THE IDOLM@STER STATION!!! 第44回

冒頭は「週刊 沼倉愛美」。
以前少し話していた、自家栽培の苺のお話。

ぬーぬー「…あれ? でもこの話あたしいつか、ここで言った気がする」

??

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴス「ぬーお疲れですね。忘れちゃったの? 言ったか言って無いか」

自宅でささやかながら苺を育ててるって話は以前あったけど、今年も無事に実りました、と言う話は今日が初めてだと思いますよ。

ミンゴス「みんなアレだよ。ダンスレッスンで疲れてるんだよ」
はらみー「あたしも筋肉痛が酷いです」

俺も連日軽い筋肉痛だけど、5thに向けて頑張るよ。

ふつおた!!!

と言うわけで、最初は5thへの期待のこもったお便り。

ミンゴス「今回は絶対に皆さんねぇ、驚くと思いますよ」
ぬーぬー「驚きますよ絶対!」
ミンゴス「あたし達が驚いてるもんね」
ぬーぬー「そうですよ! 『えっ?』て」
ミンゴス「でもね、でもね、危険なの。『うっかり言わないようにね』ってね、釘を刺されてるのよね」
ぬーぬー「あー、そうですねぇ」
ミンゴス「アレとかコレとかソレとかアレとかねぇ」
はらみー「あっ、そうなんですか?」
ミンゴス「そうでもないの?(笑) そうでもないか」
はらみー「何なのか、ちょっと思い出しときますね」
ミンゴス「そうですか?」
ぬーぬー「思い出したら言っちゃうかもしれないから、そのままでいいかも知れないよ」

ズコー!
はらみーの天然ぶりは筋金入りやで。

続いてのお便りは、前々回のミンゴスお誕生日放送にて、最後にサプライズではらぬーからミンゴスへ贈られた「涙サプライズ」(AKB48)は誰のリクエストだったの?と言うもの。
この人にとって初の歌姫楽園へのリクエスト採用かも、と言う事で拘っているご様子。
ってか、読んでる間に既にはらみーが謝ってるんですけど、

ぬーぬー「由実ちゃん、ちっちゃい声で『ごめんなさい』ってもう言っちゃったじゃん!」
はらみー「違うんです! これは、じゃあ、きゅんプロデューサーさんのでいいと思います。あのですねぇ、違うんです。ここには深いわけがありましてですね…」
ぬーぬー「そうですねぇ」
ミンゴス「なんでしょう?」
はらみー「あのぉ、あたしが最近結構AKBが好きだから、あの、『誕生日何歌おっか』って会議をしてた時に…」
ぬーぬー「そう、誕生日を祝う曲をなんか二人で歌おうって言う話しになって、何を歌おうかって話をしてた時に、由実ちゃんが、『いい曲だよ』って言う風に、言ってて…」
はらみー「そうなんですよ。で、それで一応決まったのは決まったんですけど、当日スタジオに来てみたら、『あ、このリクエスト来てる! ちょうどいい、紹介せねば』みたいな感じだったのに、紹介を忘れてました!
ミンゴス「(笑)あ、と言う事は、一周回ってきゅんプロデューサーのリクエストって言う事でいいのかな?」
はらみー・ぬーぬー「そうなんですよ!」

採用おめでとうございます。

続いてのお便りでは「エイプリルフールに『何かひとつ嘘をついて見破る』と言ってたのを忘れていませんか?」と。第36回放送の時ですね。
確かぬーは既にあからさまな嘘をついて、即座にミンゴスにダウトを出されてましたよね。

ミンゴス「あたし実は、ついてたんですよ嘘。同じ日、同じ日、確かシスターのコーナーで…」

実は普通に「誤魔化し」としてスルーされていたと言うオチ。
そして、はらみーはすっかり忘れていたと言う。

ぬーはもうひとつ、ささやかな嘘をついていたんだけど、あまりにもささやかで気付くはずも無かった。

週刊 今井麻美

最近やたら朝が早いと言うお話。
もともと朝が早く、目覚ましがなる前に止めると言う話が有名なミンゴスですが、最近は6時前には目覚め、老化が懸念されているとの事。

ミンゴス「まぁでも早起きは三文の得って言いますからね、みんなも早起きしようぜ!」
はらみー「えー?」

自分は朝はホント起きれない方だったんですけど、ジョギングを始めてから眠りが深くなって、若干ですが寝る時間も起きる時間も早くなりました。
5thに向けてのダンスレッスンで身体的疲労が増してるんとちゃうの?

まぁ、それはそれとして、ここで一曲。
本日リリースの「BEST OF 765+876=!! VOL.02」より、萩原雪歩、秋月律子、星井美希、四条貴音、秋月涼の歌う新曲「DREAM」。
これね、五人とも本当にかっこよくてびっくりしますよ。

特盛稲荷神社で心願成就

冒頭、あの「空気を読めるサイコロ」に説教をする巫女はらみー。
「あたしの時はそんな空気読まなくていいんだよ!」「私の思ってるものをちゃんと出してよ!」

えー?

本日のお言葉:プリンは夜より朝食べる方が美味しいでしょう。

いやいや、朝から晩まで食べたいでしょう。
はらみーは先週のEndingのピール時間決定ダイスロールで「大凶:5秒」を振った事にご立腹のご様子。

ミンゴス「あ、一応(サイコロの)主人だったんですね。原さんが」
はらみー「主人ですよ! もちろんもちろん」
むーむー「あの、あの、ちょっと待って下さい。じゃあ、もしかして、私達に大凶が出たのも原由実巫女の意向だったと言う事で宜しいんでしょうか?」

婚期を占った件ですねw
「空気の読めるサイコロ」に新たに「恨みのサイコロ」と言う二つ名が。

最初の祈願は「髪を切るにあたりイメチェンが成功するかどうか占って欲しい」と言うもの。
結果は「大吉:かなり奇抜な髪型をして、10cm以上切っても、全然似合うでしょう! 良かったね♪」

…頑張れ。

続いては「どれくらいの確率で、私が仮面ライダーになれるのか?」と言う…あぁ、うん。
香川教授御存命ならオルタナティヴ量産化も夢ではなかったかも知れませんが、さもなくばスマートブレインで特殊部隊に抜擢されるとか、山に篭って鍛えるしか無いですよね。…あれ?意外と手段はあるな。
結果は「凶:たぶん、いえ、絶対なれないでしょう」

…言っちゃった。

「大阪に行くのは誰だ」オーディション結果発表

先週のEndingで発表されたアイステ第二弾CD発売記念イベント。
「大阪」「名古屋+横浜」「東京」の内、一番人気だった「大阪」会場の担当を決めるものです。

ここで久し振りにゲーマガ編集長ウメP登場。
「いや、あのー、色んなところから出ろ出ろ言われ…」

はい、Twitterでみんな言ってましたw 校正お疲れ様です。
と言うわけで、ウメPが結果発表のプレゼンターを務めるそうです。

ウメP「皆さん三人とも大阪に行きたいですよね」
はらみー「行きたいけど、でも、聞きたくない気がする。あたし5秒しかアピールできなかった…」
ウメP「いやいやいやいや、分かんないですよ」
ミンゴス「だって今日も収録始まる前からずーっと由実ちゃんの恨み節が凄くて…」
ぬーぬー「『絶対無理だよ』とか言って…」
ミンゴス「ぬーもずーっと黙り込んじゃってたもんね」

と言うわけで、まずは送られたアピールの紹介。
ぬーのかわい過ぎる直球に対し、ミンゴスのあざとさに噴いた。
ニコ動のコメントも「卑怯www」「さすがミンゴスきたない」「買収行為w」と画面が埋まる。
はらみーは5秒なんでほとんどアピール成立して無いです。が…

合格者ははらみー。
一同驚愕、はらみー喜びのあまり感涙。
選考側のコメントもあります。
ゲーマーズなんば店担当者「里帰りさせてあげたい気持ちが伝わりました」
コロムビア大阪アニメショップ担当者「必死すぎて可哀想だったから」

ディスクピア日本橋の方はミンゴスへ、アニメイト日本橋の方はぬーへ投票したとの事。
OK、私情丸出しのアニメイト日本橋の担当者は俺達の同士だ。

ぬーから、はらみーは数え切れないほど帰省してるじゃないか、と猛抗議。
ミンゴスから「月一レベル」との指摘があったが、はらみーは「今年はまだ正月とGWしか帰ってない」と反論。
ウメP「帰ったばっかやん!」

残るは「名古屋&横浜」と「東京」。
やっぱり地方に行きたいと言う事で、二人で再度アピールを行う事に。
例によって空気を読めるサイコロで時間を決定するが、その前に順番を決めるジャンケン。

ぬーぬー「今勝ったからもうダメな気がする」→大凶:5秒→「ほらね! ほらね!」
一方のミンゴスは大吉:20秒。
ミンゴス「思いのたけを込めるぜ!」
ぬーぬー「もういいじゃん! もう、もうこれやらなくて良くないですか?コレ」
はらみー「いやいや、5秒でも、あたしも5秒からでしたから大丈夫ですよ」
ぬーぬー「もういいです…もう悔しい思いしたくないから東京でいいです、あたし…(泣)」

ぬーの泣きべそMAJIかわいい!
横浜でも東京でも是非参加したいです。
むしろ、俺にしてみれば大阪じゃなくて良かった。

歌姫楽園2010

久し振りに歌姫来た!
事務所の引越しと言うシチュエーションから、レアル・パラディ「風と丘のバラード」

週刊 原由実

はらみー「もうなんかね。喜び過ぎて息が切れちゃって、ホントやばいんですけど…」

喜び過ぎだろw
「行けない雰囲気」が漂っていて、諦めてたらしい。
どーゆー雰囲気だよ。

ミンゴス「サイコロに謝れ」
はらみー「サイコロさん、ありがとう。やっぱり由実のパートナーだね。もう大好きだよ! Chu!Chu!Chu!Chu!Chu!」
ニコ動の反応「おいサイコロ俺と代われ」「サイコロてめえ!」「サイコロ爆発しろ!」「俺がサイコロだ!」「サイコロもげろ!!」「ちょっとサイコロになってくる」「サイコロ平面化しろ!」「間違いなく俺がサイコロです」「サイコロ爆ぜろ!」

Ending

本日リリースの「BEST OF 765+876=!! VOL.02」の紹介。今回もでかかったです。でも、新曲すごくいい。
後は、バンナムから7月1日発売の「太鼓の達人DS」に「relations」が収録される事や、「太鼓の達人Portable2」に「オーバーマスター」が配信される事など。

ミンゴス「由実ちゃん、興奮し過ぎでしょ!」
ウメP「噛み噛みでしたよ、さっき」
ぬーぬー「漢字が読めなくなってたよ」
ミンゴス「もう告知のところ何回録り直したか…」

どんだけだよw
はらみーは生涯海外旅行とか行かない気がする。

5th ANNIVERSARY : ステージサイド席Web先着予約

今度こそ「最後の戦い」になるのでしょうか?

  1. 第1回Web先行抽選予約
    4月9日(金) 10:00 ~ 12日(月) 22:00 — 4月15日に結果発表済み
  2. 特別電話先行予約(先着順)
    4月18日(日) 10:00 ~ 18:00 — 終了
  3. 第2回Web先行抽選予約
    4月22日(木) 10:00 ~ 25日(日) 22:00 — 4月28日に結果発表済み
  4. 一般発売
    5月1日(土) — 終了
  5. ステージサイド席 Web抽選予約
    5月20日(木) 10:00 ~ 23日(日) 22:00 — 5月26日に結果発表済み
  6. ステージサイド席 Web先着予約 ←今ココ!
    6月1日(火) 10:00 ~

健闘をお祈りします。
あと、そろそろ席の配置の情報とか出てこないもんかね?

今週の予定

明日はもう6月、色々と差し迫って参りました。
「Vol.1」から中2週空けて、あの馬鹿デカイやつの「Vol.2」も…

まずは6月1日(火曜日)、5thの「ステージサイド席Web先着予約」です。
Webなのに先着って…。と言うか、もはや「先着」と言う言葉が嫌いになってるかも。
過去の苦い経験から、未だ戦い終らぬ皆様の御心痛はお察ししますが、俺には祈る事しかできない。
でもでも、チケット余ってる人もいると思うんですよ。テンバイヤー以外で、

続いて6月2日(水曜日)、件のベスト版の2枚目「BEST OF 765+876=!! VOL.02」がリリースされます。
今回の限定版特典は「LPサイズ豪華120Pメモリアルブック」と言う事なので、恐らくパッケージのサイズは前回とほぼ同じ、重量は前回以上が予想されます。(厚みが減る程度かな?)
とりあえず、…雨よ降るな。

止めは6月4日(金曜日)、「アイドルマスターブレイク!」3巻発売。
職場最寄駅の駅前の書店で予約したんですけど、実はこの日は代休にしちゃったので、もし前日にフラゲできなかったら、仕事も無いのに片道2時間かけて通勤経路を往復する羽目になるかも。

アケマスのネットワーク終了と言う突然の大きなピリオドに衝撃が走った先週でしたが、アケマスを避けて通った私としても、些か身につまされるものがありました。
私が2006年からプレイしている、基本的にネットワーク依存の、1play500円を飲み込んでいく、バンナムの大型筐体アーケードゲームも、いずれは終ってしまうわけですよ。だからと言って、今この500円玉を投入するのを躊躇ったり、そもそもあの時に出会わなければ良かった、なんて事には、決してなり得ないわけで…。
非アケマス者として傍観の立場ですが、アケマスP達が悲しみを堪えて笑顔で最期を看取ろうとしている様は、胸を打ちました。

5thまで、あと33日

ラジオ等でも中の人達の「5thに向けての動き」がチラホラ聞こえるようになり、期待も高まる今日この頃。
客席の我々も、ステージの上に負けないように万全の準備を整えて臨みたいものです。
私は最近ほぼ毎日、足が痛いです。軽い筋肉痛とかで、

そう言えば、皆さん「予想セットリスト」とかって作ってるんでしょうかね?
MA曲は3rdで、MS曲は4thでやっているので「全部やる」事も「一曲もやらない」事も考え難く、バランスが読み難い。
恐らくメドレー形式に詰め込む部分はあると思うのですが…

今週の予定に補足

公式ではなく同人コンテンツ関連の話題になりますが、
5月30日(日曜日)に都立産業貿易センター台東館にて「Game Market 2010」が開催されます。
無電源ゲーム中心のイベントです。

個人的に目的としているのは「どミリオン!」。
過去にも紹介させて頂きました「ドミリオン」アレンジの同人ゲームです。
本家に負けず劣らず面白いです。

私は冬コミでリリースされた3rdエクスパンションは未入手なんですが、本家「ドミリオン」のエクスパンションが徐々に難解になるのに対し、「どミリオン!」は分かり易いシンプルさを保ったままダイナミックにエスカレートしている感じがします。

再版となる3rd(1月から待ってました)と新作4th、楽しみです。

それはそれとして

Webラジオの感想はやめたわけではないのですが、都合により遅れています。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動32週目

社長の「ハイハイ!フッフー!」から始まると言う非常事態w
五月病をテーマにしていたのだが…
中村「あ~、なんか体ダルイ…社長!今日はお仕事お休みします。春香、頑張ってね~。じゃあね~」
春香「ちょっ! えっ、繪里子さん? 帰っちゃダメですよ~!」

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動32週目『アイドルならではのマニフェストって!?』

長谷川「ねぇねぇ真耶子さん真耶子さん!」
仁後「なぁに?」
長谷川「これなんか、繪里子さん居なくなっちゃったから、今日は真耶子さんと私と、春香ちゃんと三人でと言う事ですね」
仁後「ねー」
長谷川「ねぇねぇ春香ちゃん」
春香「あっ、な、何ですか? 長谷川さん」
長谷川「ホントはさぁ、繪里子さんの事さぁ、どう思ってんの?」

アッキーの逆襲。

中村「もう帰りたい。こんなイジメ嫌」

スタッフが三人にした五月病の説明が、なんか間違ってる気がしますががが、

長谷川「どうして繪里子さんは、五月病になってたんですかね?」
中村「あたしなってるんだ? なってる前提なのね。OK,OK」
仁後「じゃあアレかなぁ? 五月病治すのに日直でもやるかい?
長谷川「…分かった。うーん、なんだろうこの華麗な押し付け合い…」

ありとあらゆるトラップを駆使して自身を外へ置く仁後さんは会話のファンタジスタです。

コミュニMail☆

最初の二通のお便りで「恥ずかしかった出来事」と言う話題。
中村「自分でさぁ、ファスナー上げ忘れてても気付かなくない?」
長谷川「え? 気付きますよぉ!」
中村「え? 気付かなくない? 人のは気付くけど、自分で上げ忘れてるんだから…」
仁後「あたしちゃんとアレだよ? 常に気にしてるよ」
中村・長谷川「えらい!」
仁後「だってヤじゃん! 」
長谷川「って事は、繪里子さん気にしてないんだ」
中村「だってあたしファスナーの服着てないもん」
仁後「あ、そだね。今これスポって…スポっ履くやつ、便利だね」
中村「スポってやって…そうそうそう」
仁後「それ確実だよね」
中村「でしょ?」
長谷川「そんな事考えてなかった…」
仁後「や、たぶん、そんな事考えて無くっても、大丈夫なんだよ。アッキーは」
中村「ね、ホントにそう思う? ねぇ、アッキーが、アッキーがホントに大丈夫だと思う?」
長谷川「大丈夫です! 例え全開だったとしても!
中村「そうだよね。そっちの大丈夫だよね」

ちょwwwおまwww

続いて、先週の放送で過去のお便りを紹介されたPからのメール、そして、彼のプロデューサーカードを受け継いだと言う「二代目」のPからもメールが…

Let’s スキルアップ!

長谷川「今回は、テルミンに続いて、こちらを用意致しました」
中村「はい、じゃじゃーん! よいしょ、『はい、リコ~ダ~』」(どら○モン風)
長谷川「ポケットから出すな!」

説明書に基いて、姿勢を正し、指示通り吹いてみるアッキー。

長谷川「じゃあね、リクエストしよ。うーん、じゃあねぇ、あっ、じゃあ繪里子さんアレ! たったったーたったったたー♪」

「てってってー」で御馴染みのBGM「TOWN」です。
中村先生、音を確認する事も無く、一発でバッチリ吹いてみせる。

長谷川「すごーい! な、なになに? なんで吹けるの?!」
仁後「なんで分かるの?」
長谷川「あ、そっか。繪里子さん、絶対音感あるんですもんね。だから分かるんだ」

ホントかどうか分かりませんが、以前から中村先生は「絶対音感はあるが相対音感が無い」と言ってます。
(正しい音程を理解できても、自身の音程をそれに近付ける事が出来ないとの事)

長谷川「すごい! その流れで『はちゃちゃ』も」

アッキーのスキャットで御馴染みのBGM「THINKING」です。
いや、アレは速いだろ。

中村「吹けるかっ!」

続いて、仁後さんが「J☆U☆M☆P」を吹く事に…

仁後「これさぁ、小学校の時も中学校の時も大っ嫌いでさぁ」

結局、中村先生のポジションは(本人の意思は無視して)リコーダーに大決定!

続いてのお便りは「ギネス記録に挑戦してはどうか?」との提案。

仁後「ねぇ、アッキー! 真耶これやりたい!」
長谷川「えぇー?! ギネスって…」
仁後「だってさぁ、アレでしょ? 特技とか資格のとこにギネスって書けるんでしょ?

いや、履歴書にギネス記録云々と書かれてて採用側が食い付く職業って?(^^;
それは兎も角、ギネスブックが登場。

仁後「ねぇ、何がある?」
中村「すごい、真耶ちゃんにピッタリ!『力自慢』とか、ここから…」
仁後「絶対無理だから! 絶対世界の人に勝てるわけないじゃん!」

7tのトラックを引っ張るとかって、仁後さんハンパねぇな。
編み物の「編む速さ世界一」とか…

長谷川「他にねー、ラジオで出来そうなのはねぇ…えーっと…」
仁後「ねぇ、みんなで出来るのがいい! 三人で、ギネス」
中村「じゃ真耶ちゃんリコーダー」
仁後「アッキーリコーダー」
長谷川「…え? あ、回ってきた?」
仁後「いやぁ無理だよ」
長谷川「出たー! スルースキル発動!」

最大のチーズケーキ(直径2.5m、高さ56cm、2t)、最も高価なおしゃぶり(1万7千ドル)と言う話題も。
仁後さんは「公開録音でみんなでギネス記録を取りたい」と言う。
つまり、今まで誰も大人数でやろうと思わなかったような事柄を探しとけと言う事ですね。

そこで、唐突にアッキーが「リコーダーを見てて思い出した」と。
長谷川「リコーダーを咥えてもらって、んーと、相手が、辞書をパッて開いて、何でもないそこに載っている文字を読むんですけど、読み方とかで笑わせて、ぷひょー!って音が鳴ったら負けっていうのがあって、やりたいんです!」

辞書が無いので、代わりにギネスブックを使う事に。
まずはアッキーがリコーダー。

仁後「行くよ。『最も歴史の古い、ゴキブリ・レース』」

即座に吹く。

仁後「いい?『パンツ重ね履き最多記録、137枚のパンツを重ねて履いているのは、カール・サビル(イギリス)写真一番左』」

写真を見て吹く。

長谷川「めっちゃ爽やかなんですけど顔が!」

続いて中村先生がリコーダーに代わるも、読む前に吹いて即アウト。
最後は仁後さんがリコーダー。

長谷川「繪里子さんっぽーい、だって、目次見て!」
中村「…『経済』だ」

ネタは「最もゼロの多いお札」で、ゼロ11個のジンバブエドル紙幣。
トリビア系だったために、仁後さんは思わずリコーダーを外して「へぇー!」

尚、この「ギネス記録に挑戦」を提案したPには「ゼロを11個」ポイント授与されました。
…ひでぇ。

ま!スター☆オーディション

今回は「新党結成オーディション」。
三人が党首となり、マニフェストを作り、1分間の演説を行います。

アッキーが真っ先に手を挙げて、演説スタート。
長谷川「えー、我々『みんなの膝小僧』は、アイドルのパーツに対する情熱を応援し…」

公開録音で「中村先生のうなじ」が見れるそうです。…ゴクリ
仁後さんと見つめ合えるそうです。…ドキドキ
アッキーの「膝小僧からターンして上腕二頭筋」を、って何故そこ?

長谷川「宜しければ、じゃあ、あの、こう、ボディに膝…からのラリアットとか」
中村「宜しくないと思う」

膝もらってロープへ飛んで、返ってラリアット、ですか?
ふむ、それはそれで…(をい)

続いて仁後さん。
仁後「えー、あたしが作った党は、えー、なんだろう? 『なんだろう』じゃないよ違うよ、えっと、あたしが作った党は、えっと、『もっと、もっとアットホームでいたい党』…」

マニフェストは…

仁後「繪里ちゃんとアッキーが、会場の中を、歩きます」
中村「今なんかおかしなこと言ったよ」
長谷川「真耶子さんは何してるんですか?」
仁後「真耶も歩きます」
中村「どこを?」
仁後「あ、うん、前のへん」

つまり、残り二人を会場後方まで走らせる、と。

最後に中村先生のターン。
中村「えー、私は、もっと皆さんと身近にいたい、と言う願いを込めて、こんな党を結成致しました。『一家に一台cheffle党』」

中村「一週間にね、いっぺんしか、あのー、会えないですからね。聞けませんのでね。毎日、毎日やります、なんか、えー、でもたぶん無理なんで、あの、ブログ、やります」
長谷川「はっ!」(思わず息を呑む)
中村「あとは、あのー、えーっと、なんか色々つぶやいてみたりとか、します。写真とかも…」

この衝撃的なマニフェストに、アッキーと仁後さんは思わずヒソヒソと言葉を交わす。

中村「…そーゆーのがですね。とても、あのー、得意な、ですね。えー、者が、こちら二人、おりますので…」

と、ここでタイムアウト。

長谷川「今の流れを総合すると、繪里子さんがブログを頑張ると言う事ですね」
中村「いやいやいや、今『そーゆーのが得意な者がですね、二人おりますので』」
長谷川「と言うところで終わっちゃったから!」
中村「ちょっと! ちょっとちょっと! だってだって、分かんないでしょ? 番組で、番組で公式のブログを作り…」
長谷川「言ってないそんな事。繪里子さんがブログを頑張るって言った」

中村先生、時間を読み誤って策に溺れるの図。

社長「え~りりんっ♪ 素晴らしい!」
中村「うっせー!」

有権者を罵倒。
で、スタッフの投票は?

「みんなの膝小僧」得票:1票、
「もっと、もっとアットホームでいたい党」得票:1票、

中村「あたし何だっけ?」
長谷川「えーと、『ブログを頑張る党』?」
中村「そんな事言ってない!」

「一家に一台cheffle党」得票:4票、中村政権発足!
しかし、中村先生は勝ったにも拘らず「リスナーの意見も聞いてみよう」と主張。

長谷川「毎日ブログ更新して欲しいから、絶対に同じ結果になるって」
中村「毎日更新するなんて一言も言ってないよ?」
長谷川「言ったよ」
中村「言ってない」
長谷川「言ったよ」
中村「言ってない言ってない」
長谷川「言ったよ」
中村「『毎日』見たいな事は言ったけど、『毎日ブログ更新する』ってワードは一言も言ってない」
長谷川「言ったよ。言いました!」

ここで実際の発言をプレイバック。
中村「毎日、やります、なんか、あの、ブログ、やります」

中村「…言ってるねぇ」
長谷川「うん、言ってるよ」

…ちょっと編集されてるけどね。

と言う事で、6月2日24時まで投票受付だそうです。
仁後さんの累積ポイント数が半端無いため、中村先生がアッキーに連立を打診。

Ending

いつもの様にボーカルコレクションの紹介と、「DJCD SP1」の告知。
そして、今回は投票の呼びかけも。