THE IDOLM@STER STATION!!! 第12回

オープニングは、早朝のお仕事に寝坊した響の様子。
御約束の寝言とか、

投げっ放しと言う事は、歌姫楽園に続く(お休みじゃない)って事だよね?

THE iDOLM@STER STATION!!!

ぬーぬー「『我那覇響』役の『ぬーぬー』こと…」
ミンゴス・はらみー「アクターズスクール!アクターズスクール!」
ぬーぬー「『アクターズスクール』こと、沼倉愛美ですっ!」(やけっぱち)
先週のを引っ張って、香菜様命名の新呼称で名乗らされるぬーぬー。

ミンゴス「どうよ、評判的には?」
ぬーぬー「いや、なんかねぇ、すんごい、なんか言われましたね」
ミンゴス「やっぱり! アクターズスクールぴったりだねって?」
ぬーぬー「そうですね。『アクターズスクールさん』って…もう…なん、なんだよ、みたいな」(もにょる)

最初のお便りは、ライブDVDの感想。
「某、アレ先生のボーカルアクシデント直後、ミンゴスが大爆笑なのに笑いました」
アレ先生呼ばわり。

これを受けて、ミンゴスが
「自慢じゃないんだけど、ミンゴスに感謝して欲しいんだよね」
と言い出す。

キャストは収録カットのチェックをしたのだが、
その際には問題のシーンは上手く目立たない様に編集されていたと言う。
気になったミンゴスが、中村先生やコロムビア、バンナムサイドが「幾らなんでも」と判断したのか?と訊くと、
スタッフ「流石にこれをそのままアップで使ってしまうのも申し訳ないかと思って」
ミンゴス「それは、あの先生が望んでいるわけが無い。御本人に確認をとって下さい」

で、こうなった、と。

ミンゴス「ぶっちゃけどっちが良かったの?」
中村先生「うん、こっちで!」

ニコ動では「さすが先生」「芸人魂」「流石です」と賞賛のコメントが飛び交う。

ぬー・はらみー「流石ですねー」
ミンゴス「二人はそこ見習わなくていいからね」

続いて、HCPの話題。コスプレしちゃう?と言う話になるも、
はらみー「あえてアクターズスクールだけ」
ミンゴス「背中にアクターズスクールって書いたサンタさんの服とか、どう?」
ぬーぬー「くそう、なんだよもう、みんなして!」
ミンゴス「そしたら中村先生も『悔しい!』って思ってトナカイの格好してくるよ」
ぬーぬー「繪里子さんと一緒ならやる」

DS01の話題「30回ぐらい聞いてるけど全然中毒じゃないよ!」
響バースデーの話題でねんぷち祭壇の写真とか。

歌姫楽園NEW BE@T

ヘビ香繋がりか。

我那覇響セレクション、響・千早・貴音で「ガラガラヘビがやってくる」

ステップアップ!!!ルーキーズ

くじ引きで与えられた役割でもって一定時間フリーで喋ると言うもの。
で、最初の役割の割り振りは…

  • はらみー:司会
  • ミンゴス:ツッコミ
  • ぬーぬー:ボケ

…非常に無理のあるポジションだと思います。
ぬーが上手くボケられず右往左往した後、はらみーが落ちをつける。

気を取り直して、二回目。

  • ぬーぬー:司会
  • ミンゴス:天然
  • はらみー:毒舌

まぁ、前二人は穏当と言うか、普段からそんな感じだよね。
で、司会役のぬーが振ったテーマは、「日高愛ちゃんの胸の谷間」。

ミンゴス「谷間?! 谷間!谷間谷間!」
ぬーぬー「あれはねー、13歳でどーゆーこっちゃ!って」
ミンゴス「サイキンノコハスゴイネー!」
ぬーぬー「どう思います?」
ミンゴス「揉みたい!揉みたい!超揉みたい!」

ニコ動の反応:
「反応はええww」「食いつき方がおかしいw」「おいミンゴスw」
「ミンゴスただの病気wwww」「自重汁」「天然じゃなくて本音」
とまぁ、概ね大絶賛。

「ふ~んふふ~ん♪ たにま~♪ たにま~♪ 谷さんのとこ第二子生まれたね~」
「…え? ……そうなんですか?」
「うん」
終了。

でも、本当に大変なのはこの後だった。
毒舌ってどんなの?と言う事でミンゴスがやって見せるも、
弾幕の如く画面を埋め尽くす「自虐www」の文字。
これはひどいww

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