今週の予定

MHP3明日発売。

さぁ、冗談抜きに忙しい師走の幕開けです。
中の人関連もますます過密ですが、中の人達はこれらと並行して新春ライブの準備を進めてるんですね。
体力勝負となってくるこれからの季節、裏側の皆様を含む中の人達の御健康を祈念しつつ、我々も体調を崩さないように気を付けたいものです。
去年の冬コミは風邪が治り切らなくて地味にしんどかったし、

明日、12月1日はモンハ…げふんげふん、「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 04 菊地真」「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 06 四条貴音」の発売日です。
当初11月17日発売予定だったものが、第一弾(01,02,03)の延期に押されるようにこの日に、また、同時発売予定だった「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 05 如月千早」は更に一週延期となっています。

で、ここから先は怒涛の中の人関連。
まず、12月1日(水曜日)から5日(日曜日)まで、あさぽん出演の舞台「コミック・ポテンシャル」があります。

そして12月2日(木曜日)は仁後真耶子さんのお誕生日。
真耶ちゃんかわいいよ真耶ちゃん、ただ、同年代を「ちゃん」付けで呼ぶのは気恥ずかしいんだぜ。

続いて12月4日(土曜日)、毎週土曜日更新の「ファミ通.com」のWebラジオ「今井麻美のSinger Song Gamer」ですが、パーソナリティーのミンゴスが単独1stライブに向けて充電期間に入るとの事で、代打ではらみーが登場。「原由実のSinger Song Gamer」として公開されます。
はらみー単独のラジオ番組は初めてと言う事で、どんな事になってしまうのか注目を集めていますが、はらみーって結構(人の話は聞かないくせに)空気は読めている風なんで、頼る相手が居なければ案外しっかりとこなしてしまいそうな気もしますね。普段は頼れる相手が居て、頼っていい空気だから安心してボケボケしているような、その場その場の関係性の中で「手抜きしていいとこ」「油断していい位置」を心得ているような、そんな感じ?

その頃ミンゴスは都内でイベントだ!
同4日(土曜日)、「今井麻美1stAlbum発売記念イベント」が開催されます。
これは都内のアニメイトで予約特典として参加券を配っていたもので、来週は大阪・名古屋、再来週は福岡・岡山でも…って充電どころじゃねぇよ。ライブまで全力疾走か。

まぁ、でも、アルバムイベント→単独ライブ→アイマスライブと言うスケジュールはだいぶ前から発表されていて、体力的な意味で「持つのかな?」と心配してたんで、「Singer Song Gamer」を4週お休みにしたと言う事は(精神論だけで後先考えずに詰め込んだわけじゃなく)マネジメントは機能してる(考えてる)んだな、と少し安心。あまり無理はしないで欲しいものです。

最後に12月5日(日曜日)、横浜アニメイトにて、アッキー、はらみー、あずみんが出演したエロゲ少女おしおきRPG「クリミナルガールズ」の「オリジナル・サウンドトラック発売記念イベント」が開催されます。アニメイトの案内を読む限り、まだ一部店舗には参加整理券が残ってるようですね。
あ、もしサントラのみに興味のある方がいらっしゃったらお声掛け下さい。1枚余ってますw

個人的メモ

週末のスケジュールをおさらいしておこう。
まずは土曜日、13:00~ 虎ノ門でミンゴスイベント。その後、モンハン合宿。
翌日の日曜日、12:00~ 横浜でクリガイベント第一回、15:00~ クリガイベント第二回。

※ 時刻はいずれも「入場抽選」予定時刻で、開場は30分後、開演は更に30分後。

モンハン合宿は終電で引き上げた方が無難だけど、逃した場合はシャワー借りるつもりで着替えを用意して行かなきゃな。

消しますよと言うお知らせ

先週、カレンダーに乗せた来年2月13日のイベント「愛知ポップカルチャーフェスタ “ぽぷかる”」ですが、出演者変更との事で削除させて頂きます。

サイトの方では一部の画像に「沼倉真奈美、原由美」と言う誤表記が混在していたため、「沼倉真奈美さんと原由美さんが出演を取り止めて沼倉愛美さんと原由実さんに変更?」なんて冗談も飛んでましたが、別にプライオリティの高いお仕事が発生したと言う事でしょうから、まぁ、ちかたないね。

個人的には、同日開催の千早オンリー、貴音オンリー、絵理オンリー(&尾崎、鈴木)を諦めなくて済む事への安堵もありますが、それ以上に、元々その企画趣旨に噛み合った人選では無い様に思っていたので、(残念ではありますが)ホッとしてもいます。
「声優 生アフレコ観覧・体験」にゲストで招かれるのが新人声優では、経験・能力的にも知名度的にも不適格でしょう。例えば特定作品とのタイアップであればキャラクター決め打ちでも良いでしょうが、そうでなければ、ここは元「第一線級」のベテラン声優が担うべきポジションだと思いますよ。「今年注目の人気声優を」と言う話でも無く、知名度の高い過去のアニメや洋画吹き替えの役を多数持っていて、全く異なる役柄を自在に演じ分けできる人じゃないと、企画趣旨的に都合が宜しくないです。
逆に、純粋に客寄せのカンフル剤と割り切って「人気声優のトークイベント」でもいいでしょうけど、何にしろ「目的に応じた企画」と「企画に応じた人選」が必要だと思うのです。
今回の初期の人選がアーツビジョンの売り込みによるものか企画担当者からの指名かは存じませんが、悪い意味での「無茶振り」になりかねません。よくよく検討して頂きたい。

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