ラジオdeアイマSTAR☆ 活動30週目

「3パターン SAY HELLO!!」は「母の日」ネタ…は、いいんだけど、名乗り終える前に崩れ始めた中村先生。
え? え? 何が起こってるんですか?

仁後「なんかねぇ…髪型がねぇ…フサフサになってるよ」
長谷川「ライブの時の繪里子さんだ! めっちゃ盛ってる時の繪里子さんだコレ」
中村「…あっはっはっはっはっ…笑うな! 私は今ケータイの電源を切ってない事を思い出して必死になってるんだ!」
長谷川「もうこの状態で写真撮りたーい」
仁後「そのまま撮っちゃえばいいよ」

…何故そのタイミングで髪へのツッコミになるんだ?

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動30週目『お母さんになるのも楽じゃない!?』

中村「さて、もうゴールデンウィークも明けて、母の日も過ぎ…」
仁後「うん」
長谷川「母の日かぁ…」
中村「ねぇ…なんかやった?」
長谷川「何にも、まだ…まぁ、母の日前なのでねぇ」
中村「あぁ、今はね。うぉっ、ビックリした今、結構、今『ゴールデンウィークも過ぎ、母の日前』ってものすごい限定されちゃってるよ。まぁ、いっか」

5月6日・7日なら人によってはまだゴールデンウィーク真っ只中と言う認識じゃないかと。

中村先生は既にプレゼントしたんだそうです。
中村「すっごいずーっと欲しがってたやつがあって、それをねぇ、TSUTAYAでねぇ、1000円だったから買ってあげた」
長谷川「うわー(棒) USED CDや…」
中村「違うよ!」

何にしろ安過ぎます。
そーゆーのは特別な日じゃなくても気軽にプレゼントしようぜ。

アッキーはプレゼントするどころか、未だに実家から食料品が届くとの事。
長谷川「お粥とか、カレーとか、とりあえずそのままいけるアボガドとか…」

長谷川「真耶子さんはお母様に何か、差し上げるんですか?」
中村「肩叩きでしょ?」
仁後「違うよ! 毎年いつもお花上げてるよ。でもね、今年お母さんからリクエストがあって…」

今日の広告でメロンが安かったから、と。

中村先生、安いメロンを高級メロンの様にする方法と言うのをミンゴスから教えてもらったが、やってみたら美味しくなかったと言うお話。
むぅ、微妙。あまりやってみる気にはならないけど…

ポイント日直は仁後さん。
あれ? オープニングパートで7分半超えって長くね?

コミュニMail☆

お便りは「Vocal Collection 02」の感想など。
やよいおりの「仲良しでいようね♥」が本当にかわいかったと言う話から、

長谷川「あ、いいかもしれないですね。カップリング『仲良しでいてね』」
中村「なに? あの、二人組み作って~、みたいな感じで、一人になっちゃった、この、歌…」

をいをい(^^;

中村「ねぇ、CHEFFLEでそれやるのやめようね」
長谷川「え、そしたらもちろん真耶子さんと私がカップルで~」
中村「ふざけんなよ!」
仁後「なんでなんで~?」
中村「年齢的に真耶ちゃんとあたしだもーん」
長谷川「え?」
仁後「あ、そーゆーくっつき方もあるんだ」

必ず仁後さんの取り合いになる構図について、仁後さんの怖さを知っているから敵に回したくないのだと言う指摘も。

仁後「ねえねえ『Virgin Load』かっこよかったね。先週でもね、ゴメンね。歌詞見るまでさ、英語なのか日本語なのか、ずっと聴いててさ…早くて、見たら英語と日本語が混ざってた、歌詞、両方だった」

ダイジョウブ、仁後さんが歌えば両方ともひらがなになるよ!

続いて、京都(同志社大)のイベントの感想。
それに関して、仁後さんへのお土産がすごい事になっていたとの事。
中村先生が買ったお団子をアッキーが預かって東京へ持ち帰ったら、粉々になっていたと言う。
その他にも生っぽいものは賞味期限が明日までで、持ち帰らずに食べて帰れとのお達し。

中村先生はしっかり観光する気で、そのためにスニーカーを買ったとの事。
長谷川「いやぁもう、繪里子さん、ほら、二日目の朝…」
仁後「何やったの?」
長谷川「あのね、一日目の夜に…」
中村「違うの! 違う! 一日目の夜に、アッキーがあたしの部屋に遊びに来たの」
長谷川「はいはい」
中村「あの、すっごい広いから、寂しくなっちゃうと思って、『寂しかったらおいでね』って言ったら、来たのよ」
仁後「うん」
中村「で、『来た来た』っつって、『次の日の予定を立てようね』って言ってたら、あたしのその借りてたそのお部屋を見て、『繪里子さん、今だったら、あたし普段の自室がどれぐらい汚いか見れますよ!』って言うから、そりゃアッキーが借りてる部屋見に行かなきゃって思って行ったの」
仁後「うん」
中村「で、おんなじ部屋借りてるのよ? …すごい事になってて…
仁後「え? 全部引っ繰り返して広げてたの?」
長谷川「うーん、ま、そんな感じですかねぇ?」
中村「なんだろう? でも、鞄とか超ちっちゃいのに、なんでこんなに物があんの?みたいな…」
仁後「へー!」
中村「もう、なん…一週間ぐらいここに滞在してます、みたいな…」
長谷川「そこはいいんですよ! それよりも! あのねぇ、繪里子さんはねぇ、今話を逸らそうとしたの」

ここから二人ともお互いに相手に被せるようにしゃべり始めて大変な事に。

仁後「聞こえなーい! 順番に一個ずつ!」

と言うわけで、時系列で順番に話す事に。

中村「でしょ? 夜にそうやって話をしてたら、アッキーは、あの、『先にお風呂入っちゃいました』って言って浴衣着てたんだけど、油断し過ぎて、足全部出てんの、ずっと、でも全然気付いてなくて…」
長谷川「え、気付い、気付いてます!」
中村「気付いてたの?!」
長谷川「あ、家では別に、あの、結構、あの…」
仁後「…家だったんだ。家だったんだね」(笑)

…ゴクリ。
えーっと、写真は無いの?

長谷川「別に肌蹴ててもいいし、あの、と思って、めっちゃ肌蹴たまんま…」
中村「すごい勢いで、『出てる! ずっと出てる!』って思いながら…」
長谷川「はいはい、そうですね。ま、出してましたよ。うん」
中村「うん、お茶を淹れたりとかして…」
長谷川「そう、繪里子さんに淹れて貰って、翌日の、あのー、予定を立てたら、結構遅くなっちゃって…」
中村「そう」
長谷川「で、早起きして、朝ご飯抜いて、清水寺に行こうって話とかをしてて…」
中村「で…」
長谷川「『分かりました、じゃあ朝ご飯抜きます(;_;)』って言って…」
中村「で、まぁ、無事に東京に帰って来たって言う…」
長谷川「違うよ! 繪里子さんが『朝ご飯を抜こう』って言ったの! で、あたしが『えー、でも、ホントホント、予約した時に付いてるホテルの朝ご飯を無しにしてまで…うーん、でもやっぱ美味しいの他んとこで食べた方がいいよな』って言う事を、散々協議した結果…」
中村「あっはっはっは…」
長谷川「なんか朝、あたしが折れたのに、繪里子さんが…寝坊したの! 寝坊して、結局、朝ご飯食べられないまま清水寺行って、ふらふらふらふらしながら…」
中村「なんでアッキー起してくれないの?! 怪しいと思うでしょ!」
長谷川「思わないよぉ!」

これはひどい。
もう同じ部屋に泊まった方が良かったんじゃね?

その後のすき焼きの話とか、MAJI噴いた。

中村「悪かったけどアッキーが起してくんないから!」
長谷川「だって、あんなに真顔で『アッキー、あのね。ホテルの安い朝ご飯食べるよりも他の美味しいところで食べた方が、あたしはいいと思う』って、真顔で言うから、じゃあって…」
中村「三回言った。三回攻防戦を繰り広げたの」

仁後「そっか、あたし絶対に、三人でここで旅行いくってなった時は、一人で先にご飯を食べて、先に計画立てた通りに行くよ。で、あの、お昼前になって、あの、チェックアウト時間ぐらいに電話で起したげる。今この辺いるからって…」

これはひどいw

Let’s スキルアップ!

まず、公録パンフ内のディレクターコメントにある没コーナー「ラ・ポエーム」を考えてみた、と言うお便り。
三つのお題で即興の詩をと言う事で、さっそくアッキーが挑戦したが…
中村「なんか凄い嫌だ。『太陽の下で』って言ってんのに、なんか凄い淫靡で超嫌だ」

でも、フランスの香りがするよ。主にセクシャルな意味で!

まぁ、それはそれとして、今日はテルミンに挑戦するらしいですよ。
佐藤ディレクターの私物にも関わらず、落書きする相談を始める中村先生。
さっそく音を出してみるものの、その不安定な音に大騒ぎする三人。

長谷川「はい、ちゅーわけで、じゃあ繪里子さん、これで『はちゃちゃ』を演奏してください
中村「…へ?」

せめて「THINKING」と言って下さいw
テルミンって触らせてもらった事あるけど、まず7音階出すのに訓練が必要ですよ?
「相対音感が無い」と自負する中村先生に何をやらせようと言うのか…

仁後「もっと、アッキー、ゆっくりな曲がいいんじゃない?」
長谷川「ゆっくりな曲、じゃあ…『THE IDOLM@STER』」
中村「…え?」

何? もしかして、ここぞとばかりに無茶振り仕返してんの?w
なんかもうどんどんカオスな方向へ…

…なっ! 「戦闘力50」…だと?

ま!スター☆オーディション

母の日に因んで「お母さんオーディション」。
一人がお母さん役を演じる間、残る二人が子供役となります。

中村「母性…かけらも…」
仁後「無いところにねぇ。間違っちゃったんじゃない? このメール、送る場所」

これまたひどい。
そう言えば、前回のオデで大変な事になってませんでしたっけ?

中村「もうねぇ、ちょっと、オーディションやるの、ブルーになる、よね?」
長谷川「そうですねー」
仁後「じゃあこれみんな子供になればいいよ」
中村「…なに? なに言い出した、真耶子」
仁後「だってみんなお母さん嫌だって…」
中村「違う! 私達がブルーになってるのは、この圧倒的なまでに開いている戦闘力の差
長谷川「そうです!」
仁後「…あっ! そう、由実ちゃんありがとう、嬉しい…」
中村「えー、今までの累計ポイント、中村:5ポイント」
長谷川「長谷川:10ポイント」
仁後「えー、にご、ひゃっくぽいんとぉ!
中村・長谷川「おかしいでしょ!」

果たしてこの差は埋まるのか?

母親役はシチュエーション3種類からくじ引き、子供役は年齢(1,3,5,7,9)と性別をくじ引きで決めるとの事。
母親のシチュエーションは、アッキー「デパート」、中村先生「誕生日」、仁後さん「病院」を引く。
むむむ、これは中村先生に「病院」を引かせたかったんじゃね?
発想力的な意味で、

順番はジャンケンでアッキー→仁後さん→中村先生の順となる。
なので、続いては中村先生と仁後さんが子供役のくじ引きを行い、仁後さん「7歳の男の子」、中村先生
「5歳の女の子」となる。
えーっと、大惨事? この二人の子供役って速攻喧嘩するよね。

長谷川「…黙れ。この音を聴いて黙れ」
テルミン発動。

続いて、仁後さんのターン。
アッキーは「1歳の女の子」、中村さんは「7歳の男の子」。
中村先生、即座に自分が(風邪か何かで)病院へ連れて来られたと言うポジションを確保。
一方、1歳のアッキーは苦しんでるお兄ちゃんもお構いなしで泣く。

長谷川「全く、疲れるわね。子供って」
中村「お前のせいだ!」
仁後「二人も要らないよ!」

最後は中村先生が母親。
アッキーは「5歳の女の子」、仁後さんは「1歳の女の子」。
中村先生は開始前に「お母さんの誕生日にして」と先回りしてお願いする。
お母さん、激昂の末に家出。…をいをい。

で、結果発表。
アッキーはテルミンを用いたお仕置きを咎められて「1ポイント」。
長谷川「…ちっ」(舌打)

中村先生は母性はアレだったが演技を評価されて「5ポイント」。
長谷川「この、この順番は…」
中村「嫌な予感しかしない」

そして最後に仁後さん、「10ポイント」。

長谷川「…どうしたらいいの?」

二人の抗議(?)で5ポイントずつ追加となりました。
仁後「え? ねぇ、これ、せびったら増えるんだ?」
中村「真耶ちゃん?!」

Ending

まずは例によって「Vocal Collection 02」と、6月23日発売のDJCD第一弾の紹介。
そして、来月6月の「ソフトにハードに」についての予告。
テーマは「アイマス楽曲」で、ゲストに作曲の佐々木宏人さん、中川浩二さんを招くと言う。
おぉ! これは凄いぞ。メール出しちゃおうかな?

このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`evernote` not found]
LINEで送る
LinkedIn にシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

機械投稿阻止のための画像認証 * Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.