THE IDOLM@STER STATION!!! 第7回

お約束なアヴァンタイトルの寸劇は兎も角として、ミンゴスの冒頭第一声が「カード出た?」。
ミンゴス&ぬーぬーはヴァイスを買い始めたそうです。スポンサーから貰えよ。

先週の予告通りDS回と言う事で、梶岡Dがゲストなのです。

THE IDOLM@STER ディアリースターズ

「俺がアイドルだ!」は「坂上さんが悪い、坂上さんが言い始めた」との事。
ここでは三人の持ち歌との関係を中心にしたキャラクター紹介。

ぬー「13歳? あたしね、愛ちゃんのプロフィールを見た時に、おっぱいでけえなって思ったんですけど」
ミンゴス「思った思った思った!」
ぬー「13歳で?」
ミンゴス「13歳で、思うでしょ?」
梶岡D「それを響に言われるとは思わなかったな」
ぬー「いやいやいや」
ミンゴス「まぁ、全ての趣味は梶岡さんの趣味なんですけどね~!」
梶岡D「…えぇ、そう、ですね。まぁ、梶岡の趣味です。はい…」
ぬー「…麻美さんの目が一気に怖くなった」

絵里の話からサイネリアの話に繋がって、
ミンゴス「じゃあ見た目はアバターじゃないんだ?」
梶岡D「その発想は無かった」

涼クンの持ち歌エピソードには千早が絡んでいると言う話で、
ミンゴス「そうでした!私、涼クンとはかなり親密に色々…色々…ぷぷぷー」
はらみー「そうなんですか~。私達全然絡んでない…」
梶岡D「絡んだよ!」
はらみーは「忘れてた~」と言うお約束。

そして、最大16人でプレイ出来るワイヤレス通信「ライブステージ」の話題へ。

ミンゴス「頑張っちゃったねー」
梶岡D「すごい頑張った。これはね、強く言いたい。16台16台16台…」

歌姫楽園NEW BE@T

千早からアイレディCDをお勧めされた貴音と響、CDを聞いて選んだ曲は…

と言うわけで、貴音と響による「Okey-dokey」。
これは一聴の価値あり!

THE IDOLM@STER ディアリースターズ 応援モード

コーナータイトル後に前置き無くブンケイPが湧いたため、「ブンケイきめぇ」の弾幕。
この男、相変わらず大人気である。

タイトル通りワイヤレス通信「ライブステージ」の応援モードをプレイするわけだが、どうやら、今井、原、沼倉、梶岡Dの4人で応援モードのスコアを競いたいので、ホスト(アイドル担当)をやれよ、と言う意味でブンケイPが呼ばれた様子。

尚、1位の賞品はブンケイP自腹ヴァイスシュバルツあまりカードと(ここでミンゴスが「欲しい!」と絶叫)、ブンケイP自筆のヴァイスシュバルツ研究ノート。
カードの具体的な量は語られてないが、かなりのボリュームらしい。

梶岡D「これ、これ俺も入るんですよね?」
ブンケイP「あ、お前が1位になったら返せ」
梶岡D「え? もらえるんですよね?」
ブンケイP「いや、返せ」

梶岡Dに話しかけて妨害する作戦発動。
はらみー「梶岡さんの、妨害は、どうしましょうか」(プレイしながら)
ミンゴス「…頑張れ由実」
はらみー「えー? 梶岡さんは、じゃあ、三人の中で誰が一番好きですか?」
(ここで誰か二人ほど噴いた)
ぬー「あー、それは気になりますね」
梶岡D「三人って、あぁ、登場人物ね?」
ミンゴス「え? 私達じゃなくて?」
はらみー「違いますよ~!」
ぬー「あ、あ、じゃあ両方訊きましょう」
はらみー・梶岡D「そっちも?」

梶岡D「三人とも好きですね。これ…選べないなぁ」
ミンゴス「選んで!絶対に選んで!」
梶岡D「DDなんで俺、DD、誰でも大好きなんで」
ミンゴス「じゃあ別に中の人でもいいよ」
梶岡D「中の人?」
ミンゴス「そう、戸松遥ちゃんと」
梶岡D「戸松ちゃんかわいいですよねー」
ミンゴス「かわいいよねー、ライブ行ったんだってね」
梶岡D「行きました行きました。あ、やべっ、間違った」
ミンゴス「どうだった?どうだった?」
梶岡D「…あ、間違った」

はらみー、プレイ中にちょくちょく「はやぁ」と気の抜ける声を出します。
作戦は大成功で1位はぬーぬー、ミンゴスはその賞品カードからピン撥ねする気満々。

ここから先の事は…とても書けない。
ぬーぬー曰く「私このインタビューやりたくなかった!」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第52週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第45週から第52週まで。

45週目、「Rank.A」初週と言えば、恐怖のすっぽかしイベント!
公園を抜けてショートカットしようとしたら美希に会うなんて…
「ここで会えるなんて、ラッキーなの!」
なんたる不運!
声を掛けずに無視して通り過ぎる選択肢が欲しいぜ。
しかもサボり中だと言う。如何に温厚な俺でもこれは叱らざるをえない。
でも、こっち来んな!

まぁ、それはそれとして、たまには浮気もいいよね?(を
ほら、高木社長の指示もあるし、言わば仕事の延長線上と言うか…。
と言うワケで、前に伊織に連れて来られたレストランへ。
特に得るものも無くガッカリして事務所へ行くと、あずささんに脅かされた。orz
でも、やっぱりあずささんはかわいいな。美希スルーすれば良かった。

46週目、「ランクアップ」コミュ。
また部屋に呼ばれるとかヤヴァ過ぎるだろ。
子供ならどうと言う事も無いが、大人同士なので別の文脈が(以下略)。
コクられた!今ハッキリと告白された。もうやる事はひとつしか無いだろ。JK
→ 選択肢が無い。
何もしないと言う名のイチャラブですね。分かります。
夕方に「スタジオMETRO」KYUNKOさんと衣装合わせ。

47週目、前回のイチャラブコミュによるメールブースト発動。
「Rank.S」への道となってくれる黒井社長の招待に応じ、ライバルオーディション。
参加者6人中4人に記者ブーストが付いていた。何コレ?
意図したわけでは無いが流行一位を帰し、
第一審査3位3位、第二審査4位3位、第三審査3位2位で、12点。
尚、帰りに貰ったメールによると移動中にあずささんに寝顔を観察されてた模様。

48週目、「プレゼント対応」コミュ。
CMの出稿企業から車貰ったとかMAJIですか。
せっかくだから貰っておこうぜと言いたいが、返す事になった。
夕方に歌詞レッスン、Voは未だカンストに達せず。

49週目、楽曲変更のついでのライバルオーディション。
最後は5th Single「まっすぐ」で締め括る。
第一審査4位2位3位、第二審査2位2位2位、第三審査3位2位2位で、25点。
ボム使わずに安定して10万人稼げるのは美味しいよね。

50週目、連続になるがまたまたライバルオーディション。
美希の反応は鼻歌交じりに軽くスルーするのが慣れっこになって来た。
第一審査3位4位2位、第二審査2位2位2位、第三審査3位2位3位で、27点。

51週目、まず「アラスカアンカレッジ」ASAMMYさんとの約束で衣装合わせ。
その後、「単発ドラマ撮影」コミュ。
あずささんはそれとなく誘ってくれているのに、なぜそこで「家に行きます」と言えないのか。
女に恥をかかせるつもりか、全く不甲斐無い。

52週目、忘れてた最後の特別オーディション「LONG TIME」へ。
今更「覇王エンジェル」なんて、ウチのあずささんの敵ではないのだ。
第一審査3位2位3位、第二審査2位3位1位、第三審査3位2位1位で、30点満点。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第44週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第39週から第44週まで。

39週目、黒井社長の招待に応じてライバルオーディション。
記者ブースト掛かってカンスト状態なので、もはや怖いものなど無い。
オーディション前にまた美希がもめている様だ。
「あずさだけには負けたくないの!」
『サン』を付けろデコスケが。
チーター子安の力が無きゃ何一つ勝ててない小娘が生意気言ってんじゃねぇ。

第一審査2位3位4位、第二審査3位4位2位、第三審査3位2位3位で、計25点。
終わってみると、オーディション前の対立姿勢が嘘の様な明るい反応。
何だか微妙な褒め方をする。女って分かんないなぁ…。

帰路、再び美希に遭遇。どう見ても正真正銘の待ち伏せだ。
「さっきから美希で遊んでるでしょ?」
勿論!遊びでもなきゃ付き合ってられるか。

40週目、まずは「CM撮影(出演)」コミュ。
話の流れにより遠慮無くタッチさせていただく。なんというイチャラブ。
午後は無難にポーズレッスン。
ここで記者ブースト終了、どーでもいいけど、

41週目、またまた黒井社長の招待に応じてライバルオーディション。
第一審査2位2位2位、第二審査3位3位4位、第三審査3位3位4位で、計26点。
これにて無事にノルマのファン数を達成。

IU予選(ランクアップ)の条件を満たすには、これほど都合の良い存在は無い。

42週目、朝は「アラスカアンカレッジ」YOKKOさんと衣装合わせの約束。
その後、「ある日の風景7」コミュ。ま、ままま、マッサージですと?
なんという誘惑。これはイチャイチャせざるを得ない。
自重しろ、俺。

43週目、あずささんのボイスレッスンのリクエストは断る。
「Rank.B」でボイスレッスンのパーフェクトは俺には無理です。ごめんなさい。
とりあえず、「TV出演」コミュ。
俺のあずさに手を出すなと小一時間説教したい、なんて思ってたら…
「自分の言葉には責任を持ってくださいね」
…噛んでたガム噴いた。

午後はポーズレッスンをして、Da値のカンストを確認。
更に帰路にさっきの件でメールで念押しされた。ニヤニヤが止まらない!

44週目、ついに最終予選となるIU五次予選。
大事なオーディションの前に晩ご飯の話をして和んでみる。それが俺のジャスティス。
身を引くような発言なんて、「この俺が試されている」と言う感じしかしないぜ。
望むところだ。

第一審査2位1位2位、第二審査1位4位3位、第三審査3位4位1位で、計26点。
それはそれとして、オーディション前後の方が盛り上がってる様な…。
あずささんは大人な割り切り方をするが、俺には納得出来ない。
そこまで大人には振舞えないよ。

で、ダメ押しで美希をダシに使う。(^^;
最終的にあずささんかわいすぎてヤヴァイんだが、

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第38週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第33週から第38週まで。

33週目、メールブーストが発動したので特別オーディション「VisualMaster」へ。
第一審査で適当にダブルアピールしていたが、審査員のゲージの減りが鈍く帰りそうに無かったので、その後の第二審査、第三審査は全てトリプルアピールとし、第三審査第九節に駄目押しのボム。
第一審査2位5位1位、第二審査2位3位1位、第三審査1位3位1位、計25点で合格した。
記者ブースト切れで「Lv.16」→「Lv.13」。
これにてIU予選出場のノルマは達成。

34週目、流行変動により「Lv.13」→「Lv.14」。
あずささんはオーディションに出たいと言うが、コミュを消化したいので拒否。
「ミーティング」コミュの後、「スタジオナムコット」YURICAさんと衣装合わせ。

35週目、ポーズレッスンの後、「ビデオ撮影」コミュ。
なんで声を掛ける時点からタッチコミュなんだよ!
誘惑に駆られなくも無かったが、あまりにも唐突なので自重。

36週目、あずささんの御要望により丸一日ポーズレッスンとし、「Lv.14」→「Lv.16」。
Daはそろそろカンストじゃないかと言う感じ。

37週目、満を持してIU四次予選に挑戦する。
同時に楽曲変更も行い、4tn Single「Colorful Days」とした。
例によってオーディション前に美希が絡んでくるが、あずささんはと言えば、
「私にはプロデューサーさんがそばに居てくれますけど、美希ちゃんには…」
と、美希本人を前にして余裕の上から目線な発言。
美希も流石にそれにはカチンと来たのか、踏み込んだ発言であずささんに俺を意識するよう仕向ける。
…思惑通り(ニヤリ)

オーディションはボム無しでも満点余裕だろうと思ったが、第三審査中盤でボム外しにより流行一位を帰されてしまった。
第一審査2位1位、第二審査1位2位、第三審査1位1位、15点で合格。

自分が御邪魔虫だとも気付かずに、あずささんをジャマ呼ばわりする美希が物悲しくも滑稽だ。
「美希の前でラブラブしないでってば!」
はっはっはっ、そこまで分かってて何故自分の方が邪魔者だと認めない!
「美希のことはどうでもいいんでしょ?」
うん!(きっぱり)

記者ブースト発動により全てのパラメータがほぼカンスト状態。
その帰り、どう読んでもデートのお誘いにしか見えないメールが来た。喜んで!

38週目、「Rank.B」初週ながら、スーパー子安タイムの予感で早く目覚めてしまい、ふらふらとテレビ局へ。
まぁ、それはそれとして、「ランクアップ」コミュで部屋に呼ばれた。
で、…遠回しに告白された気がする。俺もそろそろ結婚を考えていい歳だよな…。
午後は表現力レッスンをと考えていたが、軒並み閉まってて歌詞レッスンになった。
Voもそろそろカンストしそうだ。