THE iDOLM@NIAX IV

都立産業貿易センター浜松町館にて、アイマスオンリー同人誌即売会「THE iDOLM@NIAX IV」が開催されていました。
ちょっと風が強かったけど、天気は良かったですね。

私事ながら、最近どう考えても買う量が読む量を上回っているので、かなり自重してます。
読まずに買う事の何がいけないって、うっかり既に購入済みの同じものを買ってしまう。
ちゃんと読む時間確保しないとな。この仕事が終わったら、俺…

「混沌レディースタジオ」さんの美希本「ある日の風景」は後でゆっくり読む。
「スクリー射撃」さんの「ラフタイムブラッド」「OZARIN ULTIMATE」はなんかもう色々と酷い。
酷いと言えば「ネコピロー」さんの「絶対に笑ってはいけないTHE IDOLM@STER」は最初ジワジワ来てたのがどんどん酷くなって途方にくれる。

まぁ、後日ゆっくり拝読させて頂きます。

萌え博2010

昨夜から風が強く、今日は朝から都内の鉄道ほぼ全線で遅延発生。
流石に「家が揺れる」のはウチがおんぼろだからだと思っていたが、SkypeChat開いたら他にも「揺れた」と言うやつがいてビックリ。

まぁ、それは兎も角、今日は「萌え博2010」と言う事で、幕張メッセまで行かなければならない。
平日4時間睡眠、休日12時間睡眠でトータル睡眠時間の帳尻を合わせている俺としては土日連続で「午前中から起きる」事自体がしんどいが、開場後最初のイベント(つきねこ)はスルーし、SSG公開録音さえ間に合えば上出来だろ。
低血圧のためにエンジンのかかりの悪い脳味噌にカフェインを投入して、朦朧としながらも、どうにか家を出る。

が、この強風である。
家から新宿までの路線で遅れ、新宿から東京駅までの中央線で遅れ、東京駅から海浜幕張駅までの京葉線で遅れる。全く洒落にならない。
血圧が上がって無いもので、テンションダウンのスパイラル。
あぁ、昨日、両方ゲットで調子に乗ったツケが回ってきたんだな。SSG公録には間に合わないのか。今日は起きれなかった時点で諦めて来るのやめておけば良かったな。昨日のDVD先行発売じゃないけど俺は認識が甘いと言うか覚悟が足りてないんだよな。もう死にたい。
そんなテンションで幕張メッセのホール2・3に着くと、まだ公録してた。

番組アカウントのtweetを読む限りでは、開始時刻を少し遅らせたようだ。
まだ始まってからほとんど時間経ってない様子。救われた。本当に有難い。

ちなみに今日のミンゴスのスケジュールはと言うと、まず「5pb+コープス+マリン・エンタテインメント+ダイスネットワークス」(D-1ブース)で行われた「五十嵐と越田と桑門のつきねこラジオ!ver.ソワレ」にゲストとして参加。その後に同ブースで別スケジュールを挟んで、メインパーソナリティーを務めるSSGの次々週放送分の公開録音(ゲスト:喜多村英梨さん)。
今度は「痛スピーカー車&痛ステージ車上メインステージ」へ場所を移し、ミンゴスと喜多村英梨さんのユニット「ARTERYVEIN」名義でのステージ「ARTERYVEIN × コープスパーティ Live stage!!」。
同ステージではその後ゆりしーが「Super Premium Talk Show ☆」を行い、ミンゴス&喜多村英梨さんは「5pb+コープス+マリン・エンタテインメント+ダイスネットワークス」(D-1ブース)に戻って、4月から始まる「コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー」のWebラジオの第一回放送分を公開録音。

…こうやって見ると壮絶ですな。
「痛車を中心とした、声優やアイドルのライブ、コスプレ、萌え屋台等のアキバ系総合イベント」なんて書いてありましたが、「総合」と称するには集客コンテンツの偏りが大き過ぎる気がします。

「痛スピーカー車&痛ステージ車上メインステージ」ってのが、まさかの3tトラックで思わず噴きました。
小さっ! ステージとして使うのって最低でも4tぐらいからだと思ってましたよ。個人宅の引越しじゃ無いんだから…
ステージが小さい分、距離もとても近く感じて良かったですけどね。ノリ的には小さなライブハウスの距離感。こーゆーのもアリか。

申し訳程度に痛車でも

シート貼っ付ける実演とかもしてて、車に興味の無い俺でも(←言っちゃった)結構面白かったですよ。
何だかんだ言ってたくさん撮りましたが、アイマスに絡むものだけ御紹介。

よくイベントで見かける「お馴染みの」痛車達を見かけた一方で、そうでない(お馴染みではない)痛車はイマイチ出来の良くないものが多かった様に感じました。
それらと同列に並べられた「お馴染みの」痛車が可哀想に感じるぐらい…。皆さん水戸に行ってたんでしょうかね?

余談

何か同じ幕張メッセ内で電通企画の「GO!FES」とか言うのをやってたそうですね。
海浜幕張駅前で「GO!FESチケット譲ります」と言うスケブ掲げて途方に暮れる女性と、6900円のチケットを5000円で売るダフ屋を見かけましたが、この時期にフェス?と疑問に思いながら幕張メッセに着くと、幕張メッセ全体があまりにも閑散としていて少し驚きました。

で、その「GO!FES」、秋に今度は東京ゲームショウに被せて開催するそうで、その頃にはMHP3もプレイアブル出展だろうし、アイマスのステージも当然あるだろうし…

第11回ROBO太祭りW

同日の、林原さんと沼倉さんが参加したライブ「第11回ROBO太祭りW」のレポを探してます。
後日このエントリよりリンクさせて頂くと思いますが、御了承下さい。

公録チケット着弾なう

今、4月 11日の「ラジオdeアイマSTAR☆」公開録音イベントのチケットが代引きで届きました。
あと、週始めに上げていた、今日予定していた2件のタスクも無事完遂。
詳しくは、後程。

昨夜はうっかり職場の飲み会なんぞ入れてしまったために、終バスも無くなって帰宅も24時過ぎとなってしまい、今日ちゃんと起床できるのかどうかが自分でも危ぶまれていたのだが、事前に「ウコンの力」を飲んでいた甲斐もあってアルコールの影響はほとんど残らず、予定していたよりは若干遅くなったものの、どうにか家を出る事が出来た。
まずは、秋葉原へ。

「たかはし智秋さん握手会」整理券

先日も書いた通り、チアキングが3月30日にDVD「JUICY JUICY JUICY」を発売する事を記念して4月4日に開催される握手会の整理券を求めて「書泉ブックタワー」へ。
この店は10:30からの営業なのだが、この整理券は開店時刻より早い10時からの販売となっていた。
が、どうやら10時の時点で集まっていた客が捌けた時点で一旦販売を停止して平常の開店準備に戻ったようで、俺が店の前に付いた10:12頃に、ちょうど目の前で扉を閉められてしまった。扉には、10:30に6Fで販売再開する旨が書かれた張り紙。…なんと間の悪い。
10:30を待つ間に店の周囲にも少しずつ人が集まり始め、店員も気を使ったのか、10:27に「整理券をお求めの方」と先に入れてくれたので、6F直行。
整理番号は13番でした。結構余裕あったのかもな。

さぁ、次は大門だ。

「竹達・沼倉の初めてでもいいですか?ブログDVD」先行発売

今度は秋葉原から大門へと移動。
目指すは「文化放送メディアプラス」のアンテナショップ「ちかQ」。
この先行発売は、来週28日(日曜日)に「東京国際アニメフェア」内で開催される公開生放送の「優先観覧整理券」が付くと言う事で、昨夜から徹夜組がどうのこうのと剣呑な話も耳にしていたので、限定数に間に合わないかもなぁと思いながらもとりあえず行ってみた様な感じ。

で、着いてみると、このアンテナショップと言うのは大江戸線の大門駅から「文化放送メディアプラス」の建物に直結する通用口の途中に作られていて、まずその通用口に(たぶん、目算で、おおよそ)30人ぐらい。
この時点でショップのTwitterとか読んでなかったので列が外へ出されていた事は知らなかったが、幾らなんでもこんなに少ないワケは無いな、と思いながら、「ここって最後尾じゃ…」「ないです。外ですよ」「ですよね~」みたいな感じで地下鉄の出口を外へ。
建物の側面をぐるーっと回って、裏の階段を上がっても更に列は続く。ざっくり数えた限りでは、外の列だけで230人ぐらいは居たと思う。

運営側が列整理を出来てない時にはありがちな…

この時点で10:55。最後尾の紙を受け取って列に加わるも、限4と言う事だったので、これはもう絶望的だな、と。
周囲の人と「いやぁ、考えが甘かったですね~」等と話しながら、気分はもう負け犬。

図で見るとやっぱり長い

右の図は、(俺が付いた時点の)最後尾近くにあった案内パネルに赤線で列を書き足してみた。
右側の赤丸が外に出された列の先頭で、そこからずっと図の上方向へ並んで折り返し、今度は階段を上って図の下方向へと列が続く。最初の直線部分が見通しが良かったのでザックリ数えたのだが、50人×2列だった。

12時開店予定だったのが、「二度並びの心配が無くなった」と言う事で11時に前倒しで販売開始となり、列が少しずつ進み始める。
すっかり負けた気の俺は「今日のエントリのタイトルは『負けドッグ日記』だなぁ」なんて思いながらも諦めが付かずに並んでいたのだが、進んでも進んでも売り切れの報は無い。
それどころか、既に買って出て来た人達から「1枚だけ買ってる人が多いからダイジョウブなんじゃね?」と言う情報も。
で、きっかり1時間経った11:55頃に無事に中へと誘導されました。逆転(?)大勝利!!1

通用口の途中にあるアンテナショップと言う名の窪み

整理券は500番まで用意されていると聞いたけど、整理券には「※整理番号301~は立見でのイベント観覧となります」と書かれていて、席は300までしか無いらしい。
で、俺の整理番号は280番台。ギリギリ座れる番号である事にも驚いたが、俺の前に並んでたのが250~260人ぐらいと言う目算が正しいとすれば、本当にほとんどの人は1枚しか買って無いと言う計算になる。いやはや、命拾いをした。
名も知らぬ前後の人達と喜び合って、また来週お会いしましょう、と解散。

DVDの感想は、一般販売日である27日までに書ければな、と。色々と溜まってるんで、

「ラジオdeアイマSTAR☆ 公開録音イベント
PAN!PAN! アトリエdeあえまcheffle!!! ~桜の季節のフルコース~」チケット到着

なげーよ! ↑これ、封筒にも伝票にもチケット同封の納品書でもフルで書かれています。フロンティアワークスは伝票で受けを狙っているつもりか。
代引きなので、佐川さんが家の前から在宅を確認する電話をかけて来ました。
ちなみに席番は「23列」と言う事でめちゃくちゃ後ろの方。いや、もう、当たっただけで恩の字ですよ。贅沢は言わない。

そんなこんなで、今日の取得物(発送伝票等含む)。

余談ですが

基本ReadOnlyでTwitterを使ってます。
この人フォローしとくといいよ、と言うオススメとかあったら教えてください。
ミンゴスとSSGと電撃アイマス担当ぐらいしか読んでないんで、

ラジオdeアイマSTAR☆ 活動23週目

待望の滝田樹里さん(「音無小鳥」役)ゲスト回です。
そう言えば、去年は前番組「P.S.プロデューサー」で4月初週のゲストでしたっけ。

今回の「3パターン SAY HELLO!!」は温泉について。
お約束で小鳥さんが妄想を爆発させ、
春香「心の声が思いっきり漏れちゃってますけど…」

ラジオ de アイマSTAR☆
アニメイトTV : ラジオdeアイマSTAR☆
http://www.animate.tv/radio/imas_star/

活動23週目『妄想ショータイム開催です!』

いきなり男前の樹里きちさん。
中村「こう、なんか女の子らしく来てくれると思っていたのに、なんか、オッサン来たね。今」

今日は雄々しく迎えると言う事になりました。
をいをい、

今日はラジオ収録の前に一旦集まってたんだそうです。
で、同窓会的な感じがする、と。

長谷川「なんか、なんか樹里さん、樹里さん変わってないっすね~! やっぱ…この空気が『樹里さんキター!』って感じが…」
滝田「変わって…いこうかな? じゃあ…」
長谷川「え? なんでなんでなんで、いやいやいや…」
滝田「変わっていくよ!」

と、そこで唐突に中村先生。

中村「ねぇ真耶ちゃん真耶ちゃん、これ使い方分かんない…ストップウォッチどーやってやんの? これ…」
滝田「な、なんだとう?!」
仁後「あ、ついたよ! 」
中村「ついた?」
滝田「くそう!」

ゲスト放っとくなw

中村「まだ、まだ7秒しか経ってないから」

ちょwww それはストップウォッチ回して無かっただけだろ!

仁後「うん、まだしゃべれるよ!」
中村「今、今ストップウォッチ始めたからダイジョウブ、まだ時間あるよ」
社長「…いいかげんにしたまえ」
中村「で、ですよね~」

さて、今日のポイント日直ですが、

滝田「ポイント日直とは?」
中村「えっと、ポイント日直とは、ジャンケンの勝者の事です。行きます!」
長谷川「お、お、お…」

構わずジャンケンを始めたものの、延々とあいこで早回しする羽目に。

長谷川「と言う事で本日のポイント日直は樹里さんにお願いいたしましょう~」
仁後「最初の説明で分かったんだ、樹里ちゃん」
滝田「え? ちょ、え、あ、…はい」

コミュニMail☆

最初が「年始の奈良旅行について聞きたい」と言うお便り。

仁後「奈良行ったの~?」
滝田「奈良に…一人で…」
中村・仁後・長谷川「一人で?!」

ものすごく寒くて風邪を引き、二日目から三日間寝込んでしまったと言うお話。
中村「今年の病気とかほら、全部そこで点滴打ったから…奈良の点滴効くよ! ご利益あるある!」

またこの人はイイカゲンな事を言い出して…

旅行は修行の心構えで臨め、との結論。

次のお便りは「想像と妄想の違いとは?」と言う質問。
滝田「妄想って言うのはこう、自分の願望が主に、膨らみ過ぎて、暴走して、散る…みたいな」
中村「あ、最終的には散るんだ」

身近な妄想を膨らませると幸せな気持ちになれる、と説く樹里きちさんに、「例えば?」と中村先生。
滝田「た、たたたたた例えば? 例えば、うーん、そうですね。なんかこう、道に百万円でも落ちてないかな~?とか」
中村「全然身近じゃないんですけど!」
滝田「そうですねぇ。なんかこう、朝、こうドアを開けたら、とってもダンディズムな、マッスルボディの殿方が、バラの花束を抱えて、結婚してくれ!
中村「けーさつぅ!」

そのシチュエーションに対するそれぞれの反応:
仁後「真耶とか来られたらさぁ、ぶっちゃけさぁ、『誰だよお前!』って言いたくなるじゃん」
中村「凄いね。真耶ちゃんはそーゆー状況で『誰だよお前!』って食ってかかれるんだよ。あたし絶対パタンって閉じてもうチェーンロックまでして…篭城するよね。そんな状況になったらね」
滝田「Yes! …みたいな」
仁後「待って待って、樹里ちゃんが一番おかしいよ。『Yes!』は無いよ」
中村「『Yes!』ってなに?」
長谷川「めっちゃ触ろうとしてましたしね」

ジェスチャー付きか。

仁後「もしホントに来たらどーなんの?」
滝田「え? ホントに来たら…『Hey』…」
長谷川「やっぱ触るんだ」
滝田「Come on…」

続いてのお便り、中村先生が枕を足に挟まないと眠れない事について、
「何かを股に挟むと落ち着く人は欲求不満と聞いた事があります。滝田さん、どう思われますか?」

滝田「欲求不満です。繪里子さんは欲求不満でございます
中村「なんで? なんで? なんで分かった?
滝田「え? ホントなんですか? 今ちょっと、言ってみただけ」

で、これについて中村先生の告白。
馬に乗っている夢を見ていて、それも欲求不満の証だと診断が出たと言う。
馬に跨るのも股に枕を挟むのも同じ事なのだろうと言う自己分析。

普段は枕ではなく「枕っぽいもの」を挟むと言う話。
(以前ラジオで語ってたのはイベントの前入りでホテルに泊まった際の話でした)
熊や豚のぬいぐるみを挟むそうです。どこをどんな感じに挟むかについて詳しく語る中村先生。

長谷川「なんか…なんで股に挟むものでこんなに盛り上がってるんですかね」

目指せ!繪里ートバーテンダー

本日のお題は「未だに春が来る気配の無いピヨちゃんのために、春が来る様なモテドリンクを」。
で、最初から危険度MAX。

長谷川「いやぁ今回のラインナップ凄いですよ」
仁後「なんかねぇ、出てきているものが凄いんだけど…」
中村「なんか、大人の間違った本気を見た感じだよね」

挙げられた素材は、イチゴ、ニンニク、お茶、キャベツ、鍋のスープのもと、等々。
中村「まぁ、もちろんスープから行くよね。えー、鍋…『秋田、伝統の味をそのままパック!』スープ」
長谷川「わぁ~、またこぼしたぁ、もう! ほらほら拭いて拭いて…」

中村「樹里ちゃん結構お酒とか好きでしょ?」
滝田「やっ、実は私、お酒はあんま飲めないんですよねぇ…」
中村「そうなんだー、じゃあ、もし…」
滝田「集まりが好きなタイプで…」
中村「そっか、じゃあお酒を万が一飲んだ時のためにぃ…」

その後ろでアッキーと仁後さんが大騒ぎ。何かをこぼして、台本がびしょびしょらしい。
そうこうしてる間に中村先生が何か投入してるんだが…。文脈的にはウコン飲料か何かかな?

中村「はい、お薬ですよー。は~い、たっぷり入りました♪」
滝田「これちょっと、この番組は私を…殺す気ですか?」

氷の袋をパンチで開けようとしてアッキーに止められる中村先生。

滝田「ホントに、真面目に作ってくださいね」
中村「もちろんだよ! あたしこのコーナー全力だから!常に!」
滝田「そうですか…あの…健康がかかってるんで…」

その背景で仁後さんが呟く。
「今まで一番凄い」

それ、たぶん毎回言ってますよね?
アッキーも「『下駄箱の香り』を凌ぐ」と大絶賛(?)
樹里きちさんも「この匂いをマイクを通してお伝えできれば…」

中村「そして私毎回このグラスぴったりに作れるこの技術、凄くない? 適当に入れてるのに!」

何その自画自賛。
色は綺麗なんだそうです。

中村「サーモンピンクみたいな、オレンジのような、うん、あの混ざりきってない感じが、上と下の層の色の違うのが出てて…」

あれだけしっかりシェイクして混ざりきらないところに少しでも疑問を持って頂きたい。
鍋のスープとかって油も入ってるんじゃないのか。

中村先生が完成を宣言し、「春は君のために来るかもしれない」と命名する後ろで、「これ、強制的に飲まなきゃいけない…?」と呟く樹里きちさん。

でも、フルーツジュースみたいでいけると言う話に…
長谷川「でも匂いヤバイですよ。これ」
中村「恋はギャップですから!

長谷川「なんかしょっぱくて甘くて…あれぇ?」
仁後「なんかさぁ、真耶、薬飲んでる時思い出した。子供の時の…」

前もシロップ薬みたいと言う話があったような…

仁後「樹里ちゃんはこーゆー味が好みなんだ」
長谷川「こーゆー春が来るんだよ!」

樹里きちさんが中村先生の顔を立てるために美味しいと言ってるんじゃなければ良いのですが…

中村「やった! ほら、確実にあたし腕上がってるもん。もうね、どんな材料でも上手く行くね。ね? 春香!」
樹里「…匂いは強烈なんですけどね…」

口ぶりから行って、味は匂いに比べればまだマシと言うところか。

ま!スター☆オーディション

お題のお便りを読む仁後さん。
仁後「樹里きちさんがゲチュト…」
長谷川「かわいーなー、ゲチュトですって」
仁後「樹里ちゃんのこと樹里ちゃんって言うから樹里きちさんって言い辛いね」
中村「言って無いよ。今君が噛んだのはゲチュトだよ」
仁後「そっか、こっちか。じゃあここ読まなくていい?」
中村「はい、カットされません♪」

今日行われるのは「妄想キーワードオーディション」。
樹里きちさんの出すお題に対し、三人はペアとなる妄想キーワードを考える。
キーワードを樹里きちさんが審査し、一番妄想をかきたてられた人が勝者。

仁後さん噛みそうになって「無理しなくていいですよ」と言われ、
それからは「樹里ちゃん」に読み替えたにも関わらず、
「かきたてられた」を「かけかけら…」と噛む。
長谷川「え~? 何々、何ですって?」
仁後「もうダメだ」orz

仁後「樹里ちゃんが決めるって事はさ、さっきの話じゃないけどさ、すっごい妄想しなきゃダメだよね」
長谷川「難しいなぁ」
中村「だってさ、さっき『身近にある事の延長で、ふわふわとした』って言いながら、そんな事無いだろ!みたいなのがオンパレードだったじゃない?」
仁後「だって花束持ってんだよ」
中村「しかもちょっとマッチョって」
滝田「そう、マッチョじゃなきゃ、ダメ

伏線ですw

最初のお題は「カクテル」。
思い付いた順にと言う事で、アッキーが最初に「カクテルと真っ赤なチェリー」、続いて仁後さんは「カクテルとカウンター」と回答。
まぁ、ちょっとセクシーな感じがしますが…。

最後に中村先生「カクテルとカテーテル」。

をいっ!

「…カテーテルって何ですか?」「何? 分かんない…」「カテーテルって何?!」

皆、意味が分からずにキョトン。
中村先生、変態過ぎるだろ。何を始めるつもりなんだ…。
上級過ぎる&方向性が尋常じゃないので、通じないと思います。

樹里きちさんの判定は、勝者:仁後さん。
仁後「カウンター、シューってやってさぁ、あの『あちらの方から』みたいなね?」
滝田「いや、違うの。カウンターでカクテルを飲んでいたら、マッスルの人がテーブルを滑ってくるの

ねーよ!
なんか方向性が「ユビキタス大和」を髣髴とさせるんですが、ダイジョウブなんでしょうか?

次のお題は「桜」。
マッスルに繋がる事が勝利の鍵と睨んだ三人だが…
アッキーは「桜と夜の公園」、これに対して中村先生「桜とふんどし」。
滝田「今ねぇ、片足突っ込んだかも」
中村「棺桶みたいに言わないで!」

そして最後に仁後さん「桜と段違い平行棒」。
あってる! 方向性はきっとそれであってるよ!

樹里きちさんの判定は、勝者:中村先生。ですよね~。
…やっぱりユビの世界観な気がする。

最後のお題は「樹里きちさん」。
もうここまで来れば方向性は明らかですね。

仁後さんは開き直って「樹里きちさんとマッチョ」。
中村先生は「樹里きちさんとふんどしをしっかり締めたマッチョ」。
最後のアッキー、苦悩の末に「樹里きちさんとマッチョさんの体毛」。
他の二人に突っ込まれ、「もう判定をお願いします」と逃げる。

樹里きちさんの判定は、三人共にポイント。
そして、樹里きちさんによる好きなマッチョタイプの解説。
マイルドマッチョはありだが、キレてる感じのハードマッチョは苦手、と。
ボディビル語キタコレ。どんだけマッチョ好きなんだ。

Ending

ボーカルコレクション01,02の案内。
今日紹介されたのは02に収録される新曲「仲良しでいようね」。
作詞:中村恵さん、作曲:cotaさんで、やよいと伊織が歌うとの事。

中村先生が「ラジオdeアイマスターがラジオdeアイマッスル」に見えてきたと言うと、
滝田「それね~、もう始めっから思ってて…」
三人「始めっからか!」
滝田「もう、いつ、誰が言ってくれるかな~?って思ったんだけど…」
仁後「え、繪里ちゃん、改めて言っとけば?」
中村「ラジオdeアイマッスルは毎週木曜日更新です。次回更新は…」
社長「ちょっ! おまっ!」

THE IDOLM@STER STATION!!! 第33回

冒頭は「週刊 今井麻美」で、先々週先週のSSGの話。
ガッツリ語ってて聞きどころ満載でしたね。
まだの方は是非。

THE iDOLM@STER STATION!!!

先週からの新オープニング曲に中てられたのか、「春は戦いの季節だ!」等と言い出すミンゴス。
それに応えて惚れ惚れするような男声で繋ぐはらみー。カッコイイ!
そして花粉症と戦うぬー。負けるな!

「春ですから、戦わねば! 色んなものと…眠気とかね」
「あー、眠くなるし、忘れっぽくなるし、なんかぼーっとしちゃいますよね」

…貴方の場合はいつもでは?

ふつおた!!!

最初のお便りもSSGへの反応だったのだが、
「ウメちゃん、SSGに出演できる暇があるならこの番組にも来て下さいよ」

全くだ。

続いて、WAVE「BEACH QUEENS THE IDOLM@STER SP 四条貴音」の話題。
はらみー「なんか、さっき、ちょっとお写真見たら…」
ぬーぬー「うんうんうん」
はらみー「ほんとになんか、ちょっ、ちょっぴりムッチリした感じがかわいくて…言っていいのかな? ちょっぴりだけ、ちょっぴり、細いんですけどね」
ミンゴス「でも、あたしもうちょっとムッチリしてても、好みよ?
はらみー「あ、そーですか。ムッチリ好みですか」
ミンゴス「まぁ、そうね…」
ぬーぬー「そこは深く言わない方がいいんじゃないの? それ…」
ミンゴス「マッチョリも好きよ

ま、まっちょり…。それはむしろ「パーフェクトさん」の方面じゃないのか。
いや、でも、画像を見た限りでは、貴音はもうちょっと肉付きよくてもいいかなって思いますね。
あれでは尻神様とは言い難い。

ぬーぬー「あのね。波々のね。あの、髪の毛の感じがね。すごくきれいでかわいかった」
ミンゴス「銀髪がね。たなびいてた…なんか、某、あの、犬的な夜叉アニメに出てきそうな…」

面妖な。

三通目のお便り、「皆さんの女の武器って何だと思いますか?」
はらみー「あたしとかって、まさしく無いじゃないですか。色気ゼロなんで…

噴いた。いや、そんな事無いよ!
だいたい短所に見えるところは逆手に取れば武器になるものさ。

ぬーぬー「由実はね。声がエロい」

うん、エロい。
しかも、言ってから分かってないふりすんのな。

はらみーが「実際もっと使えるような女の武器って」と言い出したので、ぬーが「滝川クリステルさん風」として「クロスの法則」を紹介。

はらみー「麻美さん的『女の武器』は…無いんですか?」
ぬーぬー「(笑)どーゆー聞き方やねん」
ミンゴス「なんか、『無い』ってしか選択肢が無いカタチ…」
ぬーぬー「なぜ『ありますか?』じゃなくて『無いんですか?』って訊くの?」

ミンゴスは「ちょっとした隙」「ガードして無い感じ」と言うのを挙げるが、最近は「それはもう魅力って言うよりかは酷いって感じじゃないの?」と言われてしまうそうで…。
確かにミンゴスはガード低く見えるよね。周囲の人達は結構心配してるんじゃないかと、

ぬーの番? いやいやいや、ぬーさんは完全武装なので挙げれば限が無いですよ!
ミンゴス「あっ、分かった。エロぼくろ! ここ、口元のホクロがセクスィー!」
ぬーぬー「エロぼくろって言うんですか? これ」
ミンゴス「知らないけど、なんか、エロくない? エロくない?」

ホクロが口元の左右にひとつずつあるので、それを目に見立てて顔になる、と言うUGAネタを披露(画像付き)

ぬーぬー「なんか自己PRとかする時に、よくやるんですよ、これ」
ミンゴス「そうなんだ、これで顔になります~って、それ反応はどーゆー感じなの?」
ぬーぬー「…へー」

滑ってるじゃねーか!

週刊 沼倉愛美

髪を切った話。
まぁ、ぬーはどんな髪型でもかわいいんですけどね。

ここで一曲、今日発売の「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING」より、「またね (M@STER VERSION)」。
ただし、ここで流したのはCD収録バージョンではなく、着うた限定の我那覇響ソロ。
…いいなぁ。M@STER VERSIONソロはCDでも出して欲しいよ。
何度聞いてもウルッと来てしまう。

特盛稲荷神社で心願成就

コメントで稲荷が飛び交う件。

本日のお言葉:安い傘ほど、失くさないのは何故なんでしょう?

ミンゴス「由実さん…由実さん…」
ぬーぬー「え? どーゆー事ですか? あの、『今日は雨』ってどーゆー事ですか?」
はらみー「…え?」
ミンゴス「皆さん、あのリスナーの皆さんにちょっとご紹介って言うか、説明させて頂きますと…」
ぬーぬー「はい、そうですね」
ミンゴス「ここは、あの~、ディレクターからきつくきつく、『必ず、自分のアドリブを入れて下さいねー』っていつも言われてて、今回から、アドリブシチュエーションって言うのをね。書いてくれたんですね」

「参考画像」として進行台本の一部が写ってます。

(アドリブシチュエーション:今日は雨、届いた手紙類がちょっと濡れ…

ミンゴス「それを、由実さん、丸読みしました!」

あいたたた…。

はらみー「また勘違いしちゃったぁ…あたし、なんか、意味分かんないと思って…」
ぬーぬー「なんで…分からなかったら聞こうよ!」

気を取り直して、最初の祈願。
「ここ数年、満開の日にお花見にいけない」と言う事で、満開祈願&開花予想。

が、「ほややぁ~!」気の抜ける奇声を発するはらみー。サイコロ失投?
「大吉、今年は例年以上にいっぱいいっぱい咲くでしょう。開花予想は4月15日です」

遅っ!
ぬーの誕生日を狙ったと言うが、

ミンゴス「桜咲いてる地方に行けばいいんだよ!」
はらみー「あ、そうですね! どんどん北に行けばいいんですよね」
ぬーぬー「…めんどくせぇなぁ!」

次の祈願。
年末に骨折して未だに安静を命じられていると言う方が、少しでも早く完治させたい!と。
「吉、治るのはそんなに早くもないですが、長引く事は無いでしょう。頑張ってね!」

大吉になりかけてゆっくり吉の面へ倒れたとの事で、
ミンゴス「このサイコロ、結構、空気読むよね」

最後の祈願は「今年ははらみーの携帯が水没しませんように」
同ネタ多数のようです。

ミンゴス「今までで一番気合いが入ってる?」

気合いを入れ過ぎてサイコロが落ちたようで…
「中吉、気をつけないと落ちるかもしれない…」

歌姫楽園2010

貴音の食べ物ネタきたこれ。「桜プリン」だそうですよ。
…桜餅食いたくなった。

曲は「桜坂」
三人とも上手いんだけど、ぬーが半端無い。

週刊 原由実

「最近、私、恋をしてしまいました」

何?!

「その恋の相手と言うのがですね。アニメのキャラクターなんですけれども」
「こうアニメのキャラクターに恋するって言うのはですね。もう私もいい年なんでね。もう卒業したつもりでいたんですけれども」

噴いた。
非実在青少年ですね。分かります。

「でもまたこんなのお母さんに知られたら『もっと現実見い』って怒られるに決まってるぅ~」

そーゆーオチか。
「いい年」と言う自覚があるなら、とりあえず親にはぶっちゃけない様にしようぜ。

Ending

コロムビアからの告知は「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING」「THE IDOLM@STER STATION!!! FIRST TRAVEL」、着うた配信について。
バンナムからはPSP「.hack//Link」の紹介。

3月7日の奥井雅美のライブに行ってきた件で盛り上がる三人。
三人とも大いに刺激を受けたようです。