H@PPINESS NEW YE@R P@RTY!!「先行抽選予約」受付開始

本日10時より、新春ライブこと「THE IDOLM@STER 2 765pro H@PPINESS NEW YE@R P@RTY !! 2011」の「第1回Web先行抽選予約」の受付が始まりました。

私は今回も、3rdと5thで同行した仲間達3人で3枚ずつ申し込みました。
3rdと5thでは三人の中で俺だけが当選、4thと「THE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!」は全滅と、自慢じゃありませんが一度もチケットを余らせた事がありません。(^^;

それはそうと、いつもの様に長いタイトルですが、情報筋によれば更にこの後ろに副題(5thにおける「The world is all one!!」に相当するもの)が付いているとか。こちらにおいては次回以降、基本「HNYP」と略させて頂きますが、仲間内でChatしてたら「@@@@」なんて略称案も出て来たり。去年の「THE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!」も「@@@@」になって被るのでダメだよ。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動52週目

本日の「3パターン SAY HELLO!!」は「芸術の秋」。
美希は俳句を披露するが…何その色気より食い気、はらみーじゃないんだから。
やよいは弟達と絵本を作ると言う。モヤ子? そして「高槻やよい役の」で噛む仁後さんに「カットさせねぇよ?」と中村先生。
春香さんは彫刻刀を買って彫刻をすると言う。うん、お約束で怖いね。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動52週目『吹きものの選択は慎重に?』

中村「なーんかねー、毎度こんな話をするなーと思うんだけど、こないだ夏だったと思ったらもう秋ですよ」
長谷川「早いですねー、あっと言う間だ」
中村「そして『秋と言えば何をしたい』みたいなのも、なんか2,3回話したような気がするんだよね」
長谷川「確かに(苦笑)」

今年の秋限定の話題は無い?との中村先生の振りに、仁後さんは「ハートレー第2彗星」を挙げる。

仁後「『はーとれー・だいにすいせー』ってなんかねぇ、あのぉ、なに? インターネットのやつ、ニュースとかをぼーっと見てたら、あって、そこを、あのパソコンのあの、ブックマークみたいのでぷちってやっといた。だから、あの忘れたらまた見るの」

10月20日が最接近との事。
双眼鏡のような装備でも大丈夫だそうですよ。

長谷川「え、じゃあもし『ちょっと遠出しなきゃ』ってなったら、是非、真耶子さんの車の運転で、こう便乗させて頂いて…」
中村「わ、た、しは電車で行っとくわ」
長谷川・仁後「なんで?!」
中村「現地集合で(苦笑)」
長谷川・仁後「不安?」
中村「若干ね」

ポイント日直はジャンケンにより…

仁後「勝った!」
中村「じゃあ…虫食い真耶さんが、今日の日直と言う事で」
仁後「なんで虫食いなの?!」

コミュニMail☆

最初のお便りは…「先日の『ラ・ポエーム』で、長谷川さんに勝手に名前を変えられてビックリしています」と。
このお便りは「せっかく頂いた名前なので」と改名を受け入れる内容で、「名付け親みたい」と喜ぶアッキーだったが…

中村「もう一通、同じ方から来てますよ」

え?

中村「『やっぱり、長ったらしくて面倒なので今まで通りでお願いします。コロコロ意見が変わりスミマセン』…と、早速頂いたので、はい」
長谷川「ちょっと! なんだったの今の?! 今の一個前の喜びは何だったの?」

2010年限定と言う事であればアッキーの言う事を聞いてくれるはず、と更なる改名をそそのかす中村先生。
結局今回のポイント付与は元の名前と変更された方に分けられてしまいました。
ちなみにこの方、元の名前では現状プロデューサーポイント累計が4位で、分割されてしまった方と合算だと3位になります。(^^;

中村「まぁあの、全てアッキーが決めたので、万が一、万が一ですよ? 万が一の苦情があった場合には、あの、番組宛てではありますが、あの、『長谷川様へ』と付けていただけると、私達は目にしないで済むな、と」
長谷川「(泣)嫌いにならないで~、ごめんなさーい!」

いつか合算されるといいですね。
続いてのお便りは、「カタカナや横文字に弱いお母さん」のお話。

長谷川「『例えば、ピロリ菌の事はペロリ菌と間違えたままだし』…」
中村「(笑)ダメ、ペロっとしちゃダメ」
仁後「…かわいい」
長谷川「えー、『テレビでハムナプトラが放送されると、おー今日はナマハムトラやるよー、と、言い間違えてます』」
中村「(笑)そこ楽しい」

カタカナに強くなる方法はありますか?と言う話だったんですが、それは仁後さんも知りたいんじゃね?w

長谷川「いいですね、『生ハムトラ』」
中村「若干、アッキーのための番組みたいな。こう、塩気の多い…」
長谷川「あー、ホントもうコンビニ行ったらおにぎりと生ハムとスルメって言うゴールデン三角がこうねぇ…」
仁後「(笑)ゴールデン三角ってすごい…」
中村「なんで、ゴールデンは英語なのに、三角は日本語…ゴールデントライアングルとか言って、ねぇ?」
長谷川「あ、じゃあそれで」

突っ込むのはそこなんだ?w

仁後「でもカタカナとかって間違えるよね? ちょっと分かる気がする」
中村「うん、なんとなく、真耶ちゃんはカタカナを読んでもひらがなに聞こえるって言う特技をね、持ってるから」
長谷川「聞こえます!」
仁後「そ、ね? なんでなんだろうね?」
長谷川「さっきの彗星の名前も、『第2』も含めて全部ひらがなで聞こえましたもん」
仁後「え? うそ!」
中村「うん、分かる分かる」

うん、分かる分かる。
仁後さんは「Kosmos,Cosmos」を録った時に「仁後さんが歌うとこれ全部ひらがなに聞こえるんだけど」と言われたそうです。
もしかして、中川さんにですか?w

仁後「これあたしが、カタカナに聞こえないんじゃなくて、やよいが聞こえないって事だよね? きっとね?」
中村「…違うと思うなぁ」
仁後「今のきっと『はーとれー』っつったのも、きっと、あの、やよいが言ってたの、代わりに
中村「うん、なんか、若干こう自分にとって不利な事全部やよいのせいにするの、そろそろやめよう、大人として
仁後「なんでいけない…」
中村「かわいそうだよ、子供だもん」
仁後「そっかぁ」

仁後さんの素晴らしいところは、むしろやよいじゃ無い時ですよ。
やよいの時より低い声で、かなり低いテンションなのに、どこか舌足らずと言う…すごくいい。

留学生役や宇宙人役で全部カタカナで書かれると読むのがキツイと言う話とか、

仁後「あたしなんかでね、なんかでゆった気がする。普通に」
中村「『ワレワレハ』って?」
仁後「そう、『ワレワレハ』」
長谷川「ちょっとやってみて下さい、カタカナで」
仁後「え?」
中村「第2彗星に乗ってやって来た人みたいな」
仁後「うそ…ワレワレハウチュウジンデアル」
中村「やよいだね
長谷川「ひらがなですね
仁後「えー、カタカナだったよ、今こう…」
中村「うん、やよいが宇宙人の真似をしました、みたいな感じだね」

スタッフからは、お便り冒頭の挨拶「ラジマスター」もひらがなで書く人とカタカナで書く人が居るとの指摘が、
ここで真面目なアッキーは、

長谷川「ホントだ。じゃあこれ、本当はニュアンスちゃんと合わせていかないといけないって事だ」
仁後「えー?」

と言うわけで、アッキーによるひらがなとカタカナのニュアンス言い分け実践。

中村「真耶ちゃん真耶ちゃん、それやってよ、ひらがなとカタカナ」

気合いを入れてカタカナの方を尖らせる仁後さん。

仁後「この番組ってこんな尖った番組だったんだね。今頃だけど気付いたよ」

中村先生だと漢字っぽくなると言う話とか、先生は字がきれいと言う評とか、

中村「武士って言われてた、書く文字が。うん、でも別に上手なわけじゃないんだよ」
仁後「ううん、上手だよ。なんか『日本の心』って感じだね」

漢字っぽい中村先生とカタカナっぽいアッキー、ひらがなな仁後さんでゴールデントライアングル、と言う事で〆。

ラ・ポエーム

「死亡は燃焼しませんでしたが、お陰様で昨シーズンは快適なマラソンライフでした」と言うのは先週の第51週で「サンニンの記憶☆オーディション」の問題にも登場した「脂肪乱舞」のイグアナP、「ところが、今シーズンはマラソンブームで、どこも定員がいっぱいでなかなか出られる大会がありません。この切なさをポエムで吹き飛ばして下さい」との事。
と言うわけでお題は「応募」「満員」「マラソンの後のビールは最高」。これは難易度高そう。

長谷川「題名:マラソンの後のビールは最高と聞いたので、応募した。本文:満員だった。いじょ!」

orz

中村「(笑)メール? メール? メールですか?」
仁後「あははははは(笑) めーるなんだ」
中村「あの、タイトルってつまりそーゆー事ですか。件名って事ですか? メールで言うところの」
長谷川「分かり易いかなぁと思って…」

まさか全文書く事になるとは思わなかった。
件名に要件を詰め込むのってお母さんとかがやるよね、と言う話が、

中村「あとアレですよ。如月千早役の今井麻美さんもそんな感じなので、ね?」
長谷川「(笑)麻美さんのメール、超簡潔な…絵文字とか無い、みたいな」
仁後「そうそうそうそう、なんかすごいサッパリしたメールだよね」

と言うわけで中村先生、自分の携帯電話からミンゴスのメールを探す事に。

中村「えーっと、こないだ、東京ゲームショウにて、あの、今井さんも一緒にステージに立たせて頂く機会があったのですが、そのステージの前に、実は別の現場でもイベントがあって、駆け付けで行きますって言う状況だったのね。で、その時になんと、あの、結構早く終わりそうだって言うのがあって、えー、『件名:むかってるよん』『本文:1440には着きそうだよ』それに対して、あ、事故も無く安全に来られそうで良かったねって書いたら『おうよ』…のみ、返って来ましてですねぇ。えー、非常に分かり易い」

えりんごすは正義(関係無い)

先生、フイテルの時間ですよ♪

中村「…音が鳴らない」

今回はいつもコーナー冒頭に吹いているリコーダーさえ無く、ビンを吹こうとしたが鳴らず、との事。
それはそれとして、お便り紹介。

中村「『先日、アニメイト横浜店さんでの声グラトークイベントに参加した時の出来事から連想しました。今回吹いて欲しいものは、吹き矢です』」
長谷川「吹き矢?」
仁後「ねぇ、ちょっと待って。ねぇ、その横浜のさぁ、あの、イベント? と、吹き矢はなんで関係があるの?」

ストロー吹き矢ですね。
それも、トークが始まって早々に、

中村「声グラさん10月号の表紙をアイドルマスターとしてやらして貰ったと言い事で、トークイベントも一緒にやったんですけど…」
長谷川「うん」
中村「そん時にね…」
長谷川「うん」
中村「吹き矢を吹くって言うミッションが、私に課せられましてですねぇ」
長谷川「ねーよ!」
仁後「あ、なに? そーゆーコーナーじゃないけど、なんか…」
中村「あ、まとが口をきいた
長谷川「あーん! まとじゃないよー! もう!
仁後「なに? なに?」
長谷川「繪里子さんが、私が一生懸命MCしてたんです。そしたら、繪里子さんの方しゅって向いたら、ストローの袋をサッて投げて…」
中村「置いてあったの。なんかあそこに、なんかこう、然も吹いてくださいみたいな感じでちょんちょんちょんちょんって用意されてて…」
長谷川「違うよ! それで水飲んでくださいって言うね、それで置いてあったんですよ」
中村「…そっか」
長谷川「で、あたしが見たら、スコーンって眉間に、なんか刺さって…

あれは噴いた。先生フリーダム過ぎるだろう。

中村「最終的にアッキーが下克上狙って、最後にあたしに向かって吹き矢を吹いてきたんだけど、全然当たらなかった上に、あたしは若干的外れな方向に避けつつ、更にアッキーにクリーンヒットさせるって言う(笑)」
長谷川「そう、カウンター貰って、こめかみにスコーンって…」

アッキーMAJI底辺。
と言うわけで、スタジオで実際にやってみます。

長谷川「あははははっ、全然当たんないでやんの~」
中村「なんで? アッキーじゃないと調子でないのかもしんない!
長谷川「絶対やだし! まとなんかやだし!
中村「なんだよー!」

これはひどいw
ってか何本ストローの袋吹いてるんだよ。
中村先生が吹いてる間に仁後さんとアッキーはお便りを読む。
「中村さんが吹く事にちょっと飽きてきたそうですが、逆に吸ってみればいいと思います」

…噴いた。(笛的な意味でなく)
で、ヘリウムガスを吸う話とか、

長谷川「繪里子さんが二本同時に吹こうとして失敗してる(笑)」
仁後「どう? 頑張れ! 二本…あ、飛ばないし…頑張れ! …ね、これ鼻を摘んだら飛ぶんじゃない?
中村「(笑)…あのぉ、聞いていい? な、なんでそう思った?」
仁後「あのぉ、もっと口から息出せるように、鼻を閉じとけば…」
中村「吸う事すらままならないよね?

で、ヘリウムガスを吸う中村先生。

そして更に、もう一通のお便り。
「普段暴言ばかりの中村さんの本当の姿を知らしめるために、プロデューサーの悩み事に中村さんが甘い言葉をかけて慰めてあげると言う新コーナーはどうでしょうか?」

中村先生って素で男性に甘い言葉をかけた事ってあるんだろうか? …それともガチレズ?
お便りの内容は放っておいてヘリウムガスで遊ぶ三人。

中村「普通に喋ると、あたし達ヘリウムガス使わなくてもヘリウムガスになるよね」
長谷川「(高温で)それに近いものにはなるかもしれないよ、うん」
仁後「それはすごいよ。あたしはヘリウムガス吸わなきゃダメだよ」

それはそれとしてお便りの内容に戻るも、

中村「絶対無理だね
長谷川「え?」
仁後「無理? なんで?」
中村「嫌だもん

身も蓋もねぇ。orz
そして、中村先生の甘い言葉(?) ……… MAJI怖いです。
なんか、裏側に凄みみたいなのが透けて見えて…謝ってしまいたくなる。(-_-;

Ending

例によってDJCD「ラジオdeアイマSTAR☆ Summer Stage 2010」「ラジオdeアイマSTAR☆ SP1」の紹介。SP2まだ~?
そして、次回はあさぽんゲスト回ですよ、との予告。

長谷川「ちょっと繪里子さん、あたしにもストロー1本くーださーい」
中村「あ、じゃあ、はい、アッキーにはこの紙で出来てるやつ」
長谷川「紙?」
仁後「ねぇ、紙だったらさぁ、くしゅくしゅくしゅってやってお水をさ、ぺちょって垂らすとさ、こう、にゅにゅにゅんってなるんだよ?」
長谷川「…へ?」
仁後「子供心分かってない。遊び心も分かってない」

中村先生を狙うも不発のアッキー。

長谷川「…どうしてだろう? なんだろう?」
仁後「なんで、繪里ちゃんの方向けると吹けなくてさぁ、コップの方向けると早いの?」

アッキーの心に中村先生に対する恐怖心が刻まれてしまったようです。

中村「でも、危ないですから。私がアッキーに向かってやるのは、ある種の信頼関係を確かめる儀式でありますから、他の方は無闇矢鱈とね、そーゆー事をしてはなりません。あとは、咥えたままとか危ないすから」

「上下関係を確かめる儀式」の間違いじゃないのかと言うのと、アッキーがそれに不満を表明する前に一般論(咥えたままは危ない)に挿げ替える辺りが中村先生MAJI狡猾。

今週の予定

うわぁ、気付けば火曜日になっとる!
今週も比較的空き気味ですね。私事で動かせない予定が入ってるので、正直助かります。

2011年1月10日に開催される新春ライブ「THE IDOLM@STER 2 H@PPINESS NEW YE@R P@RTY !! 2011」のチケット争奪戦がいよいよ幕を開けます。(カレンダー上では「HNYP2011」と略させて頂きました。)
争奪戦第1ラウンド「第1回Web先行抽選予約」は15日(金曜日)10時から18日(月曜日)22時まで。早めに決めたいものです。

もうひとつ、中の人関連。
16日(土曜日)に神保町は書泉ブックマートにて、チアキングの「トレーディングカード発売記念イベント」が開催されます。
ぐぬぬ、写真集発売記念イベントも、DVD発売記念イベントも参加したけど、トレカはちょっとね。(^-^;;
それよりも、新曲リリースの発表かなにか無いかしら? と期待しておくよ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第63回

久し振りの平常運転ですね。そうか、第59回の(「音無小鳥」役)滝田樹里さんから、(Jupiter「天ヶ瀬冬馬」役)寺島拓篤さんゲストの第60回(Jupiter「伊集院北斗」役)神原大地さんゲストの第61回(Jupiter「御手洗翔太」役)松岡禎丞さんゲストの第62回と4週連続でゲスト回だったのか。
と言うわけで、冒頭は5週間ぶりの「週刊 沼倉愛美」。
ぬーぬー「はい、今年もですねぇ。例年通り、あのねぇ、編み編みを、編み物を、今年も始めました」

ぬーさんの編んだマフラーを貰えるはらみーには嫉妬せざるを得ない。

ぬーぬー「ちょっとだけ難しいのに、今年は挑戦しようと思ってます。(中略)ちょっとやってみようかと…」
ミンゴス「ありがとう!」
はらみー「わーい♪」
ぬーぬー「あっ…頑張ります」

ぬーぬーMAJIいい子w

THE iDOLM@STER STATION!!!

はらみー「はい、去年愛美に貰ったマフラーをまた、ね、取り出さなきゃいけない季節が、もうちょっとしたら来るなぁって感じです。がな…あ? …あ、し、四条貴音役の原由実です」
ミンゴス「がな? がな?(笑)」
ぬーぬー「前にも私やったよね、私もやったよね」

おはがなはー!(違)

はらみー「ありますよね~?」
ミンゴス「何が~?」
はらみー「そう言った事も…間違いもね~」
ミンゴス「あぁ、人のところ読んじゃう事もあるよね~」

はらみーは特に多いですがw
一ヶ月ぶりの三人での収録と言う事で、

ミンゴス「何が一番違うって、スタジオの机の向きが違いますよね」
はらみー「そう! そうですねぇ。懐かしい気がします。この、ねぇ、三人用の配置ですよね」

暫く二人のコーナーがお休みしていたと言う事で、今回は両方やると言う。

ミンゴス「だってほら、正直、前回どっちで終わったか覚えてる?」
ぬーぬー「覚えて無いですね」
はらみー「忘れてますよ」
ミンゴス「でしょ? 巫女だったやら、ナースだったやら、みたいな」
ぬーぬー「どっちやら、みたいな」
はら・ぬー「…ナース?」
ミンゴス「あははは(笑) 違った」
ぬーぬー「あれ?」
はらみー「看護婦さんですか?」
ミンゴス「あたしダメだぁ」
ぬーぬー「いつもですね
ミンゴス「あたしね、たぶんだけど、脳の中でぬーがシスターの格好じゃなくて、ナース服着てるんだよね」
はらみー「見たいですけどね。それはそれでね」
ミンゴス「まぁね、それはそれで似合うと思うんだけど…」
ぬーぬー「(笑)着ましたけどね。別のところで…その話が残ってるんでしょうか?」

何その初ラジw
いいよ、やろうよ、そのミンゴスの煩悩を公開録音で開放しちゃえばいいじゃん。

ミンゴス「来週からナースでいいんじゃないの?」
はらみー「ナース、いいですねぇ」
ぬーぬー「それもあり、ですね。でも…着ませんよ? 着ませんよ?」
ミンゴス「ちょっと後でスタッフ会議しようか?」

ドンキにナース服買いに行くと言うはらみーに、ぬーは「由実ちゃんも変わるべき」と「婦警さん」を提唱。

はらみー「似合うかしら?」
ミンゴス「もう、色んな意味で似合うと思うよ(笑)」

ミンゴスは二人に対して「若い内にもっとコスプレしておくべき」と説教して頂きたいですね。
と、ここで話は変わって、ミンゴスから二人へ「TGS2010の時、2のトライアルエディションは触った?」との問い。
土曜日のステージイベントの控え室で待ち時間にあずみんが熱中していたと言う話とか、ミンゴスは日曜に行ったがプレイ出来なかったと言う話とか、

ふつおた!!!

ここで最初のお便り、10月10日の響のお祝いを祝福する内容他。

ミンゴス「おめでとう、響!」
我那覇響「ありがとう!」
ミンゴス「幾つになったの? 響」
我那覇響「じゅう…ろっく、さい」
ミンゴス「(笑)あい、毎回恒例、歳を言う時にビクビクするって言うね」
我那覇響「16…16歳」
ミンゴス「パラレルな、感じで」

はい、パラレルな感じで。
続いてのお便りは「『はらみーは俺の彼女』宣言をしてたPが別の女性と付き合い始めた」との密告。名指しかw

はらみー「浮気者~!」

「知らない間に振られてる」「彼女さんとPと由実ちゃんの三人で手の引っ張り合いをして欲しい」等とやたら楽しそうなミンゴスは、自重して俺と付き合うべきだと思った。異論はスルーする。

と、ここで、agqr等で確認されていた「MASTER ARTIST 2」シリーズ第一弾のCMががが、ぬーぬーMAJI天使
あと、ウメP出演のゲーマガ新CMも。

週刊 今井麻美

ミンゴス「本日はですね。原由実プロデューサーから頂いたお題でお話をさせて頂こうかと思っております。本日の目覚めについて(笑)」

ミンゴスもMA2の収録が始まったよ、と言う話とか。
この番組収録の直前に1曲収録していて、昨日の晩は疲れていたので8時に寝たら、4時半に目が覚めた、とのお話。
ちゃんと8時間寝てるし、素晴らしく健康的じゃないですか。

そして、ここで一曲。
11月3日リリース「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 01 天海春香」から、オリジナル新曲「START!!」。
春香らしい良い曲が来たなぁ。11月が待ち遠しいです。

それと、曲が流れている時までファンのフリをしてアンチコメント書き込んでる連中が可哀想になって来た。それって誰得なの?
お前ら全員、声優ファンに転生できたら、人生もっと楽しいのになぁ。

特盛稲荷神社で心願成就

はらみー「は~…美味しい…バームクーヘンやなぁ…」
ぬーぬー「ここで食べるんだ? ここで食べるんだ?」
はらみー「食欲の秋ですよ?」
ミンゴス「しかも…あたしの目をじっと見ながら食べていらっしゃる。これは、お誘いに乗るって事かな? いただきまーす!」
はらみー「あぁっ! じゃあ愛美もどうぞ」
ぬーぬー「外側…美味しいところ…」

な、何を言ってるのか分からねーと思うが、お前ら仕事しろw

はらみー「本日のお言葉、『旨味の決め手は、やっぱり、アミノ酸だよね~』」
ミンゴス「(笑)…あの…」
はらみー「はい」
ぬーぬー「巫女さん、あの、アミノ酸って…分かります? 分かってます?」
はらみー「…ちょっと存じ上げない
ぬーぬー「また台本そのまま読んで!」
はらみー「だって書いてあったんだもん」

ダメだこりゃ。

それはそれとして、最初の祈願。
「クライマックスシリーズを戦う事になるであろう中日、阪神、巨人それぞれの勝負運を占って、どのチームが日本シリーズに進出するか予想してみて下さい」との事。

えっとね。各球団のファンはね。原巫女さんには占って欲しく無いと思ってると思うんだけど…
案の定、ニコ動のコメントにも「おいばかやめろ」「よせ」「やめてくれ」が多数w
今回はお賽銭の額の記載がなかったため、

ミンゴス「由実ちゃんがお賽銭入れればいいじゃん。幾ら入れます? 阪神が勝つために」
はらみー「阪神が勝つために、じゃあ、…300円」
ミンゴス「安っ! 貴方の想い安いなぁ」
はらみー「ま、想いは強いですけどね」

と言う事で、まずは阪神を占います。
響き渡るはらみーの絶叫…「…大凶。嘘やー! 嫌やー!」

…お約束過ぎる。
続いてミンゴスが中日で占って「大凶」、最後にぬーが巨人で占って「中吉」。

はらみー「今日のは無かった事に!

をいwwww

続いての祈願はちょっと長いですが、あえて全文書き出します。
「今回は原巫女さんに、ある女性の将来を占って頂きたいと思っております。その女性と言うのは声優さんで、ラジオのパーソナリティーもされているのですが、今年の春にその方の番組にいらっしゃったゲストの方が、とあるコーナーにて採点の際に、他のパーソナリティーの方に『100点』と言う ―― 普段はみんな1点、2点、3点の世界だったところ、なんと『100点』と言う高い点数を出してしまい、その結果、未だに皆さん悪戦苦闘していらっしゃいます」

ひどい事件だったよね…。
ここでお便りを中断して、ミンゴスによる調査報告。

ミンゴス「現状あの私これ調べて参りました。えーっと…『あのね、真耶はね』って喋る人は…と、『おにぎり波』の人は、今500点ぐらいらしいですよ。で、たぶんこの占って欲しいって言われてる女性が、どうも、今400点ぐらいで、かなり水をあけられている状態って言う噂を聞きました」

と言うわけで、お便りに戻ります。

ミンゴス「で、『その負けてしまっている女性が春に出遭ってしまった災難に打ち勝ち、勝利を手にする事が出来るか、占って頂けたらと思います。お賽銭は「天海春香に3000点」に因んで、3000円でお願いします』」

ミンゴスのモノマネでも、春香さんはかわいいなぁ。
まぁ、それはそれとして、原さんにはきちんと責任を取って頂きたく…

はらみー「ほぇゃぁ~! 吉、接戦になります、が、負ける可能性もあります。…(小声で)真耶さん強そう

ぐぬぬ、まぁ、凶じゃないだけいいか。
対するミンゴスの感想。

ミンゴス「流石、春香の中の人みたいな感じで、素敵だと思います。普通ぐらいです」

普通って言うなww

シスター愛美のちいさな福音

何故か「大玉転がし」中のシスター愛美。

ぬーぬー「昨日ね、ジム行っちゃってね、体力使っちゃったんでね、この大玉転がしちょっとねぇ、ちょっとねぇ…あの、やめます」
はらみー「(笑)やめちゃうんですか?」
ミンゴス「シスター何してるんですか?」
ぬーぬー「なんかねぇ、運動会に出て下さいって言われたんですけど、やめます」
ミンゴス「なんかシスターのキャラがブレている気がしますが…」

今日は二人ともアドリブパートをクリア出来なかったと言う事で宜しいか?w
さて、最初の相談は…「シスターの『ちいさな福音』とはどんな音なのでしょうか? 聴かして下さい」…ちげぇよw

ぬーぬー「ん? …ちいさな、福音…福…おめでたい音ですよね? どんなんでしょうねぇ? (小声で)ふーーーんふーーん…」
ミンゴス「蚊? 蚊が飛んでた?」
はらみー「ねぇ、かすれ気味の蚊が…一匹舞い込んでますね」(蚊を叩く音)
ぬーぬー「おめでたくないですか? おめでたくない感じ、ですか?」
はらみー「まぁ、それを、おめでたいとシスターが言えば、おめでたくなる…方々がたくさんいらっしゃいますよ

おめでたくなる方々…呼ばれた気がするw

ぬーぬー「じゃ、『くぃどぅるるる』にします!

一気におめでたくなりました。

続いての相談は、と言うか無茶振りは、「謎かけに挑戦してみて下さい」。
お題はミンゴスとはらみーが出します。と言うわけで、「バームクーヘンとかけまして」
うん、まぁ、いいんじゃないかな。多くは語らない。更に「ヘッドホンとかけまして」

ぐだぐだのしおしおでも安定的にかわいいぬーぬーMAJI天使。

週刊 原由実

はらみー「今日はですねぇ、このバームクーヘンをスタジオ内に持ちこんだんですけど…」

原さんMAJI食いしん坊。

はらみー「ちょうどこの…巫女のコーナーで…特盛稲荷のコーナーでですね、あの、食欲の秋だから、なんか食べ物を食べてるアドリブって事だったから、そこで使う予定は全く無かったんですけど、目の前にあったら食べちゃった…
ミンゴス「アドリブしちゃったんだ?」
はらみー「アドリブをねぇ、慣れない事をするものじゃないですねぇ…なんか話す事なくなっちゃった
ミンゴス「はっはっはっ(笑)」

いやいやいや、「アドリブで食べてる演技をしろ」と指示されて、思わず食っちまうのはアドリブでも何でもねーから!
あと、十分に枠を埋めるだけ話してるから! もう何処からつっこんでいいやら…

Ending

例によってコロムビア枠で「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON-」01,02,03の告知。
来週は美希のオリジナル新曲「Day of the future」を流すそうです。
後は、バンナム枠でアイマスモバイルのわおん選抜投票の告知。

はらみー「あのですねぇ、さっき、これ『プロデューサー』って、『ユニット候補F』に『プロデューサー』って入ってたんですけど、これって誰なんですか?」
ぬーぬー「うん、ねぇ? なんかゲームの中でも、プロデューサーの声って…ないですよね?」
ミンゴス「でも、プロデューサーって事は、全国のプロデューサーなんじゃねーの?」

プロデューサーの座を駆けて全国のP達が勝負をするのだ!(違

ウメP「どーもー、ゲーマガ ウメでーす」

呼ばれもせずに入ってきやがった、って言うか、何か呼び込みしてやれよw
ゲーマガCMの話と、先月末の話ではありますが…

ミンゴス「なんか、滅茶滅茶、忙しくなったんだって? ウメプロデューサー?」
ウメP「まぁまぁまぁ、そうなんですよ。ちょっと皆さん報告がありましてですね。この度、編集長から、なんと、プロデューサーになりました」

  • ゲーマガブログ : 編集長交代

    突然ですが、本日9月30日をもちまして「ゲーマガ」編集長の席を譲ることになりました。10月1日より、私・ウメに代わりまして、現デスクの三枝が新編集長に就任します。
    今後ですが、引き続き「ゲーマガ」の編集に関わりつつ、弊社が注力するエンタテインメント分野での電子出版や、USTREAMなどのソーシャルメディアを活用した事業の新規開発を担当することになりました。
    新規プロジェクト名は「ゲーマガ電子メディア」で、役職は「プロデューサー」です。
    なので、ぜひ「ウメP」と呼んでください。

一見何も変わってないように見えるw
本業も副業も両方Pとは羨ましい限りです。おめでとうございます。
更に、ゲーマガ12月号で「すごい付録」を準備中との事。流石は敏腕ウメP、今後とも何卒宜しくお願いします。

あと、番組から「たるき亭」再配信スケジュール変更のお知らせ。
ええ、今回からですね。OBCでの本放送の一時間半後、日曜深夜24時(月曜ゼロ時)に更新となりました。
タイムラグ激減は大変ありがたいですね。感想エントリのタイミングは兎も角として、

今週のおまけ ver.2010

オマケはウメPです。
二枚目の画像は「一応、証拠写真。」と題して例の名刺。
「エンタテイメント事業室 / ゲーマガ電子メディア / プロデューサー」となってます。

我那覇響の誕生日

響、16歳の誕生日おめでとう!

「響は俺の嫁」と言えば、CEDEC2010のセッション「次期アイドルマスター グラフィクス&アニメーション プログラミング プレビュー」における、バンナム前澤圭一氏の名言である。
宜しい、響は譲ろう。だがぬーは(以下自重)

それはそれとして、我那覇響16歳である。
我々は奇しくも、架空の少女が歳を取る瞬間に立ち会っている。すごい時代になったでしょ? でもそれはPS3じゃないけどね。うん、他意は無いんだ。すまない。
響は1年歳を取る事と引き換えに、幾つかのものを失った。例えば3cm分の胸囲と腰囲、あるいは2cm分の胴囲。元よりの身長の低さも相まって、全体的に一回り小さくなったようにすら感じる。
しかし、これは惜しむべき事なのであろうか? 否、断じて否である。彼女はSPにおける961プロダクションの卑劣なるプロフィール操作「詐胸」を精算する事と引き換えに、小柄な少女と言う妹キャラ的な側面を一層濃いものとして固め、更には来るべき来春、遂にプロデュース可能なキャラクターとして再臨するのである。幸いなるかな。我々の勝利の時は近い。

うん、落ち着け俺。
響はね。ちょっとお馬鹿キャラ的に描かれる部分もあったりしますが、中の人の影響なのか、弄られポジションでもあります。
弄られポジションと言えば春香さんが思い浮かぶ方も多いと思いますが、別に馬鹿じゃないんですよね。脳筋とか考える事が苦手とか言うわけではなく、むしろ、常識人と言っていい。常識人ゆえに、周囲のちょっとあたまおかしい愉快な面々に振り回されてしまう。
その性質はストーリーテラーや(巻き込まれ型)主人公の素養だけど、同時に個性が薄くなる諸刃の剣でもある。
13人に埋没せずに活躍する事を祈っています。