P.S.プロデューサー 最終回

最終回。
えらい短かった様な気がしたが、ちゃんと一年やったのな。
一応、最初から欠かさずチェックしてたよ。

P.S.プロデューサー
アニメイトTV : P.S.プロデューサー
http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_156.php

第48回(最終回)『さよなら、なんて絶対言わせないの(美希)』『きっとまた、新しいステージで会えますよね?プロデューサーさん(春香)』

最終回だと言うのに、公開録音の感想が中心。
抽選外れた身としては、些かけまらしいと言わざるを得ない。
でもさ、Webラジオの公開録音じゃなくてトークCDの公開録音なんだよね。
まぁ、なんでもいいですけれど、

15:08頃
「今回『はちゃちゃ』が生で掛かったじゃない?」

“はちゃちゃ” とは、ゲーム中では選択肢やタッチコミュで掛かるBGM「THINKING」を、長谷川さんがスキャットで歌唱したもの。
ラジオ番組中で選択肢が提示された場合等にBGMとして流れるが、背景音にしては自己主張が強い。
パーフェクトコミュニケーションやバッドコミュニケーションの効果音もある。

「私達さ、実はさ、収録してる時『はちゃちゃ』聞いて無いんだよね。後で嵌め込んでるから…」
「あ~、そうですね」
「だから、生で聞くとあんなに破壊力あるんだ、って。久し振りに、舞台の上で思った。選択肢が全然頭に入らないの」
「ホントですか?」
「だから、よく皆放送の時には、聞けてるなぁって」

いや、あれは掛かるだけで噴きますよ?

17:25頃
「そうですね。シュシュひとつに真っ裸ってのもなかなか…」

なかなか、何ですか?

17:40頃
「あ、そうだよね。玄関から脱いでいかない?」
「玄関から脱いでくんですか?」
「いや、だって、すごい入りたい時よ?」
「あ、でも、私もお風呂場じゃなくてもスポポポポンって脱いで、それでバーンってお風呂行くから…」
「そうだよね。玄関からお風呂場、洗面所こうやって通ってきたところへちょっとずつ落ちてるみたいな」
「(笑)まぁ、分かりますけど、」
「たぶん、同じ事になってるよ」
「そっか~」
なれ!
「なれ?どーゆーこと?どーゆーこと?」
「同じ時間を、体感して、二人三脚なワケだから、」
「はい」
「アイドルと、プロデューサーは、同じ目にあえ!って思って」
「あ、そっか。じゃあ…、ええ? うーん、どうだろ?」

閣下の仰せとあらば、

22:25頃
「当日、落ち着いている風に見せかけてテンパってて、でもしっかりしていたはらみーは、必ず脱いだパンプスを、コロンって、曇りの状態にするの」
「脱いだ後にその形(靴が横に倒れた状態)になってるんですね」
「必ずなるの。でも履く時にいっつも困って、で、あぁ!って言って足でそれをペンって直すと、コロンコロンコロンって毎回転がってって、毎回どっちかの足でケンケンケンケンってして、もう一回履いて、って言うのを、ずーっと繰り返してた」
「かわい~!」
「たぶん履き慣れてなかったんだね。ホントかわいかった」

何故はらみーはこんなにも春日歩(あずまんが大王)のイメージなんだろう。
その他、ぬーぬーやはらみーを着せ替えて喜んでいた話など。

28:20頃
中村先生の大活躍により30分押してしまったらしいのだが、先生御本人は「三割ぐらいしかやってない」と言う。
「じゃあ繪里子さんが好きにしていいイベントは、三時間強ぐらい取ってもらう感じのイメージですね」
「ううん、そうだね。予定が30分だったら、2時間半になると思えばよいよ。うん」
(スタッフのコメントを示すポポポ音)
「あ、『参考にします』と仰ってますよ」
「あ、じゃあ宜しく御願いします」
「すごいですね繪里子さん、台本が合わせて、みたいなね」
「あ、そうそうそう」
「すごいっすね」
「だって、舞台に出たらこっちのもんでしょ?」(エコー)
「出ったー!そーゆーところはちょっとずつだけ見習っていこうと思います」

DS(876プロ)メンバーによる後番組が予想されていたが、意外にも、中村さん、長谷川さん、仁後さんの三人との事。
現時点では「初回は10月中」とだけで、正確な開始日は不明。

アニメイトTV : P.S.プロデューサー(配信は一ヶ月のみ)
http://www.animate.tv/radio/idolmaster_ps/

THE IDOLM@STER STATION!!! 第7回

お約束なアヴァンタイトルの寸劇は兎も角として、ミンゴスの冒頭第一声が「カード出た?」。
ミンゴス&ぬーぬーはヴァイスを買い始めたそうです。スポンサーから貰えよ。

先週の予告通りDS回と言う事で、梶岡Dがゲストなのです。

THE IDOLM@STER ディアリースターズ

「俺がアイドルだ!」は「坂上さんが悪い、坂上さんが言い始めた」との事。
ここでは三人の持ち歌との関係を中心にしたキャラクター紹介。

ぬー「13歳? あたしね、愛ちゃんのプロフィールを見た時に、おっぱいでけえなって思ったんですけど」
ミンゴス「思った思った思った!」
ぬー「13歳で?」
ミンゴス「13歳で、思うでしょ?」
梶岡D「それを響に言われるとは思わなかったな」
ぬー「いやいやいや」
ミンゴス「まぁ、全ての趣味は梶岡さんの趣味なんですけどね~!」
梶岡D「…えぇ、そう、ですね。まぁ、梶岡の趣味です。はい…」
ぬー「…麻美さんの目が一気に怖くなった」

絵里の話からサイネリアの話に繋がって、
ミンゴス「じゃあ見た目はアバターじゃないんだ?」
梶岡D「その発想は無かった」

涼クンの持ち歌エピソードには千早が絡んでいると言う話で、
ミンゴス「そうでした!私、涼クンとはかなり親密に色々…色々…ぷぷぷー」
はらみー「そうなんですか~。私達全然絡んでない…」
梶岡D「絡んだよ!」
はらみーは「忘れてた~」と言うお約束。

そして、最大16人でプレイ出来るワイヤレス通信「ライブステージ」の話題へ。

ミンゴス「頑張っちゃったねー」
梶岡D「すごい頑張った。これはね、強く言いたい。16台16台16台…」

歌姫楽園NEW BE@T

千早からアイレディCDをお勧めされた貴音と響、CDを聞いて選んだ曲は…

と言うわけで、貴音と響による「Okey-dokey」。
これは一聴の価値あり!

THE IDOLM@STER ディアリースターズ 応援モード

コーナータイトル後に前置き無くブンケイPが湧いたため、「ブンケイきめぇ」の弾幕。
この男、相変わらず大人気である。

タイトル通りワイヤレス通信「ライブステージ」の応援モードをプレイするわけだが、どうやら、今井、原、沼倉、梶岡Dの4人で応援モードのスコアを競いたいので、ホスト(アイドル担当)をやれよ、と言う意味でブンケイPが呼ばれた様子。

尚、1位の賞品はブンケイP自腹ヴァイスシュバルツあまりカードと(ここでミンゴスが「欲しい!」と絶叫)、ブンケイP自筆のヴァイスシュバルツ研究ノート。
カードの具体的な量は語られてないが、かなりのボリュームらしい。

梶岡D「これ、これ俺も入るんですよね?」
ブンケイP「あ、お前が1位になったら返せ」
梶岡D「え? もらえるんですよね?」
ブンケイP「いや、返せ」

梶岡Dに話しかけて妨害する作戦発動。
はらみー「梶岡さんの、妨害は、どうしましょうか」(プレイしながら)
ミンゴス「…頑張れ由実」
はらみー「えー? 梶岡さんは、じゃあ、三人の中で誰が一番好きですか?」
(ここで誰か二人ほど噴いた)
ぬー「あー、それは気になりますね」
梶岡D「三人って、あぁ、登場人物ね?」
ミンゴス「え? 私達じゃなくて?」
はらみー「違いますよ~!」
ぬー「あ、あ、じゃあ両方訊きましょう」
はらみー・梶岡D「そっちも?」

梶岡D「三人とも好きですね。これ…選べないなぁ」
ミンゴス「選んで!絶対に選んで!」
梶岡D「DDなんで俺、DD、誰でも大好きなんで」
ミンゴス「じゃあ別に中の人でもいいよ」
梶岡D「中の人?」
ミンゴス「そう、戸松遥ちゃんと」
梶岡D「戸松ちゃんかわいいですよねー」
ミンゴス「かわいいよねー、ライブ行ったんだってね」
梶岡D「行きました行きました。あ、やべっ、間違った」
ミンゴス「どうだった?どうだった?」
梶岡D「…あ、間違った」

はらみー、プレイ中にちょくちょく「はやぁ」と気の抜ける声を出します。
作戦は大成功で1位はぬーぬー、ミンゴスはその賞品カードからピン撥ねする気満々。

ここから先の事は…とても書けない。
ぬーぬー曰く「私このインタビューやりたくなかった!」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第52週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第45週から第52週まで。

45週目、「Rank.A」初週と言えば、恐怖のすっぽかしイベント!
公園を抜けてショートカットしようとしたら美希に会うなんて…
「ここで会えるなんて、ラッキーなの!」
なんたる不運!
声を掛けずに無視して通り過ぎる選択肢が欲しいぜ。
しかもサボり中だと言う。如何に温厚な俺でもこれは叱らざるをえない。
でも、こっち来んな!

まぁ、それはそれとして、たまには浮気もいいよね?(を
ほら、高木社長の指示もあるし、言わば仕事の延長線上と言うか…。
と言うワケで、前に伊織に連れて来られたレストランへ。
特に得るものも無くガッカリして事務所へ行くと、あずささんに脅かされた。orz
でも、やっぱりあずささんはかわいいな。美希スルーすれば良かった。

46週目、「ランクアップ」コミュ。
また部屋に呼ばれるとかヤヴァ過ぎるだろ。
子供ならどうと言う事も無いが、大人同士なので別の文脈が(以下略)。
コクられた!今ハッキリと告白された。もうやる事はひとつしか無いだろ。JK
→ 選択肢が無い。
何もしないと言う名のイチャラブですね。分かります。
夕方に「スタジオMETRO」KYUNKOさんと衣装合わせ。

47週目、前回のイチャラブコミュによるメールブースト発動。
「Rank.S」への道となってくれる黒井社長の招待に応じ、ライバルオーディション。
参加者6人中4人に記者ブーストが付いていた。何コレ?
意図したわけでは無いが流行一位を帰し、
第一審査3位3位、第二審査4位3位、第三審査3位2位で、12点。
尚、帰りに貰ったメールによると移動中にあずささんに寝顔を観察されてた模様。

48週目、「プレゼント対応」コミュ。
CMの出稿企業から車貰ったとかMAJIですか。
せっかくだから貰っておこうぜと言いたいが、返す事になった。
夕方に歌詞レッスン、Voは未だカンストに達せず。

49週目、楽曲変更のついでのライバルオーディション。
最後は5th Single「まっすぐ」で締め括る。
第一審査4位2位3位、第二審査2位2位2位、第三審査3位2位2位で、25点。
ボム使わずに安定して10万人稼げるのは美味しいよね。

50週目、連続になるがまたまたライバルオーディション。
美希の反応は鼻歌交じりに軽くスルーするのが慣れっこになって来た。
第一審査3位4位2位、第二審査2位2位2位、第三審査3位2位3位で、27点。

51週目、まず「アラスカアンカレッジ」ASAMMYさんとの約束で衣装合わせ。
その後、「単発ドラマ撮影」コミュ。
あずささんはそれとなく誘ってくれているのに、なぜそこで「家に行きます」と言えないのか。
女に恥をかかせるつもりか、全く不甲斐無い。

52週目、忘れてた最後の特別オーディション「LONG TIME」へ。
今更「覇王エンジェル」なんて、ウチのあずささんの敵ではないのだ。
第一審査3位2位3位、第二審査2位3位1位、第三審査3位2位1位で、30点満点。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第44週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第39週から第44週まで。

39週目、黒井社長の招待に応じてライバルオーディション。
記者ブースト掛かってカンスト状態なので、もはや怖いものなど無い。
オーディション前にまた美希がもめている様だ。
「あずさだけには負けたくないの!」
『サン』を付けろデコスケが。
チーター子安の力が無きゃ何一つ勝ててない小娘が生意気言ってんじゃねぇ。

第一審査2位3位4位、第二審査3位4位2位、第三審査3位2位3位で、計25点。
終わってみると、オーディション前の対立姿勢が嘘の様な明るい反応。
何だか微妙な褒め方をする。女って分かんないなぁ…。

帰路、再び美希に遭遇。どう見ても正真正銘の待ち伏せだ。
「さっきから美希で遊んでるでしょ?」
勿論!遊びでもなきゃ付き合ってられるか。

40週目、まずは「CM撮影(出演)」コミュ。
話の流れにより遠慮無くタッチさせていただく。なんというイチャラブ。
午後は無難にポーズレッスン。
ここで記者ブースト終了、どーでもいいけど、

41週目、またまた黒井社長の招待に応じてライバルオーディション。
第一審査2位2位2位、第二審査3位3位4位、第三審査3位3位4位で、計26点。
これにて無事にノルマのファン数を達成。

IU予選(ランクアップ)の条件を満たすには、これほど都合の良い存在は無い。

42週目、朝は「アラスカアンカレッジ」YOKKOさんと衣装合わせの約束。
その後、「ある日の風景7」コミュ。ま、ままま、マッサージですと?
なんという誘惑。これはイチャイチャせざるを得ない。
自重しろ、俺。

43週目、あずささんのボイスレッスンのリクエストは断る。
「Rank.B」でボイスレッスンのパーフェクトは俺には無理です。ごめんなさい。
とりあえず、「TV出演」コミュ。
俺のあずさに手を出すなと小一時間説教したい、なんて思ってたら…
「自分の言葉には責任を持ってくださいね」
…噛んでたガム噴いた。

午後はポーズレッスンをして、Da値のカンストを確認。
更に帰路にさっきの件でメールで念押しされた。ニヤニヤが止まらない!

44週目、ついに最終予選となるIU五次予選。
大事なオーディションの前に晩ご飯の話をして和んでみる。それが俺のジャスティス。
身を引くような発言なんて、「この俺が試されている」と言う感じしかしないぜ。
望むところだ。

第一審査2位1位2位、第二審査1位4位3位、第三審査3位4位1位で、計26点。
それはそれとして、オーディション前後の方が盛り上がってる様な…。
あずささんは大人な割り切り方をするが、俺には納得出来ない。
そこまで大人には振舞えないよ。

で、ダメ押しで美希をダシに使う。(^^;
最終的にあずささんかわいすぎてヤヴァイんだが、

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第38週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第33週から第38週まで。

33週目、メールブーストが発動したので特別オーディション「VisualMaster」へ。
第一審査で適当にダブルアピールしていたが、審査員のゲージの減りが鈍く帰りそうに無かったので、その後の第二審査、第三審査は全てトリプルアピールとし、第三審査第九節に駄目押しのボム。
第一審査2位5位1位、第二審査2位3位1位、第三審査1位3位1位、計25点で合格した。
記者ブースト切れで「Lv.16」→「Lv.13」。
これにてIU予選出場のノルマは達成。

34週目、流行変動により「Lv.13」→「Lv.14」。
あずささんはオーディションに出たいと言うが、コミュを消化したいので拒否。
「ミーティング」コミュの後、「スタジオナムコット」YURICAさんと衣装合わせ。

35週目、ポーズレッスンの後、「ビデオ撮影」コミュ。
なんで声を掛ける時点からタッチコミュなんだよ!
誘惑に駆られなくも無かったが、あまりにも唐突なので自重。

36週目、あずささんの御要望により丸一日ポーズレッスンとし、「Lv.14」→「Lv.16」。
Daはそろそろカンストじゃないかと言う感じ。

37週目、満を持してIU四次予選に挑戦する。
同時に楽曲変更も行い、4tn Single「Colorful Days」とした。
例によってオーディション前に美希が絡んでくるが、あずささんはと言えば、
「私にはプロデューサーさんがそばに居てくれますけど、美希ちゃんには…」
と、美希本人を前にして余裕の上から目線な発言。
美希も流石にそれにはカチンと来たのか、踏み込んだ発言であずささんに俺を意識するよう仕向ける。
…思惑通り(ニヤリ)

オーディションはボム無しでも満点余裕だろうと思ったが、第三審査中盤でボム外しにより流行一位を帰されてしまった。
第一審査2位1位、第二審査1位2位、第三審査1位1位、15点で合格。

自分が御邪魔虫だとも気付かずに、あずささんをジャマ呼ばわりする美希が物悲しくも滑稽だ。
「美希の前でラブラブしないでってば!」
はっはっはっ、そこまで分かってて何故自分の方が邪魔者だと認めない!
「美希のことはどうでもいいんでしょ?」
うん!(きっぱり)

記者ブースト発動により全てのパラメータがほぼカンスト状態。
その帰り、どう読んでもデートのお誘いにしか見えないメールが来た。喜んで!

38週目、「Rank.B」初週ながら、スーパー子安タイムの予感で早く目覚めてしまい、ふらふらとテレビ局へ。
まぁ、それはそれとして、「ランクアップ」コミュで部屋に呼ばれた。
で、…遠回しに告白された気がする。俺もそろそろ結婚を考えていい歳だよな…。
午後は表現力レッスンをと考えていたが、軒並み閉まってて歌詞レッスンになった。
Voもそろそろカンストしそうだ。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第32週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第29週から第32週まで。
(今日はちょっと忙しいので減速進行)

29週目、記者ブーストが継続しててレベル高めなので黒井社長の招待に応じてみる。
舞台袖での声掛けで「一心同体」を選んだら、「ついにその時が」と返されて噴いた。
舞台袖で何やらかすつもりですか! 俺はむしろ望むところですが、

流行一位から順に3.5発、3発、2.5発のペースで打ち、ボムは封印。
第一審査3位2位3位、第二審査2位3位3位、第三審査4位2位3位の計25点で2位通過。
過去のプレイでのライバルオーディションに比べれば、全然余裕ですね。
と思ったら、美希は「今日は結構厳しかったのに」なんて言ってる。
あずささんは大人なので「なんとか合格したわよ」と謙遜するが、余裕でしたよね?
記者ブーストが切れて「Lv.16」→「Lv.12」。

30週目、あずささんがオーディションに出たいと言うので、特別オーディション「DANCE MASTER」に挑戦。
ちゃんとパラメータを合わせてジェノらせるつもりは無かったが、Da審査員を帰されてしまった。
第一審査1位3位、第二審査4位3位、第三審査2位3位の計12点で合格。
また記者ブーストがついて「Lv.12」→「Lv.16」。

31週目、子安と、もとい、黒井社長と美希が朝っぱらから弊社前で茶番劇。
わざわざ品川まで御苦労さん、子安、もとい、黒井社長ノリノリだな。
「レコーディング(CD)」コミュの後、「アラアラマイッチング」HUKUKOさんと衣装合わせ。

32週目、あずささんの御要望により昼まで歌詞レッスンとした。
午後に「スタジオMETRO」MITSUKOさんと衣装合わせで、やっと「ダッコかっぱ」ゲット。
レアじゃないアイテムもまだまだ揃ってないんだよなぁ…。

今井麻美のSinger Song Gamer 第24回

今井麻美のSinger Song Gamer
【第24回】今井麻美のSSG:アイドルたちの舞台裏
http://www.famitsu.com/blog/asami_ssg/1227503_1944.html

三瓶由布子さんをゲストにディアリースターズを紹介する回。
(先週配信分と異なりブンケイP・梶岡D抜きで)
と言うか、正確には三瓶さんが涼クンを語る回。
例によって印象的な部分のみ抜粋。

三瓶さん曰く「(涼クンの)モノローグがいつもピンチ」

千早と涼クンは同い年だと言う話で、
ミンゴス「自分でも時々忘れるんだけど、ああ見えて15歳」

モノローグとアイドルの時の声の切り替えは難しくなかったか?と言う問いに、
「男の子役が多いので、どちらかと言うと楽なのはモノローグの方なんですね」
「アイドルは大変でした!」
「男の子の涼ちゃんが居て、その涼ちゃんが演じるアイドルの涼を演じる私、みたいな」
「モノローグの方は、どっちかと言うと『素の涼』と言うか『普段の涼ちゃん』に近い方と言う事で、一歩自分の方へ寄って来てくれるんですけど、例えば『社長さんとか同期の愛ちゃんとか絵里ちゃんに見せてる涼』と、お客さんの前って、またたぶん違うなって思ったんですよ。」

三瓶さん
→三瓶さんが演じる男の子「涼」クン
→男の子「涼」クンが演じる女の子「涼」ちゃん(男の娘)
→男の子「涼」クンが演じる女の子「涼」ちゃん(男の娘)が仕事として装うアイドル「涼」
と、ひとつの役柄に階層構造の3バリエーションが存在すると言う話。
確かに演じる側はややこしそうだ。

「セリフ量も凄かったっしょ?」
「DSって聞いてたんで、そんなにでも無いかなって思ったんですけど、それが間違いでした」

ディアステでは「DSなのに」発言もあり、DSの容量は小さい、と言う一般ゲーマー的認識はある様子。
オーディオスペック相応でビットレートも下げれるのだろうが、圧縮技術も進歩しているのだろう。

既存曲(DS収録の6曲)の中で何が好き?何処が難しかった?と言う話等もあり、
DS上での涼の「キラメキラリ」を見て大喜びするミンゴス。

勿論(?)ミンゴスから三瓶さんへのセクハラ発言もあるよ!

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第28週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第22週から第28週まで。

22週目、あずささんの御要望により丸一日ダンスレッスンとした。
もうそろそろパラメータ的には十分だと思うんだけどなぁ。
「Lv.10」→「Lv.11」、Viだけ低くなってしまった。

23週目、まずは「レコーディング(CD)」コミュ。
口では何とでも言えるが、あまり力になれてない気がして悔やまれる。
午後は歌詞レッスンで「Lv.11」→「Lv.12」。

24週目、そろそろランクアップを見据えないと、と言う事でオーディションへ。
流行はVi>Da>Voなのだが、Daが上がり過ぎて衣装で調整が効かない。
流行一位のパラメータが上がらないならジェノればいいじゃない!と言う事で、
ボムを惜しむと自動的にジェノサイドな特別オーディション「カラフルメモリーズ」へ。
一人帰すつもりでダブルアピールを調整していたが、他の参加者がボム外しまで重ねたので二人帰った。
第一審査3位、第二審査1位、第三審査1位の計6で合格。
これにてファン数のノルマ達成。

25週目、あずささんはオーディションを望んだが、ランク上げる前に営業をこなしたいので拒否。
「季節イベント3」コミュでちょっと落ち着いたデート的な事を楽しんでみる。
いやぁ、子供っぽい子と付き合ってるとなかなかこうはならないよね。
午後は「スタジオMEIKO」BUUKOさんと衣装合わせ。
レアな「クロスのブローチ」をゲット!

26週目、流行変動で「Lv.12」→「Lv.11」。
今日は満を持してIU予選に挑む。ついでに、楽曲変更も。
正直言って、些か難しい曲と認識している「隣に…」を3rd Singleとした。
前奏の二節目と最後の二節がリズム取り難いのだ。
これを最後まで残すと苦労しそうなので、ここで使っておく。

レベル的には他の参加者は格下なので、どうと言う事も無い。
前述の様な曲の始まりと終わりのJustAppeal失敗がありつつ、均等打ちでしのぐ。
だが、最後の最後、第三審査第九節にボムラッシュを食らって満点は逃した。
第一審査1位2位3位、第二審査1位3位3位、第三審査1位4位2位の計27点。
記者ブーストが発動して「Lv.11」→「Lv.14」。

あずささんは「だんだん難しくなってきた」と言うが、そんなでも無いだろ。
例によって予選の前後に美希がちょっかいをかけて来たのを面白半分にあしらっていたら、怒らせてしまったようだ。
放っておこうと思ったら、あずささんにフォローするように言われた。
不本意だが、あずささんがそこまで言うなら美希にも構ってやらなくもない。
まったく、胸以外張り合えるところも無いくせに世話の焼けるガキだぜ。

27週目、流行変動により「Lv.14」→「Lv.16」。
「ランクアップ」コミュでよみうりランドの野外ステージにてライブ…って、なんか微妙なこと言っとる。
うーん、こんな時どんな顔したらいいか分からないよ。
午後は「スタイリングKEEN」MINMINさんと衣装合わせの約束。
「ブリリアントパール」って先々週にも頂いたんですけど、流行ってるんすか?

28週目、流行変動により「Lv.16」→「Lv.14」。
記者ブーストが残ってる間にと思いオーディションへ。
流行のDa>Vo>Viに上手く合わせられなかったので、特別オーディション「Vocal master」へ。
第一審査2位2位3位、第二審査3位3位5位、第三審査2位1位2位の計28点で合格。
記者ブーストは継続していて「Lv.14」→「Lv.15」。

ストーリープロデュース「三浦あずさ」第21週まで

ストーリープロデュース「三浦あずさ」、第15週から第21週まで。

15週目目、そろそろ楽曲変更しないとね。
つい先日のDLCだが、気に入ってしまったので「キミはメロディ」(Da)を2nd Singleとする。
「ポップサウンドブラッサム」を中心にパラメータを調整し、特別オーディション「TOP×TOP!」に挑戦。
ぎゃあ! 「覇王エンジェル」が居るー! ボム使わざるを得ない。
第一審査2位3位5位、第二審査3位2位3位、第三審査1位3位3位の28点で合格。
記者ブーストは継続しており、「Lv.9」→「Lv.10」。

社に戻ると、美希の件で社長がgdgd言っている。
「ほっとけばいいじゃん」とは言えないので適当に話を合わせていたら、
「うっかり落ち込んでしまうところだったよ」と開き直りやがった。あんたは少し落ち込め。

16週目、流行変動により「Lv.10」→「Lv.9」。
約束レッスンのおかげでレベル上昇が早くて忘れてたが、レッスン漬け期間だった。
ポーズレッスンとダンスレッスンで「Lv.9」→「Lv.10」。
記者ブーストが切れて「Lv.10」→「Lv.9」。

17週目、あずささんの御要望により朝はダンスレッスンに、「Lv.9」→「Lv.10」。
午後は「MIKUスタジオ」YURIKAさんと衣装合わせの約束をしていた。
あずささん、「悪魔の手」を付けて照れながら「似合いますか?」
…え、えぇ、あずささんは何を着ても似合いますよ!

18週目、流行変動により「Lv.10」→「Lv.9」。
歌詞レッスンとポーズレッスンで「Lv.9」→「Lv.10」。

19週目、「月刊JOMYO」渡会哲太さんの取材を受ける。
えーっと、君たち何シャアの話してんの?
記者ブーストにより「Lv.10」→「Lv.11」。
午後はダンスレッスン。

20週目、流行変動により「Lv.11」→「Lv.12」。
あずささんがオーディションを受けたいと言うので、特別オーディション「HIT-TV」へ。
ぎゃあ! またも「覇王エンジェル」が、お前らウチのあずささんのファンだろ?
第一審査4位3位4位、第二審査2位1位1位、第三審査3位4位1位で計12点。
このルール(各審査1位のみポイント取得)でなきゃ負けてたなぁ。
レベルは下がって「Lv.12」→「Lv.11」。

帰りに喫茶店に寄り道したら美希に会ったので、ちょっとからかってみる。

21週目、午前中は「ASATSUスタジオ」NAOMIXさんと衣装合わせ。
午後はダンスレッスンとした。記者ブーストが切れて「Lv.11」→「Lv.10」。