アニメ「THE IDOLM@STER」 第13話

第一期を締め括る第13話、キャストもスタッフも放送前からざわざわしてましたが、怒涛の30分でした。
いやー、ライブって本当にいいものですね。(ライブとしては)凄まじく切り詰めたダイジェストではありましたが、

このタイミングで週末シクレとか、参加者が羨ましくて奥歯を噛み砕く勢いw
感想はまた週末にでも、
(全話放送終了に伴い「Read more」記述を解除しています。)

十三話「そして、彼女たちはきらめくテージへ」

会場の控え室の窓から青空を見上げるP、

P「うん、天気よし! 絶好の…」
社長「ライブ日和だなぁ!」

劇伴はアニマスオリジナル「友情」(ANIM@TION MASTER 02収録)、落ち着きのあるピアノソロから入り、ギターやバイオリンが加わりながら優しく広がる様子は、期待に溢れる朝の風景に相応しい。

社長「しかし、なんだなぁ。こうして念願のライブに漕ぎ着けられて、嬉しい限り。いやはや、感無量だよ」
P「いえ、まだまだです。ここがスタート地点です」
社長「んっふっふっふ、そうか? お、そろそろアイドル諸君も来る頃かな?」

竜宮小町 with 律子Pは収録で出てて、そこからの戻りに直接会場入りすると言う。
そして、控え室のテレビでは台風の接近を伝えるニュースが…(伏線)

9人「おはようございまーす!」
P「おはよう、今日は頑張ろうな!」

おっ? 今回はオープニング無しですか?
黒地に白で「THE IDOLM@STER」と書かれただけのカットから提供読み、そしてCMへ。
ここではエピソードタイトルも何も無しです。期待を煽るなぁ。(^-^)

Aパート

ライブポスター、フラワースタンド、調整室、控え室の前、と会場内の様子を示すカットが次々。
真美、やよい、貴音は控え室の化粧台で、雪歩、真、響はステージの上ではしゃいでいる。
劇伴は「READY!!!」インスト。うーん、これも上手い。なんかもう涙腺が弛むなw

春香「本当だったんだぁ」
千早「ん? 何の事?」
春香「ふふっ、昔、お父さんに連れて行ってもらったコンサートでね、あたし、一番後ろの席に座ってたんだ」
千早「うん」
春香「そしたらねぇ、ステージ上のアイドルが『一番後ろの人も、ちゃんと見えてるからねー』って…本当に見えるんだねぇ。…あたし、今日は一番後ろの人も、一番前の人と同じくらい楽しめるライブにしたいなぁ」
千早「…そうね」

あぁ、チクショウ。涙腺がもたねぇ。
しっかり本物のライブを、アイマスガールズの体験と言葉をキャラにフィードバックしてやがる。
ところで、このアイドルって神長瑠衣さんの事ですか?

P「美希? どうした? ぼんやりして」
美希「してないよ。美希、キラキラできるかなぁ?」
P「大丈夫だよ」

と、そこにりっちゃんからの電話が。
台風で新幹線が運休になったので、在来線を乗り継いで向かう、と。

あずさ「すごい風、飛ばされちゃいそうねぇ」
亜美「嵐じゃ、嵐がやって来たのじゃ」
伊織「まったく、よりにもよって何で今日なのよ」

りっちゃんは「リハには間に合わせる」と言うが、嫌な予感しかしない。
連絡を受けて控え室の9人にも動揺が広がる。

雪歩「律子さん達、大丈夫かなぁ?」
真「雪歩、心配しててもはじまらないよ」
雪歩「でも、なんか緊張すると、色々考えちゃって…」
貴音「雪歩、世の中には言霊と言う言葉もあります。滅多な事は口にしない方が良いと思いますよ」
雪歩「あっ」
真美「それにぃ、さっき亜美にメールしたら、ほら、こんな返事来てたから平気っしょ」

出た! ケータイ絵文字だけで書かれたメールw
プラグイン追加すれば書けない事も無いけど、メンドーなのでやりません。
11文字からなり、順に(傘)(台風)(目が×印な顔、失敗)(空白)(眼鏡)(飛び散る汗)(猫口)♥ ♪(ウインク)(ピースサイン)…猫口とウインクの絵文字は実際のケータイでは見た事無いなぁ。でも、何となく読めるよねw

雪歩「これ、なんて書いてあるの?」
真美「え? 『台風すごいけど、りっちゃんが頑張ってくれてるから、大丈夫』だって」
一同「…へぇ~」

と、そこにスタッフが、

スタッフ「出演者の皆さん、場当たりしたいと思いますのでステージ前へ集合してください」

舞台用語が来ましたね。ゲネプロより前の舞台上での進行確認、打ち合わせと言ったところでしょうか。
私は学生時代に放送部でお付き合いした程度なんで、詳しくは理解してませんが、

ステージ上でモニタースピーカーの音量確認をする千早。
舞台裏のPがりっちゃんに電話すると、電車も全て止まったのでレンタカーで戻ると言う。
まさに最悪の展開。リハには間に合わないと言うが、これは開演に間に合わない展開と見ていいだろう。
Pの電話に聞き耳を立てていた一同は電話越しに声援を送る。

律子「迷惑掛けてごめんなさい」
亜美「全力猛ダッシュでそっちに行くよ!」
あずさ「心配掛けてごめんなさい」
伊織「まぁ、このスーパーアイドル伊織ちゃんが行かないと、始まらないでしょ」
P「とにかく、気を付けて来るんだぞ」

「i」ピアノインストでうるっと…そうこうする内に遂に開場時間に。
東京ドームシティホール、もとい、「TOKYO EXCITE CITY HALL」上空も今にも振り出しそうな曇天です。
そう、ここで行われた6thライブ東京公演では実際、開場時刻直前に少し降られました。
ホールのロビーの様子とか、まさにそのまんまな感じですが…公式ライブグッズのサイリウムのお値段まで6thを参考にしなくていいです。あれはボッタクリ過ぎですよw

小鳥「開場しました。お客さんいっぱいですよ」
真「うわー、もう開場しちゃったよ」
雪歩「うぅっ、緊張してきたぁ」
春香「お、お客さん、いっぱいだって」
千早「ええ」

緊張感みなぎる一同、そして、竜宮小町が開演に間に合わない事を告げるP、

響「ねえねえ、どうするの? 竜宮小町が居なかったら不味いんでしょ?」
やよい「お客さん、がっかりしちゃいますよね」
真美「ねえ兄ちゃん、まさかライブ、中止にするんじゃ…」
P「中止にはしない。律子達が到着するまで、俺達で何とかしよう」

外は日が暮れ、雨が降り出す。
会場内では開演を30分遅らせる旨の放送(小鳥さん)が、
そして、竜宮小町が担当する曲を振り替えるセットリスト変更の打ち合わせへ。

響「急作りなセットリストだな…」
春香「でも、今はこれでやるしかないよね」
千早「誰か、竜宮小町が歌う事になってた『私はアイドル♥』できる人居る?」
美希「美希、できるよ!」
真美「あ、真美も!」
雪歩「え? でも、真美ちゃん、その後に『スタ→トスタ→』入っちゃってるよ」
真美「わ、そっかぁ。じゃあ、ゆきぴょんが『スタ→トスタ→』歌ってぇ」
雪歩「えぇっ?! 無理だよ~!」
響「…うわぁ、竜宮が来るまで持つか、不安になってきたぞ…」

大ピンチ!
ぼやいたり泣き言を言う響もこれはこれで響らしくてかわいいのです。

Bパート

社長に状況報告をするPと小鳥さん。

社長「うん、事情は分った。君達を信じよう。まぁ、いざとなったら私の手品で」
P&小鳥「(苦笑)」

ライブ前説ネタかw
揃いのステージ衣装「ピンクダイアモンド765」に身を包み、緊張した面持ちの面々。

P「みんな、ちょっと聞いてくれ。こんな状況での開演になってしまったけど、これを期に、765プロは結して竜宮小町だけじゃないって事を、お客さんに見てもらおうじゃないか。このステージを楽しみに来てくれている人達のために、全力を尽くそう」
美希「美希、やるよ。やっとここまで来たんだもん。どこまで行けるか試してみたい!」
春香「美希…うん」
P「よし、それじゃあスタンバイするぞ!」

やばい、美希MAJIヒロイン格。負けるな春香さん!
ともかく、「765プロ1stライブ てっぺん目指すよ」が遂に開演です。社長ネーミングなんだろうなぁ。
開演ブザー前にフライングでサイリウム折ってる早漏さんがチラホラ見られるのもお約束。
一曲目はもちろん「THE IDOLM@STER」。皆さんも、サイリウムを準備しているか否かに関わらず、イントロで思わず腰が上がったのではなかろうか?w

善澤「大ピンチだねぇ」
社長「大丈夫だ。ウチのアイドル諸君は粒揃いだからね」
善澤「ふむ。ま、それを世間に証明するチャンスでもある、か」

サイリウムを束で握り締めて(バルログではない)低めに振る社長。
ホールの外は雨が降り頻る。

ステージ上は春香さんソロの「乙女よ大志を抱け!!」。
そう言えば春香さん、1期で持ち弾ほとんど使っちゃってないか? 残ってるオリジナル楽曲は「I want」ぐらいじゃね?
一方控え室では、真美とやよいが「リボンが見つからない」と大騒ぎ。そこに響が「このスカーフ、代わりに使えるんじゃないか?」。

その真美とやよいがステージ上に向かい、デュオで「キラメキラリ」を。
さっきのスカーフは雪歩のものだったようで、またも騒ぎに。真は「メイクボックスが滅茶苦茶」と苛立つ。

春香「ただいま~」
千早「お疲れ、春香。お客さんどうだった?」
春香「うん、あんまり盛り上げられなかったかな? でも、まだまだこれからだよね」

シーンは変わって、雨降り頻る高速道路で渋滞に捕まってるりっちゃん一向。

亜美「ねぇ、りっちゃん、この車、空とか飛べないの?」
律子「飛べたらとっくに飛んでるわよ」

「GO MY WAY!!」ですね。

ステージ上では春香と千早の「My Best Friend」、だが、客席の反応は芳しくない。
「竜宮まだかなぁ?」「前座、ちょっと長くない?」

ぁぅぁぅぁぅ…

ステージ上はたぶん美希ソロの「私はアイドル♥」。
控え室ではパニクった響が真の進行表を借りようとしてお茶を零したり、真美が雪歩の衣装のジッパーを上げようとして破いてしまったりと大混乱。

貴音「二人とも、少し落ち着いた方がよいのでは?」

うん、お前も落ち着けw
ってか、響プレッシャーに弱ぇ。だが、そこもかわいい。

雪歩「こんなんじゃ、出られないよ…」
真美「ゴメンね、ゆきぴょん」
千早「とりあえず、少し落ち着きましょう」
貴音「そうですね」
響「うぅ…落ち着いたら、今度は色々不安になってきたぞ」
真「僕も、歌詞少し飛んじゃってるかも」
真美「なんか、お客さんも盛り上がってないって言うか…」
やよい「…やっぱり、私達だけじゃ…」

「THE IDOLM@STER」ピアノインストの響く中、我らがムードメーカー、春香さんが口を開く。

春香「ねぇ、みんな、今は、お客さんにどう見られるかより、自分達が何を届けたいかを考える事にしない? 私達、ずっと大勢のお客さんの前で歌う事を目標にやってきて、やっと、その夢が今日実現できてるんだよ。ちょっとぐらい不恰好でも、自分達ができる事、会場の隅から隅まで届けようよ。あれだけ、みんなで練習したんだもん。きっと、届くよ」
響「そうだな。今は、自分達が焦っても、仕方ないよね」
真「うん、たぶん、伊織達の方がもっと焦ってるよね」

車の中では声を殺して悔し泣きの伊織。
その力を発揮出来ない事を何よりも悔いるのが、伊織のプライド。
そして、そんな伊織達の気持ちを思えばこそ、今このステージを諦めてはいけないと気付く一同…

春香「だから、全力で私達の歌を届けよう!」
一同「うん!」

真美の「スタ→トスタ→」の後は、真と雪歩の「思い出をありがとう」、春香と美希をバックダンサーに従えて響の「Next Life」、貴音の「フラワーガール」…

善澤「うん、みんな気合入ってきたねぇ。しかし…」

いつまでも姿を見せない竜宮小町に、客先はざわつき始める。
と、そこにプロデューサーを呼ぶ声…

真「大変です、プロデューサー! 美希の『Day of the future』の後に、また美希の『マリオネットの心』が来てるんですよ」
響「幾ら美希でも、このダンサブルな曲を続けては無理だぞ」
P「そうか、くそっ、もう曲の入れ替えはできないし…」
真「二曲とも、美希しかボーカル練習してない曲なんです」

竜宮小町到着までの時間稼ぎの上では「曲を飛ばす」と苦しくなる。
それでも止むを得ず「飛ばす」事を決めようとしたPに、今まで黙っていた美希が口を開く。
…って言うか、「マリオネットの心」ってなんすか? 新曲? ここへ来て美希ソロ新曲まで来るの?

美希「プロデューサー、美希、やってみてもいいかな?」
真「美希?! 無理だよ」
響「そうだぞ、ただでさえ後半、美希の出番多いのに」

ここで「ED_Morning」持って来ますか。
しかも、「2」で使われているものそのままでアレンジ無し。
前回は無印バージョンのアレンジ無しだったし、やっぱり「ED_Morning」は特別扱いなんだなぁ。

P「…やれそうなのか?」
美希「わかんない。…だけど、美希、やってみたい! 試してみたいの!」
P「……響、真、サポートを頼めるか?」
響・真「「プ、プロデューサー!」」
美希「いいの? 美希、失敗しちゃうかもしれないよ?」
P「その時はみんなでフォローする。安心して、全力を出し切って来い!」

…涙腺が壊れた。美希MAJIヒロイン…(T-T)
ステージに上がった美希は、いつもの明け透けな調子で客席へ竜宮小町の到着が遅れている事を告げる。

美希「でも、ちゃんと来るから心配ないの。でね、それまで美希達も、竜宮小町と同じくらい、ううん、負けないくらい頑張っちゃうから、ちゃんと、見ててね☆」

「Day of the future」のイントロはいつ聞いてもテンション上がるけど、客席、善澤記者、りっちゃんカーと目まぐるしく切り替わってあっと言う間に曲は終わる。客席も曲終わりの振り付けに合わせてゆっくりとサイリウムを掲げ、歓声に沸く。だが、美希の息は上がっている。

千早「美希、苦しそうね」

そして、注目の新曲「マリオネットの心」。これは激しい。冬のライブには絶対に入れて欲しいなぁ。
大歓声の中、ふらふらになりながら舞台袖に戻った美希。

千早「すごかったわ、美希」
美希「千早さん」
千早「今度は私の番ね」

熱い。
千早と美希の間の言外のコミュニケーションも熱過ぎる。
千早はソロで「目が逢う瞬間」、美希の全身全霊のパフォーマンスに炙られた会場の盛り上がりは凄まじい。

美希「プロデューサーの言う通りだった…美希ね、ドキドキして、ワクワクしたの。ライトがキラキラして、お客さんの声が、美希の中でわーって響いて…これからもっとアイドルやりたいって思ったの!」

美希が答えに辿り着きました。
たぶん1期は「美希が自分の道を見つけるまでの物語」が主軸だったと言う事なんだろうなぁ。
そして、舞台裏で円陣を組む一同…

春香「みんな、いい?」
真「竜宮小町が!」
真美「来るまで!」
雪歩「私達」
千早「歌って」
貴音「踊って」
やよい「最後まで」
響「力いっぱい!」
美希「頑張るの!」
春香「…行くよ、765プロ!」
全員「ファイト!」

みんなの表情が、語気が眩しい。
熱過ぎて涙が止まらない中で響くイントロは、前々回から皆で練習していた新曲「自分REST@RT」、まさかのコール付きww
会場はウルトラオレンジの閃光に染まり、その光は縦揺れに波打つ。
な、なんと言う…ステージも客席もこの上なくよく描かれているじゃないか。
これはもう何と評したらいいのか分らない。まるで、自分達があの客席に居るかのような…
やられた、そこに描かれた「オレンジのサイリウムと黒いシルエット」と化した俺達が、場面の中からそのシーンを評価する事なんてできるわけが無いじゃないか。
いいパフォーマンスだった、掛け値無しに!
あと、雪歩がカメラに向かってウインクして、何人か即死した!

曲の最中に到着した竜宮小町 with 律子P、そのまま舞台袖まで駆け込む。

伊織「ねぇ、みんなは? 今どうなってるの?」

笑顔とサムズアップで応えるP、舞台袖からステージを覗く三人、曲を終えてそれに気付く一同…

響「あぁっ、伊織達、間に合ったぞ…」
真「なに泣いてんの!」
春香「泣いちゃダメだよ」

そーゆー二人も涙声なのだが、それどころか客席の俺達はもうずっと前から涙が止まってない。

律子「後は任せて下さいね。さあ、準備するわよ! こっちも負けてられないんだから」

ホールの外は雨が止んでいた。台風は通過したようだ。

伊織「みんなー!お待たせー!」
亜美「竜宮小町も負けずにやっちゃうよー!」
あずさ「それじゃあ、一曲目…」
三人「「SMOKY THRILL」」

会場の大歓声がフェードアウトすると、控え室に駆け込んでくる竜宮小町の三人。
控え室では、全力を使い果たして熟睡する一同…

小鳥「しー!」
あずさ「…まあ」
伊織「お疲れ様!」

Endingは「i」、伊織の台詞と同時にエピソードタイトルが表示され、その後は1期のダイジェストですね。
まさに1期最終話に相応しい…と言うかアレだ。歌付きの「i」はアニマス内では使われないだろう、と言う予想はサックリ外れましたね。こうも悉く予想の逆の目となる俺も逆にすごくね?w
ところで、エンドロールではこの「i」を歌っているのは「765PRO ALLSTARS」になってるんですが…うーん、おかしいなぁ。小鳥さんの声も聞こえるよね? これ、初出の「MASTER ARTIST FINAL」では名義が「IM@S ALLSTARS+」になってて、この「プラス」が小鳥さんの事なんですけど、その時のままのトラックではないのかな?
まぁ、それはそれとして、「i」は本当にいい曲。
挿入歌と言い、Endingと言い、劇伴と言い、毎回毎回「ここぞ」と言う絶妙なタイミングでピッタリの選曲でした。大盤振る舞いし過ぎて残弾少ない子も居ますが、2期は果たしてどうなるのでしょうか?

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アニメ「THE IDOLM@STER」 第13話” への3件のコメント

  1. まさにすごい盛り上がりだった!早くCDが星井。
    今回のアイドル達なみに頑張ったであろう作画の人達もお疲れ様。

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