ラジオdeアイマSTAR☆ 活動42週目

先週に引き続き、新「萩原雪歩」役:浅倉杏美さんがゲストです。
それに因んで、「3パターン SAY HELLO!!」は雪歩が掘った穴が引き起こす様々な出来事…
春香があざといまでにかわいくて、俺はもうどうしたらいいか分からない。

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動42週目『夏といえば思い出す、何かって?』

そして今日は月初めのポイント2倍デーなのです。

長谷川「あのあの、さっき、ちょっとあずみんとお話してて、気付いちゃったんですけど、あの、あたし、普段ね、あずみんと話しをする時、普通にタメ語で『だよね~』みたいに言ってるんですけど、なんか、よく考えたら、先輩だった~!

年齢的にはアッキーの方がちょい上なので「タメ語でいいよね」と言う結論に至るのだが、
仁後「小さな複雑な悩みだったんだね」

そして、残りの二人は…

浅倉「あたしから見て、真耶子さんも繪里子さんも、先輩です」
中村「そうだよね。あたし、真耶ちゃんが、先輩なのに…まいっか
仁後「ひどい! ひどい!」

仁後さんは1979年12月生まれで2000年デビュー、中村先生は1981年11月生まれで2002年デビューかな?
先輩後輩は養成所入りの年代で言ってる場合もあるかもだけど、まぁ、どちらにしろ仁後さんが先輩ですね。

長谷川「あたし一回、お二人の事を、『えりりん』と『真耶ちゃん』って呼んでみたかったんですよね~」
仁後「え、別に呼べばいいじゃん」
長谷川「じゃあこの『2倍デー』の日だけ呼んでもいいですか?」
中村「(笑)いつでも呼べばいいじゃん」

アッキーそーゆーところきちんとする子だから…

仁後「だから繪里ちゃん見てみなよ! 繪里ちゃんを学ぶがよいよ

まぁ、前番組の「P.S.Producer」以降、中村先生に学んで強かになっていった部分もあるとは思いますが、(^^;;
で、日直を決める段になって…

仁後「何? 呼ぶの? ダメだよ、『マーガリン』とかダメだよ」
中村「…忘れてた」
仁後「あ、ごめん! 余計な事言った」
浅倉「思い出してしまった!」
仁後「『マーガリン』と、『小鼻ちゃん』に、久し振りに…」
長谷川「コラッ! コラッ! 違うでしょ! 小鼻じゃないわ」
浅倉「あっ、それが、あっこちゃんの付けられたあだ名の二個目なんだね」

そのまま中村先生が「アッコちゃん今日、なんか貧乏な子みたいだね」とアッキーのファッションをdisり、対してアッキーは「繪里子さんだって今日シーツみたいよ」と反撃。
そのシーツみたいな格好には秘密が…?

それはそれとして、今日のポイント日直はあずみんとなりました。

コミュニMail☆

最初のお便りは「擬音の名手」仁後さんに対し、中村先生やアッキー、あずみんを擬音で表すと?と言うもの。
中村「…確かに。なんかね、たいがい会話が擬音なの
仁後「ねぇ聞いて、擬音辞書まで買っちゃった」
中村「なんですって?!」

筋金入りの擬音好きである事を確認。
ちなみに、その何千円もする擬音辞書には「ほくほく」は無かったそうです。

中村「え? 『ひらひら』? 一万円札が舞い降りる様とか」

みんなスルー。
擬音辞書は小冊子ではなくかなり分厚い辞書で、まだ読み切れてないそうです。
まぁ、それはそれとして、仁後さんによる擬音評価へ。

あずみんに対しては、「ほわほわほわほわ~、ってしてて…シュッ!て感じ
第一印象は「ほわほわほわほわ~、ぽふん」だったのが、先週、中村先生に容赦無くマイナスを付ける様を見て、最後を風切り音に変更したそうです。
うん、同感です。

続いて中村先生のイメージを擬音化。
仁後「でもね、繪里ちゃんのイメージって、あたしの声だと出せない音なんだよ」
中村「どーゆー事?」

まさか、人類には発声出来ない音とか言い出しますか?
何やら音を出す道具を探し始める仁後さん。えーっと、それって本当に擬音なの?

仁後「なんかね、言い辛いんだよ。繪里ちゃんの音って、あのね、あの、なんて言うの? ちょっと乾いてて、あたし丸い感じだから、あたしの声だとなかなか…」
金属と金属を擦り合せる様な音なんだそうです。

そして、最後にアッキーのイメージ。
仁後「ズーン! …出ないんだよ! アッキーごめん」

低っ!
スタジオ内大爆笑。
アッキーが困惑する一方で、中村先生とあずみん大受け。

仁後「あたしね、繪里ちゃんがアッキーの事を『大仏』って言った意味がすごく分かった。擬音にした時に、あの、こうなんか物が『ズーン!』って…」
中村「(爆笑)違う! アッキー違う! あたしそんな意味で『大仏』って言ったんじゃないからね!」

アッキーの落ち着き、安定感を表現したかったようです。

中村「真耶ちゃんが買ったさ、擬音辞書って怖いな。すげー武器だな」
長谷川「…いいんだ、いいんだ、真耶ちゃんあたしの事『ズーン』…」
仁後「褒めてんだよ!」

被害甚大w

続いてのお便りは、あずみんがインタヴューで語っていたオーディションのエピソード(マイク調整中にオンになってる事に気付かず喋っていたと言う件)から、「他にもオーディションのエピソードがありましたら…」と言うもの。

浅倉「そのオーディションが終わって、編集してる間に少しスタッフの皆さんとお話しする機会があって、プロフィール的なものを聞かれて…」

「好きなものは何ですか?」と言う問いに、咄嗟に出てこなくて「モヤシが好きです」と答えてしまったと言う話。
昔から好きな食べ物を訊かれるとモヤシと答えていたため、との事で、今でもショートケーキとか苺とか言っとけばよかった、と。

中村「じゃあモヤシパーティーしようか?
浅倉「モヤシパーティー…ぁあん聴いた事無いですけど是非やりたいです」
長谷川「えりりんのお家で! えりりんのお家で!」
中村「ウチでも良ければ、全然」
長谷川「やったー!」
仁後「じゃあモヤシ持ってくよ」
長谷川「じゃあお米持ってきます」

どうやら「モヤシパーティー」はアイマスクラスタだけの常識だったようです。
でも、これであずみんもアイマスの一員だね♪(を

…どんぶり飯の上にモヤシ炒めだけ乗せて食うのかなぁ。

仁後「でもさ、モヤシなんてかわいいよね。アッキーだもんね」
中村「そうだね」
長谷川「え? まぁ、塩、好きだけど…」
中村「まぁそりゃ擬音が…」
中村・仁後「ズーン!」
中村「…なだけあるよね」
長谷川「分かってるよぉ!」

うん、塩はあんまりかわいくは無いね。
でもアッキーはかわいいよね。

続いてのお便りは、アイマスは台本の量が尋常じゃないって聴くけど、台詞と歌の収録、どっちが苦労した?と言う問い。

仁後「ね、この番組つらい?」

仁後さん、お便りの「台詞と歌の収録」の部分を「台詞と歌と(この番組の)収録」と勘違いしたようです。

仁後「そんなにつらい試練とかやっちゃったのかと思った」
中村「台詞の収録、歌の収録、今現在!」

お気楽フリーダムに見えて、実はそんなにヘヴィな収録なんですね!

浅倉「もう台詞はほとんど録り終えて、歌はまだちょっと残ってるんですけど、そうですね、歌の方が、苦労はしましたね」
中村「あー」
浅倉「やっぱりこう、あの、元々歌が少し苦手だったって言うのもあるんですけど、どこまでこう意識したらいいのか、とか…」
中村「キャラとして」
浅倉「そうですね。自分の、自分なりの雪歩を表現するためにはどこまでやるべきなのかな、とか、すごい迷いはあったんですけど…」
中村「うんうん」
浅倉「なかなかこう、ずーっと、ずーっと迷って、一番最初の時は、レコーディングに6時間ぐらいかかって…」
中村・仁後・長谷川「えー?!」
浅倉「ゲームサイズなんですけど」
中村「2分バージョンだよね?」
浅倉「2分バージョンなんですけど、なかなか決まらなくて、私もこう、あぁ、あぁ、あぁ、ってどんどんどんどん分からなくなって、迷走していってしまうので…」
中村「あぁ…確かに…」
浅倉「一回一回ミーティングを重ね、また歌ってミーティングをして、ちょっと編集をしてみて、またミーティングをして、みたいなので、一曲目は6時間ぐらいかかりましたね」

そして、アッキーのXbox360版の時の収録の話も…
長谷川「その当時、朝6時からバイトしてたので、4時に起きて6時から10時ぐらいまでバイトして、その後速攻でスタジオ行って、歌って、帰って歌の練習をする、みたいな事を、結構やってて…いい思い出ですねぇ」

チャレンジ!マネスブック

今日のお題は「Tシャツをキレイにたたむ」で、仁後さんだけじゃなく皆さんに挑戦して欲しい、と。
仁後「『誰が一番ステキ女子に近いのか知りたいんです。お願いします』…だって」
中村「ステキ女子はそんなたいしてTシャツ着ねぇし」
長谷川「え? 嘘…それは何? 今Tシャツ着てる私への、なんかフリなの、それ? どうせあたしは『ズーン!』ですよ」

中村先生は何でいつも一言多いんだw
各キャラ色の大きなTシャツが用意され、まずは仁後さん以外の三人が「参考記録」を計測する。
今回のサイトの画像はそのTシャツだったんですね。何故か黄緑(アッキー)とオレンジ(仁後さん)は「馬鹿デカイ」との事。

仁後「あんまり、あの、すごい、あの、『記録的な記録』とか作んなくてもダイジョウブだから…」
中村「そうそう、この後、真耶ちゃんがやってみて、あたし達の記録を超えられたら、『パンパカパーン!認定!』って事になるから…」
浅倉「あ~、了解です。全力で行きます!

素晴らしい!
と言うわけで計測開始。アッキーもあずみんも5秒ほどで終了したのに対し…

中村「このTシャツ曲がってんだけど!」
長谷川「え? 『Tシャツ曲がってんだけど』って、それ畳み方が曲がってんでしょ?」
仁後「それTシャツ屋さんに文句言ってるよ」

30秒以上。

中村「あっ! あたし一番キレイ!」
長谷川「…ん?」
中村「『ん?』って!」

そりゃまぁ、あんだけ時間掛ければな。

長谷川「これ私の家でのTシャツの畳み方」
中村「きったねぇ、え? 畳む前じゃないの、これ?」

袖が丸まってたりするそうですが、記録は「5秒78」。
あずみんは「5秒42」。

浅倉「なんですけど…」
中村「(笑)あずみー!」
長谷川「やっぱり、『ほわほわほわ、シュ』でしたね」

お世辞にもキレイと言える状態では無かった様で。
そして最後に中村先生、一番丁寧でキレイだったものの…「38秒96」。

長谷川「長っ!」
仁後「長い。でもキレイさっつたらキレイだね。これはじゃあ、あたしは誰の記録を抜かせばいいんだい?」
中村「キレイさは私を目指して、あずみの記録を抜くしかないよ」
長谷川「…え? 私は?」
中村「え? ゴメン、畳んでない人のTシャツはちょっと…」
長谷川「ズーン! ダーン!」

最後に仁後さん、タイムは最速の「3秒19」。
ただし、すぐに崩れてしまうようで事後修正あり。

中村「いつもたいてい顎の下でこうやってやって…」
浅倉「あ、やります私も!」
長谷川「私もやりますが…」
中村「どうしてみんないつも通りの畳み方しないんだい!」

どうやって畳むのが良いのか、でああだこうだと…
でもまぁそれはそれとして記録達成!

プチニケーション

今回の設定は「心霊スポットレポートのレポーターは?」。
選択肢は「a.伊織 / b.真 / c.やよい / d.雪歩」

長谷川「デーと来たか。デーと来たね」
中村「ラジオだから!」
長谷川・社長「え~りりん! ドンマイ♪」
中村「…ズーン!」
長谷川「チキショー! ここカウンターだ! 痛ぇ、痛ぇ、えぐれるように痛ぇ」

ホントこの二人楽しいなぁ。
アッキーの選択は「あえての雪歩」、怖がる雪歩の反応こそテレビ的に美味しいはず、と。
あずみんは「楽しくレポートが出来そうなやよい」。
仁後さんは「意外と真とかだと面白いかも」、中村先生も「実は私も真…」。
先生曰く、「雪歩は隠れちゃう、やよいは気付かない、伊織は凸ビームで怖い映像にならない」との事。

仁後「逆にでもさぁ、見てる人は怖いかもしんないよ。おでこだけ光ってるから、ギャー!って」

…お前ら全員正座な。
それはそうと、今回はBadを引くと「小鳥サイダー」だそうです。何それ?

そして、結果発表。
雪歩 → Good / やよい → Perfect / 真 → Normal / 伊織 → Bad
伊織がBadな理由は中村先生の予想が当たってました。
…うん、投稿者も正座な。

そしてもう一本。あ、うにょなんとかPだ!(失礼)
設定は「夏祭りに一緒に行くのは?」
選択肢は「a.あずさ / b.亜美真美 / c.千早 / d.雪歩」

仁後「なんかさぁ、どの子も大変な事になりそう…」

をいをい。

長谷川「はい!はい! 長谷川はCの千早ちゃんで」
中村「お、その心は?」
長谷川「うーん、連れて歩きやすいかなと思って」
中村「薄いから?
長谷川「…え?」
仁後「一番なんかさぁ、しっかりしてそうだよね」

…先生、正座な。

中村「あずささんがもう完全に罠にしか見えなくて…」
浅倉「でも浅倉は、逆にあずささんに行きたいです」

迷って穴場を見つけたりするんじゃないかな?との理由。

仁後さんは「無難に亜美真美」。雪歩に夏祭りの人込みは辛いだろう、と。
だが中村先生は、「そんな雪歩をそばで守れるって言うのは結構ポイント高い」。

で、結果発表ですが、あずみんの予想が完全的中。
両方正解で5+5、ポイント2倍デーで計20ポイントになりました。

中村「浅倉がウニョラ~さんなんじゃないかとちょっと思った」
長谷川「えっ、すごいよ。って言う事は今20ポイント?!」
中村「あたし先週4ポイント~」
浅倉「マイナスです、しかも

あずみんの空気読みまくりの一撃がw
あずさ → Perfect / 亜美真美 → Normal / 千早 → Good / 雪歩 → Bad
と言う事で、中村先生が罰ゲームです。

長谷川「じゃあえりりん、その、えーっとねぇ、赤と黄色と濃い黄色の三種類の中から、小鳥さんの特製サイダー選んで」
中村「あっ…えぇ…え、どれか選ばなきゃいけないの?
長谷川・仁後「なんなら三つでもいいよ?

ハモるなw

浅倉「あ、でも、ミックスしたら色変わりますよね
長谷川「ミックスか、あずみん流石だな~、ミックスしようぜ」

あwさwくwらwwww なんなのこの子? スペック高過ぎじゃね?w
濃い黄色ってたぶん「カレーサイダー」だよね?
楽しそうにミックスするあずみん。

中村「オレンジなので、真耶ちゃんにとっても似合うと思います!」
仁後「…いや、似合わないよ?」
長谷川「じゃあ、どうぞ!」
中村「何これいらない…」
浅倉「すごいなんか、ミックスした事によって、それぞれが逆に引き立ってる感じが…」

いざ、実飲。
思わず嗚咽を漏らす中村先生。

長谷川「これ、食べ物の匂いじゃないね(笑)」
中村「ないよね。あの、洗ってない食器みたいな匂い」
長谷川「なんか、文房具の消しゴムの匂いみたいな…」
浅倉「うわぁ~! これキツイです」
長谷川「あずみん、あずみん、あずみん、ちょ、ちょっといってみ、ちょっといってみ、ちょっとだけ」
浅倉「えっ? …はい…あ、これは…ないですね」

道連れはこの番組のお約束です。

Ending

これまで同様に、コミケのフロンティアワークスブースにて先行発売される「DJCD ラジオdeアイマSTAR☆ Summer Stage 2010」の告知。
ボーナストラックに小鳥さんの録り下しボイスコレクションが収録されるとの事。一般発売は9月8日です。

先程のドリンクで顔色の良くないあずみん。
浅倉「あの、自分で作っといてホントにあれなんですけど、結構絶妙な配分で…」
中村「うん。もうね、ギリギリアウトって言う味がするんだよね」
仁後「そっかぁ、アッキーも飲んでみる?」
長谷川「えっ? いやいやいや」
仁後「あ、いや、なんか気になってる風だから

仁後さんも(いつものように)しれっと人を陥れようとw

長谷川「うーん…あぁ…あぁ! あのねぇ、不味い!」

でも、これで三人賞味したわけで、そりゃもう最後は、ねぇ?

仁後「いいや、あたしなんかもう今まで散々…」
中村・長谷川「まぁまぁ、真~耶ちゃん、真~耶ちゃん…」
仁後「やだっ! もう絶対やだ! もうあたしね、ここで飲み物飲むのね、前酷かったんだよ、すごい不味い…」
中村「これはねぇ、飲まないとねぇ…ダイジョブよ~」
仁後「ねぇ、今日どうだった? 楽しかった?」(あずみんに)
中村「飲まないとダメだね~」
仁後「やだよー! いらな、アッキーもう一杯私の代わりに…
中村「ほら、あずちゃんが、あんだけ空気読んだんだから、一番年長者が飲まなきゃいけないと思うな」
仁後「ぃゃ絶対かわいそうだよ、あたし、ご老体だよ! あたしご老体だからいいよ」
中村「大丈夫だと思うよ」
仁後「だってこれ匂いおかしいもん!」
中村「うんうん、おかしいよねぇ?」
浅倉「繪里子さんもアッコちゃんもすごいニコニコしながら真耶子さんを見てる(笑)」
中村・長谷川「真~耶ちゃん」
浅倉「ねぇそしたらさぁ、あたしこれ飲むからさぁ…」
長谷川「ポイントくれって言うの無しー! 無しー! あたし達も飲んだもん!」
中村「飲んだもーん!」
長谷川「繪里子さんは罰ゲームでしょ」
仁後「いや、みんな好きで…しょうがないじゃん、繪里ちゃんは!」
浅倉「じゃ、全部飲んだら、ポイントとか…」
中村「鬼がおる! ここに鬼がおる!」

ポイント貰えると聴いて俄然やる気を出す仁後さん。
何この豹変w

中村「…なんだろう? 守銭奴ってこーゆー事言うんだなって思った」

と言うわけで全部飲んじゃった仁後さん。

仁後「でもあたし、あのね、だいぶ前に飲んだやつもっと酷くて…」
浅倉「え? これよりも酷いんですか?」
中村「うん」
仁後「もうね、人が飲む飲み物じゃなかったんだよ」

30ポイント×2倍を要求。ってヲイ!

長谷川「ど、どんだけ! どんだけ欲しいんだ!」

流石にそれは無いだろと言う事で…それでも15ポイント×2の得点。

仁後「やったー! あたし今何ポイント?!
中村「もういっぱいだよ! すげーいっぱいだよ!」
長谷川「えーちなみに真耶子さんの今のポイントは、360…あ、なんかもう全包囲網みたいなね、逃れられません、みたいなね」
中村「うん、なんだろうなぁ(苦笑)」
仁後「あたし、頑張った!
中村「頑張ったね、そうですね(苦笑)」

さて、二週に渡ってゲスト出演したあずみんの感想は?

浅倉「この番組においてポイントがどれだけ重要かって、すごく身に染みて…繪里子さんごめんなさい、マイナスなんて付けちゃって」
中村「ううん、だいじょうぶ。またすぐ来て! すぐ来て! うん」

ポイント付与のタガが外れている「ゲスト回」以外では、もはや独走状態の仁後さんを打倒するのは難しそうです。

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