5th, 物販情報公開

バンナム公式、コロムビア公式の週例更新にて、「5th ANNIVERSARY」ライブの物販情報が公開されました。

うわぁ…
ガチだ、ガチで殺りに来たぞ。
tweetを眺めてても、最初は欲しいものを数え上げて計算していた人達が、やがて考えるのをやめていく姿が其処彼処で見られました。恐ろしい…

個人的には、パンフは欲しいです。カレンダーもね。
あとは…、Tシャツ? バースデーソングのもいいけど、バンダイのもいいなぁ。
扇子のデザインも、これは有りなんじゃないでしょうか?
コロムビアの限定CDは欠かせないなぁ。
先行発売の画集は、負荷分散のためにやめておきます。
帽子は…たぶん頭が入らないので無し。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動35週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は珍しく季節ネタではなく、スカイツリーとか、東京タワーとか、都庁とか。
仁後「だってやよいはダメだよ、お金払うのに渋るよ、きっと。だって、ベロチョロの中ちょりちょりしか入ってないんだよ」

うん、都庁はいいよね、タダだし。
そう言えば、最近は、近いがゆえに逆に行ってないな。
東京タワーは上の展望台までは登る必要無い気がする。あまり良くない。
出てこなかったけど、デートなら六本木ヒルズもいいですよ。

ラジオ de アイマSTAR☆
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活動35週目『あの名曲の裏話、聞きたいですか?』

中村「あたしこれを読んだ時に、春香、意外に傷付いてるんだ色々、って思った」
長谷川「え? なんでなんで?」
中村「『私のこと見て下さい!』みたいな…」
長谷川「あー」
仁後「そんな事しなくてもみんな見てるもんね、ちゃんと」
中村「やっぱりー?」
長谷川「春香ちゃんはね」
仁後「繪里ちゃんじゃないよ?」
中村「……。」
仁後「日直決めよっか?」

ジャンケンに勝利していつも以上に勝ち誇る中村先生。

コミュニMail☆

最初のお便りは「ガラスに気付かずに突進して前歯を折った」と言うお便り。
中村「『皆さんは前歯を折った事ってありますか?』…ねーよ」
仁後「無い」
長谷川「(笑)無いよ、無いしねぇ…」
中村「聞いてる場合じゃねーだろ」

話の膨らまなさに噴いた。

続いて、コンビニですれ違いざまに小学生の男の子にお尻を触られたと言う大学生の男性、
「最近そーゆー遊びでも流行っているのでしょうか?」
中村「…ねーよ」

いや、普通に男の人の身体に興味があったんじゃないかな?
趣味は人それぞれだからねぇ…

続いて、適職検査を受けたと言う方、
「皆さんは、今の職業以外に自分に向いている、または、やってみたいと思う職業はありますか?」
中村「うーん…無いねぇ」
長谷川「えー? 嘘ぉ、繪里子さんアレでしょ? 経理の方とかすんごいんじゃないですか?」
中村「いやぁ、どうかなぁ? だってほら、自分のお金じゃ無いじゃない!
長谷川「えー?! そこなのぉ?」
中村「自分がお金持ちって言う職業にはなりたい!」
長谷川「…職業じゃなくね? それ職業じゃ無いよね?!」

相変わらずおかしい。

仁後「じゃあ、じゃあさ、『玉の輿』とか言えばいいじゃん」
長谷川「あー、そっかぁ」
中村「うーん、でも、『お嫁さん』って言う職業に就きたいかって言うと、どっちかって言うと、あたし職業的には、『勇者』とか、あっちの方がいい」

…お前は何を言ってるんだ。

中村「たぶん、あたし今の職業以外だと、もうあと『王様』ぐらいしか無いと思う
長谷川「…え? どうします? 真耶子さん、繪里子さんが王様になっちゃったら…」
仁後「もう国は終わりだよ

全くです。

中村国が出来るのか、と言う話から、そう言えば党首だった、と繋がる。
長谷川「あ、そうだ。党首ですもんね。繪里子さん、一週間頑張った…よね?」
中村「…二本録りだし」
長谷川「あはははっ、言わないの!」

うん、頑張った…よ?

仁後さんは「背が高ければファッションモデルになりたかった」と。
中村「やっぱ真耶ちゃん王様になったらいいって」

をいをい。
中村国と仁後国があり、その間の川が「長谷川」と言う酷い展開。
アッキーも仕舞いには切れる。

中村「アッキーは?」
長谷川「川以外でお願いします」
仁後「え、じゃあ、王様とかじゃなくていいんだ?」
長谷川「もう、あの、川じゃなければ、なんでも、ダイジョブです」
仁後「そーゆーところがちょっとさぁ、アッキーは謙虚で偉いよね」

それを以って謙虚と言うのは、なんか違う気がするけどね。

ラ・ポエーム

中村「こちらは、プロデューサーさんからお題を送って頂いて、長谷川明子がポエム作りにチャレンジするコーナーになりました」
長谷川「な、なんで?!」
中村「王様の決定です」

アッキーは、前回たまたま私がやって終わってしまっただけ、と主張するも、

中村「法律です」
長谷川「…えー?」
仁後「もう真耶さぁ、コーナーひとつ作って貰ったからコレあげるよ」

王様二人して逃げ切る気満々ですよ。
で、今日のお題は…「高気圧」「鶏」「律子の眼鏡」。

中村「(笑)…オイこのRPG!」
長谷川「繪里子さんがジョブチェンジの話するからいけないんだ! 勇者とか言うからいけないんだ!」

アッキーの冒険は続く。

ソフトにハードに!

今回のピックアップテーマは「アイマス楽曲」と言う事で、スペシャルゲスト:佐々木宏人さんと中川浩二さん登場。
佐々木さんは元NBGI・現フリー、中川さんは現在もNBGI所属です。

中村「今日も青いシャツが素敵な…」
中川「もう、ちょっとコレ聞いてくださいよ。中村さんがですねぇ、あのぉ、前にね、イベントとかでお会いした時に…」

オレンジ色のシャツを着ていたら中村先生に「やよい推しな格好」と言われたエピソードを紹介。
中村「ちょっとニヤニヤしては言いました」
中川「でもそんな事言っても、やっぱアイドルマスターのコンテンツしてたら、どの色を着ればいいんだ?って言う話ですよ」
中村「そう、だからもう最終的に石原さんから、『あ、裸になってください』って…」
佐々木「ちょwww」
中川「ホントね」
中村「ね? 言われてましたもんね」
中川「で、それで色々考えた結果、『あ、これかな?』って思って、赤を着ていったんですよ。そしたら中村さんが、会った時に、もうなんにも言わなかった」

赤を着ると中村先生に認めてもらえるんだそうです。
中村「パーフェクトコミュニケーションな感じで…ちゃっちゃらっちゃらららっちゃらっ、ちゃん!みたいな感じで」
中川「まさにそんな感じです。はい」

アイドルとのコミュニケーションに四苦八苦するのは作曲家さんも同じなんですね。

佐々木さんがアイマス楽曲で最初に作った「おはよう!!朝ご飯」の話とか。
佐々木「アレ作った時って言うのは、なんかあの、食べ物の歌が流行ってた時期でございまして…」
中村「あー、魚の歌とかありましたね。団子とか…」
佐々木「そうそうそう。とりあえず、なんかヒット作を出すには、なんか食べ物とか連呼すれば、売れるかな?的、そーゆー…」

スーパー店頭でかかってた洗脳ソングの「二匹目の泥鰌」との事。
佐々木「やっぱりなんかアイドル歌謡って、漠然と作るんじゃなくてこうなんか狙いを定めて、ちゃんと作らなきゃいけないって言うの、思ってたんですよ、当時は。コンセプチャルって言うんですか? その…」
中村「ホントに?」
仁後「そんな凄い事言ってるけど、でも、最初全然違うよ、なんか…だって、あの、アイドルのあの『ミニモニとかのイメージの曲にしたい』って言ってたのに、最後アレだよ、『牛乳とかのCMに出ればいいよね、この曲』って、変わっちゃったじゃないですか!」

…仁後さんはミニモニやりたかったんですね。

中川さんが最初に手掛けたのは「ポジティヴ!」
中川「ま、当時ね。あの、好きだったアイドルグループがあったので、まぁ、よく言ってますけど、この話しはね。で、それのイメージで、まぁ、みんなで明るく盛り上がれる曲、で、イメージカラーは黄色って言うのは聞いていたので…」

アイマス楽曲は基本的に曲が先だと言う話とか、キャラクター設定を外さない感じで、ここは台詞、ここはサビ、と言うのを作詞家とやり取りしながら決めていくと言う話とか、

中村先生の「実際にレコーディングする時に大きくイメージが変わる事ってあります?」との問いに、
中川「『relations』を作った時に、二発目が…一発目が確かえっと伊織で釘宮さんだったんですけど、二発目がね、仁後さんだったんですよ」
中村「あ、キャラクター的にも真逆な…」
中川「で、歌詞の世界観とか、その、イメージしてた『relations』のその…やつが…」
仁後「…ぃゃ、やめてあげてください…(懇願)」
中川「もう、ガツーンってこう…ハンマーで叩かれるような衝撃で、でもね、三回ぐらい叩かれてると…」
佐々木「あの要するに、レコーディングをね」
中川「あの、テイクを重ねてると…『ありかもしれない』って言う…」
佐々木「パンチドランカー的な(笑)」

全く以って同感でございます。
仁後さんによると、「ちょっと大人っぽい雰囲気」と言われたのに、また「最初に戻して」で通ってしまったと言う。

中村先生も、やよいの後の収録だとディレクションの最初がやよいに引っ張られていたと言う話とか、

仁後「…あれもっかい録り直したいです」
中川「いやいやいや!」

歌い手が変わると曲の世界観が、方向性が変わるよねと言う話とか、

中村「なんかやっぱりお付き合いが長いと、それだけこう、色々な事をしてくると思うんですよ」
中川「いろ…色々?!」
長谷川「なに? なに?」
中川「なんですか? なんか意味深過ぎてなんにも伝わってこないんですけど…」
佐々木「罵詈雑言を浴びせたりとか、そーゆー色んな事ですか?」

長い付き合いの間で最初の頃と印象がどのように変わったか?と言う質問のお便りの導入でした。
中村「(略)変化した、とか、成長したなっと思うような事があれば是非三人を、たくさんたくさん褒めてあげてください、と…」
佐々木「あ、『褒めてください』って書いてある…?」
中村「書いて無いけど、褒めて貰えると嬉しいな、なんて思ってるんですが」

二人の共通意見として、アッキーがすごい垢抜けたとの指摘が。
長谷川「…そうですねぇ(遠い目)」

アッキーの成長はリアルアイドルマスターの様だ、と。
声優って演じるキャラクターと相互にフィードバックし合いますからねぇ。

中村「…あの~、私達二人には?」

仁後さんの最初の頃、ド金髪だったと言う話が。
仁後「あれ緑なんです。ホントは…緑にしたのに、染まんなくて…あのね、外国の赤ちゃんみたいにしてくださいって言って、言ったら、色抜いたんだけど抜けなくて、全部…」

佐々木さんは「逆に若返った感じがする」と。
それって、その時の髪がよほど似合ってなかったんですね。(^^;

中川「レコーディングしてて、あのー、ま、例えば早い、『Do-dai』とかで、早い言葉が続くと、ちょっとこう舌が回らなくなる…」
中村「あ、やよいとして…」
中川「そう、やよいとして(役を)作ってる時に、間違えた後の『ごめんなさい~』って言うところまでが全部やよい
長谷川「(笑)あ、でも分かる。すっごいかわいいんですよね。なんか『ぁぅ、ごめんなさい~』みたいなとこまでめっちゃかわいいんですよね」
中村「結構ちょいちょいラジオでもありますからねー」
佐々木「まぁ、それもなんか、武器的に利用してる…」
仁後「いやいや! 本人真剣だよ!」

やべぇ、思わずニヤニヤしてしまった。
いや、まぁ、通用するならそれでいいんだと思いますよw

続いて、中村先生。
中川「でも中村さんは、あのね、『Do-dai』でもそうですけど、最後の『コイバナ終わり・イェイ!』ってやった後に、ま、声を作ってるのもあるんですけど、その後に『う゛』って、嗚咽を、嗚咽を漏らすんですよ
長谷川「えー? ちょっと繪里子さーん!」
中川「あのね、すごい、すごい醒めます」

ご本人による実演ありw
いや、中村先生のキャラクター抜けた後がヤバイのも、ちょいちょいラジオでやってる気がします。

中川「ただマイクからオフればいいと思うんですけど、あのね、ま、よく鼻をかんだりとかするんですよ、収録中に。だけど…」
中川・佐々木「完全にオンマイクの場所で」

ハモるなww
でも、佐々木さんによれば最初はそうじゃなかった、と。
曲の前後にも役作りのためにアドリブで台詞等を入れていたと言うエピソードが。
なるほど、そこまでしなくても役に入れるようになった代わりに、歌い終わったらもう限界なんですね。

続いてのお便りで、自分の作曲以外で「やられた」曲、あるいは歌い手に驚かされた曲はありますか?と。
中川さんは「キラメキラリ」(作詞:yuraさん/作曲:神前暁さん)の詩と曲とキャラクターのマッチングがすごい、と。
佐々木さんはLindaAI-CUEさんにやられっぱなしだと言う。
「いつもこう、斜め前方を行ってる様な感じで」「もう辞めて欲しいな、と」「いやいやいや、ライバル意識じゃなくて、怒り?」

をいをいをいw

中川さんの、三人の曲の解釈についての感想は…
アッキーは「真っ直ぐ直球に」「ディレクションに対して答えが明確に来る」
仁後さんは「独自のやよいワールドが曲を侵食してくる」
中村先生は「読めないんですよ。何が出てくるかが、毎回分からない」

たまに逆方向へ走っていくが、本気だからその姿がカッコイイ、と言う評価は噴いた。
「読めない」ってのは、中村先生の発想力が並外れてて想定を超える事が多いんじゃないかな?

続いて、REM@STERシリーズの特殊な歌唱はディレクションなの?と言う質問。
中村「でも、これは…あの『うー、わっほい』は、ディレクションなんですよね? これは」
中川「いや、これはでも、僕、覚えてますけど…」
中村「ディレクション! ディレクション!」

「MASTER LIVE 01」収録の「relations (REM@STER-A)」(サンバアレンジ)の話ですね。
REM@STERシリーズの中でも屈指のミスマッチと言うか、完成度と言うか…
この曲、中村先生は最初の収録では納得出来なかったそうで、ディレクションではOKが出ていたにも関わらず、中村先生側から録り直しの要求があったのだと言う。

中川「で、その後に、二番のところで、あの、ここにあるね、『うー、わっほい』って言うのをね、やってるんですけどね、あれはもう完全に中村さんのオリジナルで…」
中村「いや、ディレクションですよ?」
中川「あんなの思い浮かばないですよ!

「わっほい」は素でも時々言いますもんね。
きっと中村先生と春香さんの混ざった部分にある語彙なんだと思います。
続いて、「MASTER LIVE 03」収録の「My Best Friend (REM@STER-A)」について、中川さんは曲のアレンジに合わせて「ガンガンやっちゃいましょう」とは言ったものの…

中川「でも、長谷川さんの『やっちゃう』ってだいたいこれくらいかな?って言うのは、なんとなくこっちとしては読んでた部分があったんですよ。だけど、一発目のテイクをやった時に、なんかブチ切れてたんですよ、長谷川さんが」

ちょwww 想定外か。

中川「それで、それを、まぁ、横に『ディレ1』こと石原君が居たんですけど、ふっと見たら、目を見開いてたんで、これは行けるかなーと思って…
長谷川「なんか、一回やってみて、『ちょっと待ってて~』って言ってから、皆さんこう審議してましたよ。『これ行ける?』みたいな空気をひしひしと感じて、あ、ちょっとやり過ぎたのかな~、みたいな」

見開いてたらOKなのかよw

で、今度はそれぞれ指名での質問。
佐々木さん宛てでは、「MASTERPIECE 05」収録の「『ちゃらんどわわーん』みたいな壮大なイントロで始まる『THE IDOLM@STER』の経緯を」との質問。
「MASTERPIECE 05」と言うと「M@STER VERSION -REMIX-」とされているバージョンですよね。
「MASTER OF MASTER」にさえ収録されていない、しかし、アーケード版やXbox版のデモ映像、そして、ライブのオープニング等で使われる特別なイントロ。
アレでテンションが上がっちゃうのは分かるわ。俺もそれは刷り込まれてます。

佐々木「元々『後付け』ではあるんですけど、その『THE IDOLM@STER』の曲作った後で、確かあの、なんだっけ? ショウに出すって言うんで、であの石原君から、なんかそのショウ用のムービーを作るからイントロみたいなの欲しいって言われて、そん時に作ったやつがあって、更に、それだと尺が短くって間が持たないって言うか、あの、10人とかその並ぼうとすると…無理だったんで、更にそれを長くして、みたいな感じで…作った、なんかそーゆー増改築的なのを繰り返して出来た、イントロで」
中村「まぁ、劇的前後みたいなそんな感じですよね」

やっぱりと言う感じがしなくも無いんだけど、「映画の宣伝ムービーのイメージ」との事で、曲に付いていると言うよりはブランドロゴ等に付くサウンドロゴな感じだよね。

続いて中川さん宛ての質問では、「MASTER SPECIAL 06」収録の美希と伊織の歌う「Do-Dai (REM@STER-A)」の間奏部分、二人が動物の鳴き真似をするところで伊織が「ふぁんふぁーん」って鳴いてるのは何の動物よ?と。
中村「完全にクラクションだったもんね」
中川さんによれば、正解は「ぽっぽー」であるとの事。

中村「あ、でも確かに私も、『うーわっほい』とは言って無いですからね」
中川「あれ言って無いんですか?」

また適当な事を言い出しおってw

中村「聴くとそう聞こえるんだろうな、って言う事は多々あるんだと思いますよ」
中川「え? なんて言ってるんですか? あれ」
中村「あれは、『ぇーっふぉい!』って言ってます」
中川「…は、いや、違うでしょ! 明らかに違うでしょそれは!」

噴いた。
最後の〆に二人からリスナーへ一言ずつ、と言うところでBGMが「ED_DAISEIKO」ですよ。すごいエンディング感!
佐々木さんのメッセージが終わり、中川さんにバトンタッチしたところで…
中村「え?! 長男なんですか?」
長谷川「そこ?」
中川「そ、そこですか?!」
中村「いや、だって『浩二』って『二』って、2って書くのに…」
中川「あ、そうですね。そうですね。二人目に生まれたから、長女が居るので」
中村・仁後「あー!」
中川「そこ? そこなんですね」

イイカゲンに〆させてあげて下さい。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
DJCDは来週水曜日のリリースです。

長谷川「なんか今日はすごく楽しく、たくさん話した気がします」
中村「なんか、あの、昔のアルバムを見ながら、実家に帰ってきたみたいな感じ、する」

なんかみんなすごく幸せそうで、その感情が伝染するよ。

長谷川「で、繪里子さん『うーわっほい』って言ったんですか?」
中村「…言…った。…言った。でもでも、アレ、アレは言ってない。あのー『I Want』の『ヴァイ!』って言うのは、『ヴァイ』とは言ってない」
長谷川「ヴァイ?」
中村「うん、あのー、最初にカウントするヤツ」
長谷川「あ、なんか『おい!』みたいなヤツですよね」
中村「そうそう、あれ『おい!』って書いてあって、あんか、すごい勢いで目を開いて!って言うディレクションで、やったら、あーなった結果、『ヴァイ!』って書かれてるけど、『ヴァイ!』とは言ってない」

仁後さんは「『お』と『あ』が混ざったような」との事。
ライブでのそれぞれのイメージが強くて大変だった、と言う話とか、

三人とも、もっとレコーディングの話たくさんしてくれればいいと思うよ!

THE IDOLM@STER STATION!!! 第46回

冒頭は「週刊 沼倉愛美」。
ブログで画像を載せてた例のネタです。

ぬーぬー「あるものを、アイスカフェオレに、ぶち込んでしまったんですね」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴス「珍しいよね。ぬーがそんなドジ」
ぬーぬー「いやでも最近ちょっと多い」

5thの練習とかで疲れてるんじゃね?
ミンゴス、何故かマスカラを擬人化する。

ふつおた!!!

最初のお便りは「アイドルマスターブレイク!」3巻の限定版特典CDの感想。

ぬーぬー「出来上がったのをついさっき聞いたんですけど、ね? 自分のしかまだ分からなかったんですけど…伊織が溶けたぁ」
ミンゴス「アレは卑怯だぁ」
はらみー「凄いですよアレは」

「化物語」オープニング曲のカバーと言う事で、伊織は「恋愛サーキュレーション」を歌っています。
申し上げるまでも無いとは思いますが、オリジナルは水谷絵理役でもお馴染み花澤香菜さん。
確かにアレは凄かった。期待通りと言うか、期待以上と言うか、

ミンゴス「もうアレね、二人でデュエットして欲しいもん。もう右耳から花澤香菜、左耳から釘宮理恵みたいな」

と、ここでミンゴスから香菜様の裏話が…
ミンゴス「よく花澤香菜ちゃんと一緒に居る時にね。私あの曲大好きだから、あの、おもむろにかけるのね、パソコンとかで、ひょってかけると、すんごい速さで飛んできて止められます。『なにしてるんですかー!』って怒られて…」

見たいと言うか、見える様だと言うか…
この特典CDでははらぬーも歌ってるので、二人の感想も。

ぬーぬー「結構、ちょっとロックな感じで、あの、カッコイイ感じだったので、や、でも、ちょっと響が歌うので、あのー、元気な楽しい感じにしたかったんですけど…」
はらみー「タイトルちょっと…読み方…ステン、うーん…なんかそう言う『S』がたくさん付く…」

をいをいw
次回4巻も何かあるといいね、と言う話とか。

続いて、「Second Travel」の話題。
「千早の哀愁」は果たして収録されているのか?!

ぬーぬー「ラフの方では入ってました。うん、どうでしょうね? もしかしたら…」
ミンゴス「期待してて下さい!」

期待していいのかよ。

はたまた、「この夏の水着」の話題。
ミンゴスに「紐みたいな水着」を買わせようとするはらみー。
その癖、自分の水着については下着のようで恥ずかしいと言い出す。

ミンゴス「じゃ、次はすごい大胆な水着を、由実さんは購入すると言う事で…」
はらみー「無理! 絶対無理!(笑)」
ミンゴス「じゃあ、ぬーと二人でコーディネートしましょう」
はらみー「いやいやいやいやいやいや、そのー、麻美さんとか愛美に、こう、紐、紐だけのやつみたいのを…着せる会、みたいな」
ミンゴス「馬鹿じゃないの?!」
ぬーぬー「何言ってんの?」

普通の水着でいいからさぁ…。
ちょっとだけ、ね? ちょっとだけでいいから…

それはそれとして、先週に引き続きゲーマガCM中の弾幕が酷いです。
「ウメPもげろ!!!」「ウメP爆散しろ!!」「ウメ爆発しろ」「ウメP滅びれろ!」「hidoi」「もげろ!」「ウメP捻じれろ!」「洒落にならない誤字を起こしますように」「ウメ爆」「砕けろ!」

リスナーの心が一つになった瞬間…ウメP、大人気だな。
今はまだE3取材で米国滞在中?

週刊 今井麻美

ついに念願の空気清浄機を買い換えたぞ、と言うお話。
ってか、電話出ようぜ。

ここで一曲、6月23日発売の「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.03」より、菊池真、双海亜美/真美、我那覇響、四条貴音で「エージェント夜を往く(M@STER VERSION)」
むむむ、響と貴音のフル(M@STER VERSION)は新録ですよね? おぉ、これはいい。

そして、弾幕に思わず噴いた。

特盛稲荷神社で心願成就

はらみー「もしあたしが首相になったら~、大阪を首都にして~、みんなで大阪にお引越ししたいな~」

地元で働きたいだけじゃんw
あと、ニコ動でのとあるコメントに、不覚にも噴いた。
「はらみー首相!俺だーッ!就任してくれー!」

本日のお言葉:菅首相って、昔大阪でお世話になってたおっちゃんに似てるんです。がんばれ♪

…知らんがなw
ミンゴス「…わぁ」
ぬーぬー「…流石です」

ミンゴス「そして皆さん、選挙に行きましょう! 参議院選の選挙に行きましょう!」
ぬーぬー「そうですよ、首都大阪にされてしまいますよ!」

最初の祈願は、去年、富士山登山を雨で途中リタイアした方が、今年リベンジで登頂出来るかどうか占って欲しい、と。

ミンゴス「え? …大・丈・夫? はら巫女さんにお願いして」

はらぬーも富士山に登ってみたいそうです。
ミンゴスは麓で待っていたいそうです。

まぁ、それはそれとして、結果は「小吉:七合目ぐらいまでは行けるでしょう。来年リベンジしましょう!」
登る前にリタイアを運命付けられるとかカワイソス。

ぬーぬー「…あたしと由実の、ね? ちゃんと登れるかを、一緒に占わなくて良かった」
はらみー「あ、じゃあ占なっちゃいます?」
ぬーぬー「え? いいよいいよ」
ミンゴス「もし大吉出たらあたしも行くよ」
はらみー「OKです。行きますよ~」
ぬーぬー「怖っ」

何と言う死亡フラグ。
結果は? 「大凶:樹海で迷子になるでしょう」

…やっぱり空気読み過ぎや。

続いて、5thに向けて眼鏡を新調した方が、眼鏡に慣れるように、と言う祈願。
「中吉:微妙、えーっとですねぇ、まぁ、少しぼやけるんですが、それがどなたかって言うのは分かる程度には見えるでしょう」

ダメじゃん。
うん、オペラグラス持って行こうね。

最後、学校で「後期のクラス分けのテスト」を前に、上のクラスに行けるかどうかを占って欲しい、と。
「中吉:平均点…取れ…ます。中吉なので、平均点取れても微妙なラインなので、今から勉強頑張りましょう!」

歌姫楽園2010

引き続き「新事務所への引越し」ネタですか。
この先の展開を匂わせているようでワクワクしちゃうよね。
曲はBOYSTYLE「ココロのちず」

週刊 原由実

はらみー「先日、スタジオに赤ちゃんが居て…」
その場に居た4人で一人ずつ抱かせて貰ったら、はらみーの時だけ泣かれた、と言う話。
ちょっと不器用なのかもね。

Ending

例によってBest版の紹介。来週、遂に最後の「Vol.3」です。
新曲「LOST」は来週の番組内で流すとの事。

5thの物販の話も。
と言っても先週の情報以降の進展はまだ無いみたいだけど。

今週のおまけ ver.2010

なんか画像からオーラが伝わって来るよ。

今週の予定

えーっと、今週は「中の人」関係以外では動きは無いんじゃなかったかな?
先週末、6月12日(土曜日)から中村繪里子さん出演の舞台が催されているようですね。当日券もあるとか。

6月16日(水曜日)にはCD「今井麻美のSinger Song Gamer ボーナスステージ」がリリースされます。花澤香菜さんも登場。

5thまで、あと19日

うはっ、残り20日切った。いよいよだ。
そして、何の準備も出来ていない。orz

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動34週目

今日の「3パターン SAY HELLO!!」はジューンブライドがテーマの様で…。
それは春香さんにプロポーズされたと理解していいんだよな?

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動34週目『たとえ結婚しても、アイドルでいてくれますか?』

長谷川「繪里子さん、なんで笑ったんですか?」
仁後「うん、なんで笑ったの?」
中村「…うん、なんか…ちょっとアドリブかまそうかなって思ったら失敗した」

まぁ、「天才」中村先生と言えどもたまには失敗するさ。

長谷川「実際、結婚式とかどうなんすか?」
中村「夢のまた夢の夢?

仁後さんから、6月なんて梅雨だから結婚式に向かないじゃん、と言う冷静な指摘。
中村先生からも、日本の風習じゃない、と…

中村「6月だからって別に焦る事とか別に全然無いと思うのね?」
長谷川「そーですね(棒読み)」
中村「腹立つー! 腹立つー!」
長谷川「いや、そうだと思います。うん」
中村「そうだよ。もうなんかね、地に足つけて地道にね。種撒いて行けばいいんですよ」
長谷川「そーですね(棒読み)」
仁後「あはははは!」

本日のポイント日直はアッキーです。
そして、仁後さんが派手に噛みました。

中村「真耶ちゃん…必死に結婚の事考えなくていいから!」

コミュニMail☆

仁後「……あ、私だ! さて、朝のスケジュールは…」

コーナーの出だしを忘れてた仁後さん。

中村「今何が起きたか言った方がいい?」
仁後「なんか真耶さ、どうして二人とも早く言わないんだろう?って思って、もうボタン押しちゃったよ!って…」
中村「新しいストップウォッチのね、機能が付いた…これ手に入れて、ちょっと夢中だった真耶ちゃんは、全然台本を見てませんでした」
仁後「早く、早く言ってよ!って思って、見て…」
中村「おめーだっつーの!

相変わらず仁後さんかわいいですw

最初のお便りは、5月22日に行われたボーカルコレクション発売記念イベントの感想とか。
亜美真美の誕生日でもあり、平田さん、下田さん、仁後さんが出演していました。
うん、俺は外れた。

長谷川「『白い犬 with スズキ』って言うのは…?」
仁後「あ、そうなの。なんかね、麻美ちゃんが『白い犬』を歌ったんだけど、あのぉ、なんかね。前の日かなんかに、あのぉ『白い犬』を作ってくれた佐々木さん、作曲家の佐々木さんに、あのぉ、犬のぬいぐるみを、あのぉ、借りる約束をしていたみたいで、当日に、すごいおっきなねぇ、白いぬいぐるみを持ってきてくれたのね。それ抱えて歌ってたの」
中村「あ、そのポケットみたいなやつじゃなくて…」
仁後「いや普通に本気のぬいぐるみ。あのぉ、あの、なに? タナカ用のスズキ
中村「…ん?」
長谷川「あ、分かりました。えーと、佐々木さんの飼ってらっしゃる、あのー、ね? ワンちゃんのお名前がタナカ。で、そのタナカさんのためのスズキ…」
仁後「あの、タナカの友達のスズキ」

仁後さんの説明の拙さはある種の才能。

仁後「あと、宏美ちゃんのエージェントがすごいかっこよかったよ」
中村「え? みんなアレかな? 河童巻き振ったのかな?」

…振らねーだろ。

続いて、アケマスのオンライン終了に関する感想のお便り。

仁後「これは、なんだったの?」

と言うわけで、中村先生が説明。

中村「でもね。これからも新しい展開がどんどん、うん、『2nd Vision』としてありますし…」

キャストの人達はもう既に「この先の展開」にガッチリ組み込まれ、理解してるんでしょうねぇ。

続いてのお便りで「虫が嫌い」トークに。

長谷川「あ、そだ。繪里子さん虫嫌いですもんね」
中村「もうホントやだー! …え? なんで知ってるんだっけ? アッキー」
長谷川「なんか京都に行った時に、お寺まわってる時に、ブーンってハチかな?が近くに来た時に、繪里子さんが『ズザッ!』ってして、『ズザッ!』ってして『ちょ無理!ちょ無理!』みたいな反応されたので…」
中村「だってさ、こっち来んだよ? 呼んでないのに!
長谷川「まぁ、来ますよねぇ」
中村「もうアッキーが平気なのがすごい不思議だった」
長谷川「そうですか? あ、でも、山の方だったので、庭もあったし、山も近かったので、虫は結構いましたねぇ」
中村「嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌…」
長谷川「まっ、これだから都会のお嬢さんはまったく…」
中村「ゴメンネ、都会っ子で!」
長谷川「イラッ! イライラッ! イラララ! 真耶子さんは? 虫どうですか?」
仁後「うん、嫌い♪」
長谷川「あー、うーん、そうかぁ」
仁後「触れない」
長谷川「ですよねー」

仁後さんがちょくちょく「否定的な言葉」を「ご機嫌な声色」で発するのがかなりツボ。

チャレンジ!マネスブック

新コーナーです。
中村「前回頂いたアイデアを基にですねぇ、えー、真耶ちゃんが色々な記録にチャレンジすると言うコーナーでございます」

コーナータイトルは、アッキーが居酒屋で酔った勢いで決めたんだそうです。

中村「完全に、うん、飲んだ勢いで、はい、こうなりまーしーたー」
長谷川「やっちゃったー、はーい」
仁後「すごいテキトーだなぁ、なんか…」
中村「いや、考えた考えた! 真耶ちゃんのためにね、必死で考えたんだよね」
長谷川「うん、私がね?」
中村「…あ、そっか」

で、今回挑戦するのは…
仁後「はい、えー、鉛筆の…早削り(笑)です」
中村「笑っちゃったー」
長谷川「笑っちゃったー」
中村「笑っちゃったー。先生、自信を持って行きましょう」
仁後「はい、鉛筆の早削りです」
中村「これも酔った勢いで?」
仁後「ううん、違うの。あのぉ、台本を作ってる時なのかな? あのぉ、お電話が掛かって来て…」
中村「お電話(笑)うん」
仁後「あのぉ、どーゆーものをやりたい?って言われた時に、ちょうど目の前に仕舞ってあった鉛筆削りが見えて…」

名前シールに平仮名で「にごまやこ」と書かれた鉛筆削りを持参しているそうです。
まずアッキーが挑戦し、それを参考記録として仁後さんが挑戦する流れ。

仁後「アッキーが(参考記録を)作るの? 超えられないかもしんないじゃん。もうちょっと簡単にしようよ」

いやいやいや、仮にもギネスに挑戦しようと言うアレなのに、目の前の人を超えられないかもしれないからハードル下げろとはw
アッキーは最初、小刀で削るのだと思ってたようです。いや、まぁ、挑戦と言うからには、普通は「単に鉛筆削り器のハンドルを回すだけ」とは思いませんわな。

長谷川「終わった!」
中村「…7分22秒!」
仁後「7分?!」
中村「あ、間違えた! 間違えた!ゴメン」
仁後「あたしそれ超えられる! 7分なら」
中村「すっごいかっこつけて間違えました」

と言うわけで、7秒22でした。

続いて、仁後さん。

長谷川「真耶子さん左利きでしたっけ?」
仁後「そう、箸と鉛筆以外は」

両利きに矯正したって事ですよね?
仁後さんの記録は7秒68で、アッキーの勝利。
勝利と言うか、コーナー趣旨的には仁後さんの「記録更新不達成」か。

ま!スター☆オーディション

あ、2週に一度なんでしたっけ?
前々回放送の投票結果発表からです。

中村先生に投票した人は「毎日」と言う点に期待する意見が、
仁後さんに投票した人は「えりりんのは実現不可能なので、真耶ちゃんとアッキーので迷ったのですが…」
アッキーに投票した人は「中村先生の党に入れようかと思ったのですが、どんなに包囲しても何だかんだで上手い事逃げられ、マニフェストが実行されずに終わってしまう香りが…

中村「基本、その分岐の基点に、私を置くのはやめなさい」
長谷川「だってー、ねぇ?」
仁後「うん、たぶん、繪里ちゃんのをふっと見て、『ふぅー』ってなって…」
中村「『ふぅー』だけなのにすごい伝わったね」

で、結果。
仁後さんは26票、アッキーは47票、中村先生は114票。
断トツですね。

中村「私は、やるよ。嘘つかないよ。任期いっぱいは…きちんと」
長谷川「任期? 任期っていつまで?」
中村「一週間ぐらい?」
長谷川「短っ! 短い!」
中村「なんか、結構、ね? 世の中結構、激しいからね?」

と言うわけで、今日から一週間は毎日ブログを更新するそうです。
アッキーからは公約を破った際は罰ゲームを、との提案。

で、今回の票もスターポイントに加算されます。
中村先生:133ポイント、アッキー:106ポイント、仁後さん:137ポイント。
差がだいぶ縮まりました。

今回のオーディションは「結婚発表記者会見オーディション」と言う事で、誰が一番上手く結婚会見できるかを競う。
結婚相手の設定はくじ引きで、一人が会見してる間、残りの二人は記者役となります。順番はジャンケンで、

まずは中村先生から会見開始。
長谷川「お相手の方とはどこで知り合ったんですか?」
中村「…工…場」

1分は短過ぎると言う事で2分に変更されました。
軽い感じだけど寡黙、安全第一、自作の指輪は開いちゃったり飛んじゃったり…

続いて仁後さん。
長谷川「一般の方と言う事ですけれども、芸能人で言うとどなたに似てらっしゃるんですか?」
仁後「あー、えっとぉ、あのぉ、8チャンネルに出てくる、赤いフサフサした感じの方にとってもよく似てますね」
中村「あっ、あの、ちなみに、その赤いフサフサしてるの、の隣に居るのは緑の方ですか?」

色々とおかしい。

中村「すみません。本当に一般の方ですか?」(二度目)

会見終了後。

中村「いや、絶対…一般の…方、じゃない…」
仁後「一般だよぉ! だって、芸能人じゃないもん!」
中村「そーゆー区分けなの?」

ええ、赤い方と同族でしたとさ。

最後にアッキー。
中村「どれぐらい歳の差がおありなんですか?」
長谷川「そうですねぇ、うーん…300年ぐらいですかね?」
中村「ぅえっ?」
仁後「その方は、あのぉ、フサフサですか?」
中村「真耶ちゃん、自分の結婚相手の事はもう忘れて!」

会見終了後。

中村「えっ? 待って、人間と結婚できたのは、あたしだけ?」

だいぶ苦しかったように見えましたが、どーゆーわけかスタッフ側は全員に10ポイントとの評決。
これはちょっと疑問だ。ハッキリ言って不自然。前々回の様にスタッフが挙手でポイントを振れば良さそうなもんだが、それが出来ない様な状況だったのだろうか?
中村先生も納得出来なかったようで、「またみんなに投票してもらおう」と。
6月16日24時まで投票受付です。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
DJCDのリリースはもう再来週ですね。

中村「どうする? 誰も一票も入らなかったら」
長谷川「え、でも逆に、真耶子さんに今度200とか入っちゃったら、どうします?」
仁後「ダイジョブ! みんな自分のに自信を持ちなよ。自分の相手に自信を持ちなよ。あたし結構フサフサ気に入ったよ?

…それは順応性が高過ぎるだろ。