ストーリープロデュース「高槻やよい」終了

ストーリープロデュース「高槻やよい」、第51週から終了まで。

51週目、そう言えば特別オーディションがまだひとつ残っていた。
「DANCE MASTER」へと送り出す。朝の挨拶は外したが、その後の声掛けで挽回。
Da審査員を帰さないように第三審査で念のためのボムを一発使い、30点満点で合格。
記者ブーストがかかる。ぱっと見カンストっぽいけど…。

52週目、今、朝の挨拶を噛んだよ。
ライバルオーディションに応じ、ボム消費無しで楽々合格。
第一審査3位3位2位、第二審査3位2位2位、第三審査3位3位4位の28点。
こうやって上手く省エネな勝ちを拾うと気持ちいい。
遂に「Rank.S」に到達。

53週目、ブースト残ってる間に最後のライバルオーディション。
第一審査3位3位2位、第二審査2位2位3位、第三審査2位3位4位の28点。
慢心を見透かされたか、帰ってからやよいにメールで「人生は回転寿司」と諭された。

54週目、もういつでもIU行ける状態で、「単発ドラマ撮影」コミュ。
撮影じゃなく本読みじゃん、と言うのは置いといて、台詞が「ざわざわ」って言うからカイジかと…。わざとだろ。
衣装代負担があるために「木」役と交代って、それ、騙されてね?
やよいと話してると時々、過去に貧乏ネタでいじめられたっぽい様子が見られる。
そんなにハッキリとは描かれて無いものの、十中八九間違い無いと思う。
ポーズレッスンでカンストを確認したところで、記者ブーストが切れた。

55週目、朝一で「スターバック」ERIKOさんと衣装合わせの約束。
麻耶ちゃんは繪里子さんによく懐いているようだ。
午後は「イメージチェンジ」コミュ。
あはは、これはひどい、なんてのんきに笑っていたがグッド評価だった。
…いいのか。

56週目、やよいからはダンスレッスンの要望があったが、カンストしてるし拒否。
「スタジオオイッス」CHUCHUさんとの衣装合わせの後、
「お忍びショッピング」コミュで新宿をウロウロ。

57週目、そろそろIU本戦受けないといけないので、「ラブ!アイドル」植村教生さんの取材を受ける。
もう一度「感謝デー」コミュ、今度は「愛がほしい」等と呟いたら、真に受けて「あと10年待って」と言われてしまった。
からかってゴメン!

58週目、IU本戦準々決勝。
やよいの真っ直ぐな想いに刺激され、響がえらい男前になってしまった。
更にそこからシナジーしてやよい自身もテンション大爆発。
とは言えオーディションの方は些かしょぼく、二人帰して6点で通過。
ところで、それ誰だよ!>柴田は青木

IU本戦準決勝。
やよいは真より精神的に大人だと再確認する。苦労人だからかな。
オーディションは他の参加者に引っ張られて第二審査終盤でボムを使い、26点で通過。
響の決意が悲壮感全開で胸が張り裂けそうだが、今はやよいの事だけ考えよう。

そして、遂にIU本戦決勝。
「魔王エンジェル」も混ざってるが、今更恐るるに足らん。
第一審査と第三審査のそれぞれ終盤に、念のためボムを使っておく。
第一審査3位1位1位、第二審査2位2位2位、第三審査1位1位1位で30点満点。
終了後、三人係りで責められて黒井社長激昂。

プロデュースを終えて

パーフェクトサンは先にプレイした春香、真のストーリーが盛り上がりに欠け、ワンダリングスターやミッシングムーンに劣る印象だったが、最後のやよいで塗り替えられた。

やよいは見かけによらず熱いね。
こんなに賢く、芯が強く、一途で情熱的な子だとは知らなかった。
ドラマ等では年下として守られるポジションが多いためか、その強さがあまり描かれていない様に思う。
SPではソロでしかプロデュース出来ないわけだが、きっとデュオやトリオのユニットでも、陰で他のメンバーの不器用さ、精神的な脆さを支えているに違いない。

やはりプロデュースすると印象が変わるな。
俺内アイマスキャラ好感度ランキングも大変動。
とりあえず、現時点では春香と真を抜いた事は否めない。

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