Staff Column:ディアリースターズのダンスのヒミツ

公式サイトの「スタッフコラム」を言及対象として感想を書く、と言うパターンを想定していなかった。
跡でカテゴリを設定し直さないと…でも、どーゆーカテゴリ建てにすべきかな…。

と言う事で、「カメコスタッフJ」こと梶岡俊彦ディレクターによるコラムでした。
過去にも幾度と無く「いいから梶岡Dを出せ」「梶岡Dのお言葉を」と繰り返している手前、これをスルーしたらバチが当たると言うものでしょう。

アイドルのダンスについて、熱い想い、こだわりを語られていて、「そうそう、そんなのが聞きたかったんだよ!」って感じ。
DSのダンスと言えば、ゲームしてて最初に気になりだしたのは絵理の「プリコグ」が解禁になった最初のステージシーンだったんだけど、この振り付けって動きがすごく控えめなのね。設定上ダンスが得意じゃない(Da値が低い)絵理に合わせてこうなったのかな?と、その動きの『抑え加減』にリアリティを感じたんだけど、もともと「若いアイドルのパフォーマンス」であると言う部分を強く意識しての演出だったわけだ。うん、納得。

もともとアーケード版の時点でのアイマス楽曲に「80年代後半から90年代前半のアイドル声優の香り」を感じて、恥ずかしさのあまりに軽く身悶えしながら惹かれていた俺としては、梶岡Dの表現したいアイドルらしさや、梶岡D以外のスタッフ各位のそれぞれの「アイドル論」にも興味がある。小出しでいいので、今後も大いに語って頂きたいところだ。

(註:「80年代後半から90年代前半」と言う期間に意味は無い。それ以前は個人的にあまり体験が無いだけ、)

そろそろDS二周目を始めたいんだが、

「ファンタシースターポータブル2」のインターネットマルチモードのトライアルライセンスが届いてしまったので手が空かない。
それはそれとして…

はちマス : 太鼓とL4D2買いに行ったらのヮのさんがMSPの営業をしていたでござる
http://imasnews.blog8.fc2.com/blog-entry-460.html

繪方芋」だと?
その発想は無かった。来年からやってみる。
あと、昨日のラジマスの中村先生は突っ走り過ぎだと思うんだ。

現在の状況

まだ紹介してなかったけど、チアキングのオーストラリアレポが公開されました。
Chiaking : 『たかはし智秋オーストラリア紀行 オーストラリアット!!』V(^-^)V
声優グランプリweb : たかはし智秋オーストラリア紀行 オーストラリアット!!

あと、「バンダイナムコゲームス クリエイターズ展」は後半展示に入ってるはず。三連休中に見に行こう。

三連休と言えば、「勤労感謝の日」でお休みの23日(月曜日)は美希の誕生日で、その前日の22日(日曜日)は「Appeal For you!!」ですね。
ちょっと秋葉にモニターアーム探しに行きたかったので、その前に足を伸ばしてみようかな?

どーでもいいんだけど、Scheduleに祝日を追加しました。