SP:DLC「765 ショップカタログ18号」(最終回)

火曜日に帰宅して最初にした事がカタログ更新→Extend衣装&アクセサリDL→楽曲「L・O・B・M」4人分DLでした。
水曜の通勤時間にゆっくり楽しませて頂きます。

楽曲「L・O・B・M」

MASTER SPECIALシリーズの共通曲として、作詞:mftさん、作曲:高田龍一さんが担当。
楽曲タイトルの意味は過去のスタッフコラムにおいてmftさんご自身が語っています。

MASTER SPECIALシリーズにおいてはデュオ(2人×6パターン)で歌われていたので、ソロだとちょっと寂しい感じがしなくも無いですね。
これは久し振りに(一人事務所ではない)事務所モードでオーディションすべきなのかもしれない。人居ないけど、
でも、かわいいものはかわいいのです。とりあえず千早、響、貴音、春香の分を購入しましたが、最後だし、PlayStationStoreに並んだら全員分買おうかな?

Extend衣装「スクーリッシュガール」

久し振りのオリジナル衣装、しかも杏仁豆腐先生デザインと言う事で、勢い勇んでセットのアクセサリー(アカデミックベレー、アカデミックリボン、レインボーシュシュ、リボンガーター)もまとめて購入。
いかにもステージ衣装と言う感じの衣装ですねぇ。これ、上は一体で作られてるんだろうな。個別だと見えないところが安全ピンだらけになりそう。(^^;
PSPの画面上で確認したのはまだ千早だけですが、電撃オンラインの記事の画像を見る限り、みんな似合っててかわいいです。

今週の予定

公開が待たれていた2本目のPV、先週には「たるき亭」のリニューアルが予告されたため、それに合わせて公開するんじゃねーの?と言う憶測が広がっておりましたが、どうやらそーゆー流れの様で…

7月30日(金曜日)の12時に「たるき亭」をリニューアルオープンし、それまでのカウントダウン企画として、今日から毎日お昼に過去PVをアップするそうです。
おぉ、ずいぶんと煽りますねぇ。

今週の動きとしては、まずは7月27日(火曜日)、「電撃マ王」9月号が発売されます。
先日のNHK-BS「MAG・ネット」出演でもお馴染みの電撃の中の人によれば、「5人ユニットでのダンス写真や、浅倉さんインタビューのちょっとだけロング版、石原さんインタビューなどが見どころ」との事。

続いて7月28日(水曜日)、「アイドルマスターSP」のDLCカタログ18号(最終回)が配信されます。
ここ最近は、アイドラ無し・Extend衣装はコラボ・楽曲はREMIXバージョン、とあからさまにパワーダウンしている感がありましたが、最後は杏仁豆腐先生デザインのいかにもアイドルな衣装で締め括り。千早にメロメロ。

しかしまぁ、こうして1年半を振り返りますと…、アレですね。結局メガネ来なかったですね。orz
バンナム春の大ゴニョゴニョでアイマスチーム内のメガネ派閥の影響力が失われた等と言う話では無く、あくまでXbox360版との差別化を貫いたのだ…と思いたいところです。

えーっと、私事ですが、7月29日(木曜日)の朝9時から夕方18時の間、サーバ移行のためにアクセス出来なくなる時間帯があるようです。
前述の時間内丸々と言う事では無いはずですが、もしアクセス出来なかった場合は、30分以上経ってから再訪頂ければ幸いです。
それよりも、移行後にちゃんと動いてるかどうかが心配。前夜にバックアップ取ろう。

そして、今週末から「THE IDOLM@STER STATION!!!」の2ndCD発売記念イベントがスタート。
まず7月31日(土曜日)に、はらみーが大阪で三店舗を回ります。続いて8月1日(日曜日)に、ぬーぬーが名古屋・横浜で四店舗、最後の東京分5店舗は来週末です。
もしかして、はらみーやぬーぬーの単独イベントって今回が初めてじゃないですか?

それはそうと、8月1日(日曜日)の横浜の回、当選してました。
なんかもう気が動転するぐらい嬉しい。どうしよう?

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動40週目

5thライブ以降収録回の、2本目?
本日の「3パターン SAY HELLO!!」は、猛暑の続く最近にピッタリの内容。
暑くて8時間しか眠れなかったと言う美希、クーラー付けっ放しで寝て風邪を引いた春香、窓を開け放して蚊帳吊って寝るやよい。

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動40週目『暑い日が続いてもくじけません!』

ポイント日直は仁後さん。
仁後「あ、真耶、勝ったぁ! やったぁ! じゃあ日直頑張るね」
中村「最近ずっと勝てない。今日こそ勝てると思ったのに…」(泣)

仁後「なんでそんな悲しんでるの? まぁいいや!

バッサリだ。(^^;

コミュニMail☆

最初のお便り。
「DJCDのスペシャルデザート(録り下しパート)で募集していた中村さんへのドッキリですが、鼻の中に入れるティッシュに、ワサビを染み込ませたのはどうでしょうか?」

長谷川「いただき~!」
中村「ちょっと待って…ちょっと待っ、何これ?」

旅行に行っても中村先生は朝起きないよね、と言う話の流れです。
中村「え? 誰が見た夢の話なの?
長谷川「夢ジャナイヨ! DJCDに入ってるよ!」
中村「知らないよ?」
長谷川「入ってるよ!」
中村「知らん知らん知らん!」
仁後「ねぇ、でもさ、紙縒り(こより)がダメって事はさぁ、ワサビでやって、ワサビもダメだったらワサビとカラシとかにしようよ! 右がカラシで左がワサビとかさ」
長谷川「それだぁ!」
中村「あのあのあの…あぁ、あれだよ。まず試してみた方が、いいんじゃないかな?」
仁後「だってさぁ、待って、ウチら起きれるもんね?」

社長で試すと言い出す中村先生。
さらに、そんな話が本当にあったのか?と疑問を呈し、DJCDで確認するように(お手元に無い場合は買って)と促す。

中村「ちょっと真偽の程を、確認してみて…」
仁後「で、またあれだよね。『そんなワサビじゃぬるいよ』とかって言うヒトが居て、だから『繪里ちゃんは絶対起きないよ!』って言う人が居たら、またこうメール送ってきたらいいんじゃない?」
中村「よしっ、万が一、万が一送って来るって言う場合には、実験結果の報告を添えてくるように!」

喜んで! …と言う方もたくさん居そうだね。

続いて、もうすぐ国家試験を受けると言うヒトが、ライブ前には頭がいっぱいで勉強どころでは無かった、と言う事で、
「とても重要な事と、とてつもなく楽しみな事が同時に来た時、どちらを優先しますか?」と。

長谷川「あたしねぇ、これねぇ、ちょうど同じ様な感じが、そのー、5thライブの直前にありまして…」
中村「ほー、え、何々?」
長谷川「あのね、『とてつもなく重要な事』は、あのー、まぁライブであり、『とてつもなく楽しみな事』もライブだったんですけど…」
中村「ほうほう」
長谷川「まぁ、…足が攣ったよね

いやいや、優先するとかしないとかって話じゃなくね?

長谷川「なんか、廊下で、衣装に着替える直前に、あのー、右の足の指がですね、攣りまして、あの、『あ、攣った、でも治りそう治りそう、あ、また攣った』って言うのを繰り返して繰り返して、でも時間は迫るし、皆さん衣装に着替えて『よーし、頑張ろうね』って言ってる輪に全く入れなくて、あー! 入りたいけど痛い痛い痛い!」

…攣ってるの何とかするのを優先して下さい。
やっぱり長い期間の練習で疲れが溜まってたんだろうね。

仁後さんも中村先生も、キッパリ切り替えて楽しむとの事。
まぁ、先の事は先の事だよね。(と言って良いヒトと悪いヒトが居る。世の中には、)

ライブの準備→サイリウムの買出し→玩具屋さん→魔法のステッキ→お誕生日に買ってもらう、と言う流れ。

中村「なんかちょっと違った時『どうしよう?』って思わない? 子供心に、」
仁後「あぁ、そう、ホントに変身できなかった時、結構ねぇ、ショックだった。幼稚園の時に、すごい大好きな魔女っ子モノのやつ買ってもらって、すっごい『変身するから』ってソファーからぴょんって飛んだのに全然変身できなくて、すごいガッカリした」
中村「ダイジョウブ。なんか20年越しぐらいで、今変身してるから」
仁後「ホントに? してるかなぁ?」
中村「今変身してるから、あの時の魔法だから、うん」
長谷川「はい、と言う事で完全にライブから離れてしまいましたが…」

結論は「今を楽しめ」だそうです。Sir! Yes, sir!!
と言うか、言われるまでも無く?

続いてのお便り、アッキーがお城に住みたいと言っていた件で、海外の「城」の売り出し物件に関して。
更にこのP、「もしこのメールが読まれ、ポイントが付いたら、それは中村さんに入れて頂けないでしょうか」
早速、ポイントを貢ぐ愚民が現われました。
イミフな方は、ライブ前収録の「第38週」のEndingパートを再度確認しましょう。
自分のポイントを削られてPに割り振られた中村先生が、逆にPからポイントを奪う事も出来るはず、と宣言しています。
ここまで点差があると、こーゆーカタチになっちゃうのも仕方ないよね。

長谷川「あれ? なんで? なんでかしら?」
中村「ほらっ! 前に言ったじゃん!」
長谷川・仁後「何?」
中村「えっと、プロデューサーが貰ったポイントって言うのを、そのプロデューサーが、私達に『スターパーソナリティーになるためのポイントとして使ってもいいよ』って言ってくれてもいいんじゃない?って…」

…あるぇ? なんか「第38週」の言をだいぶ漂白してませんか?(^^;

仁後「ねぇ、繪里ちゃんってさぁ、ワサビの事忘れてるくせにさぁ…」
中村「だってそんなの無かったもん!」
長谷川「あったってば!」
中村「ないないない」
仁後「…そーゆー事だけよく覚えてるのねぇ」
中村「だってぇ~、だってぇ~、あたし今~、105ポイントだしぃ~」

それはそれとして、日本でも売りに出てる城はあるけど維持費が大変だよ、と言う話。
長谷川「なんか、お城マンションみたいなのないですかね~」

中村先生には、ルーマニアはトランシルヴァニア地方のブラン城(売り物件)がオススメされていましたが、
「不動産として転がす分にはいいが住居としてはちょっと…」と言う返答。

で、ポイント。
仁後さんは「繪里ちゃんにポイントをあげようと言う優しい気持ちにはポイントをあげたい」と言う。
それに対し、中村先生は「私達がPにポイントをあげてもいい」(だから一旦ポイントをよこせ)と主張。

長谷川「あげんの? ホントにあげんの?」
中村「黙れ!」

みんなのポイントで中村先生に勝利を!w

仁後「なんかさぁ、あのさぁ、よくわかんなくなってきたからぁ、えっと、今回は、どうしよっかな? じゃあ…もう、わかんないからみんな1ポン…1ポイントずつ!」
中村「ちょ、えっ? 今、懇切丁寧にさ、声を潜めてまで説明したのに!」

当てがハズレまSTAR…

先生、フイテルの時間ですよ♪

中村「おかしいよね? リコーダーを吹くって言う『フイテル』のコーナーだったのに、リコーダーがもう無い
仁後「あはははっ、そうだね」
中村「もうお前リコーダー吹かなくていいよ的な…」

と言うわけで、今回はお便りで紹介のあった「手作りハーモニカ」を噴く事に。
アイスキャンディーの棒×2本、輪ゴム、紙などで作成するそうです。

アッキーは夏休みの自由研究みたい、と言う様な事を言うが、
中村「でもね。あたし、もし自分が教師で、『自由研究の課題、提出します』ってこれ持って来たら、怒るかもしれない」

そんな手作りハーモニカを早速演奏開始。…息の音しかしねぇ。
中村「…無理」
長谷川「あははっ、私も吹きた~い! 私も吹きた~い!」
中村「えっ? ん、吹いてみる?」
長谷川「はーい、こっちから吹いてみよ~。…無理ー!」
仁後「えー? 早~い!」

口の横から空気が漏れちゃって、全然空気が吹き込めない模様。うーん、残念。

ま!スター☆オーディション

日本初の動力飛行機が飛んだ年から100年を記念し、「紙飛行機ロングヤードオーディション」。
読んだメールの中から1枚選んで紙飛行機にして飛ばし、飛距離10cmに付き1ポイント獲得。
獲得ポイントはそのメールの投稿者と分け合いましょう、と言うルール。
ただし、配分はパーソナリティーにお任せ。中村先生総取りですね。分かります。

仁後「ねぇ! 飛行機折るんでしょ? 真耶、折り紙大好き!」
中村「今日すごいさぁ、この飛行機折るんだって話になったら、急にね、テンションが…」

心から嬉しそうですw
尚、折り紙に使うお便りは最初の説明に会った「読んだメールの中から」ではなく、読んでないのを含むありったけの中から引く事に。

仁後「じゃあ、飛行機? ねぇ真耶もう折っていいの?

「待ちきれない」と言う体ですが、どんだけ好きなんですか。
飛行機の折り方が分からないと言うアッキーに、仁後さんは「ダイジョウブだよ、なんかテキトーで!」

中村「でもたぶん戦闘機だから、こう、前は尖ってると思うんだよ」
仁後「えっ?」

アグレッシヴ。
「ミサイルはどこに付けたら」とか言い出す中村先生。

仁後「ねぇこれさぁ、台本で折っちゃダメかな? 小っちゃくなっちゃった」
社長「ちょ! おまっ!」

折り紙に使ったメールの投稿者とポイントを分け合うと言うルールを忘れ、台本を蔑ろにするぐらい折り紙に夢中。

中村「あたしすごい飛ぶやつ思いついたんだけど、これクシュクシュって丸めたら、すげー飛ぶんじゃね?」

…それ、ただの紙飛礫じゃね?
どうしてそーゆー風に枠外な事ばっかり思いつくんでしょうね。(^^;

仁後「あっ! ねぇねぇこれ『目』描きたい繪里ちゃんのやつに! ねぇ見て、鳥みたいでかわいい! 真耶、絵描こう」

他の人の折ったものにお絵描きを始めるぐらい夢中。

中村「待って、ちょっと待って、せっかく真耶ちゃんが描いてくれたこの『目』なんですけど、飛ばすために羽を開けると、気持ち悪いって言う…」
長谷川「あれ? 魚みたい…」
仁後「ホントだ。なんか…ちょっと不細工になっちゃったね」
中村「お前のせいだ」

まぁそれはそれとして、完成したので飛ばす事に。
背中を壁にくっつけ、「3・2・1・TakeOff」で一斉に飛ばします。

仁後「やったぁ! 真耶一番だ!」
中村「おいおいおい! 今見た? 今見た? 今見た?」

中村先生のは宙返りしたらしい。では、計測。
一番壁に近かった(距離が短かった)のは中村先生の47cm。
滞空時間は一番長かったとの事だが、宙返りで縦に二回転して、飛距離的にはだいぶ戻ってしまったらしい。
次がアッキーで、1m4cm。最後が仁後さんで、3m13cm。

中村「…おかしいよね? 既に300ポイントこいつ、持ってるんだぜ」

10cmにつき1ポイントで、10cm未満の端数は四捨五入。
中村先生は5ポイント、アッキーは10ポイント、仁後さんは31ポイント。
さて、問題は折り紙に使用したメールの投稿者とのポイント配分ですが…

中村「じゃあちょっと会議する」
仁後「どうやって会議するの?」
長谷川「脳内でね」

ポポポ音の仮想投稿者を相手に、「あたし5ポイントなのね。まぁ分かってるよね?」と。
そして最後は「ありがとう♪」…中村先生、全ポイント独占ですね。分かります。
と思ったらアッキーも、「どうしよっか? ありがとうございます。いつもスイマセン。なんかお世話になっちゃって…」
では、仁後さんは?
仁後「どうしよう? じゃあ…半分こにしようかな?」
中村「半分?!」
仁後「いや、だってさ、ほら、全部あげちゃったら他の方と、あれじゃん、すごい点差が付いちゃったらさ…」
中村「いやでも、真耶ちゃん、あれじゃないの? この『1』邪魔だから、『1』真耶ちゃん貰って『30』あげたらいいんじゃないの?」
仁後「…ぁ」(悲)
中村「悲しい音が出た。悲しい音が出ました今」

で、15と16に分けようとしていたら、

仁後「真耶が、じゃあ『15』にしようかな? で『16ポイント』を…あでも半端かな? 『15』の方がなんか、アレよね? 響き的にいいかな?」
中村「じゃあ、じゃあ『15ポイント』をあたしが貰って、『16ポイント』を二人で分ければいいんじゃない?」
仁後「え? なんで? ちょ、よくわかんないよ、それは」

で、配分の結果発表。
中村先生は当然の如く総取りを宣言。中村先生の脳内で「繪里子、いつも頑張ってるな。よーし、5ポイントあげちゃうぞ!」って言ったそうで、

長谷川「今、絶対聞きながら涙目になってるから…絶対涙目だからね!」

アッキーは、現状の累計ポイント300ポイントのきりの良さが気に入っていると言う事で、大盤振る舞いで10ポイント全部を投稿者へ譲ると宣言。
…アッキー良い子や。

最後に仁後さん、31ポイント中15ポイントを貰うと宣言。
仁後「(累計ポイントが)325になんのね。3・25で…」
社長「ちょ、おまっ!」
中村「あれ? 勝手に10ポイントどっかから足しちゃいました。このヒト」

前回中村先生からの収奪により、仁後さんもアッキーも300ポイントになってます。
仁後さんはやよいの誕生日だから「325」にしたかったと言う。

仁後「アッキーは優しいよ、全部あげちゃうの」
長谷川「いやぁ、まぁ、こう言っとけば次にポイントなんかくれるかも知れないし~って思って~」

と言う打算づくで動くヒトなら、正直に暴露しないと思います。
アッキー良い子や。

Ending

いつも通り、夏コミ発売のDJCDと、既に出ているDJCD SP1とボーカルコレクションの告知。
そして、次回は「あずみん」こと浅倉杏美さんがゲストです。

長谷川「いやぁ、今日はねぇ。こう、皆さんの、ポイントに対する情熱を感じましたね」
中村「意地汚いよね。なんかね」
長谷川「えっ? えっ? あぁ…」
仁後「それ、誰が…意地汚いんだい?」
長谷川「だい?」
中村「誰とは言わないよ? まぁね、ほら…楽しくやって行きましょうよ!」

何故わざわざ天に唾するのかw

仁後「だいじょうぶ! そのうち繪里ちゃんにドカンって来るから、きっと…」
中村「そうだよね! あたしだってまだ、諦めなかったら、まだ、何とかなると思うもん」
仁後「うん(笑)」
長谷川「まぁ、そうですね。あたし達が300になる経緯をこう辿ると、ものすごいポイントが動いたわけですから」
仁後「うん、そうだね。また動くかもしんないしね」
中村「そうそうそう、地殻変動は起きると思うの。頑張ろうと思う!」
仁後「また、繪里ちゃんがまたくれるかもしんないしね
長谷川「やったー!」
仁後「やったー!」
中村「ふざけるなー!」
長谷川「とことん搾り取る、みたいな(笑)」
仁後「搾り取ろうね。頑張ってね」
中村「おいおい、そーゆーゲームじゃないだろ?」

地殻変動と言っても、仁後さんなんかは絶対に罰ゲームを受けないポジションをキープすると思うんだぜ。立ち回り的な意味で、

THE IDOLM@STER STATION!!! 第51回

新「雪歩」役:朝倉杏美さんゲスト回の2回目です。2本目…ではないんだよね?
と言うわけで、冒頭は「週刊 朝倉杏美」。

まぁ、挨拶だけなんですけど。

THE iDOLM@STER STATION!!!

ん? そう言えばオープニングから「The world is all one!!」なんだね。

ふつおた!!!

ぬーぬー「こんなお便り頂きました。えー、プロデューサーネーム、東京のりんぎ・お●▲■…」
ミンゴス「なんだって?」

…久々にぬーが鳴いた。人の声帯では発生困難な音で、
どうやって表記したら良いか分からないのです。表記出来た方、教えて下さい。
まぁ、それはそれとして、最初のお便りは「The world is all one!!」の振り付けを練習していると言う話。
5人版ですか?

続いて、「親子三人で」5thライブに参加したと言う方、 ※ただし、三人目は奥様のお腹の中。
ミンゴス「え、なんて名前付けよう…」
一同「…え?」
ぬーぬー「麻美さんがつける…あたし達がつけていい感じですか?」

男の子と言う事でアイドルの名前を使えない…と思いきや、響や真はいけるよね、と言う流れ。
はらみーが「アイマスに因んでマスオさん」等と言い出し、
ミンゴス「はい、えーっと、奥様、却下していいですよ」
ぬーぬー「ホントすいません!」

やっぱりはらみーの粗相はぬーが代わって謝るんですね。(^^;

ミンゴス「今日はサイコロ振りませんから」
はらみー「そうですよ! ちゃんとその辺りも空気読んで、今日は用意してませんからね」

はらみーがようやく「サイコロを振るか振らないか」と言う時点で空気を読む必要があった事に気付いたようです。
これでもう安心ですね。…ホントに?

ミンゴス「と言うわけで、あずみん! スリーサイズを教え…じゃなかった、好きな動物を教えて下さい、だそうです」
あずみん「あ、今なんか一瞬、『あれ? これ聞いてない!』って一瞬思いました」

「好きな動物」は5thライブのパンフレットのキャスト紹介ページの質問の中の一つです。流石ミンゴス。

あずみん「私は家でフ、ェレットを飼っているので、フェレット好きですね。あの、長い生き物なんですけど
いや、まぁ、長いですけど。

あずみん「ヒナって言います。女の子です。今三歳とかなんですけど、ものすごく凶暴で…
??「ぶっ!」
ミンゴス「笑顔で言われた」

男性にしか慣れないとの事で、あずみんの家ではお父さんにだけ懐いているんだそうです。
あずみん「あたしも、こう餌とかあげると、餌あげる瞬間まではいい子で、お手とかお代りとかするんですよ」
ミンゴス「ほぅ、すごいすごい!」
あずみん「なんですけど、餌あげた瞬間にもう指食いついて…」
ミンゴス「『もう結構ですから』みたいな」
あずみん「こう撫でたりとかすると、『ちょ、ちょっとやめて下さい』みたいな、手を出して」

お母さんも妹さんも噛まれてて、一ヶ月腫れが引かなかった事もあるとか。
ミンゴスが「兵糧攻めにすれば?」と言うと、
はらみー「なんですか? なんかに詰めるんですか?
一同「……。」
ぬーぬー「えっとー、どのくらい飼っていらっしゃるんですか?」

スルーした。

続いてのお便り。
はらみー「『外見が大きく変わったアイドルもいれば、成長したアイドルもいて、痩せたアイドルもいれば…』」
ミンゴス「あ」
はらみー「『全く変わらない人も一名…』」
ミンゴス「ドキッ」

千早いじめキタコレ。
いや、別に非難はしてないよ! このお便りも愛があると思うよ!

ミンゴス「何よ! 響だって、痩せちゃったくせに!
ぬーぬー「響は、でも、ダンス得意なので、それでもいいかなって思います。やっぱりね、一番ね、無くなり易いところじゃないですか」
ミンゴス「ま、確かにね。痩せたらね」
ぬーぬー「そうなんですよ、皆さん、そう…」
ミンゴス「ま、ぶっちゃけ詐称だったんでしょ?」(ゴング音)
ぬーぬー「そんな事は…私は~、あの~、…存じておりません」
ミンゴス「それはあのー、きちんと発表して頂かないと困るんですよね」
はらみー「そうですよ!」
ぬーぬー「あの~、決定権は私に無いので…」
はらみー「リアルな話が…」
ぬーぬー「私としても、ちょっとね、最初知った時はショックだったんですけれども…」
はらみー「え、じゃあこれ変わらないって事は、千早は成長してないんですか? バストサイズ…」
あずみん「あ、ダメだ由実ちゃん、そんな…」
ミンゴス「(ゲホッゲホッ)やよいの裏切り者ぉ!(泣) 雪歩だって…なんだか…」
あずみん「意外とね、貧相じゃないんです
ミンゴス「目を逸らしながら言ったな!」

ちぃちゃんはスレンダーなモデル体系なんだよ!
響はバストサイズなんか気にする子じゃないけど、黒井社長が数字に拘ったんだよ!

さて、この後は「週刊」のコーナー2つをあずみんと二人っきりでやると言う。
三人居て、枠は2つ。
はらみー「じゃあ、アイステ恒例、久々ジャンケンいっちゃいます?」
ミンゴス「いっちゃいます?」
ぬーぬー「ちょっと待って。あのー、それは、私イジメって事ですか?

ぬー、負けるの前提かwwww
ぬー、頑張れ!

はらみー「すごく珍しい現象が一発で…」
はらみーがパーで一人負け。

週刊 朝倉杏美&今井麻美

あずみん「なんか先程、ぬーちゃんがジャンケンが弱いって話を聞いたんですけど…」

はらみーがしれっと混ざってて、
ミンゴス「お前しゃべるなよ!」

そして、例の素敵CM。

歌姫楽園2010

鼻歌を歌って御機嫌の雪歩。
まさかの千早表裏ネタ自重しろ→ニコ動諸兄

貴音「カクカクシカジカ? あの、それは新種の鹿か何かの事でしょうか?」
響「うがー! カクカクシカジカって言うのは、なんて言うか、その、省略の表現でしょ! こんな時だけ常識人みたいなフリしないでよ!」

響をいじめるためならば、お約束をぶち壊す事も躊躇しない!

まぁ、それはそれとして、新「雪歩」による「THE IDOLM@STER」(ソロで)披露。
おー、これはもうハッキリと変えてきたなぁ。明らかに別人だが、これはこれで…と言うか、ゆりしーの歌唱のままでは様々な歌にキャラクターを維持したまま対応する事が不可能なのは明らかだと思うので、「脱ウィスパー」については仕方ない判断だと思いますよ。
ニコ動でも言われている事だけど、もっと色々聞かないと何とも言えないよね。まず「My Best Friend」、次に「Kosmos,Cosmos」、個人的には「inferno」も…。
それでキャラクターが固まっているようであれば、もう何も望む事は無い。

響と千早がかわいい事になっている間、ひとり狡猾な貴音。恐ろしい子!

朝倉杏美のAs You Like

いきなりコーナー出来てるしw
はらみー「で、なんかこの『あずゆぅらいく』ってどーゆー意味ですか?」
ミンゴス「ですよねー? ですよねー? どーゆー意味ですか? あずみん」
あずみん「なんかこう、好きにしてください、みたいな」(ミ▽ミ)
はらみー「へ?↑ いいんですか? すごーい!」
ミンゴス「まぁでもあの、好きにさせて頂きますけど…おっほっほっほっほ!」
ぬーぬー「ちょっとね、あの、頑張って阻止したいと思いますけれど」

はらみーとミンゴスに変態淑女スイッチ入りましたー! 続いて、ぬーに保護者スイッチ入りましたー!
まぁ、それはそれとして、あずみんを知って貰うためのコーナー、と言う事で、まずは三人であずみんのキャッチコピーを考えます。
ぬーぬー「『アズミンゴス』っておかしいですよね? 『アズミンゴス』っておかしいですよね? 麻美さん!」
はらみー「何書いてるんですか!」
ミンゴス「あれ? あたし達、運命の出会いじゃない? これ…」
はらみー「え? どうしてどうして? どうして?」
ミンゴス「だって、ほら『アズミンゴス』と『アサミンゴス』、一文字しか違わないの!」

…お前は何を言ってるんだ。
ニコ動コメントは「一億総ミンゴス化」の流れ。

で、出来上がったキャッチコピー。
まずは本人から「立ち位置は一歩後ろでも、気持ちは半歩前へ!」

トータルで半歩後ろ?

ぬーぬー作「お嫁さんに出来るガールズNo.1」
作者の解説「『したい』と言うよりも、『出来る人』って言う事がちょっと少な目なので…」

ミンゴス「ぶっちゃけさぁ、二人が入ってきた時、由実ちゃんとぬーが入ってきた時、『はー、なんかすごい可愛らしい女の子が二人も入って来た』って思ったのが、結構さぁ、期待ハズレだったじゃない? 二人とも」
はらみー「えー?」
ミンゴス「そーゆー意味で、由実ちゃん、『えー?』って言っちゃいけないよ」
はらみー「あやー」

続いて、はらみー作「どんなお料理でもお任せあれ、みんなのお嫁さん」

あずみん「どんどんハードルが上がってって、私どうしよう」
ミンゴス「しかもさぁ、これ自分で言うんだよね?」
あずみん「そうですよぉ、『みんなのお嫁さんだよ、私は』みたいな感じで言ってもらうの」
ミンゴス「…うわぁ、それさぁ、たぶんあの中村繪里子さんあたりがすごい突っ込むんだろうね

最後にミンゴス作、これはあずみんに自分で読んでもらうのですが…
…長い! しかも、歌だ! 何と言う無茶振り。

ミンゴス「あの、ただ、歌って欲しかっただけです」

パワハラですね。分かります。
あずみんが選んだのはぬー作のコピーでした。
あずみん「あのー、あのー、あのー、あのー、一言言わせて下さい。ホントにどれも嬉しかったんですけど、使えない!

ですよねー!
はらみーが自分のだけ本人に読んでもらってない、と不満を言い、最後にはらみー作も読む事に。
あずみん「なるほど、結局全部、読むんですね」

そして…
はらみー「キャー! やっぱかわいいじゃないですか」
あずみん「どうしよう、由実ちゃんしか反応してない!」

あいたたた…

週刊 朝倉杏美&沼倉愛美

クラクラコンビです。二文字目と四文字目が同じ。
あずみん「毛むくじゃらで、ぬー臭いと言われている、ラインハルト君がいると思ったら…」

今日は連れてきてないそうです。
「くんかくんか」弾幕はお約束で。

Ending

番組からはLoppiで受付中の(5th物販に出した)番組グッズの紹介。
それと、ゲーマガから緊急増刊の告知でウメP登場。ウメキモ弾幕流れてますが、ここは感謝を表明しておきたい。
贅沢を言えば、ポスターはもう少し切り離し易くして欲しかったかな。本をバラしたくないのでもう一冊買おうと思ったら、最初に買った一冊以降全く見つかりません。
まだゲーマガの感想も書いてないなぁ。

テープカッターを走らせて遊ぶはらみー。
Ending曲は「はっぴぃ☆ほりっく」に戻ってますね。あれ? 先週もだったっけ?

あずみん「自分がこう聞いてた時よりも、自由な、アットホームな感じで…」
ミンゴス「それって、それって褒め言葉?」
あずみん「すごく褒めてます!」
ミンゴス「わーい!」

そうやって話しながらも、まだテープカッター走らせて遊んでるし、(^^;

雑記:とりあえず、復旧?

19日深夜のメンテナンス作業中にCMSが不具合を起こし、
また、その場では復旧できなかったために、つい先程まで(20日のほぼ丸一日)サイトが死んでいました。
お目汚しどころの話ではなく、大変失礼致しました。もうダメかと思った。orz

データロストは回避できたっぽいです。
ちょっとパニクっててまたも対応ミスを重ねるところだった。
かなりの時間を費やしてしまいましたが、緊急時の対応として学んだ事も少なくないかな。

プラグインが揃ってなかったり、Wordpress側に登録してた画像が全滅だったり、完全復旧はまだまだ先ですが、今後とも宜しくお付き合い下さい。

「サブラ」全員サービス企画/オリジナル特製DVD

小学館からメール便が届きました。チアキングの写真集「Juicy Dancing」の応募者全員サービス(と言う名の限定通販)のDVDです。
確か、ハガキで応募すると払込用紙が返送されて、その用紙で郵便局から代金を振り込むと言う事だったのですが、あれから一ヶ月経っても払込用紙は届かず、どうなったのかな?と思っていたら、そのDVDと振込用紙が一緒に届いた次第。え?
あ、いや、まぁ、別にいいんですけどね。