THE IDOLM@STER STATION!!! 第33回

冒頭は「週刊 今井麻美」で、先々週先週のSSGの話。
ガッツリ語ってて聞きどころ満載でしたね。
まだの方は是非。

THE iDOLM@STER STATION!!!

先週からの新オープニング曲に中てられたのか、「春は戦いの季節だ!」等と言い出すミンゴス。
それに応えて惚れ惚れするような男声で繋ぐはらみー。カッコイイ!
そして花粉症と戦うぬー。負けるな!

「春ですから、戦わねば! 色んなものと…眠気とかね」
「あー、眠くなるし、忘れっぽくなるし、なんかぼーっとしちゃいますよね」

…貴方の場合はいつもでは?

ふつおた!!!

最初のお便りもSSGへの反応だったのだが、
「ウメちゃん、SSGに出演できる暇があるならこの番組にも来て下さいよ」

全くだ。

続いて、WAVE「BEACH QUEENS THE IDOLM@STER SP 四条貴音」の話題。
はらみー「なんか、さっき、ちょっとお写真見たら…」
ぬーぬー「うんうんうん」
はらみー「ほんとになんか、ちょっ、ちょっぴりムッチリした感じがかわいくて…言っていいのかな? ちょっぴりだけ、ちょっぴり、細いんですけどね」
ミンゴス「でも、あたしもうちょっとムッチリしてても、好みよ?
はらみー「あ、そーですか。ムッチリ好みですか」
ミンゴス「まぁ、そうね…」
ぬーぬー「そこは深く言わない方がいいんじゃないの? それ…」
ミンゴス「マッチョリも好きよ

ま、まっちょり…。それはむしろ「パーフェクトさん」の方面じゃないのか。
いや、でも、画像を見た限りでは、貴音はもうちょっと肉付きよくてもいいかなって思いますね。
あれでは尻神様とは言い難い。

ぬーぬー「あのね。波々のね。あの、髪の毛の感じがね。すごくきれいでかわいかった」
ミンゴス「銀髪がね。たなびいてた…なんか、某、あの、犬的な夜叉アニメに出てきそうな…」

面妖な。

三通目のお便り、「皆さんの女の武器って何だと思いますか?」
はらみー「あたしとかって、まさしく無いじゃないですか。色気ゼロなんで…

噴いた。いや、そんな事無いよ!
だいたい短所に見えるところは逆手に取れば武器になるものさ。

ぬーぬー「由実はね。声がエロい」

うん、エロい。
しかも、言ってから分かってないふりすんのな。

はらみーが「実際もっと使えるような女の武器って」と言い出したので、ぬーが「滝川クリステルさん風」として「クロスの法則」を紹介。

はらみー「麻美さん的『女の武器』は…無いんですか?」
ぬーぬー「(笑)どーゆー聞き方やねん」
ミンゴス「なんか、『無い』ってしか選択肢が無いカタチ…」
ぬーぬー「なぜ『ありますか?』じゃなくて『無いんですか?』って訊くの?」

ミンゴスは「ちょっとした隙」「ガードして無い感じ」と言うのを挙げるが、最近は「それはもう魅力って言うよりかは酷いって感じじゃないの?」と言われてしまうそうで…。
確かにミンゴスはガード低く見えるよね。周囲の人達は結構心配してるんじゃないかと、

ぬーの番? いやいやいや、ぬーさんは完全武装なので挙げれば限が無いですよ!
ミンゴス「あっ、分かった。エロぼくろ! ここ、口元のホクロがセクスィー!」
ぬーぬー「エロぼくろって言うんですか? これ」
ミンゴス「知らないけど、なんか、エロくない? エロくない?」

ホクロが口元の左右にひとつずつあるので、それを目に見立てて顔になる、と言うUGAネタを披露(画像付き)

ぬーぬー「なんか自己PRとかする時に、よくやるんですよ、これ」
ミンゴス「そうなんだ、これで顔になります~って、それ反応はどーゆー感じなの?」
ぬーぬー「…へー」

滑ってるじゃねーか!

週刊 沼倉愛美

髪を切った話。
まぁ、ぬーはどんな髪型でもかわいいんですけどね。

ここで一曲、今日発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING」より、「またね (M@STER VERSION)」。
ただし、ここで流したのはCD収録バージョンではなく、着うた限定の我那覇響ソロ。
…いいなぁ。M@STER VERSIONソロはCDでも出して欲しいよ。
何度聞いてもウルッと来てしまう。

特盛稲荷神社で心願成就

コメントで稲荷が飛び交う件。

本日のお言葉:安い傘ほど、失くさないのは何故なんでしょう?

ミンゴス「由実さん…由実さん…」
ぬーぬー「え? どーゆー事ですか? あの、『今日は雨』ってどーゆー事ですか?」
はらみー「…え?」
ミンゴス「皆さん、あのリスナーの皆さんにちょっとご紹介って言うか、説明させて頂きますと…」
ぬーぬー「はい、そうですね」
ミンゴス「ここは、あの~、ディレクターからきつくきつく、『必ず、自分のアドリブを入れて下さいねー』っていつも言われてて、今回から、アドリブシチュエーションって言うのをね。書いてくれたんですね」

「参考画像」として進行台本の一部が写ってます。

(アドリブシチュエーション:今日は雨、届いた手紙類がちょっと濡れ…

ミンゴス「それを、由実さん、丸読みしました!」

あいたたた…。

はらみー「また勘違いしちゃったぁ…あたし、なんか、意味分かんないと思って…」
ぬーぬー「なんで…分からなかったら聞こうよ!」

気を取り直して、最初の祈願。
「ここ数年、満開の日にお花見にいけない」と言う事で、満開祈願&開花予想。

が、「ほややぁ~!」気の抜ける奇声を発するはらみー。サイコロ失投?
「大吉、今年は例年以上にいっぱいいっぱい咲くでしょう。開花予想は4月15日です」

遅っ!
ぬーの誕生日を狙ったと言うが、

ミンゴス「桜咲いてる地方に行けばいいんだよ!」
はらみー「あ、そうですね! どんどん北に行けばいいんですよね」
ぬーぬー「…めんどくせぇなぁ!」

次の祈願。
年末に骨折して未だに安静を命じられていると言う方が、少しでも早く完治させたい!と。
「吉、治るのはそんなに早くもないですが、長引く事は無いでしょう。頑張ってね!」

大吉になりかけてゆっくり吉の面へ倒れたとの事で、
ミンゴス「このサイコロ、結構、空気読むよね」

最後の祈願は「今年ははらみーの携帯が水没しませんように」
同ネタ多数のようです。

ミンゴス「今までで一番気合いが入ってる?」

気合いを入れ過ぎてサイコロが落ちたようで…
「中吉、気をつけないと落ちるかもしれない…」

歌姫楽園2010

貴音の食べ物ネタきたこれ。「桜プリン」だそうですよ。
…桜餅食いたくなった。

曲は「桜坂」
三人とも上手いんだけど、ぬーが半端無い。

週刊 原由実

「最近、私、恋をしてしまいました」

何?!

「その恋の相手と言うのがですね。アニメのキャラクターなんですけれども」
「こうアニメのキャラクターに恋するって言うのはですね。もう私もいい年なんでね。もう卒業したつもりでいたんですけれども」

噴いた。
非実在青少年ですね。分かります。

「でもまたこんなのお母さんに知られたら『もっと現実見い』って怒られるに決まってるぅ~」

そーゆーオチか。
「いい年」と言う自覚があるなら、とりあえず親にはぶっちゃけない様にしようぜ。

Ending

コロムビアからの告知は「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING」「THE IDOLM@STER STATION!!! FIRST TRAVEL」、着うた配信について。
バンナムからはPSP「.hack//Link」の紹介。

3月7日の奥井雅美のライブに行ってきた件で盛り上がる三人。
三人とも大いに刺激を受けたようです。

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