ラジオdeアイマSTAR☆ 活動35週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は珍しく季節ネタではなく、スカイツリーとか、東京タワーとか、都庁とか。
仁後「だってやよいはダメだよ、お金払うのに渋るよ、きっと。だって、ベロチョロの中ちょりちょりしか入ってないんだよ」

うん、都庁はいいよね、タダだし。
そう言えば、最近は、近いがゆえに逆に行ってないな。
東京タワーは上の展望台までは登る必要無い気がする。あまり良くない。
出てこなかったけど、デートなら六本木ヒルズもいいですよ。

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活動35週目『あの名曲の裏話、聞きたいですか?』

中村「あたしこれを読んだ時に、春香、意外に傷付いてるんだ色々、って思った」
長谷川「え? なんでなんで?」
中村「『私のこと見て下さい!』みたいな…」
長谷川「あー」
仁後「そんな事しなくてもみんな見てるもんね、ちゃんと」
中村「やっぱりー?」
長谷川「春香ちゃんはね」
仁後「繪里ちゃんじゃないよ?」
中村「……。」
仁後「日直決めよっか?」

ジャンケンに勝利していつも以上に勝ち誇る中村先生。

コミュニMail☆

最初のお便りは「ガラスに気付かずに突進して前歯を折った」と言うお便り。
中村「『皆さんは前歯を折った事ってありますか?』…ねーよ」
仁後「無い」
長谷川「(笑)無いよ、無いしねぇ…」
中村「聞いてる場合じゃねーだろ」

話の膨らまなさに噴いた。

続いて、コンビニですれ違いざまに小学生の男の子にお尻を触られたと言う大学生の男性、
「最近そーゆー遊びでも流行っているのでしょうか?」
中村「…ねーよ」

いや、普通に男の人の身体に興味があったんじゃないかな?
趣味は人それぞれだからねぇ…

続いて、適職検査を受けたと言う方、
「皆さんは、今の職業以外に自分に向いている、または、やってみたいと思う職業はありますか?」
中村「うーん…無いねぇ」
長谷川「えー? 嘘ぉ、繪里子さんアレでしょ? 経理の方とかすんごいんじゃないですか?」
中村「いやぁ、どうかなぁ? だってほら、自分のお金じゃ無いじゃない!
長谷川「えー?! そこなのぉ?」
中村「自分がお金持ちって言う職業にはなりたい!」
長谷川「…職業じゃなくね? それ職業じゃ無いよね?!」

相変わらずおかしい。

仁後「じゃあ、じゃあさ、『玉の輿』とか言えばいいじゃん」
長谷川「あー、そっかぁ」
中村「うーん、でも、『お嫁さん』って言う職業に就きたいかって言うと、どっちかって言うと、あたし職業的には、『勇者』とか、あっちの方がいい」

…お前は何を言ってるんだ。

中村「たぶん、あたし今の職業以外だと、もうあと『王様』ぐらいしか無いと思う
長谷川「…え? どうします? 真耶子さん、繪里子さんが王様になっちゃったら…」
仁後「もう国は終わりだよ

全くです。

中村国が出来るのか、と言う話から、そう言えば党首だった、と繋がる。
長谷川「あ、そうだ。党首ですもんね。繪里子さん、一週間頑張った…よね?」
中村「…二本録りだし」
長谷川「あはははっ、言わないの!」

うん、頑張った…よ?

仁後さんは「背が高ければファッションモデルになりたかった」と。
中村「やっぱ真耶ちゃん王様になったらいいって」

をいをい。
中村国と仁後国があり、その間の川が「長谷川」と言う酷い展開。
アッキーも仕舞いには切れる。

中村「アッキーは?」
長谷川「川以外でお願いします」
仁後「え、じゃあ、王様とかじゃなくていいんだ?」
長谷川「もう、あの、川じゃなければ、なんでも、ダイジョブです」
仁後「そーゆーところがちょっとさぁ、アッキーは謙虚で偉いよね」

それを以って謙虚と言うのは、なんか違う気がするけどね。

ラ・ポエーム

中村「こちらは、プロデューサーさんからお題を送って頂いて、長谷川明子がポエム作りにチャレンジするコーナーになりました」
長谷川「な、なんで?!」
中村「王様の決定です」

アッキーは、前回たまたま私がやって終わってしまっただけ、と主張するも、

中村「法律です」
長谷川「…えー?」
仁後「もう真耶さぁ、コーナーひとつ作って貰ったからコレあげるよ」

王様二人して逃げ切る気満々ですよ。
で、今日のお題は…「高気圧」「鶏」「律子の眼鏡」。

中村「(笑)…オイこのRPG!」
長谷川「繪里子さんがジョブチェンジの話するからいけないんだ! 勇者とか言うからいけないんだ!」

アッキーの冒険は続く。

ソフトにハードに!

今回のピックアップテーマは「アイマス楽曲」と言う事で、スペシャルゲスト:佐々木宏人さんと中川浩二さん登場。
佐々木さんは元NBGI・現フリー、中川さんは現在もNBGI所属です。

中村「今日も青いシャツが素敵な…」
中川「もう、ちょっとコレ聞いてくださいよ。中村さんがですねぇ、あのぉ、前にね、イベントとかでお会いした時に…」

オレンジ色のシャツを着ていたら中村先生に「やよい推しな格好」と言われたエピソードを紹介。
中村「ちょっとニヤニヤしては言いました」
中川「でもそんな事言っても、やっぱアイドルマスターのコンテンツしてたら、どの色を着ればいいんだ?って言う話ですよ」
中村「そう、だからもう最終的に石原さんから、『あ、裸になってください』って…」
佐々木「ちょwww」
中川「ホントね」
中村「ね? 言われてましたもんね」
中川「で、それで色々考えた結果、『あ、これかな?』って思って、赤を着ていったんですよ。そしたら中村さんが、会った時に、もうなんにも言わなかった」

赤を着ると中村先生に認めてもらえるんだそうです。
中村「パーフェクトコミュニケーションな感じで…ちゃっちゃらっちゃらららっちゃらっ、ちゃん!みたいな感じで」
中川「まさにそんな感じです。はい」

アイドルとのコミュニケーションに四苦八苦するのは作曲家さんも同じなんですね。

佐々木さんがアイマス楽曲で最初に作った「おはよう!!朝ご飯」の話とか。
佐々木「アレ作った時って言うのは、なんかあの、食べ物の歌が流行ってた時期でございまして…」
中村「あー、魚の歌とかありましたね。団子とか…」
佐々木「そうそうそう。とりあえず、なんかヒット作を出すには、なんか食べ物とか連呼すれば、売れるかな?的、そーゆー…」

スーパー店頭でかかってた洗脳ソングの「二匹目の泥鰌」との事。
佐々木「やっぱりなんかアイドル歌謡って、漠然と作るんじゃなくてこうなんか狙いを定めて、ちゃんと作らなきゃいけないって言うの、思ってたんですよ、当時は。コンセプチャルって言うんですか? その…」
中村「ホントに?」
仁後「そんな凄い事言ってるけど、でも、最初全然違うよ、なんか…だって、あの、アイドルのあの『ミニモニとかのイメージの曲にしたい』って言ってたのに、最後アレだよ、『牛乳とかのCMに出ればいいよね、この曲』って、変わっちゃったじゃないですか!」

…仁後さんはミニモニやりたかったんですね。

中川さんが最初に手掛けたのは「ポジティヴ!」
中川「ま、当時ね。あの、好きだったアイドルグループがあったので、まぁ、よく言ってますけど、この話しはね。で、それのイメージで、まぁ、みんなで明るく盛り上がれる曲、で、イメージカラーは黄色って言うのは聞いていたので…」

アイマス楽曲は基本的に曲が先だと言う話とか、キャラクター設定を外さない感じで、ここは台詞、ここはサビ、と言うのを作詞家とやり取りしながら決めていくと言う話とか、

中村先生の「実際にレコーディングする時に大きくイメージが変わる事ってあります?」との問いに、
中川「『relations』を作った時に、二発目が…一発目が確かえっと伊織で釘宮さんだったんですけど、二発目がね、仁後さんだったんですよ」
中村「あ、キャラクター的にも真逆な…」
中川「で、歌詞の世界観とか、その、イメージしてた『relations』のその…やつが…」
仁後「…ぃゃ、やめてあげてください…(懇願)」
中川「もう、ガツーンってこう…ハンマーで叩かれるような衝撃で、でもね、三回ぐらい叩かれてると…」
佐々木「あの要するに、レコーディングをね」
中川「あの、テイクを重ねてると…『ありかもしれない』って言う…」
佐々木「パンチドランカー的な(笑)」

全く以って同感でございます。
仁後さんによると、「ちょっと大人っぽい雰囲気」と言われたのに、また「最初に戻して」で通ってしまったと言う。

中村先生も、やよいの後の収録だとディレクションの最初がやよいに引っ張られていたと言う話とか、

仁後「…あれもっかい録り直したいです」
中川「いやいやいや!」

歌い手が変わると曲の世界観が、方向性が変わるよねと言う話とか、

中村「なんかやっぱりお付き合いが長いと、それだけこう、色々な事をしてくると思うんですよ」
中川「いろ…色々?!」
長谷川「なに? なに?」
中川「なんですか? なんか意味深過ぎてなんにも伝わってこないんですけど…」
佐々木「罵詈雑言を浴びせたりとか、そーゆー色んな事ですか?」

長い付き合いの間で最初の頃と印象がどのように変わったか?と言う質問のお便りの導入でした。
中村「(略)変化した、とか、成長したなっと思うような事があれば是非三人を、たくさんたくさん褒めてあげてください、と…」
佐々木「あ、『褒めてください』って書いてある…?」
中村「書いて無いけど、褒めて貰えると嬉しいな、なんて思ってるんですが」

二人の共通意見として、アッキーがすごい垢抜けたとの指摘が。
長谷川「…そうですねぇ(遠い目)」

アッキーの成長はリアルアイドルマスターの様だ、と。
声優って演じるキャラクターと相互にフィードバックし合いますからねぇ。

中村「…あの~、私達二人には?」

仁後さんの最初の頃、ド金髪だったと言う話が。
仁後「あれ緑なんです。ホントは…緑にしたのに、染まんなくて…あのね、外国の赤ちゃんみたいにしてくださいって言って、言ったら、色抜いたんだけど抜けなくて、全部…」

佐々木さんは「逆に若返った感じがする」と。
それって、その時の髪がよほど似合ってなかったんですね。(^^;

中川「レコーディングしてて、あのー、ま、例えば早い、『Do-dai』とかで、早い言葉が続くと、ちょっとこう舌が回らなくなる…」
中村「あ、やよいとして…」
中川「そう、やよいとして(役を)作ってる時に、間違えた後の『ごめんなさい~』って言うところまでが全部やよい
長谷川「(笑)あ、でも分かる。すっごいかわいいんですよね。なんか『ぁぅ、ごめんなさい~』みたいなとこまでめっちゃかわいいんですよね」
中村「結構ちょいちょいラジオでもありますからねー」
佐々木「まぁ、それもなんか、武器的に利用してる…」
仁後「いやいや! 本人真剣だよ!」

やべぇ、思わずニヤニヤしてしまった。
いや、まぁ、通用するならそれでいいんだと思いますよw

続いて、中村先生。
中川「でも中村さんは、あのね、『Do-dai』でもそうですけど、最後の『コイバナ終わり・イェイ!』ってやった後に、ま、声を作ってるのもあるんですけど、その後に『う゛』って、嗚咽を、嗚咽を漏らすんですよ
長谷川「えー? ちょっと繪里子さーん!」
中川「あのね、すごい、すごい醒めます」

ご本人による実演ありw
いや、中村先生のキャラクター抜けた後がヤバイのも、ちょいちょいラジオでやってる気がします。

中川「ただマイクからオフればいいと思うんですけど、あのね、ま、よく鼻をかんだりとかするんですよ、収録中に。だけど…」
中川・佐々木「完全にオンマイクの場所で」

ハモるなww
でも、佐々木さんによれば最初はそうじゃなかった、と。
曲の前後にも役作りのためにアドリブで台詞等を入れていたと言うエピソードが。
なるほど、そこまでしなくても役に入れるようになった代わりに、歌い終わったらもう限界なんですね。

続いてのお便りで、自分の作曲以外で「やられた」曲、あるいは歌い手に驚かされた曲はありますか?と。
中川さんは「キラメキラリ」(作詞:yuraさん/作曲:神前暁さん)の詩と曲とキャラクターのマッチングがすごい、と。
佐々木さんはLindaAI-CUEさんにやられっぱなしだと言う。
「いつもこう、斜め前方を行ってる様な感じで」「もう辞めて欲しいな、と」「いやいやいや、ライバル意識じゃなくて、怒り?」

をいをいをいw

中川さんの、三人の曲の解釈についての感想は…
アッキーは「真っ直ぐ直球に」「ディレクションに対して答えが明確に来る」
仁後さんは「独自のやよいワールドが曲を侵食してくる」
中村先生は「読めないんですよ。何が出てくるかが、毎回分からない」

たまに逆方向へ走っていくが、本気だからその姿がカッコイイ、と言う評価は噴いた。
「読めない」ってのは、中村先生の発想力が並外れてて想定を超える事が多いんじゃないかな?

続いて、REM@STERシリーズの特殊な歌唱はディレクションなの?と言う質問。
中村「でも、これは…あの『うー、わっほい』は、ディレクションなんですよね? これは」
中川「いや、これはでも、僕、覚えてますけど…」
中村「ディレクション! ディレクション!」

「MASTER LIVE 01」収録の「relations (REM@STER-A)」(サンバアレンジ)の話ですね。
REM@STERシリーズの中でも屈指のミスマッチと言うか、完成度と言うか…
この曲、中村先生は最初の収録では納得出来なかったそうで、ディレクションではOKが出ていたにも関わらず、中村先生側から録り直しの要求があったのだと言う。

中川「で、その後に、二番のところで、あの、ここにあるね、『うー、わっほい』って言うのをね、やってるんですけどね、あれはもう完全に中村さんのオリジナルで…」
中村「いや、ディレクションですよ?」
中川「あんなの思い浮かばないですよ!

「わっほい」は素でも時々言いますもんね。
きっと中村先生と春香さんの混ざった部分にある語彙なんだと思います。
続いて、「MASTER LIVE 03」収録の「My Best Friend (REM@STER-A)」について、中川さんは曲のアレンジに合わせて「ガンガンやっちゃいましょう」とは言ったものの…

中川「でも、長谷川さんの『やっちゃう』ってだいたいこれくらいかな?って言うのは、なんとなくこっちとしては読んでた部分があったんですよ。だけど、一発目のテイクをやった時に、なんかブチ切れてたんですよ、長谷川さんが」

ちょwww 想定外か。

中川「それで、それを、まぁ、横に『ディレ1』こと石原君が居たんですけど、ふっと見たら、目を見開いてたんで、これは行けるかなーと思って…
長谷川「なんか、一回やってみて、『ちょっと待ってて~』って言ってから、皆さんこう審議してましたよ。『これ行ける?』みたいな空気をひしひしと感じて、あ、ちょっとやり過ぎたのかな~、みたいな」

見開いてたらOKなのかよw

で、今度はそれぞれ指名での質問。
佐々木さん宛てでは、「MASTERPIECE 05」収録の「『ちゃらんどわわーん』みたいな壮大なイントロで始まる『THE IDOLM@STER』の経緯を」との質問。
「MASTERPIECE 05」と言うと「M@STER VERSION -REMIX-」とされているバージョンですよね。
「MASTER OF MASTER」にさえ収録されていない、しかし、アーケード版やXbox版のデモ映像、そして、ライブのオープニング等で使われる特別なイントロ。
アレでテンションが上がっちゃうのは分かるわ。俺もそれは刷り込まれてます。

佐々木「元々『後付け』ではあるんですけど、その『THE IDOLM@STER』の曲作った後で、確かあの、なんだっけ? ショウに出すって言うんで、であの石原君から、なんかそのショウ用のムービーを作るからイントロみたいなの欲しいって言われて、そん時に作ったやつがあって、更に、それだと尺が短くって間が持たないって言うか、あの、10人とかその並ぼうとすると…無理だったんで、更にそれを長くして、みたいな感じで…作った、なんかそーゆー増改築的なのを繰り返して出来た、イントロで」
中村「まぁ、劇的前後みたいなそんな感じですよね」

やっぱりと言う感じがしなくも無いんだけど、「映画の宣伝ムービーのイメージ」との事で、曲に付いていると言うよりはブランドロゴ等に付くサウンドロゴな感じだよね。

続いて中川さん宛ての質問では、「MASTER SPECIAL 06」収録の美希と伊織の歌う「Do-Dai (REM@STER-A)」の間奏部分、二人が動物の鳴き真似をするところで伊織が「ふぁんふぁーん」って鳴いてるのは何の動物よ?と。
中村「完全にクラクションだったもんね」
中川さんによれば、正解は「ぽっぽー」であるとの事。

中村「あ、でも確かに私も、『うーわっほい』とは言って無いですからね」
中川「あれ言って無いんですか?」

また適当な事を言い出しおってw

中村「聴くとそう聞こえるんだろうな、って言う事は多々あるんだと思いますよ」
中川「え? なんて言ってるんですか? あれ」
中村「あれは、『ぇーっふぉい!』って言ってます」
中川「…は、いや、違うでしょ! 明らかに違うでしょそれは!」

噴いた。
最後の〆に二人からリスナーへ一言ずつ、と言うところでBGMが「ED_DAISEIKO」ですよ。すごいエンディング感!
佐々木さんのメッセージが終わり、中川さんにバトンタッチしたところで…
中村「え?! 長男なんですか?」
長谷川「そこ?」
中川「そ、そこですか?!」
中村「いや、だって『浩二』って『二』って、2って書くのに…」
中川「あ、そうですね。そうですね。二人目に生まれたから、長女が居るので」
中村・仁後「あー!」
中川「そこ? そこなんですね」

イイカゲンに〆させてあげて下さい。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
DJCDは来週水曜日のリリースです。

長谷川「なんか今日はすごく楽しく、たくさん話した気がします」
中村「なんか、あの、昔のアルバムを見ながら、実家に帰ってきたみたいな感じ、する」

なんかみんなすごく幸せそうで、その感情が伝染するよ。

長谷川「で、繪里子さん『うーわっほい』って言ったんですか?」
中村「…言…った。…言った。でもでも、アレ、アレは言ってない。あのー『I Want』の『ヴァイ!』って言うのは、『ヴァイ』とは言ってない」
長谷川「ヴァイ?」
中村「うん、あのー、最初にカウントするヤツ」
長谷川「あ、なんか『おい!』みたいなヤツですよね」
中村「そうそう、あれ『おい!』って書いてあって、あんか、すごい勢いで目を開いて!って言うディレクションで、やったら、あーなった結果、『ヴァイ!』って書かれてるけど、『ヴァイ!』とは言ってない」

仁後さんは「『お』と『あ』が混ざったような」との事。
ライブでのそれぞれのイメージが強くて大変だった、と言う話とか、

三人とも、もっとレコーディングの話たくさんしてくれればいいと思うよ!

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