5th ANNIVERSARY : ステージサイド席Web抽選予約

ステージサイド席って何席ぐらいあるんだろうね?
一般発売分のチケットも一度完売になってから一時買える状態になってたって聞いたけど、何がどうなってるんだか…

  1. 第1回Web先行抽選予約
    4月9日(金) 10:00 ~ 12日(月) 22:00 — 15日に結果発表済み
  2. 特別電話先行予約(先着順)
    4月18日(日) 10:00 ~ 18:00 — 終了
  3. 第2回Web先行抽選予約
    4月22日(木) 10:00 ~ 25日(日) 22:00 — 28日に結果発表済み
  4. 一般発売
    5月1日(土)
  5. ステージサイド席 Web抽選予約 ←今ココ!
    5月20日(木) 10:00 ~ 23日(日) 22:00
  6. ステージサイド席 Web先着予約
    6月1日(火) 10:00 ~

健闘をお祈りします。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第42回

ミンゴスお誕生日回です。
と言う事で、冒頭は「週刊 原由実&沼倉愛美」。

ぬーぬー「私のね、先月のね、色々なものをね、ぶつけたいと思いますよ! 逆襲がここで…」

逆襲のぬーぬー!
先月の主犯ははらみーだったような気がしますけどね。
もうこれでこの番組の「記念日の過ごし方」が固まってしまうわけだ。

はらみー「今井麻美さん誕生日スペシャルスタート!…あれ?」
ぬーぬー「(笑)誕生日スペシャル、スタート」
はらみー「あ、そっか」

はらみーはそのまんま読んじゃうんだから、句点とか中黒とか入れてあげなきゃダメだよ。

THE iDOLM@STER STATION!!!

今井麻美お誕生日スペシャル

ぬーぬー「はーい、おめでたいですね~」
ミンゴス「なんか怖いよ~」

やべぇ、なんかwktk過ぎる。

ミンゴス「でもっ、でもほらっ、先月の(ぬーの)お誕生日、すごい楽しそうだった、じゃない?」
ぬーぬー「はーい、すごく楽しかったでーす」
ミンゴス「…あの、ぬーぬーの顔がすごい作り笑顔だ。ははは…」(乾笑)

今日はミンゴスは台本も持たされておらず、入り時間も一人遅くしているとの事。
ガチでサプライズと言う事で、「生まれて初めてなんでハラハラ」と。

ふつおた!!!

とりあえずは普通にお便りとかプロポーズとか(?)、
お便り「無茶振りOKとの事ですので色々と考えてみたのですが…」
ミンゴス「誰がそんな事言ったの?」
ぬーぬー「(笑)」
はらみー「いや、OKですよ。私OK出してますから

この番組は原由実「天然ドS」プロデューサー総合監修でお送りします。

お便り「…色々と考えてみたのですが、自分から天使の羽根を買って来て、公衆の面前でダンスを踊るような方に無茶振りも何も無いですね」
ミンゴス「そうですね。たいてい自分でやります」

お便り「もう(ピー)く無いのですから、色々とご自愛下さい」

禁句です。

ミンゴス「アレだな。こう、なんだろ。『鋭く』とかそーゆー感じかな」

…? 昔は鋭かったの?w

「大好きな麻美さんに心を込めたお誕生日プレゼントを渡そう」のコーナー

長いよ!

はらみー「ただで渡したら面白くないじゃないですか」

と言う事で、『試練』があるようです。
クリアできないとハズレプレゼントが用意されているとの事。

ぬーぬー「三つずつ、当りプレゼントとハズレプレゼントを用意してますので…」
ミンゴス「はりきり過ぎだよ」

と言う事で、試練は3回。
まずは、はらみーのプレゼントを賭けたチャンレンジ。

はらみー「結婚運に関してはですね。もう既にこのサイコロ君がですね。大凶って言う事でね。出てる麻美先輩なんですけれども…でもね。まだまだ諦めちゃダメですよ」

単なる前置きでしっかりと塩を刷り込むはらみーMAJIドS!
チャレンジの内容は、いつもの「空気を読める」サイコロ君でダイスロールして、一回でも大吉が出たら成功。凶か大凶が出たら失敗で終了、三回振ってそれらも出なかった場合も失敗、との事。

…それって外れる確率の方が高いよね?
あれ? さっき「簡単」って言わなかったっけ?(^^:

空気を読むサイコロに「今日もちゃんと仕事してよね」とプレッシャーをかけるはらみー。
こ、これは…。

  • 第一投:小吉
  • 第二投:吉
  • 第三投:凶(画像付き)

空w気w読wんwだwwww
さて、はらみーの選んだハズレプレゼントとは?

はらみー「あのね、あたし前回、愛美の誕生日の時に、あのー、こう『シスター』をあげたじゃないですか。あたしなんかそーゆー誰かに何かを着せるのに目覚めちゃったみたいで…

それは危険な覚醒だw
「いじる側」と「いじられる側」と言う無常の格差が存在するこの世界において、自らを絶対的に「いじる側」に置く者の兆しとも言えよう。つくづく恐ろしい子!

はらみー「あのー、今回、麻美さんに着て頂きたいコスプレ…幼稚園児コスプレ! わー!」

噴いた。タグの「33歳児」ってこれか。
誰に言われたわけでもなくはらみー自らこのチョイスをしたのだとしたら…本当に恐ろしい…

はらみー「じゃあこれ、最後のチャレンジの時に着てもらおうかな?」
ミンゴス「ちょww え?! 待って! この場で着るの? あたしこれ…」
はらみー「着ますよ着ますよ。写真に収めたいですから!

ガチだ。容赦無ぇな。
何の取り繕いもせずに言い切りやがったぜ。
続いて、ぬーのプレゼントを賭けたチャンレンジ。

ぬーぬー「たまには、アーサにも、シスターの気分を味わってもらいたいな、と思いまして…」
ミンゴス「…え?」

「シスター愛美のちいさな福音」に寄せられたぬーへの無茶振りからひとつ、ミンゴスにやってもらおう、との事。
まさに日頃の恨みを込めた意趣返し、じゃなかった、感謝を込めたお返しですね!

その内容は、地元アニメイトでは「FIRST TRAVEL」が売り切れてて買えなかったと言う方から、
「今後お店に入荷数が増えますように、シスターに一分間、売り場で玩具を買って欲しいとねだる駄々っ子を演じて頂いて、仕入れ担当者をキュンキュンさせて下さい」

うん、なかなかいい無茶振りだ。
これはこれでぬーにもやって貰いたかった所だが、今回は上手く押し付けたカタチ。

ミンゴス「あ、なるほどなるほど…あの、どうしてあたしを低年齢化させたいの?

…えーっと、駄々っ子と言うより単なる脅迫です。
ぬーさんは寛容なので、これはチャレンジ成功との判定。
ぬーぬー「しょうがないな」
ミンゴス「しょうがないってなんだ!」

と言うわけで、ぬーの選んだ当りプレゼントはストールと爪ヤスリ。
でも、ここではらみーがハズレプレゼントにこだわる。

はらみー「でも~、一応ハズレのプレゼントも、せっかく用意したから、麻美さんに味わってもらわなきゃいけない気がして…」
ミンゴス「いい、いい、そんなそんなそんな、気にしなくていいよ。また何かで使えると思うんだよね」
ぬーぬー「でもね。あたしの用意したハズレね。ただのお菓子なんです」

食べ物って事は、まさに先月の意趣返し…

ぬーに薦められるまま、まずは煎餅を手にするミンゴス。
口にするなり「ん? …ふふふふふ」

ここで画像で種明かし。「ブランデー煎餅」だそうです。それ美味いの?
続いて、チョコレートを手にするミンゴス。

ぬーぬー「あたしのハズレプレゼントは…あの…お酒が入ったお菓子、どうぞ」

ノミンゴス解禁!

ぬーぬー「噂にはね、聞いてたんですけど、アイステ始まってから、そう言えば、あの、麻美さんがね、そーゆーものを口に入れてるとこ見たこと無いなと思いまして…」

えーっと、番組中と言う意味なら極めて当たり前と言うか、アイレディ時代が異常なんだと思いますが…

ミンゴス「そうだね。よく智秋に怒られてたもん。『あんたねぇ、本気で仕事放棄するんじゃないわよ』って」

叱ってくれる人が居なくなって、後輩の手前だらしないところを見せられない、と自重してたんですね。
ミンゴス、この後のコーナーは「テンション下がってく」か「ずーと笑ってるかどっちか」と宣言。
ってかもう完全にノミンゴスのテンションだ。二人ともGJと言わざるを得ない。

そして、最後のチャンレンジ。
はらみー「いつまでもかわいく、健康であり続けて頂くためにもですね。あの、骨格筋率を一分間で、0.1%上げてくださいって事で…」
ミンゴス「…何言ってんのかサッパリ分かんない!」

まず、ぬー持参の体組成計(コロムビアの植村Pからの誕生日プレゼントとの事)で筋率を量って、一分間身体を動かして0.1%上げろ、と。
体脂肪率以外量った事無いんでよく分かんないんだけど、大量に水飲むとかじゃないとそんな簡単には変動しないだろ。
運動させて酔いを回そうと言う狙いなのかも知れないけど、どう見ても既に酔いは回ってます。
むしろ、転倒などで事故の危険がw

で、ここではらみーから、さっきの幼稚園児コスプレを着て運動してください、と。
どこまでも辱める気満々ですね。
はらみー「わぁ、よく似合う~!」

結果、0.3%アップでチャレンジ成功。
ぬーぬー「これはねぇ、絶対無理だと思ってたんですけど

やっぱりか。ひどいやつらだ。
まぁ、それはそれとして、当りプレゼントとしてヘッドホンを付けるよう言われるミンゴス。
流れてきたのは「やよいと伊織からのお祝いメッセージ」

はらみー「無理言って、この前集まる機会があったから…」
ぬーぬー「そうなんです。お願いして、麻美さんの大好きなあのお二人にメッセージを…」
ミンゴス「あの~、…お前らだよな? お前らだよな?」

はらぬーによる物真似でした。似てるじゃん。
ってかミンゴス、顔赤いわ、目座ってるわ、幼稚園児コスプレで大変な事に…

「だけどお前達、覚えてろよ?」

かくして報復の連鎖が、

Ending

ぬーぬー「如何でしたか?」
ミンゴス「眠くなってきました」(即答)

何と言うお約束の「ノミンゴス→オヤスミンゴス」進化。

ミンゴス「お礼と言ってはなんなんですけれども、あの、この後、あたしこの格好のまま、ちょっと繁華街行くから、二人とも、あの、ついて来てね?」
はらみー「あ、あのぉ、10メートルぐらい離れて…」

最後に、本当のサプライズお祝いがありましたとさ。
〆ははらぬーによる「涙サプライズ!」

今週のおまけ ver.2010

オマケは2本ありました。
すごいなぁ。ホント手がかかってるなぁ。

今週の予定

5月20日(木曜日)10時より、23日(日曜日)22時まで、5thの「ステージサイド席Web抽選予約」の受付が行われます。
席としての条件は悪いかもしれませんが…、いや、アリーナ後方より悪いかどうかは分からないか。

5月22日(土曜日)は双海亜美/真美の誕生日、そして、
「ボーカルコレクション発売記念イベント」なのですが…落選のようです。
この手のイベントはこれまで当てた事が無いので、正直、実在を疑わざるを得ない。

5thまで、あと47日

仕事が手隙きになると見込んでたんですが、世の中そんなに甘く無かったです。
副業(?)が充実し過ぎて、身体は鈍るわ、本業(?)が疎かになるわ…

何にしろ7月までに体力だけはつけないと、言い訳をしても5thは待ってくれません。
間に合うかどうか分からないけど、先週からぼちぼちやってます。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動30週目

「3パターン SAY HELLO!!」は「母の日」ネタ…は、いいんだけど、名乗り終える前に崩れ始めた中村先生。
え? え? 何が起こってるんですか?

仁後「なんかねぇ…髪型がねぇ…フサフサになってるよ」
長谷川「ライブの時の繪里子さんだ! めっちゃ盛ってる時の繪里子さんだコレ」
中村「…あっはっはっはっはっ…笑うな! 私は今ケータイの電源を切ってない事を思い出して必死になってるんだ!」
長谷川「もうこの状態で写真撮りたーい」
仁後「そのまま撮っちゃえばいいよ」

…何故そのタイミングで髪へのツッコミになるんだ?

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動30週目『お母さんになるのも楽じゃない!?』

中村「さて、もうゴールデンウィークも明けて、母の日も過ぎ…」
仁後「うん」
長谷川「母の日かぁ…」
中村「ねぇ…なんかやった?」
長谷川「何にも、まだ…まぁ、母の日前なのでねぇ」
中村「あぁ、今はね。うぉっ、ビックリした今、結構、今『ゴールデンウィークも過ぎ、母の日前』ってものすごい限定されちゃってるよ。まぁ、いっか」

5月6日・7日なら人によってはまだゴールデンウィーク真っ只中と言う認識じゃないかと。

中村先生は既にプレゼントしたんだそうです。
中村「すっごいずーっと欲しがってたやつがあって、それをねぇ、TSUTAYAでねぇ、1000円だったから買ってあげた」
長谷川「うわー(棒) USED CDや…」
中村「違うよ!」

何にしろ安過ぎます。
そーゆーのは特別な日じゃなくても気軽にプレゼントしようぜ。

アッキーはプレゼントするどころか、未だに実家から食料品が届くとの事。
長谷川「お粥とか、カレーとか、とりあえずそのままいけるアボガドとか…」

長谷川「真耶子さんはお母様に何か、差し上げるんですか?」
中村「肩叩きでしょ?」
仁後「違うよ! 毎年いつもお花上げてるよ。でもね、今年お母さんからリクエストがあって…」

今日の広告でメロンが安かったから、と。

中村先生、安いメロンを高級メロンの様にする方法と言うのをミンゴスから教えてもらったが、やってみたら美味しくなかったと言うお話。
むぅ、微妙。あまりやってみる気にはならないけど…

ポイント日直は仁後さん。
あれ? オープニングパートで7分半超えって長くね?

コミュニMail☆

お便りは「Vocal Collection 02」の感想など。
やよいおりの「仲良しでいようね♥」が本当にかわいかったと言う話から、

長谷川「あ、いいかもしれないですね。カップリング『仲良しでいてね』」
中村「なに? あの、二人組み作って~、みたいな感じで、一人になっちゃった、この、歌…」

をいをい(^^;

中村「ねぇ、CHEFFLEでそれやるのやめようね」
長谷川「え、そしたらもちろん真耶子さんと私がカップルで~」
中村「ふざけんなよ!」
仁後「なんでなんで~?」
中村「年齢的に真耶ちゃんとあたしだもーん」
長谷川「え?」
仁後「あ、そーゆーくっつき方もあるんだ」

必ず仁後さんの取り合いになる構図について、仁後さんの怖さを知っているから敵に回したくないのだと言う指摘も。

仁後「ねえねえ『Virgin Load』かっこよかったね。先週でもね、ゴメンね。歌詞見るまでさ、英語なのか日本語なのか、ずっと聴いててさ…早くて、見たら英語と日本語が混ざってた、歌詞、両方だった」

ダイジョウブ、仁後さんが歌えば両方ともひらがなになるよ!

続いて、京都(同志社大)のイベントの感想。
それに関して、仁後さんへのお土産がすごい事になっていたとの事。
中村先生が買ったお団子をアッキーが預かって東京へ持ち帰ったら、粉々になっていたと言う。
その他にも生っぽいものは賞味期限が明日までで、持ち帰らずに食べて帰れとのお達し。

中村先生はしっかり観光する気で、そのためにスニーカーを買ったとの事。
長谷川「いやぁもう、繪里子さん、ほら、二日目の朝…」
仁後「何やったの?」
長谷川「あのね、一日目の夜に…」
中村「違うの! 違う! 一日目の夜に、アッキーがあたしの部屋に遊びに来たの」
長谷川「はいはい」
中村「あの、すっごい広いから、寂しくなっちゃうと思って、『寂しかったらおいでね』って言ったら、来たのよ」
仁後「うん」
中村「で、『来た来た』っつって、『次の日の予定を立てようね』って言ってたら、あたしのその借りてたそのお部屋を見て、『繪里子さん、今だったら、あたし普段の自室がどれぐらい汚いか見れますよ!』って言うから、そりゃアッキーが借りてる部屋見に行かなきゃって思って行ったの」
仁後「うん」
中村「で、おんなじ部屋借りてるのよ? …すごい事になってて…
仁後「え? 全部引っ繰り返して広げてたの?」
長谷川「うーん、ま、そんな感じですかねぇ?」
中村「なんだろう? でも、鞄とか超ちっちゃいのに、なんでこんなに物があんの?みたいな…」
仁後「へー!」
中村「もう、なん…一週間ぐらいここに滞在してます、みたいな…」
長谷川「そこはいいんですよ! それよりも! あのねぇ、繪里子さんはねぇ、今話を逸らそうとしたの」

ここから二人ともお互いに相手に被せるようにしゃべり始めて大変な事に。

仁後「聞こえなーい! 順番に一個ずつ!」

と言うわけで、時系列で順番に話す事に。

中村「でしょ? 夜にそうやって話をしてたら、アッキーは、あの、『先にお風呂入っちゃいました』って言って浴衣着てたんだけど、油断し過ぎて、足全部出てんの、ずっと、でも全然気付いてなくて…」
長谷川「え、気付い、気付いてます!」
中村「気付いてたの?!」
長谷川「あ、家では別に、あの、結構、あの…」
仁後「…家だったんだ。家だったんだね」(笑)

…ゴクリ。
えーっと、写真は無いの?

長谷川「別に肌蹴ててもいいし、あの、と思って、めっちゃ肌蹴たまんま…」
中村「すごい勢いで、『出てる! ずっと出てる!』って思いながら…」
長谷川「はいはい、そうですね。ま、出してましたよ。うん」
中村「うん、お茶を淹れたりとかして…」
長谷川「そう、繪里子さんに淹れて貰って、翌日の、あのー、予定を立てたら、結構遅くなっちゃって…」
中村「そう」
長谷川「で、早起きして、朝ご飯抜いて、清水寺に行こうって話とかをしてて…」
中村「で…」
長谷川「『分かりました、じゃあ朝ご飯抜きます(;_;)』って言って…」
中村「で、まぁ、無事に東京に帰って来たって言う…」
長谷川「違うよ! 繪里子さんが『朝ご飯を抜こう』って言ったの! で、あたしが『えー、でも、ホントホント、予約した時に付いてるホテルの朝ご飯を無しにしてまで…うーん、でもやっぱ美味しいの他んとこで食べた方がいいよな』って言う事を、散々協議した結果…」
中村「あっはっはっは…」
長谷川「なんか朝、あたしが折れたのに、繪里子さんが…寝坊したの! 寝坊して、結局、朝ご飯食べられないまま清水寺行って、ふらふらふらふらしながら…」
中村「なんでアッキー起してくれないの?! 怪しいと思うでしょ!」
長谷川「思わないよぉ!」

これはひどい。
もう同じ部屋に泊まった方が良かったんじゃね?

その後のすき焼きの話とか、MAJI噴いた。

中村「悪かったけどアッキーが起してくんないから!」
長谷川「だって、あんなに真顔で『アッキー、あのね。ホテルの安い朝ご飯食べるよりも他の美味しいところで食べた方が、あたしはいいと思う』って、真顔で言うから、じゃあって…」
中村「三回言った。三回攻防戦を繰り広げたの」

仁後「そっか、あたし絶対に、三人でここで旅行いくってなった時は、一人で先にご飯を食べて、先に計画立てた通りに行くよ。で、あの、お昼前になって、あの、チェックアウト時間ぐらいに電話で起したげる。今この辺いるからって…」

これはひどいw

Let’s スキルアップ!

まず、公録パンフ内のディレクターコメントにある没コーナー「ラ・ポエーム」を考えてみた、と言うお便り。
三つのお題で即興の詩をと言う事で、さっそくアッキーが挑戦したが…
中村「なんか凄い嫌だ。『太陽の下で』って言ってんのに、なんか凄い淫靡で超嫌だ」

でも、フランスの香りがするよ。主にセクシャルな意味で!

まぁ、それはそれとして、今日はテルミンに挑戦するらしいですよ。
佐藤ディレクターの私物にも関わらず、落書きする相談を始める中村先生。
さっそく音を出してみるものの、その不安定な音に大騒ぎする三人。

長谷川「はい、ちゅーわけで、じゃあ繪里子さん、これで『はちゃちゃ』を演奏してください
中村「…へ?」

せめて「THINKING」と言って下さいw
テルミンって触らせてもらった事あるけど、まず7音階出すのに訓練が必要ですよ?
「相対音感が無い」と自負する中村先生に何をやらせようと言うのか…

仁後「もっと、アッキー、ゆっくりな曲がいいんじゃない?」
長谷川「ゆっくりな曲、じゃあ…『THE IDOLM@STER』」
中村「…え?」

何? もしかして、ここぞとばかりに無茶振り仕返してんの?w
なんかもうどんどんカオスな方向へ…

…なっ! 「戦闘力50」…だと?

ま!スター☆オーディション

母の日に因んで「お母さんオーディション」。
一人がお母さん役を演じる間、残る二人が子供役となります。

中村「母性…かけらも…」
仁後「無いところにねぇ。間違っちゃったんじゃない? このメール、送る場所」

これまたひどい。
そう言えば、前回のオデで大変な事になってませんでしたっけ?

中村「もうねぇ、ちょっと、オーディションやるの、ブルーになる、よね?」
長谷川「そうですねー」
仁後「じゃあこれみんな子供になればいいよ」
中村「…なに? なに言い出した、真耶子」
仁後「だってみんなお母さん嫌だって…」
中村「違う! 私達がブルーになってるのは、この圧倒的なまでに開いている戦闘力の差
長谷川「そうです!」
仁後「…あっ! そう、由実ちゃんありがとう、嬉しい…」
中村「えー、今までの累計ポイント、中村:5ポイント」
長谷川「長谷川:10ポイント」
仁後「えー、にご、ひゃっくぽいんとぉ!
中村・長谷川「おかしいでしょ!」

果たしてこの差は埋まるのか?

母親役はシチュエーション3種類からくじ引き、子供役は年齢(1,3,5,7,9)と性別をくじ引きで決めるとの事。
母親のシチュエーションは、アッキー「デパート」、中村先生「誕生日」、仁後さん「病院」を引く。
むむむ、これは中村先生に「病院」を引かせたかったんじゃね?
発想力的な意味で、

順番はジャンケンでアッキー→仁後さん→中村先生の順となる。
なので、続いては中村先生と仁後さんが子供役のくじ引きを行い、仁後さん「7歳の男の子」、中村先生
「5歳の女の子」となる。
えーっと、大惨事? この二人の子供役って速攻喧嘩するよね。

長谷川「…黙れ。この音を聴いて黙れ」
テルミン発動。

続いて、仁後さんのターン。
アッキーは「1歳の女の子」、中村さんは「7歳の男の子」。
中村先生、即座に自分が(風邪か何かで)病院へ連れて来られたと言うポジションを確保。
一方、1歳のアッキーは苦しんでるお兄ちゃんもお構いなしで泣く。

長谷川「全く、疲れるわね。子供って」
中村「お前のせいだ!」
仁後「二人も要らないよ!」

最後は中村先生が母親。
アッキーは「5歳の女の子」、仁後さんは「1歳の女の子」。
中村先生は開始前に「お母さんの誕生日にして」と先回りしてお願いする。
お母さん、激昂の末に家出。…をいをい。

で、結果発表。
アッキーはテルミンを用いたお仕置きを咎められて「1ポイント」。
長谷川「…ちっ」(舌打)

中村先生は母性はアレだったが演技を評価されて「5ポイント」。
長谷川「この、この順番は…」
中村「嫌な予感しかしない」

そして最後に仁後さん、「10ポイント」。

長谷川「…どうしたらいいの?」

二人の抗議(?)で5ポイントずつ追加となりました。
仁後「え? ねぇ、これ、せびったら増えるんだ?」
中村「真耶ちゃん?!」

Ending

まずは例によって「Vocal Collection 02」と、6月23日発売のDJCD第一弾の紹介。
そして、来月6月の「ソフトにハードに」についての予告。
テーマは「アイマス楽曲」で、ゲストに作曲の佐々木宏人さん、中川浩二さんを招くと言う。
おぉ! これは凄いぞ。メール出しちゃおうかな?

BEST OF 765+876=!! VOL.01

「MASTER OF MASTER」から数えること(僅か)20ヶ月、ベスト版が再び、それも、今度は3本からなるシリーズで登場です。
ちょっとだけお高い「メモリアル特別限定版」は、この「BEST OF 765+876=!!」シリーズを収めるLPサイズのボックス付き。
…って、でけーよ!

来月発売の「VOL.02」(の限定版)には120ページのブックレットが、そして、「VOL.03」(の限定版)には未収録音源収録の特製CDが付くそうですよ。
で、今回のは「VOL.03」の特製CDも含めた計4枚のCDが収まるボックスと言うわけ。

BEST OF 765+876=!! VOL.01
THE IDOLM@STER BEST OF 765+876=!! VOL.01
《通常版》 COCX-36190
《メモリアル特別限定版》 COCX-36237
http://columbia.jp/idolmaster/2009/COCX-36190.html

天海春香 (中村繪里子) , 高槻やよい (仁後真耶子) , 星井美希 (長谷川明子) , 萩原雪歩 (長谷優里奈) , 菊地真 (平田宏美) , 如月千早 (今井麻美) , 双海亜美/真美 (下田麻美) , 三浦あずさ (たかはし智秋) , 水瀬伊織 (釘宮理恵) , 秋月律子 (若林直美) , 我那覇響 (沼倉愛美) , 四条貴音 (原由実) , 日高愛 (戸松遥) , 水谷絵理 (花澤香菜) , 秋月涼 (三瓶由布子) , 音無小鳥 (滝田樹里)

  1. 乙女よ大志を抱け!! 天海春香
  2. キラメキラリ 高槻やよい
  3. ショッキングな彼 星井美希
  4. いっぱいいっぱい 秋月律子
  5. 自転車 菊地真
  6. arcadia 如月千早
  7. ALRIGHT* 萩原雪歩
  8. NEXT LIFE 我那覇響
  9. Dazzling World (M@STER VERSION) 秋月涼
  10. フラワーガール 四条貴音
  11. プリコグ (M@STER VERSION) 水谷絵理
  12. スタ→トスタ→ 双海亜美/真美
  13. フタリの記憶 水瀬伊織
  14. ALIVE (M@STER VERSION) 日高愛
  15. 隣に… 三浦あずさ
  16. 音無小鳥
  17. THE 愛 天海春香, 菊地真, 高槻やよい, 我那覇響, 日高愛

昨夜の仕事帰り、雨の中を営業時間終了間際のアニメイトに駆け込んでフラゲ。
流石にあの大きな「限定版」は店頭には出していなくて、「レジにて」と言う扱いになってました。

とりあえず通しで一周聞きましたが…いい最終回だった。掛け値無しに、