ストーリープロデュース「三浦あずさ」第28週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第22週から第28週まで。

22週目、あずささんの御要望により丸一日ダンスレッスンとした。
もうそろそろパラメータ的には十分だと思うんだけどなぁ。
「Lv.10」→「Lv.11」、Viだけ低くなってしまった。

23週目、まずは「レコーディング(CD)」コミュ。
口では何とでも言えるが、あまり力になれてない気がして悔やまれる。
午後は歌詞レッスンで「Lv.11」→「Lv.12」。

24週目、そろそろランクアップを見据えないと、と言う事でオーディションへ。
流行はVi>Da>Voなのだが、Daが上がり過ぎて衣装で調整が効かない。
流行一位のパラメータが上がらないならジェノればいいじゃない!と言う事で、
ボムを惜しむと自動的にジェノサイドな特別オーディション「カラフルメモリーズ」へ。
一人帰すつもりでダブルアピールを調整していたが、他の参加者がボム外しまで重ねたので二人帰った。
第一審査3位、第二審査1位、第三審査1位の計6で合格。
これにてファン数のノルマ達成。

25週目、あずささんはオーディションを望んだが、ランク上げる前に営業をこなしたいので拒否。
「季節イベント3」コミュでちょっと落ち着いたデート的な事を楽しんでみる。
いやぁ、子供っぽい子と付き合ってるとなかなかこうはならないよね。
午後は「スタジオMEIKO」BUUKOさんと衣装合わせ。
レアな「クロスのブローチ」をゲット!

26週目、流行変動で「Lv.12」→「Lv.11」。
今日は満を持してIU予選に挑む。ついでに、楽曲変更も。
正直言って、些か難しい曲と認識している「隣に…」を3rd Singleとした。
前奏の二節目と最後の二節がリズム取り難いのだ。
これを最後まで残すと苦労しそうなので、ここで使っておく。

レベル的には他の参加者は格下なので、どうと言う事も無い。
前述の様な曲の始まりと終わりのJustAppeal失敗がありつつ、均等打ちでしのぐ。
だが、最後の最後、第三審査第九節にボムラッシュを食らって満点は逃した。
第一審査1位2位3位、第二審査1位3位3位、第三審査1位4位2位の計27点。
記者ブーストが発動して「Lv.11」→「Lv.14」。

あずささんは「だんだん難しくなってきた」と言うが、そんなでも無いだろ。
例によって予選の前後に美希がちょっかいをかけて来たのを面白半分にあしらっていたら、怒らせてしまったようだ。
放っておこうと思ったら、あずささんにフォローするように言われた。
不本意だが、あずささんがそこまで言うなら美希にも構ってやらなくもない。
まったく、胸以外張り合えるところも無いくせに世話の焼けるガキだぜ。

27週目、流行変動により「Lv.14」→「Lv.16」。
「ランクアップ」コミュでよみうりランドの野外ステージにてライブ…って、なんか微妙なこと言っとる。
うーん、こんな時どんな顔したらいいか分からないよ。
午後は「スタイリングKEEN」MINMINさんと衣装合わせの約束。
「ブリリアントパール」って先々週にも頂いたんですけど、流行ってるんすか?

28週目、流行変動により「Lv.16」→「Lv.14」。
記者ブーストが残ってる間にと思いオーディションへ。
流行のDa>Vo>Viに上手く合わせられなかったので、特別オーディション「Vocal master」へ。
第一審査2位2位3位、第二審査3位3位5位、第三審査2位1位2位の計28点で合格。
記者ブーストは継続していて「Lv.14」→「Lv.15」。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第21週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第15週から第21週まで。

15週目目、そろそろ楽曲変更しないとね。
つい先日のDLCだが、気に入ってしまったので「キミはメロディ」(Da)を2nd Singleとする。
「ポップサウンドブラッサム」を中心にパラメータを調整し、特別オーディション「TOP×TOP!」に挑戦。
ぎゃあ! 「覇王エンジェル」が居るー! ボム使わざるを得ない。
第一審査2位3位5位、第二審査3位2位3位、第三審査1位3位3位の28点で合格。
記者ブーストは継続しており、「Lv.9」→「Lv.10」。

社に戻ると、美希の件で社長がgdgd言っている。
「ほっとけばいいじゃん」とは言えないので適当に話を合わせていたら、
「うっかり落ち込んでしまうところだったよ」と開き直りやがった。あんたは少し落ち込め。

16週目、流行変動により「Lv.10」→「Lv.9」。
約束レッスンのおかげでレベル上昇が早くて忘れてたが、レッスン漬け期間だった。
ポーズレッスンとダンスレッスンで「Lv.9」→「Lv.10」。
記者ブーストが切れて「Lv.10」→「Lv.9」。

17週目、あずささんの御要望により朝はダンスレッスンに、「Lv.9」→「Lv.10」。
午後は「MIKUスタジオ」YURIKAさんと衣装合わせの約束をしていた。
あずささん、「悪魔の手」を付けて照れながら「似合いますか?」
…え、えぇ、あずささんは何を着ても似合いますよ!

18週目、流行変動により「Lv.10」→「Lv.9」。
歌詞レッスンとポーズレッスンで「Lv.9」→「Lv.10」。

19週目、「月刊JOMYO」渡会哲太さんの取材を受ける。
えーっと、君たち何シャアの話してんの?
記者ブーストにより「Lv.10」→「Lv.11」。
午後はダンスレッスン。

20週目、流行変動により「Lv.11」→「Lv.12」。
あずささんがオーディションを受けたいと言うので、特別オーディション「HIT-TV」へ。
ぎゃあ! またも「覇王エンジェル」が、お前らウチのあずささんのファンだろ?
第一審査4位3位4位、第二審査2位1位1位、第三審査3位4位1位で計12点。
このルール(各審査1位のみポイント取得)でなきゃ負けてたなぁ。
レベルは下がって「Lv.12」→「Lv.11」。

帰りに喫茶店に寄り道したら美希に会ったので、ちょっとからかってみる。

21週目、午前中は「ASATSUスタジオ」NAOMIXさんと衣装合わせ。
午後はダンスレッスンとした。記者ブーストが切れて「Lv.11」→「Lv.10」。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第14週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第8週から第14週まで。

8週目、まず流行変動により「Lv.7」→「Lv.8」。
「TOKACHIスタジオ」NIKKOさんと衣装合わせの後、「ランクアップ」コミュ。
親は反対しているとの事なのだが、もともと芸能分野に進むつもりで進学したなら兎も角、短大を出たと思ったら芸能プロダクションに引っ掛かった、と言う状況で納得する親はそうそう居ないだろうな。

9週目、あずささんから要望があり、予定を変更して一日を歌詞レッスンに費やす。
「Rank.E」なのに早くもパーフェクトをノルマに出してきた。自信家だな。
流石に約束レッスンは上昇が大きく、「Lv.8」→「Lv.9」。

10週目、流行変動により「Lv.9」→「Lv.8」。
そろそろ頃合なので特別オーディション「ルーキーズ」に挑戦。
小細工無し、ボム無しでガチに打って、1位1位5位で通過。
「Lv.8」→「Lv.9」→「Lv.7」(記者ブースト終了)。

11週目、通勤時に美希と響に遭遇した。
例によって美希をからかって遊ぶ。恋人かって? うーん、二番目かな?
それはそれとして、特別オーディション「歌姫楽園」に挑戦する。
他の参加者に比べ明らかに格下で苦戦となった。
ボムをキッチリ3発使っても尚、流行一位のViを帰してしまい、
第一審査4位2位、第二審査2位1位、第三審査2位3位で計13点で通過。
IU条件をクリアし、「Lv.7」→「Lv.8」。

12週目、早朝にお台場のガンダムを撮ってから出社しようと思い立ったら、
先週に続いて美希と遭遇した。何? お前もこんな時間にガンダム見に来たの?
それはそれとして、午前中は「ASAKOスタジオ」YOKKOさんと衣装合わせ。
その後、「写真撮影(写真集)」。
遺憾ながら、あまり上手くその気にさせる事が出来なかった。

13週目、満を持してIU二次予選へ。
例によってオーディション前に「美希をからかってリラックスするタイム」。
美希「好きになってもいいよ?」
m9(^Д^)プギャー
おかげで俺のあずささんも落ち着いて全力を発揮する事が出来た。
第一審査3位1位1位、第二審査4位3位1位、第三審査3位、3位、1位で計25点。
記者ブーストが発動して「Lv.8」→「Lv.9」。

14週目、お約束の「ランクアップ」コミュ。
何?! 痴漢だと? それは羨まし、ゲフンゲフン! ケシカラン!俺に替われ。
午後は「TOKACHIスタジオ」LOVEMIさんと衣装合わせの約束。

軽く後悔している

DS発売までにSPをプレイできるのが今日を含めてあと7日と見ているので、1日にゲーム内時間「7週」分は消化すれば間に合う計算で進行中。ストーリーイベントで時間取られるんだよなぁ。

アイマス関連コンテンツの感想を通常の日記から分離させたら、結果的に一日辺りの文章量が激増した。しんどい。なんだ、そんなに語りたかったのか、俺は、

こんなペースでやってたら、同人誌やニコマスの感想どころではない。

DREAM SYMPHONY 00 “HELLO!!”

仕事帰りにアニメイトで受け取って来た。
アニメイトは今回の「DREAM SYMPHONY」シリーズでも同一店舗全巻購入特典を用意する模様。
最終「03」の発売が12月なので、それ以前に勤務地変更になると厳しい事になる。
そろそろ転属の要望を上げているタイミングなので、ちょっとドキドキ。

THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 00 "HELLO!!"
THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 00 “HELLO!!”
COCC-16298
日高愛 (戸松遥), 水谷絵理 (花澤香菜), 秋月涼 (三瓶由布子)
http://columbia.jp/idolmaster/COCC-16298.html

ちなみに、この前の「MASTER SPECIAL」シリーズでも同一店舗全巻購入特典があり、「MASTER SPECIAL」シリーズ全6巻+「Colorfull Days」「オーバーマスター」が入るボックスが貰えた。これは気に入っている。

“HELLO!!”

もはやCM等で御馴染みのDS「THE IDOLM@STER ディアリースターズ」主題歌。
ディアステか何かでブンケイPが念押ししてたと思うけど、前後のダブルクォーテーションも込みで正式な曲名表記との事。CDDBにも既にそれで登録されていた。

シリーズ慣例の通り、フルバージョンと言う事で「M@STER VERSION」と銘打たれている。
これに対してゲーム内で使用される2分のバージョンを「ショートバージョン」と呼ぶ事もあるが、これは非アイマス一般で言われる様なフルバージョンを切り貼りして縮めた「ショートバージョン」ではない。
それ自体はゲーム用に作られたれっきとした完全版であるため、「ゲームバージョン」と呼ぶか、特に修飾せずに無印で記される。
歌の収録も別途行われており、「ゲームバージョン」を先に録ると言う。
一見無駄な手間をかけている様にも見えるが、楽曲の制作フロー自体が「まずゲームありき」である事が伺える。

作曲は、ニコ動でこの曲を使ったPVが初めて流れた時に「神前さんですね。分かります。」と即座に反応してしまうぐらい分かり易い神前暁(コウサキ サトル)さん。
作詞は(分かり易いところだけ挙げても)「空」「花」「メリー」「サニー」「いっしょ」「It’s Show」「KisS」「乙女よ大志を抱け!!」etc… で御馴染みのyuraさん。
ちなみに、この二人のタッグによる楽曲としては「空」(「MASTER ARTIST FINALE」収録)がある。

神前サウンドとでも呼ぶべき非常にキャッチーなメロディラインで、朝の通勤電車で2時間もリピートすれば、その後8時間ぐらいは脳内再生余裕な曲に仕上がっている。
歌詞も曲調に相応しい明るく前向きなメッセージとなっており、まさに主題歌に相応しいテンション。
また、一部の韻の踏み方が一捻りあって癖になる味わい。

三人とも声質がハッキリと違ってて、いい感じだね。
特に三瓶さんの歌唱力が高い? このシリーズもなかなか楽しみだ。

ハッピース

こちらはゲーム内では使用されない「完全オリジナル」との事。
作詞は一曲目と同様にyuraさん、作曲は「スキ」(「Colorfull Days」2nd Track)の作曲&コーラスのcotaさん。
お気付きと思うが、今回は二曲とも作詞・作曲・編曲にNBGIがクレジットされない構成となっている。
DS版の楽曲は従来の制作ラインとは別のラインとして立ち上げたのだろうか?

歌詞および歌唱も、キャラクターを意識したキャラクターソングテイストな作りで、キャラクターに依存する楽曲(キャラソン的キャラソン)の稀なアイマスの中では、なかなか異色。
まさに「CD用の楽曲」と言う感じがする。

一曲目に比べると少しラフな印象を受けるが、これはキャラクター性を前面に出した台詞に「歌い方」から来るものだろうか?
DS版は従来作に比べてキャラクター同士の係わり合いが多く描かれるとの事だが、まさにそれを象徴するかの如き「女の子達がキャッキャウフフ」する歌詞となっている。
公式からの「このCDをリピートしながら9月17日を待てばいいよ」と言うメッセージが、非常に明確に、ストレートに伝わって来る1枚だ。

今作には、「作詞・作曲・編曲にNBGIがクレジットされない」以外にもう一点、アイマスの公式楽曲CDとしては異例なポイントがある。
それは、カラオケバージョンとして収録されているトラックが、コーラス等を一切含まないインストロメンタルとなっている点だ。
従来のアイマスCDでカラオケバージョンと言えば「コーラス込み」だったが、個人的に「メインボーカルパート抜き」のカラオケバージョンではなく、「器楽のみ」のインストロメンタルバージョンを望んでいたので、今回の変更はとても嬉しい。