今週の予定

アニメイト池袋本店のアイマス展がいつからか忘れてた。
まぁ、覚えてても日曜のスケジュールと残存体力では行けなかっただろうけど、

と言うわけで、一昨日の12月5日(日曜日)から12日(日曜日)まで、池袋の「アニメイト池袋本店」にてアイマス展が開催されています。

土曜日辺りに行きたいな。昨日の段階で既にクリアファイルは壊滅的状態だったと聞いています。仕方ないね。
カレンダーには追加しておきましたが、来週末から青森で、1月には横浜と天王寺で、2月には秋葉原、3月には岡山、札幌で開催される予定です。
(一部のブラウザでカレンダーのサイト埋め込みでの表示がちょっとおかしくなってますが、こちらではどうしようもないのです。解決するまで「予定リスト」を見て頂ければと思います。)

明日、8日(水曜日)は「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 05 如月千早」がリリースされます。
二度の延期を経てようやく登場。嬉し過ぎて思わずニヤけてしまいます。仕事の都合で帰りだと閉店時間に間に合わない雲行きのため、昼休みの間にアニメイトへ走りました。

9日(木曜日)は元祖雪歩、ゆりしー(長谷優里奈さん)のお誕生日です。
ブログを拝見している限りでは最近はお元気そうで、

週末は先週に引き続きミンゴスのファーストアルバム発売記念イベントが開催されます。
11日(土曜日)は大阪、12日(日曜日)は名古屋、先週の東京のイベント行ったけど、良かったよ。
先月、今月とミンゴス充やぬー充の機会が多くて、忙しいけど幸せ。

余談

一昨日のアイステの影響で「ラインハルト 沼倉」で検索して来られる方が多いです。
二番目に居てゴメンナサイ。

昔は「一般人は二語以上でのand検索はしないから…」なんて言われてましたが、近年では二語、三語での検索もスモールワードと呼ぶのが不適切なぐらい増えました。それにより検索精度も上がり誤誘導が減るので、コンテンツ提供側にとってもビジター側にとっても良い事だと思います。

そうそう、リファラ見てたら尾崎さんスレで叱られていたみたいで、うん、仰る事は分かります。
はてブでも以前、別Endも見てね的な指摘されたし、色々と書き足したいんだけど、なかなか時間が取れない。
個人的にはサークル「空想舟」さんの描く全年齢向けオザエリが好きです。…あ、もちろん、鈴じゃなかったサイネリアさんも好きですよ。

「クリミナルガールズ」オリジナル・サウンドトラック発売記念イベント

アッキー、はらみー、あずみんが出演したPSPのRPG「クリミナルガールズ」の「オリジナル・サウンドトラック発売記念イベント」に参加してきました。
場所はアニメイト横浜店のイベントスペース、1回目「トーク&ミニライブ」、2回目「トーク&サイン色紙お渡し会」と言う構成で、両方参加するには都合2枚サントラを買わなきゃいけないと言う…
ゲストは又吉愛さん、羽飼まりさん、長谷川明子さん、原由実さん、浅倉杏美さん、吉田真弓さん、高山ゆうこさん、田村睦心さん、内村史子さんの9人…って言うかゲームおよびサントラCDの出演者全員?
各回約1時間(×2回)に9名も詰め込んでるって事でうっすいイベントになりそうだなーとあまり期待せずに行ったんですが…むしろ濃かったです。面白かった!

1回目はまず1人ずつ順に登場してキャラソンを歌うミニライブで、その後、席をセットしてトークショーと言う構成でした。
アッキーの生歌MAJI最高、あずみんの「だいすき」連呼はサントラをヘッドフォンで聞いてる時と同じぐらい変な気分にw、はらみーホントに最近目に見えて歌唱力上がってるなぁ…。その他の出演者もそれぞれに…まぁ、極一部に「この曲で評価するのは不公平だろ」と言うのもありますけど、

みんなキャラクターモチーフの衣装で面白いけど、如何にも「各自で用意しました」と言う体だなぁと思っていたら案の定で、トークパートではそれぞれにファッションのポイントなどもご紹介。基本的には各キャラクターの髪の色がイメージカラーなんですよね。
アッキーは「I Can Fly」のジャケット写真の衣装を下だけスカートに替えたもの、又吉さんは黒と紫のボーダーで腕のところがぶかぶか、羽飼さんは☆型にフェルトを縫い付けた巨大マフラーでイヤリング等のアクセサリーも☆、「リア充爆発しろ!」の吉田さんは緑に黒銀ボーダーで、原宿でゴスロリ服見て回って疲れ果ててからH&Mで買ったとか…

あー、やっぱ俺のメモ解読できねぇ。(続きは後日)

出演者ブログ

はいはい、踏み絵踏み絵

正直、モンハンに忙しくて本業・副業共に色々と手抜かりしている今日この頃ですが、「木星のこと。」の人のtweetが物議を醸している様なのでいっちょ噛み、なぅ。

と、その前に、以下思いつくままの殴り書きです。後日書き直すかもしれませんが、まぁ、大意としては引っ込めたりはしないと思います。

まず、はちま起稿での取り上げられ方については、コメントが困難。あの場ではネガコメは体裁上「引用」に留めていて、中の人は一応「無色透明」な風を装ってるんだよね。(叩かれそうになったら「あるスレッドの雰囲気に対する感想を表現しただけ」と逃げれる)
「俺はこう思う」と表明するヒトとは意見を交わせるし、Twitter等でもそうして来たつもりだけど、「誰それがこう言ってた」に対しては、言っても無駄だと思うから言わない。お前の言葉を、お前の魂を示せ。

あれを不協和音だの、広報が抑えるべき情報だのと言う人達を見掛けたが、それには全く賛同しない。俺はあれは彼女の立場において許される範囲を節度を持ってtweetしている、と読んだ。むしろ、あれぐらいのコメントを「見せられたくなかった」と思ってるなら、それはちょっとナイーブ過ぎる。無論、悪い意味で、だ。

作品そのもの以外の裏・内側の情報、中でも「単純な事実」以外の「個人の体験や感情」に属する情報については、それを表に出すべきか否か、出すとして何を何処まで出す事が許されるのか、人によっても組織によっても異なる部分であり、正解などない。
アイマスDSのディレクターだった梶岡氏は、そう言ったものを表に出す事に否定的なスタンスを幾度か表明していたが、俺は中の人、裏側の人全般に対して興味があり、氏についてももっと知りたいと思っている。出すか出さぬかは本人次第だ。
さも正解が在るかの如く、「広報のセオリー」だの「どん判」だのとドヤ顔で言うのは、ちょっとガキ臭過ぎて見てらんないなぁ。MAJI勘弁して下さい。

あれらのtweetが誰にとってどう不味いのか、「『非実在あれを不快に思う人』はこう思うに違いない」と言う主張ではなく、「あれを不快に思う人」自身の生の感情を伺いたいものだ。感情と言うのは個人個人の脳内の化学反応であり、現在の人類の技術では、言葉や画像で表現しなければ、同じ人類と言えども他の個体には伝わらない。言葉にもせずに周知の前提情報の如く扱うのはやめて頂きたい。ペンを手にする前から思いの全てを表現しきったつもりになれちゃう人は、何十年生きても何も残せないと思う。

無論、実在する「あれを不快に思う人」が「Jupiterが気に入らないので撤回されない限り買わない」スタンスの人であれば、それは既に三ヶ月近く前から顧客では無くなっているので、当然ながら配慮の必要は無かろう。買う意思のある人にとってどうか?と言う話である。念のため、

俺はこれまで通り、いや、これまで以上に「Jupiter」を支持するし、折角生み出されたのだからゲーム内外を問わず多くの登場機会を得られれば良いな、と期待しているし(「Jupiter」の3人のWebラジオはまだですか?)、中の人達もこの作品の内外を問わず活躍を祈っているし、折角だから翔太の中の人の松岡禎丞さんには是非とも「MEGARE!」を歌って欲しいと思うのです。ほら、歌詞中に登場する無茶振りディレクターとして中川さんも居る事ですし、いい感じになると思いませんか?

で、最後になりましたが、「Jupiter」を支える裏側の人達に対し心から応援を。
「Jupiter」を取り巻く状況は未だ厳しく、素人の私には状況打開のアイデアもありませんが、今はただ、彼らが光の当る場所へ出て来る事を、出て来れる日が来る事を祈っています。

しつこいですけど、子安社長(天の声)が下すレッスンと言う名の無茶振りミッションに「Jupiter」の3人が挑む、と言う内容のWebラジオとかどうでしょうか?

今週の予定

MHP3明日発売。

さぁ、冗談抜きに忙しい師走の幕開けです。
中の人関連もますます過密ですが、中の人達はこれらと並行して新春ライブの準備を進めてるんですね。
体力勝負となってくるこれからの季節、裏側の皆様を含む中の人達の御健康を祈念しつつ、我々も体調を崩さないように気を付けたいものです。
去年の冬コミは風邪が治り切らなくて地味にしんどかったし、

明日、12月1日はモンハ…げふんげふん、「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 04 菊地真」「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 06 四条貴音」の発売日です。
当初11月17日発売予定だったものが、第一弾(01,02,03)の延期に押されるようにこの日に、また、同時発売予定だった「MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 05 如月千早」は更に一週延期となっています。

で、ここから先は怒涛の中の人関連。
まず、12月1日(水曜日)から5日(日曜日)まで、あさぽん出演の舞台「コミック・ポテンシャル」があります。

そして12月2日(木曜日)は仁後真耶子さんのお誕生日。
真耶ちゃんかわいいよ真耶ちゃん、ただ、同年代を「ちゃん」付けで呼ぶのは気恥ずかしいんだぜ。

続いて12月4日(土曜日)、毎週土曜日更新の「ファミ通.com」のWebラジオ「今井麻美のSinger Song Gamer」ですが、パーソナリティーのミンゴスが単独1stライブに向けて充電期間に入るとの事で、代打ではらみーが登場。「原由実のSinger Song Gamer」として公開されます。
はらみー単独のラジオ番組は初めてと言う事で、どんな事になってしまうのか注目を集めていますが、はらみーって結構(人の話は聞かないくせに)空気は読めている風なんで、頼る相手が居なければ案外しっかりとこなしてしまいそうな気もしますね。普段は頼れる相手が居て、頼っていい空気だから安心してボケボケしているような、その場その場の関係性の中で「手抜きしていいとこ」「油断していい位置」を心得ているような、そんな感じ?

その頃ミンゴスは都内でイベントだ!
同4日(土曜日)、「今井麻美1stAlbum発売記念イベント」が開催されます。
これは都内のアニメイトで予約特典として参加券を配っていたもので、来週は大阪・名古屋、再来週は福岡・岡山でも…って充電どころじゃねぇよ。ライブまで全力疾走か。

まぁ、でも、アルバムイベント→単独ライブ→アイマスライブと言うスケジュールはだいぶ前から発表されていて、体力的な意味で「持つのかな?」と心配してたんで、「Singer Song Gamer」を4週お休みにしたと言う事は(精神論だけで後先考えずに詰め込んだわけじゃなく)マネジメントは機能してる(考えてる)んだな、と少し安心。あまり無理はしないで欲しいものです。

最後に12月5日(日曜日)、横浜アニメイトにて、アッキー、はらみー、あずみんが出演したエロゲ少女おしおきRPG「クリミナルガールズ」の「オリジナル・サウンドトラック発売記念イベント」が開催されます。アニメイトの案内を読む限り、まだ一部店舗には参加整理券が残ってるようですね。
あ、もしサントラのみに興味のある方がいらっしゃったらお声掛け下さい。1枚余ってますw

個人的メモ

週末のスケジュールをおさらいしておこう。
まずは土曜日、13:00~ 虎ノ門でミンゴスイベント。その後、モンハン合宿。
翌日の日曜日、12:00~ 横浜でクリガイベント第一回、15:00~ クリガイベント第二回。

※ 時刻はいずれも「入場抽選」予定時刻で、開場は30分後、開演は更に30分後。

モンハン合宿は終電で引き上げた方が無難だけど、逃した場合はシャワー借りるつもりで着替えを用意して行かなきゃな。

消しますよと言うお知らせ

先週、カレンダーに乗せた来年2月13日のイベント「愛知ポップカルチャーフェスタ “ぽぷかる”」ですが、出演者変更との事で削除させて頂きます。

サイトの方では一部の画像に「沼倉真奈美、原由美」と言う誤表記が混在していたため、「沼倉真奈美さんと原由美さんが出演を取り止めて沼倉愛美さんと原由実さんに変更?」なんて冗談も飛んでましたが、別にプライオリティの高いお仕事が発生したと言う事でしょうから、まぁ、ちかたないね。

個人的には、同日開催の千早オンリー、貴音オンリー、絵理オンリー(&尾崎、鈴木)を諦めなくて済む事への安堵もありますが、それ以上に、元々その企画趣旨に噛み合った人選では無い様に思っていたので、(残念ではありますが)ホッとしてもいます。
「声優 生アフレコ観覧・体験」にゲストで招かれるのが新人声優では、経験・能力的にも知名度的にも不適格でしょう。例えば特定作品とのタイアップであればキャラクター決め打ちでも良いでしょうが、そうでなければ、ここは元「第一線級」のベテラン声優が担うべきポジションだと思いますよ。「今年注目の人気声優を」と言う話でも無く、知名度の高い過去のアニメや洋画吹き替えの役を多数持っていて、全く異なる役柄を自在に演じ分けできる人じゃないと、企画趣旨的に都合が宜しくないです。
逆に、純粋に客寄せのカンフル剤と割り切って「人気声優のトークイベント」でもいいでしょうけど、何にしろ「目的に応じた企画」と「企画に応じた人選」が必要だと思うのです。
今回の初期の人選がアーツビジョンの売り込みによるものか企画担当者からの指名かは存じませんが、悪い意味での「無茶振り」になりかねません。よくよく検討して頂きたい。

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動58週目

「3パターン SAY HELLO!!」は本の話。10月末から11月始めの「読書週間」を狙ったネタに見えなくもない。
弟達に絵本を読み聞かせるやよい、小鳥さんから少女漫画を借りる春香さん、推理小説を睡眠導入剤代わりにする美希。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動58週目『来たる冬に向けて、○○の準備開始?』

と言うわけで、少女漫画ネタで色々…

長谷川「『繪里子…恐ろしい子!』的な…」
中村「そうそうそうそう! 最近最新刊が出てさぁ」

中村先生が最近読んだ本は芥川賞受賞作品掲載時の文藝春秋(9月号?)、仁後さんは最近は仕事の資料しか読んでないが、寒い時期に備えて買いたい本があるとの事。

仁後「アッキーは本は?」
長谷川「アッキーは~、ま、週刊だったり~、あの、跳躍的な…週刊の跳躍…ま、少年が跳躍するみたいなのを…

アッキーはジャンプ派。
漫画について、中村先生がコマ割りの癖の強い作家は読み方が分かんなくなると言う話とか…

仁後「え、繪里ちゃんはアレなの? 日本人じゃなかったの?
中村「え、なん…ずーっと生粋の日本人ですー」
仁後「いや、なんか今海外の話をしたから…」
長谷川「えーっと、『Hi! Eriko.』」
中村「は、『Hi! Aki』」
長谷川「『Oh!』…えーっと…」
仁後「もういいよ」

ポイント日直は仁後さんです。「いい仁後」の日!
そして、「この番組は…」のところを読み忘れる中村先生。

中村「失礼しましたー!」
長谷川「何やってたんですか? 今こうやって…手のひら見てて…」
中村「何か毛が付いちゃったなぁって思って取って、あれ? 取れて…取れ、あれ? どーだったかなぁって…」
長谷川「なんか…すごい真面目な顔して手のひらを見つめてて…」
仁後「そう、どうしたのかなぁって思って」
中村「あとあたしすげー気が散っちゃったのが…」
仁後「うん」
中村「もう社長茶作ってるって思って(笑)」
長谷川「早いよ苦いよ」

ちょww早過ぎませんか?

コミュニMail☆

最初のお便りは「MA2」の感想ですよ。
そうだ、第一弾の三人中二人はこっちの番組だしね。
やよいのが楽しみ、と言う話も。

仁後「あたしさぁ、みんなの誰もまだ見てなくってさぁ、どんな感じだった? って持って歩いてるわけないよね? みんなの…」
中村「あー、ジャケットはね、流石に今日は無いんだけど、ポージング的には…」
仁後「うん、やってやって」
中村「こーゆー感じ」
長谷川「えーっと…」
仁後「ねぇ、それさぁ、座ってるのは…」
長谷川「えっと、ちなみに美希はこんな感じです」
仁後「あー、今がんばってる、アッキーがんばってる。足上げてがんばってる…」
中村「でも、似てる、似てる」
仁後「なんか、なんか顔がさぁ、辛そうなんだけど大丈夫?」

と言うわけで、今回の画像は中村先生とアッキーがMA2ジャケットのポーズを取ってます。

仁後「なんか…絵ってすごいなって思った。今」
中村「我々の頑張りが全て今、無駄になりましたよ(苦笑)」

続いてのお便りは「学園祭が終わりました」と言う方から「どんな事しましたか?」と言う話だったんだけど、「学園祭って言うと漫画に出てくるようなお嬢様学校なイメージ」と不思議な脱線。
いや、普通に「文化祭」とか「体育祭」とかを纏めた総称が「学園祭」「学祭」だと思うんですけど…私の中学・高校時代は両方公立でしたけど「前夜祭」「文化祭」「体育祭」の三日間で「学園祭」と言う扱いでした。

仁後「じゃ、一番学園祭から近かったアッキー」
長谷川「えー?!」
中村「もうね、心が折れるから」
仁後「なんかある? 思い出…」

アッキーはクラスで浴衣を着た喫茶店をやったが、合唱部の催しの都合もあって一人だけ制服だったと言うお話。
仁後さんは高校一年生の時にバトン部の出し物で体育館のステージで踊ったと言う話。
そのバトンの衣装を見てみたい!

仁後「で、…で、その…あとは…午後は…帰った」

まぁ、去年も11月に同じ話題で喋ってるんですけどね。
養成所に行くために半日で帰ったと言う話。ただし、今年の新情報もあって…

仁後「でも、あたし初めて、文化祭で、青汁飲んだ!」

イベントで使って、残ったのを皆で飲んだ、と。
で、昔の青汁は不味かったよね、と言う話へ。

中村先生は洋裁部のファッションショーの話とか、え? ハトプ(げふんげふん)

長谷川「なんか、アイマス文化祭とか、ね? あったら…」
中村「あぁ、いいねー」
仁後「ねぇ、運動会やったから次、文化祭やろうよ」

ラジオ番組だと秋には局を挙げての文化祭的イベントがあって、番組単位のブースが出たりもしますけど、アイメイトTVの括りではそーゆーの無いし、単独となるとやっぱり公録イベント的なものになりますよね。学園祭イベントで公開録音ってのも秋の風物詩ですが、何しろもう冬、ちょっと季節外しちゃったかな?

長谷川「あ、なんかプロデューサーさんと一緒になんかどうにかして、文化祭を楽しめないですかね?」
仁後「あー、ね、やりたいね」
中村「別に秋ってわけじゃないじゃない。確かに秋が一番そうかも知れないけど、時期的に色んな時にやるし、やろうと思った時が文化祭ですから」

うん、意味が分かんない。
まぁ、それはそれとしてアイデアは募集するようです。春以降の公開録音の材料になるのかな?

ラ・ポエーム

コーナータイトルコール後、アッキーの説明の後ろで何やらくっちゃべっている中村先生と仁後真さん。

長谷川「こちらは、プロデューサーさんからお題を送って頂いて、私がポエム作りに、聴いてねー! 聴けよー!
仁後「あっ、ゴメン! もっかいやって、もっかいやって
長谷川「もっかいやんの?」(;_;)
中村「うん、じゃあアッキー1人で『ラ・ポエーム』からもっかいやって、せーの!」

長谷川「分かりました。えーっと、『ラ・ポエーム』こちらは、プロデューサーさんからお題を送って頂いて…」

今度は二人して小声で喋りながらクスクス笑ってる。

長谷川「えーん!(泣) がんばってキャラ作ってんのに、えーん、えーん」
仁後「あっ、ゴメンゴメン! アッキーゴメン、いいキャラだったから、もっかい、もっかいやって
長谷川「も、もっかい?」
中村「はい、せーの!」
長谷川「こちらは、プロデューサーさんからお題を・うぇ…あーん!(泣) もう普通に読む…」

アッキーも不憫w
まぁそれはそれとして、お題ですが…

仁後「えー、『あん』『せくしー』『うちゅう』『べすとせらー』」
中村「真耶ちゃんたぶんこれ、『あんセクシー』だと思うよ。ワンワードだと思うぜ。だって、ワードが増えてるぜって」
仁後「あ、そっか。あたし、今回ハードル高いなぁって思って、4個かぁって思って…あ、そうか、そうか、平仮名とカタカナだから…」

「あんセクシー」が「MEGARE!」の歌詞から来ている事は(仁後さん以外は)分かっていた模様。
そもそも、「and」って普通は「エン」って発音する事が多いと思うんだけど、元の歌詞は「ドッキリ&セクシー」だから、カタカナ語である事を強調して「アン」になったのなかな?

長谷川「宇宙規模であんせくしー、美希のあんせくしー写真集マジベストセラー…終了!」

一同爆笑。
もはや意味が分からない。

中村「もうね、だんだん『セクシーじゃないです』って言う意味の『あん』に聞こえる、『un』の『あん』に聞こえて…」
長谷川「違うよー! 違うよー!」
中村「『マジベストセラー』(笑)誰が言ってんのそれ?」
長谷川「あたし」
中村「アッキー的に?」
長谷川「アッキー的に、『美希マジベストセラーなんで、宜しくお願いします』みたいな」

アッキーの腰周りも宇宙規模とは言わないまでもなかなかのセクシーと聞き及んでおりますが、

プチニケーション

コーナータイトルコール後に一瞬間の空く中村先生。

中村「こちらは(笑)」
長谷川「…どうした?!」
中村「違うの、もう絶対これ要らないよなって思ったんだけど、ずっと前から気になってたのが、プチニケーションの前のとこだけ毎回『四人』って書いてあって不思議だよねーって言うのをずーっと思ってたのを不意に思い出して…」
長谷川「あー!」
中村「でもこれ別に全然要らないトークだなぁって思っちゃった」
社長「スマン」

ゲスト回用の原稿で「四人」って書いたのをコピペで使いまわしてるんですかね?
今回のプチニケーションは学園祭ネタ、ライブだけでなく模擬店のプロデュースも、との要望に推薦するのは?
「a.美希 / b.やよい / c.律子 / d.亜美」の4択。

中村先生は「りっちゃんは固くなりそう」「はちゃめちゃな亜美とかお祭りごとには強いんじゃないかと」と「d.亜美」を、
アッキーは「需要を嗅ぎ分ける嗅覚はある」と「a.美希」を、
仁後さんは「やよいも律子もさぁ、結局『経費節減』なんだよね」と…

仁後「あ、っていうか、やよいはあれだよ、バザーをやるかもしんないから、じゃあ、『b』のバザーに…」
長谷川「(笑)やよいじゃなく『bのバザー』」
中村「選択肢に無いですけど」

結果は「a.美希:バッド / b.やよい:グッド / c.律子:パーフェクト / d.亜美:ノーマル」

ノーマルを引いた中村先生は「まぁ、普通でいいですよ。普通がいいですよ
グッドを引いた仁後さんは「やったー♪ やよい最強だよもう」
バッドのアッキーは「ちょっと後で、美希と話し合ってきますね」

と言うわけで、アッキーが罰ゲームの「社長茶 お疲れさんブレンド」を飲む事に。
ハーブが追加されてるらしいんだけど、アッキーは「ハーブの香りでカバーできないぐらい社長が臭い」とコメント。

二本目は「釣り大会に出場する事に」、エントリーするのは?
「a.春香 / b.伊織 / c.貴音 / d.響」の4択。

中村先生は「d.響」、仁後さんは「b.伊織」を選択。残るアッキーに、中村先生はaとc両方を引けと言う。
結果は「a.春香:グッド / b.伊織:ノーマル / c.貴音:バッド / d.響:パーフェクト」

さぁ、罰ゲームの押し付け合いが始まるよー!
アッキーMAJI不憫。

Ending

例によってDJCD「Summer Stage」「SP01」の告知。
それはそれとして、今回のプチニケーションでは中村先生がパーフェクトを引きました。

中村「5ポイントゲット! 535ポイントになってるー! やっほー、やっほー、やっほっほーい!」
仁後「すごーい」
長谷川「うーん、なんかねぇ…繪里子さん…」
中村「どーした? 負け犬
長谷川「この野郎! 貴様! …えー、なんで、負け犬じゃないよぉ、ただちょっと…」
中村「綺麗にバッド引いたじゃないですか~? なかなか出来ないと思うんですよ~、二つ連続でね~」
長谷川「繪里子さんが罠を敷いたからですよ、『二つ選べば』とか言うから」
中村「うん、罠は~、敷いたとしても、掛からなければ、罠にならないですから~」
長谷川「イラッ」
中村「まぁ~、おまぬけさん?
長谷川「イライラッ」

中村先生MAJI外道。
まぁ、それはそれとして、今回の社長茶の酷さは中村先生もあの後確認したそうで。

中村「毎回ね、その、凄まじい目に遭って、『一応味見はしたのか?』と訊くわけですよ」
長谷川「訊いてましたねぇ」
中村「で、『美味しかったよ』って言うんだけど…」
長谷川「本当に?」
中村「どんだけ、嘘つきなんだろう、と」
長谷川「どうして?」
中村「ねぇ、どこらへんが美味しかったのさ」
スタッフ「(ポポポ音)」
中村「『苦味が』 苦味しかねぇよ!

誰もバッド引かなかった時はスタッフに「召し上がれ♪」ってすればいいんじゃないかな?