THE IDOLM@STER STATION!!! 第43回

冒頭は「週刊 今井麻美」。
なんか背景で誰か喋ってるんですけど…。

ミンゴス「ゴミ捨て場にボンッて置いた時に、ちょうど、角から男の人がバッて出て来て、あの漫画みたいに、バッでぶつかって、『あっ!』てなっちゃったの。『あ、これで恋が始まるんだ』って思ったけど、特に始まりませんでした」

…そろそろ年齢とか意識しようぜ。(^^;

THE iDOLM@STER STATION!!!

ぬーの第一声は「ウニ美味しいー!」
はらみーの第一声は「タコ美味しいー!」

何? 何なの? 誰か寿司でも持って来たの?

ミンゴス「えー、本日は実はですね。いつものスタジオとは違う場所で、収録をさせて頂いております。と言うのは何故かと申しますと」
ぬーぬー「はい、なんと、アイステCD第二弾の特典DVDの、撮影場所で収録しているからなんですねー」

あー、それで背景でスタッフが喋ってる声が聞こえてるのか。
それはそれとして、寿司が食いたくなりました。

たった今DVDの撮影が終わって「何もかも終わったテンションになりかけている」と言うはらみー。
ミンゴス「実はあっちのテーブルではもうスタッフさんがね。宴会始めてます」

クリスマスライブの時も打ち上げに混じってのオープニング収録だったじゃん。
パーソナリティ三人に酒が入る前なのでギリギリ宴会放送では無いと言う事なのか。
特典DVDのプロデューサーを担当したはらみーが、自らロケハンして見つけて来たと言うレトロなお座敷だとか。
と言うわけで、今回はアイステCD第二弾のコンセプト等々を語る内容になるようです。

沼倉愛美プロデューサーの「ジャケット撮影報告会」

CDジャケットのビジュアルプロデュースをぬーが務めたと言う事で、そのお話。
まず、コンセプトは「海でデート」との事。

ぬーぬー「まず最初に、カメラがプロデューサーさん、彼氏になって、で、私達がその彼氏と一緒に海でデートをする…って言うのがいいな、と思いまして…」
ミンゴス「なるほどー」
ぬーぬー「で、そーゆーのやりたいですーって言って、で、今までロケって無かったですよね?」
ミンゴス「確かに、無かったと思いますね」
ぬーぬー「そう、ま、悩んだんです。あの、ロケをするか…その『FIRST TRAVEL』では、なんだろ、個人個人のなんか個性を、いっぱい…」
スタッフ「すいませーん、ご飯ふたつ下さーい!
ぬーぬー「あははは(笑)ごはん、私も食べたい」
ミンゴス「うん、私も欲しいな」
ぬーぬー「ですけど、個性を、ちょっと、目立たせようって言う感じだったので、それぞれ違う格好をしたんですけど、で、お揃いもいいなって思って、で、普通にスタジオでお揃いの格好して色んな事をしようか、どっちにしようか迷ったんですけど、やっぱりやったこと無い、みんなが見た事無いロケをやろうかなって思って…」

晴天で海もキレイに撮れたと言う話とか、
はらみーが海からの照り返しが眩しくて目が開けられなかったと言う話とか、
衣装も「FIRST TRAVEL」の時より女の子らしく、と言う事でぬーが考えて発注したとの事。

ミンゴス「由実ちゃんのコンセプトはどんな感じだったの?」
ぬーぬー「えっとー、気合い入り過ぎ…入り過ぎな初デート」
はらみー「あ、そうですねー」
ミンゴス「分かるーわー! すごい分かる!」
はらみー「確かに、海か?って言う様な格好でしたもんね」

早く見たい!
観劇に行く様なドレス?らしいが…

はらみー「なんかこう普通に海っぽいお二人の間に挟まれたりとか、横にパッと行った時、あたしここに居ていいのかな?って言うのはちょっと思いました」
ミンゴス「由実さんでもそーゆーの感じる事ってあるんですね」

で、その、はらみーの着たコートは30万円だったそうです。
ミンゴス「ちなみに由実さん幾らって言ったんでしたっけ?」(値段当てで)
はらみー「1万8000円ぐらいって…」

そんな借り物の衣装を屋外で使うとかって怖いよ。

ミンゴス「じゃあ、あたしのコンセプトは?」
ぬーぬー「麻美さんのは、あのー、何て言うんでしょうね? ちょっと、やっぱり、私達よりちょっとお姉さんな雰囲気が欲しかったので、シチュエーションを、ちょっと夕方とか、ちょっと夜になりかけたぐらいの、シチュエーションにしようって思ってて、で、お洋服も、ちょっと、なんだろうな? お姉さんっぽいと言うか、『元気元気!』って言うよりは、なんかちょっと…」
ミンゴス「女らしさ、みたいなね! あたしに足りない部分だよね!」
ぬーぬー「若干ちょっとなんか色っぽい感じも欲しいなぁとか思って、シチュエーション的に」

ぬー曰く、最後のショットが最高だった、との事で、これまた期待が高まります。

ミンゴス「じゃああの御本人、あの、沼倉プロデューサーはどーゆーコンセプトで?」
ぬーぬー「自分は、えっと、シチュエーション的に、もうホントに、由実ちゃんはちょっとお洒落なカフェでデートみたいな、海の見えるカフェでデートみたいな感じだったんですけど、あたしは普通に、あの、砂浜デートみたいなイメージだったので、結構あのー、やっぱり元気な感じで、なんか砂浜を駆け回ってる感じで、そーゆーのが似合う格好がいいですって言ったら、あのね、でもね、すごい…なんて言うんだろうな? 元気は元気なんですけど、どっかね、ちょっとね、やっぱりね、かわいらしいんですよね」

なんかもうこの話だけで息が止まりそうになった。
待ち遠しい! どうにかなってしまいそうだ。

週刊 沼倉愛美

ぬーぬー「今回のCDのブックレットの写真を色々セレクトさせて頂きまして、自分のパソコンの方に、全部、ちょっと転送させてもらって、全部見たんですね。で、ちょっと、申し訳無いなと思ったんですけど、あのー、みんなの、お気に入りの自分が『いいな、かわいいな』って思った写真を、全部、あのー、保存して、あのー、アルバムみたいに作っちゃいました」
ミンゴス「マジで?!」

ちょwww 羨まし過ぎる。独り占めせずにzipでくれ。

ぬーぬー「みんな見れない写真いっぱいあるけどゴメンネ!」

でれでれしながら言うなしw

原由実プロデューサーの「どんとこい!DVD企画」

コーナータイトルコール直後に、
ミンゴス「美味しい! これ!」
はらみー「ねー! このつくね、今出てきたつくね、合鴨のつくねですか? めっちゃ美味しいですねー」

相変わらずフリーダム。

はらみー「はーい、発表しまーす。今回のコンセプトはー、『原由実の夢を叶えていこう』でーす!」

ちょwww 直球職権濫用キタコレ。
とりあえず宇宙旅行ですか? 食べ放題?

ミンゴス「じゃあどんな夢を叶えようって思ってるの?」
はらみー「夢はですねー。あたし海外行った事無いじゃないですか」
ミンゴス「…知らないけど(笑)」

そして、どんどん怪しげな方向へ…

はらみー「今回、これを期に、まぁ、『世界に羽ばたこう、アイステ』みたいなコンセプトを、あたしずっと考えておりまして、はい、今回ですね。なんと! 初だと思うんですけど、アメリカのラスベガスに来て、DVDのね、撮影をしちゃったわけなんですけども…」
ぬーぬー「ちょっと待って! さっきさぁ、『おばあちゃんちに来たみたい』って言ったじゃん!」
ミンゴス「あとさぁ、ラスベガスにさぁ、『鴨のつくね』とか出てくるんだ」

タグの「ラスベガスinおばあちゃん家」ってこれの事ですか。

ぬーぬー「なんでそーゆー嘘つくの? 何なの?」
はらみー「ちょっと大きく出てみたかったんです。ホントに行きたいって提案してみたら、却下されちゃったんですよ」
ミンゴス「え、じゃあさ、他に、今日幾つか『夢を叶えましょう』みたいなのやったけど、他にどんな事言ってたのよ?」
はらみー「そのー、例えばですねぇ、まぁ、そのー、『ラスベガスでカジノをしたい』とか言うのはもちろん言った…プラス、後はねぇ、なんかねぇ、『フットサルをしたい』つったら、なんか『危ないからダメ』って、『怪我したら危ないからダメ』とかぁ、あと、王将の餃子を、色んな店舗のを集めて、どこの店舗のか、こう、当てる!
ミンゴス「当てる!」
ぬーぬー「当てる?!」
ミンゴス「待って! 由実ちゃんそれ自分が当てられる自信があるからやる企画だよね?」
はらみー「え、もちろん、食べた事の無い店舗ばっかりだったんですけどね」
ぬーぬー「ちょっと待って、どこが一番美味しいか決めるんだったら分かるけど…どこの店舗のか当てるって…」
ミンゴス「『これは高田馬場店だな』とか決めるわけ?」
はらみー「そうそう、そうなんですよ!」
ミンゴス「わぁ…、難しそうだね。やめてよかった」
はらみー「そう、無性にね、それ考えてた時に、餃子…王将の餃子が食べたくて、ポロッと言っちゃったら、却下されちゃって」
ミンゴス「そうなんだ…そりゃされるよね」
ぬーぬー「そりゃそうだろうね」
ミンゴス「まぁ、良かった。もしやってて、あたし餃子たくさん食べてさぁ、餃子の王将がさぁ、もう暫く一年ぐらいいいや、とかなったらヤだもん」
はらみー「でもそれぐらい食べれたら幸せじゃないですか、大好きでしょう?」
ミンゴス「まぁ大好きだよ。大好きだけど…」
はらみー「じゃあ今度、プライベートでやっちゃいますか? 却下されたもの全部」
ぬーぬー「……え?」

なんかもう色々と酷いよ。
結局、実際のDVDの話はビタイチせずにコーナー終了。
はらみーに任せると収拾が付かないと言う事を再確認した次第。
ミンゴスの声を聴く限りでは、まだお酒は入って無いと思うんだけどなぁ…

歌の天使アーサの「ここだけの話」

ミンゴス「皆さんmお元気ですか? この度自分のコーナーが出来ました」

…え?

世間にお祈りが駄々漏れになっている件、と某掲示板に書かれてしまっていたため、シスターへの無茶振りコーナーとは別に、懺悔のコーナーを設けたとの事。
なんとなく、なんとなくですけど…ミンゴスだけコーナー無かったのが寂しかっただけでは?(^^;

ミンゴス「じゃ、最初に懺悔したい肩どうぞ」
はらみー「は~い♪ 原でーす」
ミンゴス「軽いねー」
はらみー「でしょ?」
ぬーぬー「悩んでないね」
はらみー「あんま悩み無くてですねー」

恐らく初回の人選を誤っている件。
そして、ミンゴスにナースのコスプレをさせようと目論んでいるはらみー。

はらみー「ここだけの話、さっきの話でこう、ラスベガスがどうって言う風に出てて、まぁ、ラスベガスは流石に無理かな、なんて思いながら言ってたんですけど、あたしが本気で言ってたお願いみたいなのがあって、あたしラルク好きじゃないですか」
ミンゴス「ラルクアンシエルですね」
はらみー「そうですね。ラルクアンシエルがすごす好きなので『ラルクアンシエルに会いたいです、あたしの願いはもうそれのみなんです、お願いします』って言って、却下はされたんですけど、却下されても結構しつこく『どうしても無理ですか?』何度も何度も…」

その欲望全開っぷりをミンゴスにたしなめられるはらみー。
で、最後にミンゴスの即興歌で〆る。…え?

はらみー「大阪ではね」

…え?

週刊 原由実

はらみーのお姉さん「みーみーちゃん」の話。
お姉さんもかわいいです。

Ending

今回のお知らせはSPカタログ16号のみでした。
アイステCD第二弾ってタイトルまだ決まってないのかな?

それはそれとして、アイステCD第二弾も発売記念イベントを行うとの発表。
しかも、今回は東京、大阪、名古屋、横浜の四都市を回ると言う。
ただし、金銭的都合により(笑)三人で全部を回るのではなく、「大阪」「名古屋+横浜」「東京」に分かれ、誰がどこへ行くのかは今三人で決めろ、と、

各会場の会場側責任者に三人分の自己アピールを送り付けて、選んでもらおうと言う事に。
更に、いつもの「空気が読めるサイコロ」でアピール時間を決める。
(大吉:30秒、凶:10秒、大凶:5秒、その他:20秒)
結果は、ぬー20秒、ミンゴス10秒、はらみー5秒、
今日もサイコロはいい仕事したな。

SP:DLC「765 ショップカタログ16号」

エクステンド衣装ぐらいは買うべきと思いつつ、今ちょっと忙しいので保留してます。
今まだ家からのネット接続も回復してないんですよ。
週末までには平常運転に戻りたいところ…

そんな事よりもメガネはまだか。

今週の予定

まずは、やがて来る「終焉の日」を意識せざるを得ないアイマスSPのDLC。
5月26日(水曜日)にカタログ16号が配信されます。

今月もコラボ衣装とリミックス楽曲のみ。
この程度じゃ納税し足りないぜ!…等と言うつもりはありませんが、
SPのDLCはこのまま、眼鏡の配信も無しに終わってしまうのでしょうか?

後は中の人関連ですか。
5月26日(水曜日)は765プロダクション社長「高木順一朗」役の徳丸完さんの誕生日、
5月30日(日曜日)は「水瀬伊織」役の釘宮理恵さんの誕生日です。

5thまで、あと40日

少し前からジョギングを始めました。今夜も(たぶん)走ります。
こと「三日坊主」に関しては、十分に世界を狙えるレベルにあると自負している私ですが、今回ばかりは5thの二日目が掛かっていますので、その様な意地を張っている場合ではありません。
「毎日は走らなくても良い」と言うゆるいルールを課する事により、逆に継続可能性が高まる、と言う作戦に基づきチャレンジ中。
とりあえず7月1日まで続ける予定ですが、果たしてその間に何日走る事ができるか。
そして、ライブ二日分の体力を付けると言う目的を達成できるのか…

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動31週目

「3パターン SAY HELLO!!」で春香とやよいに寝られてしまい、
美希「先に寝られたら寝れないのー!」

仁後さんのお母さんも「お父さんが先に寝ちゃったから寝れなくなっちゃった」と言ってたとの話。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動31週目『今度はラジオの原点回帰です!』

そこで中村先生の豆知識、

中村「そーゆー時って、呼吸を合わせると寝易くなるんだって」
長谷川「えっ? …呼吸を…合わせる…だと?」
中村「うん、タイミングを」
仁後「なんで先週それやらなかったの?」
中村「御前等が子供だったからだよ!」

ポイント日直は中村先生です。

コミュニMail☆

最初のお便りは、「ボーカルコレクション発売記念イベントに来られる平田さんに伝えたい事が」と。
それは、ひろりん待望の『黒いサイリウム』についての検証。
え? 遂に物理学を過去のものとする新発見?

かっぱ巻き、たくあん巻き、納豆巻き、麩菓子を、「エージェント夜を往く」と「迷走Mind」で振ってみると言う実験。
…どこから突っ込んでいいやら。

中村「『やったね!ひろりん!』じゃねーよ!」
長谷川(美希っぽく)「やったね!ひろりん!よかったね!」
中村「イラッとする! あぁっ、分かんないけどイラッとする!」

納豆巻きの中身ばら撒くのはヤヴァイだろ。
「もしかしたらL4Uで曲をかけて検証したのではないか」と言う事で、

長谷川「じゃあ真君が納豆まみれになってしまう!」

中村先生は、客席中ほどの人が納豆巻きを振ったら耐久限界を迎えた際に前の人が納豆爆弾を浴びると言う事を懸念し、「最前列に居て欲しい」と表明。
それに対し仁後さんは、耐久限界を迎える前に海苔ごと、本体ごと放棄すれば被弾した人の被害は小さくなる、と考察。
…うしろから海苔巻き飛んで来るライブって。

長谷川「ま、出来たら有機物はちょっと勘弁していただきたいかな」

続いてのお便りで「今まで経験した中で一番意外だった出来事は?」との質問。
ちなみにこの人の意外だったことは高校で百人一首部に所属し、競技かるたで10kgの減量に成功した事。

仁後「ねぇ、うちらもさぁ、ここでさぁ、みんなさぁ、あれ、百人一首やってさぁ、10kg痩せよう…あたしだけでもいいけど」
中村「10kg…いや、あの、真耶ちゃん、あなた10kg痩せたら…どうなると思う?」
仁後「子供と同じぐらい?」
中村「うん、たぶん骨と皮になって…」
長谷川「それはダメです。それはダメです」
中村「もしくは骨と皮がなくなって筋肉になるね」
長谷川「酷い事言う」

…そもそも、競技カルタはダイエットの手段じゃねーだろ。
話を戻して、「思いもよらない出来事」。

中村「うーん、あの、いきなりお腹が鳴るとか」
長谷川「思いもよる! お腹が空いてきたなーって思ったら、思いもよるよ」
中村「いやでも、食べたもん! 食べたのに鳴ったりするもん!」
長谷川「それは消化の音です」
中村「そっか」
仁後「そっか、健康なんだよ繪里ちゃん」
中村「やったね! やったね、えりりん!」

仁後さんはと言うと、

仁後「え? 真耶、特にそんななんか、…いつもほら、なんだろ、こう、石橋をいっぱい叩いてるから、そんなに意外な事は…」
中村「真耶ちゃんの日常はどんな危険に晒されてるの?」

仁後さんの左手が負傷している件に話題が移る。
最近は籠を編み始めたが、固く編まなければならないので力を使うとの事で、

仁後「こう引っこ抜く力がすごく要るのね」
中村「何?その構え…三角定規で突く!みたいな…」
仁後「なんかね。固めに編まないと、あの、籠がゆるゆるしちゃうからってすんごい引っ張ってたら、あの、籠の本体の方を押さえてる中指がすっごいなんかピキーン!って攣るぐらい? ぎゅーって引っ張ってたら…」
中村「あたしこーゆー構えの、武士の漫画読んだ事ある」
長谷川「また、武士…」
仁後「そんな、そんなアレじゃないよ! 戦いみたいのじゃないよ!」
中村「最短距離を突いてくるって言うやつで、こうやって構えて、パンッ!っつって打ってくるんだけど…」
長谷川「あれ? それ、もしかして…」

牙突零式ですね。分かります。

中村「知ってるでしょ?」
長谷川「あのぉ…」
中村「新撰組のお話なんだけど」
長谷川「あははは!」
中村「こうやってパンッ!っつって突いてくる…」
長谷川「ゼロ距離…」
中村「そう、すごい距離で…」
長谷川「ね、上半身の振りだけでこうやってね」
中村「そう、バネだけで打つ、みたいな」
仁後「そんなすごい事はしてないんだよ?」
中村「すごいよ真耶ちゃん、そんな剣術の使い手だったんだ」

牙突を打ち過ぎて身体を痛めた仁後さんは、整体の心得のある友人に診て貰ったとの事。

仁後「なんか『普通の人が付かない三角筋のところにすごく筋肉が』って『三角筋ってどこー?』って思って、なんか『これ何やったの?』って言って、『編み物』って…分かんないんだけどなんか、『この辺普通の人はこんなに筋肉付かないし凝らないんだけどどうしたの?』って言われて…」

仁後「すっごいね、背中の後ろが凝ってて、後ろにこう手を回すとね、ゴリゴリって鳴るぐらい、集中してやってたの」

…もしかして、背中に鬼の顔が出来てる?

ドラマですよ、ドラマ!

本当に久し振りなショートドラマです。
春香さんのリボン占いですよ。久し振りに春香さんが春香さんでかわいかったぜ。
あと、社長のレア台詞も。

ソフトにハードに!

長谷川「当初予定していたお題を一通りやり終えましたので、今月は特別編と言う事で…」

と言うわけで、アイマスWebラジオ第一弾であった「ラジオdeアイマSHOW!」が今回のお題。

しかも、最初のお便りに寄れば、前回「第30週目」は「ラジオdeアイマSHOW!」からの通算だと200回目に当たるのだそうです。
うーん、特定ゲームタイトルに依存する番組としては恐ろしく長寿だな。
そして、中村先生は「ラジオdeアイマSHOW!」第一回からこれまで全てに出演していた、と。

長谷川「繪里子さん、お疲れ様でした」
中村「え? あの…これからも、1000回目指し、みんなで頑張るぞー!」

嘘最終回の話とか。

中村「1期2期みたいな形でやって来ていて、で、2期終わりのタイミングだったんだよね。それが」
仁後「あー、だったね」
中村「うん、だから、あたし達はその後も続く、しかも、番組のタイトルも同じままで続くって分かってたけど、『ここで終わります』って言うのに、やってみようよって言って、やったの」
長谷川「へー、どうでした?」
中村「えっと、結構あたし本気になり過ぎて後で怒られた」
長谷川「…え? …怒られた?!」
中村「うん、『あんなに本気になったら繪里ちゃんダメだよ! みんな引くじゃん!』」
長谷川「それ、麻美さんに怒られた?」

中村先生は最終回に泣いたのに、サイトに次回配信予定は出てるわ、シークバーで残り時間がたっぷりあるのは見えてるわ、でバレバレだったと言う話。

中村「ちょっと何やってんのよスタッフ!」

番組マスコットキャラの話とか、三人の個人コーナーの話とか。
個人コーナーは最初はキャラクターをフューチャーしていたのが、徐々にパーソナリティー寄りになったと言う話とか、
で、それを実際にやってみようと言う話に。ミンゴスのコーナーはアッキーが担当。
しかも、罰ゲームまで再現と言う事に。

仁後「麻美ちゃんは毎回毎回さぁ、罰ゲームやっててすごかったよね」
中村「うん、だってあたしこの時の麻美ちゃんがすごい捩れながら、意味分かんない事言ってたやつも覚えてるもん」
仁後「そうだね。なんかもう問題とか難しくてすごい頑張って考えたりしてるのに罰ゲームもやって…」
中村「うん、すごかったよね。さすが『M』って感じだった」
仁後「うん、そうだね」
中村「その内だって罰ゲームをやるコーナーみたいな…」
仁後「あ、そうだよね」

…ミンゴス。

長谷川「と言う事で、『ソフトにハードに!』でした」
中村「続いては、罰ゲームです♪」
長谷川「ぶっ!」

…仕方ないね。
って言うか、完全に嵌められたよね。

Ending

例によってボーカルコレクションとDJCDの告知。
中村「そして、お楽しみのコーナーやって参りました! えー、ここからですねぇ、いつも私達が分割して読んでるあそこを、アッキーに『ロリキャラで』ドカンとやって頂きたいと思います」

嬉しそうだなぁ。(^^;
なんか微妙な演技のアッキーに、中村先生から物言いが付く。

中村「あの、なんかこう、年上のロリな感じで」
仁後「うん、なんか、うん…あの、ほら『きゅるる~ん』って自分で、あの、発しない感じで…」
中村「イラッとしないロリっぽい感じで」

「きゅるる~ん」は相当イラッとしたようです。
気を取り直して続けるも、心が折れてキャラ崩壊するアッキー。

中村「じゃ、男の子っぽいロリっ子で」

中村「じゃ、金髪のロリっ子で」

中村「水着のロリっ子で」

こwれwはwひwどwいwww

長谷川「…なんだろう、この感じ」
中村「でしょ? こんな感じだったの」
仁後「そうそう、麻美ちゃんこんな気分だったんだよ。いつも」
中村「うん、しかも全力でやって、結構あたし達慣れてきちゃったから、『微妙』って事を毎回言われるって言うね」
長谷川「なんかねぇ、麻美さん、心中お察しします」

アッキーがMに目覚めない事を祈ります。