THE IDOLM@STER STATION!!! 第45回

冒頭は「週刊 原由実」。
はらみーが部屋を散らかすのはお父さんの遺伝だと言う話。
家族の情報をガンガン公開してますなw

はらみー「仕方ないですよねー?」

THE iDOLM@STER STATION!!!

ぬーぬー「由実ちゃん開き直り過ぎじゃない?」

普通、「遺伝だから仕方ない」は家族内でしか通用しませんよねー?w

ぬーぬー「…ん~、仕方ないか。由実ちゃんだもんね?」
はらみー「うーん♪」

先輩としての指導不足をお父さんに謝罪するミンゴス。

ふつおた!!!

それはそれとして、今月末に発売されるアイステ2nd CDの正式タイトル発表。

ぬーぬー「DVDの撮影の段階で決まってなかったんですもんね」
ミンゴス「そーなの、そーなの、驚いたよね?」
はらみー「ねー」
ミンゴス「DVDの収録が終わったあと、宴会しながら…」
ぬーぬー「どうします? どうします? って」

何か案が上がる度にその場に居ない植村プロデューサーに電話をして、その度に却下されたと言う話とか、タイトルはぬープロデュースのジャケット&ブックレットのモチーフからの命名で、CDの中身とはあんまり関係無いよと言う話とか、

最初のお便りは、カラオケに「DEAD or ALIVE」が入ったから歌ったよ、と言う報告。
ぬーぬー「自分が歌って、93点も取れるかな?」

うん、ぬーとカラオケ行きたい。

続いてのお便りは、はらぬーの「animeTV」出演の件で感想とか、
「自己紹介の時の沼倉さんが物凄く緊張している様に見えましたが…」

ぬーぬー「緊張は…若干してましたね。してましたけど、えー? そこまで、緊張している様に見えたかな?」
ミンゴス「よっぽど、由実ちゃんがさぁ、『DREAMどんな曲ですか?』って言われてさぁ、なんか、訳の分からない事を口走っている方が緊張してたんじゃないの?って思いましたけどね」
ぬーぬー「そうですよね。そう」
はらみー「そうなんですよ」
ぬーぬー「あたしは、『THE 愛』を歌って、『こんな曲なんですよ』って言って、で、由実ちゃんは、私はまだ『DREAM』を聴いてなかったので、『どんな曲なの?』って訊いたら…」
ミンゴス「なんて言ったんだっけ?」
はらみー「なんか、なんか、カッコイイ、としか…うーん、なんか、『ダンスっぽい曲なの?』とか色々振ってくれてるんですけど、うーん、でも、そうでも無い気が…」
ぬーぬー「『とにかくカッコイイんですー!』って言って、『あ、そっかー』って(笑)」
ミンゴス「そっかー。ごめんね、咲ちゃん」

ぬーの「家族で川の字で寝てる」件とか、はらみーのお姉さんの件とか、

で、CM前に今月のゲーマガCMについて、

はらみー「今月のCMコピーを考えて下さったのは、東京都にお住まいの『ゲーマガ編集長:梅田浩二』プロデューサーさんです」

ちょwwwおい!
いや、まぁ、他ならぬスポンサー、広告出稿主その人なのだから当然と言えば当然なのだが…

CMが流れる前のニコ動の反応:「おいおいw」「自演www」「なん…だと?」
CMが流れてからのニコ動の反応:「阻止」「おいてめぇw」「ウメ、爆発しろ」「ウメマジ自重」「おのれウメ…」「おいおいおいおいおいおい!!」「ウメP爆発しろ!」「ウメP、お前は俺を怒らせた!」「うめェ…」「これはひどいw」「ウメ出て来い!!」「なんだこのウメ得」「ほろびれろ」「ウメP埋まれ!!」「ウメてめぇw」「職権乱用にもほどがあるww」「ゲーマガ爆発」

この番組では久し振りに高密度の弾幕を見たな。
いや、俺はウメPの事は心からリスペクトしていますよ。うん…爆発すればいい。

週刊 沼倉愛美

5thに向けての練習の話。

ぬーぬー「自主練とかも、もう結構やってるんですけれども、なんかやり過ぎなのか何なのか、あの、筋肉痛が結構あって、中でも、ちょっと大丈夫?って思うのが、お尻が、カッチカチなんですよ」
ミンゴス「後で触っていい?

やはり触るのか、ミンゴス。
しかし、これが公録とか他人の目のある状況だったら、「後で」じゃなく、断りも居れず、その場で触ろうとしたんじゃないかと思わなくも無い。

ここで一曲、「THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.02」より、「shiny smile(M@STER VERSION)」

尚、この曲が流れている間のニコ動のコメント:「今、触ってるとか」「そりゃあ、触るだろう赫奕たるものだ」

シスター愛美のちいさな福音

最初の相談は「授業中に『72の法則』と言うのが出て来たが、笑いを堪えるのに必死で内容を聴きそびれた」と言うもので、シスターに「72の法則」とは何か説明してほしい、と。
何そのIMF

笑いを堪え切れず思わず「ゴメンナサイ」と漏らすぬー。
ミンゴス「私の目を見て言って下さい!」

ぬーぬー「あのぉ…胸ですかねぇ?」
はらみー「あやー、あやー」

次の相談は「ジューンブライド」について、

ミンゴス「生き急いでいる愛美シスターはきっと、結婚に憧れているのではないでしょうか?」
はらみー「ですよねー?」
ミンゴス「(お便りには)そんな事は書いてないですけど」
ぬーぬー「なんだよぉ! もう…」

ミンゴス「そして新婚と言えばお決まりのフレーズがありますが、(セクシーミンゴスで)『お帰りなさい、あなた。ご飯にする?お風呂にする?それとも…あん、あん、あん』…この、あんあんあんのところに入る言葉を決めて頂きたいと思います」
はらみー「今の何気に凄かったですね。衝撃が…」

…すごかったです。
で、とりあえず例文音読。

ぬーぬー「え? う…う…う…読むんですか?コレ」
はらみー「読むんですよ」

これはこれで、充分な破壊力が…
そして、本番。

ミンゴス「さぁ、そろそろ時間が無くなって参りました。それでは、シスターの新婚ごっこ…」
ぬーぬー「ぐぉー、んにるぐるどぅる…」

…え?
新パターン来たーーーーーーー!!1

やべぇ、本番前に飛んだボーナスだぜ。
まぁ、それはそれとして本番は、

ミンゴス「…エロく言っただけ」

まぁ、仕方ないね。

名古屋・横浜に行くのは誰だ?オーディション結果発表

先週に引き続き、2nd CDキャンペーンの担当決め。
流石に東京は近場でいつも何かしらイベントしてるんで、せっかくだから地方に行きたいと言う事で、一番人気の「大阪」は先週決定。ついで今週「名古屋&横浜」の担当を決め、残りが「東京」担当となります。

が、横浜に送るのを忘れていたと言う事で、名古屋にしかアピールは送ってないそうです。
ミンゴス「だから、『名古屋・横浜』に行く事になった人は、横浜に行った時にまず横浜の店長さんに謝んなきゃいけないの」

で、まずは名古屋に送ったアピール内容のご紹介。
と言っても、ぬーさん5秒しか与えられてないんですが、

ミンゴス「沼倉さん食べ物の話だけじゃん!」
はらみー「ねー、それしか言ってないよ、お腹空いちゃうよそんなの!」

ニコ動「『お腹すいちゃうよ』はツッコミとしておかしい」

一方のミンゴスは30秒あったにも拘らず、地方番組の話題が中心でアピールになってない。

で、合格者はぬー。
支持は2対2の引き分けだったので、今回のキャンペーンツアーの責任者:コロムビアのカシワヤさん(1stでも販促担当だった「柏谷智浩さん」だと思われる)が最終決定したとの事。

ミンゴス「ちょっとぉ! カシワヤさん?!」

尚、ぬーの支持はアニメイト名古屋担当者、コロムビア名古屋アニメショップ担当者。
ミンゴスの支持はゲーマーズ名古屋店担当者、とらのあな名古屋店担当者。
先週同様にそれぞれのコメントも紹介されましたとさ。

ぬーぬー「でも、最終的にカシワヤさんが決めたって事は、あたし達、アピールした意味あったんですか?」

まあまあ…

で、細かな日程。

ぬー、一日で名古屋・横浜かぁ。横浜では疲れ果ててるかもしれんね。

ミンゴス「美味しいものは新幹線の中かなぁ」
はらみー「あー」(同情の色)
ぬーぬー「…前乗りじゃない?!…って事?」
ミンゴス「分かんないよ。だって(前日は)由実ちゃんのイベントやってるからね」

ってか、ミンゴス5店舗かよ。
近場だからって詰め込み過ぎだ。

ぬーぬー「あれ? でも、なんか、8月8日の、石丸ソフト本店さんの後にもう一回あるって聴いたんですけど…」
ミンゴス「あ、ホントだホントだ。あ、そうですね。コレ、16時から、コロムビア本社さんで、出演者未定?!」

「ご出演いただく方には、当日朝、連絡しますので、ご自宅で待機していて下さい。スケジュールは三人とも仮押さえしてあります」

…おいおい。
いいよ、もう全員出しちゃえよ。

週刊 今井麻美

ミンゴス「あのぉ…5店舗って(笑)」

Ending

例によってBest版の紹介。「Vol.3」楽しみです。
そして、5thライブでアイステ番組グッズを販売する旨の告知も。

今日の番組ノベルティ当選者は、ぬーが「72の法則」のお便りの人を選択。
ミンゴス「72と言うサイズね…ふーん」

今週の予定

あ、今週って何も無くね?

…いや、まぁ、どうせ「中の人ネタ」を追えてないだけだと思いますけどね。orz

Calenderの更新も遅れてます。ゴメンナサイ。

あ、そうそう。
アイステ(ラジオ「THE IDOLM@STER STATION!!!」)の2nd CD発売記念イベント、
こちらでは日曜の本放送から三日遅れで配信が始まるニコニコ動画での再放送を追い掛けていますが、5月30日の第44回放送で大阪でのイベントに原由美さんが出演する事が発表され、その本放送の翌日から大阪での受付が始まった(と聞いた)のと同様に、昨夜の第45回放送で「名古屋&横浜」「東京」の出演者が発表になり、今日から受付が始まっているようです。
今朝迷わず横浜や名古屋へ走った諸兄にはリスペクトを表明しておきたい。

私は今常駐している現場が神奈川県内なので、間に合うかどうか不安ながらも今日の仕事帰りに横浜へ寄ろうと思っていたのですが、横浜のイベントは抽選でした。
横浜アニメイトへ行った方のTweetを読み、自分が予約済みだった藤沢アニメイトにも電話で確認したところ、本日から「内金全額払いの予約者」を対象に応募券を配布しているとの事。
で、先程、内金を払って応募券を受け取って来ました。

この応募券は「アニメイト横浜店:8月1日19時~」か「アニメイト秋葉原店:8月7日11時~」を選択して葉書に貼り付けて送るもので、応募締め切りは「7月19日消印有効」となっていますので、応募券そのものが尽きない限り焦る事は無いかと。
ってか、応募〆切が発売日以降ならば店舗予約特典じゃなく店舗購入特典にすればいいじゃんと思わなくも無いんですが…応募券が発売日まで残ってたらそのまま配るんじゃなかろうか?(^^;

名古屋は先着だったようですね。
個人的には抽選の方が諦めがついて有難いです。

先週はアイブレ3巻を求めて彷徨っていた方が多かったようです。
「予約すれば普通に買える」&「予約しないと入手困難である事は過去2回の例から明らか」なモノを、予約せずにああだこうだと仰る方々の背景は分かりかねます。
少なくとも、『本当に欲しがっている人には特別な労力無しに買える状態』とは言えると思うんですけどね。
どこぞの通販の様に、予約を受けておいて商品を確保し損ねる事があるなら話は別ですけど、

5thまで、あと26日

残り4週間を切りました。まだサイリウムとか用意してません。
ギリギリになって慌てるのは良くないよね。
そろそろ同行者に連絡を取っておこう。

THE IDOLM@STER Break! 3rd KC PREMIUM ver.

限定版騒動三度、「アイドルマスター ブレイク!3巻」の発売です。
前回2巻は2009年10月、前々回1巻は2009年3月でした。約半年のペースですね。

Comic : アイドルマスター ブレイク!

コミックの方は全巻のラストで美希が961プロへと離脱し、美希の描写が中心になるのかなと思ってたんですが(ぶっちゃけ3巻で纏めに入ると思ってた)、そんな事もなく、主人公の成長が描かれたり、伊織の優しいとこが描かれたり、響との活動期間一週潰されるデートがいい感じでした。

それと、りっちゃん、あずささん、真、亜美真美が合流。
そっか、結局全員出すのか。

SPECIAL CD

(後で書く。たぶん)

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動33週目

「3パターン SAY HELLO!!」は梅雨の装いがテーマ。
なんだか絵が見たくなりますね。

長谷川「やよいちゃんは合羽なんですね」
中村「傘無いんじゃない?」
長谷川「え?」
仁後「でも合羽の方が高いよ。だって真耶買うのすごい勇気いるからまだ買ってないもん」
中村「真耶ちゃん、ホントに合羽だと思う? やよいのお家で…」
仁後「なんか、スーパーのビニール袋被ってるとか…」

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動33週目『ジメジメには新たな刺激を!?』

伊織がやよいのために合羽と長靴を用意したに違いないと主張する仁後さん。
「べろちょろの合羽」と言う事で想像が膨らみます。

仁後「誰か絵描いて欲しいよね。こーゆーの」
長谷川「なんか、真耶子さんに実際着て欲しいですね」

思わずニヤニヤした。絵心のあるリスナーの方には是非ともお願いしたい。
ポイント日直は久し振りにジャンケンによりアッキー。

コミュニMail☆

最初のお便りは「欲しい商品について安い店を探していたら売切れてしまった」と言うシチュエーションについて。
中村先生は友人とドラッグストアに入って買い物をしようとした際に、50m戻ったところに自分の持ってるポイントカードが使える店がある事を思い出して戻ったはいいが、目的の商品を探すのに手間取った挙句、欲しい種類のモノは無くて、また最初の店に戻った…と言う話。

中村「そしたら、すっごい友達に『なんなんすか?! じゃあ、あの店で最初に買っときゃ良かったじゃないすか!』ってすっごい怒られて、しょんぼりした事はある」
長谷川「なんか親近感
中村「どっちに? あたしに? あたし? あたし? あたしでしょ?」
長谷川「んーん、んーん、違うよ。繪里子さんにこう着いて行って、あぁはいはい、あぁはいはい、結局それかい!みたいな…その流れ」
中村「なんかね、よくあるらしいんだよね。あたし」
長谷川「あるね
中村「だからあたしと一緒にいると、結構、ダイエットになる」
長谷川「え?」
仁後「あ、ホント? じゃあ夏は一緒に歩いたらいいかも」
長谷川「なに然もそれがいい事であるかのように…言ってるけど…」
中村「いや問題無い、全然問題無い」

何と言うポジティヴシンキングw
そこでケロッとしてるから相手は尚更イラッと来るんだと思いますが、

で、仁後さんへ話題を振るアッキー。

仁後「あ、真耶こないださぁ、ジャージーが欲しくてさぁ…」
中村・長谷川「ジャージー?」
中村「…牛?」
仁後「ジャージだよ。違うよぉ、それ牛乳でしょ? 違うよぉ」

「ジャージ」を「ジャージー」と伸ばしてしまうようになったきっかけとか、
まぁそれはそれとして、好きなメーカーの商品が20%引きになっていたので買おうか迷ったと言う話。

仁後「で、水色だから、買おうか迷ったの。だけど、半ズボンだし、なんかサイズも、なんかMぐらいだから、買えるかも!って思って、履けるかも!って思って…たんだけど、やめたの」
中村「あ、やめたんだ?」
仁後「水色だから。やっぱ真耶は水色じゃない、っつって」
中村「何色が欲しかったの?」
仁後「ん、なんか…黒とかピンクとか」

ここ、テストに出ますかね?
「真耶は水色じゃない」

仁後「それで、なんか、あのぉ、次の日かな? やっぱり気になって、行ったのさ。そしたら、なんか『絶対売れるわけ無いだろう、こんなん』とか思ってたら、その水色売れてて…」
中村「え? 欲しくなかったんでしょ? それ」

そりゃまぁ、世の中には「水色じゃない」じゃない人もたくさんいるわけでw

仁後「20%引きって言うのはおっきいなぁって思ってたのに、売れちゃって…水色のくせに!
長谷川「えー?」

ピンクなら売れて当然だが、水色は売れるわけ無いので納得できない、と。

中村「そうだねぇ、真耶ちゃんに、もしお手紙とか…おてまみとか書く際に水色の封筒だったら『こんちくしょう!』ってまず思われるって事だ。みんなピンクの封筒を使うように」

これ大事w

仁後「あ、空色! 空色なら平気」
中村「言い方かよ?!」

続いてのお便りは「ポイント2倍デー」の提案。
仁後さんの因んで毎月25日との事だが…

中村「いいよ、やっても…」
仁後「でも、25日が更新日って…」
中村「どんだけあると思ってるんだろう?」

11月だそうです。
で、「毎月第一週はポイント2倍」を試してみようと言う事になる。

中村「あたし達も(スターポイントが)2倍になるから、ね? 2倍に…」(すごく嬉しそうに)
長谷川「真耶子さんもでしょ?」
仁後「真耶もでしょ? で、しかもさぁ、今日…」
中村「真耶ちゃん、ちょっと顔色悪いよ
仁後「早退かい! え、でもさぁ、オーディションが無かったら、ポイント2倍になんないよね?」
中村「ちょっと待って、今日ある?」

プロデューサーポイントはお便りが読まれる毎に発生しますが、パーソナリティーにスターポイントが付くのは原則として月一の「ま!スター☆オーディション」の時だけです。ちなみに、先週やりました。
盛大に紙を捲る音を立てて確認中。

中村「なんで先週やってんの?」(–;
仁後「あ、無いじゃん。じゃあいいよ、今日ポイント2倍でも
中村「なにこの余裕! その、顎に、顎の下にちょっとこうやって掌のっけて『いいよ? 今日やっても』」
仁後「いいよ? んふふ♪」

やっぱ仁後さん黒かわいいっす。
ポイント2倍を提案したお便りは、やよいの顔文字が可愛かったのでポイント大盤振る舞い。

仁後「アッキーがさ、日直の日にこのやよいのうっうーの顔文字を書いたらさぁ、ポイントいっぱい付くのかな?」

なるほど、誰か日直になるかは事前に分からないけど、とりあえず「ζ*’ヮ’)ζ<うっう~」書いとけば1/3の確率でブーストかかるんですね?

ラ・ポエーム

長谷川「コーナー…になってる!」

中村先生小さな声で「やだ」言うなしw

長谷川「繪里子さんのテンションがすっごい低く入っていったから、どうしたのかしら?って思ったら…」
中村「いや、これはちょっとアンニュイな感じを出してみよっかなぁって思って…『ラ・ポエーム』…ってやってみた」
長谷川「ちょっとエッチぃ」
中村「なんでだよ」
仁後「そうだね。それ言うの繪里ちゃん担当で。では早速、お題がいっぱい来てるから…」
中村「え? え?」
仁後「もっかい言ってみ?」
中村「『ラ・ポエーム』」(セクシーに)
仁後「…うん」
中村「『うん』じゃねぇ! 『うん』じゃ…やらせといて何よ!」
仁後「もう満足したんだよ。うん」

噴いた。扱いが酷い。
最初のお題のPネームで噴く中村先生。
お題は「引越し」「焼肉」「38度でも平熱」。
おしてもうひとつ、「薬局」「寝台特急」「千早の悩み」。

これ、お題の単語そのものを入れてポエムを作るとの事だけど、そのルールが可能性を狭めているような気がしなくも無い。
暗喩の表現を認めない事で、中村先生の発想力や仁後さんの超解釈が生かされないように思います。

尚、良いポエムにはスターポイントが付く事になりました。

仁後「ほら、これ皆の得意分野じゃん。こーゆーの頑張った方がいい!」
中村「なにちょっとー!」

仁後さん、完全に上から目線。
中村先生が「真耶ちゃんはもう先生だからお手本を見せられる」と言い出して、その二人の遣り取りに口を挟まずに居たアッキーに、

仁後「あ、じゃあ笑ってるからアッキー」
長谷川「なぁぁ! 八つ当たり?! 先生の前で笑っちゃダメだったんすね?」
中村「歯を見せるな!って事か」
仁後「そんな事無いよ! いや、アッキーが楽しそうにしてたから、『あ、楽しいんだなぁ』って思って、『じゃあ楽しいままポエム読んじゃいなよ』って…」
中村「すっごい右ストレートだったよね? 振り向きざまにパーンッて来たね」
長谷川「笑顔ですごいの飛んできた」

「前回楽しそうにポエム作ってたからアッキーだけがやればいい」と言い出すも、アッキーは「それならポイント5倍にしろ」と反撃。

仁後「繪里ちゃんもやっとけば、みんな2倍で済むのに、一人に任せちゃうからダメなんでしょ!」
中村「先生なに言ってんの?」

とりあえず自分は除外なんすね、先生。
まぁ、それあそれとして、やっぱり一番手は一番やる気のあるアッキー。

長谷川「薬局で売ってない。寝台特急で揺れない。何がとは言わない

噴いた。
中村先生大爆笑。仁後さん感心。

中村「もうこれでいいよ」
仁後「あたし満足した」

あぁ、やっぱり二人は「放棄する気」満々だw

長谷川「じゃあ!じゃあ!ポイント総取りで5倍に!」

「総取り」で「5倍」と言う理屈がよく分かりませんが…
1位の人には「10ポイント」×「2倍デー」で20ポイント付与の予定だったと言う。

長谷川「じゃあそれを是非、長谷川に…二人やらないんでしょ? やらないんでしょ?」
中村「うん、いいよ」
仁後「満足したよ」
長谷川「…ちょ、え? そこは『わたしもやるよ』ってこう乗って来る、乗って来るとこ、乗って来るとこじゃね?そこ」
中村「どうぞどうぞ的な…」

wwww
えーっと、2位は5ポイント、3位は1ポイントの予定だったそうです。
で、二人の参加放棄によりアッキーが総取りとなり、(10+5+1)x2=32ポイント付与が承認されました。
うん、アッキー頑張った。

ちなみに現在の累計ポイントは、仁後さんが111ポイント、中村先生が19ポイント、アッキーが49ポイント。
今シーズンはアッキーが如何に仁後さんい追いつくかが見所となりそうです。

プチニケーション

中村「さて無事逃げ切りまして、夜のスケジュールは…」

ぶっちゃけたw

まずは「ラーメン店のCMの出演者は?」との設定。
選択肢は、A.律子 / B.伊織 / C.貴音 / D.雪歩 …Cがトラップですね。分かります。

仁後「普通に考えたら、アレだよね」
中村「うん、そうだね。普通に考えたら…でも罠だと思うんだ」

アッキー「Dの雪歩ちゃん」
仁後さん「Aの律子さん」
中村先生「Bの伊織」

で、答え合わせ。
「A.律子 → Perfect / B.伊織 → Normal / C.貴音 → Good / D.雪歩 → Bad」

裏の裏をかかれた。
アッキーは社長茶「新バージョン」の罰ゲームです。

中村「なんとですねぇ、スタッフさんがですねぇ、『もう味に慣れちゃったからさぁ』って用意してくれた」
長谷川「慣れてないよぉ!」
中村「慣れてんのはお前じゃないだろう!と」

「飴と鞭」として二種類用意されているそうです。
アッキーは迷わず「飴」を選択。

長谷川「…う゛ぅ゛…な゛ん゛か゛…」
中村「どう? どう?」
長谷川「…あ゛ま゛い゛」

続いてもう一本。
「等身大フィギュア発売、その第一弾は?」との設定。
選択肢は、A.春香 / B.美希 / C.やよい / D.千早

中村「揺れない千早!」

うん、ちょっと表出ろ。

長谷川「あたしはDの千早ちゃんにします」
仁後「真耶、Cのやよい。ちいちゃくて持って歩き易いから持って帰り易いと思うもん」
中村「じゃああたしはBの美希にする。置いといたら倒れそう、春香は」

で、答え合わせ。
「A.春香 → Bad / B.美希 → Normal / C.やよい → Good / D.千早 → Perfect」

春香のバランスに問題がある件、中村先生は完全に読み切りました。

仁後「わー、春香はダメなんだ、バランスが悪い…」
中村「うん、『春香はダメなんだ』って言われた、笑顔で」

長谷川「繪里子さん、繪里子さん、社長茶の『バージョン:鞭』が余ってるからぁ、ちょっと飲んでみて」
中村「あ、じゃあ、はーい、パーフェクトのお祝いですー、長谷川さーん!」
長谷川「いや、あたし今ちょっと胃が…」
中村「ぱんぱかぱんぱん・ぱーんぱぱっぱん・ぱんぱらぱっぱんぱーん♪」
長谷川「適当な歌安易に作りおってからに!」

一瞬で顔が真っ赤になるほど辛いそうです。

長谷川「辛いし…なんだろう? 梅干に付着してる合成着色料が辛いみたい…全然伝わんね」

中村先生と仁後真さんは香りを確かめてああだこうだ言うも、断じて飲まない。
アッキーが味見しておくべき、と勧めるも、断じて飲まない。

長谷川「飲もうよ!」
中村「え? 飲まないよ?」

Ending

いつもの様にボーカルコレクションの紹介と「DJCD SP1」の告知。

そして、次回更新は6月10日。
中村「6月10日は『武藤の日』、3月10日は『佐藤の日』」
長谷川「じゃあ4月は『死闘』ですね」
仁後「じゃあ5月は後藤さんなんだ」

それはそれとして、社長茶の話とか。
長谷川「どっちも、あたし、前回の社長茶よりも苦手です」

最後に、残ってるもう一組のお題でアッキーが詩を読む事に。
相変わらず無理矢理だ。

中村「…終わった?」
長谷川「…無理だよ! 無茶振り過ぎるよ!」
中村「はーい、よく頑張りましたー」
長谷川「なんで、なんであたしばっかりこんなにダメージもらわなきゃいけないの?(泣)」

アッキーのダメージを慮って、5×2の10ポイントが付与されました。

仁後「頑張って、みんな」
中村「まだ高みですよ、この人。見てろよ?」

アッキーの追い上げが楽しみになってまいりました。
是非とも次のスターパーソナリティーを射止めて欲しいね。

BEST OF 765+876=!! VOL.02

二つ目来ました。
(後で書く)

Best of 765+876=!! Vol.02
THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.02
《通常版》 COCX-36191
《メモリアル特別限定版》 COCX-36238
http://columbia.jp/idolmaster/2009/COCX-36191.html

天海春香 (中村繪里子) , 高槻やよい (仁後真耶子) , 星井美希 (長谷川明子) , 萩原雪歩 (長谷優里奈) , 菊地真 (平田宏美) , 如月千早 (今井麻美) , 双海亜美/真美 (下田麻美) , 三浦あずさ (たかはし智秋) , 水瀬伊織 (釘宮理恵) , 秋月律子 (若林直美) , 我那覇響 (沼倉愛美) , 四条貴音 (原由実) , 日高愛 (戸松遥) , 水谷絵理 (花澤香菜) , 秋月涼 (三瓶由布子) , 音無小鳥 (滝田樹里)

  1. “HELLO!!” (M@STER VERSION) 日高愛, 水谷絵理, 秋月涼
  2. Colorful Days (M@STER VERSION) 天海春香, 如月千早, 双海亜美
  3. ポジティブ! (M@STER VERSION) 水瀬伊織, 高槻やよい, 双海亜美/真美
  4. Yes♪ 天海春香, 菊地真
  5. シャララ 三浦あずさ, 秋月律子
  6. バレンタイン 高槻やよい, 星井美希
  7. スキ 天海春香, 如月千早, 双海亜美/真美
  8. あったかな雪 高槻やよい, 双海亜美/真美, 星井美希
  9. 魔法をかけて! (M@STER VERSION) 秋月律子, 天海春香, 萩原雪歩
  10. shiny smile (M@STER VERSION) 天海春香, 如月千早, 秋月律子
  11. Do-Dai (M@STER VERSION) 水瀬伊織, 高槻やよい
  12. ハッピース 日高愛, 水谷絵理, 秋月涼
  13. オーバーマスター (M@STER VERSION) 星井美希, 我那覇響, 四条貴音
  14. inferno 如月千早, 萩原雪歩
  15. KisS 星井美希, 我那覇響, 四条貴音
  16. my song (M@STER VERSION) 水瀬伊織, 三浦あずさ, 菊地真
  17. ID:[OL] 音無小鳥 featuring T
  18. DREAM 萩原雪歩, 秋月律子, 星井美希, 四条貴音, 秋月涼