ラジオdeアイマSTAR☆ 活動36週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」はワールドカップネタでした。
春香「何も無いところで…足が滑ってスライディングタックル!」

○ボタン押し込みで一発レッドカードですね。分かります。

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動36週目『アイドルの日本代表目指します!』

中村「なんかさぁ、急に盛り上がった…気がする」
長谷川「(笑)まぁ、勝てば英雄ですからねぇ。まぁ、日本人ってそーゆーところありますねぇ」

予選通過できないと言う意見が支配的だったからあまり盛り上がってなかった、と言うのはあるんでしょうね。

中村「リアルタイムで見てた?」
長谷川「見てました!」
仁後「見たー!」
中村「じゃあゴール決めた瞬間とか、終盤のおわー!危ね危ね危ね!みたいなところも見てたんだ? 初戦の」
長谷川「見てました!」
仁後「……」
中村「あ、見て無い?」
仁後「うん、お茶飲んでた」

そして、ちょっとルール認識の怪しい中村先生。
中村「もうねぇ、モヤーっとしてるよね。ホントに俄かで盛り上がってるのが皆さんによく伝わっているのではないでしょうか?」

ポイント日直は仁後さん。

コミュニMail☆

最初のお便りは、活動33週目のオープニングで話題になった「べろちょろの合羽」について描いたよ、と。
そこから傘の話とか、

中村「あと相合傘がし難いとか…」
長谷川「あらあら、予定があるんですか?」
中村「んふ、無いけど」
長谷川「なはははは」
中村「あ、でもあたしある! 結構真耶ちゃんに相合傘してもらってる!」
長谷川「してもらってる? あぁ、そですね」
中村「忘れるとね。『真耶ちゃーん、入れてー』って」

続いてのお便り、アイマスCDを収納する場所が無くて箪笥に入れていると言う方が「皆さんはどのようにCDを仕舞っていますか?」と。

まずはアッキーの場合。
長谷川「そうですね。あたし完パケの棚と、別のところに、仮歌さんのデモテープみたいなものが滅茶苦茶量があって、それが色んな所に点在してます」
中村「アッキーがちゃんとどっかに、ひとっところにまとめて仕舞ってる様は想像できないもん」
長谷川「正解だぜ♪」

次に中村先生の場合。
中村「あたしだってデータにして、仮歌さんとかのデモだと、データにしちゃってるから、もうあの、現物は無い可能性とか、あと返却したりしてる、事務所に」
長谷川「あー、うんうんうん」
中村「そうすっと、結構データ飛ぶのね。はー!ってなると、アッキーに『こないだのさぁ…』みたいなのとか」
長谷川「あー、あった!」
中村「あと、あたし一番最初に、アイドルマスターの収録で、歌からやるじゃない? で、その当時、まだデータじゃなくて、あたしMDだったの」
仁後「うわー、分かるぅ!」

もはやMDも懐かしいメディア扱いですから、下の世代だと通じない可能性がw

中村「で、MDで聞いてたんだけど、その当時使ってたウォークマンが録音も出来るって言うやつで、うっかり上書きしちゃったのね。そのまま」
長谷川「あららららら…」
中村「うわーってなって、慌てて、その当時はね、今井さんだったかな? 今井さんに『助けて下さい!(泣)』」
長谷川「情け無い(笑)」
中村「『お願いします! 明日収録なんです助けて下さい!(泣)』…で、助けて貰った事がある」

今はアッキーに頼っているとの事。

中村「クリスマスにね、やったライブの時にも、これはあの音の話じゃないんだけど、ダンスの振り付けをやった時に一回きりで覚えられなかったりとか、で、でもほら、結構そのリハーサルってさ、一回しかやんなくて、あと本番、ゲネ、みたいな感じになるじゃない? スコンって忘れちゃってて、で、貰ったDVDも、データであたし貰ってたから、DVDで焼いてなかったの、で、パソコンの方に貰ってたんだけど、なんかダウンロードの期限が切れちゃってて、見れなかったのね。で、ポージングが全然分からなくなって…」
長谷川「あははははっ、思い出したー!」

同じ運用をして無い人には簡単には伝わらないんじゃないかと思うんだけど、(^-^;
データをDVDメディアで貰わずに、ファイル便のような大容量ファイル転送サービスを経由して受け取ってたのね?

中村「で、そのラジオの収録の前にダンスがあって、ラジオってなってたから、これは早く言わなきゃって思って、アッキーに『ゴメン、あたしのポージング、コピって来て』って言って、そしたら、あたしそのポーズをアッキーが覚えてやってくれるかなって思ったら、あの、テレビをピロンって写メで撮ったやつが続々と送られてきて、ね?」
長谷川「しかもその時、繪里子さんマスクしてて…」
中村「そう、マスクしてスッピンで、冬のライブだったから上下つなぎのなんかジャージみたいなのを着ててモサっとしてる子が…」

と言う残念な画像が携帯電話に残っていると言う。

中村「結構さぁ、ライブとかでさぁ、その振り付けとかで、『じゃあなんかポージング1個』って、あの振り付けのたまちゃんとかに言われたりすると、思い出せなかったりとかさぁ、した時に、前こんなだったなぁって言うのを見たくて…うん、自分で見て、それはたまちゃんとかには見せない、『ダサッ!』って言われたらどうしよう…って思って」

話を戻して、箪笥があるだけいいよ、と。
無かったらCD並べてその上に寝なきゃいけない、と。
挙句の果てには、ベッドスペースをCDの収納にして箪笥の中で寝ろ、と。

先生、フイテルの時間ですよ♪

仁後「はい、こちら、思いのほか上手い事が判明した繪里ちゃんの笛の技術を更に向上させる新コーナー」

コーナータイトルはアッキーが「バイエルにかけて」考えたのだと言う。
中村「…どこがかかってるの? これ分かんないよね」

仁後「で、でね。色んなものを吹いてもらう…わけなんですよ」
中村「そうなんだ(笑)」

と言うわけで、初回となる今回は「竹輪」を吹くそうです。

中村「ちょっとさ、一緒にやろうよ、どっちか…」
長谷川「じゃあ真耶子さん、是非是非…いや竹輪と言えば真耶子さんですよ!」
仁後「なんで?!」
中村「ちくわぶと言えばアッキーだもんね」
長谷川「どゆこと? どゆこと?」

アッキーが中村先生風のイイカゲンな事を言ったら、中村先生からブーメランして来たの図。
さっそく実演。しかし、一向に音が出ません。

中村「なんかねぇ、この1本の竹輪で、1オクターブだけ音が出るんだって」
長谷川・仁後「…無理だろ!」

1分ほど悪戦苦闘した後に…

中村「…無理」
長谷川「あー! 食べた!」
仁後「笛食べちゃった!」

何でも高級な竹輪の方がいいんだそうです。
仁後「じゃあ今日の竹輪は高級品じゃなかったの?」
中村「無かった。4本セットで120円ぐらいで売ってて、しかもそれ3%引きで買って来たやつだから」
長谷川「え、それ『竹輪が悪いから音出ませんでした』みたいな(笑) 繪里子さんちょっと手、手ぇ貸して~♪」
中村「なに?」
長谷川「竹輪くさーい!」
中村「うるさいよ!」

と言う事で、竹輪笛は失敗でした。
音に出そうなものを考えて送って来い、との事。

ま!スター☆オーディション

まず最初に活動34週目の「結婚発表記者会見オーディション」の投票結果発表から。
中村先生は56票、アッキーは58票、仁後さんは103票…って差が開き過ぎ!w

中村先生の分析によれば、仁後さんの結婚相手が一番実在が疑われる存在であったために「真耶子は俺の嫁」派にネガティブな影響を与えなかったのでは? との事。なるほど、
尚、既存ポイントに今回の得票を加えると、中村先生は199ポイント、アッキーは174ポイント、仁後さんは250ポイントに。
あまりにも容赦の無いポイント差にアッキー絶叫。得票数をそのままポイントに加えるのはヤヴァイと言う事に。
仁後「ねぇ、みんな自分勝手だなぁ…」

さて、それでは今回のオーディション。
ワールドカップに因み、世界に向けてアイマスをアピール出来るよう「English Please! オーディション」。
出されたお題を英語で伝えます。

中村「なんかさー、すごい思うんだけど、『ワールドカップで盛り上がってますねー』って言うのは分かるの。でも、なんでそれが英語になるんだろうね?」
社長「それはそれとして、先に進めたまえ」

更に、「WCってトイレかと思うよね?」とか。
で、お題を抽選した後に頭を抱える三人。

仁後「あ、でも、真耶さぁ、あれだよね? 英語喋れなくても伝わればいいんだよね?」↑↑↑
中村「え、いやでも、『英語で』伝えなきゃいけないんだけどね?」
仁後「あ、そっか…擬音は英語じゃないんだ」↓↓↓

この人はまた擬音に逃げようとしていたのかw
と言うわけで仁後さんから…

仁後「えーっとぉ…やよいずらいく…」
中村「もやし?」
仁後「いえーす!」
長谷川「えー?! えー? 嘘ー!」

続いて中村先生、
中村「ピーチ」
仁後・長谷川「桃!」
中村「えっと、ドッグ」
仁後・長谷川「犬!」
中村「(笑)なんか連想して…えっと…」

もうこの時点で答えてやれよ。(^^;;
正解は「桃太郎」、アッキーが当てました。

最後にアッキー、
長谷川「うーん、うーん、ハンド、ユーズ、ロープ、スモールスモール…」

中村先生が「あやとり」と当てましたが、
長谷川「いやぁ、ロープじゃねーだろ。でも分かんないんだよ!」

さて、集計。
全員に10ポイント加算後、唯一日本語を使わなかったアッキーに更に5ポイント付与されました。

中村「アッキー、エンディングまでずっと英語ね。ヨロシク!」
長谷川「お、お…おぅまいがー」

Ending

例によってDJCDとVocalCollectionの紹介、そして、夏コミで発売されるDJCD特別版の告知も。
DJCDの現物が届いたとの事で、それを前に公録を振り返る。

中村「夏の暑ーい、うだるようなつらい日々にはですね。春の、あの心地よい日々を思い出すかの如く、このCDを聞いて汗だくになるといいと思います」
長谷川「おぅふ」

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