ラジオdeアイマSTAR☆ 活動9週目

オープニングで「電撃マ王 1月号」別冊付録「ぷちます!ますたーぶっく」に言及。
「ラジオdeアイマSTAR☆」の収録風景や、パーソナリティインタヴューが掲載されています。

中村「もうぜひぜひですねぇ、今すぐに同じページを開けて見てみて下さい。今日もこんな感じで収録が行われていますよ」
うん、見ながらだとより雰囲気が伝わっていいかも。
一家に一冊、常備しましょう。なぜか手元には二冊ありますけど、

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動9週目『冬でもほくほくあったかく。』

昨日が仁後さんのお誕生日だったので、例によって社長の録り下ろしメッセージと共にプレゼント企画のスタートです。
まぁ、例によって「プレゼントを賭けて…」があるんですけど、

中村「よっしゃー!(拍手)」
仁後「なんで繪里ちゃん達そんなにすごい燃えてんの?」
中村「だって前回(先々週放送分、収録としては先週分と同時)あたし経験したもん。誕生日の時にはしょっぱい思いするって」
長谷川「それは繪里子さんが、負けちゃったからしょっぱいだけでぇ…」

プチニケーション

と言う事で、今回の「プチニケーション」は仁後さんのみが回答。
そして、「パーフェクトコミュニケーション」を取らないとプレゼントを貰えない。
ただし、中村先生か長谷川さんが社長茶を一口飲んだら再度回答権が得られると言う特別ルール。
仁後「は、じゃあ真耶あたるまで言い続けていいんだ!」
中村「…はぁ?」

二人が社長茶さえ飲めばパーフェクトが出るまで何度でも答えられると言う。
仁後「良かったね。社長茶も飲めて…」
中村「いやいやいやいやいや!」
長谷川「繪里子さん待って、『でも、中村さんと長谷川さんが社長茶を拒否した時点で終了です』って書いてある」
中村「はぁ~、ま、これは全て長谷川にかかっていると言っても過言ではないね」
長谷川「なんでだー!」

そんなこんなで、社長茶を押し付けあってゲームを進める三人。
…仲がいいなぁ。

仁後「ねぇ、繪里ちゃん、ちょっとでいいのにさぁ、すっごい飲むんだけどどうして?」
長谷川「流石芸人ですねぇ

まぁ、何はともあれ、ちゃんとプレゼントを貰えて良かったですね。

コミュニMail☆

長谷川「今回はお祝いメールを紹介しつつ、ケーキを食べつつお送りします」
中村「いただきますっ!」
長谷川「コラー! 真耶子さんが先でしょ? 何いの一番にフォーク持ってんの、もう!」
前回の収録で若林さんから何かを掴んだのか、アッキーが強くなってます。

そして、ケーキを巡って中村先生と長谷川さんのバトル勃発。
仁後「そんなにさぁ、あの(より苦味が出てる)お茶葉が入ってた方のお茶を飲んだのが嫌だったの?」
中村「いや、なんかねぇ、アッキーが仕組んだって言うのが腹立たしい」
長谷川「仕組んでないしぃ~、それはだってもう(中村先生の芸人としての)サガだっつてんだろ
中村「なんだよぉ!」
社長「喧嘩はやめて~」
中村「社長のせいだかんな!言っとくけど」

「今までの誕生日で一番思い出深いのは?」と言うお便りで、そのお便りの主は「急性アルコール中毒で救急車」と言う聊かアイタタタな思い出があるとの振りに対し、
中村「まぁ、どんな思い出でもね。美化されるから」
仁後「ホントに? あたし今日の思い出たぶんずっと美化されないと思う

で、中村先生はその急性アルコール中毒に話を戻し、
中村「きっと人に迷惑をかけない歳の取り方をこの年で学んだ事だろうよ」
長谷川「繪里子さんも学ぶといいですよ
中村「…え?」
アッキーが! アッキーが濁ってれぅ!(–;

中村先生が長谷川さんに誕生日におにぎり作るの?と聞いた事から話題がシフト。
仁後「アッキーは、御飯が好きなの? それともおにぎりの形したら好きなの?」
長谷川「御飯が好きなんですけど」
中村「どっちもたいして好きじゃないよ
長谷川「好きだっつてっし! 何? 何この否定的な感じ…」(怒)
仁後「今なんか、米好きすごい全否定した」

中村先生は「美希ほどは好きじゃないだろ~?」と挑発し、またも喧嘩。
描いてる人がいました。いいね。

続いて、ケーキの話題にシフト。
中村「ねぇねぇ真耶ちゃん、チーズケーキってどうやって作るの?」
と言う事で、

仁後真耶子さんによるチーズケーキの作り方

「チーズケーキはぁ、クリームチーズとぉ、あと、なんだっけなぁ、前、焼いたんだよ、あの、ベイクドチーズケーキ、昔学校行ってた時…」
「あのねぇ、なんだっけ? クリームチーズは入れた。で卵を入れてぇ、なんかねぇ、全部、混ぜる?」
「ボールに全部入れてぇ、であの型に流し込んで、焼く」
「あれ? あと何入れたっけ? 小麦粉みたいのってなんか入れたっけ?」
「小麦粉? だったっけ? なんかねぇ、忘れちゃった。でもねぇ、お母さんと一緒にねぇ。あたしホントに学校の時お菓子よく作ってて…」

それはお母様の頭の中にレシピがあって、真耶ちゃんは手伝ってただけでは?
俺も小さい頃、御袋のお菓子作りは何かと手伝わされてた記憶があるけど、何一つ作れないぜ。
そうだ、ブンケイPお菓子教室とか企画してみてはDo-dai?

Let’s スキルアップ!

まずは中村先生よりこれまでの経緯の説明。

  • 中村先生が運転免許をとりたいと表明 → 黙殺
  • じゃあもう免許だったらなんでもいいよ!
  • 「大人の女性の免許・資格」を取得しよう
  • 大人の女性に似合うオリジナルカクテルを作ろう

中村「…と言う辻褄合わせが今、行われております」
いや、ホント、酷い辻褄合わせだ。

と言う事で、仁後さんをイメージしてカクテルを作り、振舞う事になる。
仁後「真耶ね、豆乳はちょっと苦手なん…牛乳の方が…」
中村「アレルギーとかなの?」
仁後「ううん、味的にね…」
中村「嫌いなだけ? でも嫌いなものは無くしていった方がいいよね。じゃあ入れましょう」

…おいおい。

仁後「あぁ、イチゴ! 抹茶ダメー! 抹茶はダメー!」
悲鳴に近い叫び声が響き渡ります。

仁後「…ねぇねぇ、ダイジョウブなの?」
中村「真耶ちゃん、ちょっとむこう行ってて
仁後「なんで?」
中村「やばい、想像以上にやばいわ」
仁後「聞こえてるよぉ!」
中村「なんかカビ生えたみたいになっちゃった」
仁後「やめてー!」

…何このイジメ。

完成したカクテルは番組サイトおよび長谷川さんのブログに掲載されています。

Ending

2月24日発売予定の「ボーカルコレクション」の告知ありました。
ただし、今回は詳しい話は無く、「続報を待て」との事。
コレ自体は楽しみなんだけど、ナンバー付きってのが解せないんだよなぁ。
曲数はそんなに多くないので、複数のソロバージョンが収録されるのか、ドラマパートで水増しか…。

後は、番組オリジナル着ボイスを作るのでクリスマスに因んだ台詞を考えてね、と。

仁後さん、お誕生日おめでとうございました。
あと、散々なお誕生日会だったと思いますが、お疲れ様でした。

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