THE IDOLM@STER STATION!!! 第46回

冒頭は「週刊 沼倉愛美」。
ブログで画像を載せてた例のネタです。

ぬーぬー「あるものを、アイスカフェオレに、ぶち込んでしまったんですね」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴス「珍しいよね。ぬーがそんなドジ」
ぬーぬー「いやでも最近ちょっと多い」

5thの練習とかで疲れてるんじゃね?
ミンゴス、何故かマスカラを擬人化する。

ふつおた!!!

最初のお便りは「アイドルマスターブレイク!」3巻の限定版特典CDの感想。

ぬーぬー「出来上がったのをついさっき聞いたんですけど、ね? 自分のしかまだ分からなかったんですけど…伊織が溶けたぁ」
ミンゴス「アレは卑怯だぁ」
はらみー「凄いですよアレは」

「化物語」オープニング曲のカバーと言う事で、伊織は「恋愛サーキュレーション」を歌っています。
申し上げるまでも無いとは思いますが、オリジナルは水谷絵理役でもお馴染み花澤香菜さん。
確かにアレは凄かった。期待通りと言うか、期待以上と言うか、

ミンゴス「もうアレね、二人でデュエットして欲しいもん。もう右耳から花澤香菜、左耳から釘宮理恵みたいな」

と、ここでミンゴスから香菜様の裏話が…
ミンゴス「よく花澤香菜ちゃんと一緒に居る時にね。私あの曲大好きだから、あの、おもむろにかけるのね、パソコンとかで、ひょってかけると、すんごい速さで飛んできて止められます。『なにしてるんですかー!』って怒られて…」

見たいと言うか、見える様だと言うか…
この特典CDでははらぬーも歌ってるので、二人の感想も。

ぬーぬー「結構、ちょっとロックな感じで、あの、カッコイイ感じだったので、や、でも、ちょっと響が歌うので、あのー、元気な楽しい感じにしたかったんですけど…」
はらみー「タイトルちょっと…読み方…ステン、うーん…なんかそう言う『S』がたくさん付く…」

をいをいw
次回4巻も何かあるといいね、と言う話とか。

続いて、「Second Travel」の話題。
「千早の哀愁」は果たして収録されているのか?!

ぬーぬー「ラフの方では入ってました。うん、どうでしょうね? もしかしたら…」
ミンゴス「期待してて下さい!」

期待していいのかよ。

はたまた、「この夏の水着」の話題。
ミンゴスに「紐みたいな水着」を買わせようとするはらみー。
その癖、自分の水着については下着のようで恥ずかしいと言い出す。

ミンゴス「じゃ、次はすごい大胆な水着を、由実さんは購入すると言う事で…」
はらみー「無理! 絶対無理!(笑)」
ミンゴス「じゃあ、ぬーと二人でコーディネートしましょう」
はらみー「いやいやいやいやいやいや、そのー、麻美さんとか愛美に、こう、紐、紐だけのやつみたいのを…着せる会、みたいな」
ミンゴス「馬鹿じゃないの?!」
ぬーぬー「何言ってんの?」

普通の水着でいいからさぁ…。
ちょっとだけ、ね? ちょっとだけでいいから…

それはそれとして、先週に引き続きゲーマガCM中の弾幕が酷いです。
「ウメPもげろ!!!」「ウメP爆散しろ!!」「ウメ爆発しろ」「ウメP滅びれろ!」「hidoi」「もげろ!」「ウメP捻じれろ!」「洒落にならない誤字を起こしますように」「ウメ爆」「砕けろ!」

リスナーの心が一つになった瞬間…ウメP、大人気だな。
今はまだE3取材で米国滞在中?

週刊 今井麻美

ついに念願の空気清浄機を買い換えたぞ、と言うお話。
ってか、電話出ようぜ。

ここで一曲、6月23日発売の「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.03」より、菊池真、双海亜美/真美、我那覇響、四条貴音で「エージェント夜を往く(M@STER VERSION)」
むむむ、響と貴音のフル(M@STER VERSION)は新録ですよね? おぉ、これはいい。

そして、弾幕に思わず噴いた。

特盛稲荷神社で心願成就

はらみー「もしあたしが首相になったら~、大阪を首都にして~、みんなで大阪にお引越ししたいな~」

地元で働きたいだけじゃんw
あと、ニコ動でのとあるコメントに、不覚にも噴いた。
「はらみー首相!俺だーッ!就任してくれー!」

本日のお言葉:菅首相って、昔大阪でお世話になってたおっちゃんに似てるんです。がんばれ♪

…知らんがなw
ミンゴス「…わぁ」
ぬーぬー「…流石です」

ミンゴス「そして皆さん、選挙に行きましょう! 参議院選の選挙に行きましょう!」
ぬーぬー「そうですよ、首都大阪にされてしまいますよ!」

最初の祈願は、去年、富士山登山を雨で途中リタイアした方が、今年リベンジで登頂出来るかどうか占って欲しい、と。

ミンゴス「え? …大・丈・夫? はら巫女さんにお願いして」

はらぬーも富士山に登ってみたいそうです。
ミンゴスは麓で待っていたいそうです。

まぁ、それはそれとして、結果は「小吉:七合目ぐらいまでは行けるでしょう。来年リベンジしましょう!」
登る前にリタイアを運命付けられるとかカワイソス。

ぬーぬー「…あたしと由実の、ね? ちゃんと登れるかを、一緒に占わなくて良かった」
はらみー「あ、じゃあ占なっちゃいます?」
ぬーぬー「え? いいよいいよ」
ミンゴス「もし大吉出たらあたしも行くよ」
はらみー「OKです。行きますよ~」
ぬーぬー「怖っ」

何と言う死亡フラグ。
結果は? 「大凶:樹海で迷子になるでしょう」

…やっぱり空気読み過ぎや。

続いて、5thに向けて眼鏡を新調した方が、眼鏡に慣れるように、と言う祈願。
「中吉:微妙、えーっとですねぇ、まぁ、少しぼやけるんですが、それがどなたかって言うのは分かる程度には見えるでしょう」

ダメじゃん。
うん、オペラグラス持って行こうね。

最後、学校で「後期のクラス分けのテスト」を前に、上のクラスに行けるかどうかを占って欲しい、と。
「中吉:平均点…取れ…ます。中吉なので、平均点取れても微妙なラインなので、今から勉強頑張りましょう!」

歌姫楽園2010

引き続き「新事務所への引越し」ネタですか。
この先の展開を匂わせているようでワクワクしちゃうよね。
曲はBOYSTYLE「ココロのちず」

週刊 原由実

はらみー「先日、スタジオに赤ちゃんが居て…」
その場に居た4人で一人ずつ抱かせて貰ったら、はらみーの時だけ泣かれた、と言う話。
ちょっと不器用なのかもね。

Ending

例によってBest版の紹介。来週、遂に最後の「Vol.3」です。
新曲「LOST」は来週の番組内で流すとの事。

5thの物販の話も。
と言っても先週の情報以降の進展はまだ無いみたいだけど。

今週のおまけ ver.2010

なんか画像からオーラが伝わって来るよ。

今週の予定

えーっと、今週は「中の人」関係以外では動きは無いんじゃなかったかな?
先週末、6月12日(土曜日)から中村繪里子さん出演の舞台が催されているようですね。当日券もあるとか。

6月16日(水曜日)にはCD「今井麻美のSinger Song Gamer ボーナスステージ」がリリースされます。花澤香菜さんも登場。

5thまで、あと19日

うはっ、残り20日切った。いよいよだ。
そして、何の準備も出来ていない。orz

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動34週目

今日の「3パターン SAY HELLO!!」はジューンブライドがテーマの様で…。
それは春香さんにプロポーズされたと理解していいんだよな?

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動34週目『たとえ結婚しても、アイドルでいてくれますか?』

長谷川「繪里子さん、なんで笑ったんですか?」
仁後「うん、なんで笑ったの?」
中村「…うん、なんか…ちょっとアドリブかまそうかなって思ったら失敗した」

まぁ、「天才」中村先生と言えどもたまには失敗するさ。

長谷川「実際、結婚式とかどうなんすか?」
中村「夢のまた夢の夢?

仁後さんから、6月なんて梅雨だから結婚式に向かないじゃん、と言う冷静な指摘。
中村先生からも、日本の風習じゃない、と…

中村「6月だからって別に焦る事とか別に全然無いと思うのね?」
長谷川「そーですね(棒読み)」
中村「腹立つー! 腹立つー!」
長谷川「いや、そうだと思います。うん」
中村「そうだよ。もうなんかね、地に足つけて地道にね。種撒いて行けばいいんですよ」
長谷川「そーですね(棒読み)」
仁後「あはははは!」

本日のポイント日直はアッキーです。
そして、仁後さんが派手に噛みました。

中村「真耶ちゃん…必死に結婚の事考えなくていいから!」

コミュニMail☆

仁後「……あ、私だ! さて、朝のスケジュールは…」

コーナーの出だしを忘れてた仁後さん。

中村「今何が起きたか言った方がいい?」
仁後「なんか真耶さ、どうして二人とも早く言わないんだろう?って思って、もうボタン押しちゃったよ!って…」
中村「新しいストップウォッチのね、機能が付いた…これ手に入れて、ちょっと夢中だった真耶ちゃんは、全然台本を見てませんでした」
仁後「早く、早く言ってよ!って思って、見て…」
中村「おめーだっつーの!

相変わらず仁後さんかわいいですw

最初のお便りは、5月22日に行われたボーカルコレクション発売記念イベントの感想とか。
亜美真美の誕生日でもあり、平田さん、下田さん、仁後さんが出演していました。
うん、俺は外れた。

長谷川「『白い犬 with スズキ』って言うのは…?」
仁後「あ、そうなの。なんかね、麻美ちゃんが『白い犬』を歌ったんだけど、あのぉ、なんかね。前の日かなんかに、あのぉ『白い犬』を作ってくれた佐々木さん、作曲家の佐々木さんに、あのぉ、犬のぬいぐるみを、あのぉ、借りる約束をしていたみたいで、当日に、すごいおっきなねぇ、白いぬいぐるみを持ってきてくれたのね。それ抱えて歌ってたの」
中村「あ、そのポケットみたいなやつじゃなくて…」
仁後「いや普通に本気のぬいぐるみ。あのぉ、あの、なに? タナカ用のスズキ
中村「…ん?」
長谷川「あ、分かりました。えーと、佐々木さんの飼ってらっしゃる、あのー、ね? ワンちゃんのお名前がタナカ。で、そのタナカさんのためのスズキ…」
仁後「あの、タナカの友達のスズキ」

仁後さんの説明の拙さはある種の才能。

仁後「あと、宏美ちゃんのエージェントがすごいかっこよかったよ」
中村「え? みんなアレかな? 河童巻き振ったのかな?」

…振らねーだろ。

続いて、アケマスのオンライン終了に関する感想のお便り。

仁後「これは、なんだったの?」

と言うわけで、中村先生が説明。

中村「でもね。これからも新しい展開がどんどん、うん、『2nd Vision』としてありますし…」

キャストの人達はもう既に「この先の展開」にガッチリ組み込まれ、理解してるんでしょうねぇ。

続いてのお便りで「虫が嫌い」トークに。

長谷川「あ、そだ。繪里子さん虫嫌いですもんね」
中村「もうホントやだー! …え? なんで知ってるんだっけ? アッキー」
長谷川「なんか京都に行った時に、お寺まわってる時に、ブーンってハチかな?が近くに来た時に、繪里子さんが『ズザッ!』ってして、『ズザッ!』ってして『ちょ無理!ちょ無理!』みたいな反応されたので…」
中村「だってさ、こっち来んだよ? 呼んでないのに!
長谷川「まぁ、来ますよねぇ」
中村「もうアッキーが平気なのがすごい不思議だった」
長谷川「そうですか? あ、でも、山の方だったので、庭もあったし、山も近かったので、虫は結構いましたねぇ」
中村「嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌…」
長谷川「まっ、これだから都会のお嬢さんはまったく…」
中村「ゴメンネ、都会っ子で!」
長谷川「イラッ! イライラッ! イラララ! 真耶子さんは? 虫どうですか?」
仁後「うん、嫌い♪」
長谷川「あー、うーん、そうかぁ」
仁後「触れない」
長谷川「ですよねー」

仁後さんがちょくちょく「否定的な言葉」を「ご機嫌な声色」で発するのがかなりツボ。

チャレンジ!マネスブック

新コーナーです。
中村「前回頂いたアイデアを基にですねぇ、えー、真耶ちゃんが色々な記録にチャレンジすると言うコーナーでございます」

コーナータイトルは、アッキーが居酒屋で酔った勢いで決めたんだそうです。

中村「完全に、うん、飲んだ勢いで、はい、こうなりまーしーたー」
長谷川「やっちゃったー、はーい」
仁後「すごいテキトーだなぁ、なんか…」
中村「いや、考えた考えた! 真耶ちゃんのためにね、必死で考えたんだよね」
長谷川「うん、私がね?」
中村「…あ、そっか」

で、今回挑戦するのは…
仁後「はい、えー、鉛筆の…早削り(笑)です」
中村「笑っちゃったー」
長谷川「笑っちゃったー」
中村「笑っちゃったー。先生、自信を持って行きましょう」
仁後「はい、鉛筆の早削りです」
中村「これも酔った勢いで?」
仁後「ううん、違うの。あのぉ、台本を作ってる時なのかな? あのぉ、お電話が掛かって来て…」
中村「お電話(笑)うん」
仁後「あのぉ、どーゆーものをやりたい?って言われた時に、ちょうど目の前に仕舞ってあった鉛筆削りが見えて…」

名前シールに平仮名で「にごまやこ」と書かれた鉛筆削りを持参しているそうです。
まずアッキーが挑戦し、それを参考記録として仁後さんが挑戦する流れ。

仁後「アッキーが(参考記録を)作るの? 超えられないかもしんないじゃん。もうちょっと簡単にしようよ」

いやいやいや、仮にもギネスに挑戦しようと言うアレなのに、目の前の人を超えられないかもしれないからハードル下げろとはw
アッキーは最初、小刀で削るのだと思ってたようです。いや、まぁ、挑戦と言うからには、普通は「単に鉛筆削り器のハンドルを回すだけ」とは思いませんわな。

長谷川「終わった!」
中村「…7分22秒!」
仁後「7分?!」
中村「あ、間違えた! 間違えた!ゴメン」
仁後「あたしそれ超えられる! 7分なら」
中村「すっごいかっこつけて間違えました」

と言うわけで、7秒22でした。

続いて、仁後さん。

長谷川「真耶子さん左利きでしたっけ?」
仁後「そう、箸と鉛筆以外は」

両利きに矯正したって事ですよね?
仁後さんの記録は7秒68で、アッキーの勝利。
勝利と言うか、コーナー趣旨的には仁後さんの「記録更新不達成」か。

ま!スター☆オーディション

あ、2週に一度なんでしたっけ?
前々回放送の投票結果発表からです。

中村先生に投票した人は「毎日」と言う点に期待する意見が、
仁後さんに投票した人は「えりりんのは実現不可能なので、真耶ちゃんとアッキーので迷ったのですが…」
アッキーに投票した人は「中村先生の党に入れようかと思ったのですが、どんなに包囲しても何だかんだで上手い事逃げられ、マニフェストが実行されずに終わってしまう香りが…

中村「基本、その分岐の基点に、私を置くのはやめなさい」
長谷川「だってー、ねぇ?」
仁後「うん、たぶん、繪里ちゃんのをふっと見て、『ふぅー』ってなって…」
中村「『ふぅー』だけなのにすごい伝わったね」

で、結果。
仁後さんは26票、アッキーは47票、中村先生は114票。
断トツですね。

中村「私は、やるよ。嘘つかないよ。任期いっぱいは…きちんと」
長谷川「任期? 任期っていつまで?」
中村「一週間ぐらい?」
長谷川「短っ! 短い!」
中村「なんか、結構、ね? 世の中結構、激しいからね?」

と言うわけで、今日から一週間は毎日ブログを更新するそうです。
アッキーからは公約を破った際は罰ゲームを、との提案。

で、今回の票もスターポイントに加算されます。
中村先生:133ポイント、アッキー:106ポイント、仁後さん:137ポイント。
差がだいぶ縮まりました。

今回のオーディションは「結婚発表記者会見オーディション」と言う事で、誰が一番上手く結婚会見できるかを競う。
結婚相手の設定はくじ引きで、一人が会見してる間、残りの二人は記者役となります。順番はジャンケンで、

まずは中村先生から会見開始。
長谷川「お相手の方とはどこで知り合ったんですか?」
中村「…工…場」

1分は短過ぎると言う事で2分に変更されました。
軽い感じだけど寡黙、安全第一、自作の指輪は開いちゃったり飛んじゃったり…

続いて仁後さん。
長谷川「一般の方と言う事ですけれども、芸能人で言うとどなたに似てらっしゃるんですか?」
仁後「あー、えっとぉ、あのぉ、8チャンネルに出てくる、赤いフサフサした感じの方にとってもよく似てますね」
中村「あっ、あの、ちなみに、その赤いフサフサしてるの、の隣に居るのは緑の方ですか?」

色々とおかしい。

中村「すみません。本当に一般の方ですか?」(二度目)

会見終了後。

中村「いや、絶対…一般の…方、じゃない…」
仁後「一般だよぉ! だって、芸能人じゃないもん!」
中村「そーゆー区分けなの?」

ええ、赤い方と同族でしたとさ。

最後にアッキー。
中村「どれぐらい歳の差がおありなんですか?」
長谷川「そうですねぇ、うーん…300年ぐらいですかね?」
中村「ぅえっ?」
仁後「その方は、あのぉ、フサフサですか?」
中村「真耶ちゃん、自分の結婚相手の事はもう忘れて!」

会見終了後。

中村「えっ? 待って、人間と結婚できたのは、あたしだけ?」

だいぶ苦しかったように見えましたが、どーゆーわけかスタッフ側は全員に10ポイントとの評決。
これはちょっと疑問だ。ハッキリ言って不自然。前々回の様にスタッフが挙手でポイントを振れば良さそうなもんだが、それが出来ない様な状況だったのだろうか?
中村先生も納得出来なかったようで、「またみんなに投票してもらおう」と。
6月16日24時まで投票受付です。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
DJCDのリリースはもう再来週ですね。

中村「どうする? 誰も一票も入らなかったら」
長谷川「え、でも逆に、真耶子さんに今度200とか入っちゃったら、どうします?」
仁後「ダイジョブ! みんな自分のに自信を持ちなよ。自分の相手に自信を持ちなよ。あたし結構フサフサ気に入ったよ?

…それは順応性が高過ぎるだろ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第45回

冒頭は「週刊 原由実」。
はらみーが部屋を散らかすのはお父さんの遺伝だと言う話。
家族の情報をガンガン公開してますなw

はらみー「仕方ないですよねー?」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ぬーぬー「由実ちゃん開き直り過ぎじゃない?」

普通、「遺伝だから仕方ない」は家族内でしか通用しませんよねー?w

ぬーぬー「…ん~、仕方ないか。由実ちゃんだもんね?」
はらみー「うーん♪」

先輩としての指導不足をお父さんに謝罪するミンゴス。

ふつおた!!!

それはそれとして、今月末に発売されるアイステ2nd CDの正式タイトル発表。

ぬーぬー「DVDの撮影の段階で決まってなかったんですもんね」
ミンゴス「そーなの、そーなの、驚いたよね?」
はらみー「ねー」
ミンゴス「DVDの収録が終わったあと、宴会しながら…」
ぬーぬー「どうします? どうします? って」

何か案が上がる度にその場に居ない植村プロデューサーに電話をして、その度に却下されたと言う話とか、タイトルはぬープロデュースのジャケット&ブックレットのモチーフからの命名で、CDの中身とはあんまり関係無いよと言う話とか、

最初のお便りは、カラオケに「DEAD or ALIVE」が入ったから歌ったよ、と言う報告。
ぬーぬー「自分が歌って、93点も取れるかな?」

うん、ぬーとカラオケ行きたい。

続いてのお便りは、はらぬーの「animeTV」出演の件で感想とか、
「自己紹介の時の沼倉さんが物凄く緊張している様に見えましたが…」

ぬーぬー「緊張は…若干してましたね。してましたけど、えー? そこまで、緊張している様に見えたかな?」
ミンゴス「よっぽど、由実ちゃんがさぁ、『DREAMどんな曲ですか?』って言われてさぁ、なんか、訳の分からない事を口走っている方が緊張してたんじゃないの?って思いましたけどね」
ぬーぬー「そうですよね。そう」
はらみー「そうなんですよ」
ぬーぬー「あたしは、『THE 愛』を歌って、『こんな曲なんですよ』って言って、で、由実ちゃんは、私はまだ『DREAM』を聴いてなかったので、『どんな曲なの?』って訊いたら…」
ミンゴス「なんて言ったんだっけ?」
はらみー「なんか、なんか、カッコイイ、としか…うーん、なんか、『ダンスっぽい曲なの?』とか色々振ってくれてるんですけど、うーん、でも、そうでも無い気が…」
ぬーぬー「『とにかくカッコイイんですー!』って言って、『あ、そっかー』って(笑)」
ミンゴス「そっかー。ごめんね、咲ちゃん」

ぬーの「家族で川の字で寝てる」件とか、はらみーのお姉さんの件とか、

で、CM前に今月のゲーマガCMについて、

はらみー「今月のCMコピーを考えて下さったのは、東京都にお住まいの『ゲーマガ編集長:梅田浩二』プロデューサーさんです」

ちょwwwおい!
いや、まぁ、他ならぬスポンサー、広告出稿主その人なのだから当然と言えば当然なのだが…

CMが流れる前のニコ動の反応:「おいおいw」「自演www」「なん…だと?」
CMが流れてからのニコ動の反応:「阻止」「おいてめぇw」「ウメ、爆発しろ」「ウメマジ自重」「おのれウメ…」「おいおいおいおいおいおい!!」「ウメP爆発しろ!」「ウメP、お前は俺を怒らせた!」「うめェ…」「これはひどいw」「ウメ出て来い!!」「なんだこのウメ得」「ほろびれろ」「ウメP埋まれ!!」「ウメてめぇw」「職権乱用にもほどがあるww」「ゲーマガ爆発」

この番組では久し振りに高密度の弾幕を見たな。
いや、俺はウメPの事は心からリスペクトしていますよ。うん…爆発すればいい。

週刊 沼倉愛美

5thに向けての練習の話。

ぬーぬー「自主練とかも、もう結構やってるんですけれども、なんかやり過ぎなのか何なのか、あの、筋肉痛が結構あって、中でも、ちょっと大丈夫?って思うのが、お尻が、カッチカチなんですよ」
ミンゴス「後で触っていい?

やはり触るのか、ミンゴス。
しかし、これが公録とか他人の目のある状況だったら、「後で」じゃなく、断りも居れず、その場で触ろうとしたんじゃないかと思わなくも無い。

ここで一曲、「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.02」より、「shiny smile(M@STER VERSION)」

尚、この曲が流れている間のニコ動のコメント:「今、触ってるとか」「そりゃあ、触るだろう赫奕たるものだ」

シスター愛美のちいさな福音

最初の相談は「授業中に『72の法則』と言うのが出て来たが、笑いを堪えるのに必死で内容を聴きそびれた」と言うもので、シスターに「72の法則」とは何か説明してほしい、と。
何そのIMF

笑いを堪え切れず思わず「ゴメンナサイ」と漏らすぬー。
ミンゴス「私の目を見て言って下さい!」

ぬーぬー「あのぉ…胸ですかねぇ?」
はらみー「あやー、あやー」

次の相談は「ジューンブライド」について、

ミンゴス「生き急いでいる愛美シスターはきっと、結婚に憧れているのではないでしょうか?」
はらみー「ですよねー?」
ミンゴス「(お便りには)そんな事は書いてないですけど」
ぬーぬー「なんだよぉ! もう…」

ミンゴス「そして新婚と言えばお決まりのフレーズがありますが、(セクシーミンゴスで)『お帰りなさい、あなた。ご飯にする?お風呂にする?それとも…あん、あん、あん』…この、あんあんあんのところに入る言葉を決めて頂きたいと思います」
はらみー「今の何気に凄かったですね。衝撃が…」

…すごかったです。
で、とりあえず例文音読。

ぬーぬー「え? う…う…う…読むんですか?コレ」
はらみー「読むんですよ」

これはこれで、充分な破壊力が…
そして、本番。

ミンゴス「さぁ、そろそろ時間が無くなって参りました。それでは、シスターの新婚ごっこ…」
ぬーぬー「ぐぉー、んにるぐるどぅる…」

…え?
新パターン来たーーーーーーー!!1

やべぇ、本番前に飛んだボーナスだぜ。
まぁ、それはそれとして本番は、

ミンゴス「…エロく言っただけ」

まぁ、仕方ないね。

名古屋・横浜に行くのは誰だ?オーディション結果発表

先週に引き続き、2nd CDキャンペーンの担当決め。
流石に東京は近場でいつも何かしらイベントしてるんで、せっかくだから地方に行きたいと言う事で、一番人気の「大阪」は先週決定。ついで今週「名古屋&横浜」の担当を決め、残りが「東京」担当となります。

が、横浜に送るのを忘れていたと言う事で、名古屋にしかアピールは送ってないそうです。
ミンゴス「だから、『名古屋・横浜』に行く事になった人は、横浜に行った時にまず横浜の店長さんに謝んなきゃいけないの」

で、まずは名古屋に送ったアピール内容のご紹介。
と言っても、ぬーさん5秒しか与えられてないんですが、

ミンゴス「沼倉さん食べ物の話だけじゃん!」
はらみー「ねー、それしか言ってないよ、お腹空いちゃうよそんなの!」

ニコ動「『お腹すいちゃうよ』はツッコミとしておかしい」

一方のミンゴスは30秒あったにも拘らず、地方番組の話題が中心でアピールになってない。

で、合格者はぬー。
支持は2対2の引き分けだったので、今回のキャンペーンツアーの責任者:コロムビアのカシワヤさん(1stでも販促担当だった「柏谷智浩さん」だと思われる)が最終決定したとの事。

ミンゴス「ちょっとぉ! カシワヤさん?!」

尚、ぬーの支持はアニメイト名古屋担当者、コロムビア名古屋アニメショップ担当者。
ミンゴスの支持はゲーマーズ名古屋店担当者、とらのあな名古屋店担当者。
先週同様にそれぞれのコメントも紹介されましたとさ。

ぬーぬー「でも、最終的にカシワヤさんが決めたって事は、あたし達、アピールした意味あったんですか?」

まあまあ…

で、細かな日程。

ぬー、一日で名古屋・横浜かぁ。横浜では疲れ果ててるかもしれんね。

ミンゴス「美味しいものは新幹線の中かなぁ」
はらみー「あー」(同情の色)
ぬーぬー「…前乗りじゃない?!…って事?」
ミンゴス「分かんないよ。だって(前日は)由実ちゃんのイベントやってるからね」

ってか、ミンゴス5店舗かよ。
近場だからって詰め込み過ぎだ。

ぬーぬー「あれ? でも、なんか、8月8日の、石丸ソフト本店さんの後にもう一回あるって聴いたんですけど…」
ミンゴス「あ、ホントだホントだ。あ、そうですね。コレ、16時から、コロムビア本社さんで、出演者未定?!」

「ご出演いただく方には、当日朝、連絡しますので、ご自宅で待機していて下さい。スケジュールは三人とも仮押さえしてあります」

…おいおい。
いいよ、もう全員出しちゃえよ。

週刊 今井麻美

ミンゴス「あのぉ…5店舗って(笑)」

Ending

例によってBest版の紹介。「Vol.3」楽しみです。
そして、5thライブでアイステ番組グッズを販売する旨の告知も。

今日の番組ノベルティ当選者は、ぬーが「72の法則」のお便りの人を選択。
ミンゴス「72と言うサイズね…ふーん」

今週の予定

あ、今週って何も無くね?

…いや、まぁ、どうせ「中の人ネタ」を追えてないだけだと思いますけどね。orz

Calenderの更新も遅れてます。ゴメンナサイ。

あ、そうそう。
アイステ(ラジオ「THE IDOLM@STER STATION!!!」)の2nd CD発売記念イベント、
こちらでは日曜の本放送から三日遅れで配信が始まるニコニコ動画での再放送を追い掛けていますが、5月30日の第44回放送で大阪でのイベントに原由美さんが出演する事が発表され、その本放送の翌日から大阪での受付が始まった(と聞いた)のと同様に、昨夜の第45回放送で「名古屋&横浜」「東京」の出演者が発表になり、今日から受付が始まっているようです。
今朝迷わず横浜や名古屋へ走った諸兄にはリスペクトを表明しておきたい。

私は今常駐している現場が神奈川県内なので、間に合うかどうか不安ながらも今日の仕事帰りに横浜へ寄ろうと思っていたのですが、横浜のイベントは抽選でした。
横浜アニメイトへ行った方のTweetを読み、自分が予約済みだった藤沢アニメイトにも電話で確認したところ、本日から「内金全額払いの予約者」を対象に応募券を配布しているとの事。
で、先程、内金を払って応募券を受け取って来ました。

この応募券は「アニメイト横浜店:8月1日19時~」か「アニメイト秋葉原店:8月7日11時~」を選択して葉書に貼り付けて送るもので、応募締め切りは「7月19日消印有効」となっていますので、応募券そのものが尽きない限り焦る事は無いかと。
ってか、応募〆切が発売日以降ならば店舗予約特典じゃなく店舗購入特典にすればいいじゃんと思わなくも無いんですが…応募券が発売日まで残ってたらそのまま配るんじゃなかろうか?(^^;

名古屋は先着だったようですね。
個人的には抽選の方が諦めがついて有難いです。

先週はアイブレ3巻を求めて彷徨っていた方が多かったようです。
「予約すれば普通に買える」&「予約しないと入手困難である事は過去2回の例から明らか」なモノを、予約せずにああだこうだと仰る方々の背景は分かりかねます。
少なくとも、『本当に欲しがっている人には特別な労力無しに買える状態』とは言えると思うんですけどね。
どこぞの通販の様に、予約を受けておいて商品を確保し損ねる事があるなら話は別ですけど、

5thまで、あと26日

残り4週間を切りました。まだサイリウムとか用意してません。
ギリギリになって慌てるのは良くないよね。
そろそろ同行者に連絡を取っておこう。