同人誌即売会「ちーちゃんのお誕生会4」

浜松町で行われていたアイマスオンリーの同人誌即売会に行ってきましたよ。
正確には、「如月千早」中心と、「四条貴音」中心と、「水谷絵理」中心の合同イベントですね。
分ける意味があるのかって? …さぁ? よく分かりません。

ちーちゃんのお誕生会

三つとも全く同一のリンクです。
ごめんなさい。こういう時、どういうリンクを張ればいいか分からないの。

11時開始のイベントにノコノコと13時過ぎになって行ったもんだから、3割ぐらい完売してたような気がします。
買ったものについては後日。この日特有のお勤めのために15時前に会場を後にしたので、アフターイベントとか不参加です。
そうそう、武田Pと千早さんのカップルを見掛けました。

(俺の)時間も無けりゃ(出展サークル側の)在庫も少ないと言う事で、基本「表紙買い」だったわけですが、安いコピー誌2種類しかないスペースで「両方下さい」言うたら「中見なくていいんですか?」と訊かれて噴きそうになった。どーゆー心配だ。

(後で、個別に、書く…かも)

たかはし智秋写真集「Juicy Dancing」発売記念握手会

福家書店 新宿サブナード店で開催された握手会に行って参りました。
「新宿サブナード」ってのは新宿駅周辺を東西に走る地下道に接続した地下街です。
何分地下なので、普段利用していない人には地上との位置関係が分かり辛い。
まぁ、それはどーでもいいんですが、

先月25日発売の「sabra 最終号」と同時に告知され、上述の店舗にて参加券が販売されておりましたが、その時点で店員さんも「(整理券の)数量の限定はしてない」ってな事を言ってて、もしやと思ったら、今日の握手会の真っ最中にも引き続き販売してました。
当日購入した人も、あるいは、事前に参加券を得ていて当日更に追加で買い増した人も居た模様。
ただし、イベント参加の案内は整理番号順なので、後の方に買った方は待ち時間的に大変だったはずです。
俺が購入したのは「sabra 最終号」発売の翌日の夜で、整理番号:192番。

整理券

福家書店は地下街の西端にあり、通常の通路よりも広いスペースに接しています。
そのスペースを高さ2mちょっとのパーテーションで囲って握手会の会場とし、それに接するように柵で囲ったエリアを「会場内列」としていました。
で、イベント開始時刻も集合時刻も同じ17時と設定されていたため、その前から続々と人が集まっているわけですが、柵から10mぐらい離した床に赤いテープを貼って囲いがしてあって、そっちが待機スペース。
整理番号を5番区切りで呼ばれて、待機スペースから「会場内列」へと移ります。

会場の様子

待機スペースで17時を待っていたら、「5冊券なら3枚ある」とか話してるのが聞こえて、1冊券の自分は場違い?と思ってしまったw
まぁ、その人は栄えある整理番号:1番の人で、他の人の分の券も1枚預かっていたようで、かつ、御自身が2周並んでいらっしゃったんですけど、

確か16時45分頃には「会場内列」への誘導が始まっていたはず。
でも、「会場内列」は整理番号:135番までで埋まってしまい、誘導は一旦停止。
会場と待機スペースの間は一般の地下街利用者が行き交う通路であり、通行人達の好奇の視線が以下略。

書店側のスタッフ同士が話しているのを聞いた限りでは、チアキングは開始予定直前の55分頃に到着した模様。サブナードで迷った?
そこからまずはメディア対応が始まり、パーテーションごしにバシバシとフラッシュが漏れてます。

17時16分頃に関係者の出入りが慌しくなり、20分頃に「会場内列」先頭が動き始めました。どうやら握手会が始まった様子。
待機スペースで案内しているスタッフが「赤枠内に収まらない」とぼやいてて、振り返って見てびびる。
…一体何人居るんだ、これ。

17時37分、待機スペースに人が収まり切らないと言う事で、整理番号:250番までを会場裏手の余剰スペースへ分離する。
パーテーションの向こうにはキングが居るわけで、ここだと声が聞こえてきます。
17時42分になってやっと「会場内列」へ案内されました。
単純計算では開始20分で60人ぐらい流れたと推測できるので、あと50分ぐらい?
トイレ行っといてよかった。

「会場内列」に入ってみると、ちらほら女性も見かけますね。
俺の数人前も女性で、俺の後ろも女性で、だいたい10:1ぐらいかな?

概ね計算通りの18時30分頃にパーテーションの向こうまで列が進んだ。
いよいよチアキングの御姿を間近で拝める瞬間が…
って、顔小さっ! 手も小さっ! 一瞬、距離感を失ったぜ。
刺激的な衣装に包まれたメリハリの在り過ぎるボディ、そして、やっぱり目が素敵。
グラビアアイドルで大事なのは何と言っても目力だよね。(←持論)

やっぱり3冊券とか5冊券にしなくて良かったよ。
写真を撮ると言う事は、相応に頭を使う必要がある。
俺のキャパ、処理能力ではあの状況下でそんなに色々考えられないもん。
慣れてる人ならそんな心配は無いんだろうが、俺には1冊券で充分。

握手して、少し話をさせてもらえて、事前サイン済みの写真集を受け取り、特典として生写真を貰えます。
全5種類で1枚券だと1枚、5枚券だと5枚との事だったので、重複無しランダムなのかと思ってたら、普通に全種類積んだ中から選ばせて貰えました。

パッと見で400人ぐらいは居たんじゃないかと思うんですけど、何時頃までやってたんでしょうね?
本当にお疲れ様でした。

さて、遡って発売日のエントリに写真集の感想を書きますか。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動18週目

先週に引き続き、下田麻美さんゲスト回です。
今回の「3パターン SAY HELLO!!」は、亜美真美にちなんでなのか「もし私が双子だったら」。
亜美真美の場合は四つ子だったら、と言う想像するだに恐ろしい状況。

双子の時点で他の人より台本厚くて大変なんだそうです。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動18週目『8年前まで、プレイバ→ック!!』

日直決めのジャンケンにおいて、中村先生があざとい手段を用いてアッキーを蹴落とす。
ったく、この人は…。

中村「じゃあ、真耶ちゃん!」
仁後「え? 今回は選ぶ権利無いんだ?」
中村「あ、誰か選びたい?」

最近大盤振る舞いが続いたので、仁後さんは「そろそろ落とす時期かな?」と中村先生を指名。
をいをい、そーゆー担当分けか。

コミュニMail☆

最初のお便りは乾燥対策の話。
仁後さんは携帯加湿器を持って来ているのだが、スタジオは家で使ってる時違ってすぐに水が無くなると言う。

下田「繪里子さんは心が乾燥してますよね
中村「おい!」

中村「乾燥もなんだけど、埃が、やっぱりすごくて…」
下田「あ、心に」
中村「ぶっ!」
下田「積もっちゃったかー」
中村「普通に今『ぶー』って言っちゃって…そうなのよ、曇りガラスだよあたしの心…」

えーっと、関東の冬は埃っぽいですよね。

長谷川「そっかー、色々、工夫してんすねー」
中村「なんかアッキーはして無さそうだよね」
長谷川「おい! …いや、して、してるよ」

長谷川「いやいやいや、あのね、あのね、私、ご存知の通り、唇が無くなるんじゃないかってぐらい、皮が剥けちゃうんですよ」
中村「ご存知じゃないって…そうなんだ」
長谷川「うそ! いつも言ってるじゃないですか」
中村「誰に対して『ご存知の通り』なんだか…」
仁後「あ、だからマメにリップ塗ってんの?」
長谷川「そう」
中村「あ、なんかリップが好きな子なんだな、ぐらいにしか思ってなくて…」
仁後「あぁ、あたしもリップ好きなんだろうなって…」
長谷川「ホントに?」
中村「何味かな?とは思ってたけど…」
長谷川「なんかね、ホントにダメなんですよ。こう、ガッてひびが入るとかじゃなくて、ま、入るんですけど、ホントに皮がババッて剥けちゃうから…」
下田「いやー、今、こう、全国のプロデューサーさんが『俺が潤してやるよ』とか思ってるんでしょ?」
中村「思ってねーよ!」
長谷川「じゃあさ、アーサーが潤してみてよ!

一同ドン引き。
残念、百合展開には発展しなかったようだ。

続いて、「お疲れサンバイザー」を広めたいと言うお便りに対し、

下田「…え? なんですか? この挨拶は?」
長谷川「おい!」
仁後「えー?」
中村「アーサーが言ったんだよ?!」
仁後「覚えてないの?」
下田「え? 私? 私が発信源?」
長谷川「そうだよ!」
仁後「誰も言わないよ、こんな事!」
中村「ちょー言ってたじゃん!」
下田「言ってたっけ?」

初出はドラマCD「Eternal Prism 01」の「キャストコメント (BONUS TRACK)」ですね。
先陣を切った中村先生が噛んだ事でも有名です。近所のTSUTAYAにも入ってました。
ゲームと違い全員揃っての収録と言う事で、あさぽんに限らずテンションが異常に高くて楽しいです。
あと、久川綾が(以下自重)。

あさぽんは素で忘れていましたとさ。

プチニケーション

今回は「765プロ社員対抗テニス大会でダブルスのパートナーにするなら誰?」と言う状況。
選択肢は、真、小鳥さん、亜美、貴音の4択だが…?

中村先生は「亜美」、仁後さんは「小鳥さん」、あさぽんは「真」、アッキーは「貴音」を選択。
真:Good、小鳥さん:Normal、亜美:Bad、貴音:Perfect、でアッキー勝利。

長谷川「真耶子さん!」
中村「真耶子?! 」
仁後「なに? なに?」
中村「あの、今ヒトが喋ってるからって…」
仁後「うん!」
中村「あのティーパックをちゃぽちゃぽちゃぽちゃぽやったら、それドンドン出ちゃうでしょ!」
下田「すごい濃いわ」
仁後「あ、なんか足りない時ってこーゆーティーパックを…」
中村「足りなくないからね、うん!」
仁後「ギュッて絞ると、中身がきちんと出て美味しくなるって…」
中村「あ、もう出てるから全然ダイジョブ、ね、これね」
仁後「じゃあ繪里ちゃん、はい! どうぞ♪」
中村「…ありがと…うん…」

飲み掛けに仁後さんの掛けた「いいよ、一気でも」の言葉に思わず噴く中村先生。
流石黒いぜ。

ソフトにハードに!

今月は再びアーケード版です。
アーケード版は振り付けが一部異なる、と言う話とか。
当時は上京前だったあさぽんに、当時の様子を聞いています。

オーディションを受けた時は16歳、決定したのもまだ16歳で、初仕事は17歳だったとの事。
アーケード版のリリースは1年後と言われていたので、卒業前に声優デビューで「女子高生声優」なんて思ってたら、押しに押して2005年になってしまった、と。

中村先生は、2002年の「アイドルゲーム(仮)」だった時の収録の話も。
オーディションで決定した時にはまだ亜美真美も双子ではなかった、とか、あんな手法のオーディションは声優人生で一回も無い、とか。

長谷川「どんな? どんな? どんな?」
下田「えっとねー、えっと、まず、自分で台詞を考えてくる、って言う」
仁後「あ、そうだ。なんかやった、そーゆーの」

でも、中村先生は一番最初から「春香」として決まっていたので、他のキャストとは様子が異なると言う。

中村「あたしの時には、台詞じゃなくてまず絵コンテだったの。絵コンテが縦にぶわーってこう周りがあって、その横に手書きの文字が書いてあって、それを読んでいくのね」
全員「へー!」
中村「で、プロデューサーとの出会いのシーンをやってみる、って言うものだったんだけど、あたしの場合はもう『春香』って決まってたし、それをやる…」
下田「台詞もあったんだ」
中村「そうそう、台詞もあったんだけど、それ以降の人達が、全然、違ったって…まず、『この役です』って言われないで、『どれがいいですか』って言われて」
仁後「あ、そうそう、やった、なんか十何人か…」
下田「そう、選べたの」
仁後「あって選べて、で、なんか『コレがいいって言うのがあったら』って言われたけど『特に無いです』って言って、自分で台詞を、なんか、ね。作って喋って…」

課題曲の設定は二次審査からだったので、一次審査では自分で曲を選んで持って行った、と。
下田さんは最初は「伊織」で。仁後さんは最初キャラの希望無しで受けて、その後「やよい」でもう一度受けたと言う。
一方のアッキーは、アイマス曲で審査があって練習して行ったが、「カラオケでよく歌う歌は?」と聞かれてアカペラでSPEEDの曲を歌ったと言う。

下田さんは当時、毎週土曜日に夜行バスで収録に通っていて、その時の下田さんの印象を仁後さんが語っています。
また、「9:02pm」収録時に親御さんがご挨拶に来てて、中村先生が(同じ作曲者の)「Here we go!!」の収録で遭遇したと言う。
下田さんはちょうど土曜日が休みになったタイミングで、土曜のみ通うと言う事で学業に支障は無かった、と。

更に、赤羽シークレットライブの話も。
下田さんが楽屋で撮ってブログに上げた写真には、スタッフジャンパーを着た長谷川さんが写り込んでいるそうです。
(この時点ではXbox360版のリリース予定も「美希」も未発表)
…もしかして、この真ん中の?

Ending

「アーケード時代を振り返った事はあまり無かったから」と感慨深げなあさぽん。
ぶっちゃけ、あのコーナーはゲスト呼ぶ度にアーケード版を取り上げるべきなのかも知れませんね。需要的な意味で、

最後にあさぽんに社長茶をすすめる仁後さん。

仁後「あ、ね、これお土産にちょっと飲んだら? ダイジョウブ?」
中村「あ」
下田「…ほら来たー」
長谷川「うわぁ、時間の経って濃くなった社長茶をすすめたよー」
仁後「いや、なんか、せっかくだから飲んでもらおうと思って…
中村「20分ぐらい経ってると思うんだよねー」
下田「あの、『いい飲み方』忘れちゃったんで、ちょっと、先輩、一回見せてもらえませんかね
長谷川「出たー」
仁後「あ、そっか、今日の繪里ちゃんいい飲み方だったね?
中村「え? あたし、いや、でも、やっぱり、中村も先輩に学ぶ事はたくさんあると思うんだ、真耶ちゃん」
仁後「あたし御老体だからアッキー頼むわ」
長谷川「ちょ! ちょ! ちょっと!」
下田「一気でもいいんだよ?

まぁ、結局みんな飲むんですけどね。

では、お疲れサンバイザー!

雑記

全然関係無いんですけど、Wii「斬撃のREGINLEIV」買いました。
面白いです。

ここの趣旨とは全く関係無いので「自重しろ俺」って感じですが、非アイマス日記の方は数日遅れで追いつけないのと、直接のきっかけが「ゲーム屋たうさんの乱文日記」であったと言う事で、無理矢理こっちに書きます。悪しからず。

たうさんの1月25日のエントリを読む→体験版をレンタルしようと思ったが借りにいく時間が無い→紹介動画を見る→仲間内でも「面白そう」と話題に→昨日会社帰りに店へ寄ったがフラゲ不能→買って来た(今ココ)

レギンレイヴの他に、リモコンを1個買い増しして、未導入だった「モーションプラス」、更に「無接点充電セット」も同時購入しました。わぉ、結構なお値段だ。
でも、その甲斐はあったね。まだ始めたばかりだけど、これは面白い。

Wiiの初期のタイトルで「SDガンダム スカッドハンマーズ」ってのがあって、あまりお勧めはしないものの個人的には結構好きなんだけど、そのスカハンだとなかなか思い通りに反応してくれなくて、リモコンを無闇矢鱈に振り回してたんだよね。でも、このレギンレイヴの場合、ちゃんと「狙って斬る」「狙って放つ」と言う感覚があって楽しい。まだ操作に慣れてなくて、前ダッシュするつもりが後ろダッシュになっちゃったり、弓で上手く狙えなかったりするけど、早く習熟したいです。

仲間内でも昨夜からプレイしているヤツが一人居て、さっきオンラインに誘われて一緒にプレイしてみた。
オンラインのセーブデータがオフライン(ストーリーモード)と別であると言う事にちょっと驚いたけど(オフでの強化をオンに持っていけない)、やっぱオンはオンで楽しいね。
オンでは結晶は他のプレイヤーと分け合う事になるけど、「昨日からずっとやってたんで結晶は全部取っちゃってOKです」と言ってくれたので、今回は有り難く頂戴しました。
でも、前に出過ぎて誤爆された。(^^;

と言うわけで、Wii「斬撃のREGINLEIV」。お勧めです。

ぬーの歌MAJI最高

若林さんのブログで先日告知されていた「ロボットアニメ&特撮」縛りのライブが沼倉さんのブログでも告知。

沼倉さんの歌声は大好きなので、その方面での活躍も期待しています。

たかはし智秋写真集「Juicy Dancing」

自分は発売日入手ではなく、三日後の13日(土曜日)の握手会での入手なんですが、感想エントリは発売日付けで…後で書きます。
ボディも然ることながら、目がエロいです。10代や20代の小娘には出せない色香です。
全く以ってけしからん!

写真集

豊かな胸から肩に掛けての肌の露出が眩しい表紙です。くっきりと映える赤いドレスで、表題も赤い文字。
その下にはsabra最終号で書かれていた通り「たかはし智秋ファースト即ラスト写真集」の文字も。

表紙ではロンググローブですが、裏表紙では同じ生地のショートグローブで手ブラ。
真正面からのまっすぐな視線にドキッ。
裏表紙を捲った折り返しも同じシチュエーションで、いずれも目の表情に射抜かれそうになります。

表紙を捲った折り返しから計8カットがリムジンの中で、下はパンスト、上は毛皮の上着だけ。
それも、パンスト脱がし掛けと言うか脱ぎ掛けと言うか、すごく悪戯な感じがします。
特に表紙を開いたところは三面分見開きで大迫力。

続いての5カットは黒いラインストーンを散りばめた黒い下着に、クリスタルのラインストーンで出来た手枷・首枷風のアクセサリ。
胸元でリングを挟んで微笑むカットのシチュエーションにそぐわぬ穏やかな表情に魅入られる。

続いての8カットがセーラー(水兵の方)、初っ端からやんちゃな瞳がたまりません。
時々こんな、それまでの色香が嘘の様な御茶目な表情が表れるのが、面白い起伏になっています。

でもって、ゴールドの下着に黒のコルセット風の衣装で4カット。
ほわっと穏やかな雰囲気の伝わってくるナチュラルな表情が魅力的で、これまた衣装のエロさが嘘のようだ。

続いて、白いレースの下着でベッドの上で戯れる5カット。
弾ける様な笑顔に、思わず甘い雰囲気に浸ってしまう。

お約束として「23歳(笑)自重しろ」と言わざるを得ない制服姿で2カット。
しかもトイレでスカートをたくし上げて…。何と言うエロい目をするんだ。

ネックレス以外何も纏わぬヌードでの髪ブラが8カット。
マスカラが濃くてこれはこれで別人のようだ。

個人的には目の周りは濃過ぎない方が好きです。
そんな安心感のある穏やかなフェイスで、花びらを散らした浴槽で2カット。
ヤヴァイ…すごく、かわいい。30代の大人の女性に「かわいい」はどうなのよと思いつつ、これはかわいい。

これはショートのネグリジェでいいのかな?
水色の品の良いレースの下着の上にピンクのネグリジェで、寝起き風の気だるげな表情の4カット。
さらにネグリジェをそれを脱いで4カット。朝から前夜を回想するようなストーリーを感じさせる構成です。
寝起きにもう一戦お手合わせ願いたくなる状況と言うか…

そして、黒の糸の如き衣装で「ホテルの屋上」だそうです。夕暮れの8カット。
挑発的な視線と風で煽られて大きな動きを見せる豊かな髪がいかにもな感じ。せくしー。

sabra最終号でも大いに物議を醸したんじゃないかと思う、着物ポールダンサーで4カット。
ストリップショーってこんな感じなんでしょうかね? どぎつい口紅を中心としたメイクの印象で、これまた別人の様に見えます。

チアキングがその半生を語るインタヴュー3ページの後、オフショット集的なページが1枚挟まる。
いつもブログで見せている様な撮影の合間の豊かな表情がギッシリ。これはこれで、

そして、表紙の赤い衣装で6カット。
ボリューム感が引き立ってとても良い衣装ですね。その腰を後ろから抱き締めて首筋に顔をうずめたくなる様な以下自重

でもって、お前は漁師かと言いたくなる様な太い縄を巻きつけた7カット。
…危ない所だった。ゆるい縛りだからいい様なものの、本気で縛っていたらどうなっていた事か。俺が、

そして、裏表紙の赤いグローブの手ブラで6カット。
スパングルのテンガロンハットと黒革のショートパンツがカッコイイ。
背中をツツツってしたくなるよ。

最後に黄色とオレンジの華やかなドレスで2カット。
やっぱいい表情をするなぁ。

と、駆け足ながら全ページ御紹介しました。
特別付録のDVDについてはまた後で書く。