ラジオdeアイマSTAR☆ 活動6週目

オープニングトークからアッキーにアウトが出た。
社長「長谷川クン、アウトだ!」

珍しく自分以外がダメ出し食らったもんだから、えらく嬉しそうな中村先生。
中村「いやぁ~、いい日だなぁ~!」
仁後「…嬉しそう」(苦笑)
長谷川「ぶうぶうぶうぶうぶう…」

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
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活動6週目『お子様だって、アイドルになれるんです!』

中村「それでは、朝のスケジュール、の前に…」
「電撃マ王」の取材が入っているとの事。11月27日発売号に掲載されるそうです。
中村先生、それって間に合うの?と言い出す。いや、収録時期が分からないので何とも…。

コミュニMail☆

三人のユニット名について検討中。
中村先生が「魔王って言うのどう?」と言い出し(もちろん「電撃マ王」繋がりで)、長谷川さんは「覇王でもいいですよ」と返す。
中村「え、うん、それはいいや」
仁後「でも待って! ねぇ、三人のユニットなのに『繪里ちゃんボーン!』みたいな…」
中村「なんで『魔王イコール中村』なの?! おかしいだろ!」
仁後「魔王、覇王、繪里ちゃん!」

あるお便りの最後にやよいの一行AA「ζ’ヮ’)ζ」が書かれていたようで、AAの話題になり、中村先生が『ののワ』に言及。
長谷川さんが「美希のも考えたい」と言い出し、三人でわいわいやり始める。
…伝わり難!
(参考:長谷川明子の☆おにぎりと私。「これだれでしょう!!①」

と言う訳で、全員分考えて送って来てね、と言う事に。
まぁ、それはいいんだけど、メールの内容はほぼスルーされましたとさ。

続いて、「美希ちゃんと同じ14歳の女の子」からのメールをきっかけに、最近あったと言う仁後さんの「中学校の同窓会」の話へ。
仁後さんは、顔見ても名前を思い出せなかった同窓生が、部活を聞くと思い出せたとの事で、
長谷川「真耶子さん何部だったんですか?」
仁後「軟式テニス」
長谷川「テニスー?! やだ超かわいー! 憬れる~!」

一方、長谷川さんの14歳、中学二年生の頃は…
長谷川「ずっとね、片思いをしてました。同じクラスの子に。何事も無く卒業しましたけど」

最後に中村先生の14歳の思い出は…
中村「あたし? あたしねぇ、14の時ってねぇ…確か手術してたと思うんだよね」
給食を食べていたら腹痛になり、保健室で寝ていても収まらず、病院で診たら盲腸だった、と。
下半身裸で問診や検査を受けるのが精神的に苦痛だった、と言う話。

中村「んな事をやった14歳…あ、13歳の冬でした。まちが・え・た♪」

うっう~ダンスです~

それコーナータイトルだったのか。
毎週更新されている番組ページの写真を、お便りで募集したテーマに基づくポーズにする、と言う提案。
で、今回のポーズテーマは「電撃マ王」。
長谷川さんが「電」、仁後さんが「撃」、中村先生が「マ王」を担当すると言う事で、ポーズを検討する。

中村「たぶんさ、ここまで行ってやっとトップページの写真の意味がみんな分かるだろうね」
長谷川「でも今まで、大して説明も無くトップページ変な格好してましたよね」
仁後「そうだよね。(番組が)終わった後に決めるからさぁ。どこでも伝えられないんだよね」

ま!スター☆オーディション

えーっと、仁後さん、中村先生、カメラに向かってポーズ取るのは収録後に御願いします。

仁後「ね、ね、ね、なんでもいいけどさ、このさ、ちょっとオーディションの説明をしてあげておくれ」
中村「あ、そうだね。写真撮影じゃなかった」
仁後「…あの、説明をして」
長谷川「…説明?! 真耶子さんが読むところでしょう!」
仁後「え? ま、真耶、読んだんだけどさ、なんか誰かにいっつも説明してもらってるから全部ゲームの説明はこうちゃんと聞いとかないと、自分で読んでると良く分かってないかも知れないからさ」
中村「あぁ、なるほど」
仁後「うん、こう簡潔に、こういうの今からやるぞ!って言うのを簡潔に」
…噴いた。

で、改めて中村先生から「お子様スターオーディション」の説明。
年齢設定(1歳・3歳・6歳)とシチュエーションのお題のカードを引いて、1分間でエチュードして下さい、と。

一回戦のお題は「ピクニックで昼食」。
年齢は、長谷川さん「1歳」、中村先生「3歳」、仁後さん「6歳」となる。
で、スタートしたのだが…

(1分後)
長谷川「なんだこれー!なんだこれー!」
中村「阿鼻叫喚だよ!」

ほとんど泣いてただけやん!

評価は、長谷川さん:6票、仁後さん:4票、中村先生:0票でした。
中村「ちょっと! え? 何がダメだった? 抗議したい!」
スタッフ「(ポポポ音)途中で素が出ていたので…」

二回戦のお題は「時代劇ごっこ(悪代官、姫様、ヒーローの侍の三役で)」。
年齢は、中村先生「1歳」、仁後さん「3歳」、長谷川さん「6歳」となる。

序盤、6歳の男の子を演じる長谷川さんが侍役でいい感じに仕切るも、3歳の姫様役の仁後さんが振り回し始め、例によって1歳児中村先生がガン泣き。
長谷川「…なんだこれ?」

では役の年齢の低い順に評価してもらいましょう。
まずは中村先生:0票、「なんでゼロなんだよぉ?!」
次に仁後さん:8票、最後は長谷川さん:2票。
中村「おかしいでしょ?! 今度こそ抗議したい! ちゃんとやったよね?」
スタッフ「(ポポポ音)何が悪代官か分からなかった」
そりゃそうだ。1歳児だしな。

Ending

…社長の絡みがおかしい。

来週・再来週のゲストは若林直美さんです。
どちらの週かは分かりませんが、「ソフトにハードに!」のコーナーでアケマスについて語るはず。

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