THE IDOLM@STER STATION!!! 第92回

響「ついに今年も、ゴールデンウィークがやってきたぞ。うぅっ、今から恐ろしい!」
雪歩「響ちゃん、あの、ゴールデンウィークって、別にUFOが攻めてくるとか、そんな恐ろしい日じゃなくて、普通にお休みがいっぱいある日だよ」
響「甘い! 甘過ぎる! 雪歩も貴音も、ゴールデンウィークの事がちっとも分かってないぞ!」

先週のアイスタの中村先生&ミンゴスの「休み」に対する感覚を聞いた後だと、何か妙におかしい。
ニコ動の「響はクリミナルガールズじゃないしw」のコメに噴いた。

THE iDOLM@STER STATION!!!

はらみー「曲が、高速道路じゃなくなってる!」

と、見せかけて、イントロだけで『高速道路』にチェンジ。

3人「「「えー?!(絶叫)」」」
はらみー「これ、もしかして来週も継続される系なんでしょうか?」
あずみん「嘘だー! そんなの嘘だ! 曲作ったもん、新しく」

あずみんキレたww
新曲「1・2・3」、早く聴きたい気もするが、あずみん弄りもこれはこれで…

ぬーぬー「さっきも話してたんですけど、ま、オープニングとエンディングね、その新しい『1・2・3』はどこで使うのかと、ちょっとねぇ、悩んでるらしくって、制作陣も」
あずみん「何を迷う事がある! オープニングに使おうよ!」
ぬーぬー「だって、だって…え? え? あずみん知らないの? 『高速道路』の人気」
あずみん「えー?! 人気なの?」
ぬーぬー「絶大な人気を誇っているこの『高速道路』…」
はらみー「もしかして、6月のイベントの時にあずみんが歌ってくれるんじゃないかな、一人で」
あずみん「やめてー! やめてー! 何その罰ゲーム!」

と言う訳で、番組新テーマソングのレコーディングのお話。
はらみーによると「爽やかでお洒落な曲なんだけど、結構難しくて…」との事。
イベントで歌うよね。今度こそ、当たってくれ!

ふつおた!!!

はらみー「さてさて、もうちょっとでゴールデンウィークですよ」
あずみん「真っ只中かな?」
はらみー「あ、そうなんだ。あれ、ご予定は?」
あずみん「…うん、レッスンとか」

と言う訳で6~7月の「6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L !」の準備に入っている皆さんです。
福岡のPからも「2年ぶりの地元開催」を歓迎するお便りが、

はらみー「これねー、あたし行った事ないところが2箇所も入ってて、札幌と福岡」

食べ物ですね。分かります。
4thも振り返りつつ…

はらみー「なんか福岡で、あんまり時間が無くて、美味しいもの食べられなかったって言ってた気がする」
ぬーぬー「それ、それ言わせる? 長くなるよ。あたし絶対ねぇ、絶対忘れない! あの時の恨み
あずみん「なになに? 何があったの?」
ぬーぬー「あのね、ホントは福岡の前日に大阪の予定だったの。で、それがインフルエンザで延期になってしまって、大阪がある前提でのスケジュールを組まれてたから、福岡入り出来たのが夜遅かったの。でも、スタッフの人はそれより何時間も早くね、現地入りしててね、超美味しいものを食べていたわけ。で、あたし達が飛行機を待って『あー、お腹空いた』とか言ってる時にメール送ってくるわけさ。『こんな美味しいの食べたよ』って、絶対、絶対あたしあの時の恨み忘れない!って思って…」
あずみん「あれだよあれだよ。スタッフさんはね、きっとあの、毎日ね、準備で大変でね、色んな事気を配って、色んな事頑張ってたからね、そーゆーご褒美があってもいいんだよって、ここでね、肯定しとくとなんか良い対応あるかなと思う
はらみー「あ、かしこい!」
ぬーぬー「でも絶対に許さない! でもあたし絶対許さない!」

流石あずみんあざといw

あずみん「あたしね、ツアー自体が初めてで、前回の時は参加して無いので、だからほんとに、色んなところに、今回ちょっと札幌はお邪魔できないんですけれども、東京・名古屋・福岡・大阪、4箇所行けるので、もうほんとに今から楽しみです」
はらみー「いいですねー。由実もね、すごいね、大阪がすごいすごい嬉しくて、この前2人行ったでしょ? 由実も行きたい行きたい言ってて、で、やっとこさ、しかもゴールデンウィーク今年も帰れ無さそうなので、ホント、満を持して大阪に帰る感じがね」
あずみん「由実ちゃん大阪の事しか言ってないけど
はらみー「あ、ごめんなさい! もちろんね、各地で頑張りつつ、美味しいもの食べつつ

これはひどいw
大阪か食べ物かの二択ですね。

続いてのお便り、「某所でミンゴスが言っていたんですが、アイマスガールズの中にはアッキーを筆頭とした『お腹出してもいいです隊』と言うものがあるらしいですね。是非皆さんも次のライブでは『お腹出してもいいです隊』に入隊して下さい」

3人「「「却下!」」」

えー、ぬーさんだけでも出してよぉ~!

あずみん「ぬーちゃん出せそうじゃない?」
はらみー「愛美は出せそう!」
ぬーぬー「出さないよ、あたし」
はらみー「だって、アクターズスクールってそーゆーイメージじゃない?」
ぬーぬー「由実この前さぁ、この前じゃない結構前だけどさぁ、一緒にプール行った時お腹出してたじゃん」
はらみー「…あれはね。プライベートだからね、いいやって思ったけどね、基本的に、お気付きでしょうか? 由実ね、割と今までの衣装は、露出かなり無い方なんですよ、あたし」
ぬーぬー「そうですね。お気付きになってました」
はらみー「なってましたか? なので、あたしはたぶんここには入隊できないんですが」
ぬーぬー「今まで隊に入ってるのって誰?」
はらみー「あっこちゃん(長谷川明子さん)」
ぬーぬー「と、あたし見た事あるのは、(中村)繪里子さんと…」
はらみー「あ、そうだね」
ぬーぬー「あと、釘宮さん」
あずみん「あ、そうなんだ?」
ぬーぬー「釘宮さん出してたよ。素敵なお臍でしたよ

自分は他人のお臍見てぐふふな変態淑女の癖に「ぜったいやんないよー!」と言うぬーさんですが、腰周りを出してサマになる人と言うのは限られるわけで、出せるなら出して頂きたいと思うわけですよ。
はらみーがこれまでの衣装で露出が少ないのは、キャラもあるけど、過去幾度か言及されたお腹周りの体形の都合があるような気がしてならない。お腹がぽっこり膨らむまで食べると言うじゃないですか。シルエットが出ないように衣装を作らざるをえないのでは?

続いてのお便りでは、シスター愛美、原巫女さんに続くあずみんのコスプレは?との問題提起。

はらみー「あたし分かるよ、あずみんに似合うやつ」
あずみん「なになに?」
はらみー「割烹着!」
ぬーぬー「…それ、コスプレ?」
はらみー「コスプレで、それで御飯作ってくれるの」
あずみん「それ由実ちゃん限定ってやつ?」

オチに使う気満々である。

あずみん「もうちょっと可愛くして~!」
はらみー「いや、これはねぇ、みんなネタに走りましょう!

まぁ、ミニワンピースとか着せられて辱められる前に予防線でネタに走るのはありかも知れんねw

ぬーぬー「でも、あたし、ガチで思うのは、あのね、ナース」
はらみー「似合いそうだね。ホント似合いそう。ね、注射とか持ちつつ…」
あずみん「え、そうなんだ、やっぱ凶器系な…」
はらみー「やっぱ、ここでドSキャラを」
ぬーぬー「有無を言わさずね。『お注射しましょうねー』とか言いながらブスッてやるんでしょ?」
はらみー「そうそうそうそうそう」
あずみん「それなんか別料金取んなきゃ
はらみー「じゃこれもしかして、それこそ次のイベントとかで…」
あずみん「やだよー! そんなの!」
ぬーぬー「超楽しみ…ぐふっ」

3人ともナースでいいと思うよ!
俺はドSの2人ではなく、あえてMなぬーさんに踏まれたいよ!(←黙れ)

続いて、ヴァイスシュバルツのアイマス2トライアルデッキの話題。
今回のデッキは春香、響、美希、真美、やよい、雪歩で構成されているそうで、貴音さんが入ってないと知ったはらみーは絶叫。

歌姫楽園2011

今週までアイマス曲シリーズ、次週からまたリクエスト曲だそうです。
と言う訳で、響、貴音、雪歩で「SMOKY THRILL」

…くぅ、たまらん。これは癖になるな。

あなたを知りたい!

ぬーぬー「今日こそ…あずみんを当てるよ!」
あずみん「私?!」
はらみー「あ、そうだ。今まで一回もあずみんだけ当たってないねー」
あずみん「私は王道を行ってるんだけどなぁ~、かなり分かり易いと思うんだけどな」

うwそwつwけww
当てさせる気無い癖に、

さて、最初はぬーぬーが回答するシチュエーション。

あずみん「貴方は、精霊から『魔法少女になって世界の平和を守ってくれ』とお願いされました…」
ぬーぬー「きゅるん♪
あずみん「(笑)萌えた…魔法少女に変身すれば、色んな魔法が使える様になり…」
ぬーぬー「あ、違う。『うぃっぴゅ♪』だ。うぃっぴゅ♪
あずみん「どんな願い事も叶えられます。しかし、変身すると、とってもメルヘンな上、露出も激しいすっごい衣装で人前に出る事になります…」(以下略)

と言う訳で、シンキングタイム。

はらみー「さっきのさぁ、お臍出すのがどーたらこーたら言ってた時に、ちょっと腰が重そうだったんだけど、でもでもね、なんか、こーゆー風にお願いされたら、やりそうだと思うのね」
あずみん「あたしもやってくれると思う。ぬーちゃん女子力高いから…

あぁ、なるほど、「きゅるん♪」や「うぃっぴゅ♪」は女子力か(違

と言う訳で、はらみーとあずみんが相談の上で出した答えは、
「ぬーちゃんは衣装を自分なりにアレンジした上で…」

ぬーぬー「OK♪ 後で魔法で衣装変えるよ!」

大正解でした。
ぬーさんは機転が利くのです。
続いて、はらみーが回答するシチュエーション。
「貴方が街中をぶらりとしていると、片思いだった人に遭遇。しかし、相手はまだこちらに気付いていない様子。声をかけようにも、今日の貴方はお世辞にも綺麗とは言えない格好…」(以下略)

はらみーはそっち方面は特に臆病な気がする。

あずみん「なんか由実ちゃん恋愛ネタ多くない?」
はらみー「ホントだ、何でだろう?」

と言う訳で、あずみんとぬーが相談の上で出した答えは、
ぬーぬー「えっとぉ、話しかけられずに…」
あずみん「…去る」
ぬーぬー「しょぼんってなる」

はらみー「これはぁ、『お洒落とは言えない格好』って書いてあるけど、例えお洒落してても、たぶん話しかけられない。無理~!」

これまた大正解。残るはずみんですが…
「友人が作ってきた手料理がとっても不味かった。友人から料理の感想を求められた貴方、さてどう答える?」

はらみーのホームベーカリーの話ですか?w

はらみー「イメージなんだけど、不味いとか直接的には言わずに、ちゃんとこう褒めつつも、その、なんか次に繋がるアドバイスをソフトにしそうじゃない?」
ぬーぬー「なんか彼氏みたいな(笑)」

と言う訳で、はらみーとぬーが相談の上で出した答えは、
「直接的には不味いと言わず、適度に褒めつつ、次に繋がるアドバイスも入れながら…」

あずみん「オリジナリティ溢れる味だねー。独創的な感じで初めて食べたよ。ちょっと作り方知りたいから、もう一回一緒に作ろう」

褒めてねぇww
でも、一応3人とも正解した、と言う事になります。

はらみー「これ、このコーナー、あの、次からこれを維持できるのか、また下がったらすごいショックだね」
ぬーぬー「…ここで打ち止めにする?」
はらみー「勝ち逃げ的な?」
あずみん「だって今回上手く行ったんだよ? もうきっとこれからは百発百中だよ! …でも、スタッフ側がそう判断しなかったら次からは無くなる」
ぬーぬー「(笑)でも、なんか、『百発百中だよ!』って言った時のあずみん目泳いでたよ」

毎回かなり面白いので、続行するんじゃないかと期待しておきます。

ここでコロムビア枠な一曲。
TVアニメ 「GOSICK-ゴシック-」新エンディング・テーマ、コミネリサ「unity」(4月27日発売)
先週流してた「Resuscitated Hope」は第1期エンディングでしたね。間違えた。

Ending

ぬーぬー「…かかった」

オープニングではイントロだけチラ聞かせと言う焦らしっぷりだった「1・2・3」がちゃんと流れました。
あ、曲名の表記自体はこれであってるかどうか分かりません。番組中では「わんつーすりー」と呼ばれてます。

あずみん「最後まで気抜けないからね」
はらみー「ねー、いつ切り替わるか分からない」
ぬーぬー「来週からは、まぁ、毎回、どこかしらでかかるはずです」

をいをいw 早くフルで聴きたいぞ。
あずみんの〆の挨拶は来週辺り決定したいとの事。

ラジオdeアイマCHU!! 活動2週目

今週は静岡県からと言う設定で、語尾に「ら」「だら」を付けての挨拶。
個人的にはあの訛りはかわいいと思っているのですが、何処の訛りであれ、非ネイティヴが無理に使ってるとイラッとするのは俺だけですか?w

美希「ところで、静岡と言えば温泉だよねー。美希、熱海に寄って行きたいなぁ」
やよい「伊東もいいらしいですよ」
真美「違うよ二人とも、そこはやっぱり下田ら!」

ラジオdeアイマCHU!!
アニメイトTV : ラジオdeアイマCHU!!
http://www.animate.tv/radio/imas_chu

活動2週目『最初からなんでもありな雰囲気に?』

…あれ? タイトルが先週と同じなのは何故?
まぁ、それはそれとして、先週末の決定通り席替えを行います。

仁後「すっごい真耶さぁ、あのー、自分ちのように広げたんだけど大丈夫?」
長谷川「あたしも、ごめんなさいね」
下田「あの、舐めかけの飴あるけど、気にしないで。舐めてもいいよ」

あさぽんの舐めかけの飴ぺろぺろ。

下田「本来は、こーゆーの始まる前にやるのにね。いいね、我々自由だね」
長谷川「あ~ん、真耶子さんの温もり~」

今回は真耶ちゃんとあさぽんが並んで、向かいにアッキーが座ります。

下田「この席さぁ、すごい強くなった気分」
長谷川「なんで?」
下田「隣に仲間を従えて、向かい側になんかもう支える人がいて、この人をターゲットにする事も出来る、みたいな(笑)」
長谷川「一回目の時、アーサーが座ってるとこ私だったけど、あんまり強くなかった気がするのはなんで?」
仁後「うん、なんだろうねぇ、まぁ、性分とかあるんじゃないかな?
長谷川「あれ? 何かちょっとピラミッドが今ぴらっと…」

アッキーMAJI底辺w 中村先生が抜けてもポジションは変わらないぞ、頑張れ!

ふつお大賞

今回は4月9日の公開録音イベント「星春桜歌祭 Powerful☆Miracle☆Chefftival」の感想メール等。

長谷川「去年の公開録音の時に、沼倉愛美ちゃんと2人で歌を歌っている時にサプライズしてくれて、いや、私今回は、確かに4月は誕生日だったんですけど、もちろんこう繪里子さんの卒業サプライズって言う事がメインだから、全然考えて無くて…」
下田「うんうん、だって打ち合わせでね、繪里子さん驚かすつもり満々でいたもんね、アッキーね」
長谷川「そう、そうだよぉ、それを、なんか、ねぇ。ホント、ありがとうございました。ホントにもう、嬉しかった~」

で、あの時の衣装の実物があるようです。

下田「悪鬼爆誕! って感じだね。これさぁ、特攻服かと思ったら白衣なんだもんね」

あの達筆はスタッフの手によるものだそうです。
アッキー誕生日サプライズのコーナー自体は、アッキーは目隠ししてされるがままなポジションなので、アッキーの台本は「コーナー趣旨しか書かれていない」状態だったみたい。

下田「あたしも打ち合わせの時にアッキーに台本が見えない様にね、すごい気を使った」
長谷川「あ、そうだったんだ」
仁後「そんな事言ったら真耶さぁ、誰にも台本見せれないからさぁ、全部書いてあって、で、いつも打ち合わせの時に、みんなが居る前で、とりあえず分かんない事は聞こうかなぁって思ってたんだけど、『あ、これも聴けない』『あ、これも聴けない』ってやってたら、打ち合わせ終わっちゃった、みたいな」

ジャポニカ学習帳体裁な進行台本ですが、アッキーの台本にはアッキー誕生日サプライズが抜けていて、中村先生の台本には中村先生卒業サプライズが抜けている。両方入ってる完全版は真耶ちゃんとあさぽんが持っていたと言うわけですね。
そう言えば、中村先生の進行台本ではあさぽんの登場はどーゆー形だったんだろう?

下田「サプライズ楽しいね! なんかやって下さいよ」
社長「おいおいおい」
長谷川「えー?! 強要した!」

真耶ちゃん&アッキーであさぽんを騙す企画を考えればいいんですよね?
続いてのお便りは、豚王さん改め(公開録音で『犬』代表を務めた)犬王さんから。
プロデューサーポイントではヨダンPがトップだったのですが、イベントには欠席と言う事で次点の豚王P(ラジマスでは「ブタオ→」P名義)が代わりにマスタープロデューサーの証のカーディガンと色紙を授与されました。
で、話し合って色紙は豚王Pへ、カーディガンはヨダンPへ、と分け合いましたよと言う御報告でした。

仁後「あのさぁ、公開録音終わった後に、あのー『もしもしどうしましょうか?』って連絡を取ったのかな?」
長谷川「お友達だったんでしょうかね?」

確か、公開録音直後に豚王PがTwitterで「ヨダンPと連絡を取りたい」とWantedをかけていたと記憶しています。
トップ投稿者達MAJIカッケーな。

仁後「で、犬王さんになっちゃったんだね。じゃあ豚王さんじゃなくなちゃっ…」
下田「なんで豚王さんだったの?」
長谷川「なんで豚王さんって名前なんですかね? 是非そこをね、何故豚王さんなのかって言うのをメールで教えて頂ければ」
仁後「今後どっちになるのかを聴きたいね」
下田「そうだね。『このブタ!』って呼んで欲しいのか、『この犬野郎!』って呼んで欲しいのか…」
仁後「(笑)もっかい! もっかい言って!」
下田「このブタ! この豚野郎!

真耶ちゃん受け過ぎw
個人的に気になってるのは豚王Pの名義バリエーション。
アイマスタジオでは「トンキング」Pですよね。記述がハッキリ分かるのはプロデューサーポイントランキングがあった「ラジオdeアイマSTAR☆」だけなんだけど、そこでも以前は「ブタオ→」Pではなく「豚王」Pだったような…
番組ごとに変えているんだろうか? 気になる。非アイマスな番組でもお名前を耳にしますが、そっちでの記述は?

続いてのお便りはオフィシャルパンフレットの感想。

長谷川「えー、『お三方の美しさに当てられ…』あらやだ~、えー『気付いたら、も』…」
下田「(笑)」
仁後「そ、そんなメールないよ! 『あらやだ』なんてないよ! ないよ!
長谷川「なにそのガチで『お前じゃねーわ』みたいな…」
下田「ゴメンね、ゴメンね」
仁後「あははっ、まぁまぁ、つづきよんで、よんで」
長谷川「だって『お三方』って書いてあるからさ…」

いや、今回のパンフはマジで写真に気合入ってるんですよ。
見ててニヤニヤしちゃいます。これは永久保存版。やれば出来るじゃないかフロンティアワークス!

学校生活をイメージした写真の中には3人でお弁当を囲んでいるカットがあるんですが、中村先生はスナック菓子ばかり、アッキーはコンビニおにぎり&サンドイッチで、真耶ちゃんだけ正統派のかわいい手作り弁当なのです。

長谷川「真耶子さん、これお弁当は、どなたの?」
仁後「うん、お母さんだよ」
長谷川「おっぷ(笑)」
下田「でもお母さん上手い、お弁当」
長谷川「超かわいいお弁当っすね」
仁後「ホントに? でも、これでも結構、急いで作ったからシンプルなの。学校行ってた時は、顔の形のおにぎりとか…」
長谷川「超かわいい! 何それ!」
仁後「うずらに目とか口つけてくれて、とか…」
長谷川「え、何それ? ウチのお母様のお弁当は基本的に茶色かったけど」

…真耶ちゃん、同年代のはずなんですが…今でもお弁当はお母様に作って頂くんですね。(^-^;;

下田「自慢のお母さんだね」
長谷川「お母さんのお弁当食べたいよぉ」
仁後「そんなに? でも、お母さん料理、上手ではない…んだ
長谷川「えっ?! 作って貰ったのに、上手ではない?」
仁後「実は、あの、レパートリーが少ないんだ」
下田「お、お母さんにも毒舌や

続いては、あさぽんのシークレットゲストは読んでた、確信していた、と言うお便り。
イベントのシークレットゲストとしての予想と言うより、中村先生がアニメイトTV枠から抜け、ミンゴスがコロムビア枠から抜けた後の両番組のパーソナリティ構成の予想、ですね。確かに、Twitter見てたらそーゆー予想をしてた人は結構居ました。慧眼です。
あさぽんは会場入りの際も、見つからないようにサングラス&帽子装備だったそうです。

続いて、参加者みんなから中村先生に贈ったメッセージボードの話題。

長谷川「すっごく、なんか私も感動したし、綺麗だったし、繪里子さんの『散らない桜もあるんだね』って言う言葉もね…」
下田「もう、ホントに…なんか…いちいち上手いよね、コメントがね」
仁後「(笑)なんか、後々思うよね。その時はさ、『うん、そうだね』って思ってるけどさ、終わった後に『あー、なんか、今日も上手い事ひとつ残していった』みたいに」
下田「メモメモ、あー、なるほどなぁ、先輩は最後に何か色んなものを残していってくれたなぁって」

中村先生大泣きで、以前「(人前で)泣かないって決めてる」と明言してた真耶ちゃんまで貰い泣きしてたのが印象的でした。
…と、しみじみ思い返していたらいつの間にか御飯の話になっていた。何を言ってるか分からないと思うが以下略

団結オーディション

本日のオーディションは、静岡に因んだ「利き茶オーディション」。
用意された数種類のお茶からひとつを飲み、お茶の名前は直接言わずにお題に沿って味を表現、残りの2人がそれを当てます。

仁後「真耶さぁ、味音痴なんだけど大丈夫かな?」
下田「うん、大丈夫じゃないかもしれないね」

と言う訳で、アッキーから。
お茶の味を「スポーツに例えて表現」します。

長谷川「はぁ…これはですねぇ…朝練だなぁ。高校、いや、中学だな。中学の朝練で、まぁ、ちょっとひとり、自分落ちこぼれだし、ちょっと朝早く行って、ちょっと朝練しようっていって、まぁ、素振りとかの練習を…」(以下略)

なげーよ。
あさぽんは「紅茶」と回答、真耶ちゃんは「烏龍茶」と回答し、正解は烏龍茶。

続いては真耶ちゃん、お茶の味を「アイマスキャラを使って表現」します。

仁後「これはねぇ、あたしの中では、伊織っぽい感じかな?」
下田「え? 何だろう? 光り輝いてるって事?」

どーゆーお茶だよ。
ってか、それ味の表現じゃねーよ。

仁後「イメージは、アイマスキャラじゃないかもだけど、なんか『繪里ちゃんがよく出てきているような春香』みたいな…テンションが高いような、何て言うの? ゲームの中に出てるちゃんとした春香じゃなくて、なんかどっか繪里ちゃんが出てきているような感じの…」
下田「え? 何? 真っ黒って言うこと? え、どーゆー事?」
仁後「あ、黒くない、あの、テンション的な問題? 結構、色んなものが出てきちゃってるよ、みたいな」
下田「そうとう濁ってるお茶って事でしょ?」
長谷川「あなた繪里子さんに対してどーゆーイメージをお持ちなの?」

居ないのをいい事に言いたい放題であるw

あさぽんとアッキーの回答は揃って「グァバ茶」。

下田「えっとねぇ、繪里子さんがパーってなってるかって言われると…」
仁後「なんか独特感が出てない? キャラから中身がすごく出てきてる感じ?」
下田「あー、わ…」
長谷川「ちょっとねぇ、渋い」
下田「アッキーが時を止めた時の味
長谷川「何でよー!」

…何を言ってるんだ。
最後はあさぽんが「コスメに例えて表現」。
飲むなりずーっと「あー」を連呼するあさぽん。

下田「そうだな、コスメで言うなれば…ベタですが…(笑)ファンデーションかな?」

定番でベーシックな感じ?

長谷川「なるほどね、これさぁ、ファンデーションで言うと、リキッドと粉とムースだったらどれ?」
下田「(笑)…どれでもいい」

うーん、ほうじ茶かなぁ?

アッキーの回答は緑茶、真耶ちゃんの回答はほうじ茶で、正解は緑茶でした。
外れたけど、俺は真耶ちゃんの感覚の方が近いらしい。

で、オーディションの出来で毎週ランキングが上下するそうです。
初期状態は100位で、今週は「1ランクダウン」。ゲームにもない101位となりました。
一番出来の悪かった真耶ちゃんが「地獄の告知」を担当します。

下田「ね、ほら、あんな『やりたくない』って言ってたのもフリだったからね」
長谷川「あ、やっぱね、先輩は違うなぁ」
仁後「みんな見てろよ、次、自分の番回ってくるからな!」

Ending

今回の「地獄の告知」は「お茶を口に含みつつ」だそうで、

下田「気をつけて下さいね。マイク、機材とかに飛んじゃったりしますからね」
仁後「じゃあ代わりにやってくれてもいいよ」
長谷川「やだぷー!」

告知内容自体は先週と同じですね。
4月27日リリースのドラマCD「ぷちます!(1)」、夏リリース予定のDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ SP02 ~Graduation~」。

仁後「見ないで! 見ないで! こぼれるじゃんか!」

笑いそうになるのを堪える真耶ちゃんがかなり面白い事に…でも、告知としてどうなんですか?w

仁後「もうこれやめようよ!」
長谷川「やめないよ~♪」
下田「これ楽しいな~、これさぁ、仁後ちゃんにこーゆー地獄の特訓をさせるってコーナーを作りましょうよ」
仁後「やめて! やだ、もういいよ、いいよ、やんなくていいよ!」
長谷川「あぁ、楽しい! さぁ、行こうか!」

パワーバランスが崩れて、とても面白い事になっていますw
弄られる真耶ちゃんもかわいいなぁ。

長谷川「いやぁ、楽しいねぇ、アーサー」
下田「楽しかったねぇ」
仁後「ねぇ、自分の番来た時に絶対凹むよ、あんだけ言い過ぎてゴメンネって言うよ、絶対に!」
長谷川「言わないもん、絶対負けないと思うな」
仁後「嬉しそう…なんかちょっと、繪里ちゃんがすごいって思ったよ。なんでもやってくれる」
下田「あー、そっかぁ」
長谷川「じゃあ今度からはそこを真耶子さんがやってくれるって…」
仁後「いや、だって(あさぽんが)二代目でしょ? 真耶、二代目にはならないよ」
下田「いや、もう三代目に…」
長谷川「襲名早っ!」
仁後「じゃあアッキー四代目に譲るよ」

なんで中村先生の名前を押し付けあってるんすかw

下田「愛されてます、繪里子さん愛されてますよ!」

今週の予定 2011年第17週

色々あってソウルジェムが仁後っています。
GW爆発しろ。

4月27日(水曜日)は、ドラマCD「ぷちます!-PETIT IDOLM@STER-」がリリースされます。
視聴した限りではコミックのファンアイテムに過ぎない様な感が無きにしもありませんが…まぁ、買いますけどね。

4月28日(木曜日)は、Xbox360「アイドルマスター2」のDLC第三段「765ショップカタログ第03号」が登場します。
新曲が…すごく、CMです。衣装はともかく、アクセサリー「バーガーセット」が際物過ぎて噴いたw
おっと、ゲイツポイントを切らしてたぜ。

ゴールデンウィークは中の人関連が集中していますが、その前に一つお詫びと訂正。
当初4月29日(金曜日)リリース予定だったCD+DVD「今井麻美のSinger Song Gamer Okinawa Stage」、震災影響で6月15日に延期されていたのをカレンダー上では反映しておりませんでした。ゴメンナサイ。

4月30日(土曜日)はゲーマーズ名古屋にてアッキーが「蒼凛のペンデュラム」発売記念イベントを、
また、パシフィコ横浜にてヤマダ電機主催の「東日本大震災復興応援セール&大処分蚤の市 in パシフィコ横浜」と言うイベントには、たかはし智秋さん、今井麻美さん(&喜多村英梨さん)がライブ&トークショーで出演されるようです。

来週もイベント盛りだくさんですね。とりあえず週頭のヤツだけ。
5月2日(月曜日)は都内でアイマス交流合宿「今夜は帰さない!3.1」
翌日5月3日(火曜日・憲法記念日)はアイマスオンリー同人誌即売会「MyBestFriends4」
更に同日3日にゲーマーズなんば店にてアッキーが「蒼凛のペンデュラム」発売記念イベントを行うようです。

そ・れ・は・そ・れ・と・し・て、ついに6thライブが発表されましたね。

タイトルは「6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L!」との事で、近年増加傾向にあった「@」と「!」を大幅削減…と言うのはまぁどーでもよくて、全国5都市でのライブツアーです。
ライブツアーと言えば4th、そう、3人で全力で挑んで完全敗北した苦い思い出が…今度こそ!

それにしても、例によって公式の発表は情報の整理が悪いなぁ。
あのブログ、続報載せる時に元記事のパーマリンクがNotFoundになっちゃうし、ブクマしとくなら「まとめ」の方だよね。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第91回

自転車で登場の響。
響「ゴールデンウィークにお休みがもらえたら、ちょっと世界一周でもやってこようかな~」
雪歩「流石にそれは無理じゃないかな…」

ゴールデンウィークまるっと休めるのは今の内だぞ。
ミンゴスやチアキングを見てみろ。GWにもライブ&トークショーだ。

響「もしかして、貴音は乗れないんじゃ…」
貴音「け、けしてその様な事は…分かりました、やってみましょう。…あぁ、神よ、私に力をお貸し下さい」

うむ、オチは予想がついた

THE iDOLM@STER STATION!!!

例によって、あずみん作詞作曲の高速道路の歌からスタートです。

はらみー「なんかこれが流れる度どうしても笑っちゃうから、笑いから入ってしまう…」

早く何とかして下さい。
先週の放送の最後の、ぬーお誕生日祝いの振り返りから。

あずみん「なんかちょっとタイミングずれたよね~」
はらみー「あ、なんかずれたの? だいじょうぶ? あずみん」
あずみん「だいじょうぶ? 由実ちゃん」
ぬーぬー「お前だ! お前だ!」

はらみー平常運転w

はらみー「あんなマトモにお祝いして、愛美もビックリしたでしょ?」
ぬーぬー「超ビックリした。思わず泣いちゃった」
あずみん「どっちが良かった?」
ぬーぬー「え? 何が?」
あずみん「どっちが良かった? マトモな誕生日はやっぱり嫌だって!」
はらみー「もちろん去年の方がね。ネタに走りましょう!」
ぬーぬー「マトモが良いに決まってるじゃないか! あずみんはねぇ、今までの事を知らないからそんな事が言えるんだよ!」
あずみん「大丈夫だよ。私の誕生日の日は普通にみんな祝ってくれるもん!」
はらみー「分からないぞ~」
ぬーぬー「あ、そうそう、今までのね、サイクルだと、二番目のお誕生日の人が酷い目に遭うって言うサイクルだから…」
あずみん「じゃあ由実ちゃんだ」
ぬーぬー「次は1月だから由実」
あずみん・ぬーぬー「「楽しみだなー」」
はらみー「メール紹介しますっ!」

楽しみだねー♪
って、だいぶ先だぜ。

ふつおた!!!

最初のお便りは、「異性の日常のしぐさで、ドキッとするものは?」と。

あずみん「私ねぇ、すごいあのピンポイントなんですけど言っていいですか? ピアノを弾く指」
ぬーぬー「しぐさじゃないけど、お箸を綺麗に持つ人好き」
はらみー「由実もしぐさじゃないんですけど…(笑)『しょうがねぇなぁ』みたいな、なんか漫画に出てきそうな人が好きですね」
ぬーぬー「早くね、その夢から覚めるべきだ

はらみーは永遠に夢見がちな乙女です!

スモスリ、ゲーマガ、ヴァイスシュバルツのCMを挟んで、シークレットイベントの感想メールを紹介。
「スモークチーズとか、中村繪里子さんのモノマネが楽しかったですね。と言う事で原さんも、中村繪里子さんのモノマネをしてみて下さい」

ぬーぬー「3,2,1,Cue」
はらみー「…『なんか、恥ずかしいなぁ』…これ何か教えてあげましょうか。この前ね、繪里子さんとお買い物に行った時にね、繪里子さんがね、かわいい雑貨とか見て『キャーかわいい』とか、ぬいぐるみ見てかわいいって言うもんだから、『なんかメルヘンですね』って言ったら、リアルに、ほんとにリアルなテンションで『なんか恥ずかしい』って言ってたんで、超かわいくて、今それがヒュッて出てきたんで」
あずみん「分かりづらいわ!」
はらみー「ですよねー」
あずみん「なんでモノマネかって言うとね。東京も大阪も、モノマネって言う無茶振りがね、すごく頻繁に繰り広げられていて」
はらみー「なんか最近いろんなところで聞きますよね。モノマネ…
ぬーぬー「うん、由実が振るからなんだけどね
はらみー「…え? あ、この前のやつ…」
ぬーぬー「『え?』じゃねーよ!」
あずみん「そうだよ、全ては『まぁ飲めよ』から始まってるんだよ!」

スモークチーズの話とか、わけがわからないよ。
続いて、シークレットイベントおよびニコ生「アイマスタジオ サテライトステーション」で公開されたアニメPV(2nd)の感想メール。

響の頭の上にハム蔵が乗ってるんだよ、と言う話とか、アイステは最近BBQ推しなので、監督がそれを聴いていたのでは?と言う話とか。
いや、それはないと思いますw アイステがBBQ推しになったのって滅茶苦茶最近じゃないですか。
ニコ生「アイマスタジオ サテライトステーション」はぬーさんも見てたそうです。

そして、明日(じゃない、今日)4月25日のお昼に公式ブログで新しい発表があるよ、との再告知。
もしかして、6th来ちゃいます?

続いてのお便りは「リアル765プロ企画」に関して、

はらみー「『やはりアイステ的に一番見てみたいのは…』はぁ!えーっと『貴音(はらみー)と餃子の王将のコラボではないでしょうか?(略)』…ですって!」
ぬーぬー「思いっきり中の人ネタじゃねーか!
はらみー「これいい!すごい…」
あずみん「もうね、貴音って申し訳程度についてるだけでホントはらみーでしょ、これ」
ぬーぬー「こじつけてるだけで…」
はらみー「食べ比べて、で、美味しい順位とかつけるのとかやりたいですね」
あずみん「もうね、誰のための宣伝?それ」
ぬーぬー「アイマスじゃねーから」

はいはい、おねラン、おねラン。
はらみーの「食べ比べ」発言の前にこっそり編集入ってますよね。
はらみー、よっぽど語ったんじゃねーかとw

あずみんは「造園業でスコップ使って働きたい」「お茶のCM」等、ぬーは「動物園のCM」と、
続いて、アイステ3rdCDの感想メール「初っ端からぬーぬーがエロいとかミンゴスがエロいとか一瞬買うCDを間違えたのかと思いました。しかしミンゴスが居ない今、アイステのセクシー担当がぬーぬーだけになってしまいましたね」
そうなんですよ! 3rdのブックレットはぬーぬーがエロいんです!
まぁ、それはそれとして、「セクシーレッスンを」との指令が。メアド告知をセクシーにやる事に。

あずみん「えー? じゃあ、ぬーちゃんから手本見せてよ。唯一のセクシー担当」
ぬーぬー「あたしねぇ、改めてやってって言われると全然セクシーじゃないん…って言うかもともと…」

まぁまぁ、ぼやくなって。

あずみん・はらみー「「セクシー先生」」
ぬーぬー「そうかな? そうかな? どんどん行こう! どんどん行こう! どんどん行こう!」

三者三様のセクシーです。

歌姫楽園2011

今回はウメPからのリクエストで、「THE IDOLM@STER MASTER LIVE 04 my song」より「inferno」。

あずみん「お! 来た! やった!」
はらみー「あ、嬉しい? 好き?」
あずみん「そうなんです、あたしすごく好きで、この曲ってもともと千早さんとね、雪歩さんが歌ってるので、すごく好きで、歌いたかったので嬉しいです!」

ぬーぬーはミンゴスと一緒にライブで歌ったよね。

あなたを知りたい!

もっとお互いの事を知るべく、様々なシチュエーションでの行動をお互いに予想しあうコーナーです。
先週は三人中一人分しか当たらなかったけど、今回は果たして?
まずはぬーさんがシチュエーション設定をドロー。
「巨大隕石が地球に接近。脱出用宇宙船、ミサイル、地下シェルターへの入り口、キャッチャーミット等があるが…」

ぬーぬー「うーん、そうかぁ…」

ぬーさんが悩んで書いてる間に、あずみんとはらみーは相談。

あずみん「ねぇ、キャッチャーミットって何?」
はらみー「キャッチャーのミット」

そうだね。確かにキャッチャーのミットだね。
と言うか、教える気がないよね。

2人が選んだ答えは「ミサイル発射装置」。
ぬーぬー「キャッチャーミットはね、あれだけど、他のはやっぱり助からない人が居るかもしれない。って言うので、いっその事、全て滅びるか、みんな助かるかと言うので、ミサイル、で隕石を破壊します」

正解です。それを選んだのははらみー。

はらみー「なんかー、破壊しそうだなぁって」
ぬーぬー「あってるあってる」
はらみー「そうでしょう? で、ちなみにあずみんは…」
あずみん「キャッチャーミット!」

ちょwww

続いてはらみーがシチュエーションを設定をドロー。
「駅までの道が分からなくて困ってる外国の方に『えくすきゅーずみー、くじゅーてるみーうぇいとぅーざすていしょん』と尋ねられました…」

はらみー「くじゅーてるみ…なんだろ? それなんて言ってるんだろ? ステーション、駅がどうとか…」

ちょっと待て、状況説明の最初に『駅までの道が分からなくて困ってる』って言ってただろ。
質問内容が分かるかどうかはこの際全く関係ねーよw

ぬーさんの答えは「説明しようとするが英語が浮かんでこず、道も分からないので、交番まで一緒に行く」
はらみー「とりあえず何かを知りたいんだと思うから、携帯電話をそのまま貸して、セルフでなんかネットで調べてもらう」

…流石にそれは読めないw

あずみん「(笑)これホントに、その人のキャラクター出るよね」

最後にあずみんがシチュエーションを設定をドロー。
「宴会の席で女性の先輩が泥酔。酔っている後輩の女の子にセクハラをしだした。後輩は困っているぞ。さて、貴方ならどうする?(実在の声優さんとは一切関係ありません)」

聴いた事があるような、と言うか、よくある話だね。
とりあえず画像うpしろ。話はそれからだ。

はらみー「これどっかで聴いた事ありますね」
あずみん「そう、なんかよく実演されてた気がするな」
ぬーぬー「それを見て、あずみんがどうするのか」
あずみん「なるほどね」
はらみー「でも、これは愛美が考えた方が、よりリアルなのではないかと」
ぬーぬー「え? なんで?」
あずみん「そうだねぇ」
はらみー「(笑)あの、それはね、実在の声優さんとは一切関係無いんですけれども、何となく愛美の顔がよぎってしまったので…」
ぬーぬー「え? どして?」
あずみん「…ぬっぱらい」(小声で)
ぬーぬー「…なん、だろう、ねぇ?」

あずみんならどうする?をはらぬーが相談。
そこでまとめた答えは、「あずみんがセクハラ先輩に酒をすすめつつ自分も飲んで、注意を自分に引き付けつつ、先輩も潰す

あずみん「まぁまぁ、麻美さ…先輩、そんな事しちゃダメですよ。あーもう、こんなに酔っちゃって…ん? 後輩ちゃんも飲みたいんですか? それじゃあ、まぁ飲めよ、ぬっぱらい!
はらみー「それは読めなかった」
あずみん「潰す相手が違いましたねぇ」
ぬーぬー「そうか、助けないのか」
あずみん「だって楽しいもん、その方が」
はらみー「潰されちゃうんだって、愛美」
ぬーぬー「そっか…え? あたしの話だった?」

あずみん斜め上認定。

ここでコロムビア枠な一曲。
TVアニメ 「GOSICK-ゴシック-」新エンディング・テーマ、コミネリサ「Resuscitated Hope」(4月27日発売)

Ending

ぬーぬー「なんとなんと、ここで重大なお知らせ、です! あずみんが今歌っているオープニングですけれども、それとは別に、この新アイステのテーマソングが出来ました!」
あずみん「心の底から良かった!」

来週解禁だそうです。楽しみ♪
今日のあずみんのエンディング挨拶は、はらみーとぬーぬーが1枚ずつ選んだものからあずみんが選ぶ事に…

はらみー「これねぇ、あずみんがね、ドSキャラと言う事でですね
あずみん「そんな事ないよ」
ぬーぬー「あ、そうそうそう。ね、女王様だったんだよね」
あずみん「そんな事ないよ」

と言う事で、南風パワーさん応募の…

あずみん「とっとと寝なさい! 浅倉杏美でした」
はらぬーあず「バイバーイ!」
はらみー「やったー、採用された」
ぬーぬー「似合ってるよ。すごい…」
あずみん「ホント~?」
ぬーぬー「似合ってる」
あずみん「やっぱりなんかこーゆー…ので行きたくないんだけど!こーゆーキャラで!(怒)」

あずみん、すごいポテンシャルだぜ。
最初の印象よりどんどん美味しくなってくるなぁ。

雑記:ワルプルギスの夜

アイマス関係無ぇじゃねーかと言われるとぐぅの音も出ない。
いや、ホント、全然関係無ぇんですけど、オタ日記隔離の都合上こっちに書くもの也。

今夜ついに「魔法少女まどか☆マギカ」最終話が放送されるので、その前にちょっと感想をメモっとこうかな、と。
一応、録画予約した上で早寝して27時(22日3時)に起きるつもりです。22日は午前半休を申請。
思えばWalpurgisnachtは4月末日の夜なワケで、計らずもかなり近いタイミングになってしまったと言うところでしょうか。むしろ、Walpurgisnachtに全話上映とかも良いかも。

結末予想

最終話放送前に書く以上は結末予想は欠かせないよねー。
かなり早い段階で予想に上がった「一番ダメな結末」は、11話:まどか契約→12話:まどか変身→世界滅亡END。その後、8話でループ設定確定により「『またダメだったわ』と呟いて過去へジャンプするほむら」と言う最終話ラストカットを想像したんだけど…
まどかとほむらの勝利条件が違うと言うところがキモで、まどかは自身が犠牲になっても他の子が救われればよしとするのに対し、ほむらはまどかを契約させない事が最終目的で、真の主人公はほむらだと分かった時点で無理ゲー感が全開になってしまった。

ほむらに少しでも救われて欲しいと言う想いからすると、一番「都合の良い」結末は「ほむらがまどかと共に過去へジャンプする」だろうか。一人なら無理でも、二人なら今度こそ…と言う希望のエンド。
この時、「まどかもやり直したいと願う事でほむらと同じ能力を得る」だと、結局は契約しちゃってるのでほむらの勝利条件は満たせない。しかし、ほむらの能力だけでまどかと一緒にジャンプするのは流石に出来過ぎだよな。ただでさえチート能力なのに、

メタ的な見方をしてしまうと、3月後半から出回り始めた関係者インタビューでは、脚本の虚淵氏や監督が「続き」に前向きな発言をするようになっていて、そこから、11話・12話は(その後も続けられる形に)書き直されたのではないかと言う憶測もある。(脚本はアニメの制作開始時に最後まで書き上げられていた事が既に過去のインタビューで語られていた)
とすると、「どうしようもなく救いの無い、底の見えない闇へダイブするような結末」から、「僅かながらも希望の可能性を見出せる終わり方」へと変えたのかも知れないなぁ等と言う妄想、いや、願望も。

大穴としては、今まで一度も登場した事の無い新たな謎の魔法少女が登場。
その正体と、「ワルプルギスの夜」との対決は2期or劇場版へ続く…ねーよw そんな事になったらフレーム必至だw

ともかく、10話までで存分に楽しませていただいたので、どんな終わり方をしようと一応の納得は出来ると思う。(明朝「納得いかねー!」と呟いてたら指差して笑ってやってください)
まどかの物語か、ほむらの物語か、どちらかに一つの区切りさえ付けられれば立派な最終回だ。
あと2話で全ての疑問が明かされる等と言う事も有り得ないと思うし、

裏設定妄想

そう、たぶん本編中では明かされないであろう事柄もたくさんある。

9話でキュウベぇが「宇宙の熱的死」を語り始めた時に、一部のSF者が興醒めしてたのを見て思わず噴いてしまった。「ストーリーテラーが嘘をつく可能性」を見落とすのは、読書経験が少な過ぎるぞ。
まず、自らincubator(孵化器)を名乗る種族などと言うものは不自然過ぎる。キュウベぇによる自分達の種族に対する言及の「薄さ」を考えれば、彼らはincubatorとして『作られた』種族である事も想像がつく。特定の役割を担うためだけに作られた種族であれば、感情は無い方が良い。(薄いながらも感情自体は持っているように見えるけどね)
そうだね、8話後にクトゥルフ者達が感じたであろう奉仕種族説でもあるね。
そして、incubatorを作った創造主は、ただの道具であるincubatorに事実を全て伝える必要など無い。incubator自身は物理学の知識を有しておらず、ただ創造主から「宇宙の熱的死を回避するため」と教えられ、疑わずにいるだけではないのか。
キュウベぇは魔法少女の仕組みを説明しなかった事について、「必要が無かったから」的な言い訳をしていたと思うが、相手にとって必要か否かを考えるには感情と共感能力が必要不可欠だ。incubatorはどちらも有していないと思われるし、「incubatorにとって、『燃料資源』にそれを教える必要が無かったから」と言う意味だろう。
創造主は不必要と判断した情報をincubatorに与えないし、incubatorもまた不必要と判断した情報を『燃料資源』には与えない。我々が農作物や家畜に与える薬は、その種が栄えるためのものではなく、それを収穫する人類のためのものだよね。

キュウベぇが「宇宙の熱的死」を語る時、空席の椅子が並ぶ映像が挿入されていた。これは、incubatorがこの宇宙の「感情を持つ種族」をエネルギーに変換してきた事の隠喩だと思う。恐らく、incubatorの創造主は自分達以外の「感情を持つ種族」をエネルギーに変えて収奪する事で繁栄しているのだ。
先に「ストーリーテラーが嘘をつく」と書いたが、「キュウベぇは嘘をつかない」と言うルールは無い。例えば、キュウベぇはまどかに対する説明で魔女化を「人ひとりの生き死に」のスケールに過ぎないかの様に表現したが、実際にはそうやって出来た魔女は多くの命を奪い、果ては群れ全体の存続の問題になる。隠喩が示す通り、人類もまたこの宇宙から『席を空ける』事へと繋がるわけだ。
我々と異なる「個々が独立した自我を持たない種族」の価値観は想像する事しか出来ないが、仮にその様な種族の視点であっても、魔女は「人ひとりの生き死に」のスケールの問題ではない事は明らかだ。キュウベぇがそれに気付いていないとは思えないので、キュウベぇは自覚的に嘘をついていると考えられる。
incubator自身が創造主や自種族の事をどこまで理解しているかは分からない。もしかすると、ノルマをクリアしたincubatorは帰還と共に自我を失い、ただエネルギーを蓄積するためだけの長さ約5cmの円筒形に姿を変えるのかもしれない。

正直なところ、10話放送以前には「キュウベぇのまどかに対する評価」さえも嘘じゃないかと疑っていたが、incubatorの言葉でも、ほむらの言葉でもなく、客観視点でほむらの体験が描かれた以上、そこは疑えなくなった。
まどかの潜在的なエネルギーは、ほむらがループする度に累乗的に増えているように見える。それが、ほむらのチート能力に対し神が下すペナルティなのか、ほむらの想いがループ毎にまどかに累積されているためなのかは分からないが…と言うか、これはキュウベぇにさえ分かっていない設定だからこそ、キュウベぇの組み上げた「予定」を打ち崩す可能性を秘めているとも思うんだけど…

色々なインタヴューを読んでいると、作中で直接的に描写していない設定についても、ずっと伏せておこうとはしておらず、物語の進行に合わせて出していっているようだ。
であれば、これらの憶測・妄想についても、程無く「本当のところ」が語られるのではないかと期待している。

4/22.4:47追記

まさか、ほむほむが救われるとは思わなかった。
きっちりハッピーエンドで終わるとは思ってなかった。
今はただ、ありがとう、としか言えない。

じゃ、寝ます。

最終回ネタバレ

ふははははっ、我、最終回未視聴のニコ動民に恐怖と混沌をもたらさん。
休暇が取れずにリアルタイム視聴を諦めた者達よ、おそれおののくがよいよ。

  • ほむほむMAJI火力
  • まどほむは宇宙、そして概念へ
  • 謎の白い液体の正体はプルケ、竜舌蘭の汁を発酵させて作るお酒だよ。
    詳しくは「もやしもん」を読んでみよう。何巻かは知らん。

どうだっ、11話と12話の全てを暴露してやったぞ!
絶望のあまり魔女化するがよい。

とは言ってみたものの、3つ目はたぶんTBS限定だよなぁ。