ラジオdeアイマSTAR☆ 活動31週目

「3パターン SAY HELLO!!」で春香とやよいに寝られてしまい、
美希「先に寝られたら寝れないのー!」

仁後さんのお母さんも「お父さんが先に寝ちゃったから寝れなくなっちゃった」と言ってたとの話。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動31週目『今度はラジオの原点回帰です!』

そこで中村先生の豆知識、

中村「そーゆー時って、呼吸を合わせると寝易くなるんだって」
長谷川「えっ? …呼吸を…合わせる…だと?」
中村「うん、タイミングを」
仁後「なんで先週それやらなかったの?」
中村「御前等が子供だったからだよ!」

ポイント日直は中村先生です。

コミュニMail☆

最初のお便りは、「ボーカルコレクション発売記念イベントに来られる平田さんに伝えたい事が」と。
それは、ひろりん待望の『黒いサイリウム』についての検証。
え? 遂に物理学を過去のものとする新発見?

かっぱ巻き、たくあん巻き、納豆巻き、麩菓子を、「エージェント夜を往く」と「迷走Mind」で振ってみると言う実験。
…どこから突っ込んでいいやら。

中村「『やったね!ひろりん!』じゃねーよ!」
長谷川(美希っぽく)「やったね!ひろりん!よかったね!」
中村「イラッとする! あぁっ、分かんないけどイラッとする!」

納豆巻きの中身ばら撒くのはヤヴァイだろ。
「もしかしたらL4Uで曲をかけて検証したのではないか」と言う事で、

長谷川「じゃあ真君が納豆まみれになってしまう!」

中村先生は、客席中ほどの人が納豆巻きを振ったら耐久限界を迎えた際に前の人が納豆爆弾を浴びると言う事を懸念し、「最前列に居て欲しい」と表明。
それに対し仁後さんは、耐久限界を迎える前に海苔ごと、本体ごと放棄すれば被弾した人の被害は小さくなる、と考察。
…うしろから海苔巻き飛んで来るライブって。

長谷川「ま、出来たら有機物はちょっと勘弁していただきたいかな」

続いてのお便りで「今まで経験した中で一番意外だった出来事は?」との質問。
ちなみにこの人の意外だったことは高校で百人一首部に所属し、競技かるたで10kgの減量に成功した事。

仁後「ねぇ、うちらもさぁ、ここでさぁ、みんなさぁ、あれ、百人一首やってさぁ、10kg痩せよう…あたしだけでもいいけど」
中村「10kg…いや、あの、真耶ちゃん、あなた10kg痩せたら…どうなると思う?」
仁後「子供と同じぐらい?」
中村「うん、たぶん骨と皮になって…」
長谷川「それはダメです。それはダメです」
中村「もしくは骨と皮がなくなって筋肉になるね」
長谷川「酷い事言う」

…そもそも、競技カルタはダイエットの手段じゃねーだろ。
話を戻して、「思いもよらない出来事」。

中村「うーん、あの、いきなりお腹が鳴るとか」
長谷川「思いもよる! お腹が空いてきたなーって思ったら、思いもよるよ」
中村「いやでも、食べたもん! 食べたのに鳴ったりするもん!」
長谷川「それは消化の音です」
中村「そっか」
仁後「そっか、健康なんだよ繪里ちゃん」
中村「やったね! やったね、えりりん!」

仁後さんはと言うと、

仁後「え? 真耶、特にそんななんか、…いつもほら、なんだろ、こう、石橋をいっぱい叩いてるから、そんなに意外な事は…」
中村「真耶ちゃんの日常はどんな危険に晒されてるの?」

仁後さんの左手が負傷している件に話題が移る。
最近は籠を編み始めたが、固く編まなければならないので力を使うとの事で、

仁後「こう引っこ抜く力がすごく要るのね」
中村「何?その構え…三角定規で突く!みたいな…」
仁後「なんかね。固めに編まないと、あの、籠がゆるゆるしちゃうからってすんごい引っ張ってたら、あの、籠の本体の方を押さえてる中指がすっごいなんかピキーン!って攣るぐらい? ぎゅーって引っ張ってたら…」
中村「あたしこーゆー構えの、武士の漫画読んだ事ある」
長谷川「また、武士…」
仁後「そんな、そんなアレじゃないよ! 戦いみたいのじゃないよ!」
中村「最短距離を突いてくるって言うやつで、こうやって構えて、パンッ!っつって打ってくるんだけど…」
長谷川「あれ? それ、もしかして…」

牙突零式ですね。分かります。

中村「知ってるでしょ?」
長谷川「あのぉ…」
中村「新撰組のお話なんだけど」
長谷川「あははは!」
中村「こうやってパンッ!っつって突いてくる…」
長谷川「ゼロ距離…」
中村「そう、すごい距離で…」
長谷川「ね、上半身の振りだけでこうやってね」
中村「そう、バネだけで打つ、みたいな」
仁後「そんなすごい事はしてないんだよ?」
中村「すごいよ真耶ちゃん、そんな剣術の使い手だったんだ」

牙突を打ち過ぎて身体を痛めた仁後さんは、整体の心得のある友人に診て貰ったとの事。

仁後「なんか『普通の人が付かない三角筋のところにすごく筋肉が』って『三角筋ってどこー?』って思って、なんか『これ何やったの?』って言って、『編み物』って…分かんないんだけどなんか、『この辺普通の人はこんなに筋肉付かないし凝らないんだけどどうしたの?』って言われて…」

仁後「すっごいね、背中の後ろが凝ってて、後ろにこう手を回すとね、ゴリゴリって鳴るぐらい、集中してやってたの」

…もしかして、背中に鬼の顔が出来てる?

ドラマですよ、ドラマ!

本当に久し振りなショートドラマです。
春香さんのリボン占いですよ。久し振りに春香さんが春香さんでかわいかったぜ。
あと、社長のレア台詞も。

ソフトにハードに!

長谷川「当初予定していたお題を一通りやり終えましたので、今月は特別編と言う事で…」

と言うわけで、アイマスWebラジオ第一弾であった「ラジオdeアイマSHOW!」が今回のお題。

しかも、最初のお便りに寄れば、前回「第30週目」は「ラジオdeアイマSHOW!」からの通算だと200回目に当たるのだそうです。
うーん、特定ゲームタイトルに依存する番組としては恐ろしく長寿だな。
そして、中村先生は「ラジオdeアイマSHOW!」第一回からこれまで全てに出演していた、と。

長谷川「繪里子さん、お疲れ様でした」
中村「え? あの…これからも、1000回目指し、みんなで頑張るぞー!」

嘘最終回の話とか。

中村「1期2期みたいな形でやって来ていて、で、2期終わりのタイミングだったんだよね。それが」
仁後「あー、だったね」
中村「うん、だから、あたし達はその後も続く、しかも、番組のタイトルも同じままで続くって分かってたけど、『ここで終わります』って言うのに、やってみようよって言って、やったの」
長谷川「へー、どうでした?」
中村「えっと、結構あたし本気になり過ぎて後で怒られた」
長谷川「…え? …怒られた?!」
中村「うん、『あんなに本気になったら繪里ちゃんダメだよ! みんな引くじゃん!』」
長谷川「それ、麻美さんに怒られた?」

中村先生は最終回に泣いたのに、サイトに次回配信予定は出てるわ、シークバーで残り時間がたっぷりあるのは見えてるわ、でバレバレだったと言う話。

中村「ちょっと何やってんのよスタッフ!」

番組マスコットキャラの話とか、三人の個人コーナーの話とか。
個人コーナーは最初はキャラクターをフューチャーしていたのが、徐々にパーソナリティー寄りになったと言う話とか、
で、それを実際にやってみようと言う話に。ミンゴスのコーナーはアッキーが担当。
しかも、罰ゲームまで再現と言う事に。

仁後「麻美ちゃんは毎回毎回さぁ、罰ゲームやっててすごかったよね」
中村「うん、だってあたしこの時の麻美ちゃんがすごい捩れながら、意味分かんない事言ってたやつも覚えてるもん」
仁後「そうだね。なんかもう問題とか難しくてすごい頑張って考えたりしてるのに罰ゲームもやって…」
中村「うん、すごかったよね。さすが『M』って感じだった」
仁後「うん、そうだね」
中村「その内だって罰ゲームをやるコーナーみたいな…」
仁後「あ、そうだよね」

…ミンゴス。

長谷川「と言う事で、『ソフトにハードに!』でした」
中村「続いては、罰ゲームです♪」
長谷川「ぶっ!」

…仕方ないね。
って言うか、完全に嵌められたよね。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
中村「そして、お楽しみのコーナーやって参りました! えー、ここからですねぇ、いつも私達が分割して読んでるあそこを、アッキーに『ロリキャラで』ドカンとやって頂きたいと思います」

嬉しそうだなぁ。(^^;
なんか微妙な演技のアッキーに、中村先生から物言いが付く。

中村「あの、なんかこう、年上のロリな感じで」
仁後「うん、なんか、うん…あの、ほら『きゅるる~ん』って自分で、あの、発しない感じで…」
中村「イラッとしないロリっぽい感じで」

「きゅるる~ん」は相当イラッとしたようです。
気を取り直して続けるも、心が折れてキャラ崩壊するアッキー。

中村「じゃ、男の子っぽいロリっ子で」

中村「じゃ、金髪のロリっ子で」

中村「水着のロリっ子で」

こwれwはwひwどwいwww

長谷川「…なんだろう、この感じ」
中村「でしょ? こんな感じだったの」
仁後「そうそう、麻美ちゃんこんな気分だったんだよ。いつも」
中村「うん、しかも全力でやって、結構あたし達慣れてきちゃったから、『微妙』って事を毎回言われるって言うね」
長谷川「なんかねぇ、麻美さん、心中お察しします」

アッキーがMに目覚めない事を祈ります。

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