ストーリープロデュース「三浦あずさ」開始

ストーリープロデュースの9人目となる「三浦あずさ」を開始。
これでストーリーは一巡となる。ディアリースターズ発売までに終わせるかな?

あずささんはじめました。

ユニット名は中のヒトに敬意を表して「JPY☆」で、
ストーリープロデュース開始前に確認のために事務所モードで何曲か叩いたが、やっぱキャラ声であの歌唱力は凄いよね。最新の「キミはメロディ」でも改めてそれを確認した。
アイレディCD「LONG TIME」等で披露している地声の歌もカッコイイけど、

新宿東口であずささんを回収してプロデュース開始。
例によって三週目まではスケジュールが固定されている。
1週目はレッスンと営業なので、まずは歌詞レッスンを選択。
ランク低いのでゲージの伸びが悪いなぁ。ギリギリでグッド評価。
それはそれとして、あずささんのトレーニングウェア姿ってかっこいい。
配色もあるが、特に胸元が、

続いて、初めてのミーティング。
なんかもういきなりすごく先行き不安なんですが。
天然ってレベルじゃねぇぞ。でも、無理矢理引っ張っていくのも違うと思うし…。

2週目、さっそく忘れられていた件。もう恋人でいいよ?
この週もやはりスケジュール固定で、衣装変更と営業となる。
この衣装変更が曲者で、来週(三週目)はオーディションに固定されているが、その時には楽曲の選択のみで衣装変更は出来ないのだ。
なので、現時点で楽曲選択後のパラメータを考慮してステータス調整しなければならない。
その後、「作曲家挨拶」コミュでレコード会社へ。
いやはや、正直今日はハラハラしたわ。タッチコミュも含めて、

3週目、固定スケジュールの最後を飾るオーディション「THE DEBUT」。
1st Singleは「9:02pm」を選んだ。無論問題無く合格し、「Lv.2」→「Lv.3」へ。
事務所に戻ると美希が他のプロダクションからデビューした旨を知らされるわけだが…。
社長、あんた原因を完全に理解してるじゃねぇか。なら自分で後始末しろよ。
あずささんはあずささんでアイドルを結婚までの腰掛けのつもりでいるし、
もうダメだ、この事務所、

4週目、「写真撮影」コミュの後、「テレビスーパー」後藤茂樹さんの取材を受ける。
記者ブーストにより「Lv.3」→「Lv.4」へ。

5週目、開始時に「残り8週 8888人」との表示。末広がりで縁起が良いね。
さて、そろそろオーディションに挑むか。
流行がDa>Vo>Viであったため、「ビヨンドザバイブス」に「うさセット」を付けてみた。
…うへぇ、こりゃどう見ても大人の女性にさせる格好ではない。
ゴメン、でも今は我慢してくれ。
獲得ファン数3万人の「歌ウンジャTOWN」に出場した。
第一審査中盤で他の参加者達がこぞってボムるので、第一審査最終節で応ボム。
第一審査3位2位3位、第二審査2位3位3位、第三審査3位2位3位の30点満点で合格。
「Lv.4」→「Lv.5」へ。

6週目、あずささんからポーズレッスンの要望が出た。
いつもならレッスン効率の悪い「Rank.F」ではレッスンはしないが、「約束」時はノルマを満たせれば通常の二倍の効果が見込めるため、要望に応じて丸一日ポーズレッスンとする。
これにより「Lv.5」→「Lv.6」→「Lv.7」と2レベル上がったが、記者ブーストが切れて「Lv.7」→「Lv.6」と1レベル戻す。
むぅ、まだブースト2週だったのに…。

今更でアレだけど、記者ブーストって「3週固定」じゃないんだね。
雑誌取材を受けて善永さんを呼んで貰った場合は取材終了後即発動、オーディションで善永さんの目に止まった場合はその日の終わりに発動だが、その翌週から数えて三週として固定されているわけではなく、二週で終わる事もあれば四週続く事もあるようだ。
今まで「何かおかしい」と思う事はあったが、ハッキリとは気付いてなかった。

7週目、いざIU予選へ。
美希と会ったと思ったら、普通に妬いてやがる。これは楽しいかも。
「好きになってもいいよ?」だって? ならねぇよwww
レベルで他の参加者を引き離しているので特に心配する事も無いが、第一審査からこぞってボムを乱発されたので、念のため1発だけ応ボムした。
第一審査2位1位1位、第二審査2位4位1位、第三審査4位3位1位の25点で合格。
ただし、同点一位がもう一人居る辛勝。あと、「うしみみ」ゲット。

IU予選初戦を終えて

なるほど、この世界での俺は、「あずささんとイチャイチャラブラブしながら、それを妬いて周囲を五月蝿く飛び回る美希をからかう」と言う役ドコロか。
だいたい分かった。

うん、それはそれでおもしろいじゃないか。
最初のストーリープロデュースで俺の千早を散々苛めてくれたお返しだ。
せいぜい玩ばせてもらうとしようか。

見ていろよ、黒井。
お前のところのトップアイドルとやらは、俺達の関係を盛り上げるスパイスだ。
これから一年、俺達のために茶番を演じるがいいさ。式には呼んでやるよ。

美希を連れ戻す気が微塵も無いのは、あずささんと高木社長にはナイショで、


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