ラジオdeアイマSTAR☆ 活動5週目

オープニングは、美希から見た長谷川さんの印象、やよいから見た仁後さんの印象、春香から見た中村先生の印象。
当然、春香さんがオチ担当ですよね!

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動5週目『キーワードは、ハッピーなターン?』

番組冒頭からハッピーターンを頭に兎だの鬼だのと楽しそうです。
ってか、いっつも御菓子が中心ですね。
中村先生が定型の番組冒頭用の番組紹介文を読んでいる間、その後ろでは「おいしい」「おいしい」って…。
中村「…すげぇモゴモゴしてんな」

コミュニMail☆

長谷川「番組の、挨拶アイデアを、このスケジュールで募集していたではありませんか。…なんですか?! なにっ? 別に小鼻触ってないです!別に!」
中村「中村言ってないのに、ものすごい今触っててンフフフッて思っただけだったのに」
長谷川「違う違う!違うんです!」

…進めて下さい。長谷川さん、

(8:30)
中村「あ、このハッピーのターンの粉って、歯ブラシで擦るとすげー取れる
仁後「え? 取った事あんの? なんで?」
中村「擦って、一個で大量に付けたら、すごいハッピーだなって思って…」
仁後「…繪里ちゃんそんな地味な事やってたの?」

お便り紹介を唐突に中断して言う様な事か!

お便りから「学園祭の思い出」の話題に。
中村先生は自分の学校の学園祭で『迷子』になったと言う。
「学園祭って、いつも使わないエリアとか、いつも使ってるけど今回は立ち入り禁止とか、ちょっと学校の中の構造変わるじゃない。あれで、辿り着けなかったような記憶があるんだよね」

長谷川「じゃあじゃあ、真耶子さんは?」
仁後「え~? 何やってたかな? 途中で帰ってたかも」
中村「不良だ!不良だ!」
仁後さんは高校時代、養成所に行くから、と昼に帰ってしまったそうです。

(11:25)
また別のお便りで、今度は「運動会の思い出」。

長谷川さんは運動が苦手なので応援してた、と。
仁後さんは運動会が大好きで実行委員をしていたそうです。
中村先生に「実行委員って競技に対しサボりがちなポジションでは?」と突っ込まれるが、
仁後「待って待って、ちゃんと、真耶さぁ、ちゃんと100m走も出て、代表リレーも出て、クラス対抗リレーとかも出てたんだよ!」
中村「走ってばっかだな」
長谷川「足速いんだ」
仁後「大好きでー」
仁後「なんか『どんくさそうに見えるけど駆けっこだけは速いね』ってよく言われてた

(14:20)
続いて、長谷川さんと同じ新潟出身の方のお便りで、お祭りで毎年作られる「ジャンボおにぎり」の紹介。
コシヒカリ十俵600kgを使用したおにぎりなんだそうです。
…どうやって握るんだろう?

大興奮の長谷川さん、「見たい!食べたい!」と大騒ぎ。
長谷川「ちょっと、これ、あの、送ってください!」
社長「ちょ!おま!」
長谷川「あ、ダメだ。送って、おくっあちゃちゃ、あちゃちゃ」
中村「はちゃちゃ、はちゃちゃ」
長谷川「はちゃちゃじゃない!はちゃちゃじゃない!」
社長「はちゃちゃちゃ、はちゃちゃちゃ、はちゃちゃちゃちゃちゃちゃ…」
長谷川「ちょっと、社長! あたしのポジション取らないでくださいよぉ!
中村「アッキーのポジションはそこなんだ…」
社長「…すまん」
中村「何を送って欲しいの?」
長谷川「…お米
えぇっ?! そうなの?

長谷川「食べたいのー!食べたいのー!」
中村・仁後「詳しい情報を送って下さい!」
仁後「写真があると嬉しいです。と言う事で、『コミュニMail☆』でしたっ!ポリ、ポリント!」

ポイントを付けないままコーナーを閉めそうになっちゃって、ポイントと言おうとして間違った、と言う状況です。文字にするとすごく分かり難いと思うけど、ダイジョウブ、聞いてても一瞬「?」だったよ。

プチニケーション

(17:40)
番組変わってから初のプチニケーションですが、今回から「バッドコミュニケーション」を選んだ場合は罰ゲームと言う事に。
紙コップに社長が描かれた「社長茶」を飲むそうです。

長谷川さんのモノマネ(雪歩、やよい、真、貴音)かわいい…。

罰ゲームは仁後さん。
仁後「うぇ!…これ…あ、でも…あ、でも…あ、あぁ!」
中村「なんか…彼岸と此岸を行ったり来たりしてるけれど…
仁後「なんか、あ、でもダメだ!…不味い!」
社長「ドンマイ」
仁後「なんかね。なんか、あのね、飲んだ時に、普通渋いお茶かなと思ったけど、凄い苦い!」
中村「え? 結構ダイジョウブだと思うよ、アッキー」
長谷川「なんであたしに差し出すの?! なんでなんで?」
中村「だってまだ残ってるんだもん」
長谷川「あたしでも…」
中村「だって真耶ちゃんの味覚は正しいもん! 美味しかったよね? 真耶ちゃん!」
仁後「…お゛い゛し゛か゛っ た゛」
長谷川「え? え? 待って!」

結局、長谷川さんも飲まされるのです。
中村先生だけ飲まずにコーナーを閉めようとしたのを社長に咎められ、中村先生も飲む事に。そして、むせる。

罰ゲーム導入を提案したPには、中村先生より「-10」ポイントが与えられましたとさ。

Let’s スキルアップ!

(24:50)
仁後さんはタップをやってみたいと言う事で、お便りに対し、タップのステップで励ますと言うコーナー案。
…と言っても、タップは誰かの指導を受けるわけでもなく、我流で。

(29:45)
長谷川さんは日本語を学びたいと言うことで、シチュエーションを募集して、即興でオリジナル四字熟語を作ると言うコーナー案。

「日本語じゃない!」(怒)

(33:35)
中村先生の「運転免許を取りたい」については実現可能なコーナー案が来なかったため、スタッフより「別のやりたいことを」と再考を求められる。
中村「でも、なんか免許が取りたいの」
長谷川「知った事かー!」
仁後「え? それ車じゃなくても良いって事?」
自分だけ今更変えるのはカッコ悪いので、免許や資格なら何でもいい、等と言い出す中村先生。
で、紆余曲折を経て、オリジナル・ノンアルコール・カクテルを作ると言う話に。
「じゃあ、車も含めてだけど、カクテルも含めてだけど、なーんか適当に送ってきて下さい
…えらいアバウトだな。

Ending

(39:20)
社長茶はえらく苦味が残るらしい。
仁後「口ずーっと苦い。もう身体中今苦いよね、社長まみれみたいな」
三人がパーフェクトコミュニケーションを取ったら、逆に社長に飲ませよう、と言う事に。

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