「THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL ~Seaside Date~」発売記念イベント(名古屋・横浜)

怒涛の2週連続4都市巡業の二日目、沼倉愛美さんの名古屋イベント→横浜イベントでした。
私は横浜のイベントに参加させて頂きましたよ。

名古屋の3店舗でイベント後にそのまま横浜に移動して更に1店舗と言う強行軍だったため、横浜は18時30分開場、19時開始と言うかなり遅い時間設定でした。
なのでちょっと遅めに家を出たんですが、同日に約31万人を集めたと言う「第25回神奈川新聞花火大会」が行われていて、電車は大混雑。更に横浜駅を出てからちょっと迷ったりして、集合時刻とされていた18時をだいぶ遅れ、開場時刻の少し前に到着。(集合時刻から開場時刻までに着くと当選ハガキの整理番号順に入場、それより遅れると自動的に最後尾へ)
さて…テンション上がって来たぁ!

それにしても、このアニメイト横浜店って広いですね。1Fから3Fまで店舗で、更に4Fにイベントスペース&事務所。流石は横浜、とでも言いますか。駅からも近いし(俺は迷ったけど)、ユーザ的にはかなりの好条件なんじゃないですか?
18時半の開場時刻になって、入場待ちの列からイベントスペースへの誘導が始まります。プレゼントや手紙等は事前に預けるカタチ。手渡しは不可です。
私の整理番号は51番で、席は前から4列目の真ん中あたり。全体では20列ぐらいはあったように見えたので、かなり幸運でした。
イベントスペースでは「SECOND TRAVEL ~Seaside Date~」の楽曲パートのみ流されていて、隣の人なんて「アンパンマンのマーチ」「勇気りんりん」で小声でコールしてたり。(使ってなかったみたいだけどサイリウム&LEDスティック持参)
こうやって曲を聞きながらぬーを待っている時間も、ちょっと幸せw

そうこうする内に19時が近付き、(恐らく)店舗の方による事前注意等。
(追記:「雰囲気がぶち壊しになりますから」の司会進行の女性スタッフはコロムビアの方のようです。)
もうここからテンションがおかしいんだけど、「言いたい事は整理しておくように」と淡々とご案内。20時クローズなので手早くね、と。

そして、土鍋を手にぬーが登場。噴いた。噂には聞いていましたが、まさか本当だとは…。
えーっと、今回のぬーさんには「アニメイト横浜店」へのお土産を名古屋で調達して来ると言うミッションがあったのですが、何でも名古屋でぬーさん手ずから「味噌煮込みうどん」を作ってきたとか…
意味分かんない? 名古屋で味噌煮込みうどんを調理して、その土鍋をそのまま横浜まで持って来た、と。

と言うわけで、ステージ向かって右手、出口側に土鍋の蓋を開けて展示されました。
食べたり触ったりは不可。ただし、くんかくんか嗅ぐのは可、との事。
名古屋でのイベントについては、「みんな話が上手くて」とか、

で、本題のお渡し会開始。
ぬーさんがピンで写ってるブロマイドを、一人一人順番に受け取ります。
長机の向こうのぬーさんの左右には恐らくは店舗の方と思われるスタッフが付き、受け取る参加者の背後にもう一人。
この背後はコロムビアの方なんじゃないかな? 参加者がぬーさんに見せたいものがあって荷物を取り出す時など、背中にくっ付きそうなぐらい距離を詰めて肩越しにチェックしてて、これは意外にガード固そうだな、と思いました。
ぬーさんに抱き付こうとするような不貞の輩が居ても、確実に未遂で取り押さえられるでしょうし、それでいて背後なので参加者には威圧感を与え難いし、よく考えられた対応だと思います。これまでに見た他の方の握手会やお渡し会ではこーゆー配置は見た事無いので、ちょっと感心。ぬーさんの安全が第一ですからね。

で、列は流れて自分の番。
タイムオーバーにならないようにサックリ流せる話題振りをしたつもりだったんですが、ぬーさんは表情豊かに、こちらの予想以上にたくさんの言葉を詰め込んでしっかりと応答してくれて、すごく嬉しかったです。
ぬーさんは本当に真面目でいい子だなぁ。ますます好きになっちゃったよ。仕方ないね。

「THE IDOLM@STER STATION!!! SECOND TRAVEL ~Seaside Date~」発売記念イベント(大阪)

昨日からテンション高いなぁとは思ってましたが、

やっぱりかなりテンションの高い一日だったようで、

はらみーにしか作れないであろう独特の雰囲気が伝わってきて、読むだけでニヤニヤしてしまいますね。
原さん、参加された皆さん、お疲れ様でした。

明日のぬーの横浜の回は行きます。
来週のミンゴスの回は応募せず、その後のコロムビア本社でのシークレットイベントは落選でした。

雑記:マーボーカレー食べたい

アイマスGirlsのマーボーカレー言及率が半端無いです。
28日に5thライブの打ち上げが行われ、その席でバンナムが配ったとの事。

これまで全然興味なかったのに、みんな食べてると食べたくなると言う己のミーハーぶりが恥ずかしい。
おのれバンナム!

追記

ぬーさんがぶっちゃけちゃいましたとさ。(^^;

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動41週目

春香「一年後の私、ですか? きっと今より成長していて、もう何もないところで転ぶなんて事も無くなってます!…はずです…よねぇ?」
いやいや、そんな無個性な。

やよい「えーっとぉ、今より身長が伸びたら嬉しいかもです! 頑張って、牛乳をいーっぱい飲みますね!」
その結果、千早を裏切る事態になった、と。

まぁ、それはそれとして、新「萩原雪歩」役:浅倉杏美さんゲスト回です。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動41週目『弱気なパーソナリティでも大丈夫?』

浅倉「繪里子さんが何言ってもあんま驚かない…」
中村「そんなに、そんなにあたしの事好き? 困っちゃったなぁ」
浅倉「大好きです、繪里子さん(笑)」

心得ておられるw

で、今日もポイント日直を決めます。
どうやらジャンケンの初回でアッキーの一人負けだったみたいなんだけど、
長谷川「…負けた」
中村「(笑)珍しい、アッキーが負けんの」
長谷川「日直やりま~す!」
中村「え? なんで負けたのにやんの?」
長谷川「え?」
仁後「もういいよ、アッキーにしちゃおうよ」

おぉ、押し切った。

コミュニMail☆

中村「実はオープニングで結構あたしテンション、人知れず上がっちゃってたみたいで…」
仁後「なんかいっつも、『いらっしゃいませ』のテンションが高過ぎるんだよ、いっつも」
長谷川「そうですねぇ」
中村「で、そうやって言ったら、老獪な真耶ちゃんに『こーゆー時はペース配分だよ、だから体力を』って言われて、はっ、そう言えばこの人全然オープニング喋ってない!
仁後「だって、いっぱい喋ってもらいたいなって思って」
中村「うわぁい、物は言い様~♪

『老獪な真耶ちゃん』のところはスルーなんですかw

最初のお便りは5thライブの感想とあずみんへのメッセージ。そして「練習や本番の感想をお聞かせ下さい」

中村「そうね~、あたしはね~、やっぱりね~」
長谷川「繪里子さんじゃなくてあずみんの!」
中村「あ、そう…」
仁後「言いたいの? じゃあ先に言ってもらってから…」
長谷川「その代わり、シャクレで」
浅倉「すごい制限が付いた!」
中村「やだー! やだよー!」

はいはい、あずみんの話を聞きましょうね。

浅倉「あたし、全体曲で参加だったので、ライブのリハーサルの時とかも、皆さんが勢揃いしてる中からのスタートだったので、顔合わせをしたと同時に練習が始まる、みたいな感じだったので、まずこう皆さんにご挨拶する事でもすごく緊張して、やっぱりあの、ダンスも皆さんすごい慣れてらして、すごい上手く、『ここはこうだよね?』とかって練習して覚えてた事をすぐパキパキって皆さん踊ってらっしゃるんですけど、あたしはもう付いて行くのにいっぱいいっぱいで、『はぁ~』って、一人でバタバタバタバタ、あわあわしました。最初の日は、」
長谷川「えー、全然そんな感じしなかったけど」
仁後「なんでこんな落ち着いてんだろうって思ってた」
浅倉「休憩時間に『どうしようどうしよう』と思って、ダンスの先生を捕まえて、『すまいせんお願いしますー』ってずっと言って、付き合って頂いて…」

全体曲ともなると尚の事ソロやデュオのステージとは違う経験なんでしょうしね。
既存メンバーはもう幾度もステージを経験して慣れているだろうけど、

浅倉「こんな、一番最初のホントにお披露目で、あんなに大きいステージで、しかも、こうバーンと出させて頂いたので、すごい緊張はしましたね」

あのような形でしか出し様が無かったのかもな、とは思いつつ、かなり無茶振りだとも思います。
それは長谷川さんにしろ原さんにしろ沼倉さんにしろ同じ事なんですけど…
ハードルを上げる事に定評のあるアイマスチーム。

中村「全体曲って、合わせる時間そのものが少ないので、すごい不安だったんだろうなぁとは思うのね」
浅倉「そうですね~。でもやっぱりその、いっぱいいっぱいになってるのを周りの人も気付いてくれて、『じゃあ一緒に自主練しようね』とかって言って付き合ってくれたり、あっこちゃんも、一緒にね、練習してくれたりとかして…」
長谷川「いえいえいえ、そんなそんな…」
中村「あっこちゃん!」
浅倉「あ、そうなんです。あたし『あっこちゃん』って呼んで…」
長谷川「『あっこちゃん』で何が悪い!

そこから何故か「ひみつのアッコちゃん」談義に片足突っ込むw

長谷川「あのねー、こう代によってねぇ、こうねぇ、玩具もバージョンがあってねぇ、こう指輪を…違ーう! アッコちゃんの話じゃなーい!」
中村「この子、平成のアッコちゃんの話してるんじゃない」
仁後「ウチら昭和だからねー」
中村「浅倉もあたし達側だぜ、言っとくけど」
長谷川「嘘つけ」
中村「あれ? 違った?」
長谷川「嘘つけ」
浅倉「どうしましょう? これあの『はい』って言った方がいいんでしょうか?
社長「中村君、仁後君、ドン☆マイ!」

アッキーは年齢非公開ですが、あずみんは23歳。
どう考えても中村先生や仁後さんの側ではありませんね。

続いてのお便り、5thライブでの公表後にあずみんのブログのアクセス数が10倍以上になったと言う話から、
「他にも公表後に変わったと言う出来事は?」と。

中村「ずっと自分でF5キーを押したとかそーゆー事でも無い限り…」
仁後「なに?それ…」
長谷川「えふろ?」
中村「F5、Function-5、再読み込みよ、リロードしてくれるの、F5押すと」
仁後「へぇ~。なんかさぁ、すごいハイテクだったね、今の」
長谷川「そうですね」
中村「常識だよね~?」
浅倉「じょ、うん、え、常識です~」

なんか珍しい状況になってるw
その他に「変わった事」はと言うと、スタッフの中でも一部しか知らされていない状態だったために…
浅倉「色んなスタジオに行って、『決まったんだってね。応援してるよ』って言う声を掛けてもらえるようになった事が、自分の中ですごく不安な面だったので、すごくそこで、安心して、なんかこう、なんですかね、楽しく? 気持ちも前向きに収録に臨めるようになって…」
長谷川「そうか、そう…ですよね。秘密だったん…だもんねぇ」

公表前どんだけ不安に苛まれてたのか、と。些か気の毒に思います。

長谷川「あたしもそうだったんだけど、『あたし、アイドルマスターに出演するんです!』って言いたくて言いたくて言いたくて言いたくて…」
浅倉「そう、言いたいですよね!」

あずみんの周りにもP(アイマスプレイヤー的な意味で)が多かったため、公表後にたくさんの反響があった、と。

中村「あたしも危ない事とかあったもん。ちょうどリハーサルをね、やってた時に、もちろんその段階でさぁ、あたしは知ってるわけじゃない。浅倉だって事を。で、その同じ時期に並行してやってた舞台の方で、一緒だった共演者の子が、なんと浅倉の同期生で、『昔一緒に学校に通ってたんです』って言ってたの。で、『あ、そうなんだ!』って言いながら、おっとでもまだ言っちゃダメだ!って思って…」

そりゃまぁ言いたくなっちゃうでしょうねぇ。
うっかりでも漏らさなかった中の人達も、周辺メディアの人達もすごいな。

続いてのお便り、定番の「雪歩に近い部分は?」。

浅倉「あたし、センターよりも一歩後ろ引きたいって言うタイプなんですよね。立ち位置とか…」
中村「あ、浅倉本人が?」
浅倉「はい、暗いとことかも好きで」
社長「素晴らしい~」

大喜びの社長に中村先生が一言。
中村「でもあの人暗いところだと分かんないからね」

更に、雪歩の芯の強さに話が及ぶ。
浅倉「なんかこう弱々しいだけじゃなくて、雪歩って結構芯の強いところがすごくあって、それは収録してても感じるんですけど、結構譲らないところが多くて」
中村「ほー、え、例えば例えば?」
浅倉「なんかプロデューサーさんに『こうだよ』みたいな事を言われても、『はっ、そうですよね、でもいけないですよね』って言いながらも最終的に自分の意見を曲げない、みたいなところが…」
中村「すごーい」
浅倉「ちょっとあったりするので、そーゆーところは似てるかなって思いますね」

SPでもそんな感じのコミュはあった気がするんですが、反論してくれるならまだしも、納得したふりして「だが断る」とばかりに我を通すのは、「お前俺の話聞いてなかっただろ!」とカチンと来る事もw
いや、まぁ、女の子ってそーゆーとこあるけどね。

長谷川「なるほどねー。なんか、あずみんちゃんのイメージは、すごいいつもニコニコして、で、かわいくて、ほやーんてしているんだけど…でもやっぱ、一本筋が、ぐっ!て、ある、ある、のね。やっぱりあるのね!」
浅倉「何?! 『やっぱり』って何?!」
中村「あ、でも分かる分かる。柔らかくて、なんか『マーガリン』みたいなイメージなんだけど…」
一同「マーガリン?!」
中村「なんか洋風な感じ?」
仁後「溶けちゃうよ」
中村「なんて言うの? その、ほら、響きとかも『マーガリン』って感じじゃん?」
長谷川「あずみん、振りとかじゃないから気にしなくていいんだよ」
中村「だけど、ホントは『無塩バター』みたいな、すごいしっかりしてるみたいな…」
仁後「なんで、なんでバターとかで表現するんだろうね?」

そこが先生の天才たる由縁です。

この流れで仁後さんがもう一通のお便りを読む。
「ニックネームってあるんですか?」「ネーミングセンスに定評のある中村大先生に名付けてもらうのもひとつの手ですが」
読んでる最中にあずみんが「はっ!」を音に出して息を呑みましたw

浅倉「はいっ、これあの、これっ、これ第一声に言おうと思ってたんですけどすっかり忘れてました! あたし『あずみん』って言われてるんです!」
長谷川「うわ~い!」

そしてここで話は「THE IDOLM@STER STATION!!! 第50回」に遡る。
浅倉「あの、もう一個のアイドルマスターのラジオの方に、先に、」
中村「ステーションの方だ」
浅倉「そうなんですよ。ゲストに呼んでいただいて、その時に麻美さんの方から『あのね、ここで先にあだ名をつけておいた方が、繪里子ちゃんに弄られなくて済むから、こっちでつけよう』って言う風に、企画をして下さって」
中村「なんと余計な!

先に宣言する事を忘れてて、危うくマーガリンに…

長谷川「あずみん気を付けて、繪里子さんねぇ、すごい変なあだ名つけてくるんだよ」
中村「そんな事無いよ! あたしなんかすごい違和感あったもん。『ネーミングセンスに定評のある中村大先生』…ま、『中村大先生』のところは別に良かったんだけど…」
長谷川「いいんかい」
中村「『ネーミングセンスに定評のある』って、別にあたしそんな大した事してないし」
長谷川「大仏! …つけたでしょう?」
浅倉「…大仏?」
長谷川「そう、あたしの事『大仏』って言ったの。『新人なのにどっしりしてる感じが大仏っぽくて』って…笑顔で言ったの。あたし、忘れない
社長「それだ!」
中村「(笑)その時とスタッフが一緒だからもうホントすげーやだ!」

アッキーと仁後さん二人係りで「もっと主張しないとマーガリンか無塩バターになっちゃう」と煽り、あずみん必死でこの名前は既に浸透しているとアピール。

浅倉「(略)もう結構すごく浸透していて…」
中村「じゃそろそろ変え時って事?
浅倉「現場に! 現場に行っても最近スタッフさんが『あずみん』『あずみん』って呼んでくれて! なんか、それ以外変えようが無いかなって言うのはすごく思うんです。手振りが付くぐらい…」
中村「すごいハムスターみたいになってるんだけど」
浅倉「すごい必死になっちゃいましたけど、…だからもう『あずみん』でいいと思うんですよね。なんかあんまり冒険は必要ないかなって言うのは…」
中村「あぁ、じゃ国で言うと『ポーランド』って感じだよね」
仁後「あはははっ、酷い!」
長谷川「と言う事で、『あずみん』の、あの、お名前は『あずみん』と言う事でした」
浅倉「あっこちゃんが居てくれてホントに良かった!」
中村「まぁ、『ワルシャワ』って選択肢もあるけど…」
長谷川「と言う事で、『コミュニMail☆』でした!」

見かねたアッキーによる強制終了でした。
相変わらず酷い。

ドラマですよ、ドラマ!

なんかすごく久し振りな気がするショートドラマ。応募が少ないのか採用が少ないのか…
美希「あれ? やよい、どうしたの? もしかしてインフルエンザとか?」
春香「えぇっ? インフルエンザにかかると犬の声になるんだったっけ?」

雪歩大逃走。

ま!スター☆オーディション

お題に対しあずみんが答えたものを他の三人が当てる「ビビッと!テレパシーオーディション」。
仁後「『外れたとしても三人の回答が心に響くものだったら、あずみんからポイントをあげても良いかと思います』…ポイントをあげても良いかと思います」(大事な事なので二度)
浅倉「あ、これは『あげよう!』って言う…」
中村「『あげなさいよ』って言う真耶ちゃんからの圧力です。はい」
仁後「あの過去すごいポイントは、『真耶に100点』ってあげた方もいらっしゃいます
浅倉「あ、何点でも、上はいいんですね」
中村「うん。あのでも、『真耶に100点』じゃなくても別にいいって言う…事、だから」
浅倉「あっ、真耶さんに100点でも、繪里子さんには…みたいなところですか?
中村「うーん、どーゆー事かなー? どーゆー事かなー?」
長谷川「分かってるよね~、あずみん分かってるな~」

中村先生、既に敗戦濃厚w

中村「問題を、マ、マガ…あずみんから発表して頂きたいと思います」
長谷川「今ね、『マーガリン』って言おうとして…」
仁後「でもどっちがいいの? 『ポーランド』と『マーガリン』で…」
浅倉「え、どっちか…なんですよね?」
中村「そうだよねぇ、あっ、でも『ワルシャワ』でもいいし、『ペルシャ』…何がいいかなぁ?」
長谷川「やめてあげて! もうやめてあげて!」
仁後「そんな言ってたらポイント無くなっちゃうよ!」
中村「あー、そっかぁ。あっ、浅倉杏美ってさぁイニシャルがAなんだよね」
浅倉「はい」
中村「なんかAAカップみたい
浅倉「もういいです。じゃあ行きます」

ゲスト回ではもはや「いつもの事」の様な気がしなくもないが、そこまで暴言はいてポイント貰う気があるのかと問いたいw

最初のお題は「子供の頃の夢」。
これに対し中村先生は「これ知ってるんだよね。前に聞いた」と…果たして当たっているのか?
最初はアッキーが「お花屋さん」、次に仁後さんが「保育士さん」と回答。両方ハズレだったんだけど…

中村「これあたし、『お花屋さん』だと思ってた」

その後、無理矢理に連続回答し、「お嫁さん」→ハズレ、「ケーキ屋さん」→正解となるも、三回も回答した事に他の二人からクレームが。

中村「だからあたし『マーガリン』だと思ったんだもん!」
長谷川「何言ってんの? 何言ってんの? 自信満々に、」
中村「ケーキ屋さんには『マーガリン』だもん!」
長谷川「どっちかっつーと『バター』でしょ? 『無塩バター』でしょ?」

と言う事で、採点。
アッキーの「お花屋さん」に5ポイント、仁後さんには「保育士さん」にもなりたいと思っていた事があったので10ポイント。
中村「と言う事は、ピシャリ賞?」
仁後「ピシャリ!」
長谷川「ピシャリと言ってやって!」
仁後「ゆってやって!」
浅倉「繪里子さんは、当たってたんですけど、までも三回目だったし、ま、ピシャリ賞って噛んだので、1ポイント」

あぁっ、あずみんの中でも中村先生は落ち担当になってる!w
中村先生、累計111ポイント。

仁後「なんか、繪里ちゃんとこ『1』がいっぱいでなんかキレイだね」
中村「うるさい黙れ

次のお題は「私がこの夏にやりたい事」。
アッキーは自信満々に「アッキーと遊ぶ、プールで遊ぶ、とにかく遊ぶ」

中村「それ自分の願望だよね? 何その『七夕に書いた短冊』みたいなの」

残りの二人は考え中。

中村「えー、何にしよう…『この夏、浅倉とシたい事』でしょ?」

変わってる! お題、変わってる!

中村「えーっと…『引っ越して、繪里子さんと一緒に住む』」
仁後「それ大変な事になっちゃうよ!」
長谷川「何それ『嫁に来い』つってんの?」

あずみん、「引越ししたい」と言う部分には賛同。
仁後さんの答えは「マリンスポーツに挑戦したい」と。

で、正解は「アイドルマスターのメンバーで花火がやりたい」

中村「近いんじゃない? ちょっと近いんじゃない?」

全然近くねーよ! 無茶言うなww
と言う事で、採点。アッキーに10ポイント、仁後さんに5ポイント…

浅倉「じゃあね、繪里子さんの…」
中村「うんうん、夏と言えばやっぱ引越しだよね~」
長谷川「強引だなぁ…」
浅倉「『繪里子さんと会いたい』って言うのは、すごく当たってるんですけど…」
中村「けど? うん?」
浅倉「当たってるんですけど、でも引越しは、あたし夏場の引越しは暑くて大変そうなのであんまりしたくないので…」
中村「安いんだよ、だから!」
浅倉「マイナス5ポイント!」
中村「ちょ!っと、なん…で?! 浅倉! アタシ貴方カラ、マダ1ぽいんとシカ貰ッテマセン! ナノニ、まいなす5ッテ、ドーユー見積モリデスカ?!」
浅倉「なので、繪里子さんに今日私があげたポイントは、マイナス4ポイントですね」
中村「貴方ガアタシニクレタノハ、まいなす4ぽいんと…ダケデスカッ?」

これはひどいw

アッキーは中村先生の累計107ポイントを「1(いい)0(おん)7(な)」→「いい女」だと慰めるも、中村先生はそれなら「1107」にして貰わないと、と。
そこで仁後さん一言。

仁後「真耶あと3ポイント付けてくれると333ポイントできれいに…」
中村「もうお願い真耶ちゃん、黙って。あぁ、真耶ちゃんがこの夏の間中ずっと黙ってくれますように!
仁後「なんで…繪里ちゃん『いい女』だからいいじゃん!」
長谷川「そうですよ!」
浅倉「そうです。そこ狙ったんです、今日」
中村「ありがとう、マーガリン」

どう見ても自分で撒いた種です。本当にありがとうございました。

Ending

コミケで先行発売されるDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ Summer Stage 2010」の告知、それと、9月8日からの一般発売も。
一応、こちらでは前番組(P.S.Producer)のDJCDと同様に夏コミ先行→一般発売と言う認識で、これまでも「先行発売」と書かせて頂いていましたが、番組内では一般発売の告知は今日が初めてで、先週までは夏コミ限定的な扱いでした。
企業ブース疲れるんで、先行で買わなくてもいいかな、とは思わなくも無いです。

さて、次回もあずみんゲスト回ですが…
長谷川「どうでしたか今回は?」
中村「日本の夏はどうですか?」
浅倉「繪里子さんと、こう真正面に向かって、たくさんお話できて良かったです!」
中村「どこに、どこにその文章書いてあった? 今、読んだね」

次回、中村先生は反撃なるのか?!
それとも、(いつもの様に)暴言吐くだけ吐いて最後には痛い目にあうのか?

THE IDOLM@STER STATION!!! 第52回

冒頭は「週刊 原由実」、なんですが…この部分はもう全文で。

はらみー「先日、新しいワンピース、白っぽいんですけれども、ワンピースをかったんですけれども、それを、まぁ、その日に洗濯しようと思って、でも洗濯機に入れると痛んじゃうかな?と思って、最初だし手洗いしちゃえと思って、黒いスカートかなんかと一緒に手洗いしたんですね」
ミンゴス「なんで?!」
はらみー「なんかたまたま黒いスカートも一緒に洗いたくて、で、一緒に洗ったら、すっごいなんか染まっちゃったんです。色が、あの、白いワンピースが」
ミンゴス「でしょうねぇ」
ぬーぬー「うん、うん」
はらみー「で、それを友達に話してて『なんかおニューのワンピースが、なんか染みついたー』って言う風に言ったら、『おニューって死語じゃない?』って言われて、おニューって今使わないんですか? あたしバリバリフレッシュな言葉だと思ってたんですが…」

ちょwww

ぬーぬー「…そっちか」

ツッコミ弾幕状態です。
「えっ、そっち!?」「そこかww」「そこ?w」「そっちかよ」「え!?」「そっちかよwwww」「そっち?w」「そこかよww」etc…

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴス「アツがナツいねぇ」
ぬーぬー「それはアレですよね? 今の死語の感じにかけた感じなんですよね?」
ミンゴス「うん、そうそうそう」
はらみー「え? それ死語なんですか?」
ぬーぬー「…えーっとぉ」
ミンゴス「…暑いね」

そして洗濯の話に戻る。手洗いなら一枚ずつでいいじゃんね。
お母さんにも叱られたそうです。

ミンゴス「あ、そうそう。こんなねぇ、どうでもいい話をしててなんなんですけれども、なんと、アイステが、今週で一周年を迎えました」

おぉ~、もう1年ですか。あっと言う間でしたねぇ。

ミンゴス「なんかずいぶん変わったね。あたし達のなんかこの、トークの感じも…」
ぬーぬー「あー、そうですよね」
はらみー「脱力感が、ありますね」

脱力感は、主にはらみーを中心にね。

ふつおた!!!

最初のお便りは「ウメ、よくやった!」で始まるゲーマガ増刊号の感想でした。
で、インタヴュー記事のお話。

はらみー「すごいでもこれ、かなり長い時間喋りませんでした? このインタヴューの時…」
ミンゴス「1時間近く…だってなんかウメちゃんがさぁ、特に内容を決めずにロサンゼルス(E3取材)に行ってしまったから、あたし達何すればいいんだろう…」
ぬーぬー「お任せします!って言って行っちゃったから」
ミンゴス「そう、でも紙面が何ページあるかもこっちは分かんないワケ、だから『少ない』って言われても困るって思って、たっぷり喋ったら、流石に多かったみたいね」
ぬーぬー「そうですねぇ、アレの他にもいろんな事喋りましたもんね」
ミンゴス「ホントあれを放送してほしい」
はらみー「ねぇ、(放送)2本分ぐらいはいきそうじゃないですか?」

そしたらお休みが取れるのにね、と言う話w
続いてのお便りは、最近「居合い」を始めた人からのお便りで、武道の話?

はらみー「なんですか? 居合道って?」
ミンゴス「『キエーッ!』って感じ
はらみー「『キエーッ!』って言うんですか? すごい危ない集団じゃないですか
ぬーぬー「こーゆー感じですか?」
ミンゴス「それじゃあない、『シュバーッ!』って、そうそう、『シュバーッ!』って感じ
はらみー「えっ、じゃあ剣道とはまた違うんですか?」
ミンゴス「違う違う、剣道はこう『シュパーン!』って感じでしょ?
はらみー「なんかそんな、『シュパーン!』とか『キエーッ!』とか分かんない…」

全部擬音で区別しようとすんなw
仁後さんじゃないだから…

ミンゴス「しゅびっ、しゅわしゅぱーっ、すぱすぱっ、すしゃしゃしゃっ!みたいな」
はらみー「それが居合道なんですね? すぱすぱ言うのが」
ぬーぬー「恐らく、はい」
ミンゴス「あ、で、やってみたいですか?」
はらみー「あっ、えっと、すぱすぱはいいかなって思います。今お話聞く範囲で」
ミンゴス「あ、ホント? 『ズキューン!』とかどう?
はらみー「『ズキューン!』も、いいかなって」
ミンゴス「じゃあ『バババババーン!』とかどう?
はらみー「あ、楽しそう!」

少し落ち着け。
で、ミンゴスは弓道部経験者なんですが、専らサボってた、と。
ミンゴス「『あさちゃんはどこー?』って言ったら、たいてい漫画を読んでた、『ガラスの仮面』を読んでた、ガラカメを読んでるって言うね」

はらぬー二人して、ガラカメなんて言わねーよ、と。
ジェネレーションギャップですね。分かります。

ぬーに振られたが、書道ぐらいしかやったこと無い、ずっと帰宅部、と。
ミンゴス「アクティヴに見えて、割とあの、あれなんだよね」
ぬーぬー「そうなんです、インドア」
ミンゴス「まぁでも、由実ちゃんは葡萄でいいんじゃない?」

落ちた。

続いてのお便りは、第44回放送の特盛稲荷神社でイメチェンの成否を占ってもらった方。
「原巫女さんを信じて、5thライブにモヒカンで参加しました」
おぉ、素晴らしい。ご本人の写真同封と言う事で…
はらみー「でも、モヒカンってこんなに凄いんですか。あたしよく分かって無かったです」

はらみーがイメージしていたのはベッカムの様なソフトモヒカンだったと言うお話。
まぁ、でも、結果オーライ…なのかな?

最後のお頼り、仕事で静岡滞在中の方から、お台場1/1ガンダムが静岡に移設されてるので8月1日のイベントで名古屋から横浜に移動するぬーは移動中に見れるんじゃないの?と言うお話。

ぬーぬー「見れるの?」
はらみー「(スタッフ確認)見れ、ない?」
ぬーぬー「ない?!」
ミンゴス「じゃあ、静岡通る時に、感じて」
ぬーぬー「そうですね。感じます。あの風を感じます
はらみー「風…風が吹いてるんですか? ふーん」
ぬーぬー「いいんだよ。分からなくて」

ぬータイプなら感じ合えるはず!
新幹線だと一瞬見えるポイントがあるとか聴きましたけどね。

週刊 今井麻美

ミンゴス「ウチにドラ2が来たよ!」

ドラム式洗濯機をぬーにあげて買い換えたんですよね。

ミンゴス「どうどう? かわいくしてる?」
ぬーぬー「もー、かわいいですぅ。もうツルツルで…」
ミンゴス「でしょでしょ? トゥルトゥルでしょ? でもウチのドラ2も負けてないよ!」
ぬーぬー「マジっすか」
ミンゴス「もうトゥルトゥルのカランカランのシュアッシュワのフォー!だから、ホントにもうかわいくてしょうがない」

何この擬音祭りw どう聞いても洗濯機の擬音じゃねぇよw

ミンゴス「いいよねぇ、もうねぇ、みんなもねぇ、ドラちゃんをねぇ、かわいがればいいと思う。興味無さそうだね、由実ちゃん」
はらみー「だって実際見たけどそのかわいさがよく分かりませんでしたっ」
ミンゴス「ガッカリ!」

いや、まぁ、感覚としてははらみーの方が一般的な感想だと思いますよw

ここで一曲、ドラゴンボール改ED「心の羽根」(チームドラゴン from AKB48)を流してるんだけど、コメントのdisりっぷりが半端無くて笑えた。
なんかこの曲って全11種類のCDがリリースされてるらしいですね。7人構成のチームなのに11種類ってのがよく分からない。

特盛稲荷神社で心願成就

原巫女「あつい~、かき氷美味しい、さっきはスイカバーも食べたし、夏はいっぱいいっぱい食べれるからいいなー」

いやいやいや、貴女の食欲って季節関係無いでしょ。
って言うか、普通の人は夏はバテて消化器が弱り、食欲落ちるものなんだぜ?

本日のお言葉:来週は大阪に帰れる~、タコヤキ、回転寿司、王将、いっぱい食べてやる~、嬉しいなぁ、えへへ♪

回転寿司は「スシロー」だそうです。
タコヤキは兎も角、回転寿司も王将も全国チェーンですよね?(^^;

まぁ、それはそれとして、最初の祈願。
友人達が心霊スポットで肝試しをする計画を立てている、と言う方が、心霊現象に会わない様に占って欲しい、また、お払いも、と。
はらみー「小吉:幽霊には会えます。でも、優しくて面白い幽霊なので、一緒に遊んでみて下さい」

無事に帰ってこれる事をお祈りしております。

続いては、8月上旬に国際会議で研究発表をしなければならないと言う方が、無事に研究発表を終えられるかどうか、と。
はらみー「吉:えーっと、原稿自体は間に合いますが、イマイチ英語が通じないでしょう」
ミンゴス「酷い!」

発表の成功をお祈りしております。

最後は…
ぬーぬー「先日購入した『アイドルマスターステーション Second Travel』のDVDの中で、突如現われたアーサーと言う美少女に、久しく無かったトキメキを感じてしまいました」
ミンゴス「ダウト!」
ぬーぬー「アーサーちゃんとは次に何処で会えるのでしょうか? はらみー巫女、この想いが彼女へ届くように、お願いします」
ミンゴス「あっ、そろそろ時間ですね。ハイ、と言うわけでこの辺で…」

ミンゴス焦ってますねぇ。

はらみー「あたしも会わせてあげたい。ホントに空気読むんだったら、大吉出ますよね」
ミンゴス「えっ、ちょっと待って、ちょっちょっちょ、冷静になろ、冷静になろ、ちょっとゴメン、これ大吉が出たらどうなるの?
はらみー「大吉が出たら、あのー、アレですよ…」
ぬーぬー「会える可能性が高いって事ですよね。もう…」
はらみー「会える可能性が、だから、『3rd Travel』とかイベントでも着るって事です
ミンゴス「じゃあ、大吉以外だったら着なくていいって事だよね?
はらみー「いや、その辺りは…」
ぬーぬー「あっ、大吉出たら着るって事ですね。じゃあ」
ミンゴス「…あれ?」
ぬーぬー・はらみー「…あれ?」
ミンゴス「…あれ? あたし今墓穴掘った? 雪歩? 雪歩?」

流石は天然ドM。

ミンゴス「よしっ、分かった。あたしも男だ! あ、女だけど。二言は無い!」
はらみー「そうですね。でも、あれですよ。大吉以外でも、おみくじはどーゆーおみくじが書かれているかどうかはまだ分かんないですから!
ミンゴス「…原? 原?」

狡猾なww 次善の場合も運用で対処ですね。分かります。
ってか原さん、貴女どんだけ嬉しそうなんですか。

はらみー「行きますよ? 行きますよ? ほれ~♪ 大吉! すごいっ!ビックリした!間違いなく近日中に着るでしょう。お楽しみに!

サイコロGJ過ぎるww

はらみー「それでは今日はこの辺で。皆さんが、幸せになりますよーに♪」
ミンゴス「なれるかー!(絶叫)」

歌姫楽園2010

新しい携帯電話を買ったと喜ぶ響と、それを借りる貴音。…今何をした?
曲は木村カエラ「Ring a Ding Dong」。へぇ、新しい曲もやるんだね。

そして、落ちが酷い。
お姫ちんすっかり中の人に影響されてドス黒く…。(;_;)

週刊 沼倉愛美

ぬーさんの美しい黒髪のお話。
ぬーぬー「昔から黒くて、今これ地毛で染めた事とか無いんで結構健康なのが自慢なんですけれども、最近になって結構柔らかくなってきて、色もちょっと薄くなって、ちょっと茶色気が出てきたんですけれども、最近それで困っているのが、抜け毛が酷いんですよ。なんか、生え変わりの季節なのか何なのか…」

生え変わりって…犬猫ぷちドルじゃないんだから…最近忙しいんじゃ無いですか?
あまり無理して身体を壊す事の無いよう、くれぐれも御自愛頂きたい。

Ending

SPのDLCカタログ18号の宣伝と、たるき亭リニューアル予告、そして、期限終了の迫るLoppiでのグッズ販売とか、

はらみー「ねぇ麻美さん、そのさっき、着るってなったから…」
ミンゴス「なった? なっなっ、なった?」
はらみー「なりました。大吉でたら着るって麻美さん自身も言ってたし、そう、ちゃんと残ってますから、ちゃんと証人はここにたくさん居ますので…」
ミンゴス「無いよ! 無いよ!」
はらみー「あの、コロムビアさんのイベントで着て下さいね」
ミンゴス「コロムビア? あの8日の? シークレットのやつ?」

シークレットイベント参加拒否を宣言。
ミンゴス「一年経って後輩にいじめられる」

仕方ないよね。天然ドMだもんね。
そして、天然ドSの原さんのテンションも大変な事に。