ラジオdeアイマSTAR☆ 活動15週目

こっちも今週から新年収録分かな?
「3パターン SAY HELLO!!」は受験生への応援メッセージでした。
まぁ、例によって春香さんが落とすんですけど!

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
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活動15週目『桜が舞うような大発表!?』

で、そのネタの投稿者PNが難読で読み仮名が振ってあったと言う件で色々。
長谷川「私も読めなかったですけどね」
中村「ダメだなぁ。そんなんじゃ、センター試験通らないゼ!」
長谷川「え? 繪里子さん読めたんですか?」
仁後「読めたの?」
中村「…書いてあるもん」
仁後「それ振り仮名ふってあるからでしょ!」
長谷川「もぅ、そんな事だろうと思いましたよ」

お約束です。

中村「なんかねぇ、みんな受験終わったらしいよ?」
長谷川「え?」
中村「センター試験」
仁後「まだ、まだ準備のとこだよねぇ?」
中村「なんかよく分かんない」

分かんないなら言うなー!

続いて、日直の話題。
長谷川「繪里子さんにしたら、繪里子さんマイナスばっかりつけるじゃないですか、みんな可哀想だなって思って…」
中村「いや、あたしだって、ちゃんとしたいいメールには、ポイントつけてます」
長谷川「そうでしたっけ?」
仁後「って言うかさ、繪里ちゃんってさ、結構むちゃくちゃでさ、いきなり30ポイントとかさ、凄い大盤振る舞いする時は繪里ちゃんの出番が来て、マイナスにする時も繪里ちゃんの出番で、なんかこう、ちびポイント達をあげるのは、なんて言うの? 通常ポイントあげるのはウチらの役割みたいになってるよね。今ね」

御神籤の凶や大凶みたいだ、と言う事でいつの間にか御神籤の話題に。
仁後さんは「半吉」だった、と…。

いや、日直の話はどーなった。

長谷川「あ、そうか、じゃんけん…」
仁後「繪里ちゃんも入れていいのかな?」
中村「ちょ、なんだよそれ!」

と言うわけで、今日の日直は仁後さんですよ。
「ちびちびつけるぞー!おー!」

コミュニMail☆

(07:06)
某投稿者のペンネームに関して言及。
「事実上は支配下ですよ」
「…え、あ、そか」

納得すんな。

アッキーの正月帰省(新潟)の話。
東京との温度差についての話の後、仁後さんと中村先生に「新潟に遊びに来ませんか?」とか。

一方、中村先生は「正月久し振りに休んだ」と言う。
中村「二年前ぐらいから、あのー、カウントダウンをずーっと、夜中やって、年を越してたのね。ここ最近」
長谷川「あー、なるほど」
中村「そう、それが無かったから、お家ですごい久し振りに、のんびりして、お芋焼いて、すごい楽しかった~」
長谷川・仁後「年越し芋? 年越し芋?」
中村「そう、あのちょうど、焼けるタイミングを、あの逆算して…」
長谷川「はい」
中村「焼けるタイミングが零時になるように、焼き芋鍋、石焼き芋鍋あっためて…」
仁後「はー、すごい…」
中村「そこに並べて、で、零時になって、コンサート見てたんだけど…」
長谷川「はい」
中村「コンサートで『ぱーん!』つって『ハッピーニューイヤー!』ってなった瞬間に『お芋できたー!』みたいな感じになって…」
長谷川「そして食べる、みたいな」
中村「そう」

食べ過ぎで飽きたそうです。
そりゃまぁ、この量を一人で食ったんだとしたら、暫くは要らないって事になるわな。

で、仁後さんはと言えば、
仁後「真耶ねぇ、初詣に行こうと思って、車で友達と出掛けてたら迷子になってて、年越した瞬間…」

それはがっかりだなぁ。
で、続いて「半吉」の話。「半」の字の上のちょんちょんが末広がりの「ハ」の字になってるんだそうです。
一緒に居た友達も同じ「半吉」だったと言う。え? そんなにレアリティ低いの? 見た事無いな。
あまり良く無い内容だったので、悔しいから結んで帰ってきた、と。
仁後さんのお母さんは「凶」を引き、弟さんは「大吉」。

中村「ただの紙っぺらですから」
長谷川「あれ~?」

私も「凶」だったんですが、そんな事よりも中村先生が大吉をひけらかさなかった事に驚いた。

続いて、Pから送られてきた「cheffle」のロゴの話。
公式から9件の画像が紹介されています。

あなたのお気持ち表しマスター

(18:02)
今日のお題は番組から出ていると言う。
やよい「はーい、『ラジオdeアイマSTAR☆』から重大なニュースを、仁後さんにタップで発表してもらいまーす! プロデューサー、仁後さんが何て発表しているか当ててみて下さいね」

見てる二人は爆笑。
長谷川「超…かわいい! 真耶子さんがかわいい!」
仁後「これをどーやってやればいいの?」
長谷川「すっごいジェスチャーしてる」

つくづくラジオ向きじゃねーな。

仁後「今クラッカーを鳴らしたんだよ、こうやって…」(ジェスチャー?)
長谷川「はい」(笑)
仁後「だけど、クラッカーが出来ないんだよ。これ、分かる? これ…」
長谷川「だからクラッカーじゃなくてタップしろよ!」
仁後「しかも今、『パンパカパーン』ってやったのにさぁ、『パンパカパーン』ってどうやって音鳴らすのかわかんない」
長谷川「なるほど、『パンパカパーン』って言う出来事が」
中村「さぁ、現場は大混乱でございます」

やよい「うっうー! 皆さーん、仁後さんが何をやってたか分かりましたか~?」

えーっと、クラッカーを鳴らすジェスチャー?
…いや、無理だろ。これで公録とかって分かるわけねーし、

やよい「では、正解の発表です!」

と言うわけで、公開録音の決定が発表されました。
まぁ、年末の「活動12週目」でそれを匂わすコメントあったしね。

仁後「伝わったかな? 今の…」
中村「伝わんねーよ!」
仁後「あの、あの、バンザイもしてたんだよ、真耶」
長谷川「してた」
中村「うん、してた」
仁後「バンザーイ、やったぁ!って…」
長谷川「うん、すごいかわいかった」
中村「タップ…じゃなくて、トラップじゃないすかそれ、みたいな事になってた」
仁後「身体全体で、今こう『お祝い』を表現したんだけど、なんかゼイゼイ言うだけであんまり伝わってなかったのかな?」
中村・長谷川「いやいやいや…」
仁後「伝わった?」
長谷川「あの、あの、なんだ、今までに見た事無いぐらいに真耶子さんが…」
中村「動いてた!」
長谷川「動いてました」
中村「すごい動いてた、うん」

二人だけで楽しむなー!
このコーナー、スタッフ側からはラジオ向きじゃないと言うツッコミは無かったんだろうか?
まぁ、それはそれとして、

(20:48)
仁後「こんな時は…やよい、バトンタッチだ!」
やよいから公開録音の詳細。

やよい「えっと足りないところは皆さん補足して下さいね。でわでわ、私はちょっと休憩しますー、うっうー!」(息が荒い)
社長「ちょ、おま!」

前回はチケット外れました。今回こそは取りたいです。

ま!スター☆オーディション

(24:18)
来るべき公開録音に向けて「ナイスアシスト・オーディション」。
舞台上で、客席には気付かれずに共演者に伝えたい事があった時に、遠回しに、かつ、自然に伝えなければならない、と。
中村「と言う事で、今回は『鼻毛が出ないように頑張るオーディション』です」
仁後「そうなの?」
長谷川「そんなのやだー!」
中村「書いてあんだもん!」
長谷川「書いてあるけどそれ『たとえ』でしょ?」

「鼻毛出てるよ」は舞台上がる前に言おうぜ。

中村「アクシデントが起こった振りして前に回りこんで『ブッ』てやんの」
仁後「酷い…」
長谷川「酷いよ」
仁後「酷い…これは」
長谷川「今ね、すっごい勢いで鼻…今ね、ジェスチャーで繪里子さんが鼻フックしたよ」
中村「思った以上に、ちょっとすごかったね、ゴメン」
長谷川「すんごい奥まで入った、今」
仁後「ちょっと待って、そんな、繪里ちゃんのためのオーディションじゃないよ、これ」
長谷川「そうですよ」
仁後「これさぁ、もっとさぁ、こうオブラートに…」
長谷川「アイドルは鼻フックしません!」
仁後「そうだよ、しないよぉ」
中村「今のままじゃ、あたし達ダメだ、と」
長谷川「え? 繪里子さんは、でしょ?」

お題に沿って、二人から残りの一人に何かを伝えると言うゲーム。
答える方よりも、上手く当てさせる事に主眼を置いています。

仁後「あ、繪里ちゃん、そーゆー、なんかさぁ、難しい事得意だよね」

仁後さん、そーゆーの特に苦手ですよね。
で、ゲームの前に三人の現状のポイント数の確認。
中村さん10点、長谷川さんと仁後さんは25点で、中村先生が「おかしいじゃん」と抗議。

仁後「って言うか、繪里ちゃんは何があってこんな事になっちゃったのか覚えて…」
長谷川「それはぁ、先週分でぇ、えーっと、宏美さんにマイナス10食らったからですよ~♪ あ、マイナス5か」
中村「え? って事は、ホントは15だったの?」
長谷川「ぐらいでしたっけね?」
中村「…許せん」
仁後「まぁダイジョウブだよ、0も15もそんなに変わんないって事で」
中村「…●▲■」(言い淀む)

公開録音中の各シチュエーションでのアクシデントを想定して行うとの事。
まずは長谷川さんが耳をふさぎ、中村先生と仁後さんがお題のアクシデントを確認。
中村「あー、ありうるわ、これはありうるわ、かなり高い確率でありうるわ」
仁後「あー、それたぶん繪里ちゃんだと思う」

最初のお題アクシデントは…

公録開始時の挨拶のところからスタート。
開始40秒であっさり当てました。うん、やはり中村先生は上手いわ。

次は仁後さんが答える番。
かなり踏み込んでアピールするも、ちょっと無理があったか回答出来ず。

最後に中村先生の番。これはお題はリスナーにも明かさず、一緒に考えてね、と。
…これはカオス。

当てられないまま正解発表。
中村「あー、よくあるよくある」
長谷川「え? ホントに?」
中村「ないわ」

中村先生、表現が直接的過ぎる、オブラートに包め、と猛抗議。
確かに今のはちょっと…正解の状況が限定され過ぎ、狭過ぎだったしなぁ。
それに、今のだと中村先生は貧乏籤だわ。

あ、「大吉」発言来た。
使われてないとこ(打ち合わせとか)ではひけらかし済みか。

Ending

(40:04)
ボーカルコレクションの紹介。
例によって収録楽曲を小出しで発表してます。あと、先々週分の告知に間違いがあり修正。
どうせ全部買うんだし、最終的に全部出れば何でもいいんだぜ。

ってか、「J☆U☆M☆P」を、早く「J☆U☆M☆P」をフルで聞かせてくれ!

四条貴音の誕生日

四条貴音の誕生日です。
つい「はらみーの」と書きそうになった。合ってるけど違う。
ええ、原由実さんも本日が御誕生日なのです。おめでとうございます。

先に宣言しておきますが、尻の話はしませんよ。
貴音衣装「ビヨンドザノーブルス」のお陰で千早にも前方緩衝材が…と言う話もしません。

貴音と言えばラーメン、じゃなくて、ワンダリングスターです。
SPの三本の中で最も熱く、満足度が高いと言われたワンダリングスター。
その中で貴音の存在は、伊織の魂を少年漫画の如く熱く燃やし、雪歩の隠れた「芯の強さ」を掘り起こし、亜美と真美の心の成長を促してくれました。つまり、ワンダリングスターの「熱さ」は貴音と言う強く厳しいライバルの存在に拠る部分が少なくなかったと思うわけです。

来るべき「2」において765プロ入りする事は既に公表済みですが、願わくば、SPと同様に、まず対立陣営として765プロの前に立ち塞がり、互いを高め合う熱い戦いを見せて欲しい。基本パラレルなんだからいいじゃん!

その面妖な生い立ち設定には賛否ありましたが、そーゆー「扱い難い」部分はまるっとスルーしても、特に差し支えなく成立するのも彼女の個性・特徴です。そもそも、我が国は古来よりアルタ人やケロン人を受け入れてきたわけですから、歴史的に見ても何の問題も無いよね。(そうか?)

また、楽曲の面で見ると、曲に合わせてガラリと色合い(性格・表情)を変える事が許された、アイマス内では稀有なポジションです。なんでもキャラの色に染め直してしまった日高愛とは対極と言ってもいい。
たぶん、中の人の経験・技量とか、そもそも作中でのキャラ付けが充分に固まっていない事とか、様々な要因から複合的に判断された結果の位置付けなんじゃないかなと憶測もしますが、今後も広がり続けるであろうアイマス楽曲を、貴音はどの様に表現していくのか、これからも目が離せません。