ラジオdeアイマSTAR☆ 活動27週目

公開録音イベントお疲れ様でした。
心機一転と言う事で、冒頭の社長の台詞も新しくなってます。

でも、あれだね。
タイミング的に今回は公開録音イベント以前の収録だよね?

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動27週目『心機一転、ゼロからの再スタートです!』

長谷川「公開録音お疲れ様でしたー!」
中村・仁後「お疲れ様でしたー!」
中村「いやぁ、盛り上がったねー!」

まぁ、お約束と言えばお約束だな。これも、
中村先生がイイカゲンな事喋ってる内に、他の二人は沈黙。

中村「…はい。…早々に真耶ちゃん一抜けしたよね。今ね」
仁後「嘘臭い会話どこまで続けるんだろうって思って」
中村「なんかリアリストだね」
仁後「やぁゴメン、あのね。どう付いて行っていいか分かんない…うーんって」

と言うわけで、収録は公開録音前です。
今、次週と次々週のゲスト回のメールを募集しているので、次週は公開録音後ですね。

期限切れによりポイントがゼロになったと言う話とか。
ポイント日直は一人負けの仁後さん。いや、勝った人がやるんじゃなかったのか。
春なのでポイント2倍セールのイメージでバーンとポイント出すそうですよ。

コミュニMail☆

ふつおたに一生懸命ルビを振っている仁後さん。
中村「あたしの名前がメールに入ってるんだけど、そこにもルビ振ってるんじゃあるめぇな?!って思って」
仁後「いやぁ、繪里ちゃんのは読めるよ。書けないだけだよ!」

サーセンw 書けません。
「えりりん」で「中村繪里子」が出るように辞書登録してます。

最初のお便りは、エイプリルフール放送時に中村先生が話していた歯医者の器具について。
「ムササビがべたってくっついている様な器具はラバーダムと言うもので、開口器とは別のものです」

あー、アレかぁ。付けられた本人はどーゆー状態か分かり難いよね。
でも、どこにルビを振る必要があったんだろう?
まさかとは思うが、鼯鼠(ムササビ)?

中村「メールの中にも、結構やっぱその専門用語だったりとか、表記的に漢字とカタカナが多いメールじゃない?これ」
長谷川「はい」
中村「それさぁ、真耶ちゃん読むとなんか全部ひらがなに聞こえるのは何でだろうね?」

…確かにw

三人それぞれに「ムササビ」を読んでみて、仁後さんはひらがなに、中村先生は漢字に、アッキーはカタカナに聞こえるとの事。
どうやらメールの記述はカタカナのようで、

仁後「文章の通りに読める子なんだね。」
中村「そうそうそう」
仁後「うちら変えちゃってんだ。きっと」

ふーむ、非常に微妙な話をしてるなぁ。
でも、仁後さんのぺちゃっとした「ひらがな感」のある喋り方がやよいの可愛さのモトだとは思う。

で、次のメール。
中村先生が凄い意識的に音読した挙句に噛む。

長谷川「もう、慣れない事するから! しかも漢字っぽい、やっぱり」

メールの内容は、夢の中に不機嫌なアッキーが出て来てトイレットペーパーを投げ付けられたと言う話。
あるあ…ねーよwww

長谷川「これねぇ、たぶん、アッキーがなぜ怒っていたかと言うと、『何よこのトイレットペーパー、ダブルじゃない!』」
中村「え?」
長谷川「『シングルにして、もうちょっと長く持たせようと思わないの?!』ってこう投げてたんですよ。きっと」
中村「あ、ダブルはお嫌いですか?」
長谷川「ダブルは大好きですが…
中村「好きなんじゃん!」
長谷川「大好きですが、経済的に…シングルの方が」
中村「え、じゃあ、ダブルを二枚に裂けば?
長谷川「そんなっ!」
仁後「え、でも、それにさ、お店屋さんがさ、せっかくダブルに作ったのにシングルにされちゃった気持ちどうすればいいの?!
中村「うーん、そっか…」
長谷川「なんか色々違う気がする!」

……。

長谷川「お二人は何かあります? 知ってるヒトが夢に出て来て怒られた、とか」
中村「あたしね、この前、怒られたんじゃないんだけど、怒られるなって分かってたから、理不尽ではなかったんだけど…」

クレジットカードの請求金額が「155万1328円」と言う夢を見たと言う話。それは肝が冷えるわ。

中村「今ね。すっごいあたし、一人暮らしするのかって言うぐらい、物を買い換えてるの」
仁後「へー、すごーい」
中村「もう、春だから!
長谷川「春だから」
中村「10年ぶりの春だから
長谷川「じゅ、じゅ、十年?」

え? あ、そうだったんですか。おめでとうございます! お幸せに!

中村「10年ずっと、何も手付かずの穴倉だったんだけど、今凄い買い換えてるから、請求書が少し怖くはあるのね」

…えーっと、部屋を掃除して心機一転って話なんですか?
……ホントにそれだけなんですか?

で、高い家具と言う話になって仁後さんの憧れる天蓋付きベッドの話へ波及。
仁後さんは親からはすぐに家を出て行くと認識されていたため、ベッドに敷くマットレスを買っておらず、ベッドの上にマットレス無しで敷布団を敷いてるんだそうです。
そりゃまぁ、引っ越す事を考えたら、後から買った方がいいものではあるけれども…

続いてのお便り、先日の滝田樹里さんゲスト回でマッチョの話ばかり出ていたので、飲んでいたジュースの「果汁」の記述が「男汁」に見えて美味しくなかった、と言う話。

中村「病気です」

そうですね。

長谷川「どんな味がするんですかねぇ」

味わってみますか?

仁後「ねぇ、真耶さぁ、今ここにおいてあるさぁ、ジューシュを飲もうと思ってたんだけど、なんか、今この話してたらなんかさぁ…」
中村「あ、すごいよ、これ」
仁後「なになに?」
中村「野菜汁と男汁が50%ずつ入ってるよ」
仁後「もう、やだぁ!」

…これはひどい。

Let’s スキルアップ!

このコーナーも公開録音を区切りにまた新たなスキルアップを目指すとの事。

長谷川「と言う事は今までやってきたのは、とりあえず卒業と言う事なんですね~」
中村「できたらまだやりたい部分もありつつ…」
長谷川「あ、繪里子さんはもう結構です

タップの話を経てアッキーの電子辞書の話、そして、仁後さんが電子辞書を買った経緯へ。
なんか徐々にカオスな事に…

中村「もっと目を見開いて言うんだ!」
仁後「テルミン! テルミン!」

仁後「繪里ちゃんは、やっぱり電波って感じなんだね」
社長・長谷川「それだ!」
中村「馬鹿にしてる? ねぇ! あたしの事嫌い?」

アッキーは今ギターがやりたいんだそうです。
仁後さんがボイスパーカッションと言う割り当てはちょっと聞いてみたい。

Birthday Party & ま!スター☆オーディション

アッキーのお誕生日をお祝いして、コーナー冒頭からケーキ登場。

中村「さ、食べるよ!」
長谷川「わ~い♪」
中村「ここの、カクカクしてる『長谷川明子さんお誕生日おめでとうボード』は絶対にね、アッキーにあげなきゃいけないからね」
長谷川「やったー! ありがとうございます」
中村「じゃあアッキーまずお取り」
長谷川「は~い♪」
中村「じゃあ真耶ちゃん、半分こしよう
長谷川「おかしくねー?! おかしいでしょ!」

メッセージの書かれたホワイトチョコのプレートだけアッキーにあげると言う外道っぷり。

誕生日はおにぎり食べるの?と言うお便りに対して、
長谷川「ま、リアルに言ったら、たぶんホントにリアルに、帰りにコンビニ寄って、まぁ…一番最初におにぎりの列行って、『まぁ、お腹いっぱいかなぁ』とか思いながら、まぁ、おつまみのとこ行って、スルメ買って、鱈のなんかおつまみ買って、ヨーグルト買って、水買って、レジのとこで焼き鳥買って、たぶん帰ると思います」
中村「塩分高いね」
長谷川「そう、あたしホント塩人間で…」

塩分取り過ぎ疑惑。
で、ダイエットの話とか、骨盤矯正の話とか。
あー、骨盤矯正かぁ。俺も久し振りに整体に行きたいなぁ。

仁後さんから塩を減らすよう言われてテンションダウンのアッキー。
気を取り直して、誕生日プレゼントを賭けての「ま!スター☆オーディション」です。
今日のルールは、テーブルの上に用意されたプレゼントをお題に謎かけをすると言うもの。

で、そのプレゼントを見てアッキー大受け。
長谷川「いやぁホントねぇ、色々並んでて、凄い嬉しいんですけど、この、このね。『おにぎりトランプ』…」
中村「うんうん、おにぎりの形のトランプだ」
長谷川「これね、これね、色んな方からたくさん貰ったの」(笑)
中村「すごいじゃん! 」
仁後「すごい!」
長谷川「おにぎりトランプうちにいっぱいある…」
中村「すごいじゃん、じゃあアレできるじゃん。すごい大変な神経衰弱とか」
長谷川「やだよー!」

中村先生が用意したプレゼントは、寝る時に目の上に乗せる安眠グッズ。
仁後さんは、パンプスに付けるアクセサリ。

それはそれとして、ゲーム開始。
一応、誰が謎かけを答えても、OKが出ればアッキーがプレゼントを貰えると言うルールなのだが、そうなると当然、「アッキーが自分で頑張れ」と言う話になってしまうわけで、

で、アッキーが中村先生のプレゼントについていたピンクのリボンを対象に謎かけを考えたところ、
社長「OKだ」
中村「じゃあそのリボン、プレゼントです」
長谷川「…え? いや、違う違う違う! 違うよ!違うよ!」

ハードル上げたww
アッキーの悲痛な叫びが響き渡る。
中村先生も仁後さんも手伝ってくれないので、

長谷川「なんでこの自給自足な感じが! ちょっと!」
仁後「だって、考えてみなアッキー。真耶にこんなさぁ、小難しい事出来ると思う?
長谷川「ねぇ、なんで考える気ゼロなの? この二人は!」
中村「すごい結構、真剣に考えてるから、喋りかけられると、もう無理なの」

そう言った舌の根も乾かぬうちに、中村先生は仁後さんと、アレがいいコレがいいと盛り上がってる。
中村「あたしこれがいいなぁ」
仁後「あー、真耶ね、こっちがいい。ねぇ、アッキー貰ったらさぁ、これ分けて貰おうよ」
中村「分けよう分けよう」
仁後「アッキーこれ頑張って解いて。はい!」
長谷川「…もう、何て言うか」

orz
これはひどい。なんも言えねぇ。

一応、仁後さんは自分の用意したプレゼントの分は考えてたと言うんだけど…
仁後「キラキラとかけまして、ピカピカと解く」
中村「そのこころは?」
仁後「どっちも擬音

…?
ど、どどどどうしよう?

スタッフの温情判決と言うか何と言うか、これでもOKが出たもんだから、
中村「その調子だったら真耶ちゃん全部行けるって!」
仁後「無理だよ」
中村「なんか、あのー、ほらほら、『フワフワとかけまして』みたいな感じで…」
仁後「じゃあ次行くよ。えと、フワフワとかけまして」
長谷川「はい」(笑)
仁後「モフモフと解きます」
中村「その心は?」
仁後「どっちも擬音

スタジオ内大喝采
中村「やっほーい♪」

社長沈黙

更には中村先生が、アッキーの指をケーキに突っ込んだ上で、「ケーキのついたアッキーの指とかけまして」と言うまさかの展開も。
でも、その後は二人とも比較的まともなOKの回答を連発。しょっぱい結末は回避できた模様。

Ending

例によってボーカルコレクション01,02の告知。
そうです。02は遂に来週発売です。なんか「ストレートラブ!」の響ソロが02にも入ってないって聞いたんですけど、03の告知はまだなんですかね?
それと、次週ははらみーゲスト回。公開録音イベントの感想特集もやるよ、との事。

先程の「ま!スター☆オーディション」を振り返って、
中村「真耶ちゃんが凄いって思った」
仁後「なんで?」
中村「この、押しきる力。『どっちも擬音』って来た時に、もうどうしよっかなって思ったんだけど…」
仁後「え? ダメなの?」
中村「すごいって思った」

うん、凄い。
「謎かけ」が仁後さんの得意技に認定されました。

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