「どミリオン!」ゲーム会

「さあくる湯沢温泉」さんの「『どミリオン!』ゲーム会」に参加させて頂きましたよ。

13時きっかりに行くと言う選択肢も無いでも無かったのだけど、夜更かしして寝坊して、更に家事やら何やらでだいぶ遅くに。
と言うわけで、プレイ回数的にはそんなに回してないんですけど、まぁ、自分ドミニオン弱いんで、プレイ数の問題じゃなくプレイ中に他のプレイヤーから聞く話が楽しい。

17時ちょっと前に大会がスタート。
参加者は全16人で、ランダムに「パーフェクト」、「グッド」、「ノーマル」、「愚民」の4卓に振り分けられた。
まずはその中で2戦して順位を付け、その順位で今度は「パーフェクト」(1位卓)、「グッド」(2位卓)、「ノーマル」(3位卓)、「愚民」(4位卓)へ再分配してもう1戦。「パーフェクト」卓の勝者が優勝と言う構成。
使用する「ステージ」は新カードと旧カードから交互にランダム選択と言うことだったが、最初の選択では5コストと6コストのステージのみとなってしまい、ジャッジに申し立てて選択し直した。まさにaccident

最初の卓で向かいの人が何か企んでると思ったら、「おはよう朝ごはん」「おはよう朝ごはん」「おはよう朝ごはん」「ALRIGHT*」「arcadia」で「arcadia」をリサイクルすると言う大道芸を炸裂させて噴いた。
「ブースターパック3rd」自体未入手なので上述の3カード全て今回が初見なんだけど、「ALRIGHT*」って必ず自己リムーブより先に効果するようになってんのね。シナジーがデカ過ぎる。「ブースターパック3rd」の再販が待ち遠しいです。

と言うわけで、最初の組み合わせではぶっちぎりの最下位で、再度「愚民」卓(4位卓)へ。
決勝戦たる「パーフェクト」卓(1位卓)以外での二戦目は元々の予定に無く、自由にやってて、と言う事で、今度は新カード束と旧カード束から一人ずつ使いたいステージを引いて回すブースタードラフト風の方法でステージ10種類を選択した。
(※ ただし、「『大志』引かないでね」と言う紳士協定あり)
で、選択したステージをオープンしてみると、驚くほど穏やかな状況に至る。と言うのは、攻撃カードが「Next Life」しかないのだ。
他に他プレイヤーに対して妨害的に働くカードの無い状況で、真の様な手札を見られる事自体で被害を受けるカードも無いとなると、「Next Life」も妨害的には働かない。
うっかり「庭園」と呼んじゃう「東京は夜の七時 ~the night is still young~」もいいカードだなぁ。バランスが絶妙で面白い。

19時に知人のランキング動画編集者Pと共に会場を失礼して、明大前でピッツア齧りながら感想戦。
彼は俺が誘って一緒に参加したんだけど、きっちり13時の開始時刻から来ていた模様。誘った方が遅れて来るってどーなの?>俺
仲間内でも特に弱い方である俺とは違って、彼は最終的に2位卓で好成績を残したようだ。
「乙女よ大志を抱け!!」はドローが大き過ぎてデッキ圧縮の必要が無くなると言う話とか、金貨銀貨を砕くカード(「黎明スターライン」?)が猛威を振るったので金貨銀貨が引けなくなったが「Mythmaker」で回すとそもそも必要無かったと言う話とか、使用時にもコスト消費が生じる様な仕組みって出来ないものか?とか、そんな感じでほろ酔い加減に盛り上がったのだけど…

気付くとお互いの仕事の話になってたよ。流石「日曜の夜」だ!

そうそう、「墓地」って言ったり「アップキープ」って言ったり、プレイヤーそれぞれの言葉の端々でお里が知れると言う話も…。
「お里が知れる」は本来の意味としては揶揄だけど、この場合は勿論「自分も含めて」のジョークであり、ネガティヴなニュアンスは無い。
俺が仲間内でドミニオンのルール説明を受けた際も、「第二手札調整フェイズ」等と言う、今から思えば喩えとして妥当なのか首を傾げる様な表現があったしなぁw

そんなこんなで、非常に楽しかったです。
次は仲間内で「ドミニオン」&「どミリオン!」のプレイ会しなくっちゃな。
先日「ドミニオン:陰謀」を買ったとの事なんだけど、それ以降まだ一度も集まってない。

雑記

「廉価版」こと「PSP the Best」のアイマスSP、昨日発売されているんですね。
ワンダリングスターだけ知人に貸したまんま戻って来てないんだよなぁ。
せっかくだから買っちゃおうかな…。

中の人関連 : たかはし智秋さん

そう言えば、キングが引き続き突っ走ってますね。
やべぇ、思ってたよりも本格的だ。グラビア写真集的な意味で、

中の人関連 : 若林直美さん、沼倉愛美さん

だいぶ遅い話題でアレだが、HDDレコーダに「はなまる幼稚園」第二話と第三話が入ってた。
録ってないと思ってたんだけど、無意識に録っていたようだ。

第二話のBパートがぬーぬー演じる男児「けんじ」とメインキャラの一人「柊」が絡んで以下略な回で、ぬーの男児っぷりを満喫させて頂いた。うん、かわいい。
若林さんの演じる「川代先生」も地味に素敵ですね。こーゆー同僚欲しいよ。…って言うか、よく考えたらこーゆー感じの同僚って居るよ?

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動16週目

「3パターン SAY HELLO!!」は「風邪」をテーマにしたもので、そこから「風邪が流行ってるね」と。
長谷川「忙しい方とか、あんま寝れてないと…」
中村「あ、イチコロだね」
長谷川「イチコロなんですよね」
中村「目つけられちゃうもん」
長谷川・仁後「え?」
中村「『あいつ寝てねぇ、行くしかない』みたいな」
仁後「何? 風邪ってそんな系なの?」

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動16週目『本当のお楽しみは、これからですよ!』

そして、日直を決めるのを忘れたまま最初のコーナーに入りかける。
仁後「ねぇ、やっぱさ、決めてないとアレだね。すっかりうっかりだね」
中村「じゃあさっそくやりましょう」

で、ジャンケン。

長谷川「…負けたよ?」
中村「じゃあ負けたからアッキーやんなよ!」
長谷川「えーっ?! そーゆーシステムなの?」
仁後「それ一人勝ってもさぁ、『やんなよ』とか言うんでしょ?」

まぁ、中村先生がやるよりはリスナーも安心すると思うんだ。

コミュニMail☆

公開録音の追加情報など。
チケットの受付は本日1月28日から、2月12日午前11時までとの事。

長谷川「そして、ゲストが決定致しました!」
中村・仁後「おー!」(拍手)
長谷川「では、発表します。…どぅるるる・じゃん!『今井麻美さん』どぅる・じゃん!『沼倉愛美さん』どぅる・じゃん!『原由実さん』」
中村・仁後「おー!」(拍手)
仁後「効果音に感動したよ、真耶は」
長谷川「そっちか」

アッキーのドラムロールMAJI最高!(イミフ)
「はちゃちゃTHINKING」でも御馴染みですが、アッキーはSE入れるべきところを基本、口でやりますよね。

仁後「三人も来るんだね。凄いね。ありがたいね」
中村「と言う事は6人か」
長谷川「そうですね、いっぱいだ」
中村「と言う事は、ハプニングも6倍か

ハプニングなら中村先生一人で軽く三人分は行けますよ。
えぇ、一人で十分ですよ。分かって下さいよ。

続いて、韓国のリスナーに「P.S.プロデューサー」の時の駄洒落の公開録音イベント名を説明させられると言う事態に。
日本語の勉強としては色々と宜しく無い気がしますが…

で、公開録音の中身についての話へ。
と言っても、決まった事ではなくて、やりたい事。

仁後「あ、なんかさぁ、繪里ちゃんのさ、凄いの作ったあの飲み物達の写真をさぁ、入り口とかに写真館みたいこうにさ…」
長谷川「プロデューサーさん、それ見たら帰っちゃいますよ」

中村「客入れの間は真耶ちゃんのタップの音を延々流すって言うのはどう?」
仁後「え? ちょっと待って、それさ、真耶ずーっとさ、あの『始まりまーす』って言うまでカチャカチャカチャ…」

残るアッキーはと言えば、作った四文字熟語を自筆で書いて客席に貼って持って帰ってもらえ、と。
長谷川「椅子にさぁ、あたしが作ったの貼るって事は、なんかプロデューサーさんが仲良くして来て、椅子見たら…」
中村「うわー、俺の席『支離滅裂』かー!とか…」
長谷川「あたし『友情破棄』ですよ? 帰れって言われてるようなもんじゃないですか」
中村「面白いよ」
長谷川「面白くないです! 面白くない!」

と言う事で、現在募集中なのは、

  • 公開録音イベントのタイトル
  • 公開録音イベントでやってほしい事
  • ユニット「cheffle」のロゴ

明作熟語

今回のお題は…長!
えーっと、「初詣に行ったら前のカップルが『十分に御縁がありますように』と仲良く15円を賽銭箱へ入れていて、それを見て5円を財布に戻して500円投入した時の『何とも言えない気持ち』」との事。

…それ、「目の前でいちゃつかれてムカついた」の一言じゃダメなんですか?

アッキーが考えた四文字熟語は2つ。
「終焉懇願」
「破局希望」

やっぱりこれらを公開録音で用いるのは宜しくないと言う話になる。そりゃそうだ。
長谷川「だってだって、『せつない気持ち』って書いてあるんですもの
中村「せつなくないよ! 既になんかもう超攻撃的だよ!

仁後「『そんなの気にすんなよ』みたいなのを四字熟語だと思ってたら、ドーンって凄いのが来たから…」
長谷川「もう、もうねー、すぐパァッって思い浮かんだんです。これ」
仁後「ちょっと待って、そんな、そんなにみんなに『不幸になっちまえ!』みたいな…」
中村「なに正月から撒き散らしてんの?」

「リスナーを励ます」仁後さんと、「リスナーの想いをぶちまける」アッキーの役割分担と言う方向性に。

ソフトにハードに!

今月のお題は、
社長「Xbox360版アイドルマスター、いわゆる『無印』だ」

へぇ、「箱版」じゃないのか。
他のタイトルで「無印」って言ったら一般的には第一作を指すもんだけどね。
「アケ版」が通じ易いために「無印」に落ち着いたのかな?

メールは覚醒美希の話題で、アッキーのターン。
美希は何故アイドルを目指したのか、と言う話とか…
仁後「は、なんか…すごいね、なんか、華がある」

本人はその気がなかったのに周りに推されて、と言う経緯が現代っ子っぽいねと言う話。
アーケード版からXbox版に進むに当たって雰囲気の違う感じのキャラが入ったと言う感じがする、と仁後さんは評する。

中村先生はアッキーに「既にある世界に新しく入ってくるのはどんな感じだった?」と振る。
長谷川「声優の方が9人いて、キャラが10人いて、皆さんの名前を覚えるのが大変でした」

最初の頃、中村先生はキャラとごっちゃになってアッキーを「長谷川美希」と呼んだそうです。
まぁ、俺も未だに中村先生と春香さんがごっちゃに…げふんげふん。

中村先生や仁後さんは最初、美希のカラーは「ゴールド」だと思っていたそうです。
長谷川「なんか『Xboxの色』って言われました」

あー、そうだったのか! 知らなかった。
DSと同じか。ずっと同じルールでやってんのね。面白いなぁ。

アッキーは当時は4時起きで朝バイトしてからスタジオ入りしてたと言う話も。

続いてのメールは2006年のゲームショウでPVを見た時の感想で、ゲームショウの時の事を思い出して汗が出て来たと言うアッキー。
前夜、アッキーは中村先生やミンゴスと同じ部屋に泊まってたんだそうです。
アッキーは枕を使わないと言っていたので、枕を足の間に挟まないと寝れない中村先生は、アッキーが風呂に入ってる間にベッドからこっそり枕を持って行ったと言う話も。
アッキーはアッキーで、お母さんから寝言が凄いと指摘されていたので、他の人の前で何か言ってないか不安だった、と。
中村「確かねぇ、あん時はねぇ、ワカメ、ワカメがなんちゃらみたいな事言ってた」
長谷川「嘘だ?! 嘘?!」

仁後「2006年の話をよく覚えてるね」

更に、衣装に関するメール。
仁後「ねぇ、このさ、『尖ったものが多く』って、そんなに強そうなものが多かったの?」
中村「ドリルとかなかった?」
長谷川「あった! あった!」
中村「ねぇ、ガスマスクとドリル、みたいな…あったよね?」
長谷川「あと、包帯巻いてんのなかったでしたっけ? なんかギプスみたいなのなかったでしたっけ?」
中村「石膏アーム!」
長谷川「石膏アーム!」
中村「あった! あった!」

アイドルの衣装じゃねぇ。

長谷川「最近こうアイマスしてくださったプロデューサーさんは、なぜ坂上プロデューサーが変態と呼ばれているか…」
仁後「そうだよね、分かんないかもしんないね」
長谷川「謎だったと思うんですけど、たぶん、なんですけど、その『赤ちゃんセット』とかじゃないですかね?」
仁後「グレートパーティーのイベントやった時に坂上さんが来て下さったんだよね」
中村「いろんな告知とか、質問ぶつけようみたいなのやって…」
仁後「やったね」
中村「その質問ボックスから引いた内容が『DLCの衣装は誰が考えてるんですか?』みたいな質問だったんだよね」
仁後「あ、そうだね」
中村「『いろんなデザイナーいるけど最終的には僕が決定してます』みたいな…」

ここでスタッフからコメントが入る(ポポポ音)

中村「あ、『誰の趣味で作ってるんですか?』だ」
仁後・長谷川「あー、そうか!」
中村「で、『ま、僕…です』みたいな」
仁後「しかも『亜美真美が好き』とかそーゆーのもいっぱい言ってて、そこから…だってそれまで別に、坂上さん、ただの坂上さんだったのに…」

我々新参Pにも分かり易い「変態坂上P誕生秘話」、有難う御座いました。

仁後「なんか、あれだね。これでみんな、理由が分かったから呼び易くなったかもしんないよね」
中村「えっと、いいのかな? いいのかな?」
仁後「だってほら、知らないで言ってたらさぁ、なんか『ホントは何なんだろう?』みたいだったりするじゃん。でも、今は『あ、もうスッキリ! 今度会った時はハッキリ言える!』みたいなね」

で、坂上Pの新呼称「ソックス」が定着しなかった事を振り返る中村先生。
仁後「でもなんか、そんな思い出ができたXboxって感じなんだね!」

変態で締め括るなー!

ちなみに、来月はまたアーケード版だそうですよ。

Ending

例によってボーカルコレクションの告知。
「白い犬」は01、「黒い犬」は02収録だそうです。

次回は下田麻美さんがゲストとの事。天才降臨!
オバマスの収録話を聞きたいなぁ。

THE IDOLM@STER STATION!!! 第26回

冒頭から「週刊 原由実」に割り込んで、はらみー&貴音の誕生日のお祝いです。
ケーキを用意したのは(いつもの様に?)ブンケイPなんだけど、ブンケイPも同じ1月21日が誕生日で、更に前日1月20日は坂上Pの誕生日なんだそうです。
集中し過ぎ。

THE iDOLM@STER STATION!!!

ミンゴスとぬーぬーからはらみーへプレゼント贈呈。
まず、「もうね、由実ちゃんおねだり上手なの」と言うミンゴスからはカーディガンとマフラー。
はらみーは「きゃー!かわいいー!」と絶叫。

ミンゴス「先週さぁ、帰りにさぁ…」
ぬーぬー「あー、そうですね」
ミンゴス「覚えてらっしゃいます? 由実さん」
はらみー「あ、あの、マフラーかなんかの話した時に…」
ミンゴス「あの『寒い寒い』って一人でずっと言ってて、『だったらマフラーすればいいじゃん』って言ったら、『いや、このコートに、どういう風にマフラー巻いていいか分かんない、どんなマフラーやったらいいか分かんないんです』って話してたら、道端にたまたまマフラーが落ちてて…」
ぬーぬー「そうそう、『あれ拾った方がいいですかね?』とか言い始めて『やめてください』って」
ミンゴス「そう、仕方がないので、コートに合いそうなマフラーを、選びました」
はらみー「これでやっと、あの新年買ったコートにマフラーが巻けます!」

拾うなww

ぬーぬー「わたくしはですね。前々からあのね、約束をしてて、一年越しの、あの、手作りの…あの、マフラーを…」
一昨年の「オーバーマスター」を収録してた頃に、編んであげると約束してたんだそうです。

で、最後にブンケイPにも番組からプレゼント。
これまたマフラー、カラフルな色使いのおしゃれマフラーだそうです。

ケーキは後で写真を撮ると言うので、「おまけ」で見れるかな?

週刊 沼倉愛美

ぬーは最近食べたものを記録してカロリー計算していると言う。
ただし、飲み会の時でも意外に予定カロリーをオーバーしないので、逆に食べ過ぎてしまう、と。

えー? よっぽど燃費いい身体なんだろうか?

で、ここでコロムビア枠と思われる一曲、アニメ「夢色パティシエール」主題歌で、五條真由美さんの「夢にエール!パティシエール♪」

うん、ゴメン。全く知らない。

特盛稲荷神社で心願成就

本日の御言葉「一生懸命に頑張れば、きっとケーキが食べられます」

はらみーの頭の中は収録終わってからケーキを食べる事でいっぱいのようです。
くいしんぼうキャラ本領発揮、って言うか目の前の仕事に集中しようぜw

ミンゴス「あの~、巫女様」
はらみー「はい」
ミンゴス「なんかすごく、あのー、説明的な…」
はらみー「ごめんなさい、めっちゃ読んじゃいました!」

祈願絵馬は季節柄「受験」関連。塾講師さんが生徒の合格を祈願する内容でした。
御神籤は「てきとーに言うのもどうかと思ったから」と言う事で、今回はサイコロが用意されています。
で、結果は…

はらみー「はい、御神籤『大吉:貴方の努力、報われるでしょう』ですよー、そうですよー、ダイジョウブですよー」
ぬーぬー「ですよねー? そうですよねー? うんうん」

なんか後ろでミンゴスが笑い転げてるっぽいんだが…

ミンゴス「そうかコレ『大吉』って読むんだ」
はらみー「『大吉』って読みます! そうなんですよ」
ミンゴス「てっきりわたしは『today』に近い…」

today…今日…きょ、ゲフンゲフン。

続いての祈願絵馬は「新コーナーが、いろんな意味で盛り上がりますように」。
はらみー「いろんな意味で…いい意味ですかね? ですよね? そうなんですよね? じゃあもうさっそく御神籤ひいちゃいますよ!」
ミンゴス・ぬー「早い!」(笑)
はらみー「盛り上げますよぉ!」

いや、だから、膨らまそうぜw

えーっと、今度こそ大吉っぽいですよ。
いやぁ、ゆるいなぁ。それでもかわいいから許されるのでしょう。

はらみー「麻美さんが実際今年引いたのを、見せてもらって、凄い笑ったのが、『こんな酷い事書くのか』って疑っちゃうぐらい…『恋愛:諦めなさい』」

ぬーぬー爆笑

ミンゴス「ひどいよねぇ、もう、酷いよ…諦めませんから! 前向きに、前のめりに行こう! 今年も」

頑張れ23歳!(違

歌姫楽園2010

千早と響が貴音の誕生日を祝います。
千早「四条さん、今年はどんな年にしたい?」
貴音「そうですね。一言で言えば『飛翔』でしょうか」
響「相変わらず変なコメントだな。まぁ、貴音らしいか」
貴音「たった一度の人生であり、たった一度の17の年を後悔する事の無いように致したいと」

ええ、去年も17で、来年も17ですけどね。

三人で歌う曲は、Superfly「Alright!!」

やっぱ三人だと音に厚みがあっていいなぁ。特に低い方。

週刊 今井麻美

「そうなんです…今年は、恋愛諦めなさいって、酷いよねぇ…諦めませんよ私は!」

ニコ動は「俺が俺が」とうるさいです。
何を言ってるんだお前ら、ミンゴスは俺の(以下自重)

Ending

まず、コロムビアから「MASTER SPECIAL SPRING」とアイステCDの告知。
続いてバンナムからは(ブンケイPの指示により)告知調ではなく雑談ペースでDLCカタログ12号の紹介。
ミンゴスによれば、オバマスはみんな「すっごいかっこよく歌ってください」とのディレクションだったそうです。
更に、アイドラの話で盛り上がる。

さて、来週はぬーのコーナーと言う事で、早くもたじたじのぬー。
そんなだからいじられるんだよ! かわいいなぁ、もう!

今週のおまけ ver.2010

と言うわけで、ブンケイPお手製のバースディケーキ等、画像5点。
ブンケイPのPは「パティシエのP」なんだそうです。

で、ミンゴスはYouTubeで何を見てるの?

SP:DLC「765ショップカタログ12号」

PlayStationStoreで買わないと一括ダウンロードが出来ないのが不便だが、今日の通勤時間に楽しむためにはStoreに並ぶのを待っていられない。
いつもの様にリリース日前夜の帰宅後にカタログ更新。

で、いつもならこのままPSPを通勤鞄に放り込んでオヤスミナサイなのだが、待望のオバマスと言う事もあって、ちょっと疼く。
少しだけ、一人だけならいいじゃないか。…そうだな。今夜は千早だけ聞いてから寝よう。うん、そうしよう。

気付いたら亜美真美を選択していた。
何を言ってるか分からないと思うが以下略。

楽曲「オーバーマスター」

というわけで、待望のオバマスです。
「全員に歌って欲しい楽曲ランキング」堂々の2位(俺調べ、調査期間:2009年4~10月、調査対象:全俺)。
まさにSPリリース12ヶ月目の節目を飾るに相応しい楽曲と言わざるを得ない。

いつもだと、まず千早→響→貴音とDLし、次は誰にしようかなと思案するところだが、今回はそのまま亜美真美→春香さん→やよい→あずささんと一気に落としてしまった。危うく全員分買うところだったぜ。
しかも、事務所モードに入って最初に選んだのは亜美真美。好奇心に負けた。

で、どんな化学変化を起こしているだろうかとwktkしながらオーディションへ…期待通り!
これは凄い。流石に天才と呼ばれるだけの事はある。
続いて春香さんも、と言うか、パンゴシ来てるんだからまず春香さんだろJKって感じですが…
あぁ、しまった! 春香さんのカメラ目線が可愛過ぎてオーディションに集中出来ない!

おかしい。これはおかしい。
ちょっと考えを整理させてくれ。なんかね。今回、表情が細かい。
フリもカッコイイし、必ずしも全てキャラクターの顔のテクスチャで表現されてるって事じゃなく、歌唱その他から補正されたイメージと言う部分も大きいだろうし、そもそも俺がオバマスを特別扱いしているプラス補正もあるかもだけど、

みんな、凄い魅力的な表情をする。
春香さんは基本的に曲を楽しんでる事が伝わって来る歌い方。
カッコ付ける部分ではいい意味での気負いが表れていて、挑むような目がとても魅力的。
やよいは一生懸命さが出てる。「高嶺の花ね」で顔を赤らめておいて、間奏では真面目な顔でポーズを決めるのがかわいい。
このやよいの表情を見てると仁後さんに収録の感想を聞きたくなる。
千早はキリッと真面目な顔で決めているシーンが多い分、「Good luck to you」のところ等、ふと表情が緩む瞬間に引き込まれる。
貴音は基本的には表情を抑え気味にしている様に見えるが、時折目の奥が笑っている様に見える事が…。

…これはもしかして、全員分見なきゃ収まらないんじゃないだろうか?
真ならどう歌うんだろう? いおりんは? ゆきぽは? 美希なら? りっちゃんは?
DLしなかった残りの子達が気になり始めた。くっ、悔しい!…でも…

今回は曲調に合わせて凄い激しい、複雑な振り付けだよね。
その上、動きが大きくて、手足の長いキャラクターはとてもカッコよく見えるが、逆に小さい子達はかなり無理してそうw
動きが複雑なためか、カメラが寄ってると、角度によって全然違う動きに見えるのが面白い。
前述の通り、それぞれの「表情の変化」も楽しめるしね。

Extend衣装「パンキッシュゴシック」

例によってアクセサリー無しの衣装のみが一番映えるので、とりあえず衣装のみをDL。
と言うか、衣装にもある程度のアクセサリー的な要素が搭載済みなので、そこに更にアクセサリーを加えると、うるさすぎるんだよね。
例外はあるけど、Extend衣装って衣装そのままの状態が「足し引きの余地が無い」完成されたものになってる事が多い様に思う。
ネタとして、見た目のバランスを崩す事は承知でアクセサリーを足す事も出来るが、やはりステージ(テレビ出演シーン)を鑑賞して満足感が高いのは、それらがない状態と言わざるを得ない。

とは言っても、これは例外も多い。
「ユカタメイド」はパーツ分割が上手いと言うか、完成された一揃いを上手くアクセサリーへと切り出していたし、「ミニウエディング」はアクセサリーが衣装に上手く溶け込んでいて、フル装備でも個別に主張しないのでうるさくならない。

で、ここからが本題。

箱丸なP諸兄からしたら変な話に聞こえるかもしれないが、このPSPの画面でパンゴシを見られる日が来ようとは感慨深い。
ステージ描写についてはDSも頑張ってて感服したが、やっぱりキャラクターはPSPぐらい細かくないと厳しい。
ちゃんとパンゴシに見えるのが嬉しいね。
でもって、パンゴシと言えば春香さんである事は論を待たないと思うけど、春香さんの魅力が通常の3倍。
オバマスにより更に3倍されるので計9倍だ。例えるならばウォーズマンのベアークローの様なもんだと思ってくれていい。

黒ベースに赤のアクセントは最高の組み合わせだよね。
春香さんのリボンはある程度大きい方がメリハリがあっていいんだけど、それでも過剰に主張せず、シンプルに、クールに色を添えている。
女の子のネクタイMAJI最強説については異論は受け付けないので悪しからず。
普段はいまひとつ自己主張の足りていない春香さんが、頑張ってエッジの立った格好をして、精一杯カッコつける、と言う非日常感もスパイスになっていて、いつもより気合いの入ってる感じ、高揚感が伝わって来るような物語性を見出してみたり。
やっぱり俺は春香さんのパンゴシが好き過ぎる。

春香さん春香さんと連呼しててもアレなので、話を広げよう。
今回新たに追加となった響と貴音の衣装は、杏仁豆腐先生が書き下ろしたと言う。
響さん? その貴女のお腹から太ももに伸びるスカイブルーのラインはガーターベルトですか? とか、伝線ストッキングがせくしぃとか、言いたい事はたくさんあるが、それよりもけしからんのは貴音。
なんですか? その、ボリューム感のある貴音のプロポーションを生かし、引き立てるゴージャスな衣装は? もはやそれはパンゴシじゃない! パンゴシじゃなくて、えーっと、その、パンゴシと同じぐらい素敵な何かだ!
…勢いだけで言った。今は反省している。
それと、貴音は頭のクラウンなアクセも目を引きますね。
メタリックな質感を表現しているのか、他のアクセと塗り(と言うかグラデ)が全然違う。

せっかくだから、他の子の分も書こうかな。…いずれ、時間があったら。

アイドラ「トラブルウェディング」

こ、これは…公式が酷い病気だ。なんとかしてくれ… orz
もはや毎度の事ながら、どこから突っ込んでいいやら…

とにかく、ぬーが、いや、響がかわい過ぎる。貴音もかわい過ぎる。美希までかわいいのだから破壊力抜群。
少し前に「アバター欝」とか言うしょーもない記事を目にして鼻で笑った俺だが、アイドラ欝になりそうな勢いだ。

(続きは後で書く)