
もしこれでオリキャラが居なくて765プロの面々だけだったら、「残念過ぎるアイマス」「同人ゲームにも遥かに劣る」と酷評せざるを得なかっただろう。
つまり、モゲマスとはキャラが全てなのである。

ただ、万が一これで「しっかり面白く」作られていたりしたら、リアルTCG並みの課金に至ってしまう可能性もあるわけで、この「程よい面白く無さ」はむしろ救いだと言えるかもしれない。
聖來も、桃も、響子ちゃんも、紗枝も、穂乃ちゃんも、志乃さんも、みゅーさんも、柚坊も、ののっちも、ニート娘も、みやびぃも、みんなみんなかわいくてかわいくて…

解説

註:脳内設定が混在しています。

  • 水木聖來(みずきさん→せいら)
    • 青ノーマルで年相応に見える23歳。当然スキルなんか持ってない。かなり初期から現在までのリーダー。
    • ダンスが得意なので、響とコンビを組ませたいと思い育て始めたが、未だ実現していない。
    • 外見だけでなく色々細々隅々までかわいいので、最後まで面倒みたい。
    • 月曜日に同カードを引いたので、頑張ってMAX合成した。
      どちらかと言えば前の髪型の方が好みだが、そんな事を本人に言うほど俺は野暮ではない。
    • 一時は防衛ユニットの青率が高かったが、現在は色統一を進めてしまったため、フロントメンバー唯一の青キャラとなった。
    • ノーマルであるからどこまでやれるか分からないが、アイマス世界は「素養」よりも「努力」と「運」だと信じたい。
  • 櫻井桃華(もも)
    • 特に採用した覚えも無いがいつの間にか事務所に居座っていた赤ノーマルのおませな12歳。クリスマスロードで拾ったっぽい。
    • 何かと言うと付き纏って歩き、火力不足の序盤に攻撃・防衛両方のユニットのフロントメンバーとして活躍してくれた。
    • 合成したらとんでもない色物に大化けしたが、まぁ、あれはあれで可愛いので許す。
  • 五十嵐響子(きょうちゃん)
    • 赤ノーマルで明るく朗らかな15歳の家事っ子。
    • 子供の癖に面倒見たがりでお姉ちゃん風を吹かすのがまたかわいい。事務所の俺のデスクを掃除してくれる。
    • 響と混同しないように略さず書くが、「きょうちゃん」と呼ぶと「なぁに?」と答える。
    • 主にやよいのサポートをして貰っていたが、先日やよいがフロントメンバーから外れて、響子もそろそろお役御免になりそう。
      響が防衛ユニットのフロントメンバーに入ったので、そのマネージャーとして残って欲しいと打診している。
    • その前に合成してやれよ。
  • 小早川紗枝(さえ)
    • 赤レアで、京都出身の15歳和装少女。
    • はらみーみたいなちょっとぼんやりしたところがあり、きょうちゃんが(同い年ながら)先輩面してよく面倒を見ている。
    • ゆるゆると抜けた様子ながら当たりは強く、攻撃ユニットのフロントメンバーとしてもすぐに響子を追い抜いた。
    • やはり何と言っても京都訛りに破壊力があります。押し倒しちゃいそうになりますね。犯罪です。
    • そろそろ合成しないとついていけません。
  • 綾瀬穂乃香(ほのちゃん)
    • 青レアで17歳の真面目少女。小柄ながら無駄の無い引き締まった体躯が自慢のバレエ少女で、かなりの自信家。
    • 防御が高いために柊志乃(しのさん)と一緒に防衛ユニットの双璧を務めていたが、色統一のためにトレードに出された。
    • 何事にも真面目で理屈先行、パートナーのしのさんを質問攻めにする事もしばしば。
    • 性的な話題だろうがなんだろうが「自分の身体や将来にも関係する事」としてストレートに興味関心を示すので、不用意に下ネタ等を振ると思いっきり滑る。
  • 柊志乃(しのさん)
    • 青レアで妖艶な31歳のお姉さん。けしからん色香を振り撒くセクシャル過剰な大人の女性。感情と欲求のままに振舞う。
    • 防御が高いために綾瀬穂乃香(ほのちゃん)と一緒に防衛ユニットの双璧を務めていが、色統一のためにトレードに出された。
    • 初対面の異性の体臭を嗅ぐと言うけしからん行動により主導権を握る。
    • パートナーのほのちゃんをからかおうとするが、大真面目に返されて質問攻めに合う。
  • 三船美優(みふねさん→みゅーさん)
    • 青ノーマルで26歳のお姉さんで、防衛ユニットの調整役。
    • 最初は話し下手の引っ込み思案だったが、ほの・しのコンビが盛り上がっている時に、それに混ざれずに遠巻きに見ている聖來を「無言のまま」巻き込むなど、ちょっとコミュニケーションの苦手な子を共感を持ってフォローする役回りが多くなった。
    • 色統一の流れの中で防衛ユニットが一旦解散になり、フロントメンバーから外れてしまったが、聖來の良き理解者でもあるので、サポートとして残ってもらう方向で相談中。
    • その前にまず合成しろ。
  • 喜多見柚(ゆずぼう)
    • 黄ノーマルの15歳パーカー女子、この子も「いつの間にか」と言う感じだったが、クリスマスロードで拾ったようだ。
    • 「ゆずぼう」と呼んでいるが「元より長くなってるし」と甚だ不評。ニート娘に「おだきゅー」と呼ばれてキレた事がある。
    • それほど社交的ではないが身体を動かしたがる元気っ娘。一時三船美優(みゅーさん)と組んでいて、今も時々お泊りしに行く仲らしい。
    • 「やりたい事が見つかったから進学する」との事で、最近はあまり事務所に顔を出さなくなった。
  • 野々村そら(ののっち)
    • 確か「衣装」のコンプリート特典かなんかで華々しく登場した割りに、ガッカリ性能な黄レアの子。
    • 見た目が派手な上にちょっと頭が悪そうで、あんま麻耶の好みじゃない。もうマージしちゃうか。
  • 双葉杏(ニート娘)
    • 最近トレードで移ってきた赤レアの子で、見かけによらない17歳。嘘だっ!絶対に嘘だっ!!
    • 怠け者だが、アホなので騙していいように働かせている。
    • 前の担当Pからの引継事項は「この子、週8日休ませないといけないから」だった。
    • アダルティでセクシーなトレーナーさんを獲得するために、幼女を騙してクリスマス坂をひたすら登らせる、と言うシチュエーションは世間様に知れたら労基沙汰どころではない悪逆非道であり、背徳感にクラクラする。(←黙れ)
    • 実は強い。
  • 月宮雅(みやびぃ)
    • トレードでニート娘を貰ってきた際に青レアを何人か出したのだが、防御足りなくなるよ!と泣き言を言ったら付けてくれた赤レア。むしろ逆シャークであり、いずれ精神的にお返しをしたい。
    • トレード前にトレーナー1名入れてくれたので、最初からガードがガチガチに硬かった。
      「月宮、雅ちゃん? よろしくね」「……。(ジト目)」「(睨まれてる?)あ、いや、雅さん、宜しくお願いします」
    • でも、すぐに打ち解けたよ。「みやびぃ」は自称なので、それに合わせた。現在の防衛ユニットのサブリーダーを務めるしっかり者。
  • (たぶんモバゲにログインしないと見れない)
  • 弊社(たぶんモバゲにログインしないと見れない)