ストーリープロデュース「高槻やよい」第40週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第35週から第40週まで。

35週目、夜明け前セールって…。
IU予選に挑む前に営業活動で「TVゲスト出演」、その後、ポーズレッスン。

36週目、まだ記者ブーストが効いてる状態でIU四次予選へ。
例によってオーディション前にやよいを餌付けしようとする響との絡みがあったが…。
また居酒屋のつきだしか。何考えてるんだ、お前は、

IU予選は他の参加者のレベル的に、他のオーディションよりぬるい。
ボムは使う事も無く30点満点で合格した。
それはそれとして、響さん、個人の事情をウチのやよいにぶつけないで下さい。
ブースト切れで「Lv.16」→「Lv.14」。

37週目、「Rank.B」に上がった初週に開始前イベント発生。
と言うか、スーパー子安タイム。ノリノリでやってたじゃないですか…。
それはそれとして「ランクアップ」コミュ、あぁ、でぃすてにーだな!
ポーズレッスンで「Lv.14」→「Lv.16」。あれ?

38週目、メールブースト発動。やよいが眩しいぜ。
せっかくだからオーディションでもと思ったら、歌詞レッスンがしたいと言う。
うーん、ここで丸一日歌詞レッスン入れてノルマ達成すれば、約束効果でVo値カンスト近くまで持っていけるはず。
とすると数週分時間を稼げる事になる様な気がしなくも無くも…。
よし、やよいの希望通り今日は丸一日「歌詞レッスン」だ。

39週、今度はポーズレッスンをリクエストされたが、ノルマ達成が無理無理なので拒否。
特別オーディション「Vocal master」に参加させる事にして、その前に楽曲変更。
4th singleはVi曲の「おはよう!朝ごはん」とした。
流行一位には帰られ、15点で合格。

帰りにイベントが発生し、ブタ太をだしに会いに来た響と夜のデート。
流石にまだ部屋には上げてもらえないか。
だが、俺に気があるのは確か。

40週目、先週に引き続き特別オーディション「Visual master」に挑戦。
流行一位をギリギリで残して30点満点の合格。
第一審査2位2位2位、第二審査1位3位2位、第三審査2位2位1位、
他の参加者の順位を見極めて、ボムを使う事無く3位以内をキープ出来た。
それはそれとして、やよいの「おはよう!朝ごはん」は可愛過ぎるだろう。振り付けとか、

メモ:チアキング

チアキングがシドニーでオーケストラをバックに歌う件の最新

Chiaking :オーストラリア~オーケストラ~(o^∀^o)
http://ameblo.jp/chiakinging/entry-10334801486.html
Chiaki Takahashi “A Night in Fantasia 2009″ Interview – THE IDOLM@STER / Eminence Symphony Orchestra
http://www.youtube.com/watch?v=5AUz2fSLgnk

作曲の椎名豪さんも同行されるとの事。
これ、何らかの映像配信の予定は無いんだろうか?

ちなみに、第一報:
Chiaking :『A Night in Fantasia 2009 o(`▽´)o』
http://ameblo.jp/chiakinging/entry-10318044433.html

淺川悠を23歳教に勧誘したとの事。ちょwww
(淺川悠さんはすれてるところがとても素敵です。)

ストーリープロデュース「高槻やよい」第34週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第28週から第34週まで。

28週目、IU予選出場条件以上にファン数を稼いでいたので、ランクアップ早々にイベント発生。
朝一の事務所にて、美希と遭遇してしまったために結婚未遂。
更にやよいも合流して、三人でくんずほぐれつ…。

で、「ランクアップ」コミュ。奢ってもらったよ! しみじみ嬉しいぜ。
午後はポーズレッスンに励むも、記者ブースト明けで「Lv.13」→「Lv.11」。

29週目、朝一流行変動により「Lv.11」→「Lv.10」。
「スリリング沼倉」のYURICAさんと衣装合わせの後、ポーズレッスン。
「Lv.10」→「Lv.11」

30週目、相変わらずレベルが心許無いのでレッスン漬け。
ポーズレッスンと歌詞レッスンで「Lv.11」→「Lv.12」。

31週目、朝一流行変動により「Lv.12」→「Lv.13」。
特別オーディション「LONGTIME」にガチで参戦し、27点で合格。
それにしても、やよいの「キラメキラリ」は可愛過ぎる。これは反則だろ。

32週目、「スタイリングKEEN」RIEEXさんと衣装合わせ。失礼ですが何と御読みすれば?
レアな「水晶の腕輪」を貰って小躍り。
その後、ポーズレッスン。

33週目、そろそろランクアップを視野に入れなければ。
で、特別オーディション「HIT-TV」に参戦。いやはや苦戦した。と言うかジェノられた。
合格したはいいが、最終得点が上から順に5点、4点、2点、1点、0点、-3点。
低過ぎるだろ。これで記者ブースト付くのは恥ずかしいぞ。
「Lv.13」→「Lv.16」

34週目、せっかく記者ブーストでレベル振り切ったので、黒井社長の誘いに応じてライバルオーディションへ。
流行1位に帰られて、最終11点で合格した。
今思えば、ボムを撃っておけば帰さずに済んだかもしれない。

ストーリープロデュース「高槻やよい」第27週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第21週から第27週まで。

引き続きレッスン強化週間であるところの21週目。
不得意なものは回避し、ポーズレッスンとボイスレッスンを重ねる。

22週目、そろそろIU予選出場条件を満たそうと思い、
欲を出して70000人獲得のオーディション「IDOL VISION」(ver4)に出場した。
が、ウチのやよいが未だ「Rank.D」なのに対し、他の参加者5人中4人が「Rank.B」。
そして、最後の一人が「魔王エンジェル」(Rank.S/Lv.16)!ぎゃぼー!
しかし、諦めずボムも使って食い下がる事で、23点と言う微妙得点で合格。
内訳としては第一審査4位3位2位、第二審査3位3位1位、第三審査3位4位1位で、
流行上2ジャンルでギリギリの戦いを強いられた。貴重な一勝だ。
尚、これでIU予選出場条件はクリア。

23週目、朝一でやよいからオーディションに出たいと言われる。
このままIU予選、と言うのも考えないでもなかったが、
営業も行っておきたいしパラメータもまだまだ十分とは言えないので、
ここはランクを進めず、特別オーディション「歌姫楽園」に挑戦させる事にした。
が、これまた大波乱。他の参加者がLv的に格上なのはいつもの事だが、
どーゆー分けか全員揃って第二審査からボム外しを連発し、
あっと言う間に審査員を二人帰されてしまった。
最終得点は4点が4人並び、-1点と-6点と言う全体的低調。
かろうじて同点で勝てたとは言え、これはちょっと情けないなぁ…。
10→8

24週目、先週のオーディション後に「Lv.10」→「Lv.8」へ落ちたのが、
流行変動で今度は「Lv.8」→「Lv.9」となる。兎も角、まだ足りない。
歌詞レッスン後、「AQUAスタジオ」TONGARIさんと衣装合わせ。

25週目、営業で「一日警察署長」を勤めた後、
そろそろのIU予選第三戦に備えて「月刊NONJA」小林さんの取材を受ける。

26週目、前回で記者ブースト付いて「Lv.10」としたところを、
丸一日のポーズレッスンで「Lv.11」まで上げる。
よし、IUだ。

27週目、「今週こそIU予選」と思っていたタイミングで、
やよいから「今日すっごくオーディションに出てみたくって」とリクエスト。
「うん、今日すっごくオーディションに出てほしくって」と返してIU予選へ送り出す。

その前に、楽曲変更。3rdはDa曲「キラメキラリ」で行こう。
流行がVo>Da>Viなのに対して曲補正でDaに偏ってしまったので、
衣装はアクセサリ込みの「ポップサウンドブロッサム」で揃えてVoを補う。

で、会場で例によって響に絡まれるわけだが、…「海葡萄」ってww
完全に酒のつまみじゃねーか。そんなものオヤツ感覚で差し入れすんな。
ってか、響ってやよいをダシにして来てるだけで、本当は俺に気があるんじゃね?
海葡萄がその証拠、と言う事で…。

尚、結果は25点で合格し、「Lv.11」→「Lv.13」となった。
パラメータの補正値部分の変動が激しいせいか、Lv変動も大きい。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第5回

最初のフツオタがSP新曲「キミはメロディ」の感想だったために、
ぬーぬー「俺がガンダムだ」発言。(言いたかっただけ)
例によってはらみーだけおいてけぼり。

アニメロサマーライブ2009の話題にて、ミンゴス命名「キラメキラリ・ダイエット」。
振り付けの運動量が凄いらしい。見たかったなぁ。

歌姫楽園NEW BE@T

千早、響による「夢色チェイサー」。
これは熱い!

ステップアップ!!!ルーキーズ

今回のお題はそれぞれの視点でのアニサマのレポートを「絵日記風で」。
(ぬーぬー&はらみーはヴァイスシュバルツのPRイベントのミニステージで参加)

はらみーはやっぱりナチュラルに食いしん坊キャラで〆る。
「そこはやっぱり変態っぽさを出したくて」…これはひどい。

ぬーぬーは「雪歩の物真似をするはらみー」がヨダレものだったそうで、
はらみー「みんなヨダレだらけですねぇ」…どーゆー纏めだ。

はらみー、ミンゴスに対し曰く「自由人だったんですね」
ニコ動の反応「お前が言うなwww」

新今週のおまけ

差し入れのドーナツでお約束のショット。
撮影はぬーぬー&はらみー

THE iDOLM@STER STATION!!!

ストーリープロデュース「高槻やよい」第20週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第16週から第20週まで。

先週記者ブーストをかけたので、現在「Lv.7」。更に流行変動で「Lv.8」に上がった。
楽曲変更を兼ねて、特別オーディション「TOP×TOP!」へ挑む。
ランク上の参加者も混ざっていたが、ボムを使えばどうと言う事は無い。
が、オーディション終了後にパラメータ変動により「Lv.7」にダウン。

と言うわけで、改めてレッスン漬けの日々に戻る。
17週目は歌詞レッスンとポーズレッスン。
レッスン後に「Lv.8」に上がり、記者が帰って「Lv.6」まで戻る。

翌週は丸々ポーズレッスン。
朝の段階で流行変動により「Lv.6」から「Lv.7」へ。レッスン後に「Lv.8」へ。

19週目、やよいからボイスレッスンの要望があり、安請け合いしたのが大失敗。
もともとボイスレッスンは不得意だったのだ。やめときゃ良かった。
二回ともパーフェクトを取れずに約束未達成となる。
そして…

20週目、テンションがほぼ青。ぎゃー!
ピンク9割で安定していたのが、黄色通り越して一気に青って!
どうしたものかと眩暈がしそうになりながら挨拶を終えると、今度はオーディションが受けたいと言う。
レッスン強化期間が終わってないのでLv低いし、記者ブースト無しのオーディションはまだ避けたいのだが、ここで拒否して更にテンション落とされるのは困る。
止む無くやよいの要望を飲み、特別オーディション「カラフルメモリーズ」へと送り出した。
ジェノサイド前提のこのオーディションなら勝ち目はある、…はず。

参加者6人中3人までがRankもLvも上。
Rank.A/Lv.13の子まで居て、思わず凍りついた。やっぱりジェノサイドしかない。
第一審査全てと第二審査の終盤までをトリプルアピールして、流行一位のDa審査員の興味を削り、その後はVoとVaのダブルアピールで流行二位・三位を確実に押さえる。
狙い通り第三審査前半でDa審査員が帰ってくれたので、15点で通過出来た。
声掛け全部当てたのも相まって、テンション完全回復。助かった。

が、このペースだと、やよいは兎も角、9人目のあずささんが終わらないな。
今週末は土日もストーリープロデュースに充てよう。

ストーリープロデュース「高槻やよい」第15週まで

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第13週から第15週まで。

先週ランクアップしたので、とりあえず「ランクアップ」コミュ。
でもって、ASATSUスタジオのmyumyuさんとお約束。
「翡翠の腕輪」入手。あれ? これってレアじゃね? ラッキー♪

さて、「Rank.D」に上がった事だし、これまで先送りにしてきたレッスンに専念しなきゃ。
歌詞レッスンはパーフェクト、表現力レッスンはギリギリでノーマル。
うぅ、思う様に拾えない。

と、ここで15週目。
当初「楽曲変更」を予定していたタイミングだが、レッスンを先送りにして来たために、未だ「Lv.5」。このままオーディションに臨んでも勝てる気がしない。
今日のところは週刊コミック誌の取材を受け、来週オーディションで楽曲変更しよう。
媒体名が「週間」になってるのが気になる緒方智則さんの取材を受けた後(→Lv.7)、ポーズレッスン。

一旦ストーリープロデュースを抜けて、事務所モードで次の楽曲を検討する。
流れとしてはVo曲を入れたいところだが、「まっすぐ」や「思い出をありがとう」の様なクライマックス感のある曲は2ndには相応しくない。Voで似合う曲を探し、「魔法をかけて!」に決定。
で、試しに一度予習してみようと思ったら、「魔王エンジェル」が出て来て俺涙目。

ディアリーステーション 第4回

見所は何と言ってもスペシャルゲスト中村先生の大暴れ。
リアルどんがらがっしゃん未遂他、一瞬たりとも目を離せない。

中村「すごい楽しいね!」
三瓶「うん、中村さんのテンションが高くてすごい面白いです」

ディアリーステーション第4回
http://www.nicovideo.jp/watch/1251641649
http://www.nicovideo.jp/watch/1251642008
http://www.nicovideo.jp/watch/1251642217