ラジオdeアイマCHU!! 活動1週目

遂に始まりました新番組「ラジオdeアイマCHU!!」。
お約束と言うか何と言うか、大塚芳忠さん演じる高木順二朗社長の「そこでパソコンに向かっている君!」と言う呼びかけからスタートです。
そう、アニメイトTVにおけるアイマスWebラジオ枠もついに「2ndVISION」対応だね。

この番組は毎回全国各地を回ると言う設定になっており、冒頭は「ご当地deアイマCHU!!」なる地域ネタを絡めた朝の挨拶となっています。

真美「東京名物と言えば、ヒヨコ型のサブレっしょ! と言う事で持って来たんだよ!」
美希「う、…真美? ヒヨコじゃなくて、人の顔の形になってるよ」
真美「記念すべき一回目だし、はるるんに手伝ってもらって、亜美と手作りしたんだよ。特製『ぴよちゃんサブレ』!」
美希「えっ?! じゃあもしかしてこれ、小鳥? …あむっ、ん! 苦い!」
やよい「真美ぃ、これすっごく苦いよぉ!」
真美「んっふっふー、ぴよちゃんサブレだからオトナの味なんだよ~」

春香さん、お菓子作りが得意とか言っといてカカオ90%とかで作っちゃうもんな。

ラジオdeアイマCHU!!
アニメイトTV : ラジオdeアイマCHU!!
http://www.animate.tv/radio/imas_chu

活動1週目『最初からなんでもありな雰囲気に?』

仁後「始まった~!!」

仁後さんにあるまじきテンションの高さに思わず噴いた。

下田「よろしくね、あの、二代目中村繪里子です、宜しくお願いします~」
長谷川「あ、中村さんよろしく…でいいの?」
下田「うん、よろしくね。腹黒く行きま~す
長谷川「(笑)やっぱりそーゆー認識だったのね」

前番組「ラジオdeアイマSTAR☆」の公開録音イベント内での中村繪里子さん卒業の際、あさぽんは二代目中村繪里子を襲名したのです。

下田「あたし、いっつもゲストで今までずーっと来てて、もう6年目ぐらいでしょ、この番組、すごい長い間やってるんだけど、パーソナリティ初めてで、なんか今でもゲストみたいな気持ちだからよろしくね」
長谷川「違う違う! 違うよ、パーソナリティーだもん!」
下田「最後までゲストみたいな感じで行くから」
仁後「マジで? なんで? ちゃんとやってよ! だってさぁ、色々やる仕事いっぱいあるんだよ」
下田「仁後先生に怒られましたよ、長谷川さん」
長谷川「あのねぇ、アーサー。真耶子さんは結構『やってねー』って言う事があるけど、ここはちょっと、断固…」
仁後「何? 断固って何? ちょっと待って、なんで?」
長谷川「『団結』だから、3人でやっていきましょ?」
下田「もう如何に仁後ちゃんを陥れるかって言う…」
仁後「待って、待って、真耶が、真耶がみんなにこう振ってあげてるんだよ。団結?」
長谷川「振ってあげてる? 超上からですよね」
仁後「怖いよ!」

おぉ、アッキーが真耶ちゃんの退路を塞ぎつつあるぞ。
ふむふむ、アッキー&アーサーならば互角に渡り合えるかもしれない。

765プロ社員研修

と言う訳で、新番組恒例のコーナー紹介からです。

「ご当地deアイマCHU!!」

下田「毎回、都道府県からひとつ選び、方言や名産を絡めた挨拶をしていこうじゃないかと」
仁後「今回は東京だったんだね。ねぇ、待って、色んなところってことはさぁ、名産もって事は食べられるかな?」
下田「もちろん、食べられないわけないでしょ」
仁後「ホントに? やったぁ! え、じゃあさ、次行こうよ! 次の県行こうよ!」

勝手にも程があるw

下田「アッキーも、新潟とか行こうよ、次さ。アッキーんちで録ろうよ」
仁後「あ、いいねぇ、アッキーんち行こう」
長谷川「うちのー、えー、客間に入るかしらねぇ、みなさんねぇ」
仁後「実家だからね、アッキーんちじゃないよ?」
長谷川「え?」
仁後「だってアッキーんち行ったらお掃除しなきゃいけないでしょ?

アッキーは片付けられない系女子ですから、
地方に行きたいとテンションの上がる三人ですが、「旅番組風リラクゼーションラジオバラエティ番組」を名乗って開始したもののパーソナリティに旅させろとせがまれて「旅番組風」を外した某ラジオ番組を思い出さざるをえないのです。
でも、まぁ、地方での公開録音はあるといいですねぇ。

長谷川「すごい嬉しそう」
仁後「だってあんまり東京から出たこと無いから出たいんだよ!」
下田「そうだよねぇ、東京出身だもんねぇ」

「ふつお大賞」

これ自体は単なる「ふつおた」枠ですね。
コーナーエンドに盛り上がったメールを一通選び、その都度「××賞」を作ろうう、と。

「どっとっぷメール」

「2」のランキングにちなんだネーミングですね。
お題を設けてメールを募集し、結果をランキング形式で発表する、と。
とりあえず募集を掛けなければ始まりません。今、お題を決める事になりました。

下田「何がいいかなぁ? 『好きなアイマスのキャラ』とかどう?」
仁後「ねぇ、ちょっとさぁ、なんか心がさぁ、ちょっとなんかつらくなるかもしんないよ」
下田「あの、どれくらいプロデューサーが空気を読めるかって言うテストで」
長谷川「いきなり第一回目からハードル高ぇな」

相変わらずリスナーに対する要求水準が高いぜ。
アッキーが提案したテーマは「好きな香り」、真耶ちゃんが薔薇の香りのハンドクリームを使っていると言うと、

下田「一緒一緒!」
仁後「いいよねぇ、女の子だもんねぇ」
長谷川「うそうそ、アーサー薔薇とかそんなんじゃないよ!」
下田「おめぇ、我をdisってるのか」
仁後「あ、あれかなぁ、アッキーあれでしょ? するめとか?」
長谷川「う、うん、好きだけどね、好きだけどねぇ、あのねぇ。あ、あたし、あれですよ、『一日締め切ったお風呂場の香り』」
下田「……アッキーんちの香りでしょ」(苦笑)
長谷川「違うよ! 違うよ!」
仁後「ちょっと待って、湿気っぽいってこと?」
長谷川「そうそう、湿気っぽくて、もわっとする感じ?」

…方向性がおかしな事に。

仁後「ちょっと待って、ねぇ、好きな匂いになっちゃったけど薔薇じゃダメかな?」
下田「いいと思うよ。あの、フツーに行こ、フツーに」
長谷川「え? アーサー薔薇なの?」
下田「薔薇だよ、薔薇だよ、悪いかい?」
長谷川「(笑)悪くないよ」
下田「薔薇でいいか? 『暫く開けてない冷蔵庫の匂い』とか言った方がいいか?」

君達はアイドルなんだぞ!(CV:徳丸完)

下田「これってなんか、男女でもかなり違いが出そうだよね」
長谷川「そうかもしれない。すれ違った時にふわっと香る、綺麗なお姉さんのシャンプーの香りとか」
仁後「あ、いいね、それもいい…ねぇ、なんでそれ言わなかったの? なんで風呂なの?」
長谷川「あのねぇ…まぁ、地がこれだからかな?」
仁後「あ、そっか。分かった。じゃあねぇ、これでさぁ、お題試してみよう!」

流石は仁後さん、さらっと流しやがったw

仁後「今だよ、訂正するなら。一緒に薔薇って言っとく? やめとく?」
長谷川「…あ、え」
仁後「いいよ、やめとこっか」(言いかけたところに被せて)
長谷川「えー?! なんで訊いたの? なんで訊いたの?」
下田「なるほどなー、先輩のトーク勉強になるなぁ」

仁後さんが中村先生の穴を埋めるかの如くアッキーを弄ってるw

長谷川「一位がお風呂の香りだったらどうしようね?」
下田「あのねぇ…ねーわ!」

みんなもお風呂を締め切って試してみてね、と言う事になりました。(をい

「団結オーディション」

長谷川「これはですねぇ、私達パーソナリティーの3人の団結を試すようなゲームコーナーになっております」
下田「ヤバイ、これ…。いける気がしない」

ちょww始める前から諦め気味w

下田「上手く行くかなぁ? 大丈夫? 誰か足を引っ張り合うとかそーゆー…」
長谷川「なんでこっち見た? なんでこっち見た? なんで二人でこっち見た? え?!」

このコーナーも地方ネタでゲームを用意するようです。

「ちょーバーストレッスン」

下田「こちらのコーナーは、聴いた人のテンションが、まぁ、いわゆるプロデューサーさんが、バーストするような台詞を募集します」

あれですね。仁後さんが恥ずかしくて顔を隠しながら読む系のコーナーですね。
個人的な見解を申し上げますと、ぼかぁ、やよいよりもダウナー仁後さんで読んでいただけるとバーストします。

「ラジキャラ応援団」

下田「ラジオオリジナルのキャラを作り、公録などでグッズ化するんだって」

なんかすごい懐かしい香りがします。(まぁ、リアルタイムでは聴いてないんですけど)

下田「これ我々たぶん、3人バラバラに自分でキャラを作り出して、どれが一番売れたかによって、この番組での立ち位置が変わってくるとか…」
長谷川「えー?! そーゆーシステム?!」
仁後「え?! ねぇ、待って、なんでそこはそこはシビアな、団結じゃないんだ?」
長谷川「そんなギスギスしてるの?」
仁後「え、一人一個ずつか、なんか戦いなんだね、だってさ、経費を如何に安く済ませて、素敵なキャラを作って、公録でいっぱい売上を稼いだ人が、偉いって事でしょ? それなんかメチャメチャ経営しなきゃいけないんでしょ?」

それ、プロデューサーや。

「地獄の告知」

下田「仁後ちゃんに朗報ですよ、このコーナーはね。オーディションにて一番ミスが目立った人に課題を与え、告知を読んで頂きます。例えば、『セクシーしりとり』をやったなら、セクシーに告知を、等と言う感じで。はい、プロデューサーさんからもお題の方を募集します」
仁後「却下!
社長「ダメだ!

コーナーまるっと否定にかかる真耶ちゃん。

仁後「やだー!」
長谷川「いや、それはちょっとねぇ」
下田「まぁ要は、何回、仁後ちゃんにこのコーナーで告知をさせるか頑張ろうアッキー、と言うコーナーです」
長谷川「あさぽん、頑張ろうねぇ」
仁後「え? ねぇ、オーディションは団結だよ? みんなミスしないように団結だよ。頑張ろうよ!」

追い詰められております。

仁後「でもね、たぶん聴いてる人は、麻美ちゃんとかが、なんかこう『頑張ってやんなきゃー!』って言うのを、見たいかもしんない、聴きたいかもしんない、と思ってるよ、きっと思ってるよ」
下田・長谷川「「いやいや」」
下田「ね、もう、これからはね、中村繪里子さんのポジションを…」
仁後「うん、麻美ちゃんでしょ?」
下田「仁後真耶子さんに」
仁後「なんで? 二代目でしょ?!」
下田「なんであたしなのよ!」
仁後「だって真耶やだよ、そこ! やだよ、なんでもやんなきゃいけないとこやだよ!」
長谷川「もう、すごいねぇ、こんなまさか…」
仁後「じゃあアッキーやんなよ!」
長谷川「なんでよ!」

…君達、団結したまえ!(CV:大塚芳忠)

ふつお大賞

早速、番組挨拶ネタでお便りが届いているようです。

長谷川「男の子だったら『なんとかだぜ』とかみたいに、特有の語尾がかわいいなぁと思ってて、女の子の『なのよ』とか『なの』とか『だよ』とかがよくて、なんか、『ちゅーよー』とか、かわいくないですか?」
仁後「……え?」

…わけがわからないよ。
「どっとっぷメール」のお題として引き続き募集となりました。
思いっきり滑ったアッキーに、全力で気を使う真耶ちゃんとあさぽんw

更に、ユニット名も公募しませんか?と言うお便りも。
番組テーマ的なものを作るであろう事が既定路線として暗黙に了解してるだけに話が早いですな。

下田「んーっと、じゃあ、あのー、長谷川、仁後、下田で、『はにし』とか…ゴメン、何でもない」
長谷川「…『はにし』だって! いいかも知れない!」
下田「いいよ、どうせあたしの発想なんかこんなもんだよ!」
社長「下田君、ドンマイ☆」

…リスナーの腕の見せ所ですね。

仁後「あのさぁ、『ちゅーよー』って言って、『はにしでーす』って言って、手振ってんの」
長谷川「かわいい!」
下田「(笑)…もう、ダブルで滑るじゃん!」
長谷川「滑って、ちょ、おま、ちょ、滑ってないよ!『ちゅーよー』は滑ってないよ!」
仁後「……滑ってないんだ?」
長谷川「なんで時が止まるんだよぉ!」
下田「今、魔法の間が空きました。大丈夫、今の間は編集で切って詰めて貰うから、なんの間も無かったみたいになるから、大丈夫だよ!」
長谷川「あ、そう? ありがとう…あのね、摘まめないようにちょっと今、あの補足したよね…ま、いいか」
仁後「そんな、そんなそんな小さな争いしないで、ほら、団結!」

先行きがかなり不安です。
続いてのお便りは、新メールフォームに備わった「活動拠点」と言う項目について。
おぉっ、アイモバ由来ですか? アイモバ同様に拠点の設定は自己申告でいいのよ、と。

仁後「アッキーは布団の上? おざぶの上だっけ?」
長谷川「んーんとね、布団かな? 基本は布団かな?」
下田「アッキー家に居る時なにしてるの?」
長谷川「家に居る時はねぇ、まぁ、ちょっと寒いなぁと思ったら、布団に潜り、ちょっと暇だなぁと思ったら、布団に潜り、スルメ齧ってるかなぁ」
下田「(笑)アッキー…」
長谷川「活動拠点:布団」

そんな生活でどうやってあの体形を維持しているのかと問い詰めたい。

Ending

まず、4月27日リリースのドラマCD「ぷちます!(1)」の告知。あのステッカーは貼る場所がない気がします。
続いて、4月9日の公開録音イベント「星春桜歌祭 Powerful☆Miracle☆Chefftival」を収録したDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ SP02 ~Graduation~」は今年夏リリース。順当に考えたら夏コミ先行発売と言うのが例年のパターンです。

仁後「今回ね。3人で座ってる時、真耶ひとりなの」
下田「あ、確かに今まで繪里子さんと横並びでしたよね」
仁後「そうそう、横並びだったんだけど、なんか目の前に大きな壁はある感じがして…」
長谷川「でしょ? もうね、私が、真耶子さんと繪里子さんを二人並べて前にした時の壁の高さね」
下田「あ、なんか二対一っぽい感じがね」
仁後「あ、そうなの。で、なんかこう若いパワーみたいのがすごくドドドドッて来て、真耶はのんびり屋さんだからさぁ、結構大変だなぁって」
下田「今回はね、大変な思いさせますよ!
仁後「やだぁ! え、じゃあさ、毎回席替えしよう!」
長谷川「あ、新しいかも知れないですねぇ」
仁後「で、一人になった人は大変な目にあうの
長谷川「…そーゆー」
下田「じゃあ今日はそのお手本を見せてくださいよ」
仁後「え? もうでも一回目終わったからね。次、席替えする?」
長谷川「ずるいー!」
下田「かわすの上手いよねぇ」
長谷川「でもねぇでもねぇ、アーサー。かわすの上手いけど、真耶子さん一撃必殺のがドンッて来るから、気をつけた方がいいよ」
仁後「そんな事ない…いや、そんな事ないよ」

真耶ちゃんは牙突零式の使い手ですし。
さっき真耶ちゃんが「ぶっ壊れて」と言っててビックリしたと言う話が、

仁後「いや、結構ね。ほら、あの、『どがしゃん』って感じになった時は『ぶっ壊れた』、ちょっと壊れた時は『壊れた』…分かり易いでしょう?」

どがしゃんって感じ…流石は擬音マスターだぜ。

2:プロデュース2周目を終えて

ちゅーこって、ようやく2周目が終わりました。カメさんペースですね。
特にここ最近は忙しくて、平日はほとんど手を付けられなかった事は反省頻りです。
まさか2週間未満の放置で(アップデート後なのに)放置メールもらうとは思わなかったけどね。

ラジオの感想エントリも書いてる暇ねーし、シュタゲもアニメ終わる前にプレイする事オススメされてるし、色々と手詰まりだぞ。

まぁ、それはそれとして、今回は1周目に比べるとなかなかいい感じだったと思う。
部門賞も5エリア中3エリアで取れた。「True End」だかパーフェクトエンドだかの後姿ぐらいは見えて来た気がする。
そして、千早はかわいかった。破壊力抜群である。SPほどは気難しくは無かったのは、有り難い様な寂しい様な…

次周もまたリーダーを替えるつもりだが、パーフェクトエンド狙いは更にもう1周お預けにしようかと思っている。
と言うのは、ノーマルエンドも一通りは見なきゃいけないと言うのも勿論あるんだけど、パーフェクトを目指す前に準備をしておきたい事があるのだ。
まず、首都エリアで条件を満たすと購入できると言う「むしゃはる秘符」をゲットする事。このために部門賞全制覇には必要ない首都エリアのファン数を増やさねばならず、パーフェクト狙いと両立させる自信がない。
それと、アクセサリーも。SPの時のイメージで天使セットや悪魔セットで安定かと思ってたんだけど、各所の情報を読む限りでは、Vo補正は三日月セットが、Da補正は星セットが、Vi補正はDLCのスクールセットが一番大きいらしい。星セットは揃えたので、次は三日月セットを揃えようと思う。
衣装ではVi属性の「ビヨンドザスターズ」、Vo属性の「パレスオブドラゴン」、Da属性の「フラALOHAガール」が補正値最強らしいが、未入手の「フラALOHAガール」はかなりお高いので現時点では考えない。
むしろ、買い物を控えて蓄えを増やそう。資金営業も、少なくとも序盤は封印する。

それと、実績解除の都合もあるので、未経験の「地獄の特訓」を故意に発生させよう。
21週目および54週目に敗北する事で発生し、全ての能力をアップさせた上で、20週目および53週目に巻き戻してくれるらしい。
レッスン量の節約を考えると、先の21週目で狙うのが良さそうだ。
54週目だと普通にLv16行ってるはずで、そんな最終盤でパラメータが上がっても全然嬉しくない。
巻き戻した場合、最初の『20週目』に得たファンやスコアは無かった事になるようなので、レッスンをするのがいいだろう。
その辺りだと今回の場合はLv12になっていたが、もっと低い状態で引っ張って来て、繰り返せるだけ繰り返してみるのはどうだろうか?

1st楽曲で試したい事もある。
ライブで少しでも高いスコアを狙うとして、「白川結ゲローセンお守り」装備での開幕ボムと、にくワン、リンカモ、あわんこ装備での終幕バーストとでどちらがより稼げるのか。
思い出ドライブが使えるようになるまでの戦い方を確立しておく必要があろう。

全体的な戦略も見直そう。
図らずも全エリアの関心度を維持する方向で動いたが、これは合理的ではないのだろう。
全エリアを対象として考えるのは第41週のCEREMONY「IA大賞ノミネート発表会」前後からとして、それまではエリアを絞り込んだ方が良さそうだ。って事は、全国オーディションはその辺りまでは特に必要ない感じ?
全部門制覇を考えれば「歌姫・歌王子フェス」の難易度が低いエリアを先行させるべきか。確か北東エリアと南エリアが【難易度7】だったはず。次いで西エリア・中央エリアが【難易度8】、残る上方エリア・首都エリアは【難易度9】らしい。
活動エリアを絞り込んだ場合のペース組み立ても変わってくると思うので、パーフェクトエンド狙いの前に感触を確認したい。

でも、3周目開始タイミングは未定。先にシュタゲやるかも。

  1. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第1週~
  2. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第6週~
  3. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第11週~
  4. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第16週~
  5. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第21週~
  6. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第26週~
  7. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第31週~
  8. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第41週~
  9. 2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第51週~
  1. 2:プロデュース1周目を終えて

今週の予定 2011年第16週

シークレットイベントなんて無かった今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか?
そんなまさか、ぬーさんが生でスモスリ歌うなんて事あるわけないじゃないですかハハハハハ…(TT)

えーっと、昨日、4月18日(月曜日)は滝田樹里さんのお誕生日でした。
明日、4月20日(水曜日)は御手洗翔太クンの誕生日です。もっと、もっとJupiterを!
仮に何か企画があったとしても、アニマス終わるまでは片鱗さえ見せてくれないんだろうなぁ…

それはそれとして中の人関連。
同20日(水曜日)は、アッキーこと長谷川明子さんの4thシングル「蒼凛のペンデュラム」と、
ミンゴスこと今井麻美さんが参加するユニット「ARTERY VEIN」の2ndシングル「ラスト・ジャッジメント」のリリース日です。

アッキーの4thシングルは、表題曲「蒼凛のペンデュラム」がXbox360「バレットソウル」オープニングテーマ、カップリング「Fateful Actor」がXbox360「ファントムブレイカー」エンディングテーマで…


ユニット「ARTERY VEIN」の2ndシングル「ラスト・ジャッジメント」はXbox360「ファントムブレイカー」オープニングテーマだそうです。
どちらもゲーマーズで発売記念イベントとか予定されているようですね。

その翌日、21日(木曜日)はまどマギ…げふんげふん。
失礼しました。えーっと、アニメイトTV枠のWebラジオ新番組「ラジオdeアイマCHU!!」配信開始です。
アキあさ夫妻+仁後さんの組み合わせは一体どの様なハーモニーを奏でるのでしょうか?
これでラジオ3本揃い踏み。…チェックも一苦労だぜ。

4月23日(土曜日)は、前述の通りアッキー4thシングル発売記念イベントですか。
このイベント、秋葉→(来週)名古屋→(再来週)大阪なんば→秋葉で行われるんですね。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第90回

響「ねえねえ雪歩、今日はイースターの日らしいから、チキンを食べようよ!」
雪歩「え? チキン? あの…イースターって、そーゆー日だっけ?」
響「うーん、よく分かんないんだけど、外国のめでたい日って、だいたいチキンとか食べとけばいいんじゃないの?」

これはひどいw
流石はアホの子である。そして、雪歩が犠牲に…

貴音「イースターと言うのは復活祭の事です。これぐらい常識ですよ」
雪歩「あの、四条さん、復活って、一体何が復活するんですか?」
貴音「え? そうですねぇ、やはり、暗黒魔王…とかでしょうか?」

貴音はこうやって2人をからかうポジションなんですね。

THE iDOLM@STER STATION!!!

先週番組中であずみんが即興で作詞作曲して披露した高速道路の歌が、本当にオープニングとして流れる。うわぁ…w

ぬーぬー「すげー!」
はらみー「すごーい、最高ですねー」
あずみん「これ、ガチだったんだ!」(笑)

リスナーと同じぐらいウケてるような気がしなくもないw

ぬーぬー「台本に書いてあったから、まさかとは思ったんですけど、ホントに来ましたねー」
はらみー「えっ、ホントだ『高速道路』って書いてある!」

もしかして、しばらくはオープニングこの歌で行くんでしょうか?w

あずみん「そんなこんなで、4月15日って何の日か知ってる?」
ぬーぬー「あたしに聞いてるの? あたしに聞いてるの? えーっとね、えーっとね…レオナルドダヴィンチの誕生日」
がらみー「マジで? 一緒なの?」
あずみん「じゃあ、お祝いしなきゃ! レオナルドダヴィンチの」

ぬーぬーのお誕生日でした。おめでとう!

あずみん「ぬーぬーの、お誕生日ー!」(拍手)
はらみー「おめでとうございますー」(拍手)
ぬーぬー「…こんな平和な誕生日、初めてかもしれない
あずみん「え?」
はらみー「ねー、何気にねー」
ぬーぬー「『ねー』じゃねーよ! 『ねー』じゃねーだろ!」
はらみー「去年滅茶苦茶だったから…」
あずみん「どう? 誕生日を迎えての気分は?」
ぬーぬー「いやー、そうですねぇ、実際あと何日か残ってるんですけれども…」
あずみん「言っちゃうんだ?w」
ぬーぬー「あの、すごく、今日こーゆー、平和な感じで『おめでとう』と言って貰えて、すごくいい一年になりそうな気がします」
はらみー「ね、平和だね」

ぬーぬー不憫w
原さん、貴方は使命感に滾りつつ平和をぶち壊す側ですよね?

ふつおた!!!

最初のお便りもぬーさんのお誕生日を祝福するものですよ。
「いつも変な無茶振りをしてしまってすみません。でも、それはぬーぬーの事が大好きだから(中略)と言う事で、誕生日記念に、ぬーぬーの得意なあのモノマネを披露してください」
と、無茶振り来ました。
と言う訳で、まずは「あさぽんによるドラえもんのモノマネ」のモノマネ。

ぬーぬー「先週やったじゃん!」
はらみー「それはねぇ、似てないけれども、修行させてあげてもいいから

なんでそんなに上からなんですか?w
伊織のモノマネで大火傷するぬーさんMAJIかわいい。

スモスリ、ゲーマガ、ヴァイスシュバルツのCMを挟んで、週末のシークレットイベントの話題へ。

はらみー「そう言えば、ですね、イベント、終わったんですよね? 16日と17日に、『SMOKY THRILL』と『The world is all one !!』の発売記念イベント」
ぬーぬー「昨日と今日で、ありました」
はらみー「どうでしたかー? 楽しかったですか?」

勿論、収録はイベント前なわけです。
はらみーはこーゆー時間差ネタは振られてからかわれる側だった事がほとんどなので、なんだか無駄に嬉しそう。
ぬーとあずみんは大阪の回に参加(あずみんは翌日の東京の回にも参加)だったので、地元大好きのはらみーは羨ましがる事に、

あずみん「大阪に居る間もね。ちゃんと由実ちゃんの事思い出してたよ」
はらみー「思い出してた?」
あずみん「うん、『由実ちゃんゴメンネ、でもあたし達楽しもうね』って」
ぬーぬー「そうそうそうそう」
はらみー「くやちー!」

まぁ、イベント前なんですけどね。

ぬーぬー「次の日があったので、まぁ、日帰りだったんですけれども、いやほんとに、あのー、きっと楽しませて頂いたと思いますw」

あずみんは、普段は大阪はなかなかいけないから嬉しい、と、
ぬーは「SMOKY THRILL」が大好きなんだけど、竜宮小町の曲なのでイベントで歌う機会はないと思っていたら、あさぽんと一緒に歌えて嬉しかった、と。

と言う訳で、来週は感想回になるようです。
続いてのお便りは花見の話、風情があって宜しいですな。

あずみん「私お花見自体あんまりした事が無いからね、したいなー、やっぱり」
はらみー「あー、そうだね。なんかいつか番組でやりたいね、お花見」
ぬーぬー「あー、もう全て番組にぶっこんで行こう! やりたい事ね、行きたいところとか」

お花見バーベキューなんて話も。
続いて、新生アイマスの感想と言うお便り「こいつは飛び切り酷いラジオだぜ!」
…全くだ。あずみんが『恐ろしい子』なのも、ぬーさんが(自重)なのも完全に同意。

更に、春からアイマスラジオが三本になった事に因んで「アイステは他の番組とここが違うよ」と言うアピール点は?

はらみー「どこが違いますか?」
あずみん「うん、歌うよ」
ぬーぬー「そうだね」
はらみー「そう、人も違いますよ」
ぬーぬー「うん、そうだね」
あずみん「まぁ、みんな違うけどね」
ぬーぬー「なんだろ、カラダ張ってるよ」
はらみー「確かに…もっと張っていこう」
あずみん「張ってくんだ?!」

はらみーはぬーとあずみんに体を張らせる、と宣言。

あずみん「やだよ、そんなの!」
ぬーぬー「そうやって言うんだったら、由実が先陣を切ってカラダ張っていかないとダメだよ!」
はらみー「先陣を切って指示するんだよ」
ぬーぬー「意味が分からないよ」
あずみん「あのね、下から慕われる司令塔って言うのはね、自ら率先してね、闇に斬り込んで行くんだよ」
はらみー「はわー! そうなの? なんかカッコイイ世界だね」
あずみん「じゃあ来週から由実ちゃんのチャレンジコーナーを…」

早くも擦り付け合いが勃発w
続いてのお便りでは、アイレディの時の様に歌詞を募って曲を作っては?とか、
アイレディの「お風呂で、う・ふ・ふ♪」を復活させては?とか、

歌姫楽園2011

ぬーぬー「いやー、楽しかったね」
はらみー「楽しかった!」
あずみん「楽しい」
ぬーぬー「なんかねぇ、…なんか…いい出来でした♪」
はらみー「ねー、なんか本当に、聞き終わった後で3人から拍手が、わーっみたいな」

と言う訳で、今回は「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 01 天海春香」より、響、貴音、雪歩で「START!!」

これはいい。原曲は春香ソロだけど、3人ユニットでもバッチリですね。
「2」のDLCでもやってくれればいいと思うよ。

あなたを知りたい!

新メンバーとなって、お互いを理解していくための新コーナーです。
3人のうち1人にお題としてシチュエーションが提示され、その時にどんな行動を取るのかを紙に書く。
そして、残りの2人がその行動を当てると言うゲームとなっています。

最初のお題はあずみんに対して、
「貴方はとある会社の社員です。貴方は現在、取引先の社長をカラオケのあるバーで接待しています…(略)」
つまり、アイマスの曲を歌えと振られたらどうすんよ?と言うお題。

と言う訳で、当てる側の2人から、

ぬーぬー「えーっと…なんだっけ? なんだっけ?」
あずみん「まとめとけよ! 時間はあっただろ!」
はらみー「最初は、なんか『え、そんなそんな、あたしダメなんで…』みたいな感じなんだけど、『ははっ、いいだろ、早く歌いたまえ』って言われてるうちに『はい~』みたいな感じで、歌って、最終的に穴掘って埋まっちゃうんです」
あずみん「ブッブー! 違うよ! 違うよ! 2人ともあたしの事全然分かって無いよ!」
ぬーぬー「じゃあ、あずみんの答え教えて下さい」
あずみん「浅倉の答えは…まずは、アイマス6年の歴史を感じて頂くために、『THE IDOLM@STER』から始まり、『First Stage』『エージェント夜を往く』を含み、『I Want』これらフルコースで行かせて頂きたいので、延長お願いしま~す!
ぬーぬー「当て…当てさせる気無いね?!」

計算外w
ってか、あずみん流石あざといw
そう簡単に読まれてたまるかと言わんばかりである。

続いて、はらみーに対し、
「今日は久しぶりのお休みです。一ヶ月も前から、今日はメンバーの3人で遊園地に遊びに行く事を決めていました…(略)」
出際に大好きな男性から電話が掛かって来て、映画に誘われたら?と言うお題。

ぬーぬー「うわぁ、由実に一番向かない問題だよ、これ」
あずみん「え、でもさぁ、これはさぁ、考えるまでも無くない? 由実ちゃんが、ウチらを裏切るわけないよ(笑)」
ぬーぬー「(笑)」
あずみん「御飯だったら負けるかもしれないけど(笑)、映画だったら勝てると思うよ、ウチら」

信用してるんだか信用してないんだかw
と言う訳で、2人の答えは…

ぬーぬー「その男の子の誘いには乗らず…」
あずみん「私達と一緒に…」
ぬー・あず「「遊園地に行きます!」」

対するはらみーの答え、
「『ごめんなさい』と言って別の日の約束をその電話で取り付けて、ハッピーな気持ちで遊園地に行く!」

はらみー賢いw
普段のボケボケも計算され尽くしたものだったんや!

最後に、ぬーに対し、
「今は夜中の2時です。貴方は家で漫画を読んでいると突然、美味しいラーメンが食べたい衝動に駆られました…(略)」
すぐ近くのコンビニでインスタントラーメンを買うか、200m離れた24時間営業の普通のラーメン屋に行くか、1km歩いて24時間営業のとても美味しいラーメン屋に行くか、と言うお題。

はらみーは、遠くまで歩く事も苦にしないのでは?とか言ってるんだけど…いやいやいや、夜中の2時にラーメンってのは普通に我慢するんじゃ無いだろうか?w
2人の答えは、あずみんの「私の場合なら」にはらみーが乗っかって、

あずみん「え、ホントにこれでいいの?」
はらみー「うん!」
あずみん「えっと、とりあえず全部見てから決める!… by 浅倉」
ぬーぬー「ブッブー! 最近…体脂肪が気になるので、我慢します!」
はらみー「あー! 行かないんだ! その選択肢無かった、私の中で!
あずみん「そうか! そうか!」
ぬーぬー「だって夜中の2時だよ? 夜中の2時にお外に出るのもちょっと危ないかなって思うし、ホントにね、体脂肪ちょっとね、増えたの、最近動いてないから、ダメなんです」

まぁ、はらみーの発想には無いよね。「我慢する」って言うのはね。
一般人的にはそっちの方が恐ろしいけどねw

Ending

遂に発売されたアイステ3rdCD「THE IDOLM@STER STATION!!! THIRD TRAVEL WANTED!!!」の話題と、発売記念イベントについてざっくり。
先週からのリスナー応募あずみん終了挨拶とかありつつ、

はらみー・ぬーぬー「バイバーイ!」
あずみん「……バイバイじゃない…」
はらみー「……お誕生日、おめでとう」
あずみん「由実! 由実! 打ち合わせしたやろ!」
はらみー「ごめんなさい!」
ぬーぬー「わー!ケーキだぁ!…(泣)」
あずみん「ホントはね、ホントはね、あの『またねー、バイバーイ』ってやつの、『バイバイ』を、あたしと由実たんが喋んなくて、ぬーたんの…ぬーたん泣いてる!
ぬーぬー「こんな幸せな誕生日ホントに初めてだー(泣)
はらみー「去年酷かったからね」
あずみん「どれだけぬーたん不憫な経験してきたの?」

ぬーさん号泣、これはひどいw
最後のところの流れを外して「おめでとう」と言う流れを予定していたのに、はらみーが間違えちゃってタイミング崩れたんですね。
で、そーゆー普通のサプライズにぬーさんが感極まって泣きだした、と。

もしかして、去年の様な悪い意味でのサプライズに警戒して気を張ってたんじゃねーの?w

今週のおまけ ver.2011 Rev.B

と言う訳で、番組の28分ちょっとをオーバーしてサプライズの様子が続きます。
あずみんとはらみーからプレゼントも、

あずみん「よく響に合わせてポニーテールしたりするでしょ? なので、ちょっと響のイメージカラーに近いシュシュにしました」
ぬーぬー「かわいい、レース付いてる! ちょっと、なかなかこんなかわいいの付けられないから…かわいいカッコするね」

はらみー「あたしからはこれなんだけど、なんか去年とか、すごいいっぱいやったから、こーゆー普通にリアルに渡してるプレゼントを番組で渡すってすごい恥ずかしいんですけれども、ごめんなさい、全然ネタでも何でもないやつ…
ぬーぬー「なんで、なんでネタじゃないと『ゴメンナサイ』なの?」

原さん、普段オチ担当として頑張り過ぎですw
ってか、ミンゴス抜けてから番組の方向性が変わって、オチ無くても許されるようになった、とw
最後に「2人から」と渡されたのは、リキュールの小瓶のセットかな?

あずみん「それで酔っ払って、またぐでぐでになればいいじゃない!」
ぬーぬー「ホントに『バー浅倉』開店すればいいよ」
あずみん「ホントに? 毎週ぬっぱらいだよ?
ぬーぬー「(笑)それはちょっとなぁ…」
あずみん「毎週ぐでぐで…聴いてる人は喜ぶけど

あずみん、よく分かってるなぁw
うん、需要をよく理解していると言う点において申し分無い後継者だね。

2:「如月千早・我那覇響・天海春香」活動第51週~

起きれたらミンゴスのイベント参加券確保に行くつもりだったんですが、起きて店舗に電話したら終わってました。
そりゃそうだよなぁ。平日でも夕方まで持たないのに、土曜日なら朝一で終わるに決まってる。

今日は大阪ではシークレットイベントだったんですよね? で、明日は東京で…
昨夜、シークレットイベントの招待状が届く夢を見ましたよ。あのまま目覚めなければ良かったのに、ギギギ…

活動第51週

さて、残り活動期間的にはあと一つが限界と言うところですね。
北東エリアが8万8000人、中央エリアが9万6000人、どちらにしろお仕事1回で10万に達するけど、お仕事×2と歌姫×2には時間が足りない。
全国オーディションもまるで尽きたかのように湧かないし、ここは順当に最後の一つを取らなきゃ。

青森で難易度7のエリアオーディション「きらめきCDTV」、ぶっちゃけ難易度は低いよ。「GO MY WAY!!」のリバイバル取れるかな?
衣装はそのままで、アクセサリーを「BK MANIAC」で買った星セットに換装。
Vi値は減ったが、Vo,Daは上限近くまでブーストされた。

ん~、バーストアピール延長のためにアピールタイムの終了を意識し始めるとミスるなぁ。
一応スコア更新だけど、こうやってミスってるウチは『リバイバル』とかは取れないのかも知れない。
さっき『ブレイク』取れたのは、気にする対象が目に見えてる分だけミスが少なかったのかも。

活動第52週

実質活動期間は残り2週。
先週のお仕事で北東エリアがファン数10万8千となり、難易度7のFESTIVAL「歌姫・歌王子フェス」が湧いた。
難易度が高いようならお任せで行こうかと思ったが、7なら俺でもやれるかな?
曲もポジションも元に戻しま~す。

ん、意外にもボム使わずに完勝。
「思い出をあまり持っていない」と明記されているフェスはボム物量戦にならないから、スガモちゃんさえ付けていれば怖がる事はないのね、

さぁ、やれる事は全部やったよね? と言うか、もうやれる事は無いよね?

帰路、千早からメールが…

今日、久しぶりにプロデューサーの指導を受けて、今さらながら思い知らされました。
(中略)
もしも私達に興味を失ったのなら、そう言って下さい。
でも、そうでないのなら…。

来週からも、よろしくお願いします。

ちょ、ちょっと待てい!
これはいわゆる放置メールじゃねーのか? 30日も放置してないぞ?
メールバグタイムでも無いし、アップデート済みだし、全くワケが分からないよ!

活動第53週

自分でスケジュールを組める週と言う意味では、実質的な最終週となりました。
関心度回復させてから終えようかと思ったけど、全国オデ湧いてない。
中央エリアは静岡でPROMOTION「映画のお仕事」を締め括りにしましょうかね?
あ、最後に「BK MANIAC」も覗くよ。

「映画のお仕事」は千早しか済んで無いので、今回は春香さん。
主題歌も歌う主演映画の舞台挨拶だそうです。
舞台袖から春香の背中を押して送り出すと言うタッチがあり、緊張した。
あれ、失敗したら絶対に転ぶよなぁw

「BK MANIAC」ではEXTEND衣装「スクールデイズブレザー」や三日月シリーズのアクセサリーを購入。
SP比で語って悪いけど、一言に制服と言っても種類多いんだねぇ。
「フラALOHAガール」高ぇ…

ランキングはお陰様で5th「目が逢う瞬間」が1位を維持しております。
ブレイクは切れてたから、来週から下がり始めるかな?

で、54週前御約束の終業後コミュ。やっぱり声出なくなるんですね。orz
と言うか、熱? 前と同じ病院に運び、主治医に話を聴く。
「いいかね。落ち着いて、よく、おききなさい。どうやら、千早君のノドは…、限界が来てしまったらしい」
…な、何と言う…
「残念だが、あの子はもう、歌えないだろう」
慢性的な喉の炎症とか何とか、おいおい、一体何が起こってるんだ。
「君は実質、千早君の保護者だ。もう、話すべきだろうね…」
既にずっと前から声帯に問題を抱えていた、と言う衝撃の事実が、

…何それ? どうしようも出来ないじゃん。orz
「…グランドファイナルが終わったら、全て、お話しするつもりでした。それでまでは何とか、と思って…」
この子は最初から、先の事は考えずに自分を燃やし尽くすつもりだったんだな。
「最後まで歌わせてください。IA大賞の、グランドファイナルが終わるまで、私に歌を…、歌わせて下さい」
気持ちは分かるけど…もうやだこの子。
「やっと手の届いた、最高の舞台。そこで締め括れるなら、私…、本望ですから」
留学から戻ったらまた、と言う夢は持たせてくれないのね。
そんな歳で人生全て賭けて欲しくないんだが、
「私の翼は、すっかり、折れてしまいました…。もう、あまり遠くまで、飛べそうにありません。」
「だから、代わりにプロデューサーが飛び立って下さい。どこよりも遠く、誰よりも高く、何よりも…、自由に」
「それが、今の私の夢…。どこまでもワガママで、身勝手な、私の…、お願いです」
ぁぅぁぅぁぅ…俺が千早から想いを託されるとかって…予想外にも程がある。泣くに泣けねぇ。

活動第54週

グランドファイナルまであと一週…と言うか、固定イベント週です。
「だう~、あ、あれ? なんか体が重いぞ。食べ過ぎかなあ?」
「プロデューサー、少し疲れが目立つようになってきました。できれば、早めの対処を…」
「私も、それがいいと思います、プロデューサーさん」
ユニットステータス:「倦怠」状態? なんじゃそりゃー?!
先週のショッピングとかって疲労回復効果があるんじゃないんですか?
最近はセルフレッスンもしてなかったのに…何故?
それに、今は第54週、もう俺にスケジュール決定権は無いのよ?

「まだ…、ここでは終われません。私達は、必ず勝って、先に進みます!」
ちゅーこって、今週はもう首都エリア・群馬の【難易度?】FESTIVAL「FIRE BALL」しか選択肢がありません。
響が疲れていようが、Jupiterと戦って勝つしか道はないのです。ゴメンネ、ゴメンネ、

「もうIA大賞は僕達のものって決まってるよねっ。勝ちが決まってる勝負って最高♪」
お言葉ですが翔太クン、ここ数週間ランキングは我々ユニット「瑠璃」がトップを飾っていて、君らは二番手なのよ?

例によって途中2連ボムで追い上げてきましたが、落ち着いて思い出ドライブで蹴り落としてやりました。
タイミングの問題かもしれないけど、思い出ドライブって3連ボムを重ねられるとボルテージフルゲージにならなくてもう一発ボム撃たなきゃいけなくなるんだよね。
それが無い点でJupiterは甘い。歌姫・歌王子フェスのシャドー達に比べれば雑魚に等しい。
黒井社長は彼らに「非情さ」を伝授させられてないよね。

ステージ後、北斗クンにも絶賛されたよ。
「あははっ、北斗君、気持ちわるーい♪」
翔太ww
「こうなったら明日、新たなフェスを仕掛けてやる! そこで今度こそ、765プロを叩きのめすのだ!」
明日ってww子供か、あんたw
仮にもう一回フェスがあったとしても、ウチのは参加させねーよ。
千早はあと何回歌えるか分かんないっつーのに。
Jupiterの敗北の弁もちゃんとバリエーションあるんですね。
とすれば尚更、もっと3人の物語に興味が湧くわけですが…

で、勝ったにも拘らず事務所に戻った3人の表情は曇っている。
いや、「倦怠」状態ですから仕方ないんですけど…どうしろっちゅーねん。
とりあえず終業前コミュは無しな。少しでも休んでくれ。
泣いても笑っても来週で終わりだ。

え? メールブースト? 今更?!

活動第55週

「時は来たっ! 諸君、今日はいよいよ、IA大賞グランドファイナルだね」
ユニットステータスは回復しました。これは固定でそうなっている様な気がしなくもない。(^-^;
メールブーストが発動していようが、CEREMONY「IA大賞グランドファイナル」以外に選択肢は無いのですよ。
3人ともよく頑張ってくれたね。最後はスペック無視で着せたいものを着せるぞ!
衣装「スクールデイズブレザー」、アクセ「キュンキュウメガネ」…以上!
…くぅっ、これはたまらん。思わず鼻から赤い涙が…

と言う訳で、授賞式会場へ。
「やらなきゃならない事は全部やったって思ってます。もう悔いは…ありません。結果が楽しみですっ!」
「もうここまで来たら、ジタバタしてもしょうがないし、目をつぶって、じっと待ってます」
「IA大賞を受賞する事で、私達を支えてくれた皆さんの想いに報いたい、と…そう願っています」
3人ともすっかり立派になって…

まずは部門賞の発表から。
北東エリアの「スノーホワイト賞」、頂きました。
中央エリアの「フォレストグリーン賞」はワーキングビーズなるユニットが…働き蜂、だと?
上方エリアの「フェニックスレッド賞」は魔王エンジェル、一度フェスで戦ってみたかったぜ。
西エリアの「ブラックパール賞」、頂きました。2部門め、応援ありがとうございます。
南エリアの「オーシャンブルー賞」、頂きました。と言う訳で3部門受賞。
そして、最後にIA大賞も。うんうん、よく頑張ってくれたな。

でも、これが千早の最後のステージかもしれないと思うと、なんだか…視界が歪んで…

授賞式の後、4人で話をするも、千早はあの事は話すなと言う合図。
そうか、2人には知らせないままでユニット解散と言う形にしたいのかな。
「「「今まで、ありがとうございました」」」
こちらこそ、ありがとう。

2人を帰した後、千早と話しをする。また熱が出てきたようだ。
千早の涙声に…俺も…
「ほんとうは…、うた…、まだ…、うたいたかった、な…」
(T-T)

結末は書かない。
陳腐な奇跡だっていいじゃないか。千早が幸せなら、それで、
「プロデューサーが、待っていろと言ってくれるのなら、私、いつまでも…、待っていますから!」

空港へ向かうくだりは1周目と同じですね。即ち、冬馬クンがデレる。
今思ったんだけどさ、普通にJupiterを765プロに入れて律子達との掛け合いとか見てみたくね?
うん、いや、きっと誰か薄い本で書いてくれてるんじゃないかと思うけど、出来れば声が欲しいわけで…

と言う訳で、総合評価。

  • グループイメージレベル : 超完全無敵ユニット Lv16 – S
  • ハイスコア : 52807 – B
  • 楽曲売上トータル : 505万9582 – A
  • 最高チャート順位 : 1位 – S
  • 巻き戻りトータル : 0回 – S
  • アイドルアカデミー : 「Snow White」「Black Pearl」「Ocean Blue」「IA Grand Prix」
  • 総合評価 : A

うん、前回に対し確実に成長したと言えよう。
S4U!のステージも追加されたようです。既に解禁されていたフェス用ステージの同フェス別ステージって感じですね。